浜崎あゆみ、暴露本やリマスター盤など「過去を振り返ってばかり」の活動に大ブーイング!

 浜崎あゆみが7日、自身のインスタグラムを更新した。

 先月1日、デビューからの軌跡をつづった小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が発売され、多くの注目を集めている浜崎。先日の投稿では、1999年発売のアルバム『LOVEppears』のリマスター盤を11月10日に発売することを報告。当時のジャケット写真と同じく、長い髪で胸元を隠した上半身裸のビジュアルを公開し、ネット上では「ついに過去の名盤を売らなきゃいけないくらいになったんだね」「新曲も出さない上に過去の曲をリマスタリングって……」などと批判の声を浴びたばかり。

 そんな浜崎がこの日の投稿で、同アルバムのMVを集めた動画を公開した。

 20年前の浜崎が映っており、懐かしい映像ばかりだったのだが、これがネット上ではすこぶる評判が良くないようで、「一番楽しかった頃が忘れられないんだろうね」「新曲が出ない限り手抜き感が否めないよね」「最近の浜崎さんは痛々しいからもう誰か止めてあげて」「後ろ向きな活動はもう十分」「そろそろ現実を受け止めて前だけ見て歩いてほしい」などと厳しい声が飛び交っている。

「同アルバムは発売当時、ダブルミリオンを達成した浜崎の代表作ということもあり、今回のリマスター盤の発売は十分意味があるもの。しかし、最近の浜崎は年下ダンサーとの交際報道や暴露本の出版に続くドラマ化など、本業の歌手以外での話題ばかりが先行。また、過去を振り返ってばかりのような活動ぶりや新曲リリースも長い間途絶えていることなど、コアなファンほどストレスが溜まるような状況です。それだけに、最近の浜崎のSNSには厳しい反応が増えていますね」(音楽誌ライター)

 ファンの不満に、浜崎はどう答える?

 

浜崎あゆみ、過去作品のリマスター盤発売を明かすも非難轟々「最近は昔の焼き直しばかり!」

 浜崎あゆみが4日、自身のインスタグラムを更新した。

 8月1日、デビューからの軌跡を元に執筆された私小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が発売され、多くの注目を集めている浜崎。先日の投稿では、ライブDVD発売に合わせて動画を公開。チアガール姿で踊る浜崎に対し、ネット上では「お遊戯会みたいなステージなんだね」「痛いのは衣装だけかと思ったらステージもなかなか」などの厳しい声が上がったばかり。

 そんな浜崎はこの日、「LOVEppears appears 11/10 OUT」とコメントを添え、1999年発売のアルバム『LOVEppears』のリマスター盤を11月10日に発売することを報告。当時のジャケット写真と同じく、長い髪で胸元を隠した上半身裸のビジュアルを公開した。

 自身初のダブルミリオンを達成した代表作ということもあり、ファンからは期待の声も寄せられているが、ネット上では「ついに過去の名盤を売らなきゃいけないくらいになったんだね」「新曲も出さない上に過去の曲をリマスタリングって…」「最近は昔の焼き直しばかり」「このままリマスタリングばっかりするようになるんじゃないの?」「次は昔のアルバムか…このアルバム出す意味あるの?」など批判の声が上がっている。

 ファンから長い間愛されている「appears」「Boys & Girls」などの楽曲を収録した同アルバム。現代風のサウンドにリマスタリングして発売するということで、賛否含めて多くの注目を集めているようだ。

 

浜崎あゆみ、チアガール姿のライブ映像に厳しい声「過去最高に痛い」「なぜこれを公開しようと?」

 浜崎あゆみが1日、自身のインスタグラム投稿した動画が話題となっている。

 先月1日、デビューからの軌跡をつづった小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が発売され、多くの注目を集めている浜崎。先日の投稿では、4月に埼玉・さいたまスーパーアリーナで行われた21周年記念ライブの模様を収録したライブDVDを9月4日に発売することを報告して、ファンの期待が高まっていたばかり。

 そんな浜崎はこの日、「2夜限りのさいたまpartyは、2日間とも違う内容でお届けさせて頂きました。今回DVDになるのは2日目のpartyになります。のでっっっ!1日目のpartyの様子をここでチラリCheck this out!!」とつづり、4日発売のライブDVDに収録されていない1日目のライブ動画を公開した。

 動画には、チアガール姿で踊る浜崎が映っていたが、これに対してネット上では「お遊戯会みたいなステージなんだね」「痛いのは衣装だけかと思ったらステージもなかなか」「58キロくらいありそう 下手すると60超え… 加工修正してもゴツいし太いし変」「過去最高に痛い」「なぜこれを公開しようと思ったのだろう」「何やっても様にならない」などの厳しい声が集まっている。

 さらに、たびたび話題になっている元歌手の安室奈美恵のパクリ疑惑が今回も浮上し、「安室ちゃんもチアガールっぽいステージしていたけどやっぱり真似してるのかな?」「どこまで安室ちゃんを意識してるの?」という声も飛び交っていた。

 さすがにチアガール衣装は少々、無理があったか?

浜崎あゆみ、赤チェック柄ミニスカのステージ衣装に批判殺到「40代でこれは痛い!」

 浜崎あゆみが22日にインスタグラム投稿した写真が話題となっている。

 浜崎はこの日の投稿で「さいたまparty 9️月4️日out」と一文を添え、赤のチェック柄のプリーツスカートに青ベストを重ねた制服のようなステージ衣装を着用し、チアガール風のダンスをしている写真を公開した。

 しかしこの浜崎の姿にネット上では「いつまでこんな格好してるの?」「40代でこれは痛すぎる…」「どうして年相応の良さを出そうと思わないんだろう」などの厳しい声が上がっていた。

 浜崎といえば先日、インスタグラムのストーリーズで現在行われているツアー『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019 A(ロゴ)』の追加公演の開催地などを豪華なムービーとともに発表したものの、「あゆいつから安室ちゃんみたいになっちゃったの~あゆらしい衣装でライブして欲しい」などと安室奈美恵を意識しすぎているという指摘が集まったばかり。

 進化し続ける浜崎だが、最近のステージ衣装はファンの間でも賛否両論のようだった。

 

浜崎あゆみ、暴露本ドラマ化は東京五輪で”あの歌手”を大々的に世界へ売り出す布石か

 もしかしたら、世間の想像以上に大掛かりなプロジェクトだったのかも?

 8月16日、幻冬舎の見城徹社長が、浜崎あゆみの自伝小説『M 愛すべき人がいて』について、「連続ドラマ化が決定しそうだ」と明かし、一部スポーツ紙が来春、テレビ朝日で放送されると報じた。

 ネット上ではドラマで浜崎を演じるヒロインについてさや当てが始まっているが、その最有力候補として最も多く名前が挙がっているのが、新人歌手の安斉かれんだ。

「彼女は元号が令和になった5月1日にエイベックスからデビュー。その経歴は謎に包まれていますが、わかっているのは今年3月にエイベックスが渋谷に出店した『次世代ギャル』向けのアンテナショップの店員として働いていたこと。またその傍ら、多くのファッションメディアに登場。“ポスギャル(次世代ギャル=ポストギャル)”として、有名コスメブランドの店頭コレクションビジュアルにも採用されるなど、若い女性たちの間では注目度が高まっています」(芸能記者)

 安斉は7月には2ndシングルもリリース。金髪に派手なメイクやファッション、暗めの歌詞など、”あゆ要素”が盛りだくさんとあって、ネット上では「あゆにそっくり!」と話題になっている。

「エイベックスは90年代に流行した『ギャル文化』がじわりと復活していることに目を付け、“ポスギャル”という新しい渋谷カルチャーを作ろうとしているようです。少し前には、きゃりーぱみゅぱみゅが『原宿KAWAII』の象徴として世界的に注目されたものでしたが、エイベックスは東京五輪を機に『渋谷ギャルファッション』のアイコンとして安斉を世界に売り出そうとしているのかもしれません」(前出・芸能記者)

「平成の歌姫」の衝撃作が「令和の歌姫」を生み出す“布石”だったとしたら、恐れ入るばかりだ。

 

浜崎あゆみの安室奈美恵化が止まらない!「あゆらしさを取り戻して」ファンから悲痛な声も

 浜崎あゆみが18日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。投稿した写真に批判の声が殺到している。

 今月1日、デビューからの軌跡をつづった小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が発売され、注目を集めている浜崎。先日の投稿では「一年前の事を思い出していた。そして改めてこの一年、日本中を旅し続けて来たなぁ、旅のない時はほぼ毎日スタジオで過ごしていたなぁ」とつづり、青い衣装を着用した自身の写真を公開したものの、写真の加工をしすぎて鼻の穴の形がおかしくなっていると話題になったばかり。

 そんな浜崎はこの日、現在行われているツアー『”ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019 A(ロゴ) “』の追加公演の開催地などを豪華なムービーとともにストーリーズで発表した。

 しかし、ファンの注目を集めたのはライブ衣装に身を包んだステージ上の浜崎の写真だった。以前から元歌手の安室奈美恵の真似をしていると囁かれていた浜崎だが、今回も衣装や髪型を意識しすぎているという指摘が続々と上がっている。

 ついにはファンからも「あゆいつから安室ちゃんみたいになっちゃったの~あゆらしい衣装でライブして欲しい」「このあゆ、もはや安室ちゃんにしか見えんねんけど。昔みたいな、自分らしさを出すあゆの方が好きだな」「なんで最近のあゆ、こんな安室ちゃんに寄せるんだろ??あゆのファンはあゆに安室ちゃんぽさ求めてないし、安室ちゃんのファンからも叩かれるから何もいいことないのに」などの不満の声が寄せられている。

 ネット上には二人の衣装や髪型を比較する画像も出回っており、双方のファンの間で話題になっている。ファンの望む「あゆらしさ」を取り戻してくれるのはいつになるのだろうか。

浜崎あゆみ、鼻の穴が不自然な四角形に? 画像加工のやりすぎ疑惑でネット上が騒然

 浜崎あゆみがインスタグラムで、自身のライブについて思いを馳せた。

 今月1日、デビューからの軌跡をつづった小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が発売され、注目を集めている浜崎。その中でエイベックス会長の松浦勝人氏と過去に交際していたことも明かされ、物議を醸している。

 そんな浜崎が16日、「一年前の事を思い出していた。そして改めてこの一年、日本中を旅し続けて来たなぁ、旅のない時はほぼ毎日スタジオで過ごしていたなぁ」などとつづり、青い衣装を着用した自身の写真を公開。公演やリハーサルを通して、音楽漬けの日々を過ごしてきたことを振り返った。

 締めくくりには「東北の皆さん、全国のTA、ツアークルーの皆様、Aスタッフの皆様、そしてメンバーのみんな!明日からの3daysよろしくお願いいたします!!!!!」とスタッフやファンへ呼びかけていた。

 さらにともにアップされているのは、青い衣装を着用した自身のステージ写真。マイクを持ち斜め上を見ながら歌っているため鼻の穴が見えているのだが、ネット上では「鼻の穴がおかしな形になってる」「おでこもぼこぼこじゃない!?」「鼻の穴が鍾乳洞の入り口みたい」「どうなってるの鼻の穴…」というような、写真の加工をしすぎて鼻の穴がおかしくなっていると騒然となっているようだ。

 写真を確認すると確かに、鼻の穴が四角形のように見える。鼻の穴が四角形に見えてしまう現象は加工によるものなのかは不明だが、浜崎の写真加工疑惑はこのままでは消えそうにない。

浜崎あゆみ、私小説が連続ドラマ化も”出来レース”すぎて業界内から冷ややかな声

 浜崎あゆみが、音楽プロデューサーで育ての親である「エイベックス」の松浦勝人会長との交際を初告白した私小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が、来春にテレビ朝日で連続ドラマ化されることが16日に分かった。

 同書は、ノンフィクション作家の小松成美氏が浜崎への取材を基に歌手デビューからブレークまでのサクセスストーリーを綴ったもの。7月31日の発売から今月6日までアマゾンの書籍ランキングの「総合」部門で1位になるなど話題を集めている。

 もっとも、業界内からの反応は冷ややかなもので、お笑い芸人・今田耕司は自身がMCを務める17日放送の読売テレビ『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』で同書の話題に触れて、「これって世の中の人はビックリしているんですか?」とし、「(芸能界にいる)こちらの人間は、当時から誰でも知っていること」とコメント。

 浜崎が近年、全盛期ほどの活躍を見せていないこともあり、“話題作り”という見方が大半のようだ。

 そうした中、今月16日には幻冬舎の見城徹社長がトークアプリ「755」で、同書について、「映像化のオファーがたくさん来ている。某テレビ局で連続ドラマ化が決定しそうだ」と投稿。

 翌17日は、スポーツニッポンがテレビ朝日により来春の連続ドラマ化の話が進んでいると報じたわけだが、これがかえって話題作り疑惑に拍車をかけているという。

「そもそも、幻冬舎の見城社長は社外取締役を務めるなどエイベックスとは蜜月の仲。さらに、今回同書のドラマ化を進めているというテレビ朝日にも、放送番組審議会の委員長を担当するなど太いパイプを持っていますからね。結局、出てくるのが浜崎の身内ばかりで、出来レースなのが見え見え。業界人なら自然と、きな臭いにおいを感じざるを得ませんよ」(大手芸能事務所マネジャー)

 業界の大物たちがここに来て本腰を入れる”浜崎再生プラン”だが、果たして成功となるのだろうか。

浜崎あゆみ、私小説が連続ドラマ化も”出来レース”すぎて業界内から冷ややかな声

 浜崎あゆみが、音楽プロデューサーで育ての親である「エイベックス」の松浦勝人会長との交際を初告白した私小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が、来春にテレビ朝日で連続ドラマ化されることが16日に分かった。

 同書は、ノンフィクション作家の小松成美氏が浜崎への取材を基に歌手デビューからブレークまでのサクセスストーリーを綴ったもの。7月31日の発売から今月6日までアマゾンの書籍ランキングの「総合」部門で1位になるなど話題を集めている。

 もっとも、業界内からの反応は冷ややかなもので、お笑い芸人・今田耕司は自身がMCを務める17日放送の読売テレビ『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』で同書の話題に触れて、「これって世の中の人はビックリしているんですか?」とし、「(芸能界にいる)こちらの人間は、当時から誰でも知っていること」とコメント。

 浜崎が近年、全盛期ほどの活躍を見せていないこともあり、“話題作り”という見方が大半のようだ。

 そうした中、今月16日には幻冬舎の見城徹社長がトークアプリ「755」で、同書について、「映像化のオファーがたくさん来ている。某テレビ局で連続ドラマ化が決定しそうだ」と投稿。

 翌17日は、スポーツニッポンがテレビ朝日により来春の連続ドラマ化の話が進んでいると報じたわけだが、これがかえって話題作り疑惑に拍車をかけているという。

「そもそも、幻冬舎の見城社長は社外取締役を務めるなどエイベックスとは蜜月の仲。さらに、今回同書のドラマ化を進めているというテレビ朝日にも、放送番組審議会の委員長を担当するなど太いパイプを持っていますからね。結局、出てくるのが浜崎の身内ばかりで、出来レースなのが見え見え。業界人なら自然と、きな臭いにおいを感じざるを得ませんよ」(大手芸能事務所マネジャー)

 業界の大物たちがここに来て本腰を入れる”浜崎再生プラン”だが、果たして成功となるのだろうか。

浜崎あゆみ、ライブへの思いを激白するも批判殺到「それなら本業に集中して!」

 浜崎あゆみがインスタグラムで、自身のライブについて思いを馳せた。

 今月1日、デビューからの軌跡をつづった私小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が発売され、注目を集めている浜崎。その中でエイベックス会長の松浦勝人氏と過去に交際していたことも明かされ、物議を醸した。

 そんな浜崎が16日、「一年前の事を思い出していた。そして改めてこの一年、日本中を旅し続けて来たなぁ、旅のない時はほぼ毎日スタジオで過ごしていたなぁ」とつづり、青い衣装を着用した自身の写真を公開した。

 公演やリハーサルを通して、音楽漬けの日々を過ごしてきたことを振り返った。

 さらに、「変わっていくこと、変えてきたこと、変えられないこと、たくさんありました。置いてきたもの、それでも抱え続けてきたもの、たくさんあります」と意味深に語りつつ、「間違っていなかったんだよと胸を張って言える三日間にしたいと思います。東北の皆さん、全国のTA、ツアークルーの皆様、Aスタッフの皆様、そしてメンバーのみんな!明日からの3daysよろしくお願いいたします!!!!!」と、同日から始まった東北公演についてコメントした。

 この投稿に対し、ネット上からは「本はどうでもいいから人が感動する歌なりライブをすることに集中してほしい…」「間違っていることもたくさんありますよ」「暴露本出したのは明らかに間違いでしょ」といった手厳しい声が噴出していた。

「『M 愛すべき人がいて』は発売第1週で3万8,000部を売るなど、写真集をのぞく芸能人タレント本のジャンルでは久々のヒットとなりました。テレビ朝日とサイバーエージェントで映像化が進んでいるという話も出てきたりで、ここ最近の浜崎は音楽より、完全に話題性が優先される活動が目立っていました。年下の専属ダンサーとの熱愛報道もあったし、ファンからすると、音楽活動に専念してほしいというのが素直な気持ちなのでしょうね」(女性誌ライター)

 意味深な投稿で、いらぬ顰蹙を買ってしまったか。