浅野ゆう子、Mattとの2ショットで同化した!「美人がより美人になっている」

 女優の浅野ゆう子が18日、自身のインスタグラムを更新。モデルでタレントのMattとの2ショット写真を投稿し、話題となっている。

 浅野は「Mattさんとご一緒にお写真撮っていただきました!えぇっとぉ… 右の人は誰!? ^_^嬉しいです! Mattさんありがとうございます。ちなみに…2枚目が実物でございます ^_^」とつづり、Mattが画像加工を施した写真と無加工の写真の2枚を披露した。

 この投稿に、インスタグラム上では「Matt風になりましたね(笑)」「ビフォーもアフターも綺麗ですよ!」「あら!美人がより美人になっている!」といった声が多く寄せられている。

 また、ネット上からも「誰?(笑)」「ちゃんと加工って言っているところが好感持てるよね」「ビフォーアフターを公開するところ好きです!」といった声が寄せられていた。

 昨今、芸能人のSNSは加工を施した投稿写真が多いため、あえて加工前を披露した浅野に対して好感を持った人が多かったようだった。

「アポロが月から連れてきた少年」アイドルたちの名(迷)キャッチコピー

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『DREAM PRICE 1000 ピーター 夜と朝のあいだ
に』/ソニー・ミュージックハウス

 昔からアイドルを売り出す方法の1つに、「キャッチコピー」がある。現在、国民的アイドルになっているAKB48は「会いに行けるアイドル」。そして、ももいろクローバーZは「週末ヒロイン」。AKBは、専用の劇場や握手会などで身近に接することができるアイドルとして、ももクロは学業優先で週末に活動を行っているアイドルとして、それぞれキャッチコピーがつけられたわけだ。

 このようなアイドルのコピーは、一体いつ頃生まれたのだろうか。70~80年代のアイドル黄金時代に量産されたのは間違いないだろう。天地真理(61)の「ソニーの白雪姫」、山口百恵(54)の「大きなソニー、大きな新人」、松田聖子(51)の「抱きしめたいミス・ソニー」、石川さゆり(55)の「コロムビア・プリンセス」など、当時はレコード会社の社名を冠にしたキャッチコピーがあった。

野際×浅野×光浦、日曜朝7時に濃すぎる顔ぶれの「恋バナ」番組

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「ミツウラの鳴らない電話」/文藝春秋

 「女3人寄ればかしましい」とは言うけれど、野際陽子と浅野ゆう子と光浦靖子――この3人が集まったら?

 今回ツッコませていただくのは、この意外な組み合わせの3人が集った5月16日放送分『ボクらの時代』(フジテレビ系)。

 3人はNHKドラマで共演したことがある仲だそうだが、それぞれ年齢は異なるものの、三人のうち一人(野際)が離婚歴を持ち、他の二人は未婚という「独身」三人組の話題は、自然と恋バナになっていく。