結弦が心配すぎて震える、おかんファン続出
8日、ソチ五輪金メダリストの羽生結弦が、フィギュアスケートグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯の練習中に他選手と激突しケガを負った。頭部から出血し、氷上が血に染まるというショッキングな出来事だったが、その後羽生は包帯姿でリンクに上がり、結果2位に滑りこむ演技を見せた。ファンからは心配と称賛の声が上がっているが、現在一部ネットユーザーの間で、羽生が懇意にしているという“整体師”が話題になっているという。
「羽生が子どもの頃から付き合いがあるという、接骨院院長の菊地晃氏です。菊地氏は、フィギュアスケート日本代表選手団のトレーナーとして名を連ねており、事故が起こった際もリンクサイドで羽生を支えていた人物ですが、実はこの菊地氏、科学的根拠のないスピリチュアルな治療をすることで有名なんです。“経気四門療法”という独自の治療法を考案し、地元では“チャクラの仙人”と呼ばれているとか。羽生がつけている、パワーストーンがあしらわれたひし形のペンダントも、この菊地氏が開発したものだそうです」(芸能ライター)






