沢尻エリカ、中山秀征との因縁告白で好感度上昇! 「むしろ中山がデリカシーない」と批判噴出に

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みんなヒデちゃんには、言いたいことがいっぱいあったみたい

 21日、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に沢尻エリカが出演し、中山秀征との長年にわたる因縁を振り返った。かねてから、「態度の悪い女優」として知られる沢尻だが、同番組の視聴者からは、意外にも擁護の声が続出しているという。

 番組内で沢尻は、中山との確執が14年前の『THE夜もヒッパレ』(日本テレビ系)に出演した時までさかのぼることを告白。同番組のMCだった中山が、出演者の女性を次々に褒めていったが、自分に対しては「君はそこらへんの小学生みたいだね」と指摘したといい、「芸能界に入りたてだったし、本当にショックだった……」と語った。

米倉涼子、『大奥』ドラマが8.3%の大爆死!! 「沢尻エリカ版にも敗北」の大惨事に

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やっぱりサゲチン夫だったんじゃ

 とある事情で、“お蔵入り”したといわれていた米倉涼子版の『大奥』スペシャルドラマ『松本清張スペシャル「かげろう絵図」』(フジテレビ系)が4月8日に放送され、視聴率は8.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大爆死。“視聴率女王”と称されてきた米倉にとっては、まさに屈辱の事態となった。

 米倉版の『大奥』は全ての撮影を終了し、昨年末に大型スペシャル時代劇として、オンエアされる予定だった。ところが、同ドラマに出演していた高部あいが昨年10月、コカインを所持していたとして、麻薬及び向精神薬取締法違反(所持)の容疑で逮捕され、後に「使用」の容疑で再逮捕されたのだ。

沢尻エリカ、嵐主演の月9ヒロイン抜擢は「あり得ない事態」!? マスコミ驚愕“大復権”の裏側

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平成の不死鳥・沢尻エリカ

 沢尻エリカが、嵐・相葉雅紀主演の月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系、4月スタート)でヒロイン役を務めることが発表された。沢尻にとっては初の月9、また嵐メンバーともドラマ初共演で、意外なキャスティングにネット上も大盛り上がりだが、沢尻の“復権”には、関係者からも「あり得ない事態だ!」と驚きの声が上がっているようだ。

「沢尻は2007年、映画舞台挨拶での『別に……』発言で、ジャニーズをはじめ大手芸能事務所から共演NG指名されていました。さらに活動休止や事務所移籍を経た12年には、大麻使用疑惑を大々的に報じられたこともあって、大舞台での活動は絶望視されたものです」(芸能ライター)

米倉涼子、結婚に水を差す!? 元カレ・市川海老蔵との“ただならぬ”関係のうわさ

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「私、私生活でも失敗しないんで~(ドヤ)」

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

■新婚・米倉涼子にアブナイうわさ

A 2014年は“謝罪会見の年”と言われていますね。3月の佐村河内守に始まって、4月の小保方晴子、7月には兵庫県議会の野々村竜太郎議員元議員……。

『ファーストクラス』沢尻エリカ、綾瀬はるかに大惨敗!関係者驚きの“エリカ様”近況

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『ファーストクラス』(フジテレビ系)公式サイトより

 放送開始前から大きな期待を掛けられていた沢尻エリカ主演『ファーストクラス』(フジテレビ系)だが、回を重ねるたびに裏番組『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)も差をつけられ、その惨敗ぶりが話題になっている。4月に放送された第1期では、深夜帯ながら全話平均8.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率とあって、沢尻の“完全復活”と伝えられていたものだったが――。

 深夜としては異例のヒット作となった『ファーストクラス』第1期。ドラマのテーマである「マウンティング女子」は流行語大賞候補にノミネートされるなど、話題性でも先行しており、現在放送中の第2期では満を持してプライムタイムへと昇格した。

沢尻エリカ、ストーカーに狙われていた!? 話題ドラマの裏で起こった恐怖のゴミ漁り被害

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本格的なドラマ復帰をした矢先に……

 沢尻エリカが“ストーカー被害”に遭っていると、10月23日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。同誌によると、悪質な男性ファンが沢尻の自宅を突き止め、ゴミ漁りなど卑劣な行為を続けているのだという。

 現在放送中のドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系)で主演を務めている沢尻。ドラマ内では女性同士の“マウンティング”で強気に振る舞う主人公を演じているが、プライベートではこんな被害に悩まされていたという。沢尻は犯人の存在に気付き、自ら警察に通報したというが、この1カ月の間は母と2人で暮らしている一戸建ての自宅周辺を、警官が日夜見回りしているようだ。

安室奈美恵、独立騒動渦中の“不気味”な起用――沢尻エリカドラマ主題歌決定に業界どよめき

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安室奈美恵オフィシャルサイトより

 沢尻エリカ主演のスマッシュヒットドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)続編の主題歌を、安室奈美恵が担当することが報じられた。エイベックスつながりということもあり、ごく自然に決定したようだが、一部関係者は騒然となったという。なぜなら安室は、先ごろから伝えられている独立騒動の渦中にあり、キャスティング同様に重要視される主題歌抜擢に「なぜこのタイミングで!?」という声が出ているのだ。

「安室は、交際中とうわさの音楽プロモーター・西茂弘氏に完全に洗脳されており、独立騒動も西氏が裏で主導しているといわれています。安室が突然、『これでは奴隷契約です』と事務所に直訴し、独立を申し出てきたことに、安室の育ての親であり所属事務所『ライジング・プロダクション』の平哲郎社長は大激怒。すぐに黒幕の存在に気付き、『絶対に西をつぶす』と息巻いていたとか」(週刊誌記者)

「社員に軍歌を歌わせる」たかの友梨、パワハラ音源よりもブラックな女王気質

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たかの友梨ビューティクリニック公式サイトより

 女性従業員からパワーハラスメントで告発された「たかの友梨ビューティクリニック」のたかの友梨社長に、批判が殺到している。

 従業員が加入する「ブラック企業対策ユニオン」を通じて公開された音源によれば、残業代が勝手に減額されていることを指摘した従業員に対し、たかの社長は「潰れるよ、うち。それで困らない?」「あなた会社潰してもいいの?」などと威圧的な発言している。

沢尻エリカ『ファースト・クラス』続編決定も……ネット上で「失敗しそう」の声噴出のワケ

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『ファースト・クラス』(フジテレビ系)公式サイトより

 沢尻エリカ主演で、今年4月期の午後11時台に放送された連続ドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)の続編が、10月から水曜午後10時台に昇格し、スタートすることが明らかになった。女同士がマウンティング(格付け)するストーリーと、出演女優陣の“悪役”演技が話題を呼び、最終話までに視聴率も上がっていったが、今回の続編決定にネット上では厳しい声が寄せられている。

 2006年の『タイヨウのうた』(TBS系)以来、沢尻が8年ぶりに地上波で連ドラの主演を務めた『ファースト・クラス』。前評判は高かったものの、4月期の初回視聴率は6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と「土ドラ枠」史上、最低視聴率でスタート。しかし、脚本の面白さが評価されたのか、6話以降は7~9%に上昇し、最終話では10.3%と初の2ケタで幕を閉じた。

沢尻エリカ『ファースト・クラス』続編決定も……ネット上で「失敗しそう」の声噴出のワケ

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『ファースト・クラス』(フジテレビ系)公式サイトより

 沢尻エリカ主演で、今年4月期の午後11時台に放送された連続ドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)の続編が、10月から水曜午後10時台に昇格し、スタートすることが明らかになった。女同士がマウンティング(格付け)するストーリーと、出演女優陣の“悪役”演技が話題を呼び、最終話までに視聴率も上がっていったが、今回の続編決定にネット上では厳しい声が寄せられている。

 2006年の『タイヨウのうた』(TBS系)以来、沢尻が8年ぶりに地上波で連ドラの主演を務めた『ファースト・クラス』。前評判は高かったものの、4月期の初回視聴率は6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と「土ドラ枠」史上、最低視聴率でスタート。しかし、脚本の面白さが評価されたのか、6話以降は7~9%に上昇し、最終話では10.3%と初の2ケタで幕を閉じた。