「櫻井翔さんの母親が教授をしているというガセネタが週刊誌に出た後、勘違いしたファンの訪問が後を絶たないんです。今年も櫻井さんの誕生日だという1月25日や、バレンタインデーの2月14日に、プレゼントを持ってきたファンがいたんです。それでも当初より減った感じだったのですが、また増えたんですよ。例の結婚報道で……」 駒澤大学の関係者によると、アイドルグループ・嵐のメンバーである櫻井とテレビ朝日・小川彩佳アナウンサーの交際がスクープされた際、「結婚のお祝い」と都内キャンパスにやってきたファンが複数いたというのだ。 2月下旬、「週刊ポスト」(小学館)が2人の交際を報じたところ、電撃結婚が近いと見る向きも急増。一部メディアでも「結婚」の2文字を見出しにしていた。そのせいか、気の早いファンがこれまた勘違いして、大学に押し寄せたようなのだ。 櫻井の母親についてのガセネタ報道は15年春、写真誌「フライデー」(講談社)が「『嵐』櫻井くん一家は本当にスゴイ!」として家族構成を報じた際、母親が駒澤大学教授であると伝えたもので、後日、櫻井家とはまったく関係のない第三者であるとする訂正文が掲載された。 しかし、それを知らずに続報したのが「週刊女性」(主婦と生活社)で、「櫻井翔のパパは5000人以上の部下を持つ官僚のトップ」という記事で、「母・陽子さんはお茶の水女子大学出身で、現在は駒澤大学文学部の教授」と言及。同誌の記者は当時、出演したネット番組でも、断言していた。 「陽子さん」とは、櫻井と血縁関係がない同大の教授のことであったが、2つの週刊誌の報道の影響力は大きく、一部ネットニュースもまたこの誤報を転記して拡散。おかげで、その余波がいまだに続いているのである。 「大学にやってきたファンの中には、『櫻井君を結婚させないで』というお願いをしに来た人もいて、『こちらに親族はいませんよ』と言っても信じてくれなかった」と前出関係者。大学教授が櫻井と無関係であったことは、熱心なファンの間では知られていることだが、ジャニーズファン全部が情報通というわけでもない。 「このシーズンは、卒業に際して学校に花束を持ってくる方もいますから、それかなと思ったら『櫻井さんのお母様へ』という女性ファンだったんです」(同) 駒大の広報課は本件について「大学としてお答えする案件ではございませんので、コメントはございません。以上、ご理解くださいますようお願いいたします」と公式には言及していないが、誤報の影響は決して小さくなかったようだ。 気になる櫻井の結婚については、記者の間でも見方が分かれている。「結婚アリ」と見るスポーツ紙の記者は「アイドルの自覚がある慎重な櫻井のこと、覚悟がないと、半同棲までできませんよ。小川アナも先を見据えているから、会社にちゃんと報告したんでしょう。時期的には3年後ぐらいになるという見方がありますが、嵐のファンは動揺しているので、それを収めるために、早める可能性もあるのでは」と話す。 一方、「そう簡単にはいかない」と見るのが、ジャニーズに詳しいアイドルライター。 「ジャニーズ事務所は櫻井に結婚を許すと、ほかのメンバーの結婚も認めざるを得なくなってしまうし、櫻井だけ認めれば、木村拓哉だけに結婚を許してグループ内に亀裂を生んだSMAPの二の舞いにもなりかねない。ジャニタレとの交際が発覚した人気アイドルの場合、結婚しないと会える時間が極端に減り、そのうち破局してしまうことも多い。そういうハードルを乗り越えられれば結婚もありますけど、おそらく、長くは続かないのでは?」(同) いろいろな角度でファンを戸惑わせている櫻井と小川アナの交際報道。その反響は、かなり大きい。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
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嵐・櫻井翔の“半同棲報道”で、駒澤大学が大困惑!? 2年前の「ガセネタ記事」の影響続く
「櫻井翔さんの母親が教授をしているというガセネタが週刊誌に出た後、勘違いしたファンの訪問が後を絶たないんです。今年も櫻井さんの誕生日だという1月25日や、バレンタインデーの2月14日に、プレゼントを持ってきたファンがいたんです。それでも当初より減った感じだったのですが、また増えたんですよ。例の結婚報道で……」 駒澤大学の関係者によると、アイドルグループ・嵐のメンバーである櫻井とテレビ朝日・小川彩佳アナウンサーの交際がスクープされた際、「結婚のお祝い」と都内キャンパスにやってきたファンが複数いたというのだ。 2月下旬、「週刊ポスト」(小学館)が2人の交際を報じたところ、電撃結婚が近いと見る向きも急増。一部メディアでも「結婚」の2文字を見出しにしていた。そのせいか、気の早いファンがこれまた勘違いして、大学に押し寄せたようなのだ。 櫻井の母親についてのガセネタ報道は15年春、写真誌「フライデー」(講談社)が「『嵐』櫻井くん一家は本当にスゴイ!」として家族構成を報じた際、母親が駒澤大学教授であると伝えたもので、後日、櫻井家とはまったく関係のない第三者であるとする訂正文が掲載された。 しかし、それを知らずに続報したのが「週刊女性」(主婦と生活社)で、「櫻井翔のパパは5000人以上の部下を持つ官僚のトップ」という記事で、「母・陽子さんはお茶の水女子大学出身で、現在は駒澤大学文学部の教授」と言及。同誌の記者は当時、出演したネット番組でも、断言していた。 「陽子さん」とは、櫻井と血縁関係がない同大の教授のことであったが、2つの週刊誌の報道の影響力は大きく、一部ネットニュースもまたこの誤報を転記して拡散。おかげで、その余波がいまだに続いているのである。 「大学にやってきたファンの中には、『櫻井君を結婚させないで』というお願いをしに来た人もいて、『こちらに親族はいませんよ』と言っても信じてくれなかった」と前出関係者。大学教授が櫻井と無関係であったことは、熱心なファンの間では知られていることだが、ジャニーズファン全部が情報通というわけでもない。 「このシーズンは、卒業に際して学校に花束を持ってくる方もいますから、それかなと思ったら『櫻井さんのお母様へ』という女性ファンだったんです」(同) 駒大の広報課は本件について「大学としてお答えする案件ではございませんので、コメントはございません。以上、ご理解くださいますようお願いいたします」と公式には言及していないが、誤報の影響は決して小さくなかったようだ。 気になる櫻井の結婚については、記者の間でも見方が分かれている。「結婚アリ」と見るスポーツ紙の記者は「アイドルの自覚がある慎重な櫻井のこと、覚悟がないと、半同棲までできませんよ。小川アナも先を見据えているから、会社にちゃんと報告したんでしょう。時期的には3年後ぐらいになるという見方がありますが、嵐のファンは動揺しているので、それを収めるために、早める可能性もあるのでは」と話す。 一方、「そう簡単にはいかない」と見るのが、ジャニーズに詳しいアイドルライター。 「ジャニーズ事務所は櫻井に結婚を許すと、ほかのメンバーの結婚も認めざるを得なくなってしまうし、櫻井だけ認めれば、木村拓哉だけに結婚を許してグループ内に亀裂を生んだSMAPの二の舞いにもなりかねない。ジャニタレとの交際が発覚した人気アイドルの場合、結婚しないと会える時間が極端に減り、そのうち破局してしまうことも多い。そういうハードルを乗り越えられれば結婚もありますけど、おそらく、長くは続かないのでは?」(同) いろいろな角度でファンを戸惑わせている櫻井と小川アナの交際報道。その反響は、かなり大きい。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
「嵐・櫻井くんに会いに行ってた」古舘伊知郎、小川アナ交際報道に言及し批判が噴出!
2月27日発売の「週刊ポスト」(小学館)で真剣交際が伝えられた、嵐・櫻井翔とテレビ朝日・小川彩佳アナウンサー。双方はいまだに交際を認めていないが、昨春まで『報道ステーション』(テレビ朝日系)で小川アナと共演していたフリーアナウンサー・古舘伊知郎が“プライベート秘話”を暴露し、嵐ファンから非難の声が続出している。
熱心なファンの間でも、小川との交際情報はまったくウワサされていなかった櫻井。同誌によれば、取材のきっかけは、昨年末にテレ朝関係者が「小川が最近やたらと早く帰るようになった」と、漏らしたことだったという。
「昨年4月にメインキャスターが富川悠太アナウンサーに代わった頃から、局員の間で小川アナの“早帰り”が話題になっていたとか。この情報をもとに、同誌は1月から取材を開始。すると、2月12日のお昼頃、小川アナ宅のベランダに半袖Tシャツ姿の櫻井が現れたそうです。同誌ではその瞬間を激写しており、東京・六本木のテレ朝付近で約1分の対面を果たした場面など、11日間にわたる2人の密会を追跡していました」(ジャニーズに詳しい記者)
報道を受け、ジャニーズ事務所は一部スポーツ紙の取材に対して「小川アナウンサーとは親しい友人の一人です」とコメント。その後も、本人らが公の場で報道に言及することはなかったが、ここへ来て小川アナを知る古舘が、ラジオ『古舘伊知郎のオールナイトニッポンGOLD』(ニッポン放送)で“爆弾”を投下した。
古舘は『報ステ』の後任を務めている富川アナの話から、「その傍らで小川アナも頑張ってる。恋愛の方も頑張ってるけども……」と切り出し、熱愛記事を読んで「ほっこり」した気分になったと発言、さらには、「テレビ朝日のアナウンサーの小川彩佳さんも、なかなかやるね。大したもんだね。俺ね、“悪いことしたな”と思ったんだよね、実は」と話を続けた。
『報ステ』降板後、酒席に富川アナや小川アナを呼びだしたことがあったという古舘は、飲み会における小川アナの変化に気づいていたようで、「古舘さん、(飲み会に)行けますけれども、5分で退席していいですか?」と、つれない反応が返ってくるようになっていたと明かした。古舘はこうした変化を振り返り、
「小川が2~3回ね、スッとね。20分とか、最長で30分で(酒席から)消えるんだよ。だからね、“俺、相当嫌われてたのかな?”とかね。“相当、冷たいな”とか思ってたら、違うんだよ。櫻井くんに会いに行ってたってことが、後でわかるんだよ。(自分は)何も知らなかったワケだから」
と、小川アナが櫻井に会うために番組関係者との飲み会を“抜け出していた”と、断言。恋愛状況にある小川アナのこうした言動について、最近、芸能界で不倫やドロドロの恋愛が横行していることを例に出しつつ、
「そういう中で、30代の男と女が健全に真面目なお付き合いをして。“もしかしたら結婚するかもしれない”っていうことを勝手に想像させるような、キチッとした、ね? 親も認めたような感じのお付き合いをしている。何が悪いんですか? 男と女、普通に吸い寄せられてる感じがするんですよ。だから、何の問題もないと思うんですよ」
と、2人の交際に「爽やか」な印象を抱いたと主張した。古舘がトークをしている合間には、番組の構成作家がこの話の流れに難色を示したようだが、古舘は構わず饒舌に話を展開したのだった。
この発言に対し、嵐ファンからは「古舘さんうるさい。余計なこと話さないで」「古舘さんのせいでまた病んだわ……最悪」「自分の臆測をあたかも真実のように公共の電波で発言する古舘はおかしい」と大ブーイングが巻き起こり、中にはラジオに意見を送るファンも出現。また、「小川さんの身近な人がそんなこと言うと、記事は本当なのかなって思う」という声もあり、古舘の発言によって交際がさらに真実味を帯びたとショックを受けているようだ。
SMAPの解散騒動では、木村拓哉と親交のある明石家さんまが「個人的にはこれでいい」「あのままの状態ではSMAPは続けても意味がなかった」と解散に賛成し、ファンから批判が噴出していた。古舘も事情を深く知らないのであれば、不用意なコメントは控えるべきかもしれない。
「アイドルから政財界へ」嵐・櫻井翔、ジャニーズが小川アナとの交際をゴリ推しするワケ
交際を否定しないことから、すでに“ファン公認”カップルとなりつつある嵐・櫻井翔とテレビ朝日・小川彩佳アナウンサー。小川アナがテレ朝幹部に「真剣交際を報告済み」という報道があったが、ジャニーズ幹部も同様に、黙認ではなく“公認”する発言をするようになったという。その背景には、ジャニーズの“打算的な一面”も見え隠れするようだが……。
第一報をスクープした「週刊ポスト」(小学館)に対して、ジャニーズとテレ朝は「親しい友人の一人」と回答。ジャニーズサイドは、スポーツ紙の後追い報道を“許可した”といわれている。
「さらにその後、ジャニーズ幹部が、公にではありませんが、マスコミ関係者に『いいお付き合いをしていますよ』と、交際を認めるようになりました。ファンからのバッシングも少ないため、態度を軟化させたのでしょう。これまで、嵐・松本潤と井上真央、またV6・森田剛と宮沢りえの交際については、事務所も『容認』に近い状態でしたが、ここまでハッキリと『付き合っている』と認めたのは、初めてのことなのでは」(テレビ局関係者)
最近の嵐メンバーの異性スキャンダルを振り返ると、どれもファンからのバッシングが吹き荒れる事態へと発展していた。二宮和也と大野智は、それぞれお相手の女性がSNSで交際を“匂わせる”投稿をしていたことが問題となり、ファンから批判が噴出。また、松本はAV女優・葵つかさと井上との二股交際が発覚し、甚大なファン離れを巻き起こしたとされる。
「その点、キャスターというお堅いイメージの職に就き、ノースキャンダルで交際を匂わそうともしなかった小川アナは、ジャニーズだけでなくファンからも“合格点”が得られました。結婚となると、しばらくは先の話でしょうが、交際が順調に続けば可能性は高いといえます」(同)
こと櫻井に関しては、ジャニーズ内でも“早期結婚”が期待されているという背景も存在するようだ。
「ジャニーズサイドは、櫻井には単に人気アイドルというだけでなく、将来的には政財界にも携われるような、一線を画したタレントに育ってほしいという期待が見え隠れしています。芸能界とは違い、政財界では『いい家庭を築いている』ことも、実力同様に評価されるだけに、ファンにも認められるお相手の存在は、むしろプラスに作用するんです。父親の桜井俊氏に都知事選出馬の話が浮上した際も、ジャニーズサイドには、『ぜひ都知事となってもらい、櫻井にハクをつけたい』という思惑があったようですしね。唯一の誤算は、交際発覚が早すぎたことですが、公になった以上、本人たちも襟を正さざるを得ないでしょう」(芸能プロ関係者)
“永すぎた春”を地で行ってしまった松本の前例もあるだけに、櫻井が身を固める覚悟を決めるのも、そう遠い未来の話ではないのかもしれない。
嵐・櫻井翔の結婚路線を“猛プッシュ”、ジャニーズ仲良し媒体が一斉に報じる意図
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
米アカデミーショーの受賞作品の発表ミスが大きく報じられているが、しかし今回の授賞式で瞠目すべきは、出席者たちからトランプ大統領の批判が数多く寄せられたことだ。政治的発言がタブーとさえなっている日本芸能界ではあり得ないことだが、こんな場面を見ると一瞬でもアメリカが羨ましくなる。
第355回(3/3~7発売号より)
1位「櫻井翔“熱愛報道”テレ朝アナ小川彩佳へ伝えた決意『3年は結婚しない!』」(「女性自身」3月21日号)
同「櫻井翔も熱愛発覚! 嵐結婚の現実度」(「女性セブン」3月16日号)
参照「櫻井翔 テレ朝小川彩佳アナ 炎上するオンナ 祝福されるオンナ」(「週刊女性」3月21日号)
2位「『環境省が除染したわが家の花壇から基準値8倍の汚染土が出た!』」(「女性自身」3月21日号)
同「震災6年 『復興』に疲弊する被災地のリアル」(「週刊女性」3月21日号)
3位「船越英一郎 “昼顔”で『離婚しない』契約」(「女性セブン」3月16日号)
ジャニーズの熱愛を女性週刊誌の3誌が揃って報じた。かなり珍しいことだ。嵐・櫻井翔とテレビ朝日・小川彩佳アナウンサーとの熱愛ね。もちろん先週にも「週刊女性」だけが取り上げてはいたが、今週はまさかのそろい踏みだ。
しかもその内容は、これまで指摘されてきた櫻井くんの“本気度”がさらにパワーアップしているという、これまた珍しい展開となっている。
まずはジャニーズとは大の仲良し「女性自身」。関係者による“櫻井くんは東京五輪キャスターのため3年は結婚しない”とのコメントを前面に押し出し、“近々の結婚はない”と主張する。だがしか~し。記事は熱愛や結婚を否定するものでは決してないし、もちろん破局を示唆するものでもなかった。
2人を“理想のカップル”として櫻井、小川双方の華麗な経歴を綴り、3年は結婚しないという櫻井の決意こそが、2人の関係を象徴しているかのように、こう推測するのだ。
「櫻井さんの『3年間は結婚は考えられない』という気持ちを知ってても、交際を続けているということは、それだけ2人の気持ちに揺るぎがないという証しではあるんでしょうね」(芸能関係者)
つまり、2人の絆は強く、順調に交際が続けば、櫻井はあと3年後には結婚する可能性が高いと言っているってことでしょ。
同様に親ジャニーズの「女性セブン」記事も、その焦点は結婚なのだが、驚くのは櫻井くんへの“結婚のススメ”的な内容となっていることだ。そこにはジャニーズ先輩たちの成功結婚を紹介した上で、数々の“結婚のススメ”が書かれていた。
「結婚はマイナスの面ばかりではない。活躍の場をさらに広げるケースもある」
「櫻井にとっても結婚はプラスなのではないかとある芸能関係者は言う」
「ファンは“小川アナなら仕方ない”と納得するでしょう」(芸能関係者)
「そろそろ嵐のメンバー誰かに突破口を開いてほしいという思いもある。そういった意味では櫻井くんが適任だという雰囲気があるんです」(芸能関係者)
数々の文章で、なぜか櫻井結婚を猛プッシュする「セブン」。これまでにはあり得ない異例の展開だ。
これらのジャニーズ“仲良し”雑誌のこれら記事が指し示すのは、ジャニーズ事務所お墨付きの“櫻井結婚”の地ならしなのか、ファンの反応を見る観測気球なのか。確かに、嵐で最も結婚に近いとみられていた松潤に、浮気スキャンダルが発覚した今、嵐の中で結婚へ踏み出せるのは櫻井しかいないしね。
適齢期真っ只中の国民的アイドル・嵐の“結婚問題”。今後、どんな展開が待ち受けているのか。引き続き要注目だ。(追記:ちなみに「週女」はタイトル通り、ジャニタレの熱愛相手で、炎上と祝福される女の違いを考察したものです)
もうすぐ東日本大震災から6年を迎える。この間、女性週刊誌は震災や原発事故について積極的に取り上げてきたが、今週の「自身」では、現在大きな問題となっている3月いっぱいでの帰還困難区域の解除、甚大な放射能汚染を受けた土地へ住民を返そうとする政府の帰還事業を取り上げている。
一度汚染された土地で、本当に人々が安全に暮らせるのか。「自身」では多くの住民の声を取り上げているが、そこから浮かび上がってくるのは、棄民政策ともいえる政府の住民軽視と、デタラメな除染の実態だった。例えば除染終了といわれたのに、放射線管理区域に相当する高い線量が測定される自宅庭、毎時3マイクロシーベルト以上の物置、浪江駅前では毎時2マイクロシーベルトを超える場所が点在し、富岡町のアパート玄関前の地表は毎時5マイクロシーベルトを超えたという。
しかも、怒りさえ覚えるのが、「自身」記者が直撃した原子力被災者生活支援チーム副本部長・後藤収氏のコメントだ。
「健康被害は起きないと思いますよ。もし起きたら、そのときに考えます」
あまりに非科学的かつ他人事な態度。実際には甲状腺癌の子どもたちが多数存在する健康被害が起こっているというのに、だ。これが政府、電力会社の“総意的本音”だと思うが、こうした無責任極まりないコメントを引き出した「自身」はえらい!
一方「週女」も、いまだ続く震災や津波、原発事故の後遺症、そして復興疲れや食の安全など、ディープなテーマで10頁にわたって大特集を組んでいる。その中でも食の安全、そして風評被害についてその本質を突く、ノンフィクションライター・山秋真氏の一文を紹介したい。
「風評被害の対策は重要だが、焦点が被災地にあると見えながら、実は補償を支払う国や企業だとしたら? 国策の被害に公費を投じることは当然としても、焦点をずらして責任を問わないままでは事故の再発を防げない。放射能被害と風評被害を混同し、放射能汚染の被害者を生産者と消費者で対立させ、問題を見えにくくする『風評』被害の呪縛は解く必要がある」
実際に放射能汚染が消えたわけではない。つまり実害があるのに、それを風評という言葉で覆い、まるで放射能汚染などないかのごとく矮小化する。それが政府や電力会社の“やり口”だと指摘したのだ。
事故から6年。女性週刊誌がこうした渾身のレポートを今後も掲載し続けてくれることを大いに期待したい。
別居が続き、離婚報道も風物詩とさえなっている船越英一郎と松居一代夫妻。しかし今回の船越の行動はこれまでになく怪しい。
知人ら5~6人と新年会をした船越。その傍らには、ぴったりと寄り添う和服美女がいたという。二次会でも船越の隣に座る美女。さらに2人は一緒にタクシーで美女の自宅へ。そして2人はともにタクシーを降りた――。しかし船越は美女の家に入ることなく、自宅近くの別宅へ。
うん? とはいえ、親しそうな美女とかなり近所に住んでいるってことでしょ? 偶然? いやいや。近所に住まわせている? かなり怪しい。
「結婚秒読み」報道はブラフか!? 嵐・櫻井翔とテレ朝・小川彩佳アナに暗雲が……
ジャニーズに特大の熱愛スキャンダルが飛び出した。「嵐」の櫻井翔とテレビ朝日の小川彩佳アナウンサーの真剣交際が、「週刊ポスト」(3月10日号/小学館)で報じられたのだ。同誌には、お忍びで連日デートする2人のラブラブ写真が複数掲載されている。 出版関係者によると「週刊ポスト渾身のスクープ。モノにするために、ひと月以上費やしたそうだ。入稿日だった先月23日にジャニーズサイドに当てた(事実確認をした)とみられ、掲載をめぐってモメにモメたと聞いている」という。 ポストの早刷りを受ける形で、25日付のスポーツニッポンは「結婚も視野」などと報じているが、舞台裏はそんなに明るい話ばかりではない。 「1番の問題は、櫻井が日本テレビの報道番組『NEWS ZERO』、小川アナがテレビ朝日の看板番組『報道ステーション』で、ともにキャスターを務めていること。放送時間も被っている、いわばライバル同士。その2人の熱愛とあらば、これは完全なルール違反。天下のジャニーズと言えど、局側からすれば看過できるものではない」とはテレビ関係者。 ジャニーズとポスト側がモメたのも、その点をめぐってのことと思われる。 「これまでのジャニーズ事務所ならば、2人を別れさせ、ポストの記事も握り潰したでしょうが、昨年のSMAP騒動で同社にはブラック批判が飛び出した。それを誰よりも気にしていたのが、SMAP解散の元凶といわれるメリー喜多川副社長。彼女の横暴ぶりについていけない社員も多く、今のジャニーズはこれまでのように一枚岩ではない。無理やり別れさせたことが世間にバレ、再びブラック批判を受けるより、現時点では結婚も視野に入れた真剣交際にしておこうということなのです」(芸能プロ関係者) 裏を返せば、ほとぼりが冷めれば2人は破局。櫻井はジャニーズから大目玉を食らう可能性が高い。 「SMAPなきあとの大黒柱は嵐。そのメンバーがこのタイミングで結婚というのは、やはり許されないことです。しかも、業界のタブーであるライバル番組のキャスターとの熱愛。これを認めてしまっては、ジャニーズの後輩にも示しがつかない」(スポーツ紙記者) 熱愛報道後の27日に『NEWS ZERO』に出演した櫻井の顔は大分やつれたように見え、ネット上では心配の声も上がるほどだった。やはり裏でみっちり絞られたのか……。
「結婚秒読み」報道はブラフか!? 嵐・櫻井翔とテレ朝・小川彩佳アナに暗雲が……
ジャニーズに特大の熱愛スキャンダルが飛び出した。「嵐」の櫻井翔とテレビ朝日の小川彩佳アナウンサーの真剣交際が、「週刊ポスト」(3月10日号/小学館)で報じられたのだ。同誌には、お忍びで連日デートする2人のラブラブ写真が複数掲載されている。 出版関係者によると「週刊ポスト渾身のスクープ。モノにするために、ひと月以上費やしたそうだ。入稿日だった先月23日にジャニーズサイドに当てた(事実確認をした)とみられ、掲載をめぐってモメにモメたと聞いている」という。 ポストの早刷りを受ける形で、25日付のスポーツニッポンは「結婚も視野」などと報じているが、舞台裏はそんなに明るい話ばかりではない。 「1番の問題は、櫻井が日本テレビの報道番組『NEWS ZERO』、小川アナがテレビ朝日の看板番組『報道ステーション』で、ともにキャスターを務めていること。放送時間も被っている、いわばライバル同士。その2人の熱愛とあらば、これは完全なルール違反。天下のジャニーズと言えど、局側からすれば看過できるものではない」とはテレビ関係者。 ジャニーズとポスト側がモメたのも、その点をめぐってのことと思われる。 「これまでのジャニーズ事務所ならば、2人を別れさせ、ポストの記事も握り潰したでしょうが、昨年のSMAP騒動で同社にはブラック批判が飛び出した。それを誰よりも気にしていたのが、SMAP解散の元凶といわれるメリー喜多川副社長。彼女の横暴ぶりについていけない社員も多く、今のジャニーズはこれまでのように一枚岩ではない。無理やり別れさせたことが世間にバレ、再びブラック批判を受けるより、現時点では結婚も視野に入れた真剣交際にしておこうということなのです」(芸能プロ関係者) 裏を返せば、ほとぼりが冷めれば2人は破局。櫻井はジャニーズから大目玉を食らう可能性が高い。 「SMAPなきあとの大黒柱は嵐。そのメンバーがこのタイミングで結婚というのは、やはり許されないことです。しかも、業界のタブーであるライバル番組のキャスターとの熱愛。これを認めてしまっては、ジャニーズの後輩にも示しがつかない」(スポーツ紙記者) 熱愛報道後の27日に『NEWS ZERO』に出演した櫻井の顔は大分やつれたように見え、ネット上では心配の声も上がるほどだった。やはり裏でみっちり絞られたのか……。
愛子さまの“激やせ”写真に向けられる、さまざまな臆測と宮内庁の姿勢
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
これまで沈黙を守ってきたワイドショーが、ようやく“愛国”森友学園問題を取り上げ始めた。遅いけど、これで少しは潮目が変わるのか。それとも火消し役となってしまうのか。まだまだ新疑惑が出てくる気配が濃厚だが、森友、安倍夫妻問題とともに、マスコミの動きにも要注目だ。
第354回(2/23~28発売号より)
1位「櫻井翔を本気にさせた深夜1時の“親睦会”」(「週刊女性」3月14日号)
2位「愛子さま『拒食の日々』は雅子さまへの反発だった!」(「女性自身」3月14日号)
参照・「雅子さまの“叱責”が飛んだ 愛子さま『緊迫の食卓』!」(「週刊女性」3月14日号)
・「愛子さま さらに激やせ! 拒食の危険水域」(「女性セブン」3月9日号)
3位「平成ノブシコブシ吉村祟 爆笑連載 バッサリ斬ってやりますよ」(「週刊女性」3月14日号)
今週の「週刊ポスト」(小学館)が報じた嵐・櫻井翔の熱愛報道は衝撃だった。国民的アイドル嵐の中でもスキャンダル処女といえる櫻井が、自身の出演する『NEWS ZERO』(日本テレビ系)とライバル関係にある『報道ステーション』(テレビ朝日系)の小川彩佳アナと付き合っていたという、超ド級のスクープ。
もちろん、ほとんどのワイドショーはこれを無視、またジャニーズ大好き「女性自身」もスルーしている中、もちろん「週刊女性」は櫻井熱愛を報じている。その中で注目すべきは、「ポスト」では書かれていなかった2人の馴れ初めの詳細が、テレビ局関係者のコメントとして記されていることだ。
「昨年の秋くらいでしょうか。小川アナと親しい日テレのスタッフから深夜1時ごろに“今日、これから空いてる?”という飲み会の誘いがあり、彼女が後輩を連れて行ってみると、その場に櫻井さんもいたそうです」
ここから2人は親しくなり、熱愛に発展したらしい。業界の伝手というわけだ。
ともあれ、今回の櫻井熱愛は、ファンの間でも相当ショックなことだったらしく、ガセ説や、熱愛を祝福した関係者に炎上騒動が起こるなど、さまざまなハレーションを起こしている。しかし、状況は櫻井の“本気度”が伝わって来るものばかり。
そもそも「ポスト」が張り込んだ11日間のうち9日も、2人は密会を繰り返していた。会わなかったのは櫻井が『NEWS ZERO』に出演する月曜日。バレンタインや小川アナの誕生日を2人で過ごし、1日に2回も会ったりと櫻井の積極性がうかがえるものばかりだ。多忙を極めるであろう、国民的アイドルの櫻井がここまで時間を割くためには、かなりの熱意が必要だろう。しかも2人が密会したホテルの送迎を小川アナのお母さんがやっていた。一部で“センスが悪い”と話題になった櫻井からの巨大パールの指輪も、もしかしたら櫻井ママから引き継いだものでは、と考えると辻褄が合う。
ということは、両家ともに公認の関係だとも考えられる。その上、ジャニーズ事務所も“親しい友人の一人”と事実上容認のコメントを出している。ジャニーズに結婚の掟があるとはいえ、櫻井ももう35歳で、事務所内の発言力も強い。しかも嵐メンバーは全員独身。
マジで嵐初の結婚という事態もあるかも。
今週の女性週刊誌全てが取り上げているのが、愛子さまの“激やせ”ネタだ。確かに、皇太子さま誕生日に公開された家族写真を見ても、以前とは顔つきまで違う。これに対し、各誌さまざまな“臆測”を書き連ねる。特に「自身」は多彩だ。
いわく、“髪を切ったのは母とのシンクロへの反発”“拒食症の多くは母娘関係が原因”“痩せたい願望は女性らしさへの嫌悪感”“親からの解放と自立”“父親の皇太子さま譲位に向けての戸惑いと不安”“言葉にできない気持ちがある”――。
これだけでもてんこ盛りだが、一方他誌はどうかというと、「セブン」は“拒食症”だと断定し、危険水域であり、実際に医師による治療が始まっていると記している。そして「週女」はというと、激しく痩せているのに元気なのは、痩せたことで精神的にはしゃいでる、痩せていることは素晴らしいという周囲の言葉に影響されている、綺麗になったという声がうれしい。そして決して親の愛情不足ではない――。
さまざまな分析、ご苦労様です。しかし、皇室関係者は大変だと思う。会ったこともない人々から、いろいろ言われて、勝手に病気だと“診断”される。もちろん仕方のない部分も大きいが、これ以上、“勝手診断”ばかりが横行しないよう、宮内庁はきちんと情報公開をすべきではないか。誰が見てもかなり痩せていることだけは確かなのだから。
「週女」の平成ノブシコブシの吉村祟連載は、時々“なるほど”と思わせてくれる好きな連載の1つだ。すでに連載開始から144回。立派な長期連載になりつつある。
そして今週、吉村は清水富美加“出家”問題を取り上げ、彼女を批判する大御所を「売れた立場だからいえる」と一刀両断。さらにその矛先は、あの芸能レポーターにも。
「『仕事に穴をあけたらスタッフに迷惑かける』と苦言を呈した井上公造さんには驚きました。自らがスキャンダルを明らかにして、芸能事務所のスタッフを困らせてる側なのに!」
井上の大手事務所ベッタリのスタンスをよく理解した上での皮肉な一言。ナイスです。
嵐・櫻井翔のベランダ写真はフルチンだった!? テレ朝・小川彩佳と情事後の“賢者タイム”を激写か
テレビ朝日アナウンサー・小川彩佳との熱愛疑惑が報じられた嵐・櫻井翔が27日、報道番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に生出演。異変を指摘し、心配するファンの声が相次いでいる。 月曜キャスターを務める櫻井が冒頭で登場するや否や、ネット上では「クマすごい」「顔が疲れてる」「声が暗い」と話題に。ファンから「体調が心配」「ちゃんと食べてるかな……」「神経擦り減ってかわいそう」と心配する声が相次いでいる。 また、裏番組の『報道ステーション』(テレビ朝日系)には、サブキャスターとして小川アナが出演。熱愛報道と共に伝えられた右手薬指の“真珠の指輪”が注目されたが、放送では着けていなかった。 なお、双方ともに熱愛報道については一切触れず、淡々とニュースを伝えていた。 26日付の「リテラ」によれば、密会をスクープした「週刊ポスト」(小学館)が、2人の“車中キス”の写真を握っているという情報も。今後、新たなツーショット写真が表に出れば、小川が『報道ステーション』を降ろされる可能性も十分ありそうだ。 「『NEWS ZERO』では、お疲れの様子を見せていた櫻井ですが、熱愛報道で仕事を奪われるのは、櫻井ではなく会社員の小川のほうだけに、櫻井も深く責任を感じているのでは? ネット上では、車中キスのガセ写真が出回り、これにファンが振り回されるなど騒ぎが拡大。櫻井に関しては、普段からTwitterでエゴサーチしているというウワサもささやかれており、世間の反応を見て参ってしまったのかも」(芸能記者) ネット上では、車中キス写真の流出騒動のみならず、“フルチン説”も騒がれている。 「『週刊ポスト』は、小川アナの自宅のベランダで、真冬にもかかわらずTシャツ姿で喫煙する櫻井の姿を掲載。薄着ぶりも衝撃的ですが、それ以上に下半身が不可解。写真の櫻井の下半身はぼんやりとしており、ボカシ処理が施されているようにも。また、密会現場のカラー写真を複数掲載しているサイト『NEWSポストセブン』に、ベランダの写真が掲載されていないのも不自然(28日現在)。ファンの間では、櫻井が小川との情事後の“賢者タイム”に、フルチンで一服していたのではないかと臆測を呼んでいます」(同) 車中キス疑惑に続き、フルチン疑惑まで浮上中の櫻井。さらなる“ポスト砲”はあるのだろうか?賢者タイムの一服って最高!
嵐・櫻井翔のベランダ写真はフルチンだった!? テレ朝・小川彩佳と情事後の“賢者タイム”を激写か
テレビ朝日アナウンサー・小川彩佳との熱愛疑惑が報じられた嵐・櫻井翔が27日、報道番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に生出演。異変を指摘し、心配するファンの声が相次いでいる。 月曜キャスターを務める櫻井が冒頭で登場するや否や、ネット上では「クマすごい」「顔が疲れてる」「声が暗い」と話題に。ファンから「体調が心配」「ちゃんと食べてるかな……」「神経擦り減ってかわいそう」と心配する声が相次いでいる。 また、裏番組の『報道ステーション』(テレビ朝日系)には、サブキャスターとして小川アナが出演。熱愛報道と共に伝えられた右手薬指の“真珠の指輪”が注目されたが、放送では着けていなかった。 なお、双方ともに熱愛報道については一切触れず、淡々とニュースを伝えていた。 26日付の「リテラ」によれば、密会をスクープした「週刊ポスト」(小学館)が、2人の“車中キス”の写真を握っているという情報も。今後、新たなツーショット写真が表に出れば、小川が『報道ステーション』を降ろされる可能性も十分ありそうだ。 「『NEWS ZERO』では、お疲れの様子を見せていた櫻井ですが、熱愛報道で仕事を奪われるのは、櫻井ではなく会社員の小川のほうだけに、櫻井も深く責任を感じているのでは? ネット上では、車中キスのガセ写真が出回り、これにファンが振り回されるなど騒ぎが拡大。櫻井に関しては、普段からTwitterでエゴサーチしているというウワサもささやかれており、世間の反応を見て参ってしまったのかも」(芸能記者) ネット上では、車中キス写真の流出騒動のみならず、“フルチン説”も騒がれている。 「『週刊ポスト』は、小川アナの自宅のベランダで、真冬にもかかわらずTシャツ姿で喫煙する櫻井の姿を掲載。薄着ぶりも衝撃的ですが、それ以上に下半身が不可解。写真の櫻井の下半身はぼんやりとしており、ボカシ処理が施されているようにも。また、密会現場のカラー写真を複数掲載しているサイト『NEWSポストセブン』に、ベランダの写真が掲載されていないのも不自然(28日現在)。ファンの間では、櫻井が小川との情事後の“賢者タイム”に、フルチンで一服していたのではないかと臆測を呼んでいます」(同) 車中キス疑惑に続き、フルチン疑惑まで浮上中の櫻井。さらなる“ポスト砲”はあるのだろうか?賢者タイムの一服って最高!


