嵐・櫻井翔、純烈・小田井涼平から最後の『紅白』出場を懇願されパニックに! 「あー! 難しい!」

 嵐の櫻井翔とお笑いタレントの有吉弘行がパーソナリティを務めるバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)。11月10日放送回では、ゲストに男性歌謡コーラスグループ・純烈‎が登場。メンバーの小田井涼平が年内でグループを卒業することから、小田井の卒業式企画が行われた。

 櫻井から卒業間近の現在の心境について聞かれた小田井は、「我々、ずっとグループ結成当時から『紅白歌合戦』(NHK)(への出場)を目標にやってきて、いまのところありがたいことに4年連続出させてもらってて」と明かしつつ、「今日の(収録の)段階で(は)、まだ(今年の出演者が)発表されてない」と、今年の『紅白』出場可否が気になると告白。そのためメンバーの酒井一圭が、今年の『紅白』でスペシャルナビゲーターを務める櫻井に「スペシャルナビゲーター……」と視線を向けると、櫻井は「(出場者については)何も知らないです、何も知らないです!」と焦った表情を浮かべた。

 ちなみに、2018年から2年連続で白組司会を務めた経験がある櫻井だが、“スペシャルナビゲーター”は今年初めて作られた役割。櫻井がどのような仕事をするのかは未知数だ。

 有吉が「よろしくお願いします」と頭を下げながら櫻井に純烈の出場を懇願すると、“みちょぱ”こと池田美優といった夜会メンバーたちも、「どうにかお願いします、最後なの!」と乗っかる展開に。

 共演者たちに頭を下げられた櫻井は、頭を抱えながら「あー! 難しい!」とパニックを起こし、「(自身がスペシャルナビゲーターを務めることを)知らなきゃよかった、聞いてなきゃよかった! もう!」と発言。スタジオの笑いを誘ったのだった。

 この日の放送にネット上では、「翔くん、頭抱え込んじゃうのかわいすぎた」「翔くんは出場者リスト知ってるのかな?」「さすがにスペシャルナビゲーターでも、出演者の選考には口出しできないよね」「小田井さん、最後に紅白出場できるといいね」といった声が集まっていたが、果たして、櫻井と純烈は年末の『紅白』で再会できるのだろうか。

嵐・櫻井翔のコンサート定番ネタに夏木マリが爆笑したワケ 「お医者さんみたい」

 嵐の櫻井翔とお笑いタレントの有吉弘行がMCを務めるバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)。11月3日放送回には、「声優界のスーパースター大集結SP」として、声優の宮野真守、山寺宏一、女優の夏木マリが登場した。

 この日は、宮野の持ち込み企画「はぁって言うゲーム」を実施。このゲームは、出題者がお題カードに書かれたさまざまな言葉を発して、解答者はそれがどのようなシチュエーションでのセリフなのかを当てるというもの。たとえば、「はぁ」という言葉が書かれたお題カードの下には、「なんで? の『はぁ』」「力をためる『はぁ』」「ぼうぜんの『はぁ』」など8つのシチュエーションが記入されており、出題者はそのうちの1つを選択し、声や表情を駆使して選択したシチュエーションに適した「はぁ」を表現する。

 今回は声優陣が集まったことから、解答者たちは表情は見ずに声だけでシチュエーションを当てることに。宮野がお題に選んだのは「愛してるよ」。「愛してるよ」を聞いた一同は、「ぶりっこの『愛してるよ』」「母が子に『愛してるよ』」「子が母に『愛してるよ』」「ロックシンガーが『愛してるよ』」「真剣に『愛してるよ』」「キュートに『愛してるよ』」「全人類に『愛してるよ』」「キザに『愛してるよ』」の中から解答を選んだ。

 予想はおおむね「真剣」か「キザ」に分かれたが、ここで櫻井が「ロックシンガーの『愛してるよ』」を再現することに。櫻井はノリノリで「愛してるよ~!」と会場の奥にまで届きそうな声で表現した。その後、出演者のハライチ・岩井勇気から「ステージやってた時はどんな感じ?」と、嵐のコンサートでの様子を聞かれた櫻井は、「ステージやってた時は僕、(観客の)調子しか聞いてないんで」「『愛してる』担当じゃないんで」と告白。

 なお、実際に嵐のコンサートでは、序盤にメンバーが客席とコール&レスポンスをする時間があり、櫻井は毎回「調子はどうだ!」と観客を煽るのが定番ネタ。なお、大野智は「はぁ~い!」、相葉雅紀は「ねぇ、盛り上がってんのー?」、二宮和也は「いらっしゃいませー!」、松本潤は「俺ら5人でお前らのこと幸せにしてやるよ!」のコールを担当していた。

 櫻井の話に夏木は「そんなライブある? お医者さんみたい!」と爆笑。ちなみに、宮野の「愛してる」の答えは「キザ」だった。

 この日の放送にネット上では、「煽りがお医者さんは笑う」「またいつか、コンサートで調子を聞いてもらいたい」「翔くんの『調子はどう』、生で聞きたくなった!」という声が集まっていた。

嵐・櫻井翔、「おじさん丸出し」と自虐! 突然の○○披露で有吉も失笑

 嵐の櫻井翔とお笑いタレントの有吉弘行がMCを務めるトークバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)。10月27日放送回の「夜会ハウス」ゲストは米倉涼子らで、前半では米倉持ち込み企画「冷めてもおいしいテイクアウト飯No.1選手権」が行われた。

 この企画は、出演者一人ひとりが“冷めてもおいしい”と思うテイクアウトグルメを紹介し、全員で実食するというもの。まず米倉は、ドラマの現場などに差し入れている「うなぎ弁当」をおすすめした。

 また、出演者のアンガールズ・田中卓志は「ソルロンタン」、アンジャッシュ・児嶋一哉は「チーズバーガー」、みちょぱこと池田美優は「たらこパスタ」をそれぞれ紹介。そして櫻井は、“食後にぴったりのテイクアウトグルメ”として「フルーツサンド」を取り出した。

 櫻井によると、「もともとどっかのスーパーがやってるフルーツサンド屋さん」とのこと。クリームにチーズが配合されているといい、「いっつも並んでる。だけど、あると買っちゃう」「そんなに甘ったるくない」「ギットギトしてない」「あっさりしてる」とおいしさを熱弁。

 フルーツサンドを一口食べた出演者たちはみんな「うまい!」と大絶賛で、米倉も「フルーツサンドの概念が変わった。フルーツを殺してない!」と感銘を受けたようだった。そんな中、櫻井はシャインマスカットのフルーツサンドを頬張りながら、「“まさか”のシャイン“マサカ”ット」というダジャレを披露。突然のダジャレに出演者らは失笑で、米倉は「それはひどいね」とあきれ顔。

 櫻井本人も恥ずかしかったようで「おじさん丸出し」と自虐し、その後も「マサカット」をいじられるたびに、気まずそうに顔を伏せていた。また最後、紹介されたテイクアウトグルメの中から米倉がNo.1を決める場面では、櫻井が「姉さん、クリームついてる」と米倉の鼻にクリームがついていることを指摘。鼻につけたままトークをしていた米倉は「もっと早く言ってよ!」と悲鳴を上げ、有吉は「自分がミスしたから人のミス探してる!」と笑っていた。

 この日の放送にネット上では、「櫻井くんもおやじギャグを言うようになったのか!」「ギャグですべってるのが面白すぎた」「シャインマサカット言った後の照れてる翔くんがかわいい」といった声が集まっていた。

嵐メジャーデビューの11月3日に、まさかの“サプライズ”はあるか?

 
 10月23日、アイドルグループ・嵐の相葉雅紀が、第1子の男児が誕生したことを発表した。二宮和也に続き、嵐で2人目のパパとなった相葉だが、TwitterなどSNSでは祝福の声が殺到している。

「相葉は今年8月2日に発売された『女性自身』(光文社)で、“妊娠中の妻とハワイ旅行”として、妻の懐妊をスクープされていた。ただこのとき、わざわざコロナ禍の時期にハワイ旅行を…

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嵐・櫻井翔、“キャンドル翔”時代の黒歴史を回顧! 湾岸スタジオの控室で……

 嵐の櫻井翔とお笑いタレントの有吉弘行がMCを務めるバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)。10月20日放送回は2時間スペシャルで、第1弾のゲストとして俳優の江口洋介と横浜流星が登場した。

 この日はキャンドルにハマっているという横浜が、夜会ハウスにさまざまな種類の「焚き火キャンドル」を持ち込んで出演者らにプレゼント。家にいるときはキャンドルの火を見て過ごしているといい、横浜は櫻井にキャンドルを渡しながら、「櫻井さん、 “キャンドル翔”って呼ばれてるって……?」とのうわさを打ち明けた。

 それを受け櫻井は、「知らないですか? 10年くらい前に一世を風靡した“キャンドル翔”、知らない?」「一時期はやってたんですけどね、すっかりやらなくなっちゃった」と、自身も昔はキャンドルにハマっていたことを告白。

 なお、櫻井がキャンドルを使うようになった理由は、「すごくドラマのお仕事とかいただいて忙しくて、家にいる時間ないから、控室を充実させようと思った」からだそう。「控室で共演者の方とかにも盛り上がってもらおうと思ってフレグランスキャンドルを買い込んで、控室でフレグランスキャンドル焚いてたらそこがリラックス空間になるかなと思ったんですよ」と話していた。

 その後、「1度(キャンドルを)つけたんですよ。湾岸スタジオだったんですけど……」と言ったところで、江口が「火災報知器(が鳴った)?」と話のオチをポロリ。江口は「我慢できなくて。本当にごめん!」と笑いながら謝っていた。

 櫻井は「ゴールテープ目前だったのに、横でゴールしちゃうから!」と江口に訴えながらも、実際には火災報知器が鳴るまではいかなかったとのこと。防災上禁止されていたため、「やめてください」と言われたようで、「(キャンドル翔という)あだ名だけ残った。お台場にあだ名だけが残りました」と黒歴史を嘆いていた。

 この日の放送にネット上では、「キャンドル翔、久しぶりに聞いた」「帰ってきたキャンドル翔」「横浜流星くんがキャンドル翔を知っていることに驚いた」といった声が噴出。またツイッターでは、“キャンドル翔”がトレンド入りしていた。

櫻井翔、紅白のスペシャルナビゲーター謎就任が嵐再集結フラグであるこれだけの証拠

 今年大みそかの『NHK紅白歌合戦』司会を、3年連続の大泉洋、初抜擢の橋本環奈、同局の桑子真帆アナウンサーが務めることが発表された。しかも、今年は特別枠の“スペシャルナビゲーター”として、嵐の櫻井翔も登場するという。

「大泉は大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で名演技を見せていたので妥当ですが、それ以外のキャストが謎だらけ。橋本はNHKへの貢献度は低く、目立ったドラマ出演などもない。…

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嵐・櫻井翔、高校の「売店にあった」思い出のおやつを紹介! 有吉も絶賛で大反響

 嵐の櫻井翔とお笑いタレントの有吉弘行がMCを務めるバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)。10月13日の放送回では、お笑いコンビ・チョコレートプラネットとお笑いトリオ・パンサーの菅良太郎がゲスト出演し、長田庄平の持ち込み企画として「食べだしたら止まらないおやつNo.1決定戦」が行われた。

 この企画はその名の通り、食べ出したら止まらないおやつの1位をすべて実食して決めるというもので、それぞれがおすすめのおやつを持参した。まず、長田が「ベビーカステラ」、松尾駿がポテトチップスとせんべいを組み合わせたようなお菓子「こめジャガ」、菅が豆菓子「ココアピー」を紹介。

 続けて、番組準レギュラーのみちょぱが「エッグタルト」をおすすめすると、出演者全員が「うまい」と絶賛。同じく準レギュラーのA.B.C-Z・河合郁人はセブンイレブンの「種抜きカリカリ梅」を選出した。

 また、櫻井は学生時代からの友人だという、グルメエンターテイナー・フォーリンデブはっしー経緯で知ったスナック菓子「雷鳥」を紹介。このおやつには思い出があるようで、「この間(高校の)同級生で厄払いに行こうって話になった」と厄払いに行ったことを報告し、その道中ではっしーが「覚えてる?」と出してきたのが「雷鳥」だったとのこと。

 「雷鳥」は櫻井が通っていた高校の売店にあったおやつだといい、櫻井は「高校のとき、バリバリみんなが食ってた」と振り返っていた。

 そんな「雷鳥」を一口食べた有吉は「これおいしいよ!」「おいしすぎない?」と驚がく。ガーリック風味のスナック菓子であり、チョコプラの2人も絶賛していた。

 最後は、No.1だと思うおやつを“指差し”で決めることに。結果、櫻井と有吉は「こめジャガ」を選び、ほか全員が「雷鳥」を指したことで、櫻井の思い出のおやつが「食べだしたら止まらないおやつNo.1」に輝いた。なお、櫻井はカメラに向かって「はっしーやったよ!」と喜びの表情を浮かべていたのだった。

 この日の放送にネット上では、「雷鳥がどのくらいおいしいのか食べてみたい!」「どこで売ってるのか教えてほしい」「雷鳥を買おうと思ったら、通販で即完売になってた」「櫻井くんの影響力にびびった」といった声が噴出し、大反響となったようだ。

大野智は「いまだ活動再開するつもりなし」も……櫻井翔の『紅白』起用は「嵐を引っ張り出すため」の布石か?

 10月10日、2022年大みそか放送の『第73回NHK紅白歌合戦』で、大泉洋と橋本環奈が司会、また嵐・櫻井翔が「スペシャルナビゲーター」として出演すると発表された。現在、マスコミや芸能プロ関係者の間では、櫻井を“謎の枠”で起用したNHKの思惑について、ある臆測が飛び交っているという。

 嵐は初出場となった09年以来、『紅白』とは深い関わりを持ち続けてきた。

「20年末にグループとしての活動を休止するまで、毎年出場していただけでなく、司会者としても活躍。10~14年はメンバー全員で、16年は相葉雅紀、17年は二宮和也、そして18~19年は櫻井翔が単独で白組司会に抜てきされました。なお嵐は、09年以降のジャニーズグループの出場枠に関しても、多大な影響力を持っていたとみられます。どうしても嵐に出てもらいたいNHKが、ジャニーズ事務所へのアピールとして、出場枠をどんどん増やしたのではないか……という見立てです」(芸能ライター)

 グループ活動休止に伴い、『紅白』からも離れていた嵐メンバーだったが、今回は櫻井が「スペシャルナビゲーター」として復帰することになった。

「今年は、King&Prince、Snow Man、SixTONES、なにわ男子という若手グループの出場が既定路線と見られています。今回、櫻井を『スペシャルナビゲーター』という謎のポジションに置いたのは、24年のデビュー25周年に予想される“グループ再始動”を見据え、同年末の『紅白』に彼らを引っ張り出すための布石なのではないでしょうか。つまり、NHKの“本命”は数年後の嵐のようです」(スポーツ紙記者)

 NHKは、来年も「スペシャルナビゲーター」として嵐メンバーを起用し、事務所や嵐との関係を保ちつつ、再来年にはグループとして出演を狙っているのではないか――そんな予想が、業界内でささやかれているという。

「大野智の芸能活動休止によって、現在、嵐メンバーは個人活動を展開中ですが、事務所は『たとえ期間限定だとしても、25周年にはグループ活動をしてほしい』というのが本音でしょう。23年には、松本潤がNHK大河ドラマ『どうする家康』で主演を務めますし、嵐全員で24年末の『紅白』に登場するプランにも前向きなはずです。とはいえ、肝心の大野自身は、いまだ芸能活動を再開するつもりはないそうで、ジャニーズ関係者も頭を悩ませているんだとか。25周年での活動再開に期待しているのは、ある意味ファン以上に、ジャニーズ関係者かもしれません」(同)

 25周年の嵐再始動を見据え、いち早く種まきを始めたと見られるNHK。2年後、期待通りの“実り”を得られるだろうか。

櫻井翔と橋本環奈『紅白』起用の是非…“視聴率狙いのキャスティング”も裏目に?

 今月10日、大みそかに放送される『第73回NHK紅白歌合戦』の司会が発表され、大泉洋と橋本環奈、同局の桑子真帆アナウンサー、さらに「スペシャルナビゲーター」として「嵐」の櫻井翔が出演することが明らかになった。

 昨年から「総合司会」「紅組司会」「白組司会」の呼称を廃し、すべて「司会」に統一された同番組だが、大泉は3年連続、桑子アナは2017年、2018年、2020年に続く通算…

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嵐・櫻井翔、相葉雅紀に高級〇〇を盗まれる? 有吉弘行も「あの男は……」

 嵐の櫻井翔とお笑いタレントの有吉弘行がMCを務めるトークバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)が10月6日に放送された。

 この日は俳優の山崎賢人と松下洸平がゲストで登場。収録日(9月7日)が山崎の28歳の誕生日ということで、松下プレゼンツ「山崎賢人の誕生日祝い企画」を実施することになった。

 企画を始めようとすると、出演者でお笑いタレントの横澤夏子が山崎の大ファンだとして、個人的にプレゼントを用意してきたと告白。風呂敷に包まれた箱を山崎に手渡した。

 横澤がプレゼントしたのは、ひと箱1万円のティッシュ「十二単ティッシュ」。超高級として有名な「十二単ティッシュ」だが、実は櫻井も自宅のトイレに置いていたそうで、「このティッシュ、うちのトイレに置いてたけど、相葉くんがトイレ入るたびに3枚くらい(盗む)」と嵐・相葉雅紀の所業を暴露。有吉も「あの男は……!」と言いながら爆笑していた。

 その後、山崎の趣味が海釣りかつ松下がイカ好きということで、夜会ハウスにイカの生け簀を設置して釣りをすることに。今回はエサのない「引っ掛け釣り」をしたが、櫻井が才能を発揮。まずは山崎が挑戦したが、イカを引っ掛けるところまでは成功したものの、釣り上げには失敗してしまう。

 一方、櫻井は釣り竿を生け簀に投入した瞬間にゲット。あまりのスピードに全員から「はやっ!」と驚かれ、有吉は「(釣るって)言ってよ!」とツッコんでいた。

 釣りが終わった後は山﨑と松下がキッチンでイカをさばき、刺身にして実食することに。一同は「めっちゃうまい!」「おいしい~!」と絶賛していたのだった。

 この日の放送にネット上では、「高いティッシュを遠慮なく使うのが相葉ちゃんっぽい」「高級ティッシュを盗む相葉くんかわいい」「高級ティッシュをトイレに置いてる櫻井くんもすごい」といった声が寄せられていた。