槇原敬之が覚せい剤で有罪判決の“オカマの金ちゃん”と復縁? 再び当局の「監視対象」に入る可能性も……

 久しぶりに、その姿を見た人も多いかもしれない。シンガーソングライターの槇原敬之が3日放送の『ビビット』(TBS系)に出演。自身が作詞・作曲をし、SMAPへ提供した「世界に一つだけの花」の制作秘話を明かした。

 番組では平成30年を振り返り、「1万人が選ぶ平成のヒット曲ベスト10」を発表。1位に選ばれたのはSMAPの「世界に一つだけの花」で、槇原は「(制作に)トータル20、30分かからなかったんじゃないですかね。よく降りてきたとか言うけれど、これか! みたいな感じでした」と当時を振り返った。

 槇原といえば、公私のパートナーだった通称“オカマの金ちゃん”こと奥村秀一氏が今年3月、覚せい剤取締法違反の罪で逮捕起訴され、懲役2年、執行猶予3年の有罪判決を受けている。奥村氏は槇原に請われて、2006年から今年3月まで個人事務所の代表を務めていたが、事件直前に解雇。同事務所いわく「代表としての役務不履行」とのことだが、奥村氏は裁判で「突然解任され、納得がいかない部分があった」と述べ、槇原との亀裂を感じさせたが……。

「一旦は距離を置いたが、最近になって元の関係に戻ったと聞いている」(芸能関係者)

 事実、槇原は先週末に男性と都内でショッピング。お相手は「金ちゃん」と断定はできないものの、目撃者によれば中肉中背のメガネ、坊主頭で、従来の姿にそっくりだったという。

「槇原さんとは10年以上の“腐れ縁”ですからね。そう簡単に切れるはずがありません」とは槇原に詳しい人物。ただ、奥村氏と“復縁”となれば、槇原には再びあらぬ疑いがかけられる可能性もある。

「奥村氏の裁判で、当局が数年前から奥村氏と槇原さんの行動確認をしていたことが発覚し、驚きました。槇原さんは潔白でしたが、奥村氏との復縁が事実ならば、再び当局の“監視対象”になることも考えられます」(社会部記者)

 槇原にとって、それほど「金ちゃん」は“もともと特別なオンリーワン”なのか……。

槇原敬之との「関係」に重大変化!? シャブ逮捕の“オカマの金ちゃん”が法廷で明かしたコト

 人気歌手・槇原敬之の長年のパートナーで、覚せい剤取締法違反(所持と使用)の罪に問われた“オカマの金ちゃん”こと奥村秀一被告の判決公判が5日、東京地裁で開かれ、懲役2年、執行猶予3年(求刑懲役2年)の有罪判決が言い渡された。起訴状などによると、同被告は3月16日、東京・港区芝浦の自宅マンションで、覚せい剤を1人で使用。同被告は1999年8月、槇原が覚せい剤所持で捕まった際にも一緒に逮捕されており、ネット上では「もしかしてマッキーも……」という声が飛び交った。

 ところが、被告人尋問での奥村被告は、槇原に恨み骨髄な様子。同被告は槇原に請われて、2006年から今年3月まで個人事務所の代表を務めていたが、事件直前に解雇されてしまった。

 同事務所いわく「代表としての役務不履行」とのことだが、同被告は「突然解任され、納得がいかない部分があった。どうしていいかわからず、覚せい剤に逃げてしまった」と述べた。

 検察官から「印象に残っている仕事は?」と聞かれても、「う~ん」と散々悩んだ挙句「SMAPさんに提供した曲(『世界に一つだけの花』)が売れて良かったなぁと思いました」と答えるのみ。勾留中、奥村被告の元には面倒をみていた事務所従業員が面会にやって来たというが、そこに槇原は同行せず。同被告は従業員に対し「自分のせいで迷惑をかけてしまい申し訳ない」と号泣しながら詫びたものの、事務所の看板アーティストでもある槇原への謝罪の言葉は、最後まで出なかった。

「考えられるのは、槇原を“守る”ために、あえて彼の名前を出さなかったパターンか、2人の“関係”が本当に終わってしまったパターン。後者においては、2人は事件現場のマンションで、かつて“同棲”していたが、数カ月前から槇原さんの姿だけが目撃されなくなっていた。槇原さんは都心の別の場所に新居を構えているようだ」(スポーツ紙記者)

 マッキーとの“別れ”が、奥村被告をクスリに走らせたのか……?

業界騒然! 槇原敬之の長年のパートナー“オカマの金ちゃん”がシャブ逮捕!

 テレビ業界が騒然となっている。ヒット歌手・槇原敬之の“恋人”が覚せい剤取締法違反(使用)の容疑で逮捕、起訴されていたことがわかったのだ。10日、同罪で初公判が行われたのは、奥村秀一被告。起訴状などによると奥村被告は3月16日、東京・港区芝浦の自宅マンションで、覚せい剤を使用した罪に問われている。

 同被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。同被告は2006年から今年3月まで槇原の所属事務所代表を務めていたという。

 これを受け、槇原の所属事務所は同日に声明を発表。奥村被告を事件前の3月12日に解任していたことを報告。理由について「代表としての役務不履行によるもので、今回の事件とは全く関係ないことでございます」とした上で「在職中から使用していたことに関しましては全く知りえないことでした」と説明した。

「今回の事件とマッキー(槇原)は無関係と強調したいのでしょうが、奥村被告がマッキーの“パートナー”であることは、広く知られた話です。1999年8月にマッキーが覚せい剤所持で捕まった際、一緒に逮捕されたのが同被告。当時2人は同棲していましたからね。新宿二丁目のゲイバーに『金太郎』の名前で勤めていたことから、ファンの間では『オカマの金ちゃん』と呼ばれている有名人です」(スポーツ紙記者)

 捜査関係者によると、奥村被告の覚せい剤の使用方法は、火で熱する「アブり」や注射を打つ「ポンプ」ではなく「覚せい剤成分を含んだ水溶液を飲んだ」とのこと。

 薬物事犯に詳しい人物によれば「覚せい剤の成分を含む粉末をカプセルに入れて、流し込んだのだろう。過去にゲイカップルの間で流行った『ゴメオ』と呼ばれるセックスドラッグに似ている」という。

 槇原といえば「どんなときも。」や「もう恋なんてしない」などのヒット曲に加え、解散したSMAPの名曲「世界に一つだけの花」の作詞・作曲を手掛けたことでも知られる。“恋人”のシャブ逮捕で、マッキーの功績にまで傷がつかなければいいいが……。

業界騒然! 槇原敬之の長年のパートナー“オカマの金ちゃん”がシャブ逮捕!

 テレビ業界が騒然となっている。ヒット歌手・槇原敬之の“恋人”が覚せい剤取締法違反(使用)の容疑で逮捕、起訴されていたことがわかったのだ。10日、同罪で初公判が行われたのは、奥村秀一被告。起訴状などによると奥村被告は3月16日、東京・港区芝浦の自宅マンションで、覚せい剤を使用した罪に問われている。

 同被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。同被告は2006年から今年3月まで槇原の所属事務所代表を務めていたという。

 これを受け、槇原の所属事務所は同日に声明を発表。奥村被告を事件前の3月12日に解任していたことを報告。理由について「代表としての役務不履行によるもので、今回の事件とは全く関係ないことでございます」とした上で「在職中から使用していたことに関しましては全く知りえないことでした」と説明した。

「今回の事件とマッキー(槇原)は無関係と強調したいのでしょうが、奥村被告がマッキーの“パートナー”であることは、広く知られた話です。1999年8月にマッキーが覚せい剤所持で捕まった際、一緒に逮捕されたのが同被告。当時2人は同棲していましたからね。新宿二丁目のゲイバーに『金太郎』の名前で勤めていたことから、ファンの間では『オカマの金ちゃん』と呼ばれている有名人です」(スポーツ紙記者)

 捜査関係者によると、奥村被告の覚せい剤の使用方法は、火で熱する「アブり」や注射を打つ「ポンプ」ではなく「覚せい剤成分を含んだ水溶液を飲んだ」とのこと。

 薬物事犯に詳しい人物によれば「覚せい剤の成分を含む粉末をカプセルに入れて、流し込んだのだろう。過去にゲイカップルの間で流行った『ゴメオ』と呼ばれるセックスドラッグに似ている」という。

 槇原といえば「どんなときも。」や「もう恋なんてしない」などのヒット曲に加え、解散したSMAPの名曲「世界に一つだけの花」の作詞・作曲を手掛けたことでも知られる。“恋人”のシャブ逮捕で、マッキーの功績にまで傷がつかなければいいいが……。

「地上波初の美女」は○○!? ウエンツの煽りが引き起こしたどっちらけムード

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たち振る舞いは美少女風だよね!

 今日ツッコませていただくのは、11月25日に放送された『ベストヒット歌謡祭2010』(読売テレビ系)。浜崎あゆみ、倖田來未、EXILEなど、エイベックスのアーティストばかりが毎年大賞を獲得する「エイベックス祭り」的な番組で、司会は昨年から引き続き宮根誠司、西山茉希とウエンツ瑛士の3人。