森三中・黒沢かずこは性に潔癖すぎ!? ”浜崎あゆみ似の美人”なのに結婚できないワケ

 お笑いトリオ・森三中の黒沢かずこが2日に出演した『チマタの噺』(テレビ東京系)で語った”あるトラウマ”が、世間に衝撃を与えているようだ。

 黒沢はMCの笑福亭鶴瓶から恋愛について尋ねられると、高校生の時に友人の恋愛を通してトラウマができたと告白。「いつも一緒に帰ってた仲のいい友達から『ごめん。彼氏ができたから、これから一緒に帰れなくなる』って言われたんですよ。(中略)『でも前もって言ってくれたら一緒に帰るから』って言われて、『じゃあ来週の土曜日、どうしても行きたい所あるから一緒に帰って』って約束したんですよ」「その日当日になって、『じゃあ今日一緒に帰ろう』って言ったら、『ごめん。今日帰れなくなった。彼氏とちょっと行かなきゃいけないから』って。その時に『え! なんで? 約束したじゃん』って言ったら、『カズ(黒沢)には彼氏がいないからわからないんだよ!』って言われたんですよ」と明かした。

 黒沢は続けて、「その時のショックで、女はいつしか変わるかもしれないと思った時に、それがトラウマになっちゃって。だから私も、もしかしたら人が変わるんじゃないかっていうのと、それで怖いと思ったんですよ」と、自分も恋愛したら人が変わってしまうのではないかという危惧感があることから恋愛ができなくなってしまったと告白。また、大島美幸から、夜中にリビングで夫である鈴木おさむがこっそり自慰をしており、恍惚の表情をしていたというエピソードを聞き、「恐ろしいと思って、そういう汚いものをやめようと思ったんですよ。だから国会中継とかも、(中略)皆そういう顔しているんだと思ったら、性欲の塊だと思って」と、性に対する潔癖ぶりを明かした。

 これに対し、ネット上では「これは友達が悪いよ」「線や卯を守れない人は信用できない」と、黒沢について同情する声も多いが、「それで恋愛できなくなったはない」「森三中の中で一番美人など思うのにな」「素敵な人だから恋愛してほしい」など、黒沢が恋愛できなくなってしまっているのをもったいないとする声も同じく多く聞かれる状況だ。

「この番組以外でも、黒沢さんはいろいろなところで性に潔癖なところを明かしています。2016年には朝日放送の『ハッキリ5』というバラエティの中で、フェラチオについて『なんでおしっこするところをくわえるんですか?』と発言したり、14年の記者会見ではNHKのアナウンサーや職員について『全員、性交渉がないと思ってました』という発言をして、周囲をドン引きさせていました。やっぱり、これだけ性に潔癖なのは、本人に何かしらの強い思いがあるんだって感じちゃいますよね。以前、歌手の浜崎あゆみさんが激太りしたときに、黒沢さんの演じるキャラである千手観音かずこにそっくりだと話題になったことがありました。これは裏を返せば、黒沢さんがそれだけ美人であるということですし、もったいないなぁという気持ちを抱く人がいるのは理解ですますね」(芸能ライター)

 森三中一番の美人である黒沢が、現在トリオの中で唯一独身なのも、こうした理由があってのことなのか。今後、黒沢が考えを変えるほどの“春”が訪れるかどうかはわからないが、今後の活躍を願うばかりである。

森三中『はじめてのおつかい』に子ども出演で好感度急上昇! 次回の芸能人枠に“あの炎上夫婦”が浮上!?

 1月7日に放送された『はじめてのおつかい!!』(日本テレビ系)にて、お笑いトリオの森三中・村上知子の長女つばきちゃんがテレビ初出演。はじめてのおつかいに奮闘する姿が話題を呼んだ。

 大島美幸の長男・笑福くんにピーマンを食べてもらいたいというつばきちゃんの願いから、「肉詰めパーティー」を開くことに。そこで村上は、つばきちゃんに「料理に使う材料を買ってきてほしい」と依頼。張り切るつばきちゃんは元気に出掛け、母に頼まれた食材を買おうと奮闘。そんな愛らしいつばきちゃんの姿が、放送中からネットでは話題となっていたようだ。

「今回、テレビ初出演となったつばきちゃんですが、村上さん譲りの面白さを発揮。肉店でローストビーフを買うも、『お腹がすいたんですけど……』と言い、ローストビーフを試食するシーンに視聴者は爆笑。さらに、お店の方がジュースも用意してくれたんですが『ちょっとだけでいい』と断り、その姿がかわいすぎると大好評でしたね」(放送作家)

 また、笑福くんに関しても、好評だったようで、

「笑福くんは、父親である放送作家・鈴木おさむさんのブログによく登場していますが、甘すぎる子育て方針がたびたび話題になっており、ネットでは『わがまま息子だ』と言われていたんです。しかし、つばきちゃんが頑張って買ってきたことを知ってか、嫌いなピーマンを食べて『おいしいよ』と声を掛けるに、『男気あるじゃん』『全然わがままじゃないね!』と、こちらも大好評。森三中の好感度も上がっており、今年は親子出演のオファーが増えそうな予感がします」(同)

 同番組では2016年7月にタカアンドトシ・トシの子どもたち、17年1月にはサッカー選手・大久保嘉人の三男、18年1月には元WBCバンダム級世界王者・山中慎介の子どもたちが出演。どれも放送中から話題となり、親たちの好感度も急上昇している。

 それだけに、「次の“芸能人枠”に誰の子どもが出演するのか?」と、すでに話題となっているようだ。

「ネットでもいろいろと予想が立っているようですが、業界で狙いをつけられているのが、元モーニング娘。の辻希美さんのところ。三男は5歳で、はじめてのおつかい適齢期ですよね。それに、辻ちゃんのところは長女が『目を隠しても美人だ』と話題になっているだけに、三男の顔が公開となれば注目されること間違いなしで、視聴率的にもバッチリ。また、ブログで炎上し、好感度も下がっている夫婦。子どもたちの出演で自分たちの好感度も上がれば、一石二鳥ですよね(笑)」(同)

 モー娘。でいえば、元メンバーの後藤真希も昨年、長女をテレビ初出演させて話題となっただけに、辻の子どもたちもそろそろ初顔出しがありえるかも!?

森三中『はじめてのおつかい』に子ども出演で好感度急上昇! 次回の芸能人枠に“あの炎上夫婦”が浮上!?

 1月7日に放送された『はじめてのおつかい!!』(日本テレビ系)にて、お笑いトリオの森三中・村上知子の長女つばきちゃんがテレビ初出演。はじめてのおつかいに奮闘する姿が話題を呼んだ。

 大島美幸の長男・笑福くんにピーマンを食べてもらいたいというつばきちゃんの願いから、「肉詰めパーティー」を開くことに。そこで村上は、つばきちゃんに「料理に使う材料を買ってきてほしい」と依頼。張り切るつばきちゃんは元気に出掛け、母に頼まれた食材を買おうと奮闘。そんな愛らしいつばきちゃんの姿が、放送中からネットでは話題となっていたようだ。

「今回、テレビ初出演となったつばきちゃんですが、村上さん譲りの面白さを発揮。肉店でローストビーフを買うも、『お腹がすいたんですけど……』と言い、ローストビーフを試食するシーンに視聴者は爆笑。さらに、お店の方がジュースも用意してくれたんですが『ちょっとだけでいい』と断り、その姿がかわいすぎると大好評でしたね」(放送作家)

 また、笑福くんに関しても、好評だったようで、

「笑福くんは、父親である放送作家・鈴木おさむさんのブログによく登場していますが、甘すぎる子育て方針がたびたび話題になっており、ネットでは『わがまま息子だ』と言われていたんです。しかし、つばきちゃんが頑張って買ってきたことを知ってか、嫌いなピーマンを食べて『おいしいよ』と声を掛けるに、『男気あるじゃん』『全然わがままじゃないね!』と、こちらも大好評。森三中の好感度も上がっており、今年は親子出演のオファーが増えそうな予感がします」(同)

 同番組では2016年7月にタカアンドトシ・トシの子どもたち、17年1月にはサッカー選手・大久保嘉人の三男、18年1月には元WBCバンダム級世界王者・山中慎介の子どもたちが出演。どれも放送中から話題となり、親たちの好感度も急上昇している。

 それだけに、「次の“芸能人枠”に誰の子どもが出演するのか?」と、すでに話題となっているようだ。

「ネットでもいろいろと予想が立っているようですが、業界で狙いをつけられているのが、元モーニング娘。の辻希美さんのところ。三男は5歳で、はじめてのおつかい適齢期ですよね。それに、辻ちゃんのところは長女が『目を隠しても美人だ』と話題になっているだけに、三男の顔が公開となれば注目されること間違いなしで、視聴率的にもバッチリ。また、ブログで炎上し、好感度も下がっている夫婦。子どもたちの出演で自分たちの好感度も上がれば、一石二鳥ですよね(笑)」(同)

 モー娘。でいえば、元メンバーの後藤真希も昨年、長女をテレビ初出演させて話題となっただけに、辻の子どもたちもそろそろ初顔出しがありえるかも!?

霜降り明星・せいやだけじゃない! “イジメを克服”した芸能人3人

 今年の「M-1グランプリ」で見事優勝し、初の平成生まれ王者となった霜降り明星。ボケを務めるせいやの濃厚なキャラクターも話題になっているが、実は高校時代にイジメられていた過去を持っている。

 中学時代は生徒会長やサッカー部のキャプテンを務める人気者だったせいや。しかし高校では一転してイジメの対象になってしまい、ストレスで脱毛症になってしまうほどに。それでもお笑い好きのせいやは常にギャグを連発。文化祭では無理やり作らさせれたコントの台本でクラスが沸き立ち、本番でも一番大きな賞を受賞した。表彰式で「いじめを跳ね返したぞ」と叫び、オーディエンスが映画のように盛り上がったという。

 同エピソードはネット番組『霜降り明星のパパユパユパユ』(静岡朝日テレビ)や様々なインタビューで語られており、「やばすぎるだろ、芸人の鑑だ」「メンタル超強そうだもんな」「一生応援するしかない」と話題に。「こんなにバイタリティがあるヤツをイジメるって、イジメる側も心強すぎだな…」との声すら上がっていた。

 今回はせいやのように、イジメを克服した芸能人たちを紹介していこう。

 

●西内まりや

 せいやと同じく高校時代にイジメられていたのが、モデルの西内まりや。小学生からバドミントンに打ち込むスポーツ少女だったが、中一の時にスカウトされて芸能界入り。その後モデルとして人気を集めるが、学校では「なんであんたがモデルやってるの」とイジメの対象になってしまった。

 悪口や無視はもちろん、雑誌を破られたり私物を隠されたりと酷いイジメが続くなか、母親は「悪いことをしていないと思うなら立ち続けなさい」と激励。首謀者に「周りを巻き込まないで、堂々と全て私の前でやって」と話してイジメを克服したという。2013年には自身のTwitterで「いじめをする側もされる側もいい事なんて一つもなく、一生心に傷を負ってしまう」と語ったことも。

 

●大島美幸

 イジメがきっかけで芸能界入りしたのが、森三中の大島美幸。2017年に『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演した際、“体を張る芸風になった理由”を聞かれて「イジメられてて」と告白した。高校まではスタイリストを目指していたという大島だが、元イジメっ子から“イジメの延長線上”で養成所のチラシを渡されたという。「これいけば」「(スタイリストの学校は)決まってないでしょ、まだ」と言われ、「分かった」とすんなりNSC入りを決めたらしい。

 さらに現在の“体を張る芸風”も「イジメられてて、いつも観る番組が『(天才・たけしの)元気が出るテレビ!!』、『(ビートたけしの)お笑いウルトラクイズ』とか。すごい勇気、元気をもらってた」と、イジメられるなかで見た番組が影響したことも明かしている。

よしもと女性芸人軍団の“マネジャー離れ”顕著に? 友近を「旗振り役」に進む自己管理

 よしもとクリエイティブ・エージェンシーといえば、日本における最大のお笑い芸能事務所であるが、その一方で芸人の待遇が悪いともいわれている。

「若手のギャラ配分が『事務所:芸人=9:1』だといわれています。売れていくにつれて、芸人の配分も増えるそうですが、若手時代は確かに厳しいようですね。ただ、その分、他事務所と違って自前の劇場が多く、仕事が絶えないというメリットもあります」(お笑い関係者)

 そんな吉本では若手芸人の数が多いため、1人のマネジャーが複数の芸人を担当することとなっている。しかし、あまりに担当芸人が多すぎるがゆえのトラブルも少なくないというのだ。

「1人のマネジャーで3組くらいの芸人を見るのであれば、まだ大丈夫かもしれませんが、下手すれば1人で10組くらいを見ることもある。そうなったら、スケジュールを管理するのも一苦労だし、もちろん現場についていくこともできない。当然ながら、いろんなトラブルが発生しますよね。芸人がスケジュールを把握しておらず、飛ばしてしまうこともあれば、いざ現場に行ってみたら、仕事内容が聞いていたものと違うこともある。普通ならマネジャーがトラブルを処理するところ、吉本の場合はマネジャーが現場にいない場合も多く、芸人自ら処理するということもあるようです」(同)

 そういった状況下で仕事などしていられないと、最近はマネジャーを信用せず、さまざまな雑務を自ら積極的に行う芸人も多いようだ。

「例えば友近さんなんかは、マネジャーに任せることなく、自分から動いていますね。ネタに対するこだわりも強いので、マネジャーのミスで仕事を邪魔されるのが嫌みたいです。番組内容を自分で確認したり、インタビュー原稿も自分でチェックしたりしているようです」(テレビ局関係者)

 そんな友近に感化され、他の女性芸人たちもまた、自分たちで自分の身を守るようになっているという。

「森三中や椿鬼奴、ハリセンボンなどは、少なくともマネジャーに任せっきりということではなく、積極的に自分から意見を出すようにしているようです。現場で揉めて損をするのは、マネジャーではなく芸人の方ですからね。特に吉本内の女性芸人の間ではそういった意識が高まっていて、『できることは自分でする』『マネジャーは信用しない』といった考え方が相当広まっているようです」(同)

 吉本の女性芸人に売れっ子が多いのも、マネジャーに足を引っ張られないように、高い意識で仕事に取り組んでいるからなのかもしれない。

よしもと女性芸人軍団の“マネジャー離れ”顕著に? 友近を「旗振り役」に進む自己管理

 よしもとクリエイティブ・エージェンシーといえば、日本における最大のお笑い芸能事務所であるが、その一方で芸人の待遇が悪いともいわれている。

「若手のギャラ配分が『事務所:芸人=9:1』だといわれています。売れていくにつれて、芸人の配分も増えるそうですが、若手時代は確かに厳しいようですね。ただ、その分、他事務所と違って自前の劇場が多く、仕事が絶えないというメリットもあります」(お笑い関係者)

 そんな吉本では若手芸人の数が多いため、1人のマネジャーが複数の芸人を担当することとなっている。しかし、あまりに担当芸人が多すぎるがゆえのトラブルも少なくないというのだ。

「1人のマネジャーで3組くらいの芸人を見るのであれば、まだ大丈夫かもしれませんが、下手すれば1人で10組くらいを見ることもある。そうなったら、スケジュールを管理するのも一苦労だし、もちろん現場についていくこともできない。当然ながら、いろんなトラブルが発生しますよね。芸人がスケジュールを把握しておらず、飛ばしてしまうこともあれば、いざ現場に行ってみたら、仕事内容が聞いていたものと違うこともある。普通ならマネジャーがトラブルを処理するところ、吉本の場合はマネジャーが現場にいない場合も多く、芸人自ら処理するということもあるようです」(同)

 そういった状況下で仕事などしていられないと、最近はマネジャーを信用せず、さまざまな雑務を自ら積極的に行う芸人も多いようだ。

「例えば友近さんなんかは、マネジャーに任せることなく、自分から動いていますね。ネタに対するこだわりも強いので、マネジャーのミスで仕事を邪魔されるのが嫌みたいです。番組内容を自分で確認したり、インタビュー原稿も自分でチェックしたりしているようです」(テレビ局関係者)

 そんな友近に感化され、他の女性芸人たちもまた、自分たちで自分の身を守るようになっているという。

「森三中や椿鬼奴、ハリセンボンなどは、少なくともマネジャーに任せっきりということではなく、積極的に自分から意見を出すようにしているようです。現場で揉めて損をするのは、マネジャーではなく芸人の方ですからね。特に吉本内の女性芸人の間ではそういった意識が高まっていて、『できることは自分でする』『マネジャーは信用しない』といった考え方が相当広まっているようです」(同)

 吉本の女性芸人に売れっ子が多いのも、マネジャーに足を引っ張られないように、高い意識で仕事に取り組んでいるからなのかもしれない。

森三中・大島美幸の「出産シーン放送」、「お花畑すぎ」「鈴木おさむはおかしい」と炎上中

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鈴木おさむ公式ブログより

 6月22日に第一子となる長男を出産した森三中・大島美幸の“出産シーン”が、7月5日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で放送されることが明らかになった。夫で構成作家の鈴木おさむが29日付のブログで「来週の放送で、大島親方(僕の妻ですけどね)の出産物語をやるようです」と報告したが、ネット上では批判的な声が相次いでいる。

 大島は2002年に“交際0日”で鈴木と結婚。昨年5月から妊活に専念するため芸能活動を休業しており、今年2月にはそれまでレギュラー出演していた『イッテQ』で妊娠6カ月であることを発表。過去に大島は自然妊娠で二度の流産を経験しており、人工授精によってようやく妊娠に成功。出産予定日から約10日過ぎての出産となった。

「股間にツバ」は愛? 日本エレキテル連合のセクハラ告白、「お笑い界は異常」と大炎上

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日本エレキテル連合Twitterより

 ブレイク中の女性お笑いコンビ・日本エレキテル連合のとある“暴露”がネット上で話題になっている。2人は、8月24日放送のラジオ番組『笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ』(ニッポン放送)で、過去に先輩芸人から両脚を開脚した状態で股間にツバを吹きかけられるという衝撃的なセクハラを受けたことを告白したのだ。

 「ダメよ~ダメダメ」というネタで人気沸騰中の日本エレキテル連合。同番組では、「芸人は真面目な人が多い」という話から、鶴瓶が「変にセクハラとかせぇへんやろ?」と振ると、2人は「そうですね……」と戸惑った様子で返答。「ノリでというか」と切り出し、「なんか、まんぐり返しっていうのをされまして」「“そこ”に『プッ!』って、ツバを吹きかけられるっていう」と、驚きのセクハラ行為を明かした。

「レシピ本出版」木下優樹菜、「乳首ピアス公開」鈴木おさむらネットのお騒がせ芸能人

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鈴木おさむ公式ブログより

編集S 毎日暑いわね~と思ったら、森三中・大島美幸の夫で放送作家の鈴木おさむが、乳首ピアスの写真を公開してて、ゾワッと寒気がしたわ。

しいちゃん 6月27日の公式フログにアップした、乳首ドアップの写真ね。ブログによると、「40歳までの僕はずっと乳首にピアスが入ってたので、MRIを受けることが出来ませんでした。写真は、外す直前に記念として、撮影した物。21歳の時からずっと入ってて、しかも、かなりキツくネジをしめられてしまい外すことが出来なく、切るしかないと言われた中、折角入れたのだったらと20年間僕の体の一部となっていたピアスを外すことは、色々ためらいもありましたが本当に倒れた時とか、MRI受けられないの困るなと思ったので、外したんですよね」(原文ママ)だって。3月には、背中に大きく書かれた「美幸」というタトゥー、しかも入れたばかりの痛々しい写真をアップしてたね。彼の行動、謎すぎて確かに寒気する!

森三中・大島美幸の「妊活休業」で引き起こる、女芸人界の“地殻変動”

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『春夏秋冬 いいヨメ 毎日ごはん』(ワニブックス)
 お笑いトリオ森三中の大島美幸が「妊活」のため、主たる芸能活動は5月以降ストップすると発表した。大島が昨年出演したテレビ番組本数は406本。大ブレイクしたオアシズ・大久保佳代子の404番組よりも多い数字だ。また、ここ2週にわたって視聴率20%超えを果たし、絶好調の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)では、イモトアヤコと双璧の活躍を続けている。

 そんな女芸人で最も勢いがある大島の休業報道に対し、在京キー局のバラエティ番組を手がけるテレビ関係者の反応を聞いてみた。「最初は驚きました。一度流産していた過去を打ち明けていましたが、やっぱり赤ちゃんが欲しかったんだと。自分としては流産以後は覚悟を決めて、一生、体を張るんだろうと思っていたので」と語る。さらに同関係者は、「これが1つの引き金になるかもしれない」と次のような推測をを立てた。