木下優樹菜Instagramより
編集S ジメジメした天気が続くわね~。なんかパッとした話題ないかしら。個人的には、プリッとした上向きの男子のケツを見たいわ~。そういう話題ないの?
しいちゃん 鈴木奈々が、6月8日付の自身のブログでナチュラルメイクを公開したよー。
木下優樹菜Instagramより
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イトーヨーカドーだったら笑えたのに(撮影:岡崎隆生)
7月2日に1stアルバム『S×W×A×G(スワッグ)』をリリースする板野友美。先日はアルバム発売を記念した初のライブツアーの開催が発表されたが、会場のキャパシティが小さいことから、ネット上で驚きの声が上がっている。プライベートではEXILE・TAKAHIROとの交際がウワサされている板野だが、歌手としての現況は悲惨な状態のようだ。
昨年8月にグループを卒業した板野。2月に発売されたAKB48卒業後初のシングル「little」では、浜崎あゆみのジャケット写真と「酷似している」と一部で批判の声が上がっていた。
中山美穂との離婚騒動が表面化した作家の辻仁成が、舞台関係者に元AKB48の板野友美を絶賛していたことが分かった。
「いま辻さんは脚本、演出を務める舞台で帰国中ですが、当初は板野の起用を周囲に相談していたと聞きました。ただ、板野は演技が棒(ヘタの意)ですし、出演料やスケジュールの面でも無理だと諭され、諦めたそうです」(関係者)
当初は辻がなぜ突然、板野を起用したいと言いだしたか、その理由までは伝わっていなかったというが、後に別の関係者から「辻さんは、板野の顔を完璧だと褒めていたと聞いた」というのだ。
辻といえば、妻の中山を空港で見かけて一目惚れ。後に仕事で初対面となった際に「やっと会えたね」と切り出したエピソードで知られるが、この対面も辻の熱望により実現したといわれる。仮に現在の好みが板野となれば、仕事にかこつけて対面しようとするのはありがちだ。
ただ、芸能記者たちの間では「別の理由もあるのでは?」という臆測が飛び交う。3月28日の夕方、複数の記者が辻を直撃しようと張り込んでいた際、登場した辻が「まるで板野のモノマネをしていたかのような表情だった」というのだ。
「手をアゴのあたりに当て、アヒル口の口元は笑っているのに、目は笑っていないような表情だった。記者から“あれ板野のマネ?”って声が飛んだほど」(スポーツ紙記者)
言われてみれば辻は最近、整形疑惑が持ち上がっており、急にくっきり二重、アヒル口、細眉になったとネット上でも騒がれた。整形したかどうかは分からないが、辻が自ら求める理想的な顔として板野を褒めていた可能性は十分ある。
辻の風貌が極度に変わってきたのは3年ほど前からで、辻を知る出版関係者は「“女装を強いられる少年の小説を書く”と言いだしてから、そっちの趣味のある人たちと交流を深めていた様子だった」という。実際、本人も「時代は中性」と公言しており、ロングヘアで上目遣いのポーズ写真を恥ずかしげもなく披露し続けている。
「もしかすると今後、さらに板野チックな顔になっていくのかもしれませんね」と前出関係者。
いずれにせよ、辻が戸惑いも見せる今回の離婚騒動は、大手芸能プロが中山の意向を受けてカウントダウンに協力したと見られ、もはや離婚が既成事実となりつつある。そんな状況だけに、今回の板野絶賛話も離婚材料のひとつとして受け取られてしまいそうだ。
(文=鈴木雅久)
元AKB48の板野友美が2月5日にニューシングル「little」(キングレコード)を発売し、3~9日までのオリコンウィークリーチャートで3位となった。 板野自身が作詞を手がけた表題曲は「お願い誰か見つけて 私この場所にいるから」「誰かの望む姿はほんとの私ではないとか言ってみたり」など、ギャルの“病み”に訴えかけるような仕上がり。またジャケットは、黒い背景に顔のアップという構図が、浜崎あゆみの『A BEST2-BLACK-』(エイベックス・トラックス)に似ていると話題になっており、若い同性ファンをターゲットに、“アーティスト路線”を打ち出していることが明確だ。今の板野の音楽活動について、音楽業界関係者はこう語る。 「板野の詞は、突出した才能を感じるわけではありませんが、妙な気負いを感じさせない自然なもの。かつて、ロックバンド・Base Ball Bearの小出祐介も『普通に巧い』『自分の言葉で書かれていて、リアリティがある』と評しており、悪くはないといえる。ただ、歌唱力やダンスパフォーマンスを含めて考えると、アーティストとして大成するのは難しいでしょう。今はまだ若く、元AKBという看板があるからいいものの、どこまで生き残れるのかは疑問ですね」 ロサンゼルスを「第二の故郷」と話し、ブランド品を買い漁るなど、成金セレブキャラも定着しつつある板野だが、華やかなイメージが似合うスターへの道のりは険しいようだ。 先行きが不透明なのは板野だけではなく、むしろ順風満帆といえる卒業生のほうが少ない。例えば篠田麻里子だ。自身のファッションブランド「ricori」は、「値段が高い上に、品質が見合っていない」などの批判が多く、軌道に乗っているとは言いがたい。また、女優としての道をまい進する前田敦子も、業界内からはその演技を高く評価する声も上がっているが、一般的にはまだアイドル女優の域を出ていない。本格的な女優になれるかどうかは、今後の努力にかかっているといえる。 「秋元康は『AKBグループは女子高のようなもの』と述べていますが、今はまだロールモデルにできる卒業生が少ないですね。みな奮闘はしているものの、飛躍したとまでは言えず、どちらかと言えば『AKB時代はあんなに人気だったのに……』と感じさせてしまう。現状、AKBではかつての“神7”ほど人気の高いメンバーが育っていませんが、それは現メンバーの目標となるような『卒業生』が生まれていないことから、ユニット内に将来のキャリアへの不安感が広がっていることも一因では」(同) 人気メンバーの卒業・脱退や世代交代を経て、“凋落した”ともささやかれるAKB。卒業後の大島優子がどれほど活躍するかによって、全体の士気も変わってくるかもしれない。 (文=岩倉直人)
アイドルグループAKB48の元人気メンバー・板野友美が生き残りに必死だ。
これまで男性のアンチファンの多さをカバーしていたのは、“ともちん”の精巧な顔つきと、ファッションセンスに魅せられた女性ファンだったが、先月発覚したEXILE・TAKAHIROとの熱愛報道以降、その女性ファンが如実に減っているという。
ソロシングルの初動売り上げだけ見ても、最初の「Dear J」が16万枚だったのに対し、昨年6月に発売した4枚目のシングル「1%」は4万枚。今月5日に発売した新曲「little」に至っては、オリコンデイリーランキングで約1万8,000枚を記録し、初登場3位がやっとだった。
「完全に落ち目ですね。TAKAHIROとの熱愛報道も、マスコミに絶大なる力を持つAKBグループがソノ気になればいくらでも止められたはず。それをやらなかったのですから、“見放された”と解釈されてもおかしくありません」(芸能プロ関係者)
こうした状況に、板野も危機感がアリアリ。彼女を知る人物は「もともと、ネットなんかのウワサを気にするタイプですからね。最近、事務所サイドが『板野友美』と書かれた名刺を持たせているそうで、本人自ら各局プロデューサーや音楽関係者に配って必死に営業していますよ」(テレビ関係者)。
中には、それが功奏してデレデレになる関係者もいるそうだが、一方で「タイプじゃない」「興味がない」とバッサリな声も聞こえてくる。
「彼女のいいところは、媚びないところ。それが生き残りのために必死な姿を見ると、なんか残念な感じに見えてくるんですよね(笑)」(テレビ関係者)
こうなったら、TAKAHIROと結婚してアッと言わせるしかない!?
板野友美のAKB48卒業後、初となるソロ5thシングル「little」(キングレコード)が5日に発売され、初日1万8,042枚を売り上げ、オリコンデイリーランキング3位を記録した。 同作は、CD3形態と、ミュージックカード5種を発売。それぞれに「握手会参加券」や「ハイタッチ会参加券」、生写真が付いているという。 表題曲は、板野本人が歌詞を手掛けたといい、ジャケットは板野の顔のアップの一部が焼けただれたようなデザイン。アイドル時代のイメージと違った独特の世界観に、ファンからは「ともちん、どんどんカッコよくなってる!」「もちろん、CD全種類買った!」「ジャケット、部屋に飾ってるよ♪」という声が上がっている。 しかし一方で、板野の歌唱力を疑問視する声は少なくなく、「声量がなさすぎる」「これでCD出せるなんて、よっぽど環境が恵まれてるんだな」「CD音源で、この歌唱力……」と厳しい評価も目立つ。 また、発売前から、ジャケットのアートワークが、浜崎あゆみの『A BEST2-BLACK-』(エイベックス・トラックス)や、安室奈美恵のアルバム『FEEL』(Dimension Point)に「酷似している」という声が噴出しており、「憧れてるからって、パクリすぎ」「オリジナリティーがない」と厳しい意見も。さらに、AKB48卒業後、たびたびアメリカのLAを訪れ、自ら「LAは第2の故郷」とアピールする板野に対し、「あゆの後追いアイドル」と揶揄する声も上がっている。 「卒業を境に、大きくCD売り上げが落ちる元AKB48メンバーが多い中、現時点での売り上げペースは、前シングル『1%』とさほど変わらないようですから、人気の高さがうかがえます。先月、EXILE・TAKAHIROとの同棲報道で注目を浴びましたが、多くのEXILEファンから『なんで、よりによって板野なの?』『早く別れろ』などと批判が相次いだ。現在、一部でジャケットにパクリ疑惑が持ち上がっているようですが、そもそも国内外問わず女性アーティストのジャケットとしては定番のデザインですし、何かと誤解されやすいキャラクターが災いしているだけでは?」(芸能記者) 「little」では、「誰かの望む姿は ほんとの私ではないとか 言ってみたり」と歌う板野。顔が焼け焦げたジャケットは、誤解されやすいキャラクターから「脱皮したい」という心情の表れだろうか?【左】「little」(キングレコード)【右】A BEST2-BLACK-DVD付(エイベックス・トラックス)
板野友美のAKB48卒業後、初となるソロ5thシングル「little」(キングレコード/2月5日発売)のジャケットと、ミュージックビデオ(以下、MV)が公開された。 同作は、CD3形態と、ミュージックカード5種を発売。表題曲の作詞を板野本人が手掛けており、それぞれに「握手会参加券」や「ハイタッチ会参加券」が付いているという。 CDジャケットは、板野の顔のアップ。ところどころが焼けただれたようなデザインとなっており、板野が“憧れのアーティスト”として挙げる安室奈美恵のアルバム『FEEL』(Dimension Point)や、浜崎あゆみの『A BEST2-BLACK-』(エイベックス・トラックス)を彷彿とさせるアートワークとなっている。 発売前から、公式サイトでは「従来イメージとは違う、新しい板野友美を印象づける楽曲」であることをプッシュし、本人も「新しいチャレンジをたくさん盛り込んでいます。 是非、新しい板野友美に期待してください」とコメントを寄せていた意欲作。表題曲のMVでは、ホラーファンタジーのような世界観に挑戦しており、目から血のようなものを流した板野が、目隠しをしてイスに座らされるなど、確かにこれまでのソロ曲とは異なる雰囲気となっている。 板野といえば、今月17日発売の週刊誌に、かねてから熱愛がウワサされていたEXILEのボーカル・TAKAHIROとの同棲報道があったばかり。TAKAHIROの多くのファンは、「早く別れろ!」「TAKAHIROに迷惑かけるな」などと、板野のことをあまりよく思っていないようだが、一方でEXILEの人気メンバーとの交際で、板野の株は上昇したとみられており、タイミングの良すぎる報道に「板野サイドのリーク」だと疑う声は少なくない。 「板野はAKB48卒業後、LAセレブに憧れる“成金趣味”を隠さなくなり、アイドルファンは離れているものの、ギャル・ヤンキー層の関心はむしろ上がっているといわれている。今後の板野のアーティスト活動の鍵となるのが、このギャル・ヤンキー層。TAKAHIROとの熱愛報道で、どれだけこの層に憧れを抱かせられたかが、新曲の売り上げを左右するかもしれませんね」(芸能記者) 新曲で新しい挑戦を見せた板野。一部ファンの間では「相変わらず、声量がなさすぎる……」と、今後を悲観する声も上がっているようだが、憧れの安室や浜崎のような歌姫にはなれるだろうか?板野友美オフィシャルサイトより
「飽きられる」という炎上回避法を実践してみせたともちん(撮影:岡崎隆生)
17日発売の「フライデー」(講談社)に、現在の出版業界では前例のない記事が掲載された。元AKB48・板野友美とEXILE・TAKAHIROが「“一つ屋根の下”同棲」しているとして、2人が同じマンションに住み、お互いの部屋を行き来していること、また深夜には厳戒態勢でデートを繰り返していることが伝えられた。過去には、「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた2人の交際だが、卒業生とはいえAKB関係のスキャンダルが「文春」「週刊新潮」(新潮社)以外の週刊誌に報道されるのは、ほぼ初の事態だ。
「まずは、メディア関係者の間に衝撃が走りました。すでに知られている通り、AKB関連のスキャンダルは、『文春』『新潮』以外、ご法度の状況。ましてや『フライデー』は、今まで幾度となく、AKBメンバーのグラビアを掲載している御用メディア。思い切ったスクープだと称賛する声が上がっていますが、一方で、今回の記事はツーショットがないだけに“仕込み”記事なんじゃないかという声もあります」(ワイドショースタッフ)
かねてから熱愛がウワサされていた元AKB48の板野友美と、EXILEのボーカル・TAKAHIROについて、同棲を裏付ける写真を17日発売の「フライデー」(講談社)が掲載している。
2人の熱愛が報じられたのは、まだ板野がAKBメンバーであった2012年3月。AKB関連のスクープでおなじみの「週刊文春」(文藝春秋)が、数々の証言により「同じマンションに住んでいる」「交際はガチ」などと伝えた。
「かつてのTAKAHIROは、“ミスキャン食い”として有名だった。以前、ある有名大学の元ミスキャンの子が、『元ミスキャンの子が10人ぐらい集まって飲み会をした時、全員がTAKAHIROとATSUSHIの両方とエッチしていて、みんなでドン引きした』と暴露したほど。一方、板野も無類のイケメン好きで、かつてはジャニーズと飲み会を繰り返す“合コンクイーン”として知られていた。しかし、ここ2年ほど、共に夜遊びが激減していることからも、真剣交際と捉えてよさそうです」(芸能記者)
今回の「フライデー」の報道では、高級寿司店で密会する様子や、同じマンションからタクシーに乗り、イタリアンレストランへ向かう姿などが写真付きで報じられている。これを見る限り、2人はデートをカモフラージュするためか、外出時には別の人間を加えた3人以上で会うようにしているようだ。
「面白いのが、2人のファンの反応の違い。板野さんのファンの間には、“別にいいか感”が漂っており、騒ぐ人もあまりいない。むしろ、EXILEの人気メンバーとの熱愛で箔が付いた印象です。その半面、TAKAHIROのファンは、『は? 板野とかなんなの?』『TAKAHIROに迷惑かけるようなマネ、せんといて!』と激怒する女性ファンが続出。『なんでともちんなんだ……』と落胆の声も多い。TAKAHIROは、放送中の『戦力外捜査官』(日本テレビ系)で俳優デビューしたばかり。ソロ活動において、今年を“勝負の年”と位置付けており、事務所的にもこのタイミングでのスキャンダルは避けたいところでしょう」(同)
来月5日に、AKB卒業後初のシングルを発売する板野と、俳優デビューしたばかりのTAKAHIRO。どうやら、同棲報道で大打撃を受けたのは、TAKAHIROのほうのようだ。
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