「板野友美のヤリ部屋」「住むと1年以内に死ぬ物件」怪情報を流す“タレコミ屋”の正体

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ヤリ部屋を所有していそうではある

 日々ネタの収集に勤しむスポーツ紙や週刊誌の芸能記者は、地道な聞き込みや張り込み取材、そして直撃によってスクープをモノにする。しかし足を使った現場取材以外にも、第三者からの“タレコミ(情報提供)”によって、ビッグスクープをつかむこともあるようだ。

「一番、タレコミネタを持ってくるのは、やはり同業他社の記者やカメラマンですね。『自分の担当している雑誌や新聞では使えないネタだから』と話を持ちかけ、相手の持っているネタと交換するというケースが一般的です。その次が、信頼関係のある芸能プロダクションやテレビ局の関係者でしょうか。それ以外に、まったくの外部からのタレコミは『持ち込み』と呼ばれています」(スポーツ紙デスク)

 他社を貶める目的に情報を流す業界人、また義憤に駆られた一般人などから、さまざまな持ち込みが行われる中、「度々各メディアに謎の怪情報を流してくる人物がいるのですが、彼らのことを業界では“タレコミ屋”と呼んでいます」(芸能記者)という。

広瀬すず“エラ隠し”解禁か!? ポニーテール姿で登場も「誰これ?」と騒然

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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広瀬すずTwitterアカウントより
 12月16日、報知新聞社が主催する「第40回記念報知映画賞」の表彰式が行われ、映画『海街diary』で新人賞を受賞した女優・広瀬すず(17)が出席した。広瀬すずは「また報知映画賞をもらえるように頑張りたい」と今後の活躍を誓ったが、いまやネット上では「この人嫌い」と目の敵にされている有様だ。  表彰式で、同映画の是枝裕和監督(53)から花束を受け取った広瀬は、「監督から花束を貰うのは初めて。ジーンときて泣きそうでした」とコメント。また、広瀬の3人の姉役を演じた女優・綾瀬はるか(30)、長澤まさみ(28)、夏帆(24)らとの共演を振り返り、「お姉ちゃん達の背中を見て、貰った感情を大事にしながら、これからも頑張っていきたい」となどと語った。
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板野友美、“谷間強調ベッド写真”に「不自然」「話題作り」! 女優業進出でますます迷走?

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板野友美インスタグラムより

 板野友美が8日、インスタグラムに投稿した“セクシーセルフィー”が、ネット上で話題になっている。この写真は、ベッドに寝転んだ状態で上から撮られたとみられ、谷間がのぞいている。ファンからは「セクシーすぎる」「可愛い」といったコメントが殺到しているが、ネットユーザーからは「インスタの自撮りしか話題がない」「別に求められてない」「これしかやることないのか」などと冷ややかな声が上がっているようだ。

「板野は7月にも、インスタに谷間を強調した写真を『#せくしーしょっと笑』というハッシュタグをつけてアップしていましたが、今回同様、『谷間で話題作り』する様が失笑を買っていました。また、板野にはかねてから“豊胸疑惑”がささやかれていることもあり、谷間写真を『不自然』と訝しげに受け止めているネットユーザーもいます」(芸能ライター)

元AKB48・板野友美が映画初主演も、ファンとの相性最悪!?「ホラーとか、まぢ無理ぃー」の声

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 2016年春公開のホラー映画『のぞきめ』で初主演を務めることが発表された元AKB48の板野友美だが、ファンから「ホラーとか無理」との声が相次いでいる。  原作は、人気ホラー作家・三津田信三氏による同名小説。メガホンを取るのは、映画『トリハダ-劇場版-』(2012年)シリーズや、EXILE・岩田剛典主演『植物図鑑』(来年公開予定)など、板野が所属するホリプロ製作映画を中心に手掛ける三木康一郎氏。  板野が演じるのは、ある青年の怪死事件をきっかけに、目が合った人間を恐怖にどん底に突き落とす怪異“のぞきめ”の真相を追うことになる新米AD。撮影を終えた板野は、「自分の殻を破った感じがしている」「みなさんも“新しい板野友美”を楽しみにお待ちください」と、自身たっぷりにアピール。三木康一郎監督も、「今まで見たことのない板野友美の表情をどれだけ出すことができるか? それを彼女とも分かち合い表現していった」とコメントしている。  6日に公開されたビジュアルには、「板野友美 全て覗かれる」というキャッチコピーと共に、背中丸出しで振り返るセクシーな板野の姿が確認できる。  しかし、ネット上の板野ファンの反応をうかがうと、彼女の初主演に喜びながらも、「ともちんの映画見たいけど、ホラー映画とか、まぢ無理ぃー」「ホラー映画って……見れない、見れない!!」「なんでホラーなの? 見たいけど見れんやん」といった嘆きの声が目立つ。 「板野自身、『今まで、一度もホラー映画を見たことがない』と公言していますが、ファンにも似たようなタイプの女性が集まっている模様。アイドル映画の定番ともいえるホラーですが、特に板野ファンとホラーの相性は最悪。前田敦子主演のホラー映画『クロユリ団地』(13年)は、興収10億円超えを達成しましたが、『のぞきめ』には早くも“大コケ”を危惧する声が相次いでいます」(芸能記者)  さらに、板野の演技力を心配する声は絶えない。 「板野といえば、以前、『志村けんのバカ殿様』(フジテレビ系)に街娘役で出演。蚊の鳴くような小声と、その棒読みぶりに酷評が殺到した。また、板野の顔が大きく変わってからというもの、表情の乏しさが指摘されており、『女優には向かない』と見る向きも。ホラーといえば、主人公の“恐怖の表情”が見せどころですが、大きな目を強調し、アヒル口をポカンと開けるだけの表情でないことを願うばかりです……」(同)  AKB卒業後、CDやフォトブックなどのリリースのたびに、何かと「新しい板野友美」をアピールしてきた板野。今度こそ、本当に殻を破り、新たな魅力を打ち出すことはできるだろうか?

“英語できる設定”の板野友美が赤っ恥! 自分の新曲なのに「この曲名、どういう意味?」

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『Gimme Gimme Luv』(キングレコード)
 元AKB48板野友美のテレビインタビューでの言動に、一部のファンが騒いでいる。  7月1日、板野はTBS早朝の情報番組『はやドキ!』に出演。占いタレント島田秀平の手相占いのコーナーでインタビューを受けたのだが、これは同日発売の新曲「Gimme Gimme Luv」のプロモーションでの出演で、話題もこの曲のことになった。  聞き手の島田が曲のタイトルにちなんで「この曲のように板野さんも恋を?」と振ったところ、なんと板野は後ろを振り向き、画面に映っていないマネジャーらしき人に「ねえ、この曲名、どういう意味?」と聞いたのだ。  「Luv」は「LOVE」、「Gimme」は「Give Me」の口語略とはいえ、中学生でもわかるような2単語。そもそも自分が歌う曲名の意味を発売当日まで知らなかったことが驚きだが、まるで板野がバカに見える模様をTBSがそのままオンエアしたことに、一部の熱狂的ファンが激怒してしまった。 「あれじゃ、ともちんが英語がまったくできないみたい。ああいうのは、カットするべきでしょ!」 「安室奈美恵を受け継ぐカリスマ歌手なのに、なんか無知っぽく映ってて番組側に悪意を感じた」  ただ、板野は過去に絵を見て当てるクイズで、スフィンクスを知らず恥をかいたことがあったり、番組中のとぼけたしゃべりを見たダウンタウンの松本人志から「そんなに賢くないの?」と突っ込まれるなど、おバカキャラの一面を見せたこともあった。  それでもファンの間で物議を醸したのは、板野の英語力だ。板野は4年前の2ndシングル「ふいに」では、付属DVDで英語によるインタビューを受けている。ネイティブの白人女性インタビュアーに対し、一度も聞き返すことなく応答。発音こそ悪いものの、歌詞にまつわる恋の質問にも難なく答えていた。  英語がスラスラ話せるキャラクターだったはずが、単純な2単語がわからなかった板野。この矛盾する話には「前に話せたときも、よく見ればしゃべりが不自然で、いかにも台本とカンペがあって何度もリハーサルした感じだった」と、板野の英語スキルが“演出”だとする見方もある。  ある音楽関係者は、番組を見て「しゃべれないなら無理して取り繕う必要なんてなかった。英語ができる設定にしたことで、今回ボロが出てしまっただけでしょう。板野サイドもオンエアを止めなかったんだから、無理な路線はやめたってことかもしれませんが」と話した。  また「板野だけでなく、英語ができる設定で実際には話せない歌手はほかにもいる。英語だけでなく、楽器が上手にできる設定になっている人も多い」という。  2年前には、安室奈美恵がミュージックビデオでピアノを弾いているシーンについて、タレントのふかわりょうが「指の形が、どうしても初心者の形」「あの弾き方では、この音は絶対に出ない」と“エア演奏”であると指摘したことがあったが、安室ファンからは「そういうのも温かく見守るべきだ」という反論も。板野の英語力も、突っ込むのは野暮なのか。 (文=ハイセーヤスダ)

“ドサ回り”は嫌! TAKAHIROと別れた板野友美が心機一転「世界の歌姫」目指す!?

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板野友美
 世界の歌姫へ――。7月1日に待望のニューシングル「Gimme Gimme Luv」(キングレコード)をリリースする元・AKB48の板野友美が、勝負に出る。  事前のプロモーションツアーは、なぜかオーストラリアで開催。現地ではメディアに向けプレスカンファレンスを開いたり、地元テレビ局の音楽番組にゲスト出演したり、クルージングイベントで生歌を披露するなど、精力的に動き回ったようだ。  すでに板野の視線の先にあるのは「世界」。音楽関係者は「さすがですね。アジアを飛び越えて、いきなりオーストラリアですからね」と感嘆する。  日本では7月4日に神奈川・ラゾーナ川崎プラザ、7月5日に大阪・もりのみやキューズモールBASEで新曲発売イベントを行う。昨年もラゾーナ川崎でファーストアルバムの発売イベントを行い、集まった観衆はなんと6,000人(公式発表)! 大盛況というより、むしろキャパオーバーに近いが、当時取材した記者によると「買い物ついでにステージ近くを通り過ぎた人や、立ち止まって2秒ほど見ていた人もカウントしていましたから。この手の人数はまったく信用できませんよ(笑)」。  一方で、昨年のアルバムプロモーションで話題となった地方の“ショッピングモールめぐり”は、一部で「落ちぶれ感がヤバイ」「芸人のドサ回りと変わらない」と揶揄されたため、今回は行わない見込みという。 「何しろ、世界を目指していますからね。今年は大好きなクラブを中心に回るそうです」(関係者)  交際していたEXILEのTAKAHIROと別れ、心機一転、グローバルに活動する板野から目が離せない!?

元AKB48・板野友美の“目だけスッピン”表紙に違和感訴える声「なんか怖い」「ザワザワする」

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主婦と生活社『Tomomi Itano 10th ANNIVERSARY PHOTO BOOK Luv U』
 元AKB48・板野友美(23)のデビュー10周年を記念したフォトブック『Tomomi Itano 10th ANNIVERSARY PHOTO BOOK Luv U』(主婦と生活社/7月3日発売)の表紙が公開され、ネット上がザワついている。  同書は、「アイメークなし」をウリにした撮り下ろし写真や、ソロデビュー後の板野の軌跡、私服スナップ、本人が撮りだめたプライベート写真などを掲載。帯には、「心のスッピン」「板野友美、素顔だけ」といった文字が並んでいる。  だが、一部ネット上では、表紙の「アイメークなし」の板野に対し「なんか怖い」「違和感がすごい」「不安になる」といった声が。また、「これだけ改造しといて、今さら“素顔”とかいわれても……」といったツッコミも。 「アイメークをしなくても、かなりはっきりとした顔立ちの“現在の板野”ですが、同書で『心のスッピン』を売り文句にしながらも『顔のスッピン』はNGだったり、『素顔だけ』と言いながら整形疑惑が絶えなかったりといった彼女に、心がザワザワしてしまう人も少なくない様子。ここ最近の板野といえば、音楽活動以上に、EXILE・TAKAHIROとの熱愛・破局騒動や、豊胸疑惑に話題が集中。ここまで『心のスッピン』を押すのであれば、その辺の話題にも期待したいですね」(芸能記者)  整形疑惑がささやかれてからというもの、何かと顔に話題が集中しがちな板野。謎の多い彼女だけに、同書でどこまで語られているのか、気になるところだ。

「バーで公然ベロチュー」YOU、「高学歴でも私と同じ」松嶋尚美! ちょっと話題の芸能人

<p>編集S ゴールデンウィークということだけど、予定はゼ~ロ~。いまね『北斗の拳』(武論尊、原哲夫/集英社)に激ハマリでね、『銀の聖者 北斗の拳 トキ外伝』『極悪ノ華 北斗の拳ジャギ外伝』『蒼黒の餓狼 -北斗の拳 レイ外伝-』と『蒼天の拳』まで大人買いして、今日家に届くの~。いや、マジで楽しみすぎて、GWは家から出られないわ~。で、なに? 一刻も早く帰りたいのに、こんな記事にひっぱり出してきて。『北斗の拳』よりおもしろい話題?</p>

板野友美と破局→即、武井咲と熱愛報道のTAKHIROに「単なる女好き」の声

itano0430.jpg  女優の武井咲が、EXILEのTAKAHIROと交際していると、27日発売の写真週刊誌「FLASH」(光文社)が報じた。  2人は昨年1~3月に放送された連続ドラマ『戦力外捜査官』(日本テレビ系)で共演。今年3月に放送されたスペシャル版収録のため、年明けに再会し、急接近したという。  同誌は、今月中旬にTAKAHIROが武井の自宅マンションに入っていく写真を掲載。その後、武井がコンビニにジュース数本を買い出しに行く様子も写真入りで伝えている。  熱愛報道に双方の所属事務所は「連ドラの共演者で交際ではありません」と否定しているが……。  傷心なのはTAKAHIROの元カノ・板野友美だろう。2人は今年1月にそろって交際を否定していたが、芸能関係者によると「付き合っていたのは紛れもない事実。しかし、人気商売だけに、叶わぬ恋だった。それだけに、直後の元カレの熱愛報道はショックだろう」という。  しかも、ネット上では「板野よりはマシ」とディスられる始末。週刊誌記者は「実はTAKAHIROさんと板野さんは、周囲が思う以上の大恋愛で、別れを選んだ後は、共にしばらく放心状態だったそうです。TAKAHIROさんに至っては、ある雑誌のインタビューで恋愛観について聞かれた際『2人だけが良ければいいという恋愛と、そうでないものがある』と、まるで板野さんとのことを示唆するような答えを残していました。結局その部分はカットされましたが、TAKAHIROさんにとっても、板野さんは“かけがえのない存在”かと思っていたのですが……。結局は、単なる女好きだったんですね」と話す。  板野の胸中を思うと、やるせなさしか残らない。

「業界人合コン開いて!」板野友美、EXILE・TAKAHIROと破局で男探しに奔走のうわさ

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AKB対EXILEのファン抗争、ついに終焉

 今年1月、突然交際を否定した元AKB48・板野友美とEXILE・TAKAHIRO。一部で伝えられた“結婚秒読み”報道に対して、板野はスタッフ名義のブログ更新で「その様な事実は一切ございません」と完全否定。また、TAKAHIRO所属のLDHも、同じく相手の名前は出さず「以前からいろいろなメディアにおいて交際や結婚といった報道がなされておりますが、そのような事実は全くございません」と、足並みを揃えて発表した。半同棲中とまで伝えられてきた両者だが、なぜこの時だけ正式にコメントを発表したのだろうか?

 2人の交際説は、少なくとも2011年にはファンの間でささやかれていた。しかし、その後週刊誌で交際が報じられても、本人たちは完全スルー。音楽番組で共演するたびに、双方のファンからはネット上でバッシングが飛び交ったものだった。