板野友美、「あの爆乳はどこ行った?」宮古島で水着姿を公開するも“しぼんだ胸”に騒然

 AKB48の元メンバーでタレントの板野友美が16日に自身のインスタグラムを更新した。

 板野は最近、自身の手料理を「友飯」と名付けて手料理を収めた写真を大量に公開したところ「おいしそう!」「シンプルに食べた過ぎる!」といった声が集まっていたが、ネットからは、「友飯って…流行らないでしょ」という声が集まったばかり。

 そんな板野が今回、「今週はツアーがないので宮古島に行ってきました。東京が寒くなってきたので、温かい場所を求めて…初めての宮古島最高でした。フォロワー70万人を記念して水着の写真アップします」と綴り、モデルでタレントの大石絵理と2ショットでビキニ水着姿を公開した。

 この投稿にファンからは「かわいい2人だね!」「今の時期に沖縄は羨ましいなー」「相変わらずスタイルが良い!」といった称賛の声が多く寄せられていた。

 しかし、その一方でネット上では「いつかの爆乳はどこに行った?」「ん?豊胸した胸がしぼんでいる…?」「胸が小さくなってる(笑)」といった驚きの声が。

 以前、板野は豊胸疑惑が浮上したくらいに爆乳の水着姿を公開したことがあったことから、その時に比べて胸が小さくなったように感じたユーザーが多かったようだ。写真の撮り方の問題なのか、それとも過去に豊胸し現在は元に戻りつつあるのかは謎である。

板野友美、全身かぼちゃの被り物仮装に厳しい声「これが許されるのは子どもだけ」

 板野友美が28日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 板野はこの日、ハロウィンに合わせてかぼちゃの着ぐるみ姿の仮装を披露した。

 この投稿に対し、インスタグラム上には「かぼちゃ可愛い!」「どんな格好をしても可愛いなー」といった絶賛の声が溢れている。しかし、その一方でネット上からは「顔がハロウィン……だよね」「また顔仮装した?」「こんな着ぐるみ許されるのは子どもだけ」といった厳しい声も寄せられている。

 最近では見るたびに板野の顎がシャープになっているとネット上で指摘されている。こうした経緯から、仮装よりも板野の顔に注目が集まってしまったようだった。今後もインスタグラムに投稿される板野の姿は注目を集めそうだ。

板野友美の今の姿がまったく別人で騒然! 目指すは事務所先輩の和田アキ子か

 どっこいまだ生きていた!

 10月16日、元AKB48の板野友美が6曲入りミニアルバム『LOCA』をリリースした。CDに収録されているのは全て新曲で、自身が作詞作曲を手がけた楽曲も含まれるという。さらに初回限定盤のDVDには『板野友美 LIVE 2019』ダイジェスト映像も盛り込まれており、ファンにとっては至れり尽くせりなサービスぶりだ。

「17日発売の青年漫画誌『モーニング』(講談社)の裏表紙を見てビックリしましたよ。見たことのない女性がバーンと登場し、CDを出すという広告だったので、“この人誰だろう”と思ってじっくり見てみたら『板野友美』と書いてある。まったく別人に見えるので『モーニング』を買った人がどれだけ気づいたことやら。収録曲の『君に贈るうた』がドラマ『僕はまだ君を愛さないことが出来る』のオープニングテーマと書いてあるので調べてみたら、フジテレビの深夜帯で同じホリプロの足立梨花が主演していました。大手プロの力、おそるべしです」(スポーツ紙記者)

 板野といえば、今年2月にリリースした最新シングル『すき。ということ』のオリコンランキング初週売り上げは2.906枚。大爆死を喫したことが報じられたものだった。

「ランキング自体は初登場29位で、マイナーな地下アイドルらにも敗北。さらに、同じタイミングで発売された元AKB48の演歌歌手・岩佐美咲が販売したシングル曲が16位にランクイン。売上枚数ではトリプルスコアで屈辱的な惨敗を喫しています。岩佐の『AKB総選挙』最高位は33位。一方、板野の最高位は4位でしたから本人も相当ショツクだったはずです」(アイドル誌編集者)

 ネット上でも「まだやってたんだ」「何百枚売れるんだろう」「がんばれファン」という冷めた声が聞かれる。それでも板野は、19日からはライブツアー『板野友美 LIVE TOUR 2019』がスタートする。

 CDがまったく売れずとも、次々と新曲が発売され、ツアーも予定される板野。その姿は事務所ホリプロの大先輩・和田アキ子に通じるものがある?

板野友美、すっぴん写真を公開するも賛否の声「めっちゃ可愛い」「言う意味ある?」

 歌手の板野友美が20日、自身のインスタグラムを更新。すっぴん写真を数枚アップし、様々な反応が寄せられている。

 この日、板野は「皆さんは夏らしい事しましたか?. .アルバム曲、ステキな曲がたくさん生まれてます♪」「#すっぴんで眉毛がないのは許してね」といったコメントやハッシュタグとともに自身の姿を公開した。

 写真に写っているのは眉尻が薄く肌も自然な色で、もちろんリップもなし。ナチュラルな板野だった。

 ファンからは「めっちゃ可愛い すっぴんなのーー!」「すっぴんでもかわいい」など、すっぴんを絶賛するコメントが多数寄せられている。

 だがその一方で、ネット上では「すっぴんだと言われても人工的なお顔でしょ?」「見るたびに顔が違って見えるけどまたお直ししたのかな?」「わざわざすっぴんって言う意味ある?」「自分からすっぴんですって言うのなんで?」などの厳しいコメントも飛び交っていた。

 貴重なすっぴんをさらした板野の勇気をほめたい。

テレビ東京の“飯テロ”ドラマ、露骨な丸パクリにネタ元作者が怒りの告発「悔しくて寝れない」

 7月6日に放送された元AKBの板野友美出演のドラマ『愛しのナニワ飯』(テレビ東京系)が他の作品にそっくりだとして、パクられた作者を巻き込んでの騒動となっている。

『愛しのナニワ飯』は、〈テレビ局のADとして働く板野が、大阪への撮影の下見を命じられ、コーディネーター(甲本雅裕)とともに大阪の街へ。大阪グルメの名店を回っているうちに、東京に帰る終電を逃してしまい……〉という物語。ここ最近、地上波で見かける機会がめっきり減った板野にとって、甲本雅裕とのドラマW主演は気合の入る仕事だったに違いない。テレビ関係者が語る。

「松重豊の『孤独のグルメ』(テレビ東京)の大ヒット以降、民放各局では“飯テロ”と呼ばれる深夜のグルメドラマが大ブームになっており、今回の『愛しのナニワ飯』も深夜での連ドラ化を見据えたものでしょう。

 今年4月クールでも、西島秀俊と内野聖陽がW主演する『きのう何食べた?』(同)が話題になりましたし、朝ドラの主演女優の高畑充希も昨年、深夜枠でグルメドラマの『忘却のサチコ』(同)をやりました。ドラマは録画で視聴する人が多いので、今や放送時間は関係ありません。板野にとっては大きなチャンスだったはずです」(テレビ関係者)

 しかし、その内容はツッコミどころ満載だった。大阪のディープなグルメを紹介する漫画『ナニワめし暮らし』の作者のはたのさとしが、自分の作品に酷似しているとして、ツイッターで怒りの声を上げたのだ。

「出てくるグルメ、主人公が東京から来たとか私の漫画『ナニワめし暮らし』も同じで、タイトルも似てる…」

「タイトルやメニューが似ている為、担当編集さんから関係を聞かれましたが、関わっておりません」

「メニューがセイロンライス、ラジオ焼き、かすうどん、おでん入りお好み、串カツ、ちりとり鍋て…全部漫画ナニワめし暮らしに描いてます。そりゃ実際あるメニューだから被るかとあるかもだけど、そこまでそのままて…苦労してチョイスしたのよ」

 同様の感想を抱いたのは作者だけではなく、ネット上では、「コレ、ほとんど同じような内容の漫画を読んだ記憶がある」「ナニワめし暮らしが原作なのかな~と思ってたらパクリかよ……ひでぇドラマだな」「愛しのナニワめし…。これマジあかん案件やよな…。登場させた食べ物全部、ナニワめし暮らし と一緒という……」といった批判コメントが続出している。

 グルメドラマはすでに飽和状態に近いが、なぜここまで人気なのか? 前出のテレビ関係者はこう語る。

「第一の理由は視聴率が期待できるからですが、制作費が安く抑えられるのは大きな魅力です。グルメものは食べ物の“シズル感”で尺が稼げるため、撮影日数を短くできますし、オールロケなのでセットも不要。ロケで使われた店は宣伝になるので、店にお金を払わないケースも珍しくありません。また、グルメドラマは炎上の心配が無いのも、もてはやされる理由の1つです。上手く行けば、DVD化で大儲けできる可能性もあるので、2匹めのドジョウ狙いが後を絶たないのです」(同)

 はたのはその後、「熱演や熱いストーリー、見応えがありました。漫画との類似点云々については、何か前向きに進むよう思慮中で何も言えないのですが、関西グルメのユニークさや幅広さを知っていただくチャンスだと考えています」と、大人の態度を示したが、「悔しくて寝れない」とも述べており、心中は穏やかではないよう。

 主役の板野には何の罪もないが、連ドラ化の道は果てしなく険しそうだ。

テレビ東京の“飯テロ”ドラマ、露骨な丸パクリにネタ元作者が怒りの告発「悔しくて寝れない」

 7月6日に放送された元AKBの板野友美出演のドラマ『愛しのナニワ飯』(テレビ東京系)が他の作品にそっくりだとして、パクられた作者を巻き込んでの騒動となっている。

『愛しのナニワ飯』は、〈テレビ局のADとして働く板野が、大阪への撮影の下見を命じられ、コーディネーター(甲本雅裕)とともに大阪の街へ。大阪グルメの名店を回っているうちに、東京に帰る終電を逃してしまい……〉という物語。ここ最近、地上波で見かける機会がめっきり減った板野にとって、甲本雅裕とのドラマW主演は気合の入る仕事だったに違いない。テレビ関係者が語る。

「松重豊の『孤独のグルメ』(テレビ東京)の大ヒット以降、民放各局では“飯テロ”と呼ばれる深夜のグルメドラマが大ブームになっており、今回の『愛しのナニワ飯』も深夜での連ドラ化を見据えたものでしょう。

 今年4月クールでも、西島秀俊と内野聖陽がW主演する『きのう何食べた?』(同)が話題になりましたし、朝ドラの主演女優の高畑充希も昨年、深夜枠でグルメドラマの『忘却のサチコ』(同)をやりました。ドラマは録画で視聴する人が多いので、今や放送時間は関係ありません。板野にとっては大きなチャンスだったはずです」(テレビ関係者)

 しかし、その内容はツッコミどころ満載だった。大阪のディープなグルメを紹介する漫画『ナニワめし暮らし』の作者のはたのさとしが、自分の作品に酷似しているとして、ツイッターで怒りの声を上げたのだ。

「出てくるグルメ、主人公が東京から来たとか私の漫画『ナニワめし暮らし』も同じで、タイトルも似てる…」

「タイトルやメニューが似ている為、担当編集さんから関係を聞かれましたが、関わっておりません」

「メニューがセイロンライス、ラジオ焼き、かすうどん、おでん入りお好み、串カツ、ちりとり鍋て…全部漫画ナニワめし暮らしに描いてます。そりゃ実際あるメニューだから被るかとあるかもだけど、そこまでそのままて…苦労してチョイスしたのよ」

 同様の感想を抱いたのは作者だけではなく、ネット上では、「コレ、ほとんど同じような内容の漫画を読んだ記憶がある」「ナニワめし暮らしが原作なのかな~と思ってたらパクリかよ……ひでぇドラマだな」「愛しのナニワめし…。これマジあかん案件やよな…。登場させた食べ物全部、ナニワめし暮らし と一緒という……」といった批判コメントが続出している。

 グルメドラマはすでに飽和状態に近いが、なぜここまで人気なのか? 前出のテレビ関係者はこう語る。

「第一の理由は視聴率が期待できるからですが、制作費が安く抑えられるのは大きな魅力です。グルメものは食べ物の“シズル感”で尺が稼げるため、撮影日数を短くできますし、オールロケなのでセットも不要。ロケで使われた店は宣伝になるので、店にお金を払わないケースも珍しくありません。また、グルメドラマは炎上の心配が無いのも、もてはやされる理由の1つです。上手く行けば、DVD化で大儲けできる可能性もあるので、2匹めのドジョウ狙いが後を絶たないのです」(同)

 はたのはその後、「熱演や熱いストーリー、見応えがありました。漫画との類似点云々については、何か前向きに進むよう思慮中で何も言えないのですが、関西グルメのユニークさや幅広さを知っていただくチャンスだと考えています」と、大人の態度を示したが、「悔しくて寝れない」とも述べており、心中は穏やかではないよう。

 主役の板野には何の罪もないが、連ドラ化の道は果てしなく険しそうだ。

板野友美、小島瑠璃子らに誕生日祝ってもらうも、違うところに疑問殺到「去年は新木優子いたのに……」

 元AKBの板野友美が、自身の28歳の誕生日に、ホリプロ後輩の小島瑠璃子ら友人からお祝いをしてもらったことを明かした。

 今月3日に誕生日を迎えた板野。4日にはインスタグラムで、「事務所、レコード会社、関係者の皆さんがお祝いしてくれました」と誕生日会を開いてもらったことを明かしていたが、7日には「とっても可愛い飾り付けとケーキでお祝いしてくれました」と、小島瑠璃子、元AKB48の永尾まりや、モデルの野崎萌香、大石絵理らと撮影した集合写真を公開した。

 写真には、「Happy Birthday TOMO」と記されたプレートやケーキが写っており、板野は「みんなが忙しい中、予定を合わせて集まってくれただけで嬉しい」と感動をつづっていた。
 この投稿に板野のインスタグラムには、「おめでとうございます!可愛い子がいっぱい集まってる!」「みなさんめっちゃキレイです!」という声が寄せられていた。

 しかし、その一方で、ネット上では、「昔は佐野ひなことかと仲良かったのにいないんだね」「トリンドルと仲良くなかったっけ?」「去年は新木優子いたのにいなくなっちゃったね」という声も上がってしまっていた。

 かつて仲の良かったタレントの姿がなかったことで、思わぬ疑念を持たれてしまうとは、板野が少々不憫か。

板野友美、“売れない”ストレスから? 黒髪ロング姿に「ハゲてる!」「大丈夫!?」と心配の声殺到

 元AKB48の板野友美が6月10日、インスタグラムを更新し、トレードマークだった茶髪を卒業し、黒髪にヘアチェンジしたことを報告したのだが、ある部分に心配の声が集まっている。

 この日板野は、1日に開催された『板野友美 LIVE 2019』が終了したことで、ヘアチェンジしたことを報告。一緒に公開された写真には、黒髪ロングヘアでにこやかな表情を見せる板野の姿が公開され、ファンは歓喜。「黒髪も似合うね!」「日本人らしくて美しい」といった声が寄せられていた。

 この投稿はすぐさまネットニュースに。世間に報じられ、いつもように顎に注目が行くのかと思いきや、別の部分に驚きの声が集まっていたという。

「今回、顎が尖がっているという指摘もありましたが、それよりも板野さんのおでこに注目が。よく見ていただくとわかるんですが、向かって左側が異様にハゲてるんです。黒髪にしたせいもあるかと思いますが、それにしてもハゲていますよね……。ネットでも『おでこどうした?』『やばいよ、これは!』など、驚きを覚醒ない様子で。みな『心配』という感じでしたよ」(芸能ライター)

 確かに、いいように向かって左側が薄くなっているように見えるが……。

 この板野のハゲ疑惑に対し、「もしかしたら、ストレスのせいかも」と先の芸能ライターは、こう語る。

「AKB48卒業以来、写真集の売り上げはまったくと言っていいほど振るわず、毎回爆死。CDとセット売りしてもダメでCD単体でも売れず。さらに、ライブは閑散としているとの話もありましたから。この何をしてもダメな状態に本人も相当悩んでいると思いますし、そのストレスが髪に出てしまっているのかも!? 十円ハゲなど程度ならまだ大丈夫となるものの、このハゲ方はヤバイですよね。ちょっと心配になります……」

 写真では笑顔を見せている板野だが……心の中では悩み続けているのかも!?

板野友美、“売れない”ストレスから? 黒髪ロング姿に「ハゲてる!」「大丈夫!?」と心配の声殺到

 元AKB48の板野友美が6月10日、インスタグラムを更新し、トレードマークだった茶髪を卒業し、黒髪にヘアチェンジしたことを報告したのだが、ある部分に心配の声が集まっている。

 この日板野は、1日に開催された『板野友美 LIVE 2019』が終了したことで、ヘアチェンジしたことを報告。一緒に公開された写真には、黒髪ロングヘアでにこやかな表情を見せる板野の姿が公開され、ファンは歓喜。「黒髪も似合うね!」「日本人らしくて美しい」といった声が寄せられていた。

 この投稿はすぐさまネットニュースに。世間に報じられ、いつもように顎に注目が行くのかと思いきや、別の部分に驚きの声が集まっていたという。

「今回、顎が尖がっているという指摘もありましたが、それよりも板野さんのおでこに注目が。よく見ていただくとわかるんですが、向かって左側が異様にハゲてるんです。黒髪にしたせいもあるかと思いますが、それにしてもハゲていますよね……。ネットでも『おでこどうした?』『やばいよ、これは!』など、驚きを覚醒ない様子で。みな『心配』という感じでしたよ」(芸能ライター)

 確かに、いいように向かって左側が薄くなっているように見えるが……。

 この板野のハゲ疑惑に対し、「もしかしたら、ストレスのせいかも」と先の芸能ライターは、こう語る。

「AKB48卒業以来、写真集の売り上げはまったくと言っていいほど振るわず、毎回爆死。CDとセット売りしてもダメでCD単体でも売れず。さらに、ライブは閑散としているとの話もありましたから。この何をしてもダメな状態に本人も相当悩んでいると思いますし、そのストレスが髪に出てしまっているのかも!? 十円ハゲなど程度ならまだ大丈夫となるものの、このハゲ方はヤバイですよね。ちょっと心配になります……」

 写真では笑顔を見せている板野だが……心の中では悩み続けているのかも!?

板野友美、電撃引退も!? 全国ツアーがたった3カ所に!「ファンは1,000人以下の可能性」

 元AKB48でアーティストの板野友美が1日、都内で『板野友美 LIVE 2019』を開催。ライブ中、7月スタートのフジテレビ系連続ドラマ『僕はまだ君を愛さないことができる』のオープニングテーマを担当することがサプライズ発表された。

 同テーマ曲「君に贈るうた」は、板野が作詞だけでなく、初めて作曲に挑戦したという意欲作。同ドラマは、2011年の台湾ドラマ『イタズラな恋愛白書 ~In Time With You~』のリメイクで、主人公を女優の足立梨花が、相手役を俳優の白洲迅が演じる。

 このニュースが報じられるやいなや、ネット上では「まだやってたんだ」「なぜ今さら板野?」「どこに需要が」という声が相次いでいる。

「主演の足立は板野と同じホリプロに所属していますから、事務所がねじ込んだんでしょう。今の板野は、ファンクラブの会員が激減し、ライブの規模も年々縮小。昨年は福岡、仙台など全国5カ所を回った全国ツアーも、今年は大阪、神奈川、愛知の3会場のみに。ライブでは、現在もお腹を出したセクシー衣装でダンスナンバーを披露していますが、ファンからは『バックダンサーが減った』なんて声も。このままでは売れる見込みもなく、事務所も頭を抱えています」(芸能記者)

 AKB48時代にソロ曲「Dear J」を初週16万3,000枚売り上げたこともある板野だが、2月に発売したシングル「すき。ということ」(キングレコード)は、初週売り上げ2,906枚で、オリコン最高位29位と目も当てられない結果となった。

「『すき。ということ』は、ジャケット違いなどで計8パターンもリリース。いつものように全国を回り、アイドル時代と変わらぬ特典商法を行いましたが、3,000枚にも届かなかった。となると、板野に金を落とすファンは1,000人にも満たない可能性が高く、台所事情は切実。電撃引退もありえるのでは?」(同)

 いよいよ厳しい状況に追い込まれている板野。新曲で、新しいファンを獲得することはできるだろうか?