相澤秀禎さん葬儀に参列、“そよ風の天使”桜田淳子の劣化ぶりに関係者騒然!

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『桜田淳子 GOLDEN☆BEST』/ビクターエンタ
テインメント

 すい臓がんのために死去した、サンミュージックプロダクション会長・相澤秀禎さんの通夜が、28日、東京・青山葬儀所で行われた。故人を偲ぶ関係者ら1,500人の中には、元同社所属タレント・桜田淳子の姿も。実に16年半ぶりに公の場に姿を現した桜田だったが、そのあまりの“劣化”ぶりに、業界関係者は驚きを隠せなかったという。

 午後6時からの通夜には、森田健作千葉県知事やベッキーら所属タレントだけでなく、和田アキ子、渡哲也ら他事務所の大物芸能人らも駆けつけた。

ベッキー、酒井法子を支援した事務所にご立腹!? 会長の“人間愛”に不満爆発か

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『ゆめの音色 ~music life~』/エ
ムオン・エンタテインメント

 大手芸能プロ・サンミュージックプロダクション創始者の相澤秀禎会長の訃報は、芸能界に衝撃を走らせた。かつて相澤氏が世に送り出した松田聖子や酒井法子ら、大物タレントが悲しみの声を寄せる中、現在同事務所の“稼ぎ頭”であるベッキーについては進退が不安視されているという。

 1998年に『おはスタ』(テレビ東京系)でデビューを飾ったベッキーもまた、相澤会長が発掘して育てたタレントの1人。番組出演だけでなく、歌手に女優にとマルチな活動を行い、現在もバラエティ番組10本以上を抱えており、また多数のCM出演もしている超人気タレントへと成長した。

「アポロが月から連れてきた少年」アイドルたちの名(迷)キャッチコピー

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『DREAM PRICE 1000 ピーター 夜と朝のあいだ
に』/ソニー・ミュージックハウス

 昔からアイドルを売り出す方法の1つに、「キャッチコピー」がある。現在、国民的アイドルになっているAKB48は「会いに行けるアイドル」。そして、ももいろクローバーZは「週末ヒロイン」。AKBは、専用の劇場や握手会などで身近に接することができるアイドルとして、ももクロは学業優先で週末に活動を行っているアイドルとして、それぞれキャッチコピーがつけられたわけだ。

 このようなアイドルのコピーは、一体いつ頃生まれたのだろうか。70~80年代のアイドル黄金時代に量産されたのは間違いないだろう。天地真理(61)の「ソニーの白雪姫」、山口百恵(54)の「大きなソニー、大きな新人」、松田聖子(51)の「抱きしめたいミス・ソニー」、石川さゆり(55)の「コロムビア・プリンセス」など、当時はレコード会社の社名を冠にしたキャッチコピーがあった。

塩酸、頭部殴打、奇行……暴走ファンのステージ乱入事件簿

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「ファンって一体何?」と思っちゃ
うよね

 女優・井上真央が、24日に出席した主演映画『綱引いちゃった!』の舞台挨拶中にファンとみられる男性が舞台上に乱入するハプニングが起こった。出演者のトーク中、客席にいた若い男性が突如壇上へ上がり、「真央ちゃん、握手してください!」と、無理やり井上の手を取って握手を求めたという。

 男性はその後スタッフに取り押さえられて退場し、井上にケガはなかった。今回は大事には至らなかったが、芸能界の歴史の中では、過去にさまざまな形でファンがタレントに危害を加えるという事件が起こっている。

「芦田愛菜ちゃんが嫌い!?」嵐・松本潤ファンの憂慮が暴走!

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一部のファンのみなさん、心配性すぎ!


(前編はこちら)

■ちょっとかわいそうな神田沙也加

C 出演予定だったミュージカル『マクロス・ザ・ミュージカルチャー』を本番2日前に降板した神田沙也加ですが。当初は主催者側は「諸事情」と発表していたのに対して、少し間をおいてから沙也加側が「急性胃腸炎」と再発表。どんだけ連携取れてないんだって感じですが。

B オレの先輩がよく言ってたんだけど「病名に“急性”がついたら疑ってかかれ」って(笑)。何らかの理由でダルくなったから辞めたとか、共演者とデキちゃったかなんかで問題になったとか……。

愛人との2ショットを撮られた松田聖子、ベールに包まれた新婚生活

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『Seiko Matsuda COUNT DOWN  LIVE
PARTY 2011-2012』 /UNIVERSAL SIGMA

 今年6月に電撃再々婚を果たした歌手・松田聖子。その結婚生活は、依然謎に包まれている彼女だが、19日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、深夜のコンビニで男性とふたりで買い物をする松田の姿を激写している。しかし、隣に付き添う男性は結婚したばかりの夫ではなく、松田のマネジャーを務める「元愛人」の男性だという。そしてその奇妙な三角関係は、現在も進行しているそうで……。

 松田は今年6月13日、慶應義塾大学病院歯科・口腔外科准教授の河奈裕正氏との結婚を自らのオフィシャルサイトで報告。お相手については「同世代の伴侶」としか紹介されておらず、ツーショット写真を公開することもなかった。しかし、松田の結婚相手が河奈氏だと知った関係者は一様に驚きの声をあげたという。

娘・沙也加からコメントすらもらえない、疑惑だらけの松田聖子電撃再々婚

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『松田聖子/Seiko Matsuda COUNT DOWN 
LIVE PARTY 2011-2012』
UNIVERSAL SIGMA(P)(D)

 大学医学部准教授の河奈裕正氏と再々婚した松田聖子に対して、各メディアは“ある疑問”を抱いているという。人気絶頂の80年代から交際のウワサは絶えず、神田正輝と一度目の結婚をした23歳の時点で、名実ともに“スキャンダルの女王”だった松田。50歳を迎え、3人目のパートナーと結ばれることとなった松田の真意とはなんなのだろうか。

 松田がホームページとマスコミ宛FAXで結婚を報告したのは、今月13日の正午過ぎ。翌14日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、河奈氏との交際が報道される予定だったが、当人の結婚発表で記事は消し飛んでしまった。各メディアは即座に周辺取材を開始したのだが……。

松田聖子の結婚は話題作り!? 元祖・スキャンダル歌姫が再々婚!

【ハピズムより】

『涙のしずく』(ユニバーサル・シグマ)

――今日の人気が明日続くとは限らないシビアな世界・芸能界。熱愛やスキャンダルに巻き込まれ、姿を消していく人も数知れず。そんな芸能人を勝手に占い、より活躍できるように、おせっかい承知でアドバイスさせていただきます。

■今回のターゲット
松田聖子 1962年3月10日 

  13日、自身の公式ホームページで電撃入籍を発表した松田聖子さん。お相手は、東北大歯学部を卒業後、慶大医学部助手などを経て、現在は慶応大学医学部准教授(歯科・口腔外科学)の河奈裕正氏准教授。ドイツへの留学経験なども持つ、スーパーエリート。2人は数年前に知人の紹介で知り合い、医師と患者の関係から、やがて恋人同士に発展、結婚にいたったようです。聖子さんにとっては3回目の結婚。神田正輝さんとの離婚後、2度目の歯科医の男性との結婚は2年程で終わっています。今回の結婚は長く続くのでしょうか? 占い師の稗田おんまゆら先生に鑑定してもらいました。

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松田聖子の結婚は話題作り!? 元祖・スキャンダル歌姫が再々婚!

【ハピズムより】

『涙のしずく』(ユニバーサル・シグマ)

――今日の人気が明日続くとは限らないシビアな世界・芸能界。熱愛やスキャンダルに巻き込まれ、姿を消していく人も数知れず。そんな芸能人を勝手に占い、より活躍できるように、おせっかい承知でアドバイスさせていただきます。

■今回のターゲット
松田聖子 1962年3月10日 

  13日、自身の公式ホームページで電撃入籍を発表した松田聖子さん。お相手は、東北大歯学部を卒業後、慶大医学部助手などを経て、現在は慶応大学医学部准教授(歯科・口腔外科学)の河奈裕正氏准教授。ドイツへの留学経験なども持つ、スーパーエリート。2人は数年前に知人の紹介で知り合い、医師と患者の関係から、やがて恋人同士に発展、結婚にいたったようです。聖子さんにとっては3回目の結婚。神田正輝さんとの離婚後、2度目の歯科医の男性との結婚は2年程で終わっています。今回の結婚は長く続くのでしょうか? 占い師の稗田おんまゆら先生に鑑定してもらいました。

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檀れいが大河現場で一流気どり!? 松田聖子や杏にダメ出し

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『八日目の蝉』/NHKエンタープラ
イズ

 女優・壇れいがNHK大河ドラマ『平清盛』の撮影現場で共演者の女優陣にダメ出しを連発していると「女性自身」(光文社)が報じている。

 壇といえば、宝塚出身で芝居はもちろん歌唱力、ダンスにおいてもレッスンを積み重ねてきた実力派女優。そのためか、彼女はすべてにおいて自分が一番だと自負しているようで、スタッフも壇の扱いには困り果てているのだとか。またプライベートでは2011年7月、及川光博と電撃結婚したことも話題に。

 同誌によると、壇はスケジュールが優先されるなど現場で"超VIP待遇"されている松田聖子にライバル意識を燃やしており、松田の演技について「あれでも練習したんですかね」などと陰でダメ出しをしていたという。

 松田演じる「祇園女御」は、歌舞音曲の名手で踊りや生歌のシーンもあることが放映前から話題となっていた役だ。しかし、この役はキャスティングの段階では壇の名前が挙がっていたのにふたを開けてみたら松田に決定していたという経緯があり、そのことに壇が納得していないそうだ。