「松田聖子」タグアーカイブ
芸能記者がこっそり明かす! 誰にも言えない「女性芸能人の夜の素顔」
松居一代オフィシャルブログより
GW直前!! 一刻も早く国外脱出して、徹夜の原稿書きや張り込みといった地獄の日々から逃れようとする芸能記者サンが、春の陽気も手伝ってどこにも書けない極秘ネタを披露してくれました!
今回のテーマは女性芸能人たちの「夜の顔」にフォーカス。知られざる秘密の花園をのぞきませんか? 良識あるサイ女読者のみなさん、今回のネタばかりは絶対に他言無用でヨロシク☆ それでは張り切って行ってみましょう!
ジャニーズ御用媒体が報じない、赤西仁「LA移住」の信ぴょう性と山P&錦戸との交流
<p> あれから3年――。東日本大震災発生、大津波、そして原発爆発という事態に多くの日本人は慄き、そして怒りを露にしたはずだ。しかしまだ3年という年月しかたっていないのに、風化は確実に起こっている。中でもひどいのが、我が国の首相である安倍晋三だ。3年前の事故などなかったかのように原発再稼動へ一直線。たった3年前のことを痴呆するのだから、60年以上前の戦争などもちろん忘却の彼方なのも当然か。偏狭な自己愛から、日本を戦争のできる国へと必死だ。大人しい日本人は、いつまでそれを許容するのだろうか。</p>
年下男との不倫スクープもいまいち広がらない、広末涼子の芸能界的“つまらなさ”
<p> 首都圏連続不審死事件の木嶋佳苗被告がブログを開始! ぶったまげた。高裁判決を3月12日に控え、なんとも優雅な筆致。頻繁な更新――拙著も取り上げられていた。<控訴審では、なぜ話さないのか?とよく尋ねられる。2審で被告人質問をしないと決めた理由は、2つあります。><刑事裁判の傍聴が趣味の素人ライターが雑に速記したインチキ本が「木嶋佳苗法廷証言」として文庫になったこと>――光栄です(笑)。</p>
「親子揃って顔が変わっていく」神田沙也加、「顔が大きすぎる」と話題に!
神田沙也加オフィシャルブログより
24日、映画『アナと雪の女王』のPRに登場した神田沙也加について、ネット上で「こんなに顔大きかったっけ」と驚きの声が上がっている。かねてから、ネットユーザーの間では、整形疑惑など容姿が話題になってしまう神田だが……。
「現在、舞台を中心に活動している神田だけに、久々にテレビで彼女の姿を見た人が騒いでいるのかもしれませんね。確かに、体が華奢なせいなのか、顔がかなり大きく見えますね。神田はもともと、見る度に顔が違う女優として有名。整形疑惑はずっとささやかれているんですが、51歳にして益若つばさ風のギャルメイクを施し波紋を呼んでいる山咲千里に似ているなんていわれたことも。母親が松田聖子だけに、『親子揃って顔がどんどん変わっていく』と失笑されています」(芸能記者)
日本初「肥満治療薬」のダイエット効果に沸く女性誌、その“非現実的”な側面
<p> 内閣府のエリート職員の変死事件は一体何なのだろう。ソウルに出張に行ったはずなのに、北九州沖で遺体が発見された。近くにはゴムボートが。しかも韓国では偽名も使い、ゴムボートを購入。釜山へ行き、出国した形跡はなし。日本政府はまともな対応をしているようには見えない……まるでスパイ映画ではないか! 国家謀略に巻き込まれた? 麻薬などの犯罪絡み? 妄想が膨らむ“事件”である。</p>
紗栄子、松田聖子……マスコミ関係者に聞いた「この記者会見が痛かった」
『EPISODE 1 ~紗栄子ファースト写真集』/宝島社
赤西仁の1年8カ月ぶり“デキ婚みそぎ”会見、みのもんたや板東英二の謝罪会見、宮崎駿監督の引退会見に、北島三郎の『NHK紅白歌合戦』卒業会見……2013年もさまざまな記者会見がワイドショーを賑わせたが、大々的に報道されたもの以外にも、芸能記者たちを翻弄した会見はたくさんあった! その中でも、マスコミ関係者たちを呆れさせ、脱力させ、憤らせた“痛すぎる会見”を、サイゾーウーマンが勝手にランキング!!
■第3位 紗栄子、不自然な“ナチュラルメイク”会見
紗栄子が「不自然に見えない」がウリのつけまつげ「ミッシュ ブルーミン」のCM発表会見に出席。司会者が「ナチュラルメイクの女性代表として強く支持されている、紗栄子さんです!」と呼び込んだ時、報道陣がザワついた。
「『ナチュラルどころか、目元だけでも相当時間かけてるだろ』と女性記者がつぶやいていました」(ワイドショースタッフ)
会見では、ものまねメイクの達人・ざわちんが“紗栄子風メイク”で登場するという企画も。ところが「主催者の要望に合わせてナチュラルメイクで登場した紗栄子に比べ、ざわちんは普段の紗栄子を真似てきたため、隣にいる実物より明らかに“紗栄子”感があり、紗栄子も『私より私っぽい』と認めていた」(同)という。
■第2位 板野友美&松田聖子の“歌い直し”のライブ取材
口パクが当たり前に蔓延する現在の音楽業界でも、報道陣を呼んだイベントでは、生歌に挑まざるを得ないことが多い。しかし、自身の生歌に納得がいかず、歌い直しを強行するという、しょっぱい場面が見られたライブがあった。
「板野友美がAKB48卒業間近に開いたソロライブでのこと。中森明菜の『少女A』に挑んだのですが、息が続かなくなって歌が途切れ途切れに。再チャレンジを頼み込み、結局2回『少女A』を歌いました。また、松田聖子とクリス・ハートがデュエット曲『夢がさめて』の発売記念イベントで生歌を披露した際も、1回目のできを聖子が気に入らず、2回歌唱。レコード会社は『歌い直したことは報道しないでほしい』と各社に要請して回っていました」(芸能ライター)
■第1位 若山騎一郎&仁美凌の“何様”再婚会見
故・若山富三郎さんの長男である騎一郎と、故・上原謙さんの次女の仁美の2世カップル。2人は12年5月に結婚したが、同年10月15日にスピード離婚。しかし“離婚1周年記念日”である今年10月15日に再婚した。その婚姻届提出の際に役所前で開いた会見が「正真正銘の寒すぎる会見」(スポーツ紙記者)だったという。
「いくら大物2世といえど、素人同然の2人に一般人はまったく興味はない。一応会見の案内が届いたので取材へは向かいましたが、当人たちは何の連絡もなく遅刻。次の取材が控えている中、20分以上も区役所の前で待ちぼうけです。それでも2人は悠々とベンツで現れて、謝罪もなし。ご丁寧に、取材陣に紅白まんじゅうを配ってくれましたが、取材陣の間では、『また離婚するでしょ。縁起が悪くて食べられない』と囁かれていました」(同)
それから約1カ月後、2人は覚せい剤所持と使用の疑いで逮捕されることに。そしてこの会見の模様は、逮捕時の報道で繰り返し使用されることとなり、ようやく取材した記者たちも溜飲を下げることができたようだ。
来年もタレントの皆さん、どんどん痛~い会見をお願いいたします!
HKT48・指原莉乃は、第2の松田聖子!? スキャンダルで成り上がるアイドル像
「してやったり」(撮影:岡崎隆生)
数々の男性スキャンダルを乗り越え、いまだ第一線で活躍する松田聖子(51)。その聖子に続く、「スキャンダルを栄養にして育ちつつあるアイドル」を見つけた。HKT48の指原莉乃(20)だ。
昨年6月、AKB48の「第4回選抜総選挙」で4位に選ばれた指原は、フジテレビによるテレビ中継の最高瞬間視聴率28.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を叩き出した。“へタレキャラ”返上、まさに、指原時代到来というムードの中、彼女の大スキャンダルが発覚する。「週刊文春」(文藝春秋)が、研究生時代の指原と交際をしていた男性の赤裸々なインタビューを掲載。“恋愛禁止”の厳しい掟を破った指原。しかも、当時指原はまだ15~16歳だったと指摘した。
どうしたピン子! 橋田先生の安否以上に不安が募る、『渡鬼』ファミリーの今
『渡る世間は鬼ばかり パート1 DVD‐
BOX 1』/ ビクターエンタテインメント
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎橋田先生の生存を確認!
橋田先生のボケ防止、安否確認として、今年も無事放送の『渡鬼スペシャル』(TBS系)。ボケがどこまで食い止められているのか、内容を見るだに不安だが、とりあえず「安否」の方だけは確認できた。
しかしまあ、これしかドラマのレギュラーがないようなメンツが多くて、先生より『渡鬼』ファミリーたちの方が、おしなべて不安になった。長セリフがおぼつかないわ、芸能人とは思えない太り方だわ。特にピン子。以前ダイエット企画に挑戦してた頃の面影ゼロで、樽に入った黒ひげみたい。これ「役作り」ってことなのか。庶民らしさの演出か。それとも、再びダイエット企画のための前フリか。あと、今回、さくらまやを使わなかったのはなぜ。『渡鬼』に出るために生まれてきたような子だというのに。出してあげてよ、せっかくの逸材を。先生が運命の子に気づくのが先か、天寿が先か。セメント勝負は、次回以降に持ち越しだ!
元サンミュージックは黒歴史? 浜崎あゆみ、相澤秀禎さん葬儀に姿を見せず
『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2012 A
~HOTEL Love songs~』/avex trax
先日行われた、サンミュージックプロダクション会長・相澤秀禎さんの通夜・告別式。会場には、相澤会長が発掘し育て上げた大勢のタレントが集まり、故人を偲んだ。また参列したのは同プロの所属タレントばかりでなく、ある意味では“裏切り”に近い形で同プロを退職した松田聖子や桜田淳子、西郷輝彦らも姿を見せ、相澤さんの人徳を語っていた。
「通夜当日の夕方くらいから『桜田、酒井法子ら大物タレントは全員参列するようだ』という情報が流れました。事実通夜には、過去にサンミュージックとつながりがあった芸能人の、ほぼすべてが集まっていました。しかし、唯一参列しなかった超大物有名人がいます。それが浜崎あゆみです」(スポーツ紙記者)





