女優・井上真央と交際中だったはずの嵐メンバー、松本潤が自宅マンションでAV女優の葵つかさと週1ペースで逢瀬を重ねていたことが伝えられたが、ここにきて松本が2年ほど前に、別のAV女優・Aさんとも関係していた疑いが浮上している。 「Aちゃんがマツジュンと付き合ってたのは、間違いないはずです」 そう断言するのは、Aさんの友人で、元ものまねタレントの女性だ。現在は飲食店で働いているこの女性は、Aさんが5年ほど前に勤務先に来店したことがきっかけで親しくなり、AVの撮影現場に同行するなど、マネジャーばりの親密な関係だった。 Aさんは18作品に出演後、1年半ほど前に引退したが、理由は「恋人ができたから」で、その相手がマツジュンだったというのだから驚きだ。 「Aちゃんがマツジュンと知り合ったのはテレビの番組収録で、Aちゃんのほうは名前も紹介されないエキストラで参加していたのに、彼のほうから声をかけられて連絡先を交換したと聞いてます。ただ、相手が忙しい方だから、Aちゃんは『向こうのペースで、会いたいと連絡あったときに出向くだけだった』と言っていました」(前出女性) ただ、2人が会ったのは松本と葵が“隠れ愛”を続けていたのとは別のマンションのようで、松本の私物がほとんどない生活感のない空間だったという。 「その後、1年もたたないうちにマツジュンから一方的に別れを切り出され、Aちゃんは毎日のように泣き暮れてましたよ。でも、交際していることをマスコミに言ったりするようなこともなかったし、『私がダメだから彼にフラれただけ』と自分を責めるばかりで、恨みのようなことは一度も言ってなかったです」(同) 松本は葵との交際中、井上との関係を聞かれて「それ以上、彼女のこと言ったら殺すよ」と強烈な返答をしたと伝えられているが、AさんからそういったドSなエピソードは聞かなかったという。 「『命令口調でいろいろ指図される』っていうことは聞いてましたけど、Aちゃんはそういうのが平気なタイプなので、気にならなかったのかも」(同) 女性はこれまで、この話をほかで打ち明けることはなかったが、葵との交際が“二股愛”と伝えられているのを知り「それなら、3股だったんじゃないか」と、Aさんには無断で記者に話を伝えてきた次第だ。 Aさんに直接、話を聞こうと本人を直撃したが「話は何もありません」の一点張り。交際の事実があったかどうかだけでも聞こうとしたがダメだった。あくまで友人女性の証言でしかなく、これが事実かどうかはわからずじまいだ。 いずれにせよ、松本と井上は2005年のドラマ共演以来、交際が続いているとみられ、最近は「結婚秒読み」とさえいわれていただけに、ほかの女性が続々浮上しているのは気になるところだ。 松本本人はこれまでどの女性とも交際を認めたことはなく、ファンからは「恋人なんていない」という声も少なくない。中には葵のTwitterに「妄想でしょ」と罵声を浴びせるファンもいたほどだ。 一方で「AV女優は芸能人にモテそうだ」という認識から、AVプロダクションには「女優になったら、有名人とも会えますか?」というダイレクトな問い合わせも続出するという、思わぬ反響が見られる。先ごろHey!Say!JUMPの伊野尾慧が、AV女優・明日花キララとの交際を報じられたが、過去にさかのぼればジャニーズタレントとAV女優の交際話は少なくない。 AV女優のスカウトマンによると「もともとテレビ局の周辺にあるキャバクラや風俗店でも、タレント目当ての女性がたくさん働いていて、追っかけ費用を稼ぐのと一石二鳥になってますから、水商売からAV行きの流れはすでにできている」という。真偽は別にして、松本とAV女優の交際情報はある意味、接点を持ちたいファンに希望を与えた形でもある。 「でも、AV女優になっても有名人の交際相手になれるのは3,000人にひとりぐらいなので、期待しないほうがいい」とスカウトマンは釘を刺す。 松本とひと時を共にしたAV女優は、かなりラッキーだったというわけか。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
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嵐・松本潤と交際報道の葵つかさ、「フライデー」でヘアヌード披露に“売名説”が加速!?
嵐・松本潤と親密関係にあったとして注目を集めるAV女優・葵つかさが、「フライデー」(講談社)1月13日発売号のグラビアに登場している。同スクープを報じた「週刊文春」(文藝春秋)が昨年12月28日に発売されて以降、Twitterの更新をストップしている葵だが、さらなる波紋を広げそうだ。
「松本は以前から、井上真央との交際が報じられており、熱愛報道に厳しいジャニーズファンの間でも公認カップルとして扱われていました。しかし、そこへ『文春』スクープによる二股疑惑が浮上。記事によると、松本と葵の関係は4年にも及ぶといいます」(スポーツ紙記者)
すると、松本や嵐ファンの怒りの矛先は葵に向かい、彼女のTwitterには批判コメントが殺到した。
「単純に『許せない!』とクレームをぶつける者もいれば、『どうせ売名じゃないの?』『自らリークしたんだろ!』などと疑惑を追及する者も見られます」(同)
それでも葵は無言を貫き、1月29日に予定されていた「サイン握手撮影会」も中止になったことがわかった。
「11日発売の『文春』も、続報としてこのイベント中止を報じ、葵の所属事務所社長は『彼女は人前に出られるような精神状態ではありません』とコメントしています。確かに今の状況でイベントを行うのは、いろいろと危険かもしれませんが、新たに“仕事のドタキャン”というバッシングの火種を提供し、炎上が続いています」(同)
ところが、葵は別に“雲隠れ”していたわけではなかったようで、「フライデー」のグラビアページでは、堂々とヘアヌードを披露していた。
「表紙には『松潤の相手』という煽り文句まで記載されています。『フライデー』はジャニーズと犬猿の仲で、当然名前の掲載許可などは取っていないことでしょう。しかし炎上はスルーして、仕事をドタキャンしながらも、こうやって雑誌には登場する葵に関しては、『売名』『リーク犯』といわれても同情の余地がないし、松本もいい迷惑でしょう」(同)
ジャニーズサイドは今回の報道について沈黙を貫いているが、炎上が激化する前に、何らかの手を打たないと大変なことになりそうだ。
嵐・松本潤の“飲尿プレイ疑惑”に嵐ファンショック! 葵つかさはサイン会中止で「精神状態が……」
昨年末、「週刊文春」(文藝春秋)に“二股交際疑惑”が報じられた嵐の松本潤。女優・井上真央との交際が公然の秘密でありながら、人気AV女優・葵つかさと4年にわたり“週1ペース”で逢瀬を重ねていたという衝撃的な内容だったが、11日発売の同誌はさらに続報を掲載。しかし、相変わらずスポーツ紙やテレビは、この話題を完全スルーしている。 「おととし4月に、松本と井上の“焼き肉デート”がフライデーされた際も、各局ワイドショーは黙殺していましたから、当然、今回もスルー。なお、29日に葵の“サイン握手撮影会”を予定していた鳥取県のリユースショップは、6日に『先方の諸事情』を理由に中止を発表。『文春』によれば、葵の所属事務所は『人前に出られるような精神状態ではない』『この状態でイベントをやれば迷惑をかけてしまう可能性がある』と説明しているとか。実のところ、ジャニヲタが集結してしまうことを恐れている部分もあるのでは?」(芸能記者) 葵のTwitterアカウントには、嵐ファンと思しき人物から「クソ」「死ね」といった罵詈雑言が多数送られており、サイン会中止も致し方ないだろう。ある嵐ファンは、今回のスキャンダルについてこう語る。 「潤くんはこれまで、自身の恋愛観について『惚れっぽい』『連絡先はバンバン聞ける』と語っていたほか、『恋人とはベタベタしたくない』『キスはあまりしない』とドライな一面や、『友だちと飲みに行く時は、笑顔で送り出してほしい』と“俺様的”な面も隠していなかったので、AV女優の“セフレ”がいたとしても、キャラが崩壊するようなことはありません。それより、潤くんにささやかれている飲尿疑惑のほうが気になっています……」(嵐ファン) ネット上では、葵がかつて「彼氏におしっこを飲ませるのが好き」と語っていたとの情報が流れており、嵐ファンをザワつかせているという。 依然、沈黙を貫き続けている松本。井上は今頃、ネット上で「尿潤」「嵐の尿飲むメンバー」などと揶揄されている松本のことを、どう見ているのだろうか?『葵つかさ Super Pretty Doll ボクの彼女』(DECinc)
「またAV女優かよ!」嵐・松本潤、葵つかさとの交際報道に「ジャニーズ幹部激怒」のウワサ
AV女優・葵つかさとの交際が、12月28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にスクープされた嵐・松本潤。同誌の取材に対して、松本は「その人がわかんないんで」などとシラを切り、また所属のジャニーズ事務所も、回答をしなかったという。後追い記事を出すマスコミも皆無に等しい状況だけに、同スクープは“黙殺”されることになりそうだ。
松本は4年ほど前から、葵と親密関係になり、松本の自宅で逢瀬を繰り返していたという。途中、破局した時期があったものの、松本からの誘いで関係が復活。10年来の恋人関係といわれる井上真央も、葵の存在は一切知らなかったようだ。
「ジャニーズサイドは、スポーツ紙や情報番組に対して、『この記事を取り上げるな』と強い圧力をかけています。嵐メンバーでは、昨年、大野智が元タレントの夏目鈴、また今年も二宮和也がフリーアナウンサー・伊藤綾子との交際が報じられていますが、これらも同様に、後追い報道が許されない状況でした」(スポーツ紙記者)
大野はその後、スポーツ紙にのみ「もう会うことも一切ありません」と謝罪し、夏目との関係を切ったことを匂わせた。また、二宮に関しては、なんの釈明もしなかったが、報道後に、伊藤が、かねてよりブログで二宮との関係を匂わせる書き込みや画像をこれでもかというほど投稿していたことが発覚し、ネットが大炎上した。
「大野の件をスクープした『フライデー』(講談社)には、夏目とのツーショットという証拠写真がバッチリと掲載されていた。一方、二宮の方は、『女性セブン』(小学館)に報じられたものの、決定的な写真は掲載されなかったことから、ジャニーズサイドは『コメントを出す必要はない』と判断したのでしょう」(同)
そして今回の「文春」スクープだが、松本、葵それぞれに直撃取材をしているものの、ツーショットなどの写真はなく、また記事の核となる両者の関係性に関する記述は、葵の知人による証言がメインとなっている。
「それだけに、ジャニーズサイドは『ただの友達か知り合い』として片付けようとしているようです。『松本は、彼女をAV女優とは知らなかったし、もう会うこともない』と、マスコミに通達しているそうです。しかし、あるジャニーズ幹部は『またAV女優かよ!』と怒りを露わにしていたといい、今回の記事に相当ダメージを受けているとか」(情報番組デスク)
「またAV女優」というのは、今年9月に、明日花キララとの“シンガポール密会”を報じられたHey!Say!JUMP・伊野尾慧を指しているのだろう。ほかにも、2014年、V6・森田剛が美雪ありすとの交際を報じられたが、「2人は破局を迎え、今年森田が宮沢りえとの熱愛スクープを『週刊新潮』(新潮社)に報じられたときは、『森田のイメージアップにつながる』とジャニーズサイドも大喜びだった」(同)という。
果たして、「文春」のスクープを黙殺したジャニーズの対応は、今後の松本や嵐の活動において、最良の選択となるのだろうか?
「葵はクソ」「クソは二股してた松潤」嵐・松本、AV女優と交際報道で両ファンが罵詈雑言
井上真央と交際中の嵐・松本潤に“二股疑惑”が浮上し、ネット上が大騒ぎとなっている。12月28日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)のスクープによれば、松本は井上と交際しながらも、AV女優・葵つかさと“深い仲”に発展していたという。
松本と井上は、2005年に第1シリーズが放送された連続ドラマ『花より男子』(TBS系)で共演。後に交際がスタートし、数年前から「いよいよゴールイン」といった報道が相次いぎ、“純愛”を貫いているものとみられていたが……。
「『文春』によると、松本と葵は4年前に出会い、松本からの誘いで密会を始めたそうです。以後も逢瀬を重ね、同誌が取材する限り、12月だけでも計3回松本の自宅を訪れていたとか。本命の井上と付き合う裏で、松本が葵とどんな日々を送ってきたのか、詳細に伝えています」(ジャニーズに詳しい記者)
そんな葵は、セクシーアイドルグループ・恵比寿☆マスカッツのメンバーとしても活動している人気AV女優。今年は明日花キララとの“極秘シンガポール旅行”が報じられたHey!Say!JUMP・伊野尾慧に続き、またしてもジャニーズタレントの派手な交友関係が発覚した形だ。
「奇しくも、明日花は恵比寿☆マスカッツの4代目リーダーを務めています。2人が出演する『マスカットナイト』(テレビ東京、4月27日放送)では、AV女優の湊莉久が明日花について、『「芸能人の○○と知り合い」と誇らしげにしゃべってる』と、暴露する一幕がありました。その後、明日花が葵に向かって『お前も毎晩、芸能人とキメこんどるよな!』と、言い放ったんです。ネット上ではこのシーンについて、『キララが暴露しちゃってるじゃん』『お前も芸能人とキメこんどるよな、って言ってたけど……潤?』などと、話題になっています」(同)
葵は自身のTwitterアカウントで、「文春」発売日の前日、27日午前9時台に「少しだけ、おやすみなさい」とツイート。この書き込みに対し、ジャニーズファンが「一生寝てれば?」「売名」「お前まじクソ。一回人生やり直せ」などと罵詈雑言を寄せており、それに対し葵ファンとみられるアカウントが「クソは二股してた松潤」「つーちゃんを責めるのは間違ってる」「松潤絶対許せない。二股なんて葵さんがかわいそう」と、擁護する展開となっている。
また、二股報道は27日の夕方頃から情報が出回っていたが、当の松本は東京ドームで行われた『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』に出演。ソロ曲を披露する際には歌詞を間違えていたそうで、「潤くんソロで間違えたけど……記事のこと気にしてるのかな」「今日の松潤、珍しく歌詞間違えて、喉の調子もおかしかったし、あんまり元気なかった」というレポートが上がっている。
本命・井上との関係を温かく応援していたファンも多いだけに、そうした“好意”すら裏切ってしまった今回の一件。ファンに余計な心配を掛けないよう、大みそかの『NHK紅白歌合戦』では最良のパフォーマンスを見せてほしいものだ。
嵐・松本潤のセフレ!? 人気AV女優・葵つかさのTwitterにジャニヲタ襲撃中!「売名野郎」「ブス」
嵐・松本潤との“週1”密会が報じられた人気AV女優の葵つかさが、今年出演したバラエティ番組『マスカットナイト』(テレビ東京系)で、共演者から芸能人との逢瀬を暴露される一幕があった。 松本と葵の密会を報じた28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、2人の出会いは2012年12月の故・中村勘三郎の通夜。その後、松本から頻繁に自宅マンションに呼び出されるようになり、約4年間にわたり深夜の逢瀬を繰り返していたという。 また、同誌は、今月10、15、19日に松本の自宅を訪れる葵の姿を掲載。記者の直撃に対し、松本は「その人(葵)がわかんないんで」と話したが、葵の所属事務所は「(松本が)友人とは聞いています」と答えており、食い違いが生じている。 「グラビアアイドルとしてデビューした葵は、10年にAV女優に転身し一躍トップ女優に。一見、上品な清楚系でありながら、中身は関西人らしいノリのよさもあり、とにかく場の空気が読めるタイプ。13年には、明石家さんまも『ラブメイト10』の5位に挙げていましたが、彼女と関わった男性は、大概メロメロになってしまうとか」(芸能記者) そんなモテ系の葵だが、アイドルグループ“恵比寿★マスカッツ”のメンバーとしても活躍中だ。 「『マスカットナイト』で、葵が以前、同ユニットの明日花キララから『お前も毎晩、芸能人とキメこんどるよな!』と暴露されたことがあった。これが『松本のことだったのでは?』と臆測を呼んでいます」(同) しかし松本といえば、女優の井上真央との熱愛がたびたび報じられ、一部では結婚間近とも。葵との密会が本当であれば、4年間もの間、井上を騙し続けてきた可能性が考えられる。だが、ネット上のファンからは、「潤くんは二股なんてしない」「マンションに入っただけで、部屋に入った証拠ないじゃん」という声が。さらに、松本が葵に「なんで俺、こんなに会いたくなっちゃうんだろう」と言ったと伝える「文春」に対し、「松潤、言いそうにないんだけどww」「これは言わない! 捏造確定w」という声も。 「松本と井上の純愛を信じたいファンの中には、『文春』の報道を“ガセ”と決めつけたり、葵側が仕掛けた“売名行為”と主張する声も。現在、葵のTwitter宛てには、ジャニヲタから『売名野郎』『てめえみたいなブス松潤に近づくんじゃねえよ』『松潤には真央ちゃんの方が似合ってるしあんたなんてまつじゅんが相手にするわけないでしょ?』『まじキモいよ 死ね』など、誹謗中傷メッセージが殺到しています」(同) 葵のTwitterといえば、今年6月に「死ね」「襲いに行ってやる」などの脅迫文を執拗に送っていた40代の男が逮捕されたばかり。ジャニーズファンの嫉妬心は理解できるが、ほどほどにしないと嵐にも迷惑をかける結果になりかねないのでは……?
嵐・松本潤のセフレ!? 人気AV女優・葵つかさのTwitterにジャニヲタ襲撃中!「売名野郎」「ブス」
嵐・松本潤との“週1”密会が報じられた人気AV女優の葵つかさが、今年出演したバラエティ番組『マスカットナイト』(テレビ東京系)で、共演者から芸能人との逢瀬を暴露される一幕があった。 松本と葵の密会を報じた28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、2人の出会いは2012年12月の故・中村勘三郎の通夜。その後、松本から頻繁に自宅マンションに呼び出されるようになり、約4年間にわたり深夜の逢瀬を繰り返していたという。 また、同誌は、今月10、15、19日に松本の自宅を訪れる葵の姿を掲載。記者の直撃に対し、松本は「その人(葵)がわかんないんで」と話したが、葵の所属事務所は「(松本が)友人とは聞いています」と答えており、食い違いが生じている。 「グラビアアイドルとしてデビューした葵は、10年にAV女優に転身し一躍トップ女優に。一見、上品な清楚系でありながら、中身は関西人らしいノリのよさもあり、とにかく場の空気が読めるタイプ。13年には、明石家さんまも『ラブメイト10』の5位に挙げていましたが、彼女と関わった男性は、大概メロメロになってしまうとか」(芸能記者) そんなモテ系の葵だが、アイドルグループ“恵比寿★マスカッツ”のメンバーとしても活躍中だ。 「『マスカットナイト』で、葵が以前、同ユニットの明日花キララから『お前も毎晩、芸能人とキメこんどるよな!』と暴露されたことがあった。これが『松本のことだったのでは?』と臆測を呼んでいます」(同) しかし松本といえば、女優の井上真央との熱愛がたびたび報じられ、一部では結婚間近とも。葵との密会が本当であれば、4年間もの間、井上を騙し続けてきた可能性が考えられる。だが、ネット上のファンからは、「潤くんは二股なんてしない」「マンションに入っただけで、部屋に入った証拠ないじゃん」という声が。さらに、松本が葵に「なんで俺、こんなに会いたくなっちゃうんだろう」と言ったと伝える「文春」に対し、「松潤、言いそうにないんだけどww」「これは言わない! 捏造確定w」という声も。 「松本と井上の純愛を信じたいファンの中には、『文春』の報道を“ガセ”と決めつけたり、葵側が仕掛けた“売名行為”と主張する声も。現在、葵のTwitter宛てには、ジャニヲタから『売名野郎』『てめえみたいなブス松潤に近づくんじゃねえよ』『松潤には真央ちゃんの方が似合ってるしあんたなんてまつじゅんが相手にするわけないでしょ?』『まじキモいよ 死ね』など、誹謗中傷メッセージが殺到しています」(同) 葵のTwitterといえば、今年6月に「死ね」「襲いに行ってやる」などの脅迫文を執拗に送っていた40代の男が逮捕されたばかり。ジャニーズファンの嫉妬心は理解できるが、ほどほどにしないと嵐にも迷惑をかける結果になりかねないのでは……?
嵐・松本潤、AV女優と交際報道……近しい関係者が暴露する、知られざる“女性関係”事情
『第67回NHK紅白歌合戦』の大トリという大仕事を控える嵐・松本潤に、衝撃の異性スキャンダルが報じられた。12月28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、松本はAV女優・葵つかさと4年ほど親密関係にあり、交際中の井上真央も知らぬところで、二股交際を続けていたとのこと。松本を知る関係者に話を聞くと、「にわかには信じ難い」というが……。
松本と井上は、2005年のドラマ『花より男子』(TBS系)で出会い、10年ほど前からファンの間で交際がウワサされていた。一昨年になってようやく交際報道が出て、いまや結婚秒読みとまでいわれているほどで、「嵐ファンの間でも応援されている2人です」(芸能ライター)という。そんな松本の“二股交際疑惑”とあって、井上は言うまでもなく、ファンのショックは計り知れないだろう。
「周囲の役者仲間やそのスタッフも、松本と井上の関係は誰もが知っており、今回名前が浮上した葵については、恐らく誰一人、その存在を知らなかったと思います。ファンだけでなく、関係者もショックを受けていますよ」(芸能プロ関係者)
松本に突然降って湧いた“二股疑惑”に対し、松本と親交の深い親友・小栗旬の名前を口にする人もいるという。
「プライベートの松本は、嵐メンバーや友人タレントからよく暴露されている通り、“語り始めると熱くなり、止まらなくなるタイプ”。その内容も、芸能界についてから役者論、アイドルとしての今後など、お堅い内容ばかり。こういう松本の“語りたがり”な一面は、親友・小栗の影響が大きいのではと近しい関係者の間でいわれていたんですが、『なにも“女癖の悪さ”まで、小栗をマネすることはないのに……』と苦々しく漏らす人もいますよ」(同)
小栗といえば、結婚前後を問わず、たびたび女性スキャンダルを報じられてきたプレイボーイ。一方の松本は、決定的な交際報道が流れたのは、これまで井上だけだった。
「もともと松本はとても硬派で、女性関係の話も本命の恋人以外、まったく聞いたことがありません。以前、ウワサになっていた仲間由紀恵とも真剣交際をしていて、交際期間は数年とかなり長かった。それだけに今回の記事は本当に意外。あの松本にも、火遊びが必要なのか、という気持ちです……」(同)
葵とは単なる遊びだったのか、真相は松本のみが知るところだが、少なくともファンや関係者の心を傷つけたことに間違いない。今年は嵐の二宮和也が、フリーアナウンサー・伊藤綾子との交際疑惑で大炎上してしまったが、暮れも押し詰まる中、松本までスキャンダルを起こしてしまうとは、誰もが予想しなかった展開だろう。
嵐・松本は「まるで職人」!? マスコミ関係者に聞いた「テレビとギャップありすぎ」ジャニーズ
日々テレビやステージで、華やかな姿を見せてくれるジャニーズたち。しかし、それはあくまで表向きの姿であって、皆が皆、四六時中アイドル然とした振る舞いをしているわけではない。中には、あまりにパブリックイメージと違っている姿を目の当たりにして、マスコミ関係者を、あ然とさせてしまうアイドルもいるという。そこで今回は、実際に彼らと仕事で接しているマスコミ関係者に、「テレビとのギャップが大きすぎるジャニーズ」を聞いた。
まず名前が挙がったのは、嵐の松本潤だ。嵐内では、最も“熱いメンバー”といわれる松本だが……。
「“ちょっと俺様な王子”というイメージを膨らませすぎていた私も悪いのですが(笑)、実際に話をしてみると、淡々とした口調で、思いのほかそっけなく、驚いてしまいました。もしかしたら、人見知りなのかもしれませんね……。ただ、質問には丁寧に答えてくれました。控え室でも、1人黙々と台本や資料に目を通していましたし、アイドルというよりは、まるで無骨な職人のようでした」(芸能誌ライター)
テレビで見せるアイドル的な華やかさはなかったものの、「彼の真摯な姿を見て、むしろ好感度が上がった」(同)そうだ。続いては、タッキー&翼の滝沢秀明。ジャニーズきっての正統派王子様アイドルとして、ステージでは圧倒的なオーラを放っているが……。
「タッキーは、とてもいい人なんですよ。スタッフがどんなに面倒な注文をつけても、どんなに段取りが悪くても、彼が嫌な表情をするところは見たことがないくらい。でも、いかんせん地味なんです(笑)。衣装を脱ぐと同時にオーラも消えてしまって、『どこにでもいる、ちょっとこぎれいな兄ちゃん』になってしまう。優等生だから肩で風を切って歩くなんて絶対にしないし、スタジオの廊下ですれ違っても気付かないかも。とはいえ、衣装を着てカメラの前に立つと180度変わってキラキラしたオーラを放ちますから、そこは『さすがプロ!』と感服せざるを得ませんが」(別の芸能誌ライター)
オーラが消えるだけならまだいいのだが、逆に負のオーラをまとっているとの声が挙がったのは、関ジャニ∞の渋谷すばるだ。
「テレビでは、明るく、率先して笑いを取りにいくタイプに見えますが、彼からアイドルのオーラは微塵も感じませんでしたね。そもそも本人もアイドルをやるつもりがあるのかどうか……。表情は常に無表情で、『こんな仕事やってられないと思っているのではないか』と胸がざわざわしてしまったほど。取材のスチールカメラの前でも、そんな調子だし、Jr.時代から懇意にしているカメラマンでなければ笑顔を引き出すのは難しいそうです。インタビュー取材でも、ただ無言でうなずくばかりでライター泣かせ。極度の内弁慶なのかと思いましたが、そもそも関ジャニ∞メンバーと談笑する姿もあまり見掛けませんし、とにかくただただ暗い、負の印象しかありません」(芸能記者)
裏ではどんなに地味でも、負のオーラを放っていても構わないが、ファンの前でだけはキラキラし続けてもらいたいものだ。
嵐・松本は「まるで職人」!? マスコミ関係者に聞いた「テレビとギャップありすぎ」ジャニーズ
日々テレビやステージで、華やかな姿を見せてくれるジャニーズたち。しかし、それはあくまで表向きの姿であって、皆が皆、四六時中アイドル然とした振る舞いをしているわけではない。中には、あまりにパブリックイメージと違っている姿を目の当たりにして、マスコミ関係者を、あ然とさせてしまうアイドルもいるという。そこで今回は、実際に彼らと仕事で接しているマスコミ関係者に、「テレビとのギャップが大きすぎるジャニーズ」を聞いた。
まず名前が挙がったのは、嵐の松本潤だ。嵐内では、最も“熱いメンバー”といわれる松本だが……。
「“ちょっと俺様な王子”というイメージを膨らませすぎていた私も悪いのですが(笑)、実際に話をしてみると、淡々とした口調で、思いのほかそっけなく、驚いてしまいました。もしかしたら、人見知りなのかもしれませんね……。ただ、質問には丁寧に答えてくれました。控え室でも、1人黙々と台本や資料に目を通していましたし、アイドルというよりは、まるで無骨な職人のようでした」(芸能誌ライター)
テレビで見せるアイドル的な華やかさはなかったものの、「彼の真摯な姿を見て、むしろ好感度が上がった」(同)そうだ。続いては、タッキー&翼の滝沢秀明。ジャニーズきっての正統派王子様アイドルとして、ステージでは圧倒的なオーラを放っているが……。
「タッキーは、とてもいい人なんですよ。スタッフがどんなに面倒な注文をつけても、どんなに段取りが悪くても、彼が嫌な表情をするところは見たことがないくらい。でも、いかんせん地味なんです(笑)。衣装を脱ぐと同時にオーラも消えてしまって、『どこにでもいる、ちょっとこぎれいな兄ちゃん』になってしまう。優等生だから肩で風を切って歩くなんて絶対にしないし、スタジオの廊下ですれ違っても気付かないかも。とはいえ、衣装を着てカメラの前に立つと180度変わってキラキラしたオーラを放ちますから、そこは『さすがプロ!』と感服せざるを得ませんが」(別の芸能誌ライター)
オーラが消えるだけならまだいいのだが、逆に負のオーラをまとっているとの声が挙がったのは、関ジャニ∞の渋谷すばるだ。
「テレビでは、明るく、率先して笑いを取りにいくタイプに見えますが、彼からアイドルのオーラは微塵も感じませんでしたね。そもそも本人もアイドルをやるつもりがあるのかどうか……。表情は常に無表情で、『こんな仕事やってられないと思っているのではないか』と胸がざわざわしてしまったほど。取材のスチールカメラの前でも、そんな調子だし、Jr.時代から懇意にしているカメラマンでなければ笑顔を引き出すのは難しいそうです。インタビュー取材でも、ただ無言でうなずくばかりでライター泣かせ。極度の内弁慶なのかと思いましたが、そもそも関ジャニ∞メンバーと談笑する姿もあまり見掛けませんし、とにかくただただ暗い、負の印象しかありません」(芸能記者)
裏ではどんなに地味でも、負のオーラを放っていても構わないが、ファンの前でだけはキラキラし続けてもらいたいものだ。

