漫才日本一決定戦として毎年大いに盛り上がる『M-1グランプリ』(12月18日放送、テレビ朝日系)。2022年大会での大きな変化といえば、審査員だ。前年大会で勇退したオール巨人と上沼恵美子に代わり、博多大吉と山田邦子が審査員を務めることになった。
THE MANZAI の優勝経験もあり、2016年大会と2017年大会でM-1グランプリの審査員を務めている大吉については、関係者…
漫才日本一決定戦として毎年大いに盛り上がる『M-1グランプリ』(12月18日放送、テレビ朝日系)。2022年大会での大きな変化といえば、審査員だ。前年大会で勇退したオール巨人と上沼恵美子に代わり、博多大吉と山田邦子が審査員を務めることになった。
THE MANZAI の優勝経験もあり、2016年大会と2017年大会でM-1グランプリの審査員を務めている大吉については、関係者…
あの共演NG芸人と雪解け?
お笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明が、11月27日に配信されたABEMAの冠番組『石橋プレミアム』第18弾で、ダウンタウンの松本人志と“共演”した。
今回は、2022年話題の人と石橋貴明が「あっち向いてホイ」での勝負を交えながらトークをするという企画で、今年の『キングオブコント』優勝者のビスケットブラザーズや、クロちゃん、EXIT…
お笑い芸人をやる上で、どんな芸人でも一目も二目も置いてしまう芸人といえば、ダウンタウンの松本人志さんでしょう。男が憧れる芸風なのに、ワーキャー人気もあるのがポイントとして大きいかもしれません。人気から明確な集客力、そしてマニアックな笑いなのにメジャーになるだけのアイドル人気が経済効果を起こし、業界関係者を動かしてきました。
中毒性のある笑いが明確に支持を得たといえば『寸止め…
Twitterフォロワー数920万人以上を誇るダウンタウン・松本人志が、アカウントの乗っ取り被害を報告。約10万件の「いいね」が付くなど大反響を呼んでいるが、芸能界では同様の被害が後を絶たない。
松本は10月21日、「なんかTwitter乗っ取られてたみたい! ツイートこそ勝手にされて無かったけど 変な広告貼り付けられてた! マメにパスワード変えよ。怖」と投稿。これに対し、…
実業家の「ホリエモン」こと堀江貴文氏がダウンタウン・松本人志のお笑いについて「一番つまんない」「何が面白いのかさっぱり」などと評したことが波紋を広げている。“宿敵”ともいえる2ちゃんねる開設者の「ひろゆき」こと西村博之氏も参戦し、騒動が拡大しているようだ。
騒動の発端となったのは、編集者の箕輪厚介氏のYouTubeチャンネル「サウナノフタリ」で18日に公開された動画。箕輪氏…
テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(9月4~10日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします。
何を言うかではなく、誰が言うかだ、とよく言われる。どれだけいいことを言っても、それが人望のない人の言葉だと響かないし、これま…
7月28日の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)は、4月と5月の2週にまたがって放送された「ダウンタウン結成40周年SP」の未公開トーク集であった。
かつて、1時間番組の収録を45分で終わらせた伝説を持つ浜田雅功の仕切りで未公開部分があるとは驚きだが、このメンツとなると撮れ高も多かったのだろう。集結したのは、“ダウンタウンファミリー”今田耕司、東野幸治、板尾創路、ほんこん、…
図らずも、炎上騒ぎが鎮火するまでの時間稼ぎとなる?
お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が新型コロナウイルスに感染したことを2月18日、所属の吉本興業が公式サイトで発表した。
「2月13日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演したメンバーの陽性者は松本で5人目。クラスターの疑いが持たれていることから、ネット上では『完全に収録でのクラスターで』『ちゃんと…
開催が目前に迫った、漫才の頂上決戦『M-1グランプリ2021』(ABC・テレビ朝日系)の決勝。今回は、オズワルドとインディアンスが3年連続、錦鯉が2年連続で勝ち上がり、ゆにばーすが3年ぶり3度目のファイナル進出。真空ジェシカ、モグライダー、ロングコートダディ、もも、ランジャタイが初めて大舞台に立つ。
12月2日のファイナリスト発表を受けて、審査員・松本人志(ダウンタウン)は…
落語家でタレントの月亭方正が、10月2日放送の『今田耕司のネタバレMTG』(読売テレビ)に出演。日本テレビの大みそか恒例特番『笑ってはいけない』シリーズが今年は休止になったことについて言及した。
「『笑ってはいけない』シリーズにレギュラー出演している方正ですが、番組では『中止ではなく休止』と強調。世間からは“痛みを伴う笑い”がBPO(放送倫理・番組向上機構)で審議入りとなった…
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