松本人志も大興奮!『ワイドナショー』で話題の“四つ葉のクローバーの声を聴く少女”って!?

 1月7日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)。新年最初ということもあり、過去の未公開トーク集だったのだが、その中で話題になったのが「四つ葉のクローバーの声が聞こえる少女」の話。どんな少女か? 紹介させていただく。

 

■松本が大ファンでもある『探偵!ナイトスクープ』に来た依頼

 

 もともと、エビスビールなどに意図的に混ぜられているレアパッケージ(“ラベルの恵比寿様が多めに魚を持ってたらラッキー”的なやつ)の話題だったのだが、そこから「ラッキー」つながりでゲストの立川志らくが、ベランダに生えていた雑草がミステリーサークルのように倒れ、そこに無数の四つ葉のクローバーが生えていた? という謎のエピソードを語り、それを受けてMCの東野幸治が切り出したのが、前述の「四つ葉のクローバーの声を聞き、即座に見つけることができる不思議な能力を持つ少女」の話だった。松本人志も「知ってるよ! あれなんなん? ほんま」と興奮ぎみだ。

 これは『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)で2012年7月に放送されたもので、かつて同番組の大ファンだという松本がサプライズ出演した際も、フェイバリットとして真っ先に挙げていたエピソード。

 一応説明させていただくと、この番組は視聴者からの依頼を受けた探偵(タレント)が依頼主を訪問、ともにさまざまな問題を究明したり解決したりする関西では知らない人がいないほどの人気番組。この日放送された依頼の一つが、長野のある主婦からのものだった。

 

■大量の四つ葉を見つけてくることで発覚

 

 5歳になる娘が、公園に遊びに行った際、ものの数分でたくさんの四つ葉のクローバーを見つけて来るので、「どうしてこんなに見つけられるのか聞くと『こっちだよ』と教えてくれるというのです。(中略)本当に四つ葉のクローバーの声が聞こえるのでしょうか? 恵子(娘)の不思議な力を調べて下さい」という依頼。スタジオの出演者は半信半疑だが、これを受けて探偵役のたむらけんじが向かったロケで、にわかに信じがたい光景が繰り広げられた。

 母親とともに現れた渦中の人物・恵子ちゃんは、どこにでもいるようなあどけない少女。特別変わった様子は特にうかがえない。

 しかし、最近「あまりにも見つける量が多すぎるので……」と、母親が娘の異変に気付いたという。一瞬面白く聞こえがちなきっかけだが、自分が当事者だと思うと結構ゾワゾワする。

 たむらが「(四つ葉の)声が聞こえるの?」と聞くと、少女は笑顔でうなずく。だが、その声がなんて言ってるのかと問うと「えっとね、聞こえる」と、うまく伝えられない様子。なんたって、まだ5歳だ。

 しかしたむらが「なんか声するなあと思って行くと、四つ葉のクローバーがあるの?」と聞くとはっきり「うん」と答える。

 街中の公園で、さっそく四つ葉探しを開始、実証に乗り出す。

 

■「あった」の連発

 

 足を踏み入れてすぐのエリアにクローバーが群生してるが、少女は5秒ほど見渡して首を横に振り、ここからは声が聞こえないと、すぐに移動。ないところはすぐにわかるらしいと母親が言っていた。

 クローバーはいくつか群生しているようだが、見渡しながら歩きつつ、ふいに「あっちらへんにあるかも」と歩を進める恵子ちゃん。「生えてるかなあ?」と、あどけない口ぶりで言いつつ、植え込みの向こうに別の群生を発見する。植え込みで遮られ、子どもの背丈からは見えなかったはずの場所。そこへ足を踏み入れることわずか15秒。

「あ。あった」

 四つ葉発見。驚くたむら。

 このエリアに四つ葉が多いということを、前もって知っていたことはないはずだ。なぜなら、ここは地元の長野ではなく、撮影のため出向いてきてもらった大阪の公園なのだ。四つ葉どころか、歩を進めた先にクローバーが群生してることすら怪しかったはず。

 スタッフと目を見合わせるたむら。驚愕しつつ、笑うしかないという雰囲気。声が聞こえたのかと尋ねられ、笑顔でうなずく恵子ちゃん。まだ自分の力の凄さがさほどわかっていない感じで、カメラなどに多少モジモジしながらも、大人が驚くのが楽しくて仕方ない様子だ。

「あった」

 大人たちの驚きが冷めやらぬうちに立て続けにブツを見つけ出す。

 驚くのは、この子が別段目を凝らして探していない点だ。しゃがんで葉をかき分けたり凝視したりせず、立ったまま、いきなり見つけるのだ。もちろん何本ものクローバー(三つ葉)の中に紛れてるので、ピンときてからその目当ての一本を特定するわずかな時間は目を凝らしているように見えるが、そこに至るまでは、しゃがんだりすることなく、場合によっては、いきなりそこまで走って行っておもむろにゲットすることすらある。もはやビーチフラッグだ。

 幼い子どもなら、もしやこういう経験もあるのだろうかと、近くにいた親子連れに声をかけるたむら。

「何歳ですか?」「8歳かあ、あのさあ……」

 しかしその背後から「あった!」と少女の声。恵子ちゃんが容赦なく四つ葉を狩り続け、持ってくる。しかも「2つ持ってるやん、もう!?」と、ハイペース。

 めげずにたむらは事情を説明、ロケを見物してる子どもらに質問する。

「四つ葉のクローバーから声聞こえたことある?」

「ない」

「四つ葉のクローバー見つけたことある?」

「うん」

「結構時間かかった?」

「うん」

「せやんなー、普通かかるよな……」

 その背後から忍び寄り、無言で四つ葉を差し出す能力者・K。

「またあったん?」

 獲物を渡し、すぐさま捕獲に戻るさまは、鵜飼の鵜のごとし。

「けいちゃんの能力が止まらない!」

 怯えるたむらに、おかまいなしに次々と四つ葉が手渡される。もはやため息しか出ない。

 思わず「ちょっと声聞くのやめようか」と能力を止めさせ、整理しようとするたむら。理解がついていかないのだろう。手には四つ葉のブーケが出来つつある。絶対に幸せになれる量だ。

 

■1本30秒のハイペース

 

 たむらが言うには、探し始めてまだ5分ほどらしい。それで10本の四つ葉。1本30秒のペース。我が国で新生児が誕生するペースとほぼ同じインターバルで、「幸福」を見つけ続ける少女。しかも一人で。

 ここで、たむらや母親、公園にいた子ども含め全員で四つ葉を探してみることに。

「持たざる」人間たちがどれくらいみつけられるのかという検証だ。

「どこ行ってもいいよー?」「声聞こえるらしいでー?」

 たむらが、全員にハッパをかける。みな、しゃがんで必死に目を凝らす。

「あった!!」

 そう言って四つ葉を手に、うれしそうに駆け寄って来たのは、他ならぬ恵子ちゃんだった。

 結局恵子ちゃん以外の人間が四つ葉を見つけ出すことはできず、他の公園に移動しても開始1分でターゲットを見つけ出すなど、BGMの「やさしさに包まれたなら」(荒井由美)の効果も相まってか、夢を見ているような映像だった。ナイス選曲。

 

■親も能力者か?

 

 専門家に電話で尋ねると、あちこちでそういった研究をしてる人もおり、なんらかの形でその「声」を聞き取る能力があってもおかしくないという。

 調べてみると、西オーストラリア大学の進化生態学者モニカ・ガリアーノ(Monica Gagliano)氏の研究チームなどは、植物が隣に植えた植物と音でコミュニケーションをとっているのではと研究している。(http://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/7927/

 不思議な話だが、たむらと母親も公園に行く前の会話で、純粋だから声がわかるのかな? と納得できる理由にすがるかの如く、語り合っていた。

 特に面白かったのが、その流れで「お母さんが子どもの時はどうやったんですか?」とたむらに尋ねられ、「海の中に行くと魚の声が聞こえてましたけど」と、当たり前のように答えていた母親。たむらが思わず「……なんなん?」と戸惑っていたが、もしあれが本当だとしたら、結局、血筋なのだろうか。この子の能力がその後どうなったのか気になる。

 

■もう一人の四つ葉マスター

 

 実はもう一人、近年メディアで取り上げられている「四つ葉少女」がいる。

『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系/17年8月)や『嵐ツボ』(フジテレビ系/16年7月)などで取り上げられた生澤愛子(21)という人物。つい先日(3日)も『アラおめ!2018』(フジテレビ系)という嵐の正月特番に出ていたが、彼女が今まで見つけた四つ葉の数は、およそ8万本(17年時点)。1時間に305本見つけたこともあり、やはりその能力が尋常でないことがわかる。

 しかも17年だけで7つ葉を9回、さらに8つ葉まで発見している。彼女の場合は「(四つ葉と)目が合うような感じ」「光って見える」というものらしく、共感覚ではないかと言われているが、こちらもはっきりしていないらしい。

 はたして2人の能力に関連はあるのか気になってしまう。彼女も3歳の頃、同じく大量に四つ葉を手にしている姿を母親が発見し、能力が露呈したという。

 ぜひとも『探偵!ナイトスクープ』の続編で両者が対面し、「四つ葉能力者あるある」で2人だけで盛り上がる画が観てみたい。

 そして、ほったらかしになっている志らく師匠のベランダの謎も、できたら解明していただきたい。
(文=柿田太郎)

松本人志「共演NGは3人ぐらい」発言に飛び交う臆測「確実に入るのはアノ人?」

  ダウンタウンの人気長寿番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の11月26日放送分のトークで、松本人志が「NGタレントが3人ぐらいいる」と発言。ネット上で臆測を呼んでいる。

 松本の発言は、大みそかに放送される「笑ってはいけないシリーズ」について、松本や浜田雅功、月亭方正、ココリコの5人が語るトークの中で飛び出したものだ。番組のエンディングで、話題がキャスティングのことに及ぶと、松本は、「ゲストをオレが決めてるみたいに思われてたりとか。(中略)『松本さんが全然呼んでくれない』とかゲストが言ったりとか。オレは一切言ったことないし、NGタレントもいないし」と日頃の鬱憤を晴らすようにまくし立てた後に、「まぁ、3人ぐらいはいるけど」と発言。

 これに浜田のツッコミが入ってオチはついており、話の流れとしては限りなく冗談に近いものだ。ただ、臆測が飛び交うのは、実際に松本と共演していたイメージのない芸能人が数多く存在するからだ。テレビ関係者が語る。

「ダウンタウンは長年、とんねるず、爆笑問題、ナインティナインらとの“確執”がウワサされてきました。しかし、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の最終回で、彼らがそろって画面に登場し、多くの関係者が『共演NGというウワサは何だったんだ』と、驚いたというのが事実です。ただ、今年1月にブログで突如、松本との共演NGを告白した角田信朗のような例があるので、『まったくNGがないか』と言われれば、やはりあるのでしょう」

 角田の騒動は、ダウンタウンの番組への出演オファーを断ったことから話がこじれ、以後、共演NGになっていると告白したもの。松本も『ワイドナショー』(同)でこの件に触れ、NGが自分の問題ではないことや、相当な時間が経過してからいきなり暴露したことに不満を述べたが、芸能誌の記者は、角田とはまったく違う意味でNGの芸能人の名前を挙げる。

「まずは、常盤貴子でしょう。松本は2009年に19歳年下の女性と結婚しましたが、1995年に写真週刊誌で常盤との交際がスクープされ、長い間“くっついたり離れたり”の状態が続いていました。そのほか松本は、02年に優香と、04年には元SPEEDの島袋寛子との写真を撮られています。

 松本は今年2月、『ワイドナショー』で元カノと共演したことがあると告白し、『何もなかったようにやるのがプロ』だと言いましたが、ゲストに彼女たちの名前が挙がったら、さすがに周りが“忖度”しますよ」(同)

「NGは3人ぐらい」の3人は、写真を撮られた3人の美女かも!?

松本人志「共演NGは3人ぐらい」発言に飛び交う臆測「確実に入るのはアノ人?」

  ダウンタウンの人気長寿番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の11月26日放送分のトークで、松本人志が「NGタレントが3人ぐらいいる」と発言。ネット上で臆測を呼んでいる。

 松本の発言は、大みそかに放送される「笑ってはいけないシリーズ」について、松本や浜田雅功、月亭方正、ココリコの5人が語るトークの中で飛び出したものだ。番組のエンディングで、話題がキャスティングのことに及ぶと、松本は、「ゲストをオレが決めてるみたいに思われてたりとか。(中略)『松本さんが全然呼んでくれない』とかゲストが言ったりとか。オレは一切言ったことないし、NGタレントもいないし」と日頃の鬱憤を晴らすようにまくし立てた後に、「まぁ、3人ぐらいはいるけど」と発言。

 これに浜田のツッコミが入ってオチはついており、話の流れとしては限りなく冗談に近いものだ。ただ、臆測が飛び交うのは、実際に松本と共演していたイメージのない芸能人が数多く存在するからだ。テレビ関係者が語る。

「ダウンタウンは長年、とんねるず、爆笑問題、ナインティナインらとの“確執”がウワサされてきました。しかし、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の最終回で、彼らがそろって画面に登場し、多くの関係者が『共演NGというウワサは何だったんだ』と、驚いたというのが事実です。ただ、今年1月にブログで突如、松本との共演NGを告白した角田信朗のような例があるので、『まったくNGがないか』と言われれば、やはりあるのでしょう」

 角田の騒動は、ダウンタウンの番組への出演オファーを断ったことから話がこじれ、以後、共演NGになっていると告白したもの。松本も『ワイドナショー』(同)でこの件に触れ、NGが自分の問題ではないことや、相当な時間が経過してからいきなり暴露したことに不満を述べたが、芸能誌の記者は、角田とはまったく違う意味でNGの芸能人の名前を挙げる。

「まずは、常盤貴子でしょう。松本は2009年に19歳年下の女性と結婚しましたが、1995年に写真週刊誌で常盤との交際がスクープされ、長い間“くっついたり離れたり”の状態が続いていました。そのほか松本は、02年に優香と、04年には元SPEEDの島袋寛子との写真を撮られています。

 松本は今年2月、『ワイドナショー』で元カノと共演したことがあると告白し、『何もなかったようにやるのがプロ』だと言いましたが、ゲストに彼女たちの名前が挙がったら、さすがに周りが“忖度”しますよ」(同)

「NGは3人ぐらい」の3人は、写真を撮られた3人の美女かも!?

松本人志の“悲鳴ツイート”が大反響! 一方、民放局は元SMAP『72時間』を「なかったこと」に……

 ダウンタウンの松本人志が6日、自身のTwitterに「バラエティはいよいよ大変だ。でもさ。でもやん。テレビで腹痛いぐらい笑わせたいやん。それが人志少年の夢やったからな」とツイート。これに対し、「だからこそ、次の『ワイドナショー』で『72時間』のこと取り上げてくださいね」「『72時間』に対するコメント楽しみにしてます」とのコメントが相次いでいる。

「タイミング的に、『72時間ホンネテレビ』(AmebaTV)に対するツイートと受け取った人が多かったようです。『72時間ホンネテレビ』に関しては、これまで散々、元SMAPメンバーの話題を取り上げてきた民放各局ワイドショーも、ほぼスルー。テレビ業界の焦りは相当のもので、『72時間ホンネテレビ』を“なかったこと”にしようとしている。だからこそ、『ワイドナショー』(フジテレビ系)くらいでは取り上げてほしい、との視聴者の思いがあるのでは?」(芸能記者)

 松本といえば、5日放送の『ワイドナショー』でも、同局の長寿バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』と『とんねるずのみなさんのおかげでした』の終了に対し、「ほんとに大変やわ、テレビで今、バラエティをやるのは。いわゆるちょっと攻めた企画ね、こういうのはもう今、ほぼできなくて(略)クレームのリスクも高いでしょ? とんがったものを作り上げていくっていうのは不可能に近いよ」「主婦層にハマらなかったら、絶対視聴率なんか取れない」などとコメント。終了する両番組をフォローしているようにも見えた。

 なお、とんねるずは『みなおか』に代わる新番組が始まらない限り、レギュラー番組が消滅。ダウンタウンととんねるずは、ほぼ同時期にスターダムにのし上がった戦友だけに、松本は複雑な思いを抱えているのかもしれない。

「ダウンタウンも2011年~13年頃、冠番組が軒並み低迷し、次々と打ち切りに追い込まれた時期があった。このとき、ダウンタウンの番組は主婦層を取り込む企画にシフト。さらに松本が『タウンワーク』のCMに出たことで、10代にまで支持層が広がった。松本は、過去のスタイルをばっさり捨てることでテレビに生き残った経緯があるだけに、芸風を変えられず時代に取り残されたとんねるずには思うところがあるのでしょう」(同)

 大きな反響を呼んでいる松本のツイート。これは、テレビ業界の終焉の始まりなのだろうか?

「ギャラに憤慨」松本人志、「浮気グセ肯定」梅沢富美男! “老害”と煙たがれる芸能人

編集G 夏の終わりを告げる『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)が無事終了したわね。雨上がり決死隊の宮迫博之や、梅沢富美男ら、お涙ちょうだい番組には似つかわしくない人も出ていてビックリしたわ。

しいちゃん 梅沢は、ただいま「ブレーク中」と言われているのよ。8月29日の映画PRイベントに出席した際は、浮気グセが治らないことについて「旦那のいる女性には声をかけない。それはタブー。男のいる女には手を出すんじゃない。芸能人なら素人に手を出すんじゃない」「私のは、遊びだから。遊びと本気は違う。『遊びに来てね』というところに行っているだけ」「浮気するのは血がさせてる。親父が北九州、お袋が青森の出身だから、上半身が九州で下半身が東北。青森はねぶた祭のワンナイトラブが多いらしい。夏場になると青森の血が騒ぐ。『下半身には人格がない』と言うが、遊ぶのはじんましんと一緒」などと持論を展開していたよ。

編集G 身勝手な話よね。正直、梅沢の何がウケてるのかサッパリわからないわ。ただのウルサイおじさんとしか思えない。

しいちゃん 8月13日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で東野幸治が、梅沢が「どんどん若手からいじられたい、ツッコまれたい。『もっと俺をバカにしろ』というタイプなんですよ」と暴露して、一部の報道では「愛される老害」とまで言われてる。

編集G は? 老害は老害でしかないわよ~。自分たちが老害になったときの予防線張ってるんでしょ。

しいちゃん 老害といえば、ダウンタウン・松本人志。8月27日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、レギュラー出演する深夜番組『クレイジージャーニー』(TBS系)の放送時間が45分間から1時間と15分長くなり、放送時間も早くなったことについて、「ギャラも上がると思うじゃないですか。当然上がったんですけど、これマジでうまい棒5,000本分くらいですよ。うまい棒5,000本ですよ。ビックリせえへんか。45分が1時間になってうまい棒5,000本やで。だったらもう、うまい棒でくれ。ただポタージュ味だぞ」としつこく力説してた。その後も、他出演者がコメントしている最中、割り込むようにして「いやいやいや、あれカントリーマアムなら150個」「びっくりするよ、ほんまに。明細見て手え震えたもん。よっぽどうちの会社の方がクレイジーやな」としつこく語り、同じ事務所に所属する東野幸治や南海キャンディーの山里亮太が笑ってたね。

編集G 松本の発言にいちいち笑わなきゃいけない周りの人も大変ね。『クレイジージャーニー』って、旅人のVTRが面白いのであって、松本はいてもいなくてもいいくらい。

しいちゃん ネットでも「クレージージャーニーなんて座ってVTR見て『オー』って言ってるだけやん」「ほとんどVTRやろが」「老害」「一般の感覚と乖離しすぎてるんだから金の話はしないほうが吉」「自分の感覚ではそうなのだとしても、大多数の視聴者の共感は得られんであろうことくらいはわかれ」「月4回で20万円アップ? 一般人には羨ましい限り」「必死で番組作ってるスタッフの給料がどのくらい上がったのか考えたら、こういう発言はできない」と非難轟々。

編集G そりゃそうでしょうね。そのあたりが読めないところが老害なのよ。

しいちゃん 8月28日発売の「週刊現代」(講談社)の報道では、フジテレビ・宮内正喜新社長が松本に不快感を示し、『ワイドナショー』が10月に打ち切られる可能性が出てきたといわれているね。松本が8月20日放送の同番組で、「上原多香子のニュースに触れないのは恥ずかしい」という思いがあったのに、番組側にカットされたなどと発言したことに激怒。

編集G 松本の「言ってやったぜ」というドヤ顔が目に浮かぶわ。

しいちゃん ドラムプレーが原因で5月16日に頚椎人工椎間板置換手術を受けたX JAPANのYOSHIKIは、8月26日、ディナーショーをスタート。私物をオークションにかけたら、黒いシャツに260万円の値が付いたんだって! オークションは5点で計735万円となり、そのお金は自身の運営する慈善団体「YOSHIKIファンデーション」に全額寄付するとか。また、28日発売の「VOGUE JAPAN」10月号(コンデナスト・ジャパン)の表紙に日本人男性として初めて起用されたんだって。アルゼンチン出身のスーパーモデル、ミカ・アルガナラズとともに写っていて、6月上旬にニューヨークで撮影。頚椎人工椎間板置換手術からわずか3週間の仕事だったとか。

編集G YOSHIKIは1周回ってもうカッコいい、オシャレってことになってるのかしらね。「1周回って」って、かつてYOSHIKIがオシャレでカッコいい時代があったのかどうか、よくわからないけど。松本も、過去のオレの天才伝説を引きずらず、ちゃんと今の自分の現実を見たほうがいいよ!

松本人志、「宮迫なんかあったん」「三角関係なう」のツイートに「オフホワイト?」の声

 ダウンタウンの松本人志(57)が、自身のTwitterに「三角関係なう」とコメントし、ハリセンボンの2人とのスリーショットをツイートした。

 この写真にファンからは、「(松本が)一番巨乳なのでは?」「(松本の体形が)逆三角形なうではなく?」「全員おっさんですやん」等と、大喜利のようなコメントが多数寄せられた。

 このツイートの前に、「週刊文春」(文藝春秋)で不倫が報じられたばがいりの雨上がり決死隊・宮迫博之(47)に対し「なんでやろ?久しく宮迫のつぶやきがないなぁ〜 なんかあったん… あーっ!」とツイートした松本。そのためファンからは、この三角関係と題された投稿に「オフホワイト?笑」「文春砲に狙われ…なさそうですね…笑」と、宮迫ネタとかぶせたコメントも寄せられた。

 今回の宮迫の不倫報道に松本は、バラエティー番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)にて「8回やってますね」「全然(一線を)越えてるよ」と言い切っている。テレビだけでなくこうしてTwitterでもネタにするところ見ると、後輩の女遊びに思うところがあるのかもしれない。

松本人志、Twitterで見せたボディービルダー並みの体形にファンから「加減しなよ」

 お笑い芸人でコンビとして活動しているダウンタウンの松本人志(53)が、自身のTwitterに「暑中お見舞い申し上げ~」と告げ、夏を満喫している様子を投稿した。澄み切った空、満開のひまわり。いかにも夏! といった綺麗な写真だが、ファンの視点は違った。

 「松本さん、そのうち筋肉爆発しますよ?」「ワイルドスピードに出てましたか?」など、松本にニヤッとしてほしいと思われるようなコメントが多く、写真を加工して笑いを取りにいくものも多い。また、松本の筋肉に宛てたコメントも多数あり、「胸筋やばいっすね」「今の姿、昔の松っちゃんが見たら笑って泣いて怒ると思うよ」「ゴツくなりすぎている」「加減しなよ」など、鍛え上げた体へ苦言が寄せられている。

 しっかりと鍛えられた筋肉にピタピタのTシャツ、坊主頭を金や銀にカラーリングし、見た目は芸人離れしている。そんな様子をファンは批判というより心配しているのかも知れない。

松本人志、Twitterで見せたボディービルダー並みの体形にファンから「加減しなよ」

 お笑い芸人でコンビとして活動しているダウンタウンの松本人志(53)が、自身のTwitterに「暑中お見舞い申し上げ~」と告げ、夏を満喫している様子を投稿した。澄み切った空、満開のひまわり。いかにも夏! といった綺麗な写真だが、ファンの視点は違った。

 「松本さん、そのうち筋肉爆発しますよ?」「ワイルドスピードに出てましたか?」など、松本にニヤッとしてほしいと思われるようなコメントが多く、写真を加工して笑いを取りにいくものも多い。また、松本の筋肉に宛てたコメントも多数あり、「胸筋やばいっすね」「今の姿、昔の松っちゃんが見たら笑って泣いて怒ると思うよ」「ゴツくなりすぎている」「加減しなよ」など、鍛え上げた体へ苦言が寄せられている。

 しっかりと鍛えられた筋肉にピタピタのTシャツ、坊主頭を金や銀にカラーリングし、見た目は芸人離れしている。そんな様子をファンは批判というより心配しているのかも知れない。

松本人志、Twitterで見せたボディービルダー並みの体形にファンから「加減しなよ」

 お笑い芸人でコンビとして活動しているダウンタウンの松本人志(53)が、自身のTwitterに「暑中お見舞い申し上げ~」と告げ、夏を満喫している様子を投稿した。澄み切った空、満開のひまわり。いかにも夏! といった綺麗な写真だが、ファンの視点は違った。

 「松本さん、そのうち筋肉爆発しますよ?」「ワイルドスピードに出てましたか?」など、松本にニヤッとしてほしいと思われるようなコメントが多く、写真を加工して笑いを取りにいくものも多い。また、松本の筋肉に宛てたコメントも多数あり、「胸筋やばいっすね」「今の姿、昔の松っちゃんが見たら笑って泣いて怒ると思うよ」「ゴツくなりすぎている」「加減しなよ」など、鍛え上げた体へ苦言が寄せられている。

 しっかりと鍛えられた筋肉にピタピタのTシャツ、坊主頭を金や銀にカラーリングし、見た目は芸人離れしている。そんな様子をファンは批判というより心配しているのかも知れない。

やくみつるに水道橋博士、松本人志、窪塚洋介も参戦! 芸能界ポケモン論争

<p>7月22日にスマートフォンアプリ「ポケモンGO」が配信されてもうすぐ2週間。大フィーバーね。ネタじゃなくて、マジで『ポケモン』と『妖怪ウォッチ』の区別つかないから、全然わからないんだよね。どうせなら「ジャニーズGO」をつくってほしいわ~、集めたジャニーズを自由に組み合わせてデビューさせて、売り上げで戦わせるの! 辞めたジャニーズやJr.がレアキャラね。</p>