松嶋菜々子が、1月20日スタートのテレビ朝日系ドラマ『となりのチカラ』に出演することが発表された。
嵐・松本潤が主演を務める同ドラマは、主人公・チカラ(松本)が同じマンションに住む住人たちの悩みを解決し、そのマンションが一つのコミュニティーとなって強いつながりを持っていく様子を描くという、社会派ホームコメディ。松嶋が演じるのは、松本の隣室に住む道尾頼子という“アラ還”女性で…
松嶋菜々子が、1月20日スタートのテレビ朝日系ドラマ『となりのチカラ』に出演することが発表された。
嵐・松本潤が主演を務める同ドラマは、主人公・チカラ(松本)が同じマンションに住む住人たちの悩みを解決し、そのマンションが一つのコミュニティーとなって強いつながりを持っていく様子を描くという、社会派ホームコメディ。松嶋が演じるのは、松本の隣室に住む道尾頼子という“アラ還”女性で…
女優の松嶋菜々子が、宅配デリバリーサービス『Uber Eats』の新CMでタレントのMattと共演し、“Matt化メイク”を披露したことが話題となっている。
各メディアが撮影の舞台裏を報じたが、「メイクで別人になれるのが楽しみ!」とノリノリだったという松嶋に対し、Mattは大女優を前に「こんなメイク普段しないのに……申し訳ないです。本当に恐れ多くて。本当に緊張して、この企画…
かつては引き連れる“取り巻き”の数がそのままタレントのステータスを表すという風潮があったが、あの女優もそれを意識しているのだろうか。
広瀬すずがヒロインを務めるNHK朝ドラ『なつぞら』第1週の平均視聴率が22.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。過去5年の朝ドラでトップという好スタートを切った。
撮影は昨年6月にスタートしているが、現場で目立っているのが広瀬の育ての親を演じている松嶋菜々子だ。
「初顔合わせのときに『ちゃんと台本読んできてね』と辛口なアドバイスをしたことが話題になりましたが、今では評価は一変。『すずちゃんはセリフ覚えも良くて頼もしい。アドバイスすることもない。天性の女優さん』と絶賛しています」(芸能記者)
しかし、撮影現場で主役然としているのは広瀬ではなく松嶋なのだという。テレビ関係者が明かす。
「松嶋の後ろにはマネジャーだけでなく、メイク、スタイリスト、日傘係、電話番係、イス持ち係などが列を成していて、スタッフは『松嶋行列』と呼んでいるそう。松嶋専用のイスはフカフカ仕様となっており、間違って座ってしまった広瀬は移動させられていたとか。また、松嶋はスタッフ全員分の豪勢な差し入れを欠かさず、はたから見たら、松嶋のほうが主演女優に見えるほど存在感を見せつけているようです」
タレントの行列といえば、最近は浜崎あゆみがバラエティ番組に25人ものスタッフを引き連れていたことが報じられている。ドラマが終わる頃、「松嶋行列」は何人になっているだろうか!?
「いまネットテレビでやりたいこと」「地上波では許されないこと」を壮大なスケールで実現させるAbemaTVの企画『石橋貴明プレミアム』。昨年8月に放送した第1弾では芸能人に最も必要とされる“運”を1番持っているタレントを決定すべく、豪華芸能人たちが船上でバカラ対決を繰り広げた。
そして3月24日には『石橋貴明プレミアム―芸能界頂上決戦!貴ヶ原の戦い!―』と題し、「万引きしちゃダメよの乱」「モー娘。OG手作りハンバーグの乱」「落とし合い決戦 奈落の陣」のバラエティー企画3本が第2弾として放送された。
セクハラやパワハラ芸で芸能界を渡り歩いていてきた石橋だけに、番組のPRの際には、事あるごとに「攻めた企画」だと強調していたものだった。
思い返せば、そんな石橋がある意味、最も攻めていた企画といえば、1994年ごろに放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)でのコーナー『近未来警察072』だったのかもしれない。
「同企画には、旭化成の水着キャンペーンガールだった松嶋菜々子が『ナナ隊員』という役柄で登場。彼女は『ワタシにかけて!!』『もっと蹴って』『ワタシは卑しいメス豚よ!』といった淫語を連発、極めつきは四つん這いになって『オナラじゃないのよ、空気が入っただけブブブーッ!!』という、えげつないセリフまで言わされていました。現在の松嶋が番組出演をプロフィールから完全に抹消しているのは言うまでもありません。今、この企画を地上波で放送すれば大炎上するのは確実。スポンサーに抗議が殺到して、一瞬で番組終了となるでしょうね」(エンタメ誌ライター)
石橋も本心では、これくらい「攻めた」番組をやりたかったのでは?
今年、“完全復活”が期待されている女優の松嶋菜々子。だが、女優復帰をめぐって、夫・反町隆史と別居・離婚の危機に直面しているという。
松嶋は、1998年放送の反町主演ドラマ『GTO』(フジテレビ系)での共演をきっかけに、2001年2月に結婚。その後、出産・育児を経て、09年に女優復帰し、11年に主演したドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)の大ヒットで“視聴率女王”の座に輝いたのはまだ記憶に新しいだろう。
だが、実は、その後、松嶋は日テレを出禁状態になっていたという。
「“打倒! テレビ朝日”を掲げた日テレが、『家政婦のミタ』と同じ製作チームで連ドラを企画。松嶋も一度はオファーを受諾したのですが、土壇場になってドタキャンしたんです。あまりに非常識なドタキャンに、日テレの上層部は『もう松嶋は使わなくていい』と激怒したそうです」(マスコミ関係者)
日テレを出禁になったことで、ドラマのオファーが激減していたが、その後、徐々に復活し、今年は4月からスタートするNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』に、ヒロイン役の広瀬すずの育ての母親役で出演することが決定。さらに10月からは、松嶋主演の人気ドラマシリーズ『救命病棟24時』(フジテレビ系)が復活する予定で、彼女にとって本格的な女優復帰の1年になるのではないかと注目されている。
「ただ、『救命病棟24時』は、以前は火曜夜10時枠に放送されていたのですが、フジテレビ側は、新シリーズを水曜夜9時枠にする意向だそうで、それが松嶋夫婦のケンカの火種になっているようです」(同)
関係者によれば、現在、フジテレビでは水曜夜9時枠に、明石家さんまの『ホンマでっか!?TV』を放送しているが、この時間帯はもともと同局にとって人気ドラマ枠。編成局はこの“水曜ドラマ”を復活させたいようで、『ホンマでっか!?TV』を今年10月から火曜夜9時枠に移動させ、代わりに『救命病棟24時』を持ってくるつもりなのだという。
確かにフジテレビの同枠は、かつて「水曜ドラマシリーズ」「水曜劇場」と銘打たれてきたが、水曜の夜9時枠は、テレビ朝日のドラマ『相棒』の放送枠でもある。
『相棒』といえば、反町が“4代目相棒”を務める、水谷豊主演の言わずと知れた人気ドラマシリーズで、フジテレビが“水曜ドラマ”を復活させ、そこに『救命病棟24時』を持ってくれば、“夫婦ドラマ対決”となる。
視聴者にとっては注目の対決になるが、シリーズが終わるたびに降板説がウワサされている反町にとっては面白くないだろう。主演の水谷に気に入られて4代目相棒の座を死守しているといわれているが、視聴者の評価も視聴率も決して高いとはいえず、そこにきて、10%以上の視聴率が見込める『救命病棟24時』が真裏で復活するとなれば、『相棒』の足を引っ張りかねない。
一部では、松嶋のドラマが水曜9時枠と聞いて激怒した反町が、自宅のある東京・青山の高級マンションから出たといわれているが、実際、反町は『相棒』の撮影のため、東映撮影所近くにマンションを借り、そこからスタジオに入っていたという。
夫婦ゲンカがエスカレートして、別居、離婚に発展するケースは芸能界でも少なくないが、ただ、反町・松嶋は、日ごろから些細なことでもケンカが絶えない夫婦だといわれている。
例えば11年5月、当時2人が飼っていたドーベルマンが、同じマンションの住人に噛みついてケガをさせ、それを理由に一家が転居したことで、マンションの管理会社から損害賠償を請求される騒動があった。この一件をめぐっては、夫婦ゲンカの末、反町がドーベルマンを連れて家出。滋賀県は琵琶湖にある別荘で一人暮らしをしていたことから破局危機がウワサされたが、その後、よりを戻している。
昨年5月には、次女が通う都内の名門私立女子小学校の運動会で、娘を応援する夫婦の仲睦まじい姿が目撃されているが、はたして、夫婦のドラマ対決は実現するのか。同時に、夫婦に危機は訪れるのか。ドラマの内容以上に注目されることになるだろう。
(文=本多圭)
誰もが知る美人女優たち。しかし、中には態度の悪さで「二度と仕事をしたくない」とスタッフに言われてしまう者も多いという。
「こういった話になると、やはり名前が出てきてしまうのは松嶋菜々子さんと吉瀬美智子さんですね。2人とも既婚者ですが、スタッフのみならず夫にも厳しいというエピソードが出てきて、思わず納得してしまいます」
と語るのはテレビ局関係者だ。この2人は業界の中でも“2大こわい女優”といわれ、かなり取り扱い注意の存在として悪名高いという。
たしかに松嶋といえば、2019年4月から始まるNHK朝ドラ『なつぞら』にて娘と義母という関係で共演する広瀬すずとの初顔合わせの際、広瀬に向かって「ちゃんと台本読んできてね」と先制パンチをお見舞いし、その場を凍りつかせたということが週刊誌に報道されるなど、そういった“気の強い”エピソードに枚挙の暇がない人物。反対に夫である反町隆史はスタッフに礼儀正しく親切と芸能界で評判が良いため、かなり同情を買っているという。
「というのも、松嶋さんはかなり短気で、夫の反町隆史さんと一緒にいる際も周囲に人がいるにもかかわらずイラついた態度を隠そうとせず、そんな松嶋さんに抵抗しない反町さんが気の毒だという声が出ているとか」(芸能事務所勤務)
また、吉瀬も夫に対する驚愕の態度をバラエティ番組で明かしたとこがある。18年3月27日に放送された『チマタの噺』(テレビ東京系)に出演した際は、夫と別に寝ていることを明かし、理由を夫のいびきがうるさいからと暴露。それだけならまだしも「殺したくなる時ありません?」と笑顔で言い放ち、「何度枕で、顔を押さえつけようと……」と物騒なことを言い出し、司会の笑福亭鶴瓶を驚かせている。
「吉瀬さんは過去、週刊誌に学生の頃の茶髪ワンレン&ロングスカートという“スケ番時代”をすっぱ抜かれたことがある人物。つまり、根がヤンキー気質なんですよね。だからスタッフにも言いたいことは言うし、怒ると語気が強まったり舌打ちが出たりするとか」(テレビ局勤務)
そして、愛らしい顔からは想像もつかないやる気のなさでスタッフをがっかりさせているのが本田翼。本田は今年7月11日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に出演した際、あまりのやる気のさを司会の明石家さんまに指摘され、ネットで話題に。過去には13年に『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に出演した際、江角マキコやベッキーに、台本をちゃんと読まずNGを出しまくっていたことや、休憩中に漫画ばかり読んでいたことを暴露されたことも。
「人見知りで漫画やゲームが大好きという今時のタイプなので、コミュニケーションが取りづらい女優として知られています。演技がさほど上手いわけでもないのに現場で頑張ろうとする様子も見せない、と評判はあまり良くないですね」(テレビ局勤務)
テレビからは伝わってこない人気女優の裏の顔。あまりのギャップに驚きを隠せない人も多いのでは?
来年4月から始まるNHK朝ドラ『なつぞら』にて娘と義母という関係で共演する広瀬すずと松嶋菜々子。記念すべき朝ドラ100作目というだけあり、絶対に失敗できないというプレッシャーと戦っている最中の広瀬に対し、松島が投げかけた言葉が波紋を呼んでいる。
一部報道によると、松嶋は広瀬と初顔合わせした際、笑いながら「ちゃんと台本読んできてね」と言ったといい、その現場に立ち会ったスタッフが凍りついてしまったのだという。松嶋は1996年にNHK朝ドラ『ひまわり』でヒロインを演じているためにハッパをかけたつもりなのかもしれないが、広瀬にしてみれば強烈な先制パンチを食らった感覚に陥ったとしてもおかしくない言葉である。
「もしヒロインを演じることが大変なことであることを忠告したいなら『ヒロインってセリフを覚えるのが本当に大変だから、台本かなり読み込んだほうがいいよ』など優しい言い方があるはず。初対面という関係性での『ちゃんと台本読んできてね』という言葉は、受けてからしたら忠告というより“私に迷惑かけないでね”と釘を刺されたと思ってしまうのが普通です」(テレビ局勤務)
松嶋といえば雑誌などで行われる“スタッフに嫌われている女優”や“仕事をしたくない女優”といったランキングやエピソードの常連であり、その気の強さは芸能界でも有名。11年に『家政婦のミタ』(日本テレビ系)の最終話で40%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という驚異的な視聴率を獲得した際も、脚本家の遊川和彦との確執がささやかれたり、飼い犬のドーベルマンが同じマンションの住人女性に噛みつくといったご近所トラブルが勃発するなど、世間的にもマイナスイメージの報道が多い印象がある。
「松嶋さんはハッキリした性格で、かなり短気なところがあるのは有名です。気に入らないことがあるとスタッフに注文をつけるのは当たり前。夫の反町隆史さんと一緒にいる際、仕事関係者が周りにいるにもかかわらず、反町さんにキツイ口調で接することもたびたびなのだとか」(芸能事務所勤務)
しかし、そんな松嶋という芸能界の大先輩からの“洗礼”を受け続けることで、広瀬の持つ“悪癖”が直るのではないかと見る関係者も多いという。
「広瀬さんといえば、避けて通れないのが2015年に『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で発した“スタッフ軽視発言”事件です。『どうして生まれてから大人になった時に照明さんになろうと思ったんだろう?』と失言し、大バッシングを浴びてしまいました。広瀬さんはいたく反省してそれからは表舞台での失言はないですが、元々ヤンチャで勝ち気な性格のため、舞台裏ではヒヤリとすることを言ってスタッフを焦らせていると言います」(テレビ局勤務)
そんなヤンチャな広瀬でも、さらにヤンチャな松嶋にたっぷり芸能界の礼儀を叩きこまれたら、かなりの優等生キャラに変身するかもしれない?
“視聴率女王”の名をほしいままにしていた松嶋菜々子がプライドを捨て、NHK連続ドラマ小説の“脇役”を務めることがわかった。
松嶋が出演するのは、来年4月に放送開始する、広瀬すず主演の『なつぞら』(『夏空-なつぞら-』改め)で、主人公・奥原なつ(広瀬)の育ての母・柴田富士子役を演じる。
なつの育ての父役は藤木直人、兄役は岡田将生で、そのほか、「北海道・十勝編」のキャストとして、草刈正雄、清原翔、福地桃子、小林隆、音尾啄真、安田顕、高畑淳子、山田裕貴、吉沢亮、戸次重幸、そして『おしん』以来、約35年ぶりの朝ドラとなる小林綾子の出演が決まった。
同作は朝ドラの100作目で、絶対にコケられない記念作品。ヒロインにオーディションなしで、広瀬を起用したのももちろんだが、“超大物”の松嶋を脇役に据えるあたり、NHKの力の入れようは半端ではない。ただ、松嶋側から見ると、このオファーは決して素直に喜べるものではないようだ。
松嶋はヒロインを務めた朝ドラ『ひまわり』(1996年)が出世作となり、その後、大女優への道を歩むことになる。2011年10月期に主演した『家政婦のミタ』(日本テレビ系)は、全話平均25.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、最終回は40.0%という記録的な高視聴率をマークし、近年のドラマ史に、しっかりその名を刻んだ。
しかし、『ミタ』以来の連ドラ主演となった『営業部長 吉良奈津子』(16年7月期/フジテレビ系)は、平均7.1%と大爆死。昨年4月15日、16日に放送された2夜連続スペシャルドラマ『女の勲章』(同)でも主演したが、視聴率は第1夜が8.1%、第2夜が6.2%と、これまた低調で、“視聴率女王”のメンツを潰されてしまい、それ以降、松嶋はフジとは距離を置いている状態だという。
「『女の勲章』以降、丸1年、松嶋は地上波ドラマへの出演がありません。フジで立て続けに、爆死したことで、松嶋の業界評は下がってしまいました。朝ドラは若手や無名俳優・女優にとっては、ブレークするチャンスですが、大物にとっては、出演するメリットがあるとはいいがたいのです。長期間拘束される上、撮影はハードで、ギャラは民放に比べれば格段に安い。松嶋ほどの大物が、朝ドラに脇役で出演すれば、『ランクが落ちた』との印象が拭えません」(テレビ誌関係者)
松嶋としては、せっかく朝ドラに出るのなら、これをきっかけに、再び“主役の座”を奪還できるほどの存在感を示したいところだろう。
(文=田中七男)
『砂の塔~知りすぎた隣人』(TBS系)公式サイトより
菅野美穂4年ぶりの主演ドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』(TBS系)に、過去作の寄せ集め疑惑が浮上している。この物語は、タワーマンションの低層階と高層階それぞれに住むママ友の意識格差と、連続幼児失踪事件が絡み合うサスペンスもの。
あこがれのタワーマンション暮らしを始めた高野亜紀(菅野美穂)一家だったが、見栄とプライドにまみれたセレブ主婦たちとの付き合いや、夫・健一(ココリコ・田中直樹)とのすれ違い、さらには1つ上の階でフラワーアレンジメント教室を開く隣人・佐々木弓子(松嶋菜々子)にも追い詰められていく……。
『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)公式サイトより
松嶋菜々子が10月期のTBS系連続ドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』(菅野美穂主演/金曜午後10時~)に準主役で出演することがわかった。同ドラマは、結婚、出産、育児のため、仕事をセーブしていた菅野にとって、4年ぶりの連ドラ主演作となる。2人の共演は2000年8月に放送されたスペシャルドラマ『百年の物語』(同)以来、16年ぶり。
『砂の塔』で松嶋は、1999年の主演ドラマ『氷の世界』(フジテレビ系)で演じた妖しい魅力をもった女教師役以来となる“悪役”を演じるという。
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