TOKIO・松岡昌宏、こっそりSNSデビュー!? 「一切興味がない」と断言も、「インスタ見てるの?」とファン騒然のワケ

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)。9月13日の放送では、松岡がSNSをチェックしていると思しき発言をして、ファンを騒然とさせる一幕があった。

 松岡といえば、8月23日放送回にて、携帯電話をガラケーからスマートフォンに変えたとリスナーに報告したばかり。その際、LINEを始めたことも明かしていたが、SNSに関しては、「僕が誰々の何とかをフォローするとか、誰々の何を何とかとか、そういうことはございません!」と断言。友人や後輩にSNSを勧められても、「一切興味がない」ため、「興味を持ったらやるよ」と語っていた。

 そんな中、今回の放送では「ハッとした!」というコーナーで、リスナーの「子どもの言葉にハッとします。松岡さんはそんなことありますか?」という質問に、松岡はドラマで共演した子役の女の子が、自身の「っつーんだよ!」という口癖を真似するようになってしまったため、話し方をあらためるようになったというエピソードを披露。その際、「子役といえば、ちょっと話変わるけど……」と、かつて共演した元子役の俳優・濱田龍臣について言及する場面も。松岡は、「こないだ龍臣がビール飲んでるさ、なんか、インスタかなんか出てて。びっくりしたね! 『あいつがビール飲むようになったんだ』って!」とおかしそうに語っていたのだった。

 松岡のこの発言に、「松岡さん、インスタ見てるの?」「『インスタって何?』て言ってた頃から、ちょっとしかたってないのに、今やインスタ見てるなんて、マボ成長したね」などとネット上のファンは騒然。なお、実際、濱田はインスタグラムを開設しておらず、8月27日に自身のTwitterにてビールを飲む動画を投稿していたため、「インスタじゃなくてTwitterだよ(笑)。まだあんまりわかってなさそうで可愛いな」と松岡の勘違いを指摘する声も上がっていた。

 今回の放送で、共演者や仕事関係者らのSNSをチェックしている可能性が浮上した松岡。実はかなり上手にスマホを使いこなしているのかも!?

TOKIO・松岡昌宏、こっそりSNSデビュー!? 「一切興味がない」と断言も、「インスタ見てるの?」とファン騒然のワケ

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)。9月13日の放送では、松岡がSNSをチェックしていると思しき発言をして、ファンを騒然とさせる一幕があった。

 松岡といえば、8月23日放送回にて、携帯電話をガラケーからスマートフォンに変えたとリスナーに報告したばかり。その際、LINEを始めたことも明かしていたが、SNSに関しては、「僕が誰々の何とかをフォローするとか、誰々の何を何とかとか、そういうことはございません!」と断言。友人や後輩にSNSを勧められても、「一切興味がない」ため、「興味を持ったらやるよ」と語っていた。

 そんな中、今回の放送では「ハッとした!」というコーナーで、リスナーの「子どもの言葉にハッとします。松岡さんはそんなことありますか?」という質問に、松岡はドラマで共演した子役の女の子が、自身の「っつーんだよ!」という口癖を真似するようになってしまったため、話し方をあらためるようになったというエピソードを披露。その際、「子役といえば、ちょっと話変わるけど……」と、かつて共演した元子役の俳優・濱田龍臣について言及する場面も。松岡は、「こないだ龍臣がビール飲んでるさ、なんか、インスタかなんか出てて。びっくりしたね! 『あいつがビール飲むようになったんだ』って!」とおかしそうに語っていたのだった。

 松岡のこの発言に、「松岡さん、インスタ見てるの?」「『インスタって何?』て言ってた頃から、ちょっとしかたってないのに、今やインスタ見てるなんて、マボ成長したね」などとネット上のファンは騒然。なお、実際、濱田はインスタグラムを開設しておらず、8月27日に自身のTwitterにてビールを飲む動画を投稿していたため、「インスタじゃなくてTwitterだよ(笑)。まだあんまりわかってなさそうで可愛いな」と松岡の勘違いを指摘する声も上がっていた。

 今回の放送で、共演者や仕事関係者らのSNSをチェックしている可能性が浮上した松岡。実はかなり上手にスマホを使いこなしているのかも!?

TOKIO・松岡昌宏、神木隆之介を泣かせていた!?  ドラマ『高校生レストラン』撮影裏話を明かす

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が8月9日に放送され、ゲストとして俳優・神木隆之介が登場した。

 オープニングでは、今年デビュー25周年を迎えたという神木に、松岡昌宏が「(TOKIOと)変わんねえじゃん!」とツッコむと、国分太一も「大ベテランですよ!」と驚きの声を上げていた。芸歴が長い分、神木はTOKIOメンバーとも関わりが深く、長瀬智也とは2001年放送のドラマ『ムコ殿』(同)で共演。当時、神木は8歳だったといい、長瀬は「小さかった」「可愛かったよ~」と振り返っていた。

 2人は、長瀬が地獄の赤鬼ロッカーを演じた映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』(16年)で再共演を果たしており、「一緒に世田谷のスタジオで、実際に演奏をしたり……」と神木に話を振られた長瀬は、「そう! 普通のバンドスタジオに入って、みんなで歌を合わせるっていうね」と、うれしそうに語っていた。神木は「楽器を持って何かを表現することがなかったんで、すごく楽しかったですし、フェスも一緒に『地獄図(ヘルズ)』で出て……」と、劇中バンドで野外ロックフェス「TOKYO METROPOLITAN ROCK FES TIVAL 2016」に出演したことにも触れ、「忘れられないですね、あの経験は」と熱弁。すると長瀬も、「なかなか役者さんじゃね、フェスのステージで演奏するって、なかなかないからね」と感慨深げに共感していた。

 そんな長瀬に対し、松岡が「あの格好でやったんでしょ? 鬼の格好で。俺見てたもん、テレビで。すげー! と思って」と明かす場面も。鬼役を演じた長瀬は、人間の高校生役だった神木に比べ、現場の入り時間が早く、毎回メイクに2時間ほどかかっていたそう。「(神木は)『ちぃーす!』なんて言いながら来てましたけど、こっち2時間くらいかけて(メイクを)やってますから」と、当時を思い出して苦笑いを浮かべていた。

 また、神木は、11年放送のドラマ『高校生レストラン』(日本テレビ系)で松岡とも共演しており、最終回の卒業式のシーンについて、教師役を演じていた松岡は「アドリブで全部やった」と告白。神木は、「松兄がセリフじゃないこと言い出して。僕、特にボロ泣きするような役でもなかったけど、すっげえボロ泣きしてて……」といい、セリフをまともに言えなくなってしまったそうだ。松岡は当時、「皆が役を作ってやるの、もういいんじゃない? こんだけみんな頑張ったんだから」という思いから、アドリブでの撮影を思いついたといい、「監督だけに言って。で、生徒がみんな熱くなってくれて。生徒も泣いて俺も泣いて、いいシーンできたと思って、パッと横見たら、(町役場職員役で出演していた)伊藤英明が鼻水出しながら泣いてた」と暴露。神木も当時を思い出したように深く頷いていた。

 なお、神木は1996年放送のドラマ『東京卒業』(TBS系)で、国分の幼少期を演じたこともあるそう。この日の放送に視聴者からは、「めちゃめちゃTOKIOと共演してるじゃん神木くん」という驚きの声のほか、「長瀬君が神木君のことを『りゅう』って呼ぶのいいね」「『高校生レストラン』懐かしすぎる……」「TOKIOのみんな、お兄ちゃんみたい。神木くんに優しくてほっこりした」という声が集まっていた。

TOKIO・松岡昌宏、神木隆之介を泣かせていた!?  ドラマ『高校生レストラン』撮影裏話を明かす

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が8月9日に放送され、ゲストとして俳優・神木隆之介が登場した。

 オープニングでは、今年デビュー25周年を迎えたという神木に、松岡昌宏が「(TOKIOと)変わんねえじゃん!」とツッコむと、国分太一も「大ベテランですよ!」と驚きの声を上げていた。芸歴が長い分、神木はTOKIOメンバーとも関わりが深く、長瀬智也とは2001年放送のドラマ『ムコ殿』(同)で共演。当時、神木は8歳だったといい、長瀬は「小さかった」「可愛かったよ~」と振り返っていた。

 2人は、長瀬が地獄の赤鬼ロッカーを演じた映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』(16年)で再共演を果たしており、「一緒に世田谷のスタジオで、実際に演奏をしたり……」と神木に話を振られた長瀬は、「そう! 普通のバンドスタジオに入って、みんなで歌を合わせるっていうね」と、うれしそうに語っていた。神木は「楽器を持って何かを表現することがなかったんで、すごく楽しかったですし、フェスも一緒に『地獄図(ヘルズ)』で出て……」と、劇中バンドで野外ロックフェス「TOKYO METROPOLITAN ROCK FES TIVAL 2016」に出演したことにも触れ、「忘れられないですね、あの経験は」と熱弁。すると長瀬も、「なかなか役者さんじゃね、フェスのステージで演奏するって、なかなかないからね」と感慨深げに共感していた。

 そんな長瀬に対し、松岡が「あの格好でやったんでしょ? 鬼の格好で。俺見てたもん、テレビで。すげー! と思って」と明かす場面も。鬼役を演じた長瀬は、人間の高校生役だった神木に比べ、現場の入り時間が早く、毎回メイクに2時間ほどかかっていたそう。「(神木は)『ちぃーす!』なんて言いながら来てましたけど、こっち2時間くらいかけて(メイクを)やってますから」と、当時を思い出して苦笑いを浮かべていた。

 また、神木は、11年放送のドラマ『高校生レストラン』(日本テレビ系)で松岡とも共演しており、最終回の卒業式のシーンについて、教師役を演じていた松岡は「アドリブで全部やった」と告白。神木は、「松兄がセリフじゃないこと言い出して。僕、特にボロ泣きするような役でもなかったけど、すっげえボロ泣きしてて……」といい、セリフをまともに言えなくなってしまったそうだ。松岡は当時、「皆が役を作ってやるの、もういいんじゃない? こんだけみんな頑張ったんだから」という思いから、アドリブでの撮影を思いついたといい、「監督だけに言って。で、生徒がみんな熱くなってくれて。生徒も泣いて俺も泣いて、いいシーンできたと思って、パッと横見たら、(町役場職員役で出演していた)伊藤英明が鼻水出しながら泣いてた」と暴露。神木も当時を思い出したように深く頷いていた。

 なお、神木は1996年放送のドラマ『東京卒業』(TBS系)で、国分の幼少期を演じたこともあるそう。この日の放送に視聴者からは、「めちゃめちゃTOKIOと共演してるじゃん神木くん」という驚きの声のほか、「長瀬君が神木君のことを『りゅう』って呼ぶのいいね」「『高校生レストラン』懐かしすぎる……」「TOKIOのみんな、お兄ちゃんみたい。神木くんに優しくてほっこりした」という声が集まっていた。

TOKIO・松岡昌宏、「あいつが一番早かった!」と興奮! LINE交換「第1号」の後輩ジャニーズとは? 

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)。9月6日の放送では、携帯電話をガラケーからスマートフォンに変えたことに関する世間からの反響や、LINEを交換した人について語る場面があった。

 松岡は8月23日放送回で、スマホを購入したことやや、それに伴ってLINEをやり始めたことを明かしたばかり。今回の放送で、松岡は「ヤフーニュースになったのかな、俺がスマホを持ったってことが。いろんな人から連絡が来て」と笑いながら報告。先輩俳優の内藤剛士からも「LINE交換しようぜ!」と連絡があったといい、「内藤さん、スタンプ持ってんだよね。すごいよね~」とも語っていた。

 そんな松岡は、リスナーからの「スマホを使いこなせていますか?」というお便りに対して、「あんま使いこなせてない」と即答。さらに、「メンバー以外、先輩後輩とLINE交換しましたか?」という質問には、「いろんな人とLINEは交換してますけど、うちの会社でいったら誰だ……? メンバー以外だったら……大野とすぐ(交換)したかな? あと、河合か。あと、岡本健一先輩」などと、嵐・大野智、A.B.C-Z・河合郁人、元男闘呼組の岡本健一の3人の名前を挙げながら回答した。

 さらに続けて、「あ! 一番最初にLINE交換したのは伊野尾だ! あいつが一番早かったんだ!」と興奮しながら、主演ドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)で共演したHey! Say! JUMP・伊野尾慧について言及。伊野尾は新型コロナウイルスに感染し、自宅療養を経て9月1日から仕事に復帰しただけに、「良かったね、あいつもね」「『お前、大丈夫か?』みたいなLINEをね、ちょいちょい送ってたんですけども。ちょっと安心しましたね」と語ったのだった。

 その後、レギュラー出演する『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)に話が及ぶと、最新ロケで久しぶりにV6・井ノ原快彦と共演したことを明かしながら、「あ、井ノ原ともLINEやってるわ」と告白。井ノ原といえば、メインパーソナリティを務めたチャリティ番組『24時間テレビ43「愛は地球を救う」』(同)が販売している公式LINEスタンプで顔写真が用いられているが、「井ノ原、あいつスタンプ持ってるの? 俺はなんか、ミタゾノさんの『痛みいります』っていうのを、とりあえずあいつに送っといたけどね(笑)」と、お互いのオリジナルスタンプを送り合ったことを明かす場面も。

 また、リクエスト曲コーナーでミュージシャンの大黒摩季の「ら・ら・ら」を紹介した際も、「あ! 摩季ねえもあれですね、LINE交換しましたね。可愛らしい、なんかね、あれなんていうんですか、アイコンっていうんですか?」「(LINEを交換して、連絡を取るのが)『楽だね~』って摩季ねえから来ましたよ(笑)」と報告していた。

 このように、たくさんの親しい人たちとLINEで連絡を取っていることを楽しげにリスナーに報告していた松岡。なかなか充実したスマホ生活を送っているようだ。

TOKIO・松岡昌宏、子どもに「昌宏」と名付けたファンに困惑! 「やだなって言ったらあれだけど」と本音吐露

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)。8月30日の放送では、リスナーからのある“報告”に、苦笑する場面があった。

 夫婦共に松岡のファンだというリスナーから、「生まれた子どもに『昌宏』と名付けた」という報告のお便りを読み上げた松岡は、「字も一緒か!」「ありがとうございますなんですけど、なんかもう……、大丈夫ですか? こんな名前つけて」と戸惑いながらも、リクエストに応えてその子へメッセージを送ることに。「昌宏くん、生まれてきたんだね。おめでとう! これからも幾度、困難があると思います。ですが……私みたいにコソコソせず、私みたいに逃げることなく、正々堂々と戦ってください!」と自嘲気味に激励の言葉をかけていた。

 さらに、「私が言えることは、本当に私のようになってはいけません。大人を信じ、大人を愛し、先生の言うことをよく聞き、友達を大事に、健やかに育っていただきたいと思います。おめでとう昌宏くん!」と祝福しながら、「こっ恥ずかしいですよ」と本音をこぼした。

 その理由として松岡は、その子どもが大きくなって自分の名前の由来を知った時に、「『そうなんだ!』って思うか、『え~』ってなるかじゃん?」「ってことは、俺がちゃんとしてなきゃいけないってことだべ?」ともコメント。がっかりさせたくない気持ちもあるようだが、一方で「俺はそんなにはちゃんとしてないぞ。もう何だろ、このプレッシャー……。やだなって言ったらあれだけど。もう、ちょっとお願いしますよ、その辺考えて、くんでくださいよ!」とボヤいたのだった。

 そして、「昔、『国民栄誉賞贈りたいんですけど』って言われたら、『そんなもんもらったら、立ちションもできねーじゃねぇか!』って断った人がいましたけど」と、“世界の盗塁王”という異名を持つ元プロ野球選手・福本豊氏を例に挙げ、「なんとなく気持ちがわかります……」と苦笑い。さらに「うちのタレントの名前付ける人、多いだろうね」と語ると、Hey!Say!JUMP・山田涼介や嵐・松本潤の名前を出しながら、後輩たちに思いを馳せる場面も。そして「いやぁ、プレッシャーだね……」とため息をつきながら、「ま、ま、元気にね、元気に育ってください!」と気を取り直した様子で、あらためてメッセージを送っていたのだった。

 リスナーからの報告に、喜びよりもプレッシャーが先に立つ様子を見せた松岡。実は真面目な性格だけに、責任を感じたようだ。「昌宏くん」が自分の名前を誇れるような姿を、これからも見せ続けてほしいところだ。

TOKIO・松岡昌宏、子どもに「昌宏」と名付けたファンに困惑! 「やだなって言ったらあれだけど」と本音吐露

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)。8月30日の放送では、リスナーからのある“報告”に、苦笑する場面があった。

 夫婦共に松岡のファンだというリスナーから、「生まれた子どもに『昌宏』と名付けた」という報告のお便りを読み上げた松岡は、「字も一緒か!」「ありがとうございますなんですけど、なんかもう……、大丈夫ですか? こんな名前つけて」と戸惑いながらも、リクエストに応えてその子へメッセージを送ることに。「昌宏くん、生まれてきたんだね。おめでとう! これからも幾度、困難があると思います。ですが……私みたいにコソコソせず、私みたいに逃げることなく、正々堂々と戦ってください!」と自嘲気味に激励の言葉をかけていた。

 さらに、「私が言えることは、本当に私のようになってはいけません。大人を信じ、大人を愛し、先生の言うことをよく聞き、友達を大事に、健やかに育っていただきたいと思います。おめでとう昌宏くん!」と祝福しながら、「こっ恥ずかしいですよ」と本音をこぼした。

 その理由として松岡は、その子どもが大きくなって自分の名前の由来を知った時に、「『そうなんだ!』って思うか、『え~』ってなるかじゃん?」「ってことは、俺がちゃんとしてなきゃいけないってことだべ?」ともコメント。がっかりさせたくない気持ちもあるようだが、一方で「俺はそんなにはちゃんとしてないぞ。もう何だろ、このプレッシャー……。やだなって言ったらあれだけど。もう、ちょっとお願いしますよ、その辺考えて、くんでくださいよ!」とボヤいたのだった。

 そして、「昔、『国民栄誉賞贈りたいんですけど』って言われたら、『そんなもんもらったら、立ちションもできねーじゃねぇか!』って断った人がいましたけど」と、“世界の盗塁王”という異名を持つ元プロ野球選手・福本豊氏を例に挙げ、「なんとなく気持ちがわかります……」と苦笑い。さらに「うちのタレントの名前付ける人、多いだろうね」と語ると、Hey!Say!JUMP・山田涼介や嵐・松本潤の名前を出しながら、後輩たちに思いを馳せる場面も。そして「いやぁ、プレッシャーだね……」とため息をつきながら、「ま、ま、元気にね、元気に育ってください!」と気を取り直した様子で、あらためてメッセージを送っていたのだった。

 リスナーからの報告に、喜びよりもプレッシャーが先に立つ様子を見せた松岡。実は真面目な性格だけに、責任を感じたようだ。「昌宏くん」が自分の名前を誇れるような姿を、これからも見せ続けてほしいところだ。

TOKIO・松岡昌宏、スマホデビューの全裏側を暴露! 「LINEなんつーのもやっちゃってます、ちいーっす」と照れながら告白

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)。8月23日の放送では、“スマートフォンデビュー”したことをあらためてリスナーに報告。購入時の店員とのエピソードを語った。

 松岡は、リスナーからのリクエスト曲として「携帯なんて持たなきゃよかった」という歌詞でおなじみの東京プリン「携帯哀歌」を流した後、「すいませんね。ついに、ついこないだ発表させていただきましたけども。まぁ隠すつもりはもう、さらさら毛頭、そんなもう、お奉行! なかったんですよ?」と謝罪しながら、スマホを購入したことをあらためて公表。というのも、松岡は8月19日に放送された『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にて、スマホデビューを果たし、ガラケーと2台持ちしていたことを明かして、TOKIOメンバーやファンを驚かせたばかり。すぐに報告しなかった理由について松岡は、「(スマホを)使いこなせないのに、持ってるっていうことが恥ずかしかったんで、そこそこ使いこなせるようになるまで言うのは伏せておこうと思ってた」と語った。

 さらに続けて、「だからといって、僕が誰々の何とかをフォローするとか、誰々の何を何とかとか、そういうことはございません! たぶん、たぶんございません」と断言。後輩や友人からSNSを勧められるそうだが、「そういうものに一切興味がない」ため、「興味を持ったらやるよ」とも話していた。なお、スマホを持った理由は、「(NTTドコモの)iモードサービスがなくなり、多少のニュースしか見れなくなった」ことが大きかったと説明。近所のドコモショップへ行き、スマホを買ったのだという。

 松岡は最初、女性店員に「らくらくフォンをお願いします。僕、今使ってるガラケーと同じようなやり方じゃないと、(操作方法を)覚えられないんで、よろしくお願いします」と言ったものの、その後現れた上司らしき店員から、松岡の年齢でらくらくフォンはまだ早いと、普通のスマホを勧められたそう。

 松岡は「僕は機械に弱いんですよ」とらくらくフォンを希望したものの、最初に対応してくれた女性店員に、「本当にちょっとの説明でみなさんご理解されますし、50~60代の方でも普通のスマホをお持ちになっていますよ」と言われたそう。また、「すごく丁寧で、かつ質素で清潔感のある可愛らしい女性の店員さんだった」ことから、「この女性が(操作方法も)説明してくれるならいいなぁ」と、一般的なスマホにすることを決意。その流れで「せっかくだから一番新しいの」と、女性店員に言われるまま、カバーやフィルムなどを含め、iPhone11を購入したのだとか。

 その時はまだ新型コロナウイルスがそこまで広がっていなかったそうで、番号札を引いて1時間ほど待ち、結局違う店員に操作方法を説明してもらうことになったという。松岡は残念に思ったようだが、丁寧な説明を受けたことでスマホが使えるようになったとのこと。今では「『食べログ』とか見れるぐらいにはなりました。あと自分のいる場所ぐらいはわかるようになりましたし、あとニュースが見れるんで。ニュースと天気予報が見れりゃ、僕の中ではほぼほぼOKなんで」と現状を報告。さらに、「あといっちょ前になんですけど、LINEなんつーのもやっちゃってます、ちいーっす。スミマセン」と照れくさそうに語り、LINEを交換した仲間には「(スマホデビューを)公表するまでLINEのこと内緒ね」とお願いしていたとか。

 松岡は話の最後、ガラケー1本で行くつもりだったと、あらためて言い訳しながら、「いろいろと連絡事項とかとんなきゃいけないことがあって。ええ、その辺、察してくださいよ。社長と企画がうるさいんっすよ! 何かLINE、一発で送れるんですって。はい、替えさせられましたよ!」と、来年4月からジャニーズ事務所の関連会社「株式会社TOKIO」の一員として共に活動していく城島茂と国分太一の勧めもあったとコメント。「ギリギリまで知らなかったんですけどね、うちのメンバーもね。ま、それは冗談なんですけど。ちゃんと『替えたよ』って報告したの、ほんとビックリしてましたけどね、番組中に」と笑っていたのだった。

 ジャニーズ内でも数少ないガラケーユーザーとして知られていた松岡だけに、『TOKIOカケル』放送後、ネット上ではファンから「寂しい」という声も多数上がっていたが、今回の放送には、「なんだかんだ言いながらもスマホに変更したの、本当にうれしそう」「らくらくフォンを止めてくれたdocomoの店員さん、本当にありがとうございました」「勧められるままにスマホ買った松岡くん、素直すぎる」「後輩の皆さんも、どんどん松岡くんにLINEして、いろんな場所で松岡くんとのLINEのやりとりを教えてください」などと好意的な声が飛び交っている。今後は、松岡の“スマホトーク”に期待したいところだ。

TOKIO・松岡昌宏、スマホデビューの全裏側を暴露! 「LINEなんつーのもやっちゃってます、ちいーっす」と照れながら告白

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)。8月23日の放送では、“スマートフォンデビュー”したことをあらためてリスナーに報告。購入時の店員とのエピソードを語った。

 松岡は、リスナーからのリクエスト曲として「携帯なんて持たなきゃよかった」という歌詞でおなじみの東京プリン「携帯哀歌」を流した後、「すいませんね。ついに、ついこないだ発表させていただきましたけども。まぁ隠すつもりはもう、さらさら毛頭、そんなもう、お奉行! なかったんですよ?」と謝罪しながら、スマホを購入したことをあらためて公表。というのも、松岡は8月19日に放送された『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にて、スマホデビューを果たし、ガラケーと2台持ちしていたことを明かして、TOKIOメンバーやファンを驚かせたばかり。すぐに報告しなかった理由について松岡は、「(スマホを)使いこなせないのに、持ってるっていうことが恥ずかしかったんで、そこそこ使いこなせるようになるまで言うのは伏せておこうと思ってた」と語った。

 さらに続けて、「だからといって、僕が誰々の何とかをフォローするとか、誰々の何を何とかとか、そういうことはございません! たぶん、たぶんございません」と断言。後輩や友人からSNSを勧められるそうだが、「そういうものに一切興味がない」ため、「興味を持ったらやるよ」とも話していた。なお、スマホを持った理由は、「(NTTドコモの)iモードサービスがなくなり、多少のニュースしか見れなくなった」ことが大きかったと説明。近所のドコモショップへ行き、スマホを買ったのだという。

 松岡は最初、女性店員に「らくらくフォンをお願いします。僕、今使ってるガラケーと同じようなやり方じゃないと、(操作方法を)覚えられないんで、よろしくお願いします」と言ったものの、その後現れた上司らしき店員から、松岡の年齢でらくらくフォンはまだ早いと、普通のスマホを勧められたそう。

 松岡は「僕は機械に弱いんですよ」とらくらくフォンを希望したものの、最初に対応してくれた女性店員に、「本当にちょっとの説明でみなさんご理解されますし、50~60代の方でも普通のスマホをお持ちになっていますよ」と言われたそう。また、「すごく丁寧で、かつ質素で清潔感のある可愛らしい女性の店員さんだった」ことから、「この女性が(操作方法も)説明してくれるならいいなぁ」と、一般的なスマホにすることを決意。その流れで「せっかくだから一番新しいの」と、女性店員に言われるまま、カバーやフィルムなどを含め、iPhone11を購入したのだとか。

 その時はまだ新型コロナウイルスがそこまで広がっていなかったそうで、番号札を引いて1時間ほど待ち、結局違う店員に操作方法を説明してもらうことになったという。松岡は残念に思ったようだが、丁寧な説明を受けたことでスマホが使えるようになったとのこと。今では「『食べログ』とか見れるぐらいにはなりました。あと自分のいる場所ぐらいはわかるようになりましたし、あとニュースが見れるんで。ニュースと天気予報が見れりゃ、僕の中ではほぼほぼOKなんで」と現状を報告。さらに、「あといっちょ前になんですけど、LINEなんつーのもやっちゃってます、ちいーっす。スミマセン」と照れくさそうに語り、LINEを交換した仲間には「(スマホデビューを)公表するまでLINEのこと内緒ね」とお願いしていたとか。

 松岡は話の最後、ガラケー1本で行くつもりだったと、あらためて言い訳しながら、「いろいろと連絡事項とかとんなきゃいけないことがあって。ええ、その辺、察してくださいよ。社長と企画がうるさいんっすよ! 何かLINE、一発で送れるんですって。はい、替えさせられましたよ!」と、来年4月からジャニーズ事務所の関連会社「株式会社TOKIO」の一員として共に活動していく城島茂と国分太一の勧めもあったとコメント。「ギリギリまで知らなかったんですけどね、うちのメンバーもね。ま、それは冗談なんですけど。ちゃんと『替えたよ』って報告したの、ほんとビックリしてましたけどね、番組中に」と笑っていたのだった。

 ジャニーズ内でも数少ないガラケーユーザーとして知られていた松岡だけに、『TOKIOカケル』放送後、ネット上ではファンから「寂しい」という声も多数上がっていたが、今回の放送には、「なんだかんだ言いながらもスマホに変更したの、本当にうれしそう」「らくらくフォンを止めてくれたdocomoの店員さん、本当にありがとうございました」「勧められるままにスマホ買った松岡くん、素直すぎる」「後輩の皆さんも、どんどん松岡くんにLINEして、いろんな場所で松岡くんとのLINEのやりとりを教えてください」などと好意的な声が飛び交っている。今後は、松岡の“スマホトーク”に期待したいところだ。

TOKIO・松岡昌宏、メンバーにも黙っていた“衝撃の秘密”を告白! 「信じられない」「すごいショック」ファンも落胆

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が8月19日に放送され、この日はゲストとして俳優・城田優が登場した。

 ゲストが今まで聞かれたことがないであろう質問をTOKIOメンバーがぶつける「生まれて初めて聞かれました」のコーナーで、ぶっちゃけトークを次々展開した城田。その中で松岡昌宏が、同コーナー恒例の「スマホで何撮る?」という質問をしていたことが明らかになり、スタジオが騒然とする一幕があった。松岡といえば、これまで時代に逆行し、頑なにガラケー(フィーチャーフォン)を使用し続けていることが、ファンの間でもよく知られている。今年3月24日には、NTTドコモのサービスである「iモード検索」が終了し、ガラケーでのインターネット検索ができなくなってしまったため、松岡は自身がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)の中で、「もう俺は何も検索しない、できないのね」と悲しみを吐露していた。

 そんな松岡がスマホの話題を出してきたことに、TOKIOメンバー一同驚がく。国分太一は、「スマホだよ!? だって」「ガラケーじゃん」と指摘していたが、松岡は「わたくし、スマホも持ってたりするんですよね」とニヤニヤしながら告白した。これには、「え!?」「持ってたの!?」と驚きの声が飛び交っていたが、松岡は「ぶっちゃけ、iモード終わったんですよ。いよいよ、メールと電話しかできなくなって」とスマホを持つようになった理由について説明。「メンバーにも誰にも(スマホを)持ったことを言ってなかった。(ガラケーと)2個持ちしてました」と明かした。

 松岡のイメージが崩れてしまったのか、国分は「ショック……」と力なくつぶやいていたが、本人は「びっくりするよ! 自分がいる場所わかるの!」と、スマホのGPS機能に今さらながら大興奮し、スタジオを爆笑させることに。さらにスマホで写真も「ガンガン撮ってます!」と明かし、2匹の愛犬の写真をそれぞれ披露した。1枚目は、常に口から長い舌を出しているというチワワの「にこみ」ちゃんと、その傍らに「べぇーに始まり べぇーに終わる にこみ」と書いたメモが置かれている写真で、「意外に俺、こういうファンシーなことするのよ」と照れながら説明。2枚目は、柴犬の「ひめ」ちゃんが寝ている隙に、晩酌のつまみの海苔を眉毛のように貼り付けた写真で、「見て! この好感度アップ松岡!」と楽しそうに話していた。

 この日の放送に視聴者からは、「あの松岡くんがとうとうスマホに……!」「信じられん」「すごいニュースだ……」「なんでかわかんないけど、すごいショック」「もうガラケーネタ聞けないと思うと寂しい」という声が集まっていた。