TOKIO・松岡昌宏、男闘呼組のライブで「久々に末っ子気分」! 武道館公演の裏話に反響

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)。9月10日の放送では、8月25日にファイナルを迎えた東京・日本武道館での4Days公演『男闘呼組 LAST FOREVER』を見学した際の裏話を披露した。

 同ライブに参戦したというリスナーから、「ノリノリだった松岡くんも遠目で見えたので、感想聞かせてください」というメールを受けた松岡は、「ノリノリでしたか? お見苦しいのを見せてしまいましたかね」と苦笑い。なお、松岡が足を運んだのは、25日のファイナル公演だったといい、木村拓哉、20th Century・長野博と3人で並んで見学したそう。「SMAP、TOKIO、V6が並ぶっていうのがおもしろくて(笑)」とそのときの状況を振り返った。

 そして、「やはり男闘呼組(の音楽)を聞いてるときは、男闘呼組のその時代の自分たちに若干戻ってるのかもしれないですね。長野先輩も木村先輩も。ちょっとその、子どもに戻るっちゃおかしいんですけど。『あれ、こんなふうに笑うっけ、この先輩たち』みたいな(笑)。まあ自分もしかりなんですけどね」としみじみ。

 さらに「ライブが素晴らしい、メンバーが素晴らしいのはもちろんのこと、それと武道館に来てらっしゃったお客さんの熱? 男闘呼組のファンの方々の、あの一体感の中に参加させてもらったのは、ちょっとハッピーでしたね」とファンを絶賛。

「『男闘呼組のファン半端ねえな、かっけえなあ、おい』っていう。時代が流れてデビューから35年たってて、あれだけのパワーでアーティストを応援する姿、一体感……」と、男闘呼組を好きでい続ける姿勢に感銘を受けた様子で、「やっぱり、そこを共有できたのは幸せでしたね」と語った。

 また松岡は「ライブ終わってから、岡本健一さんがインスタ(グラム)にあげた写真とかをご覧になった方もいるかもしれませんが、僕もマネジャーに見せてもらって」と、岡本健一がストーリーズ(24時間限定公開)に上げた男闘呼組メンバーと松岡、木村、長野が写った写真について言及。

「『男闘呼組の弟たち』みたいな感じで、長野先輩と木村先輩と自分と男闘呼組4人と7人で撮らせてもらってるんですけど、自分が一番年下なんですよ。46の俺が(笑)。なんかそれもうれしくてね、久々に末っ子気分を味わえて」と声を弾ませた。

 また、「男闘呼組のメンバー一人ひとりとハグさせてもらって」と旧交を温めたことを明かし、「(高橋)和也先輩だったり(成田)昭次先輩だったり健一さんだったり(前田)耕陽さんだったりっていう、その一人ひとりの、なんていうのかな、ちょっとした会話なんですけど。そこになんか、時代が流れたなっていうものと、これから我々もっと頑張っていきたいなっていうものと、いろんなパワーもらいましたね」と刺激を受けたようだ。

TOKIO・松岡昌宏、「男闘呼組が会わせてくれた」人との再会語る

 そのほか、ライブ会場では久しぶりの再会もあったといい、「俺らがお世話になってたスタッフとか、アイドル雑誌のカメラマンの人とか、そこの編集の方とかさ。いろんな人いて。あ、中村繁之先輩もいて」と、元ジャニーズ事務所所属の俳優・中村繁之の名を挙げる場面も。

 松岡は「男闘呼組のライブを見れたから会えた、っていう人たちもたくさんいて」としながら、某アイドル雑誌のカメラマンに「マボ!」と呼びかけられたことを振り返り、「今このご時世に俺を『マボ』なんていう人はなかなかいなくてさ」と大笑い。「『元気そうでよかったっすよ』って俺が言ったら『あれ、お前敬語使えるようになったんだ』とか言われて、ボロクソだよね。『俺、敬語使えるようになったのよ』とかつって」と、そのときのやりとりを楽しそうに再現。

 ほかにもかつて仲が良く、今はもう亡くなってしまったタレントのマネジャーとも久しぶりに会えたと報告し、「『すごいね、男闘呼組が会わせてくれたんだね』っていうのを客席で言いながら、いい時間を過ごさせてもらいました」と話した。

 最後に松岡は、「やっぱり、男闘呼組という伝説(のバンド)がラスト(の公演)ということで。まあ我々の中には残り続けるし。まあ、また違った形でのパフォーマンスがね、きっと(見られるはず)」「そう簡単には、ファンの方々は離してくれないんじゃないかな。あのノリを見てると」と話をまとめ、「本当に久しぶりに、自分が一番下になった、心地いい、後輩から見た先輩方のかっこいいライブでした。ありがとうございました!」と、あらためて男闘呼組にお礼のメッセージを送ったのだった。

 この日のトークを受け、ネット上では「マボちゃん本当にいい時間過ごせたんだね」「一番後輩って、うれしいのわかる(笑)」「その音楽と一緒に見てる顔触れと……で、当時の気持ちや顔に戻っちゃうんだね」「今、マボって呼んでくれる人貴重よね」などの反響が続出。

 また、男闘呼組のファンからも「「『男闘呼組が会わせてくれた』ってワードが、私自身もそうだなって思いました」「松岡くん! 男闘呼組とファンのこといろいろ語ってくれてありがとう」などと感謝の声も上がっていたのだった。

TOKIO・松岡昌宏、長瀬智也との「ケツ出し」写真とは? 伊藤英明が恵比寿での“やらかし”を暴露!

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が9月6日に放送された。この日のゲストは、今注目の若手女優・福地桃子。TOKIOと共に番組を盛り上げる“エンジェルちゃん”として、俳優・伊藤英明も登場した。

 さまざまなドラマ、映画に出演し、注目を集めている福地。実は、俳優でタレントの哀川翔と女優・青地公美の娘であり、松岡昌宏は福地が生まれた頃から知っている間柄だとか。福地の年齢を聞いて、「そっか、もう25(歳)か~」と感慨深そうで、さらに「(福地の)お父さんとお母さんが出会ったときから知ってる」「出会ったその瞬間(の場)にいましたから」とも明かし、娘の福地を「知らなかった」と驚かせた。

 また、松岡は「『ももがいなくなった事件』っていうのがあった」と、まるで親戚のおじさんかのように福地の幼少期のエピソードを披露。大勢で集まり、食事やお酒を楽しんでいる中、当時3歳くらいの福地がいなくなったことがあったという。

 松岡は「『いない、いない』ってずっとみんなで5分くらい探してたら、トイレで座って寝てた」と暴露。「俺が見つけたの!」「すっげえみんなで、『お~』って安心したのを覚えてる」と振り返ると、福地は「まったく覚えてない」と話していた。

TOKIO・松岡昌宏、伊藤英明に“やらかしエピソード”を暴露される

 ゲストの恥ずかしいエピソードを披露した松岡だったが、終盤では、以前から親交のある伊藤に、若い頃の“やらかし話”を暴露されることに。

 この日、伊藤は得意技だという「下敷き回し」などを披露していたが、自分の25歳の頃と比べると、福地は「しっかりしてるな~」と感心。「僕らの頃なんか、下敷きを回してたくらいだから、なにも考えてない。先のことなんてなにも考えてない」と自虐した。

 一方、松岡は「俺と英明が(初めて)会ったときは、俺が18(歳)で、(伊藤が)19(歳)だった」と回顧。俳優・加藤晴彦の誕生日のときだったといい、松岡は「そう考えたら俺たちの25歳って……なにも考えてなかったな」とあらためて振り返って苦笑い。

 なお、伊藤は「なんかさ、最近出てきたんだけど、写真がね。当時の」と過去に恵比寿で撮影した写真が出てきたと告白。そこには、松岡、伊藤と元TOKIOの長瀬智也が写っていたといい、「(3人で)ケツ出して写ってたよ!」「今度見せたい」と発言。今度は松岡が恥ずかしい過去を暴かれる側になってしまった。

 ただ、当の本人はその写真についてまったく覚えていないようで大爆笑。このエピソードを受けて、国分太一が「それは本当になにも考えてない!」と指摘する中、松岡は「そんな時代だよね!」と大笑いしていたのだった。

 この日の放送にネット上からは、「松岡と長瀬と伊藤英明が尻出して写真撮ってるの面白すぎる」「なんでそんなとこで3人でお尻出してる写真撮ったのよ(笑)」「流出しないように気をつけて(笑)」などの声が集まっていた。

TOKIO・松岡昌宏、「剛くんと慎吾に教えてもらった」――合宿所時代の“青春”エピソードが反響呼ぶ

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)。9月3日の放送ではビデオカメラにまつわる思い出を話した際、元SMAPの香取慎吾、草なぎ剛の名前を出す場面があった。

 リスナーから「ホームビデオ撮ったことありますか?」という質問を受けた松岡は、「撮りましたね。うち(事務所)入ってからだね。よく井ノ原と作ってたなあ」と、盟友である20th Centuryの井ノ原快彦の名前を出しながら回答。さらに、「振り付けを覚えるときに使うので、ビデオカメラがあったんですよね、合宿所に必ず。だからそのビデオカメラを使って。テープも余ってるっていうか、新品のテープがあったりするから。余ってはいないんだけど、それを勝手に俺と井ノ原で入れて、なんか映画みたいなの作ったりしてたよ」と当時のことを懐かしそうに語り始めた。

 松岡によると、ジャンプをして姿が消えるトリック動画を撮影したり、ぬいぐるのようなものを「少しずつコマ送りで動かしていって、ナレーションみたいなのを入れながら」動画にしたり、「合宿所にいた先輩に出てもらったり」したこともあったという。

 また、「あれ、今残ってたら……どうなってんだろ?」と、ダンス動画もたくさん撮ったことを回顧。井ノ原と、「C&C(クライヴィルス&コール)とかボビー・ブラウンとか、当時はやってたジャネット(・ジャクソン)とか、そういう(アーティストの音楽を)のかけて、自分で考えた振り付けで踊って」「それをカメラに撮っといてあとで見るとかっていうのをめちゃめちゃやってた」そうだ。

 さらに、「あー、あと慎吾と、剛くんと。結構、この4人だったかな」とも発言。「なんていうの、俗にいう“カクカクカク”みたいな? パントマイム的なダンスは、たぶん俺、剛くんと慎吾に教えてもらったんじゃないかな」と明かした。

 ちなみに、松岡と香取は共に1月生まれの同い年で、草なぎは2学年上のため、「“青春”だよね。だってまだ(自分と香取は)中2、(草なぎは)高1みたいな感じだからね。そうそう、たくさんいろんなもの撮ったと思います」と話をまとめたのだった。

  今回、松岡がすでにジャニーズ事務所を退所している香取と草なぎの名前を出したことに驚いた人もいるようで、ネットでは「松岡くん、今ラジオでシレッと慎吾、剛くんって言った?」という声のほか、「お便り送ってくれた方ナイス」と歓喜したり、「井ノ原と慎吾と剛くんと……良い思い出よね」などの反響が寄せられていた。 

TOKIO・松岡昌宏、「必ずKinKi Kids歌って終わる」――博多大吉とのカラオケで「僕が剛」

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が8月30日に放送された。この日のゲストはお笑いコンビの博多華丸・大吉。番組を盛り上げる「エンジェルちゃん」として、お笑い芸人のヒコロヒーも登場した。

 博多大吉は、松岡昌宏と飲み歩きトークバラエティ番組『二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜』(テレビ東京系)で共演中。松岡によれば、「前身番組から入れると9年」の仲だという。

 そのため、プライベートでも交流があるそうで、「月1くらいでプライベート飲みもある」(松岡)のだとか。カラオケにも行くようで、松岡は「必ず最後はKinKi Kids歌って終わるんです」と明かした。

 これになぜか国分太一は興味津々で、「ちなみにどっちが(堂本)剛でどっちが(堂本)光一?」と聞くと、松岡は「僕が剛なんです」と断言。なお、大吉は「松岡さんは歌うのも当たり前なんですけど、最近は踊りもやってくれる」と暴露。「もう(ダンスが)染みついちゃってるんですね」と感心したように話していた。

TOKIO・松岡昌宏、最近スマホで撮ったものに「感動」

 その後、番組恒例の質問コーナーでは、「スマホで何撮る?」というテーマでトークを展開。この質問をぶつけた松岡は、「この間はね、立川にずっと泊まってたんです。八王子がずっと現場だったので」と明かしつつ、「歩いてたらすごく面白いものを見つけて、感動したんですよ」と、写真ではなく動画を公開した。

 そこには、スーパーの入り口を撮影したもので、天井に設置された防犯カメラの上に、ツバメが巣を作っている様子が収められていた。

 松岡はツバメの巣をアップで撮影しており、「普通、(巣を作るのは)軒下でしょ?」と防犯カメラの上に巣を作ったツバメに感心しつつ、巣の下に設置された台の写真も公開。そこには張り紙もされており、「この上にツバメの巣があります。フンにご注意ください」との注意書きが。

 松岡は「『気をつけてください』って、あれが書いてあるんです」「これはもう感動しました。いい街です、立川」と話したのだった。

 一方で、大吉は番組収録前日の吉本の劇場の出番表を撮影した写真を披露。また、10年前の出番表も公開し、芸人のラインナップが変わっていると説明した。

 そして、大のプロ野球・福岡ソフトバンクホークスファンの華丸は、大吉と共に、7月に行われたソフトバンク対オリックス・バファローズ戦で始球式を務めた際に撮影した、ソフトバンク会長・王貞治氏とのスリーショットを披露したのだった。

 この日の放送に、ネット上からは「松兄と大吉さんの飲みのシメがKinKi Kidsって最高だな」「松岡さんと大吉先生のKinKi Kids、かなり見たい」「松岡くん立川に降臨してたんだ」「ツバメ、いい話だな」「動画撮るまぼちゃんかわいすぎる」「王貞治さんとスリーショットさすが」「華丸さんの1枚、大吉先生の顔緊張しまくりだ」などの反響が集まっていた。

TOKIO・松岡昌宏、ジャニーズJr.・少年忍者のライブ見学で「勘弁してくれよ」と思ったワケ

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)。8月27日の放送では、7月19日〜8月9日まで、東京・EXシアター六本木にて行われたジャニーズJr.内ユニット・少年忍者によるライブ公演『マイナビ サマステライブ2023 俺たちがミライだ!!』(以下、『サマステ』)を見に行ったことを明かした。

 7月30日放送回にて、少年忍者・川崎皇輝から『サマステ』に誘われたと明かし、「時間があればね、ちょっと行きたいな」と語っていた松岡。その後、SNS上には松岡が8月6日の夜公演を見学に来ていたという目撃情報が多数上がっていた。

 そんな中、同じくライブに行ったというリスナーから届いた「ぜひ、松岡さんの感想が聞きたいです。推しのメンバーも教えてください」という質問に、松岡は「推しのメンバーなんてものはいないんですけどね(笑)。うち(ジャニーズ事務所)の小僧たちですからね」と回答。そして、「いやでもなんか、彼らは彼らにしか作れないオリジナルのショーでしたよね」と感想を語った。

 続けて、「ダンスのキレは見事でした」と称賛。さらに、「21人いるから大変なんだろうなと思いながらも、逆にそれを利用して21人にしかできない壮大なパフォーマンスっていうものをやってる姿を見て、『なるほど、いろんなことができるんだな』って思いましたね」と話し、ジャニーズ最多の大所帯グループでもある彼らならではのステージに驚いた様子。

 「これどうやってやるんだろっていうふうに」思っていたものの、実際にライブを見ると「キャラがそれぞれ立っていて、わざとちょっと控えてるメンバーもいれば、ガンガン前に出てくる人も」いたといい、「それぞれのキャラクターが立ってておもしろかったですね」と、後輩たちを称賛したのだった。

TOKIO・松岡昌宏、少年忍者のライブ見学で周りのファンに笑われる

 なお、松岡と同じ日に、『サマステライブ2023』限定ユニット・ミライBoys24のメンバー10人もライブを見学していたようで、席が近かったそう。東西ジャニーズJr.24名で構成された同グループには、高校3年生から小学3年生までが所属しており、8月11〜27日まで同所で公演を行った。

 松岡は、「いや、これ気まじい(気まずい)な。なんなんだ、このお子たちは? みたいな(笑)」と当日の心境を振り返り、「冗談抜きで、リーダーだったら、もう息子じゃなくて孫だよ。だって8歳とかの子がいるんだもん!」と苦笑い。ライブ中、川崎が彼らに話を振った際は、席が近かったため、かなり気まずい思いをしたといい、「俺、隣1個空いてたんだけど。その隣は、一般のお客さんたちが10何人座ってらっしゃって。その一般のお客さんに『ごめんね、(空いてる席に)ずれていい?』つって、ずれたもん俺。恥ずかしくて」とも告白した。

 そして、少年忍者メンバーが、ミライBoys24メンバーに名前を聞いたり好きな先輩を聞いたりするやりとりを横目で見ながら、「もうお願いだから、俺のとこには(話を)振るなよ」と願っていたという。

 しかし、やはり松岡のことも紹介する流れになり、「俺、ほんとに心の底から声が出ちゃて。『おいおい、勘弁してくれよ』って言ったら、その声が周りのお客さんにダダ漏れになり、周りのお客さんは大爆笑」だったそうだ。

 「今10歳とか17歳とかの子がしゃべって『ああかわいい』とか『みんな頑張って』とかファンの子たちが言ってる中、なんで46(歳)のおっさんがしゃべんなきゃいけねーのよ、ってことじゃないですか」とボヤいた。

 そんな松岡は、「ミライBoysのマネジャーとして来ました松岡です。好きな先輩は城島茂です」と自己紹介をしたとか。「クソつまんない笑いをとってですね。そんで終わって、あーあって自分の席に座ったら。その周りにいたお客さんたちが『お疲れさまでした』って(言ってくれて)」と大笑いした。

 そして、「お客さんたちって、みな若いわけじゃんか。10代とか20代前半とかじゃんか。『お疲れさまでした』(観客)『あ、はい、ありがと』(松岡)って、もう気まずいったらありゃしない!」と顛末を語ったのだった。

 また松岡は、その2日後くらいに、国分太一が同じくジャニーズJr.内ユニット・7 MEN 侍の単独ライブ『Summer Paradise 2023 Make 侍 Noise』の見学に行き、「すげえおもしろかったよ」と言っていたことも報告。そして、自分たちが20〜30代であれば、後輩からライブに誘われても「頑張って」と声はかけるものの、見に行くまではしなかったであろうと推測。

 その理由を「まだ自分のパフォーマンスをどうしようかのほうに夢中だから」と説明し、年を取ると若い後輩のパフォーマンスを見ることが勉強になるとしみじみコメント。

 最後に、「いつまでもそういうとこには貪欲でいたいなとか思う」としながら、「若い人たちのパフォーマンスを見て勉強するってことも大事なんだなっていうのを学ぶ、すごい濃い時間を過ごさせてもらいましたよ」と、後輩たちにあらためて感謝したのだった。

TOKIO・松岡昌宏、「俺はお前と絶対結婚する」――人生で1回しかない“プロポーズ”の相手とは?

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)。8月20日の放送ではプロポーズについて語る場面があった。

 この日、リスナーから「毎年、結婚したいくらい好きだった学生時代の彼女の誕生日がくると、彼女と過ごした日のことを思い出す。もう会うことはできないが、幸せで暮らしていてほしい」といった内容のメールを受け取った松岡。「〇〇(ペンネーム)さんの中で、いい思い出に変わっていてくれればいいですね」と気遣いながら、リスナーが相手と付き合っていたのは「大学(時代)だったのかしらね?」と推測。

 その流れで松岡は「よく聞かれるんですよ。いつもね、みんなに言われる。『松岡結婚しないのか?』って」と切り出し、「あのね、『結婚したい』って、『結婚しようぜ』って言ったのは、人生で1回しかないです」と突然ぶっちゃけた。

 「唐突にお前は何を言い出すんだ、と思うかもしれませんが。ちなみにそれは15(歳のとき)でした」「『俺、お前と絶対結婚する!』って言ったのは、そん時だけだもん」とも告白。「いかに物事を知らないか。15で(結婚)できるわけないんだよ? そんときの俺、すっげえ頭悪いし」と当時の自分を思い返して自虐する場面も。

 ちなみに、プロポーズをした当時の彼女は同い年で、熱い気持ちをぶつけた松岡に対して、「んー、できるといいよね」とあっさりした反応だったそう。物足りなく思った松岡が、「なんでそんな冷めた感じで言うんだよ。俺はお前と絶対結婚する!」と再度プロポーズするも、「絶対なんて世の中にないのよ」「予定は“未定”であって、“決定”ではないの」といなされたという。

 松岡はこのエピソードを話しながら「そんなものよ、そんなもの(笑)」「いいでしょ、『予定は未定であって決定ではないのよ』って諭されてる15歳」と大爆笑。

 あらためて「バカだなー」と当時の自分を思い返しつつ、「前も言いましたけど、やっぱり樹木希林さんの言葉に尽きますよね。『結婚は早めにしたほうがいいわよ、そうじゃないと分別がついてしまうから』って、ホント、そうなんでしょうね」と話をまとめたのだった。

 この日のトークを受け、ネット上では「まぼちゃんが唯一『結婚しようぜ』って言ったのは15歳(笑) 。いいな、その時の彼女さん」「予定は未定であり決定ではないって名言すぎる」「その彼女、クールだよねぇ」といった声が寄せられていた。

TOKIO・松岡昌宏、King&Prince・高橋海人に「謝んなきゃ」——『TOKIOカケル』出演回を振り返る

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)。8月13日放送回では、Kingand&Prince(以下、キンプリ)・高橋海人に詫びる場面があった。

 きっかけとなったのは、フリートークコーナーでのこと。松岡は、「こないださ、テレビ見ててさ。久々にジーンときたというか、ああそっか、もうそんな時間がたつのかと思ったんだけど」と前置きし、「『はなちゃんのみそ汁』って、皆さん、ご存じですかね?」とリスナーに問いかけた。

 『はなちゃんのみそ汁』とは、2012年に文藝春秋から出版された安武信吾さん、千恵さん、はなさんのエッセイ本。乳がんを患っていた千恵さんは当時5歳だった娘・はなさんにみそ汁の作り方を教え、08年に千恵さんが亡くなった後も、はなさんは母に教わったみそ汁を作り続ける――という家族の物語で、14年には『24時間テレビ37「愛は地球を救う」』(日本テレビ系)内でテレビドラマが放送され、15年には映画化も果たしている。

 なお、7月25日放送の『DayDay.』では、安武親子を特集。松岡も同番組を目にしたようで、はなさんが今年成人を迎えたことに「ああそうなんだ、そんだけ月日が流れてるんだっていうのを感じるとともに、なんかその大きくなったはなちゃんを見て、すごいなって思って」としみじみコメント。

 さらに、「パパさんも若干ちょっと年取ってるわけじゃんか、一緒に時間すごしてるから。でもなんかね、いい年の取り方っていったらおかしいけどね、刻まれたシワの深さみたいなのも感じるんですよ」と話した。

 また、松岡は「(はなさんが)ずっと我慢してて言えなかった言葉がずっとあったんだけど。とてもシンプルなんだけど、要は、『お母さんに会いたい』って言葉なんですよ。それをはなちゃんがずっと心の奥にしまって言わなかったんだよね」と説明。

 「で、ある時に『お母さんに会いたい』って口に出してしまった瞬間に大号泣するんですよ。それを見たお父さんが、自分もやっぱりそうだったんだけれども、ずっと我慢して口に出さなかったと。なぜなら口に出してしまうと壊れてしまうと(思っていたから)」と、安武親子のエピソードを紹介した。

 松岡は、この信吾さんの話を聞いて「なるほど」「あるな、そういうことってたくさん」と思ったそうで、「親子に、俺たちは教えてもらってるなって気がするんですよ。日常でも確かに『これ口にしちゃうとダメだよな』っていうことってあるじゃない? あったりもするんですよ」とも熱弁。

 「はなちゃんが泣いたことによって、確かにそのとき壊れてしまったけれど。(2人が)また次のステップに進めてるような気がした」といい、「ダムがいっぱいになってぶっ壊れてしまう前に、少し放流することも大事なのかって思ったりもした」そうだ。

 「爆発するときってさ、リアルなダムもそうだけど、気づかないじゃんか。サインが出た時には遅かったりもするよね」と話すと、「コントロールはとても難しいと思うんだけどね。そうやって自分で一回泣いて放流することによって、その放流した隙間ができたら、また新しいこと吸収したりとか次のステップに移動できたりするのかなって」とも分析。

 「家族の一つの形」を見て、「自分に照らし合わせ、『こういうことあったな』とか、『俺もあの一言でぶっ壊れたな』『でもあん時言ってなかったらもっと壊れてたかもな』とか」と、我が身を考える機会になったという。

TOKIO・松岡昌宏、King&Prince・高橋海人に「謝んなきゃ」

 なお、松岡はこのVTRをお風呂の中で見ていたそうで、「めちゃめちゃ泣いて、めちゃめちゃスッキリしたもん(笑)」と告白。「『人前で泣くな』っていうふうに教育されて育ってるから、あんまり泣きたくないなとは思ってたり、こっ恥ずかしかったりするんだけど。1人でいる時はよく泣くね」と明かし、「こないだ、うちの『トキカケ』で、カイ(キンプリ・高橋)のこと、『お前泣き上戸だ』って言ってたけど。大概、うちらも泣き上戸だよね。だってうちら、けっこうテレビで泣いてるもんね(笑)」と大笑い。

 というのも、7月26日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ)に永瀬廉と共に出演した高橋は、昨年、ジャニーズ事務所のタレントが複数参加した食事会にて、松岡の前で大号泣したことを謝罪。自ら「泣き上戸」であると明かす場面があった。

 一方で、TOKIOも2月15日放送回に上戸彩がゲスト出演した際、子どもにまつわるエピソードで国分太一が泣き出すと、それにつられて松岡と城島茂まで涙していた。

 今回、松岡は「バカみたいだよね、国分さんの娘の話でみんなで泣いてたりとかすんじゃん。お前らも人のこと言えねえじゃねかって話だよね」と振り返り、「海人に謝んなきゃだよ」とも発言。

 そして、安武親子について話を戻し、「本当にあったかくなる、そして考えさせられる親子のお話でしたね」と語り、「これからいろんなことがまだ、待ってると思いますけど、なんかどんどんどんどん、壁にぶつかってくるだろうけど。その壁乗り越えて、はなちゃん頑張ってほしいなと思いますよ」とエールを送ったのだった。

 この日のトークを受け、ネット上では「はなちゃんのみそ汁の話って、『DayDay.』見たのかな」「もうマボちゃんの話だけで泣けそう」「泣き上戸ですねえTOKIOは(笑)。『海人に謝んなきゃ』って、ホントだわ」といった反響が寄せられていた。

TOKIO・松岡昌宏、森三中・大島に立ち上がって激怒! 「もう一回言ってみろ!」国分にも怒りあらわ

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が8月9日に放送された。この日のゲストは、女優の中山美穂。TOKIOとともに番組を盛り上げる“エンジェルちゃん”として、お笑いトリオ・森三中の大島美幸も登場した。

 実は、松岡昌宏は中山の大ファンで、彼女と「結婚するため」に芸能界入りしたほど。5年前、中山が番組に初出演した際は、「昌宏」と呼んでもらいデレデレに。

 今回、冒頭では当時について、「忘れるわけがない!」「今でもちゃんと(ハードディスクに)残ってる! 消してません!」と明かした。

 そんな松岡に中山が視線を向けると、「すげぇ、ミポリンがオレを見てる!」とニヤけだし、挙動不審に。中山から「MIPORIN」と書かれたグラスをもらうと大喜びし、「やべえ、ミポリンの指紋がある! コレ洗えないんじゃねえか!?」「オレの指紋とミポリンの指紋がいま一緒に(ついてる)」と、タレントではなく、もはやただのファンとして大はしゃぎ。

 さらに、適度なクッション性で足の負担を軽減するサンダルもプレゼントされ、「靴なんて履いてる場合じゃない!」と早速靴を脱いでサンダルを履き、もらったグラスを片手に決めポーズ。「うわあ……すげえ。ミポリンが支えてる。オレの体重を」と漏らす松岡に、国分太一は「一回病院に行ったほうがいいよ」と冷たく言い放った。

TOKIO・松岡昌宏、「『新婚さん』みたい」と浮かれまくり

 その後、一同は音楽の話から「イヤーモニター」(以下、イヤモニ)の話題に。演者がステージ上で必要な音だけを聞くために装着するアイテムだが、城島茂や中山いわく「昭和の頃はなかった」とか。すると、TOKIOでドラムを担当している松岡は、「僕はドラムに至ってはダメでしたね、最後までイヤモニは」と告白。「片方でクリック(テンポのガイドとなる音のこと)だけは使えましたけど、こっち(もう片方の耳)は生音に合わせて聞かないとダメでしたね」と音楽談義を展開。

 この発言を受け、大島は思わず「へぇ~カッコいい!」と一言。国分から「忘れてたでしょ?」と指摘され、「忘れてました」と正直に明かし、TOKIOがアーティストであることを思い出していたのだった。

 続いてお酒の話になると、松岡は「ミポリンはお酒召し上がる?」と積極的に質問し、酔っ払うこともあると聞くと、「ちょっと、ちょっと……どうなるんですか!?」とニヤニヤ。基本的にはテンションが高くなると話した中山に、「ちょっと寂しいときもあったりするんじゃないですか?」とグイグイ迫るも、中山の反応は「いや……」とイマイチで、国分からは「誘導するな!」とのツッコミが。

 さらに大島による「角質ケアどうしてる?」「物忘れどう対策してる?」といった質問が取り上げられると、松岡は「あのな、ミポリンにかかとの角質とか物忘れとかな、(質問するのは)違うからな!」と椅子から立ち上がって激怒する始末。

 また、物忘れ対策でメモをするという中山に国分が「(メモを)書いたことを忘れることはないんですか?」と聞くと、松岡は静かに立ち上がり「もう一回言ってみろ!」と怒りをあらわにするなど、ファンの心を代弁していたのだった。

 そんな松岡は、番組終盤で城島と国分、大島に見守られながら中山と二人きりのトークコーナーを楽しみ、スタジオ内を歩く自身と中山の姿を見て、「ちょっと見て、『新婚さんいらっしゃい!』(テレビ朝日系)みたい!」と発言。最後まで浮かれまくりだった。

 この日の放送にネット上からは、「松兄がただのファンすぎてかわいい」「松兄とミポリンの絡み、こっちがニヤニヤしちゃう」「まぼがちょっとやばいオタクみたいになってて笑える」「推しからプレゼントもらえるなんて、なかなか成功したオタ」「松岡さんは本当にミポリンのこと好きなんだな」「推しと接近してあわててる人を見るとこっちも幸せになる」などの反響が集まっていた。

TOKIO・松岡昌宏、「俺を奮い立たせるために……」“印象に残っているキスシーン”の相手はあの女優! 

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)。8月6日の放送では“思い出深いキスシーン”について語る場面があった。

 リスナーから「今まで印象に残っているラブシーン、キスシーンありますか?」という質問を受けた松岡。松岡は大笑いしながら、「覚えてないのはないですよ。ほぼほぼ全部覚えてますよ。“ほぼほぼ”っていうか、完璧に覚えてます」ときっぱり断言。

 「印象深いキスシーン、たくさんありましたよ」とも語りつつ、「ほら、結婚なさってたりしてるじゃない、その女優さんが。そこでなんかさあ、日曜の朝っぱらからさ、なまぐせえ話してもしょうがないのよ(笑)」と、やや抵抗をみせながら話し始めた。

 松岡は17歳のとき、三田佳子主演のNHK大河ドラマ『花の乱』(1994年)に、三田演じる日野富子の息子・足利義尚役で出演。そのときに印象的なキスシーンが2つあったといい、1つ目は義尚が病に冒されて水が飲めなくなった際に、自分の子どもを寵愛する富子が口移しで水を飲ませるシーンだったそう。

 このとき松岡は、俳優・高倉健主演映画『幸せの黄色いハンカチ』(77年)にて、主人公が刑務所から出所して初めてビールを飲むシーンの役作りのため、高倉が撮影の数日前から飲み物をなるべく摂らずにいたというエピソードを聞き、自分もそれを実行したと述懐。

 松岡は、前日の夜から何も飲まずに、翌日夕方からの撮影に臨んだそう。「横になっていて、三田佳子さんが口からくださったお水を飲んだっていうのを覚えてるね」と話したあと、「あまりにも喉が乾いてて。本当に信じられないけど、『ゴクッ』て飲んじゃったのよ。(義尚は病気で)弱ってるからさ、そんなに入っていかないはずなのに、もう本当に水を求めてて」「音声さんがマイクで拾えるくらいすごい音がした」と当時の状況を説明。

 しかし、三田からは「あなたいいわね、今の。本当に、水を欲してる、生きようとするあれが伝わったわ」と褒められ、うれしかったという。

TOKIO・松岡昌宏が「あのときのまあくんはすごかった」と言われた女優とは?

 また、2つ目のキスシーンの相手はかたせ梨乃だったそうで、松岡は「りの姐が、少年だった俺を奮い立たせるために、あとやる気をもっと出させるために、俺のケツを叩く意味で『リハーサルから中途半端な芝居したら、私許さないからね』って教えてくださったんです」と、かたせにハッパをかけられたと明かした。

 当時の松岡はこの言葉に奮い立ったそうで「俺、17歳だから血気盛んだし。『んなもん、ぜってえそんなふうには思わせねえよ』って思って」と笑いながら、かたせとのキスシーンの際のエピソードを披露。

 「リハーサルから思いっきり本気でガッといってやろう」と思った松岡は、畳の上でリハーサルをしながら、「『よし』と思って。思いっきり、りの姐に口づけを交わそうとした瞬間に、りの姐に『ストップ!』て言われたの、わははは」と大笑い。

 続けて、「『あとは本番で』かなんか言われて。さすがりの姐『あ、こいつくるな』って思ったんだろうね」と話したあと、「たぶん、りの姐はキスシーンだけじゃなく、義尚という人間が人生の壁にぶつかって雨に打たれながら泣きじゃくるシーンとかもいっぱいあったから。そういうときに上っ面な芝居したらぜってえバレるから、『そういうのだけはするんじゃないよ』って言ってくれてたんだと思う」と推測。

 そして、「これ、いまだにりの姐と大笑いすんだけど。『あのときのまあくんはすごかった』っつって(笑)」と明かしたのだった。

 松岡は最後に「でもね、そうやってお芝居の深さみたいなのを教えてもらった母上の三田佳子さんとりの姐には、本当に心から今でも感謝してます、っていうお話をさせていただきました」と話をまとめ、「たまにはいいね、こういう話もね。こういう話はできるけどさ、『あの子とキスシーンとかあれがどう』とか……言いにくいのよね(笑)」とぶっちゃけたのだった。

 この日のトークを受け、ネット上では「役作りのやり方がわからないなりに考えて水断ちして口移しのシーンに挑んだんだね」「かたせ梨乃さん渾身の寸止め(笑)」「リハから本気でって言っといて寸止め、さすが(笑)」といった声が寄せられていた。

『松岡昌宏の彩り埼先端』放送日別レビュー記事まとめ【2023年8月9日更新】

『松岡昌宏の彩り埼先端』

出演者:TOKIO 松岡昌宏
放送局:NACK5
放送日時:毎週日曜午前7時〜8時

 TOKIO・松岡昌宏が、2018年5月にジャニーズ事務所を退所した元メンバー・山口達也から番組パーソナリティーを引き継ぎ、約3年にわたって前身番組『TOKIO WALKER』を放送したのち、21年4月にリニューアル。「地方のお昼にやってるローカルチャンネルみたいなものを作りたい」との思いから、現在のタイトルがつけられた。NACK5で放送中の番組の中で、アーティストがDJを務める番組としては最長寿番組。コーナーはいくつか存在するが、メインはリスナーからのメールを紹介しその内容に関するトークが主体。

【放送日別】レビュー一覧

2021年4月4日放送回
TOKIO・松岡昌宏、好きな“少女キャラクター”明かす! 「ジャンパーとか、Tシャツとか持ってる」

2021年4月11日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「最近は生意気にも……」と明かした“愛用品”に驚きの声! 「今使ってるやつは、国分さんからもらった」

2021年4月18日放送回
松岡昌宏、SNSアカウント開設要望に「できるわけがない」と消極的! 「何が広報なのか」「知らないよ」自虐しながら逆ギレ

2021年4月25日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「正直、体ボッロボロ」! 舞台稽古漬けの近況に「つらい」「切ない」とファンが嘆くワケ

2021年5月2日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「すごく残念で、寂しい気持ちはみんな一緒」……主演舞台の一部公演中止に、素直な心情吐露

2021年5月9日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「本当に失礼ですけど……」仲村トオルに大興奮!? 主演ドラマ『密告はうたう』撮影現場の舞台ウラ

2021年5月16日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「芝居に対して失礼」! 主演舞台開幕で「話すか迷った」複雑な胸中明かし、「惚れ直す」の声

2021年5月23日放送回
TOKIO・松岡昌宏、“LINEをしてる後輩”告白! 岸優太、西畑大吾ほか「ひょんと入ってる」ジャニーズJr.の“小僧”とは?

2021年5月30日放送回
松岡昌宏、城島茂の主演ドラマ発表に「は?」と疑問!? 女装仕事の多さに「株式会社TOKIOの横にハートとかつけないと」と不満漏らす

2021年6月6日放送回
TOKIO・松岡昌宏、『紅白』舞台裏でのゴスペラーズとの交流明かし「ほんとに申し訳ない」とファンに懺悔のワケ

2021年6月13日放送回
TOKIO・松岡昌宏、嵐・櫻井翔に“飲み会セッティング”を依頼!? 「大好き」「一回ゆっくり飲んでみたい」とラブコールを送った相手とは

2021年6月20日放送回
TOKIO・松岡昌宏、大腸ポリープを切除していた! 「できやすい体質」「年に1回は検査を受けてる」と健康診断の重要性語る

2021年6月27日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「今、清々しい気分」! 主演舞台『東京ゴッドファーザーズ』閉幕で「新たなお芝居に挑戦したい」きっかけの作品と振り返る

2021年7月4日放送回
TOKIO・松岡昌宏、V6・岡田准一は「ジャッキー・チェン」!? 「俺たちの手の届かないとこにいってる」と称賛の理由

2021年7月11日放送回
TOKIO・松岡昌宏、松山千春『二軒目どうする?』“アポなし電話”の後日談明かし、「俺がバカだから」と恐縮のワケ

2021年7月18日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「あまりにもおいしくて、おふくろに持って帰った」ジャニーさん宛てに届いた“缶詰エピソード”にファンほっこり

2021年7月25日放送回
TOKIO・松岡昌宏、北海道・ 富良野がきっかけで田舎暮らしを検討中!? 「野菜作りたい」「場所が見つかれば、そっから仕事通おうかな」

2021年8月1日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「毎度おなじみのツンデレ」発揮!?  後輩・A.B.C-Zの曲を投げやりに紹介しつつ「なんだかんだ褒めてる」

2021年8月15日放送回
TOKIO・松岡昌宏、7 MEN 侍・矢花黎は「普通の子じゃない」!? 『サマステ』見学で「6人が6人、個性が違う」「自分たちの昔を見てるよう」

2021年8月22日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「うちの小僧たちでもそんな話聞いたことない」ジャニーズ内の“恋バナ事情”明かす

2021年8月29日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「でしゃばりな女性は、僕はダメ」「自分の奥さんとか彼女じゃなかったら全然いい」? “嫌いな女性のタイプ”を告白

2021年9月5日放送回
TOKIO・松岡昌宏、後輩・Kis-My-Ft2は「“何か”を持ってるグループ」! メンバーの個人評価が明らかに

2021年9月12日放送回
TOKIO・松岡昌宏、ラジオでSixTONESメンバー全員の名前を列挙! 松村北斗だけ「くん付け」のワケとは?

2021年9月19日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「観劇した事を後悔」!? 岡本健一&圭人親子“初共演”舞台『Le Fils 息子』を語る

2021年9月26日放送回
TOKIO・松岡昌宏、山下達郎&竹内まりや夫妻から届いた“長文メール”明かす! 内容は「丸亀製麺」のメニューについて!?

2021年10月3日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「今はやりの“ビジホ飲み”、すごくいい」! コンビニに「あったら買ってる」酒のつまみ明かす

2021年10月10日放送回
TOKIO・松岡昌宏とV6・長野博の“サシトーク”にファン大感激! 「最後きちっと終わってほしい」の言葉には 「胸に来る」との声も

2021年10月17日放送回
TOKIO・松岡昌宏、リスナーからの注意に反省! 長年「かっこいいと思っていた」なかなか抜けない“癖”が明らかに

2021年10月24日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「すごい」と思った共演女優3人発表! 川栄李奈「人との距離感がうまい」戸田恵梨香には「勉強させてもらった」と絶賛

2021年10月31日放送回
TOKIO・松岡昌宏、V6・森田剛とLINE交換を報告! 「株式会社TOKIOで戦争が起きる」「太一くんも手に入れられてますように」の声が上がったワケ

2021年11月7日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「城島社長も疎い」「国分さんにおんぶにだっこ」と語った“グループ内事情”とは

2021年11月14日放送回
TOKIO・松岡昌宏、『必殺仕事人』で共演のなにわ男子・西畑大吾をベタ褒め! 東山紀之も「たいしたもんだ」と語ったワケ

2021年11月21日放送回
TOKIO・松岡昌宏、Uber Eatsデビュー! 「食べたくて」「実はもう3回頼んだ」好物とは?

2021年11月28日放送回
TOKIO・松岡昌宏、結婚「しません」と断言! 出席して“面倒だった”式明かす

2021年12月5日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「負の感情」のコントロール方法にファンから納得の声

2021年12月12日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「水谷豊さんも早い」「島崎和歌子は遅い!」芸能人のLINEやメール返信を明かす

2021年12月19日放送回
TOKIO・松岡昌宏、大河ドラマ『どうする家康』主演の嵐・松本潤に「好き勝手にや っていい」とエール

2021年12月26日放送回
TOKIO・松岡昌宏、『逃亡医F』地方ロケのウラ話告白! コンビニで買い占めた“おやつ”とは?

2022年1月2日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「1日だけ家にいる」「5日から先輩と後輩と仕事」正月の過ごし方告白

2022年1月9日放送回
TOKIO・松岡昌宏、元V6・坂本昌行の結婚発表めぐりジャニーズ事務所へ苦言!?

2022年1月16日放送回
TOKIO・松岡昌宏、メンバー愛は変わらず!?  長瀬智也&山口達也の名前挙げファン感激

2022年1月23日放送回
松岡昌宏、30年前の「TOKIOが初めていただいたCM」を振り返り「記憶力すごい」とファン驚き

2022年1月30日放送回
TOKIO・松岡昌宏、“ジャニーさん”呼びは「恥ずかしい」!?  「先代の社長」と呼ぶワケ

2022年2月6日放送回
TOKIO・松岡昌宏が「いいこと言うね~」と称賛した、国分太一の“言葉”とは?

2022年2月13日放送回
TOKIO・松岡昌宏、『逃亡医F』で共演の成田凌を大絶賛! 「こいつモテるわ」と感じたワケ

2022年2月20日放送回
TOKIO・松岡昌宏、北京五輪を見て「うぬぼれんじゃねえ」と自分に活を入れたワケ

2022年2月27日放送回
TOKIO・松岡昌宏、『天国に近い男』生徒役からのメールに大喜び! 結婚の祝電送ったエピソード明かす

2022年3月6日放送回
TOKIO・松岡昌宏が明かす、「見極めないと大変」なスポーツ紙記者との“持ちつ持たれつ”な関係

2022年3月13日放送回
TOKIO・松岡昌宏、テレビは「やらせが多い」!? バラエティ番組ロケの裏側明かす

2022年3月20日放送回
TOKIO・松岡昌宏、ドラマ『逃亡医F』のウラ話暴露! 『家政夫のミタゾノ』と同時進行の撮影で作られた“シーン”とは?

2022年3月27日放送回
TOKIO・松岡昌宏が「ちっちぇえな~、こいつ」「会わなきゃよかった」と明かす、“実際に会ってガッカリした芸能人”とは?

2022年4月3日放送回
TOKIO・松岡昌宏、森七菜から“お父さん”呼びされ「いよいよか……」と心情告白!

2022年4月10日放送回
TOKIO・松岡昌宏、“コンプラ重視”の風潮に嘆き! 「ガラの悪い銭形平次」と例えた人物とは?

2022年4月17日放送回
TOKIO・松岡昌宏、“娘が欲しかった”過去告白! 「華やかな恋って書いて“華恋(かれん)”っていいなあ」

2022年5月1日放送回
TOKIO、MV創作の根源は長瀬智也!? 松岡昌宏が「声を聞いて初めて画が浮かぶ」と制作の裏側告白

2022年5月8日放送回
TOKIO・松岡昌宏、少年忍者・織山に“楽屋暖簾”を贈った経緯告白! 「尚大からLINEで連絡が来た」

2022年5月15日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「夜中に考えて解決することなんて基本ない」「無理に気分を上げなくていい」悩みを抱える人へ語ったこと

2022年5月22日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「すごく勉強になった」先輩・木村拓哉のライブリハーサル風景語る

2022年5月29日放送回
TOKIO・松岡昌宏、20数年ぶりに受けた“職務質問”は「ちょっと疲れた」

2022年6月5日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「ダサくてもいい」メールでよく使う “絵文字”告白!

2022年6月12日放送回
TOKIO・松岡昌宏、『家政夫のミタゾノ』撮影の裏側告白! 「これが山本舞香」と称賛のワケ

2022年6月19日放送回
TOKIO・松岡昌宏、米倉涼子に関する記事は「ウソ」! 「適当に書きやがる」とクレーム

2022年6月26日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「親戚にやたら多い」「ちょっと大変そう」な職業明かす

2022年7月3日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「有意義な時間だった」唐沢寿明とNEWS・増田貴久らとの“飲み会”を報告

2022年7月10日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「人生であと1回くらいだから、勘弁して」とファンに訴えたワケ

2022年7月17日放送回
TOKIO・松岡昌宏、Netflix加入を報告!  視聴して「久々にヒックヒック泣いた」映画明かす

2022年7月24日放送回
TOKIO・松岡昌宏、Travis Japanの活躍ぶりに言及! 「先代、喜んでんだろうなあ」

2022年7月31日放送回
TOKIO・松岡昌宏、『鉄腕!DASH!!』ロケで「こんなとこいれっかよ」と拒否反応起こしたワケ

2022年8月7日放送回
TOKIO・松岡昌宏、なにわ男子との関ジャニ∞『18祭』見学を語る! 「エイターのパワー半端なかった」

2022年8月14日放送回
TOKIO・松岡昌宏、今でも地下鉄を使用! 「乗ってると必ずやっちゃう」こと明かす

2022年8月21日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「あの時から未来見えてたのかな?」故・メリー喜多川氏からもらった“手紙”語る

2022年8月28日放送回
TOKIO・松岡昌宏、内海光司とユニット結成の佐藤アツヒロに「バック必要だったら、城島用意します」

2022年9月4日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「育った家はなくなってて……」地元・北海道への帰省を報告

2022年9月11日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「高校の時の彼女に『やめたほうがいい』って言われた」人前ではできない“癖”明かす

2022年9月18日放送回
TOKIO・松岡昌宏、博多大吉の“裏の顔”暴露!「酔っ払うとキンキを歌いたがる」「俺は必ず剛パート」

2022年9月25日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「Johnny'sアクスタFest」に言及! “モノマネ疑惑”の生田斗真に「ムカつく」

2022年10月2日放送回
松岡昌宏、TOKIOファンに「なにわ男子にいきなさい」「大橋にさえいかなきゃいい」と進言のワケ

2022年10月9日放送回
TOKIO・松岡昌宏、元メンバー・長瀬智也と焼肉40人前完食! 「二度と連れていかねえ」と言われた“ある先輩”とは?

2022年10月16日放送回
TOKIO・松岡昌宏、国分太一との“サシ飲み”報告に表れたメンバー同士の関係性

2022年10月23日放送回
TOKIO・松岡昌宏が嵐・大野智に懺悔! 「何考えてんだよ」と怒られた、舞台中のハプニングとは?

2022年10月30日放送回
TOKIO・松岡昌宏、男闘呼組復活ライブで“エアードラム”! 「最高でした」とファンに声かけられ謝罪

2022年11月6日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「抜け毛、半端ねえ」! ラジオリスナーからのメールで“頭髪事情”をぶっちゃけ

2022年11月13日放送回
TOKIO・松岡昌宏、ラジオで「フライデー」記事を音読! 「芸能プロ幹部じゃなくて、俺が言ったこと」

2022年11月20日放送回
TOKIO・松岡昌宏、生田斗真は「うちの小僧たちの中で一番曲者」! 「あのバカ」と愚痴漏らす

2022年11月27日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「俺のプライドが許さない」! ラジオで語った、昔ながらの“結婚観”

2022年12月4日放送回
TOKIO・松岡昌宏、舞台『家政夫のミタゾノ』本番中でのハプニング告白! 「ちょっと危なかった」

2022年12月11日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「照れもある」? 後輩からも指摘された、国分太に対する“敬語”の理由明かす

2022年12月18日放送回
TOKIO・松岡昌宏、女優との静岡ロケで「可愛かった」とご満悦!「話してて心が洗われた」相手とは?

2022年12月25日放送回
TOKIO・松岡昌宏、世の中の“臆測”に嘆き! 「自分で見る、自分で聞くっていうのは、大事」

2023年1月1日放送回
松岡昌宏、株式会社TOKIOは3年目に入る一方……芸能活動について「まあちょっと刀を研いどく」と宣言!

2023年1月8日放送回
TOKIO・松岡昌宏、年上から言われて「知らねえよ」と感じる“好きじゃない言葉”明かす

2023年1月15日放送回
TOKIO・松岡昌宏、商店街の“夜警”参加を報告! 地域行事への参加意欲明かす

2023年1月22日放送回
TOKIO・松岡昌宏、中田英寿と「熱く語った」思い出回顧! 名古屋で爆笑した“珍事件”とは?

2023年1月29日放送回
TOKIO・松岡昌宏、出身地で“本人バレ”! 地方のスナックでのエピソード語る

2023年2月19日放送回
TOKIO・松岡昌宏、嵐・相葉雅紀に対抗! 回転寿司店従業員の反応にふてくされる

2023年2月26日放送
TOKIO・松岡昌宏、なにわ男子・大橋和也は「かわいいやつ」! ラジオで愛のぞかせる

2023年3月5日放送回
TOKIO・松岡昌宏、CAから“逆ナン”された過去告白!「なんかうれしかった」

2023年3月12日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「あんなに愛情のある曲ない」——「AMBITIOUS JAPAN!」PV撮影秘話明かす

2023年3月19日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「それは無理です」と断言したファンからの要望とは?

2023年3月26日放送回
TOKIO・松岡昌宏、舞台観劇で大興奮! 楽屋訪問で撮った写真に国分太一も「すげえ」

2023年4月2日放送回
松岡昌宏、元Hey!Say!JUMP・岡本圭人を「何がやりたいんだ」と詰めた過去明らかに

2023年4月9日放送回
TOKIO・松岡昌宏、ラジオリスナーに「木村拓哉先輩の後輩です」と自己紹介! 遭遇エピソード語る

2023年4月16日放送回
Sexy Zone・菊池、美 少年・浮所&那須……TOKIO・松岡が明かした後輩との交友録

2023年4月23日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「エンタメとして素晴らしい」! ラジオで“○○愛”熱弁

2023年4月30日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「悔しいし悲しいしつらい」「こうやって思わなきゃやってらんない」本心明かす

2023年5月7日放送回
TOKIO・松岡昌宏、植草克秀に殴られた!? 国分太一のアルマーニのTシャツめぐる事件を回顧

2023年5月14日放送回
TOKIO・松岡昌宏、“愛用香水遍歴”告白! 共演女優から使いかけをもらった、お気に入りの香りとは?

2023年5月21日放送回
TOKIO・松岡昌宏、宇都宮駅の丸亀製麺をアポなし訪問! 「無性に食いたくなっちゃってさ」

2023年5月28日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「なんか、ウマが合う」「雰囲気が好き」と“九州愛”語る

2023年6月4日放送回
TOKIO・松岡昌宏、ペットショップで目撃した出来事に「ああ、よかった」! 犬の保護活動に意欲示す

2023年6月11日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「おっせえ」と不満! LINEの既読や返信が遅い後輩ジャニーズ明かす

2023年6月18日放送回
TOKIO・松岡は「テレビ通り優しい」! 『家政夫のミタゾノ』撮影に遭遇した人が裏側明かす

2023年6月18日放送回(3時間特別番組)
KAT-TUN・亀梨和也、Jr.をプロデュース? 少年忍者・川崎皇輝が「今後関わるかも」発言にファン注目

2023年6月25日放送回
TOKIO・松岡昌宏、若者の傾向に「ちょっとショック」「キツい」——ラジオで嘆き

2023年7月2日放送回
TOKIO・松岡昌宏、“先輩にしたい後輩”は「おもしろい」「話すと勉強になる」あの人!

2023年7月9日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「すごい切ない気持ち」「ご冥福をお祈りしたい」――安倍元首相襲撃事件を語る

2023年7月16日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「長万部って呼ばれてた」――小学生時代の“あだ名”に苦笑い!

2023年7月23日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「うまくやろうとは思ってない」若者との“コミュニケーション術”語る

2023年7月30日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「あいつ偉そうに」と不服? コーヒーをおごってもらった後輩明かす

2023年8月6日放送回
TOKIO・松岡昌宏、「俺を奮い立たせるために……」“印象に残っているキスシーン”の相手はあの女優!


サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン