「感想がこないんだよね」V6・井ノ原快彦の一言に関ジャニ∞・横山裕が冷や汗!

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「ほんま大事になってもうたわ……」

 少年隊・東山紀之とTOKIO・城島茂、嵐・大野智とNEWS・加藤シゲアキ、KAT-TUN・中丸雄一とNEWS・増田貴久など、グループの垣根を越えた意外なメンバー同士の交流がファンを喜ばせてきたジャニーズタレントたち。先日、「クノールカップスープ」のCMに合わせて結成された3人組ユニット「トリオ DE つけひた」のメンバー、V6・井ノ原快彦、関ジャニ∞・横山裕もそんなうれしい親交があるようだ。

 2001年の井ノ原主演舞台『東亜悲恋』へ横山が出演したことから交流が始まった2人。現在でも気の置けない関係は続いているようで、9月22日に放送されたトニセンのラジオ『V6 Next Generation』(JFN系)では、横山にまつわる話が登場した。

次期社長候補のバックアップ付き!? 関ジャニ∞は将来安泰か? 

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「オレラ商売繁盛、えぇ環境、大繁盛」
は壮大な伏線だったのか

 Kis-My-Ft2、Sexy Zoneら新世代のジャニーズグループが活動の幅を広げつつある中、ジャニーズ事務所副社長・藤島ジュリー景子氏が、とある動きを見せているという。同じく事務所副社長を務めるメリー喜多川氏の娘であるジュリー氏は、ジャニーズの子会社である「ジェイ・ストーム」の社長も務めており、実質的にジャニーズのNo.3の実力者。ジャニー喜多川社長の引退も囁かれ出した昨今、次期社長に最も近いポジションに立つと言われている。

「ジャニー、メリーの両氏はすでに80代と高齢で、昨年あたりからその後継者として、ジュリー氏とSMAPのチーフマネジャー飯島三智氏の名前が取り沙汰されています。ジュリー氏は近年になって表舞台に顔を出し始め、新ドラマの放映前の時期になると、ジュリー派閥のタレントを大勢集めて『マスコミ接待』を開催し、業界での人脈を広げていると報じられたこともある。3月初旬には、麻布の高級中華料理店を貸し切りにして、嵐の大野智や関ジャニ∞の錦戸亮、TOKIOの長瀬智也と山口達也もゲストとして訪れたそうです」(週刊誌記者)

瀬戸朝香が思わずポロリ? 妻が語ったV6・井ノ原快彦の素敵な“パパぶり”

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昔から、パパっぽかったよね

 6月15日放送の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のテレフォンショッキングに、V6・井ノ原快彦の妻・瀬戸朝香が出演した。タモリとのトークでは夫の“イノッチ”について話が及び、視聴者からは「イノッチの話をしてるのは貴重」などと驚きの声が上がり、井ノ原ファンにとっても貴重な回になったようだ。

 元から既婚者が少ないことでも知られ、SMAP・木村拓哉&工藤静香夫妻をはじめ、家庭の話をすることは本来“ご法度”とされているジャニーズ事務所。しかし、瀬戸が出演した『いいとも!』では、コーナー初盤から2010年3月に出産した第一子についてタモリが、臆することなく「男の子? イノッチに似てるの?」と直球質問。瀬戸は苦笑気味に「まぁ似てますよ。顔はパッと見ると『パパ』って言われます」と返答していた。

近影に「合成写真」疑惑まで浮上! 現役最高齢女優・森光子の現状はいかに

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森光子「人生革命」/ジャニーズ・
エンタテイメント

 90年代初頭に、国民のアイドル的存在として人気を集めた、ご長寿姉妹・成田きんさんと蟹江ぎんさん。近年になって、ぎんさんの4人の娘たちが、再びお茶の間を席巻しつつある。彼女たちも平均年齢92歳のご長寿姉妹だが、同じく芸能界の、あのご長寿さんを忘れてはならない。

 ぎんさんの娘たちの平均年齢と同じ92歳で、現役女優である森光子だ。年長であった女優・長岡輝子、北林谷栄が2010年に亡くなって以来、森は現役最高齢女優となった。

 しかし昨年、立て続けに入院や体調不良が報じられ、毎週のように女性週刊誌に近況が掲載された森。最近では、報道も落ち着きつつあるが、その年齢を考えれば、やはり周囲から不安の声が上がるのも致し方ないだろう。

もはや恐喝の域!? 東山紀之VSトニセンの差し入れ合戦、マッサージ機で終了か

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マッサージ機は四十路のまあくんが持っ
て帰ったとか?

 先月、写真週刊誌「FLASH」(光文社)にタレント・宮田はるなとの浮気疑惑を報じられてしまった少年隊・東山紀之。4月26日に行われた映画『幸せへのキセキ』試写会イベントでは、「誤解です」「(誤解されるような報道が)出るということはまだまだ未熟ということ」と釈明する傍ら、妻である木村佳乃のお叱りがなかったことに触れ、「こういうときに、より大切な人がわかった気がする」と、家庭円満を強調してみせた。とはいえ、ジャニーズファンの間では「昨年子どもが生まれたばかりなのに……」「清廉潔白なイメージが台なし」「東山先輩がこんな安っぽい女を選ぶなんて、残念すぎる」と、偉大なる先輩ゆえか、イメージダウンは必至のよう。

 そんななか、先日放送されたトニセンのラジオ『ネクストジェネレーション』(JFN系)では、東山の“差し入れ”にまつわる伝説が披露された。どういった経緯かは不明だが、トニセンと東山の間ではそれぞれの出演する舞台初日に、どちらがよりスゴい差し入れをするか競う「差し入れ合戦」なるものが繰り広げられていた時期があったという。

「リークは相手の女」東山紀之、グラドル密会スクープの真相

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近頃ジャニタレさんは風紀が乱れてま
すよ~

 昨年11月、木村佳乃との間に第一子が誕生した少年隊・東山紀之に衝撃のスキャンダルが発覚した。17日発売の「フラッシュ」(光文社)が、イエローキャブに所属していた元グラビアアイドルの女性の自宅を訪れ、約5時間半にわたる「密会」をしていたと報じた。

 報じられた女性の名は、かつてイエローキャブで巨乳タレントとして活躍し、現在もタレント活動を続けている宮田はるな。東山は運転手付のワンボックスカーで宮田の自宅前に降り立つと、後ろから宮田が「テキーラ、買ってきちゃった」と話しながら東山に合流。その後東山は、当然のように彼女の家に上がり込み、この日は東山以外の来訪者はおらず、深夜11時半ごろまで2人で中に篭りきりだったとのこと。

「リークは相手の女」東山紀之、グラドル密会スクープの真相

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近頃ジャニタレさんは風紀が乱れてま
すよ~

 昨年11月、木村佳乃との間に第一子が誕生した少年隊・東山紀之に衝撃のスキャンダルが発覚した。17日発売の「フラッシュ」(光文社)が、イエローキャブに所属していた元グラビアアイドルの女性の自宅を訪れ、約5時間半にわたる「密会」をしていたと報じた。

 報じられた女性の名は、かつてイエローキャブで巨乳タレントとして活躍し、現在もタレント活動を続けている宮田はるな。東山は運転手付のワンボックスカーで宮田の自宅前に降り立つと、後ろから宮田が「テキーラ、買ってきちゃった」と話しながら東山に合流。その後東山は、当然のように彼女の家に上がり込み、この日は東山以外の来訪者はおらず、深夜11時半ごろまで2人で中に篭りきりだったとのこと。

入籍間近の国分太一、赤西仁の"割り込み"で年内結婚は絶望的?

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仁、ちゃんと太一にも電話でお詫び
しなさいよ~

 業界内だけでなく、ファンから一般人まで驚かせた赤西仁と黒木メイサの電撃結婚。当人たちは9日夜、マスコミ宛のFAXで2月2日にすでに入籍していたことを明かし、交際報道からわずか数週間で事態は衝撃的な展開を迎えた。

 同日、ジャニーズ事務所の大先輩・少年隊の東山紀之が19日に放送されるドラマ『必殺仕事人 2012』(テレビ朝日系)のPRでマスコミの前に登場。取材に応じた東山は、赤西の結婚について「20歳を超えて責任ある立場。その結果を尊重して、生きるエネルギーにしてほしい」とエールを送ったが、夫婦円満の秘訣を聞かれると「大人はルールを大事にしていくのが基本。ルールを破らなければ円満にいく」と、事務所にさえ事後報告だった入籍について釘を指すような物言いをみせた。

 また、これから結婚の可能性があるジャニーズタレントたちについても「先輩も後輩もみんなしっかりしているので、本人次第。それぞれの考え方で進んでいくと思う」と話し、赤西以前から半ば公認の交際を続けている後輩たちを気遣った一面も垣間見えた。

入籍間近の国分太一、赤西仁の"割り込み"で年内結婚は絶望的?

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仁、ちゃんと太一にも電話でお詫び
しなさいよ~

 業界内だけでなく、ファンから一般人まで驚かせた赤西仁と黒木メイサの電撃結婚。当人たちは9日夜、マスコミ宛のFAXで2月2日にすでに入籍していたことを明かし、交際報道からわずか数週間で事態は衝撃的な展開を迎えた。

 同日、ジャニーズ事務所の大先輩・少年隊の東山紀之が19日に放送されるドラマ『必殺仕事人 2012』(テレビ朝日系)のPRでマスコミの前に登場。取材に応じた東山は、赤西の結婚について「20歳を超えて責任ある立場。その結果を尊重して、生きるエネルギーにしてほしい」とエールを送ったが、夫婦円満の秘訣を聞かれると「大人はルールを大事にしていくのが基本。ルールを破らなければ円満にいく」と、事務所にさえ事後報告だった入籍について釘を指すような物言いをみせた。

 また、これから結婚の可能性があるジャニーズタレントたちについても「先輩も後輩もみんなしっかりしているので、本人次第。それぞれの考え方で進んでいくと思う」と話し、赤西以前から半ば公認の交際を続けている後輩たちを気遣った一面も垣間見えた。

ヒガシの結婚後に同じマンションに引っ越した、森光子の"異常な愛"

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「週刊女性」5月24日号(主婦と生
活社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第74回(5/7~5/10発売号より)

 放射線の次はユッケだ。国の基準では牛の生肉は流通しないことになっている。衛生基準に罰則はない。店の判断で、ってなんだか放射線の暫定基準のようにあいまいだ。だから食べるかどうか、またぞろ「自己責任」だ。だが食の問題への行政の厳格介入には疑問だ。産地に行って本日絞めたての地鶏を生肉で頂く、というぜいたくもできなくなるかも。新たな法整備は新たな利権を生む。放射線同様に悩ましい。