関ジャニ∞・村上信五、焼肉ロケ中に丸山隆平に激怒!? 「メシ食うな、アホ!」と叫んだワケ

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞クロニクルF』(フジテレビ系)が1月18日に放送され、村上信五が丸山隆平に激怒する一幕があった。

 今回は、いつものスタジオ収録ではなく、焼肉店に関ジャニ∞メンバーが集まり“焼肉を堪能する”というロケが行われた。場所は東京・浅草にある老舗焼肉屋「本とさや」。安田章大が一番乗りし、次いで丸山、横山裕と続き、村上と大倉忠義は同時に到着。全員が約束時間に遅れず着いていた。

 そこから店員さんに“肉の正しい焼き方”を教えてもらいながら、牛タン、牛ロース、カルビなど次々と食べて行く中、話題は2021年にチャレンジしたいことの話に。さっそく丸山は、「“〜ですし、おすし”を日本全国に広めたい」と告白。「〜ですし、おすし」とは、「○○ですし〜、○○ですし〜」と話を続けて、最後に「おすし」をつけるという丸山のギャグだ。

 しかし、横山は「俺らが言わな、マルって忘れるやん。ほんまに2週間くらい収録なかったら平気で忘れるやん。その覚悟があるかどうかや」と、丸山がすぐ自身のギャグを忘れてしまうと指摘。村上からは「今年は絞ったほうがええよ。いろいろやるよりも」と“おすし”に集中することをアドバイスされ、大倉からは「(明石家)さんまさんでいう『しょうゆうこと!』ぐらいやってくれないと。『なんとかですし〜』って普通に言って、“おすし”忘れてる時あるから。それは絶対言わなあかんよ」とダメ出し。度重なるメンバーからの指摘に、丸山は苦々しい顔をしながら「そやね」とつぶやいてた。

 また、丸山はお笑いコンビ・ますだおかだの岡田圭右を「師匠」と慕っているが、大倉が岡田に持ちギャグを聞いたところ「忘れてもうた」と言われたと明かし、「マルと同じ状況やった」と報告。村上も「一子相伝で降りてきてるから……」と師弟関係のある2人を語る中、丸山は依然として苦々しい顔をしながら焼肉を口に。すると、村上が「お前の話してる時メシ食うな、アホ!」と激怒し、丸山はオロオロとうろたえていたのであった。

 番組終盤には、占い師・Love Me Doによる「星座でわかる! 2021年やることなすこと全て上手くいく人ランキング」を発表。食べると運気が良くなるという“焼肉のラッキー部位”も明かされると、赤ワインを飲みほろ酔いぎみの大倉は、「焼肉に(運勢を)くっ付けんなよ! ほんまLove Me Doが言ってた? 焼肉?」と悪態をつき、自身のおうし座が第5位で「今年始めたほうが良いことはダイエット」と明かされると「やかましいわ!」と返す場面も。ちなみに、占い結果は安田が6位、横山と大倉は5位、村上は1位、丸山は最下位で「あらぬ噂が立ちそう」との結果だった。

 この放送にネット上では、「マルを怒るヒナがいつもガチで怖い(笑)」「マルちゃん怒られた(笑)」「“~ですし、おすし”を広めるの協力しなきゃな」「ワインでベロベロだった大倉くん、面白かった」などのコメントが寄せられていた。

関ジャニ∞・村上信五、ハナコ・菊田竜大を掌の上で転がす! 「扱いがわかってきたな~」とご満悦

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。1月13日深夜放送回は、お笑い芸人・ハナコの菊田竜大、秋山寛貴、岡部大をゲストに迎え、トークが展開された。

 お笑いに対する姿勢が「これからも『コント命』でやっていきます!」である秋山と岡部に対し、ネタづくりに参加せず、何もしない菊田のダメ人間ぶりが次々と明かされ、「本当に菊田は必要なのか?」という議論が勃発。

 お笑いよりもファッションが好きだという菊田はこの日、お気に入りのコーディネートを紹介。しかし、特に盛り上がりもなく淡々と紹介していたため、横山裕がたまらず「いいわ! ファッションのこだわりいらんわ!」とツッコミを入れる。しかし、菊田のマイペースぶりはこれに留まらず、本番中に突然鼻づまりの薬を使いだし、一同爆笑。このキャラクターに目を付けたのは村上信五で、「1日2番組でいいんです」とあまり仕事をしたがらない菊田を「疲れるもんなあ!?」と擁護し、その後も肩を持ち続ける。

 その後も、秋山と岡部から菊田への不満が次々と噴出。地方の冠番組に、移動中と同じしわくちゃの衣装で出演した菊田に対して、村上は「合理的にやってるねんな? そういうことやんか~」とまたまたフォロー。さらにクイズ番組で、バラエティーのセオリーを無視し、本気で正解を当てにいったというエピソードが飛び出すと、菊田が「なんかあるじゃないですか」と言いかけたところで、村上が「真剣に向き合おうとしたんやんな」と、その気持ちを代弁した。

 安田章大からは「(菊田の)『なんかあるじゃないですか』の言い方がおかしい」とツッコミが入ったものの、村上は「説明したやんか!」とあくまで菊田側。すると岡部から「今までで一番菊田を理解してくれている」という発言が上がり、これを受けて村上が、菊田に「菊ちゃんオレやりやすい?」と尋ねると、「すっごいやりやすいです!」と笑顔を見せた。

 そんな中、菊田が番組スタッフに対し、テレビ局員かを確認すると告発されると、ここで村上が司会者としての腕を振るうことに。

 「仕事のできるスタッフは“テレビ局員”のイメージ」という菊田に対し、村上は『ジャニ勉』のフロアスタッフを指差して、「今日のうちのフロアなんかどうやろ?」と質問。菊田が「あの方……うーん……制作会社」と答えると、スタジオは大爆笑に包まれ、横山は「あれはアイツ(村上)がトラップ仕掛けた」と、菊田に笑いを生むキラーパスを送ったと分析。村上は「なんか、(菊田の)扱いがわかってきたな~」とご満悦だった。

 その後も、関ジャニ∞メンバーの掌の上で転がされた菊田だったが、番組のエンディングでは「すっごい楽しかった。関ジャニさんと相性いいかもしれません」と、しみじみと感想を漏らしていた。この日の放送に、ネット上では「エイトさんは若手芸人を料理するのが上手」「こんな生き生きしゃべってる菊田さん、初めて見た(笑)」といった感想が寄せられた。

関ジャニ∞・村上信五、ハナコ・菊田竜大を掌の上で転がす! 「扱いがわかってきたな~」とご満悦

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。1月13日深夜放送回は、お笑い芸人・ハナコの菊田竜大、秋山寛貴、岡部大をゲストに迎え、トークが展開された。

 お笑いに対する姿勢が「これからも『コント命』でやっていきます!」である秋山と岡部に対し、ネタづくりに参加せず、何もしない菊田のダメ人間ぶりが次々と明かされ、「本当に菊田は必要なのか?」という議論が勃発。

 お笑いよりもファッションが好きだという菊田はこの日、お気に入りのコーディネートを紹介。しかし、特に盛り上がりもなく淡々と紹介していたため、横山裕がたまらず「いいわ! ファッションのこだわりいらんわ!」とツッコミを入れる。しかし、菊田のマイペースぶりはこれに留まらず、本番中に突然鼻づまりの薬を使いだし、一同爆笑。このキャラクターに目を付けたのは村上信五で、「1日2番組でいいんです」とあまり仕事をしたがらない菊田を「疲れるもんなあ!?」と擁護し、その後も肩を持ち続ける。

 その後も、秋山と岡部から菊田への不満が次々と噴出。地方の冠番組に、移動中と同じしわくちゃの衣装で出演した菊田に対して、村上は「合理的にやってるねんな? そういうことやんか~」とまたまたフォロー。さらにクイズ番組で、バラエティーのセオリーを無視し、本気で正解を当てにいったというエピソードが飛び出すと、菊田が「なんかあるじゃないですか」と言いかけたところで、村上が「真剣に向き合おうとしたんやんな」と、その気持ちを代弁した。

 安田章大からは「(菊田の)『なんかあるじゃないですか』の言い方がおかしい」とツッコミが入ったものの、村上は「説明したやんか!」とあくまで菊田側。すると岡部から「今までで一番菊田を理解してくれている」という発言が上がり、これを受けて村上が、菊田に「菊ちゃんオレやりやすい?」と尋ねると、「すっごいやりやすいです!」と笑顔を見せた。

 そんな中、菊田が番組スタッフに対し、テレビ局員かを確認すると告発されると、ここで村上が司会者としての腕を振るうことに。

 「仕事のできるスタッフは“テレビ局員”のイメージ」という菊田に対し、村上は『ジャニ勉』のフロアスタッフを指差して、「今日のうちのフロアなんかどうやろ?」と質問。菊田が「あの方……うーん……制作会社」と答えると、スタジオは大爆笑に包まれ、横山は「あれはアイツ(村上)がトラップ仕掛けた」と、菊田に笑いを生むキラーパスを送ったと分析。村上は「なんか、(菊田の)扱いがわかってきたな~」とご満悦だった。

 その後も、関ジャニ∞メンバーの掌の上で転がされた菊田だったが、番組のエンディングでは「すっごい楽しかった。関ジャニさんと相性いいかもしれません」と、しみじみと感想を漏らしていた。この日の放送に、ネット上では「エイトさんは若手芸人を料理するのが上手」「こんな生き生きしゃべってる菊田さん、初めて見た(笑)」といった感想が寄せられた。

関ジャニ∞・村上信五の“胸キュンセリフ”に自信満々も……「新喜劇」「銀幕スター」と総ツッコミ

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。1月6日深夜放送回は、YouTuberとしても人気のタレント・丸山礼と、GAGの坂本純一、福井俊太郎、宮戸洋行をゲストに迎え、トークが展開された。

 この日はまず礼が、関ジャニ∞に見てほしいという自身のYouTube動画を紹介。その独特な観察眼に「器用やなあ」「友近姉さんイズムあるよな」と、感心するメンバーたちだったが、礼から「大阪のお祭りで店番をしているギャル」というコント動画で「コラボしたい」というリクエストが上がり、横山裕が挑戦することに。

 ヤンキーチックな“ギャルの彼氏”という設定の横山は、大倉忠義から「マジでこういう地域に住んでますから」、さらに村上信五からも「タンコ鳴らしとったもんな」と、ハマり役であるとお墨付きを与えられる。実際に横山が、舌を鳴らして相手を呼ぶ“タンコ”を披露し、「雪駄買いに行っておつり忘れて来たわ~」と、期待通りに見事“ヤンキー”彼氏を演じると、スタジオは大爆笑。メンバーは「おつり忘れるのリアルやな」「臨場感が違う」と、横山の名演技に絶賛の声を上げ、礼も「大満足ですよ!」と興奮気味に語った。

 さらに礼から、今後YouTubeにアップしたい「大人の男のあざとい胸キュンセリフ」の企画を、メンバーとコラボしたいというリクエストが。そこで今回は関ジャニ∞が「デートでの別れ際に叫んで追いかけてくる彼氏」を演じることになり、礼から指名が入ったのは村上。「俺これやったらめちゃくちゃドラマのオファーくるぞ」と自信満々だが、いざ始まると、やけに長いタメの芝居に、ほかのメンバーは思わず苦笑い。村上は「背中でめちゃくちゃ語ってたやろ?」と芝居を自画自賛していたが、メンバーからは「(彼女)帰ってる!」「新喜劇THEムービー!」「間が銀幕スター」と総ツッコミを浴びてしまった。

 村上は、再度挑戦を試みるが、次は「ちょっと待った!」と大きな声で彼女を止める芝居に、横山から「『ねるとん(紅鯨団)』のやり方や! バラエティやもん」とまたもツッコミが入る。“ナチュラルに”とのアドバイスで、3度目に挑んだものの、今度は気持ちが入りすぎて、まったく違うセリフになってしまい、大倉から「テイクごとに変わるのも銀幕スター」と指摘されたのだった。

 その後、俳優としての活躍が目立つ大倉が、本気で“胸キュン”演技を披露してみせると、大いに感心した村上が「大倉のやつでやらせてよ!」と、再度挑戦することに。すると大倉の見本通りようやくナチュラルな胸キュン芝居をすることができ、「お手本あったらできるわ!」と大喜び。一方、村上には常にバラエティ色を求めてしまう横山は「いいけどなんか嫌い」と不満げだった。

 この日の放送に、ネット上では「間が銀幕スターの村上さん(笑)」「村上さんのお芝居よかった!」などの反響が寄せられた。

関ジャニ∞・村上信五、『月曜から夜ふかし』収録中に“無言”!? ゲスト提案企画に疲労のワケ

 関ジャニ∞・村上信五とマツコ・デラックスが出演するバラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)。12月14日の放送では、毎年恒例の“ゲスト”が登場し、番組を盛り上げた。

 同番組では、毎年この時期に「来年の良純の年賀状が決まった件」というコーナーを放送。タレントの石原良純がゲスト出演し、年賀状に使用する写真を村上とマツコに選んでもらうという企画だ。今年は新型コロナウイルス感染防止のため、ステイホームの時間が長く、さらに自宅で骨折するトラブルもあったという石原は、右手に包帯を巻いた状態で自宅の庭に置いたビニールプールに入っている写真と、寺の前でたたずむ写真を紹介した。

 まず、プールの写真を見た村上は、「(手の骨を)折ってますね〜」と笑いながらツッコミを入れ、マツコも「いい!」と絶賛。続けて、石原は奈良県・室生寺の境内にある五重塔の前で撮影したという一枚を披露し、村上は「はあ〜。由緒正しい……」と感心しつつ、「こっちでしょう!」と勧めた。マツコも村上に同意し、来年の年賀状は室生寺の写真に決定したのだった。

 その後も恒例の「良純のやりたいことをやるコーナー」が行われ、箸袋で“箸置き”を作りたいとリクエストした石原。そこで、「月刊おりがみ」(日本折紙協会)の編集長・青木伸雄氏をゲストに迎え、正月らしい華やかな箸置きを折ることとなった。

 青木氏の指導の下、3人は「くじゃくの箸置き」に挑戦。村上は青木氏の説明を受け、「そかそか」「なるほど。紙飛行機っぽい?」と理解しながら丁寧に折っていたものの、マツコと石原は悪戦苦闘。意外にも難しかった箸置き作りに、村上は「こんなん、酔っぱらう前にやってしまわんとね」とコメント。企画を提案した張本人である石原も「大変ですね、これね」と漏らし、箸置き作りに疲れた3人は、カメラを忘れてしばし無言に。この展開には、思わず顔を見合わせて爆笑し、和やかな雰囲気でコーナーが終了したのだった。

 この放送にネット上では、「いい大人が一生懸命に折り紙してる姿、見てるこっちも笑えた」「村上くん、手先が器用なの最高。手元の映像ずっと見ていられる」「3人のゆるい空気感が好きなんだよね。良純さん、また来年もお待ちしております!」といった声が寄せられた。

関ジャニ∞・村上信五、『月曜から夜ふかし』収録中に“無言”!? ゲスト提案企画に疲労のワケ

 関ジャニ∞・村上信五とマツコ・デラックスが出演するバラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)。12月14日の放送では、毎年恒例の“ゲスト”が登場し、番組を盛り上げた。

 同番組では、毎年この時期に「来年の良純の年賀状が決まった件」というコーナーを放送。タレントの石原良純がゲスト出演し、年賀状に使用する写真を村上とマツコに選んでもらうという企画だ。今年は新型コロナウイルス感染防止のため、ステイホームの時間が長く、さらに自宅で骨折するトラブルもあったという石原は、右手に包帯を巻いた状態で自宅の庭に置いたビニールプールに入っている写真と、寺の前でたたずむ写真を紹介した。

 まず、プールの写真を見た村上は、「(手の骨を)折ってますね〜」と笑いながらツッコミを入れ、マツコも「いい!」と絶賛。続けて、石原は奈良県・室生寺の境内にある五重塔の前で撮影したという一枚を披露し、村上は「はあ〜。由緒正しい……」と感心しつつ、「こっちでしょう!」と勧めた。マツコも村上に同意し、来年の年賀状は室生寺の写真に決定したのだった。

 その後も恒例の「良純のやりたいことをやるコーナー」が行われ、箸袋で“箸置き”を作りたいとリクエストした石原。そこで、「月刊おりがみ」(日本折紙協会)の編集長・青木伸雄氏をゲストに迎え、正月らしい華やかな箸置きを折ることとなった。

 青木氏の指導の下、3人は「くじゃくの箸置き」に挑戦。村上は青木氏の説明を受け、「そかそか」「なるほど。紙飛行機っぽい?」と理解しながら丁寧に折っていたものの、マツコと石原は悪戦苦闘。意外にも難しかった箸置き作りに、村上は「こんなん、酔っぱらう前にやってしまわんとね」とコメント。企画を提案した張本人である石原も「大変ですね、これね」と漏らし、箸置き作りに疲れた3人は、カメラを忘れてしばし無言に。この展開には、思わず顔を見合わせて爆笑し、和やかな雰囲気でコーナーが終了したのだった。

 この放送にネット上では、「いい大人が一生懸命に折り紙してる姿、見てるこっちも笑えた」「村上くん、手先が器用なの最高。手元の映像ずっと見ていられる」「3人のゆるい空気感が好きなんだよね。良純さん、また来年もお待ちしております!」といった声が寄せられた。

関ジャニ∞・村上信五、「隠し事がバレやすい」2021年に!? 「スキャンダルだけはやめて」とファン不安

 関ジャニ∞・村上信五とマツコ・デラックスが出演するバラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)。12月7日の放送では、村上が“来年の運勢”を知り、衝撃を受ける場面があった。

 今回は、同番組でおなじみの占い師・シウマ氏が登場。沖縄に昔から伝わる“琉球風水”を用いた独自の占いで、2人の来年の運勢を見ることとなった。マツコが村上の鑑定結果を見て「あんた結構スゴイいいと思うよ」と口にすると、「うそ!?」と興味津々の村上。「すごく良い運気。これまでの積み重ねが花開くという高い運気。美意識が高まり魅力が増すため、注目度も増し、発言にも大きな影響力が出る」とマツコが結果を読み上げる中、「お~、うんうん……」と真剣な表情で聞き入っていた。

 しかし、「隠し事はバレやすい」という“注意”も添えられており、村上は目を見開きながら「撮られるか……なんか撮られんのか、俺?」と戦々恐々。また、対人関係については「5月に良縁の気配がある。ただし、語尾が強くなる女性や、ネイルが剥げているような手が汚い女性には注意」と伝えられた。

 村上はここで「タイム、タイム!」「語尾が強いってどんな人!?」とといったん中断し、マツコが「『村上“さん”!』って言いながら、ネイルボロボロなのよ」と“さん”だけ強調して発音すると、手を叩いて大笑いしながら「絶対付き合わへん!」と断言。マツコも「付き合わねーよ、そんな人と!」と同意し、「何で会うねん、そんなん!」と苦笑いする村上だった。

 ちなみに、マツコは「4月、6月に政府絡みの新規の仕事が始まりそう。具体的には、町おこしなどアドバイザー的な仕事」との結果が出たものの、「何やるんだよ、私!? 町おこし?」と困惑。村上が笑いながら「下ネタで町おこし?」と提案すると、マツコはノリノリで「日本全国シモの町にしてやるわよ」「我が町にも下ネタを!」などとシミュレーションを始め、2人は大盛り上がりしていたものの、スタジオは静寂ムード。スタッフの“シラケ具合”に気づいた村上は、「あ、俺だけや、笑ってるの……」と慌てた表情を見せていた。

 放送後、ネット上では「来年の村上くん、運気がすごくいいみたいでうれしい! たくさん活躍してね」「運気はよさそうだけど、スキャンダルだけはやめて……!」「仲良しすぎてスタッフさんを置いてきぼりにしちゃう村上くんとマツコさん、かわいい(笑)」といった反応が。来年は大活躍間違いなさそうな村上だが、くれぐれも気を引き締めてほしいものだ。

関ジャニ∞・村上信五、「隠し事がバレやすい」2021年に!? 「スキャンダルだけはやめて」とファン不安

 関ジャニ∞・村上信五とマツコ・デラックスが出演するバラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)。12月7日の放送では、村上が“来年の運勢”を知り、衝撃を受ける場面があった。

 今回は、同番組でおなじみの占い師・シウマ氏が登場。沖縄に昔から伝わる“琉球風水”を用いた独自の占いで、2人の来年の運勢を見ることとなった。マツコが村上の鑑定結果を見て「あんた結構スゴイいいと思うよ」と口にすると、「うそ!?」と興味津々の村上。「すごく良い運気。これまでの積み重ねが花開くという高い運気。美意識が高まり魅力が増すため、注目度も増し、発言にも大きな影響力が出る」とマツコが結果を読み上げる中、「お~、うんうん……」と真剣な表情で聞き入っていた。

 しかし、「隠し事はバレやすい」という“注意”も添えられており、村上は目を見開きながら「撮られるか……なんか撮られんのか、俺?」と戦々恐々。また、対人関係については「5月に良縁の気配がある。ただし、語尾が強くなる女性や、ネイルが剥げているような手が汚い女性には注意」と伝えられた。

 村上はここで「タイム、タイム!」「語尾が強いってどんな人!?」とといったん中断し、マツコが「『村上“さん”!』って言いながら、ネイルボロボロなのよ」と“さん”だけ強調して発音すると、手を叩いて大笑いしながら「絶対付き合わへん!」と断言。マツコも「付き合わねーよ、そんな人と!」と同意し、「何で会うねん、そんなん!」と苦笑いする村上だった。

 ちなみに、マツコは「4月、6月に政府絡みの新規の仕事が始まりそう。具体的には、町おこしなどアドバイザー的な仕事」との結果が出たものの、「何やるんだよ、私!? 町おこし?」と困惑。村上が笑いながら「下ネタで町おこし?」と提案すると、マツコはノリノリで「日本全国シモの町にしてやるわよ」「我が町にも下ネタを!」などとシミュレーションを始め、2人は大盛り上がりしていたものの、スタジオは静寂ムード。スタッフの“シラケ具合”に気づいた村上は、「あ、俺だけや、笑ってるの……」と慌てた表情を見せていた。

 放送後、ネット上では「来年の村上くん、運気がすごくいいみたいでうれしい! たくさん活躍してね」「運気はよさそうだけど、スキャンダルだけはやめて……!」「仲良しすぎてスタッフさんを置いてきぼりにしちゃう村上くんとマツコさん、かわいい(笑)」といった反応が。来年は大活躍間違いなさそうな村上だが、くれぐれも気を引き締めてほしいものだ。

関ジャニ∞・村上信五、「余計な発言で炎上」「スタッフにパワハラ」「詐欺」も!?  2021年の運勢が最悪すぎる

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。12月2日深夜放送回は、手相占いでお馴染みの芸人・島田秀平と、お笑い芸人・ニューヨークの嶋佐和也と屋敷裕政をゲストに迎え、トークが展開された。

 島田による占い企画で大いに盛り上がった今回の放送。まずは金運がいい人の見分け方として、島田が出演者全員の手を触っていく。そして最後に村上信五の手を触った瞬間、島田が「おおおー! 村上さんやっぱすごいわ!」と驚嘆。島田によると、お金持ちになれるかどうかは“手のやわらかさ”でわかるのだそうで、村上が断トツにやわらかかったらしく、この結果に村上はご満悦。

 さらに島田が「『お金が好き』と言うだけで金運が上がる」と解説すると、村上は「どうりで。言ってる!」と、自らの言動を振り返ると、丸山隆平も「(お金が好きと)言いまくってるもんね」と証言。島田は「いっつも見てて、村上さんってホントに銭ゲバ(お金に執着する人)じゃないですか。素晴らしいなと思って! お金の亡者!」と絶賛し、横山裕も「(村上が)背中に“$”っていうタトゥー入れそうですからね。“$”ですよ! “円”じゃないですよ!」と、村上とお金の縁がかなり強いことを強調して、スタジオの笑いを誘った。

 また、島田が2021年に行くべきパワースポットを紹介する企画があり、ここで村上と丸山の意外なエピソードが明らかに。京都・北野天満宮、大阪・堀越神社と共に、芸能の神様を祀ることで有名な奈良県・天川村の天河大辨財天社が紹介されると、村上が「すっごい前に(お笑い芸人・ハイヒール)モモコさんの番組で一緒やった時に教えてもらって、その後一回行ったんですよ。ほんなら、駅まで行って、そこからタクシーで行こうと思って、乗ったら、僕の(乗った)タクシー(の運転手)に『あ、こないだ丸山さん乗せましたよ』って(言われた)」という驚きのエピソードを披露したのだ。このことがきっかけで、その後、村上と丸山は一緒に何度も天河大辨財天社を訪れているそう。これを聞いた横山が「2人でも行ってるの!?」「オレの知らん関ジャニ∞がいっぱいある!」と、驚きを隠せない様子だった。

 そんな信心深い村上は、屋敷から「関ジャニ∞さんって、まだまだ売れたいんですね?」と指摘され、「こんなもんやないよ!」と即答していたが、この後、島田から発表された「2021年手相運勢ランキング」では、最下位という結果に。

 なんでも2021年の村上は、忙しすぎるがゆえ、不安で余計なことを言って炎上、スタッフへのパワハラ、ストレスで肌がボロボロ、私生活では詐欺に注意しなければならないとのこと。さらに島田から追い打ちをかけるように「あなた、かなりできる感じにしてますが、根はただのおっちょこちょいさんです」と断言されてしまう。メンバーからは「よう言ってくれました!」(横山)「それで『ジャニ勉』ようここまで続いたな!」(丸山)と、声が上がる中、村上は「すみません、いつもありがとうございます」と、苦笑いしつつ謙虚な姿勢を示したのだった。

 この日の放送はネットでの反響も大きく、「おっちょこちょいをバラされた村上さん、ファンは知ってましたよ(笑)」「銭ゲバとか亡者とかすごい言われよう(笑)」といった声が寄せられた。

関ジャニ∞・横山裕、「真面目な俺が損する!」と村上信五の言動に「ふざけとるやん!」と不満爆発!

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞クロニクルF』(フジテレビ系)が11月30日に放送され、村上信五がある企画を“拒否”する場面があった。

 今回は、テレビやCMなどの動画に命を吹き込む「ナレーション」に、村上と横山裕が挑戦。“パソコン音痴”だった丸山隆平が、ディレクターとして動画編集ができるようになるまでの成長ドキュメントにナレーションをつける課題が与えられ、同局で放送中の人気番組『ザ・ノンフィクション』のような仕上がりを目指すことに。

 しかし、村上は「俺はええわ」と、企画への参加を拒否。丸山が「なんでや!?」「やってくれよ……」とお願いするも、村上は以前、ナレーションの仕事をした際「めちゃくちゃ手直しさせられて……嫌いやねん!」と、苦い経験があることを告白。

 ということで、まずは横山が挑戦することに。『ザ・ノンフィクション』のテーマ曲でおなじみの「サンサーラ」をBGMに、丁寧に原稿を読み上げたが、自身のナレーションを聞き「置きにいってるよな?」「面白みが一つもあらへん」と、無難だったことを反省。「ナレーションブースみたいなのに入って、ディレクターさんが横におったらさ、その気になっちゃうのよね」と言い訳しつつ、「なんか嫌、俺!」と嘆く横山だった。

 一方で、ナレーションを嫌がっていた村上は、意外にも「“朝ドラ”をイメージ」などとノリノリ。しかし、用意された原稿を勝手に変更したり、わざわざ語尾を関西弁に直したりとやりたい放題で、締めの一文である「丸山隆平37歳、ディレクターへの道はまだ始まったばかりです」を、「丸山隆平37歳、得意料理はビーフストロガノフ」に変えたところで、スタジオは爆笑。しかし、横山だけは「ふざけとるやん!」と指摘し、「完全フリやん、俺! 普通に悔しいもん今。なんか、真面目にした俺が損するってこういうことやな!」と不満を漏らしていた。

 この放送にネット上では、「村上さんのナレーション、おなかよじれるほど笑い転げた」「ヨコヒナの対比が最高だった!」「この放送がきっかけで、村上さんに朝ドラナレーションのオファーが来ますように(笑)」といったコメントが寄せられた。