
だから、キムタクに演技は求めないで!
テレビ・映画版のアニメが大ヒットした『宇宙戦艦ヤマト』を、主演・SMAP木村拓哉で実写化した映画『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の公開が12月1日に迫り、何かと注目を浴びている。

だから、キムタクに演技は求めないで!
テレビ・映画版のアニメが大ヒットした『宇宙戦艦ヤマト』を、主演・SMAP木村拓哉で実写化した映画『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の公開が12月1日に迫り、何かと注目を浴びている。

現在よりも牛丼顔なころ
今夏「250円牛めし(並)」で牛丼バトルに一石を投じた松屋フーズ。さらなる売り上げ向上を目指し、18日から開催される「秋のハンバーグ祭り」TVCMに"初めて"タレントを起用することが明らかになった。
今回、イメージキャラクターとして採用されたのはV6井ノ原快彦。同社のプレスリリースによると「男女問わず幅広い世代から人気」というのが起用の理由で、井ノ原が「松屋は牛めし以外もスゴい!」と力強く語るシーンからはじまり、「一度見たら食べずにはいられない」と視聴者に思わせるCMを目指すという。

現在よりも牛丼顔なころ
今夏「250円牛めし(並)」で牛丼バトルに一石を投じた松屋フーズ。さらなる売り上げ向上を目指し、18日から開催される「秋のハンバーグ祭り」TVCMに"初めて"タレントを起用することが明らかになった。
今回、イメージキャラクターとして採用されたのはV6井ノ原快彦。同社のプレスリリースによると「男女問わず幅広い世代から人気」というのが起用の理由で、井ノ原が「松屋は牛めし以外もスゴい!」と力強く語るシーンからはじまり、「一度見たら食べずにはいられない」と視聴者に思わせるCMを目指すという。

吾郎ちゃんは決して寝ているわけではございません
19日に東京ドーム5days最終日を迎え、国内での公演ラストを飾ったSMAPの2年ぶりのツアー『We are SMAP!2010 SMAP CONCERT TOUR』。東京初日の15日には、91年のファーストコンサートからの累計観客動員が1,000万人を突破するという偉業も達成。デビューから約19年間走り続けてきたアイドルとしての底力を見せつけた。

吾郎ちゃんは決して寝ているわけではございません
19日に東京ドーム5days最終日を迎え、国内での公演ラストを飾ったSMAPの2年ぶりのツアー『We are SMAP!2010 SMAP CONCERT TOUR』。東京初日の15日には、91年のファーストコンサートからの累計観客動員が1,000万人を突破するという偉業も達成。デビューから約19年間走り続けてきたアイドルとしての底力を見せつけた。

キムタク様、それは杞憂ってもんよ
9月4日に公開され、オープニング2日間で興行収入3億円を突破するなど、早くも大ヒットの兆しを見せている映画『BECK』。水嶋ヒロ、佐藤健、向井理、桐谷健太、中村蒼ら、イケメン俳優が総出演していることでも知られるこの映画だが、このヒットの影には、ある"ジャニーズタレント"の存在があるという。

キムタクさんの視力は2.5!
現在、7月末からスタートした全国ツアー『We are SMAP! 2010 SMAP CONCERT TOUR』真っ最中のSMAP。大阪公演を無事に終え、あとは15日より5日間連続の東京ドーム公演、10月9、10日の上海公演を残すのみ。ファンはもちろんメンバーも、ラストに向けて気合い十分だ。
これまでアイドル御用達高校として有名な堀越学園、日出高校のほか、ここ数年成長のめざましい通信制高校の立志舎、クラーク高校などが御用達校として台頭してきたと、紹介してきた。しかし、それら情勢の動きの裏で儚くも消えていった伝説の芸能人高校もある。

SMAPさんのちょっとイイ話を聞いてって
SMAP、嵐、TOKIO、福山雅治と、まるで紅白並の豪華メンバーがそろった13日放映の『ミュージックステーション~夏SP』(テレビ朝日系)。ジャニーズタレントが3組同時に出演するのは12年ぶりという話題性に加え、SMAPと嵐といっためったに見られない組み合わせに、この日の放映を楽しみにするファンも多かったよう。また、 その関心の高さを示すように、視聴率は14.2%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を記録。ここ数カ月の平均視聴率が10%を切っている同番組にしてはなかなかの好成績といえそうだ。

後輩からの突き上げに悩むお年頃?
今回ツッコませていただくのは、8月13日放送分の『ミュージックステーション~夏SP』(テレビ朝日系)。
SMAP、TOKIO、嵐というジャニーズ3組が揃った文字通りのスペシャル回で、「ジャニーズ祭り」のような豪華な顔ぶれだったのだが、その中身はというと、緊迫感溢れる戦々恐々としたものだった。一切笑顔はなく、喋りもしない中居正広のローテンションぶりもやや気がかりだが、何より迫力があったのは、やっぱりスター・キムタクである。
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