SMAP・木村拓哉、『大運動会』の“惨劇”を弁解!? 「前の日に4時半まで飲んでたりして」

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木村はスターであってほしい、という中居の気持ちが重荷に!?

 数多くの芸能人が集結し、15.9%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区)の高視聴率を獲得した『SMAP×SMAP スマスマ初のスター大運動会SP』(フジテレビ系、3月30日放送)。最初の種目「SMAP50メートル競走」では、草なぎ剛が1位、中居正広が転倒して5位、木村拓哉が4位という結果になっていたが、木村は自身のラジオ『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM、4月3日放送)で、同レースでの順位について“弁解”。

 番組内でゲーム企画を行う際など、肝心な場面で確実にキメる“スター性”を持っている木村。SMAPでは草なぎと1、2を争う運動神経の持ち主で、今回の『大運動会』でも大いに活躍するものとみられていた。ところが、初っ端の50メートル走から草なぎ、稲垣吾郎がトップ争いを繰り広げる一方、中盤で中居が転倒するアクシデントが発生。ネット上ではこの場面について、隣のレーンで走っていた中居が、木村をビリにさせないために「気を遣ってコケた」と指摘する声が続出していた。

SMAP・木村拓哉の“スピ”母、家庭内情を暴露! 「安定剤ないと生活できない」発言の波紋

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ファンは神さまより飯島さんを崇拝してますのよ

 SMAP・木村拓哉の実母で、スピリチュアルへの傾倒がささやかれる木村悠方子(まさこ)さんの近況を、24日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。つい先日、妻の工藤静香がテレビ番組で自宅を公開するなど、プライベートの一面が公に伝えられている木村だが、悠方子さんに関しては相変わらず“タブー”状態のようだ。

 同誌によると、先頃、悠方子さんが人材育成などを目的とした会員制活動団体の代表と対談する動画が、YouTube上にアップされたという。そこでは木村家の内情が語られており、木村が中学校に入学した頃、悠方子さんは「普通の生活も安定剤がないとできなくなる。夜は睡眠薬を飲まなければ眠れなくなる、っていうのが16年続いた」と、衝撃的な告白をしている。

『花燃ゆ』視聴率低迷の救世主はSMAP・木村拓哉!? 過去には幻の“キムタク大河”構想も

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『花燃ゆ』(NHK)公式サイトより

 現在放送中のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』の視聴率下降が止まらない。この状況を打破すべく、後に登場予定の坂本龍馬役としてSMAP・木村拓哉の名前が挙がっていると、14日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が伝えている。同誌によると、木村のほかにも2010年の大河ドラマ『龍馬伝』で龍馬を演じた福山雅治や、今話題の西島秀俊、若手からは福士蒼汰や佐藤健など、とにかく数字の取れそうな人気俳優の名前が出演者として浮上しているという。

「視聴者の“大河離れ”を意識して『花燃ゆ』は特に若年層をターゲットにし、主演の井上真央を取り囲むように大沢たかお、伊勢谷友介、高良健吾、東出昌大といった話題のイケメン俳優らを揃えて発進。しかし、進む話数と反比例するように、平均視聴率ワーストを更新し続け、2月15日放送回ではついに11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)にまで落ち込んでしまいました。一部マスコミからは、12年に年間平均視聴率12.0%の大河ドラマ史上ワースト記録を残して幕を閉じた『平清盛』を彷彿させるともいわれており、この危機的状況を打開してくれる“救世主”が必要なのでしょう」(芸能ライター)

木村拓哉の劇場版『HERO』に、共演者事務所から不満続出!「次回作があっても、もう出さない」!?

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『HERO DVD-BOX』(ポニーキャニオン)
「正直、口には出しませんが、共演者のスタッフは不満がたまっていますよ。ある事務所のスタッフは『白雪姫と七人のこびとみたいですね』って、皮肉を言っていましたからね。実際、彼だけ先にクランクアップしたのも納得いきませんし。次回作の話があっても、もうタレントを出さないっていう事務所の人は多かったですよ」(芸能事務所関係者)  木村拓哉主演の劇場版『HERO』の撮影が2月4日午前3時ごろ、東宝スタジオ第8ステージにて、木村の撮影部分のみオールクランクアップした。 「最終的なクランクアップは13日になったようです。当初から台本の手直しで、撮影がかなり延びました。木村さんのクランクアップしかり、連日深夜までの撮影が続いていました。当日は、亀山千広社長はじめ、フジテレビの上層部はほとんど来てたんじゃないですかね」(映画関係者)  事務所としては拘束期間が長引き、かつ、主演である木村の引き立て役にしかならないことから次回作を敬遠する向きが多いというが、出演メンバーたちは非常に仲が良かったという。 「実際、木村さんの提案で『城西支部』というLINEのグループを作ったみたいです。それで、撮影以外のプライベートな話題も、そのグループで行っているみたいですよ。木村さんも、監督には『もっと全員でのシーンを増やしてほしい』と言ったみたいですが、それをジャニーズ事務所側があまりくみ取らなかったそうです。そういう意味では、木村さんもかわいそうですよね」(フジテレビ関係者)  フジテレビの“社運”が懸かっているともいわれている作品だけに、その結末やいかに――。

木村拓哉『アイムホーム』は「大人の事情」まみれ!? テレ朝は“かつてない番宣態勢”へ

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 SMAP木村拓哉がテレビ朝日の連続ドラマに初主演する『アイムホーム』が、4月から放送される。  原作は石坂啓氏のコミック『アイ’ムホーム』で、2004年には時任三郎主演でNHKがドラマ化している。気になるキムタク版ドラマのストーリーだが、キムタクが演じるのは妻と息子を持つ会社員役で、事故により過去5年の記憶を喪失しているという設定。妻子の顔が仮面に見えるようになり、5年前に離婚した前妻と娘への愛情が湧き、手元にある10本の謎の鍵を1本1本使いながら、「自分は何者か」「どこに帰るべきか」を探っていく異色ホームドラマになるという。 「これまで夫役はあるが、2児の父でもあるキムタクは『プライベートの部分は仕事に出したくない』として避けてきた父親役に初挑戦。ドラマの中で初めて結婚指輪もつけるという。妻役もドラマ初共演の上戸彩で、“初めて尽くし”。今回のドラマに賭ける、並々ならぬ意気込みがうかがえる」(テレビ関係者)  現在放送中の、同じSMAPのメンバーである草なぎ剛の主演ドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)は、初回が14.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。その後は11~13%台を記録しているが、草なぎのドラマの数字も含めて、キムタクには相当プレッシャーがかかっているという。 「SMAPの“育ての親”であるチーフマネジャーの飯島三智氏が派閥問題をめぐり、『週刊文春』(文藝春秋)誌上でジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長から“公開糾弾”されたばかり。その一件で飯島氏の事務所内での立場はかなり悪化し、草なぎのドラマが大ヒットすれば少しはメリー氏に自分の力を見せつけることができたが、物足りない数字で立場は変わらず。キムタクドラマで一発当てて、名誉挽回したいところ。そんな大人の事情もあって、共演の妻役には、所属事務所がマスコミ各社に対して積極的にPRしてくれる上戸彩を指名した。キムタク、上戸両サイドがプッシュすれば、プロモーション効果は絶大」(芸能デスク)  さらにテレ朝も、これまでにないほどの大々的なPRを展開しそうだという。 「テレ朝には飯島氏・SMAPのシンパが多いので、なんとしても事務所内での“復権”を望んでいる社員が多く、これまでのドラマとは比べものにならない番宣を仕掛けることが決定。キムタクの“初指輪ショット”など、初出しの写真・映像の公開から、主演の2人を出演させての特番まで、これでもかと放送するようだ。ただ、あんまりやりすぎると、放送前に視聴者に飽きられそうだが……」(テレビ関係者)  キムタクにとってもテレ朝にとっても、“大勝負”となりそうだ。

SMAP・木村拓哉、タブー解禁で“パパ”売り開始!? 夫婦で露出も死守する「一線」

<p> ネットを中心に作家・曽野綾子の「人種隔離」発言が炎上している。にもかかわらず、既存の大メディアの動きは鈍い。海外メディアがこれを批判し、南アメリカ側が抗議を行うなど “外圧”があって初めてこれを報じる始末。さすが報道の自由度世界ランキング61位の国だ。ちなみに韓国は60位だって。なるほど。</p>

SMAP・木村拓哉、タブー解禁で“パパ”売り開始!? 夫婦で露出も死守する「一線」

<p> ネットを中心に作家・曽野綾子の「人種隔離」発言が炎上している。にもかかわらず、既存の大メディアの動きは鈍い。海外メディアがこれを批判し、南アメリカ側が抗議を行うなど “外圧”があって初めてこれを報じる始末。さすが報道の自由度世界ランキング61位の国だ。ちなみに韓国は60位だって。なるほど。</p>

「キムタクのメンツ丸つぶれ」!? SMAP・木村、主演ドラマは“ドクターX超え”の使命

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米倉と互角に戦えるのは、我がジャニーズ勢からはこの方だけ!

 SMAP・木村拓哉が、4月放送のドラマ『アイムホーム』で主演を務めることが明らかになった。木村がテレビ朝日の連続ドラマに出演するのは初めてのことで、事故により過去5年の記憶を喪失している会社員役を演じるという。“視聴率男”と呼ばれる木村が満を持してテレ朝ドラマに参入するが、同作は米倉涼子主演の『ドクターX ~外科医・大門未知子~』や、現在は沢村一樹『DOCTORS 3 最強の名医』が放送されているヒットドラマ枠だけに、木村にとってもハードルの高いドラマとなりそうだ。

 今回の『アイムホーム』は、1997~98年に「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されていた石坂啓氏の同名コミックが原作。2004年にはNHKで時任三郎主演のドラマが制作され、主人公が事故に遭った後遺症で妻と子どもの顔が仮面に見えてしまうという異色のホームドラマだ。

視聴率神話“復活中”木村拓哉『アイムホーム』の演技は大丈夫か「時任三郎との比較に……」

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 SMAP・木村拓哉が主演を務める連続ドラマ『アイムホーム』(木曜21時~)が4月にスタートすることが分かった。  原作は、1997~98年に「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載された石坂啓の同名コミック。時任三郎の主演で2004年にNHKで連ドラ化されて以来、これが2度目の映像化。木村が演じるのは、ある事故により、直近5年間の記憶が曖昧になってしまった証券会社のサラリーマン役。主人公には妻と4歳の息子がおり、妻役をドラマ初共演の上戸彩が演じる。 「木村が父親を演じるのは、『華麗なる一族』(TBS系)以来、2度目。これまで、あまり“家庭臭”を出してこなかった木村にとって、新たな挑戦といえそう。また、『アイムホーム』の放送が終わる頃には、主演映画『HERO』も公開となるため、いい流れで公開日を迎えるためにも、絶対に失敗できない」(テレビ誌ライター)  木村といえば、おととし10月クールの主演ドラマ『安堂ロイド~A.I.knows LOVE?~』(TBS系)が、全話平均12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と寂しい結果に。これにより、1996年の『ロングバケーション』(フジテレビ系)から、2012年の『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』(同)まで、17年間16作品にわたり続いた主演ドラマの“最高視聴率20%達成連続記録”がストップ。さらに、14年3月に2夜連続で主演を務めた時代劇『宮本武蔵』も、結果は10%台前半とイマイチ。「キムタク神話の崩壊」などと話題になった。  しかし、昨年7月クール『HERO』(フジテレビ系)が、初回視聴率26.5%と高視聴率をマーク。主演ドラマが25%を超えたのは、07年の『華麗なる一族』以来、約7年ぶり。“俳優・木村拓哉”の存在感を、あらためて世に知らしめる作品となった。  続く『アイムホーム』も、この勢いに乗って初回25%超えを期待されているが、ネット上では早くもあらぬ話題で持ち切りだ。 「16日の情報番組で、『アイムホーム』の宣伝用スチールの撮影風景が放送されたのですが、役衣装の木村と上戸が並ぶと、『まったく夫婦に見えない』『年の離れた兄妹に見える』といった声が殺到しました。確かに、夫婦に見えづらい2人ですが、劇中では“主人公は妻子が仮面をかぶっているように見える”という設定のため、上戸は仮面をかぶったまま演技をしている。普通のホームドラマではないので、実際はあまり気にならなさそう。それよりも、時任が主演を務めたNHK版は、キャストの演技が好評で、NHK夜の連続ドラマ史上でも『最高傑作』と名高い。木村に対し、『時任のほうがよかった』という悪評が上がらなければいいですが」(同)  私生活では、結婚15年目を迎え、2人の娘を育てる木村。異色のホームドラマを、成功に導くことができるだろうか?

「ケンカ売ってんのか」ファン大激怒! 工藤静香がキムタクとの“愛の巣”を公開した背景とは

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 SMAP木村拓哉と工藤静香――。「日本一有名なアイドル夫婦」と言っても過言ではない2人に異変が起きている。  これまでプライベートな部分は決して見せてこなかったが、妻の工藤静香が8日放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)で自宅を初公開。アトリエ紹介からキッチンでの料理風景、ペットの愛犬までも登場した。  さらに、夫の名前は出さなかったものの、下着を共演者に贈ることで有名なキムタク同様、静香も下着をプレゼントにチョイスしたことを明かした。  これまで謎に包まれていた夫婦生活の一端が垣間見える貴重なシーンだったが、キムタクファンからは「ケンカ売ってんのか」「見せつけている」と大不評。それもそのはずで「ファンは家庭的な部分を見ると引いてしまう。そのことはキムタク本人が最もわかっていて、これまでテレビ番組や雑誌取材でも家族の話は一切してこなかった。いわばそれはファンとの“約束”なのです」(ファン女性の1人)という。  しかし、静香は以前からキムタクの“妻アピール”を、さりげなくする傾向にあったという。 「SMAPのコンサートで堂々とVIP席に陣取って、ステージに手を振ることもあった。本来ならファンの目にふれないよう裏口から入るなど、細心の注意を払うべきです」(同)  その矢先の自宅公開。ファンが激怒するのも無理はない。芸能プロ関係者は「今までならSMAPの“育ての親”のI女史が許さなかったが、オンエアされたということは、単なる見落としか、I女史の影響力が落ちているのかもしれない」と話す。  先日「週刊文春」(文藝春秋)でジャニーズのメリー喜多川副社長がI女史を呼びつけ、公然で叱責したことが大きな話題となったが、そうしたことも背景にあるのかもしれない。