「AKB48のオマケ扱い」SMAP・木村拓哉の「恋チュン」コラボにファン苦言!

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「どうしよう、AKBの誰よりも可愛い」との声も

 23日放送の『30年目突入!史上初の10時間SP MUSIC STATION ウルトラFES』(テレビ朝日系)で、SMAP・木村拓哉とAKB48の即興コラボが波紋を呼んでいる。このサプライズ演出に、多くの視聴者は好意的な感想を持っているようだが、一部ファンからは批判も出ているようだ。

 この日、AKBは「Everyday、カチューシャ」中に、HKT48・指原莉乃が“脱出イリュージョン”を披露。続けて「恋するフォーチュンクッキー」のイントロ中、ステージから消えた指原がSMAPの席の後ろに登場し、戸惑い気味の木村の手を引いてステージセンターに上げた。木村は困惑の表情で首を何度もひねっていたものの、サビに入ると突然踊りだし、途中から歌を口ずさむように。途中で席に引き返そうとするも、AKB48・小嶋陽菜に腕をつかまれ引き止められる一幕もあった。終了後にはメンバー全員から「ありがとうございました!」と送り出された木村は、席に戻ると「こいうことってMステ、やるんですか」と呆然としたままつぶやいていた。

SMAP・木村拓哉、“日焼けで黒すぎる”と指摘され「ルールに反してますか?」と反論

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「嫁も黒いので、つい引っ張られちゃって……」

 SMAP・木村拓哉が、ラジオ番組でリスナーのファンから“プロ意識”に関する厳しい指摘を受け、怒りを抑えながらも反論した。サーフィンを趣味に持つ木村は、仕事の合間を縫って海に出かけており、日焼けした姿で公の場に登場することも少なくない。ファンの間でも木村の肌の色は定期的に話題となるが、木村はリスナーからの指摘を真っ向から否定した。

 今夏は7月頃から肌の黒さが注目されてきた木村。9月4日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に生出演した際は、さらに日焼けを重ねた様子で、顔や手が真っ黒に。ほかのメンバーとの色の差は歴然だったため、視聴者からは「木村くん真っ黒」「黒すぎて表情見えない」「三代目 J Soul Brothersのメンバーより黒い」「完全に松崎しげる」と、驚きの反応が続出したほどだ。

SMAP・木村拓哉、“日焼けで黒すぎる”と指摘され「ルールに反してますか?」と反論

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「嫁も黒いので、つい引っ張られちゃって……」

 SMAP・木村拓哉が、ラジオ番組でリスナーのファンから“プロ意識”に関する厳しい指摘を受け、怒りを抑えながらも反論した。サーフィンを趣味に持つ木村は、仕事の合間を縫って海に出かけており、日焼けした姿で公の場に登場することも少なくない。ファンの間でも木村の肌の色は定期的に話題となるが、木村はリスナーからの指摘を真っ向から否定した。

 今夏は7月頃から肌の黒さが注目されてきた木村。9月4日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に生出演した際は、さらに日焼けを重ねた様子で、顔や手が真っ黒に。ほかのメンバーとの色の差は歴然だったため、視聴者からは「木村くん真っ黒」「黒すぎて表情見えない」「三代目 J Soul Brothersのメンバーより黒い」「完全に松崎しげる」と、驚きの反応が続出したほどだ。

木村拓哉が抱える暗い影…「オカルト××」にハマるスピリチュアル母の大暴走

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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『SMAP×SMAP』番組公式HPより
 今春に主演したドラマ『アイムホーム』(テレビ朝日系)は平均視聴率14.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で最終回は19.0%の高視聴率を記録。7月に公開された主演映画『HERO』は公開1ヵ月で観客動員300万人、興行収入38.9億円を突破したSMAP・木村拓哉。  第二の“全盛期”を迎えているといってもいい木村だが、その勢いに水を差す「爆弾」を抱えている。それはスピリチュアルに傾倒し、たびたび女性週刊誌などを騒がせている母親・木村方子(まさこ)さん(65)の存在だ。  数年前までレストランを経営していた方子さんは「木村まさ子」のペンネームで『育みはぐくまれ』(グラフ社)『イタリア薬膳を召し上がれ』(小学館スクウェア)といった著書があり、現在は「木村悠方子」などの名前で講演活動をしている。  有名人の母親が「○○の母」として活動するのは珍しくないが、方子さんの特異なキャラクターは別の意味で注目を集めている。講演会で「宇宙エネルギー」「言霊の力」といった不可思議なパワーについて語り、震災後には「放射能には味噌が効く」と科学的根拠が不明な持論を展開したことも。さらに「オカルト農法」で栽培された食材の魅力を熱弁するなど、一部で「キムタクの母親はヤバイ」とウワサになってしまっているのだ。
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「まさかと思いますよ」SMAP・木村拓哉、『FNS』共演した嵐との“疑惑”にズバリ!

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ELLYの可愛がられ方にジャニーズの後輩も嫉妬

 SMAPや嵐、Kis-My-Ft2にTOKIOら派閥を超えたグループの出演が注目を集めた『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系、7月29日放送)。番組に関してジャニーズファンの間で話題になった「SMAPと嵐が同じ靴を履き回していた」という疑惑や、SMAP・木村拓哉が三代目 J Soul Brothersの振り付けをコピーした一件について、木村本人がラジオ番組で言及した。

 8月14日放送のラジオ『木村拓哉のWhat's up SMAP!』(TOKYO FM)では、木村が『FNSうたの夏まつり』についてリスナーから寄せられたさまざまな質問に回答。まずは「嵐とSMAPが履いていた靴がソックリだったのですが、同じ靴を履き回していたのですか? まさかとは思いますが教えてください」という、ジャニーズファンならではのお便りを紹介した。

「前作超え不可能」SMAP・木村『HERO』、厳しい動員のウラに飯島氏との“不協和音”

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映画『HERO』オフィシャルサイトより

 7月18日に公開されたSMAP・木村拓哉の主演映画『HERO』が、公開3週目にして全国映画動員ランキングの3位へと転落した。公開直後こそ前作を超えるロケットスタートを記録したが、3日発表のランキングでは、トップの『進撃の巨人』、そして『ミニオンズ』の後塵を拝する結果になった。

 シリーズ初作品となる2001年の連続ドラマは平均視聴率34 .3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出し、その後07年に公開された第一弾の映画版も興行収入80億超えと、同年日本映画最大のヒット作となった。

早くも“岡田『永遠の0』超え”は絶望的! 木村拓哉『HERO』は前作の7割スタートで……

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映画『HERO』公式サイトより
 7月18日と19日の週末2日間の全国興行成績に基づく国内映画ランキングを21日、興行通信社が発表した。  初登場1位を獲得したのは、8年ぶりの劇場版第2作となるSMAPの木村拓哉主演の『HERO』。公開は全国443スクリーンとかなり大規模で、オープニング2日間で54万963人を動員し、興収7億3,277万4,900円を記録。今年公開された日本の実写映画でNo.1の好スタートを切った。  しかし、2007年に公開され、最終興収81.5億円を記録した前作のオープニング2日間と比較すると、動員比は72.1%、興収比は72.6%と、ともに4分の3以下の数字。今後、夏休みシーズンによる伸びが期待されるものの、最終興収は50~55億円前後にとどまりそうだ。 「前作は映画版第1作ということもあって、注目度が非常に高かった。しかし、今回は第2作で注目度がダウンしたこともあり、PRイベントは5日に東京・霞が関の法務省で行われた会見のみ。キムタクのスケジュールを切っているSMAPのチーフマネジャーのI女史に対し、配給元の東宝サイドがお伺いを立てたところ、『その日しか空いてない』と一蹴され、まったくキムタクが稼働しなかったようだ」(映画業界関係者)  その穴埋めか、とにかく金をかけてユニバーサル・スタジオ・ジャパンなどの大手企業とのタイアップでPR作戦を展開。公開初日の18日には、フジテレビで公開記念特番『HERO THE TV』が放送され、12.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したものの、スタートダッシュは鈍かった。 「ジャニーズ事務所のタレントは続々と映画に出演しているが、07年から主演映画の興収トップに立っていたのはキムタクだった。ところが、昨年、V6の岡田准一主演の『永遠の0』が87億円を記録し、岡田が首位を奪取。おまけに、今年の日本アカデミー賞の最優秀主演男優賞を獲得してしまった。I女史はかなりナーバスになり、『“キムタク超え”なんて書かないわよね?』と各メディアに圧力をかけただけに、キムタクもかなり岡田のことを意識。今回の作品に並々ならぬ意気込みだったたが、明らかにPRが足りなかった」(芸能デスク)  PR不足を挽回するためか、キムタクはI女子が統括する後輩グループ・Kis-My-Ft2がMCを務める、フジテレビ系恋愛バラエティ番組『キスマイ BUSAIKU!?』に出演するなど必死さが伝わってくるが、いずれにせよ、“岡田超え”は難しそうだ。

SMAP・木村拓哉、八代亜紀も狙われる? 箱根山噴火で暗躍する「芸能人別荘ブローカー」

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スマ担ねえさん方、拓哉の別荘ほしい……?

 SMAPの木村拓哉や八代亜紀が別荘を売りに出すなんてウワサも飛び交っているのが、噴火した箱根一帯。気象庁は6月30日、箱根山の大涌谷周辺の火口域で小規模な噴火が発生したと発表し、警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げた。

 ここ最近の火山活動の活発化に加えた今回の小噴火には、宿泊予約のキャンセルが続発している。旅館や土産物店、タクシー運転手ら観光業者が口々に「一番の稼ぎどきでもあるのに、客足の回復には最低でも2カ月はかかる」と肩を落としている。今後、噴火によって噴石の降下も予想されると気象庁は警戒を呼びかけており、長期的に見てもそのダメージは大きく、観光業のみならず不動産業者も「影響は深刻」と話す。

木村拓哉主演の劇場版『HERO』番宣でSMAP飯島マネジャーが大激怒!「スタッフを怒鳴り散らして……」

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映画『HERO』公式サイトより
 7月18日に公開される木村拓哉主演の映画『HERO』。公開直前ということもあり、番宣には余念がない。 「いよいよ今週末に公開となりますが、この作品がフジテレビの命運を握っているといっても過言ではありません。夏ドラマが軒並み惨敗する中で、唯一の希望ですよ。興収は、最低でも50億円はいってもらわないと困りますよ」(フジテレビ関係者)  そんな中、先日同局で放送された『がんばった大賞』で、SMAPマネジャーの飯島女史がスタッフに激怒する場面があったのだという。  草なぎ剛が司会を務め、番組内では当然、映画『HERO』の番宣も。その中で、生放送中に流すVTRについて、事前にスタッフが飯島女史に相談していたのだが……。 「そこで、あろうことか『ネタバレの部分を放送していいか?』と聞いたそうなんです。あるアクションシーンで、木村さんはワイヤーを使ったアクションを行っているのですが、そのメーキング映像を流したいと。飯島さんからすれば、それは本編とは関係ないですし、むしろ木村さんの立場を考えれば公開したくないシーンのはず。それを若手のスタッフが平気で聞いてきたものですから、飯島さんも『ちょっとは考えたの?』と怒鳴り散らしていました。そういうスタッフの質の低下も、今のフジテレビを象徴している気がしますね」(芸能事務所関係者)  また、先日も公開に合わせて、LINEで映画『HERO』オジサンズスタンプが発売されたが、このギャラもかなりの破格だったという。 「主演の木村さんはまだしも、北川景子さん、濱田岳さんのスターダスト勢もこのスタンプには協力していない。結果、角野卓造さんや小日向文代さんなど、スタンプに協力した出演者に支払われたギャラは5~10万円程度でした。本当にふざけていますよ。これで映画がヒットしなかったら、みんなフジテレビとの今後の付き合いを考えようかとまで話していますね」(同)  もはや、絶体絶命のところまで追い込まれているフジテレビ。この危機を、キムタクは救うことができるのか――。

『さんまでっか!?』、SMAP・木村登場で「マツコが消えた」!? “共演NG”説の実情とは

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どこまでも話題を呼ぶ男、木村さん

 7月1日に60歳の誕生日を迎えた明石家さんまの“還暦祝い”特番『さんまでっか!?TV』(フジテレビ系)が、4時間半にわたって放送された。番組後半にはSMAPが5人そろって生出演し、『さんま&SMAP 美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)で共演を続けるさんまを祝福。SMAPは午後11時頃にスタジオに登場したが、木村拓哉と“共演NG”とウワサになっているマツコ・デラックスが同時刻を境に番組から「消えた」と話題になるなど、SMAPの登場は各方面で話題を呼んだ。

 5人は、黒いシックなスーツで花束を持ってスタジオ入り。草なぎ剛が松葉杖姿で現れたことで、さんまをはじめ出演者が騒然となったが、「骨折とかならアレなんですけど、ちょっと地味なねんざなんで」と、草なぎは説明。2日付のスポーツ紙の報道などによると、6月29日、プライベートでランニング中に階段を4段飛ばしで降りた際に足をくじいたという。