5日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に出演したSMAP・木村拓哉の料理姿に、揶揄が飛び交っている。 この日の料理コーナー「ビストロSMAP」のゲストは、前大阪市長の橋下徹氏。メンバーはいつもより和やかな表情を浮かべ、イントロクイズコーナーでは、草なぎ剛の失態にメンバー全員が吹き出す一幕も見られた。 一方、ネット上では、木村拓哉の褐色の肌に注目が集まり、「たいめいけんにしか見えない」「SMAPを裏切ったから、茂出木シェフになる呪いにかかった」と、東京・日本橋の老舗洋食店「たいめいけん」の名物シェフ・茂出木浩司氏になぞらえた揶揄が。 「こんな揶揄がファンの間で飛び交うのも、木村が約半月もの間、ハワイから帰ってこなかったことへの苛立ちからでしょう。この『ビストロSMAP』は、24日に収録が行われたもの。木村は帰国してから2日しかたっておらず、焼きたてホヤホヤだった」(芸能記者) 木村といえば、SMAPが解散を決定しても一向に帰国しなかったことから、批判が殺到。さらに、妻の工藤静香が、2日発売の「フライデー」(講談社)で「どうして私たちが“裏切り者”呼ばわりされなきゃならないの!」などと反論。木村以外の4人のメンバーが、あたかも金銭目当てで独立したがっていたかのような発言をしたことで、SMAPファンから怒りを買っている。 「静香は、人との繋がりを優先した木村だけが正しく、ほかの4人の価値観には問題がある、とでも言いたげな発言をしたため、SMAPファンから『4人を侮辱するな』『しゃしゃり出てくるな』などと目の敵にされている。また、『木村静香として、プライベートでは彼の一部』『私たち』などと繋がりを強調したため、ファンの間で『木村と静香の考えは一緒』との認識が広まっている。工藤が取材に応じたせいで、木村はさらに窮地に追い込まれたといえそう」(同) 今や、夫婦セットでバッシングの的となっている木村と静香。木村の肌が黒い限り、ファンの脳裏には、どうしても一緒にハワイでバカンスを楽しんでいた静香の顔が浮かんでしまうようだ。
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SMAP解散原因は“メンバー不仲”じゃない!? 芸能プロ幹部が明かす「バーニング暗躍」説
こりゃもうメリーうんぬんの話じゃないね
SMAP解散の“黒幕”とささやかれる工藤静香が、2日発売の「フライデー」(講談社)の直撃取材に応じた。これまでSMAPや夫・木村拓哉について言及する機会のなかった工藤が、初めて口を開いたとあって、“大スクープ”というべき内容になっている。
工藤は木村を“彼”と呼びながら、自身が木村にジャニーズ残留を訴えたという報道を否定。また、ほかのメンバーについても、「4人の方々がどうお考えなのか。それぞれの価値観の問題です」と意見を述べ、「どうして私たちが“裏切り者”呼ばわりされなきゃならないの!」と、怒りを含んだ口調で語ったそうだ。
“サーファー芸能人”5名の、海での意外な評判は? 千葉、湘南の波乗りが素顔を告発!
Photo by ajari from Flickr
夏も終わりを迎えたが、サーフィンはまだまだシーズン中。2020年の東京五輪の追加種目に選ばれたことで、さらに盛り上がりを見せている。
芸能界にもサーファーが多く、一般人のサーファーたちもプライベートで訪れている彼らに気を使い、むやみに声をかけないというのが暗黙のマナー。そして、波と戯れる芸能人たちもテレビとは違う素の姿を見せることが多いのだという。湘南をホームにしているサーファーによると……。
解散キャンセルへ!? 木村拓哉が“ひとりSMAP作戦”を開始か
このところ人気急降下中なのが、SMAPの木村拓哉だ。グループはモメにモメた末、年内解散が決定。そもそもの発端は、ジャニーズ事務所からの独立を計画していたSMAPメンバーの中で、木村だけが土壇場で残留したことにあると報じられている。 木村は今月22日、滞在先の米ハワイから帰国。報道陣から解散について問われ「ファンが一番納得していないと思う」と述べ、「自分は何も変わっていない」と“SMAP愛”をアピールしたが……。 「一連の騒動で、ファンのキムタク不信は相当高まっている。空港での発言も、額面通りに受け取る人は少なく『どうせ自己保身のためだろ』と冷めた目で見られています」とはワイドショー関係者。 そうした疑念を払拭するために、木村は“ひとりSMAP作戦”に打って出るつもりという。ジャニーズ担当記者が解説する。 「メンバーで唯一、木村さんだけが今もSMAPであることをアピールしている。ファンが解散に納得していないことを察した彼は、12月31日の活動リミットまで“SMAP存続をあきらめないキャラ”で動いていくそうです。何もしないでその日を迎えるより、尽力したほうがファン受けはいい。まぁ、本人は解散が覆らないことくらい重々承知しているでしょうけど」(スポーツ紙記者) 26日に放送されたTOKYO FMのラジオ番組『木村拓哉のWhat's UP SMAP!』では、先週の解散報告に対するリスナーの反響を紹介。「なんで解散という大事なときに、すぐに帰国しなかったんでしょうか? 無念だと思うならすぐに帰国して、どうして解散を止めなかったんですか?」という厳しい声も、あえて取り上げた。 その上で木村は「こういうみんなの気持ちをちゃんと感じつつ、自分にできること、進むべき道を前に進みたいと思っています。前に進むと言いながら、ずっこけたりケガをしたりするかもしれないけど、皆の気持ちがあるので、だから自分がいていいんだということをちゃんと感じて進んでいきます」とキッパリ。 ここから木村主導の大ドンデン返しが始まるのか? 週刊誌デスクは「木村は稲垣吾郎以外のメンバーの連絡先は知らないはずだし、香取慎吾なんかは『顔も見たくない』と言ってはばからない。(解散キャンセルは)難しいでしょう」と指摘するが、果たして――。
SMAP解散の黒幕は工藤静香!? メリー氏がひた隠す「木村拓哉ジャニーズ残留」の舞台裏
静香とメリーに愛される男
SMAP解散において、唯一ジャニーズ残留を表明したという木村拓哉について、29日発売の「週刊現代」(講談社)は、妻・工藤静香と話した結果、家族のためを思って残留を決めたと報じている。あるテレビ局関係者は「この内容は、木村を擁護する記事に見えますが、メリー喜多川副社長は激怒しているでしょうね」と明かす。
「同誌によれば、元チーフマネジャー・飯島三智氏が独立を決意したのは昨年1月。この時は確かに木村も飯島氏に同調していましたが、これを聞いた工藤が大反対し、家族のためにジャニーズに留まるよう説得したと伝えています」(前出・テレビ局関係者)
SMAP解散の黒幕は工藤静香!? メリー氏がひた隠す「木村拓哉ジャニーズ残留」の舞台裏
静香とメリーに愛される男
SMAP解散において、唯一ジャニーズ残留を表明したという木村拓哉について、29日発売の「週刊現代」(講談社)は、妻・工藤静香と話した結果、家族のためを思って残留を決めたと報じている。あるテレビ局関係者は「この内容は、木村を擁護する記事に見えますが、メリー喜多川副社長は激怒しているでしょうね」と明かす。
「同誌によれば、元チーフマネジャー・飯島三智氏が独立を決意したのは昨年1月。この時は確かに木村も飯島氏に同調していましたが、これを聞いた工藤が大反対し、家族のためにジャニーズに留まるよう説得したと伝えています」(前出・テレビ局関係者)
飯島元マネジャー、“SMAP解散騒動”暴露本出版オファー殺到!? 一歩リードは「文春」か
大河ドラマになりそうな怒涛の人生だもんね
各週刊誌がこぞってSMAPメンバーへの取材を試みる中、元チーフマネジャー・飯島三智氏の“暴露本”出版の争奪戦も展開されているという。メリー喜多川副社長との確執、そして木村拓哉の“裏切り”など、解散騒動の中心にいた飯島氏の暴露本出版は果たして実現するのだろうか?
「飯島氏のジャニーズ事務所退社が決定的となった時点から、マスコミ関係者の間で『手記は幻冬舎から出版されるだろう』といわれていました。元々同社は著名人の手記を数多く出版していますし、同社社長は、ジャニーズ事務所と蜜月関係ということもない。むしろ、別勢力の人物です。ただ、ジャニーズと関わりの浅い総合出版社は、ほぼ全社が企画を立ち上げているでしょうね」(出版関係者)
木村拓哉の“成田帰国”特別待遇で、メンバー間の対立激化! 『SMAP×SMAP』は打ち合わせできず……
年内解散を発表して以降、渦中の人となっていたSMAP木村拓哉が、22日に米・ハワイから帰国。成田空港での取材対応はジャニーズ事務所による演出の色が濃く、SMAPメンバー内の対立をさらに悪化させそうな空気が漂っている。 実は成田ではは14日の解散発表から連日、テレビ局を中心とした取材スタッフが張り込みを続けており、いつ木村が帰国しても直撃できるよう態勢が整っていた。空港内を行き交う人たちにも丸見えのその動きは当然、ジャニーズの耳に入っていないわけがない。帰国数日前、取材クルーの間では、こんな話が飛び交っていたのだ。 「局が張り込みを出せるのは、成田だけ。もしキムタクがマスコミを避けようと思えば、大阪や名古屋に行けばいいだけなんだよな。あの財力なら、プライベートジェットだって使えるんだし」 「逆に言えば、成田に降り立つなら、マスコミがいる前提の演出帰国ってことになるよね」 帰国当日、木村は10人以上のスタッフや関係者にガードされてゲートに登場。これは事前に多数のマスコミに囲まれることを予測した場合の対応で、空港サイドにも協力依頼が必要。日ごろ、プライベートで行き来する際はこんなガードは付いておらず、そこにマスコミが陣取っているのを知っていて木村は現れたわけだ。その証拠に、妻子を帯同してはいなかった。 「今はちょっと複雑です。本当に急な話の流れだったので、驚かせてしまったと思いますし、すごくごめんなさいという言葉です。ファンのみなさんが一番納得してないと思います。納得というよりは、去年の末から今回の騒動に至るまで、自分自身の気持ちは変わってないので……」 ほかのメンバーらが手堅いコメントで、ジャニーズから本音を口止めされているように見られる中、木村ひとりが優等生的な姿勢で取材に応じたのは、当然ジャニーズのゴーサインがあったはず。話のニュアンスは、自分以外のメンバーが騒動を起こし、困惑しているというものだった。 この日は、それまで張り込んでいなかったスポーツ紙の記者たちも現場に集結。いつもは直撃取材を嫌悪して記者に中指を突き立てることもあるほどの木村が、このときだけは低姿勢。これは明らかにジャニーズ主導の演出であり、それを木村にだけ施すというのは、まさに解散騒動の本質を物語っている話だ。後に工藤静香までもが一部メディアの取材に答えたことも含め「キムタクだけ特別扱い」を如実に物語っている。 しかし、こうなるとほかのメンバー4人から木村への風当たりはきつくなる。24日に収録された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)では、収録前に5人が揃っての打ち合わせは一度もなかったという話だ。ディレクターらがそれぞれのメンバーの控室に出向き、台本を見せながら進行を確認、ぶっつけ本番で顔を合わせて収録。その後に局から出るのも全員バラバラだったが、関係者からは「木村さんひとり置いて、4人集めて打ち合わせするとか、そうんなことはできないですからね。こういう状況だと、ひとりでもバラになるなら、全員バラバラという感じで。ハッキリ言ってそんな中での番組作りはかなりキツい作業」という話も聞かれた。最近の放送で見せたギクシャク感はさらに増し、年内いっぱい異様な空気が続くことになる。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
ジャニーズに“上納金”で「SMAP円満独立」決まっていた――香取・木村こじれた感情の舞台裏
慎吾は「木村拓哉と同じグループ」なのを誇りにしてたよ
解散騒動をめぐって、「木村拓哉VS他メンバー」という対立関係が、盛んに報じられているSMAP。当初は5人揃って元チーフマネジャー・飯島三智氏とともに、ジャニーズ事務所から独立するはずだったにもかかわらず、木村が反旗を翻したことで状況が激変したという。さらに、26日発売の「週刊新潮」(新潮社)報道では、元々ジャニーズと飯島氏の間で、昨年時点で独立が認められていたことが判明した。
「これまでも報じられてきた通り、メンバーの中でも特に飯島氏を慕っていた香取慎吾が、現状に絶望してモチベーションを失ったといいます。『新潮』記事では、香取は木村の名前を聞いただけで、過呼吸を起こすようなってしまったとも伝えられています」(スポーツ紙記者)
ジャニーズに“上納金”で「SMAP円満独立」決まっていた――香取・木村こじれた感情の舞台裏
慎吾は「木村拓哉と同じグループ」なのを誇りにしてたよ
解散騒動をめぐって、「木村拓哉VS他メンバー」という対立関係が、盛んに報じられているSMAP。当初は5人揃って元チーフマネジャー・飯島三智氏とともに、ジャニーズ事務所から独立するはずだったにもかかわらず、木村が反旗を翻したことで状況が激変したという。さらに、26日発売の「週刊新潮」(新潮社)報道では、元々ジャニーズと飯島氏の間で、昨年時点で独立が認められていたことが判明した。
「これまでも報じられてきた通り、メンバーの中でも特に飯島氏を慕っていた香取慎吾が、現状に絶望してモチベーションを失ったといいます。『新潮』記事では、香取は木村の名前を聞いただけで、過呼吸を起こすようなってしまったとも伝えられています」(スポーツ紙記者)







