木下優樹菜、どんどん増えるフォロワー数に驚きをあらわにするも、皮肉の声「あなたを見たいのではなく……」

 木下優樹菜が10日、インスタグラムのストーリーズを更新し、「ありがとお また増えたの?!」とコメントを添え、フォロワー数が514万人に達したことに驚きと感謝を示した。

 この投稿に対し、一部のネット上からは「J Soul Brothersファンでしょ。わかっているくせに」「J Soul BrothersのNAOTOさんばかりを載せてフォロワー集めですか」「みんなあなたを見たいのではなくてNAOTOくんがよく載っているからだと思う」といった厳しい声が寄せられている。

 TBS系「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」で共演中の三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのNAOTOとの写真や動画をたびたび投稿している木下。今回もストーリーズの更新と同日に、2ショット動画を投稿したばかりだったことから、ネット上からは「NAOTOファンがフォローしただけ」という声が上がってしまったようだ。

 木下といえば先日、「今日は長女の…初CMで付き添い」とつづり、長女がCMデビューすることを報告。ネット上からは「Koki,目指しているのかな?」「やっぱりね。親子で芸能界にたかる気満々」といった声が寄せられ話題に。

 投稿するたびに何かと批判の的になってしまう木下。ただ、本当にNAOTOファンによるフォロワー数が伸びているだけなのか気になるところだ。

木下優樹菜、長女のCMデビューを明かすも非難轟々「Koki,目指してる?」「散々インスタで顔を隠してきて……」

 タレントの木下優樹菜がインスタグラムを更新して話題になっている。

 木下といえば先日、インスタグラムのストーリーズ動画にファンからの「フジモンの事を愛してね!」というメッセージに対し「まだ 愛てやつをちゃんと知らなそうなおこちゃまには言われたくないわ!黙れ(ハートマーク)」と返答したところ、一部のネット上で「ないわー。お前何様って話。笑」「何この言い方。もう質問とかやるなよ…」と言った声が寄せられてしまったばかり。

 そんな木下が8日に「今日は長女の…初CMで付き添い」と長女がCMデビューをすることを明かした。この報告にネット上からは「Koki,目指しているのかな?」「やっぱり。親子で芸能界にたかる気満々」「散々インスタで顔を隠してきて結局CMデビューしちゃうのかよ」といった厳しい声が寄せられてしまった。

 何かとネットで批判の声が集まってしまう木下。そんな彼女の娘のデビューに、いい顔をする人は少ないようだ。「他に何を言われても聞こえてこないユキナ育」を公言をしている木下からすると、そうした意見も馬耳東風だろうか。

ヒロミ「あぁ~、ママの匂い」愛妻家っぷりが逆にキモい男性芸能人3人

 1月24日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に、タレントの松本伊代が出演。夫であるヒロミの愛妻家エピソードを明かしたのだが、「いい年して気持ち悪い」と話題になっている。

 番組では男性出演者が、“妻の枕の匂いを嗅ぐと眠れる”というトークを展開。この話を聞いていた松本は、自身が体験した話を披露することに。ヒロミは松本の匂いを嗅がないと寝られないらしく、化粧を落として寝ようとしている時にヒロミが寝室から「ママぁ~早く来てぇ~」「寝ちゃうよぉ~」と声をかけてくるのだとか。そして松本が寝室へ行くと、ヒロミは匂いを嗅いで「あぁ~、ママの匂い」といって眠るという。

 この暴露に視聴者からは、「仲良いのはわかったから黙っててくれ」「気色悪すぎてムカムカするわ。ママの匂いとか吐きそう」「キモいわ。赤ちゃん言葉とかで話してそう」「好感持てない仲良しアピールなんだよなぁ。なんか残念な夫婦だわ」といった声が上がっていた。

 今回はヒロミのように、愛妻家エピソードが「気持ち悪い」と話題になった芸能人たちをご紹介していこう。

 

●梶原雄太

 YouTuberの“カジサック”としても活躍する、お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太。4人の父親として知られている彼は、1月29日に妻の“ヨメサック”と一緒に夫婦でインスタグラムを開設するなど愛妻家として知られている。しかし愛情が深すぎるからか、以前テレビ番組で明かした“妻への掟”が物議を醸していた。

 梶原が妻へ科した“掟”とは、“胸元が開いた服NG”“パソコンでの外部交流禁止”“男性医師による診察禁止”“知り合い以外の美容師との接触禁止”“イケメン芸人との接触NG”“同窓会への出席禁止”“家ではコスプレ衣装を着用する”といったもの。これらのルールが明らかになると、ネット上からは「童貞のような思考でキモい」「自分に自信ない男ほど束縛するし、モラハラ気味だよね」「愛妻家をはき違えている」など批判の声が続出。しかし、「実際は奥さんはそこまで嫌じゃないんじゃない? そこまでされたら離婚レベルだけど子どもたくさんいるし」といったフォロー(?)の声も上がっている。

 

●藤本敏史

 芸能界屈指の愛妻家として有名な、FUJIWARA・藤本敏史のエピソードにもドン引きの声が上がっていた。藤本は、2017年に放送された『スッキリ』(日本テレビ系)のクイズコーナーに登場。番組では“妻・木下優樹菜とキスする回数が少なくなり、不安になった藤本がとった行動は?”というクイズが出題された。

 この問題の答えは、「木下のお母さんに『僕にもっとキスをするように言って』と頼んだ」というもの。このエピソードに視聴者からは、「さすがに気持ち悪すぎでしょ。いくら年が近いとはいえ、義母によくそんなこと言えるね」「美男美女なら面白いネタかもしれないけど、フジモンが言うとキモい」「本当に不快な気持ちになりました。こんなこと明かして誰が喜ぶんですか?」などの声が。キスの回数が減ったと悩みを打ち明けた藤本だが、18年には木下が自身のインスタグラムへ藤本とキスする動画をアップしている。

ヒロミ「あぁ~、ママの匂い」愛妻家っぷりが逆にキモい男性芸能人3人

 1月24日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に、タレントの松本伊代が出演。夫であるヒロミの愛妻家エピソードを明かしたのだが、「いい年して気持ち悪い」と話題になっている。

 番組では男性出演者が、“妻の枕の匂いを嗅ぐと眠れる”というトークを展開。この話を聞いていた松本は、自身が体験した話を披露することに。ヒロミは松本の匂いを嗅がないと寝られないらしく、化粧を落として寝ようとしている時にヒロミが寝室から「ママぁ~早く来てぇ~」「寝ちゃうよぉ~」と声をかけてくるのだとか。そして松本が寝室へ行くと、ヒロミは匂いを嗅いで「あぁ~、ママの匂い」といって眠るという。

 この暴露に視聴者からは、「仲良いのはわかったから黙っててくれ」「気色悪すぎてムカムカするわ。ママの匂いとか吐きそう」「キモいわ。赤ちゃん言葉とかで話してそう」「好感持てない仲良しアピールなんだよなぁ。なんか残念な夫婦だわ」といった声が上がっていた。

 今回はヒロミのように、愛妻家エピソードが「気持ち悪い」と話題になった芸能人たちをご紹介していこう。

 

●梶原雄太

 YouTuberの“カジサック”としても活躍する、お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太。4人の父親として知られている彼は、1月29日に妻の“ヨメサック”と一緒に夫婦でインスタグラムを開設するなど愛妻家として知られている。しかし愛情が深すぎるからか、以前テレビ番組で明かした“妻への掟”が物議を醸していた。

 梶原が妻へ科した“掟”とは、“胸元が開いた服NG”“パソコンでの外部交流禁止”“男性医師による診察禁止”“知り合い以外の美容師との接触禁止”“イケメン芸人との接触NG”“同窓会への出席禁止”“家ではコスプレ衣装を着用する”といったもの。これらのルールが明らかになると、ネット上からは「童貞のような思考でキモい」「自分に自信ない男ほど束縛するし、モラハラ気味だよね」「愛妻家をはき違えている」など批判の声が続出。しかし、「実際は奥さんはそこまで嫌じゃないんじゃない? そこまでされたら離婚レベルだけど子どもたくさんいるし」といったフォロー(?)の声も上がっている。

 

●藤本敏史

 芸能界屈指の愛妻家として有名な、FUJIWARA・藤本敏史のエピソードにもドン引きの声が上がっていた。藤本は、2017年に放送された『スッキリ』(日本テレビ系)のクイズコーナーに登場。番組では“妻・木下優樹菜とキスする回数が少なくなり、不安になった藤本がとった行動は?”というクイズが出題された。

 この問題の答えは、「木下のお母さんに『僕にもっとキスをするように言って』と頼んだ」というもの。このエピソードに視聴者からは、「さすがに気持ち悪すぎでしょ。いくら年が近いとはいえ、義母によくそんなこと言えるね」「美男美女なら面白いネタかもしれないけど、フジモンが言うとキモい」「本当に不快な気持ちになりました。こんなこと明かして誰が喜ぶんですか?」などの声が。キスの回数が減ったと悩みを打ち明けた藤本だが、18年には木下が自身のインスタグラムへ藤本とキスする動画をアップしている。

『モニタリング』 藤本敏史&木下優樹菜の“海外留学ドッキリ”が「胸糞悪い」と視聴者ドン引き……

 6月14日放送の『モニタリング』(TBS系)では、藤本敏史&木下優樹菜夫婦が登場。木下が藤本にドッキリを仕掛けたのだが、その内容に視聴者は「さすがにフジモンがかわいそう」「全然笑えない」とドン引きしてしまったようだ。

 この日の放送で木下が仕掛けたドッキリは、“子ども2人とのハワイ移住”を藤本に打ち明けるというもの。藤本を父親として成長させることが狙いで、ドッキリ本番前に木下は「(ハワイ移住は)子どもの教育にも関わってくることだがら、父親としての意見を言ってこれるのかな?」と語っていた。

 今回のドッキリには、メイクやスタイリストも仕掛け人として参加。夫婦でよく遊びに行くというメイクさんの家に藤本を呼び、2人っきりになったところで“ハワイ移住”を切り出した。

「6年間海外に留学したいという木下に、藤本は『急すぎるって……6年間!?』と驚愕。あまりに突拍子もない計画に、頭が追いついていないようでした。しかしその後は父親として娘の将来を考えながら、しっかりと自分の意見を口にしています。メイクの人と2人っきりになった場面では『寂しい』という本音も出ていましたが、普段テレビでは見せない真剣な表情に『フジモンめっちゃいいお父さんじゃないか!』『すごい真っ当なこと言ってる』と称賛の声が。藤本はこのドッキリで相当好感度を上げていたようです」(芸能ライター)

 ドッキリの内容は次第にエスカレートしていき、途中からは何故か“ハワイ移住”に付き添うというイケメン男性が登場。海外留学の話でげんなりしている藤本に追い打ちをかける形で、親密ぶりをアピールした。これには視聴者から「ドッキリの枠超えてるでしょ……フジモンが不憫すぎて見てられない」「父親からしたら、このドッキリはたまらないだろうな」「単純に胸糞悪い。フジモンをいじめてるだけ」といった声が。「チャンネルを変えた」という人も少なくない。

「藤本&木下のモニタリングには、以前も『見てられない』と苦情が寄せられています。ドッキリ企画と偽り藤本に別れ話をさせ、木下がそれに乗るという逆ドッキリだったのですが、彼女の口からは『離婚したい』という言葉が。当然演技だったのですが、藤本の氷ついた表情に『本当にこういう企画は良くない』『やりすぎでしょ』といった声が上がっていました」(同)

 今回の留学ドッキリ終了後、木下は「“家族はこうあるべきだ”みたいなものが、この人(藤本)のなかでちゃんとあった」と夫を見直した模様。視聴者がドン引きするほどの荒療治だったが、夫婦の仲は深まったのかも?

土屋アンナの“ぶりっ子女子批判”に反論続出! 「サバサバ系気取る女はたいてい陰湿」と怒りの声

 6月7日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に土屋アンナが出演。嫌いなタイプの女性について語ったが、ネット上で「怒る理由がわからない」と疑問の声が上がっている。

 番組内の「芸能人! 怒りの主張」というコーナーで、土屋は「イマドキの女子! 人の話を聞いている時にかわいい子ぶってアヒル口になるんじゃないよ!」と主張。スタジオで笑いが起こる中、土屋は主張について詳しく説明していき、「もとからブリっ子ちゃんとか天然ちゃんは全然カワイイと思うんだけど、“絶対にあなたは違うでしょ”って人が、(自分を指しながら)こういう人とか。男子とかの前で、とりあえずここ(口元)に力を入れてからの『えっ、分かんな~い』『食べられな~い』とか」と、ぶりっ子女子をディスっていく。

 さらに「男子も男子で、もうクイクイいっちゃう。バカだな~と思って」と、ぶりっ子女子に魅了される男性にも苦言。土屋の発言には共演者の元NMB48・市川美織も共感していた。

「スタジオでは共感を集めていたような土屋の意見ですが、視聴者からは『女が男を振り向かせたい行動がなぜ不快なの?』『頑張っているだけだから許してあげて』『“私はそういうのじゃないのよ、サバサバ系なのよ”っていうアピールに感じる』『こうやってサバサバ系気取る女はたいてい陰湿』『お前みたいなガサツな女より、ぶりっ子の方が誰だって好きだよ』といった批判が続出。土屋をサバサバ系ではなく、陰湿系だと感じる人が多かったようです」(芸能ライター)

 これまでにもサバサバ系を気取ってぶりっ子女子を批判し、「お前こそ陰湿だろ!」と批判を受けてきた女性タレントは多くいる。

「16年11月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、“女っぽさゼロ女”として青山テルマが出演。“マジ勘弁な女”のリストを発表して、ぶりっ子女子を断罪していきました。しかしネット上では『嫌いな女にグチグチ文句言うなんて、すごい陰湿』『本人はサバサバしてるつもりかもしれないけど、“THE・女”みたいな陰湿さだね』と青山を非難する声が続出する事態に。同放送では木下優樹菜も八方美人な女性を“成敗した”というエピソードを語りましたが、『ただのいじめじゃん』『最低だなこいつ』と大バッシングを食らっていました」(同)

 自称サバサバ系である女性たちの問題発言は、これからも話題に上がりそうだ。

土屋アンナの“ぶりっ子女子批判”に反論続出! 「サバサバ系気取る女はたいてい陰湿」と怒りの声

 6月7日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に土屋アンナが出演。嫌いなタイプの女性について語ったが、ネット上で「怒る理由がわからない」と疑問の声が上がっている。

 番組内の「芸能人! 怒りの主張」というコーナーで、土屋は「イマドキの女子! 人の話を聞いている時にかわいい子ぶってアヒル口になるんじゃないよ!」と主張。スタジオで笑いが起こる中、土屋は主張について詳しく説明していき、「もとからブリっ子ちゃんとか天然ちゃんは全然カワイイと思うんだけど、“絶対にあなたは違うでしょ”って人が、(自分を指しながら)こういう人とか。男子とかの前で、とりあえずここ(口元)に力を入れてからの『えっ、分かんな~い』『食べられな~い』とか」と、ぶりっ子女子をディスっていく。

 さらに「男子も男子で、もうクイクイいっちゃう。バカだな~と思って」と、ぶりっ子女子に魅了される男性にも苦言。土屋の発言には共演者の元NMB48・市川美織も共感していた。

「スタジオでは共感を集めていたような土屋の意見ですが、視聴者からは『女が男を振り向かせたい行動がなぜ不快なの?』『頑張っているだけだから許してあげて』『“私はそういうのじゃないのよ、サバサバ系なのよ”っていうアピールに感じる』『こうやってサバサバ系気取る女はたいてい陰湿』『お前みたいなガサツな女より、ぶりっ子の方が誰だって好きだよ』といった批判が続出。土屋をサバサバ系ではなく、陰湿系だと感じる人が多かったようです」(芸能ライター)

 これまでにもサバサバ系を気取ってぶりっ子女子を批判し、「お前こそ陰湿だろ!」と批判を受けてきた女性タレントは多くいる。

「16年11月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、“女っぽさゼロ女”として青山テルマが出演。“マジ勘弁な女”のリストを発表して、ぶりっ子女子を断罪していきました。しかしネット上では『嫌いな女にグチグチ文句言うなんて、すごい陰湿』『本人はサバサバしてるつもりかもしれないけど、“THE・女”みたいな陰湿さだね』と青山を非難する声が続出する事態に。同放送では木下優樹菜も八方美人な女性を“成敗した”というエピソードを語りましたが、『ただのいじめじゃん』『最低だなこいつ』と大バッシングを食らっていました」(同)

 自称サバサバ系である女性たちの問題発言は、これからも話題に上がりそうだ。

安室奈美恵、ファイナルツアーが華々しく終了! その裏で参加芸能人たちにファンから批判殺到中!

 6月3日、歌手・安室奈美恵のコンサートツアー『namie amuro Final Tour 2018~Finally~』の最終公演が東京ドームで行われた。

 昨年、「2018年9月16日で引退する」と表明した安室。今回が最後のコンサートツアーということで、チケットはプレミア化。3日の最終日には、会場の外にチケット抽選に漏れた約6,000人ものファンが音漏れ鑑賞のために集まり、最後まで伝説を残した。

 ネットでは、コンサートに参加できたファンからは喜びの声、参加できなかったファンからは悲痛な声が上がっていたようだが、一方で参加した芸能人への批判の声も上がっていたという。

「ハリセンボンの近藤春菜さんは安室さんの大ファンとして有名です。『スッキリ』(日本テレビ系)で、MCの加藤浩次さんから『ファンクラブにわざわざ入って、最終公演のチケット取ったんでしょ?』と振られて、春菜さんは『チケットが当たった!』と歓喜の声を上げていたんですが、これがチケット抽選で外れたファンの反感を買ったようで、ネットでは『ファンクラブ入ってとかウソ。絶対コネチケでしょ! そういうやつはファンって名乗るな!』『当たったって猛アピールしてたけど、外れたファンの気持ち考えろよ!』と言う声が上がっていました」(芸能記者)

 また、参加できたファンからも芸能人への批判が相次いで上がっていたそうで、

「最終公演では山田優さんやほしのあきさん、板野友美さんの目撃情報がネットに上がっていたんですが、あるファンが、1階の最前列にいた3人が一般客の電子チケットではなく、スタッフが紙のチケットを持ってたのを目撃したとの報告をしたために、『絶対コネチケだよ!』というファンが。『本当に芸能人はろくでもない!』という声が上がっていたほかに、違うファンからは、『ほしのあきが「超いい席じゃーん!」ってバカデカい声出していてムカついた! ほかのファンに失礼!』といった声もあがっており、プチ炎上していましたね」(同)

 さらに、それ以上にファンからの批判が殺到していたというのが木下優樹菜。木下は今回のコンサートツアー初日の名古屋公演に参加したことを明かしていたが、なんと最終公演にも参加したようだ。

「木下さんは自身のSNSで最終公演にも参加したことを明かしたんですが、それに批判が殺到している状態。『なんで2回も行けるんだよ!?』『はい、コネチケ決定!』『本当に最低だな!』『コネチケで行くとか本当のファンじゃないし!』といった辛らつな声が上がっています。今回のコンサートのチケットはいつも以上に厳正で、運営会社によって原則1人1枚と決まっているとのウワサがあった。そのため、こういった声が上がったのでしょうね」(同)

 コンサートや舞台などで、たびたび起こる「芸能人のコネチケ問題」。芸能人にはコネチケでの参加が「ファンの気持ちを逆撫でする行為だ」ということを念頭において、批判も承知の上で参加してもらいたい。

木下優樹菜がサラリーマンたちにおっぱい見せつけ? 一般人と飲む企画の衣装がセクシーだと話題

 5月31日放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)に木下優樹菜が出演。セクシーな服装がネット上で物議を醸していた。

 番組では「緊急企画! ユッキーナの「理想の夫婦」への道」と題したコーナーを放送。木下が東京・三田の慶応仲通り商店街へと行き、酔っぱらった人生の先輩たちに“理想の夫婦”について尋ねることに。

 まず木下は、仕事仲間で飲んでいるという中年の男女グループの席に参加。既婚者の男性と意見を交わし合い、和やかなムードのまま店を後にした。その後も、すでに出来上がっているベロベロの男性サラリーマン4人組の飲み会へお邪魔するなどして、軽快なトークを繰り広げた木下。店から店への移動中には、「今やってる仕事で一番楽しい」と、ロケの手応えも口にしている。

「大盛り上がりの番組でしたが、ネット上では木下の服装に関する指摘も続出。木下は胸元が大きく開いた服装で谷間もしっかり見えていたため、『この企画に対してユッキーナのこの服はないわぁ……谷間めっちゃ見えるし……』『ユッキーナは何故谷間を見せたいのだろう』『おじさんが乳をがん見しちゃってるじゃん』『なんでこんなにおっぱいアピールしてんだよ。気になっちゃうじゃないか』といった声が上がっています」(芸能ライター)

 木下が谷間を見せて注目を浴びたのはこの時だけではなく、過去には大ひんしゅくを買ったことも。

「5月3日、木下は自身のインスタグラムに自分の写真を数枚投稿。その中に前かがみで谷間を大胆に露出しているカットがあり、ネット上で『母親なのに谷間アピールしてて気持ち悪い』『欲求不満なの? やたらとエロいアピールしてるよね』『下品の一言しか感想が出ない』『女の味方みたいなフリして、妙に男目線を意識した行動ばっかりしてる』といった声があがりました。ちなみに木下は5月26日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)でもがっつり胸元があいた衣装で登場し、『その胸元いつも何? ポリシーなの?』と疑問の声が寄せられています」(同)

 男性からは好評だが、女性からは不評な木下のセクシー衣装。いつまでこの路線を貫いてくれるだろうか。

木下優樹菜「整形が“やべえ”芸能人いる」発言に四方八方からブーメラン!「シワがやばい」「言葉遣いが……」

 5月15日放送の姉妹漫才コンビ海原やすよ ともことタレントの友近がMCを務める『やすとも・友近のキメツケ! ※あくまで個人の感想です』(関西テレビ)にタレントの木下優樹菜がゲスト出演し、芸能人の整形について言及した。

 この日の放送では「芸能界の整形疑惑」が話題に。木下とともにゲスト出演したIKKOが「ボトックスは定期的に入れたほうがいい」と発言したところ、木下は「IKKOさんはボトックスやってても自然じゃないですか。でも、たまにいますよね、“やべえな”みたいなの」とぶっちゃけ。すると、出演者全員が木下のこの発言に賛同し、続けて「あいさつするとき、どこ見ていいかわからない!」と指摘していた。

 確かに、不自然な顔つきが話題になる芸能人はたくさんいる。そういう芸能人に対し、いつもの優樹菜節を利かせて指摘したようだが、この発言にネットでは批判的な声が上がっているという。

「ほかの芸能人の整形について指摘した木下さんですが、ネットでは木下さんへの批判が相次いでおり、『お前のシワの方がやっべぇよ!』『どうせ、40歳ぐらいになったら同じことするでしょ。今から指摘して大丈夫? ブーメランになるんじゃない?』といった声が上がっていました」(番組制作関係者)

 過去に木下は、目の下の涙袋にヒアルロン酸を入れるプチ整形疑惑が浮上した際、自身のInstagramで完全否定。さらに、木下が5歳のときにはくっきりとした涙袋が確認できる写真をアップしていたことも。整形したことがないからこそ、今回の発言をしたのかもしれない。

 しかし、批判の矛先はそれだけではなかったようで、

「この発言が下品すぎるという批判もたくさんありましたね。特に『やべえな』という言葉遣いに『30歳すぎにもなってまだこれかよ(笑)、やっべーな!』という声が。他にも『子どもがマネしちゃうからやめたほうがいい!』と心配する声も。前に知り合いの業界関係者が『お子さんの言葉遣いがあまりにもひどくて絶句した……』と話していたことがあります。早いところ木下さんが直さないと、お子さんの言葉遣いも、もっとひどくなるかもしれませんね」(同)

 整形を批判したつもりが、木下に向かって四方八方からブーメラン飛んできたようだ。