木下優樹菜、「イジメ武勇伝」炎上で“干される”? アンチがスポンサー企業にクレーム活動

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木下優樹菜オフィシャルブログより

 木下優樹菜が、11月1日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で披露した、中学時代に女子生徒を不登校に追い込んだエピソードが、波紋を呼んでいる。以前から失言が取り沙汰されることの多い木下だが、今回は「もうテレビに出さないでほしい」という要求もネット上で飛び出すなど、騒ぎは収まる気配がない。

 木下は「嫌いなタイプの女性」の話題で、「調子こきな女」を挙げ、一貫性のない発言をする“八方美人”が嫌いだと説明した。

「ディズニーは調子に乗ってる」内山麿我、イチャモンで炎上中! 今週のお騒がせニュース

<p>編集S 浜崎あゆみの元カレの“マロ”こと内山麿我が、公式ブログで東京ディズニーランド(TDL)にケンカ売ってるって話題になってるわよ~。どういうことなのかと思ってブログを見に行ったんだけど、文章が長すぎて読むのに飽きちゃったから、簡単に説明して。</p>

木下優樹菜、次女の名前「茉叶菜(まかな)」に「読めない」! ハワイ語命名ブームに疑問も

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木下優樹菜オフィシャルブログより

 3日に、第2子となる次女を出産した木下優樹菜が10日、自身のインスタグラムで次女の名前を「茉叶菜(まかな)」にしたと発表した。名前の意味は、ハワイ語で“大切な贈り物”。長女・莉々菜ちゃんの“莉”と茉叶菜ちゃんの“茉”を合わせると、ジャスミンの一種である「茉莉花(マツリカ)」になるという。「茉莉花」には「愛らしさ・愛嬌・優美・清純・温和・無邪気・素直・気立てのよさ」といった花言葉があるとのことだ。

 木下のインスタグラムには、多くのファンから「ステキな名前」「いい名前」「かわいい」などの賛辞が送られているが、一部ネットユーザーからは大不評のようだ。

木下優樹菜、タメ口一般人に「マジ許さねえから!」と暴言! 「怒りの沸点低すぎ」と大炎上

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『ユキナ育。』(講談社)

 いまや“炎上ママタレ”の代表格である木下優樹菜が、またも物議を醸す発言をしてしまった。28日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)にゲスト出演した木下は、「最近キレた出来事」として、夫・藤本敏史と一緒にいる際に絡んできた一般人に対して「お前誰だよ?」などと暴言を吐いたことを告白したのだ。

 木下の話によると、ある夜に藤本とタクシー待ちをしていた際、5人組の“いきがった”一般人男性から「藤本じゃね?」などと声を掛けられたという。藤本は「あ、うん」と普通に対応していたそうだが、木下は「そこは『誰に向かって言ってんだ!』くらいに言えよ」と藤本の態度にブチ切れ。一般人に対して「てかお前こそ誰だよ? お前がまず名乗れよ」などと食って掛かったという。

木下優樹菜、理想の母親第1位に「絶対嫌」! 「ママタレマネーに屈した」との批判も

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『ユキナ育。』(講談社)

 フリュー株式会社が運営する「GIRLS’TREND研究所」が集計した「母娘関係に関する意識調査」で、女子高生・女子大学生が選ぶ理想の母親第1位が、2年連続で木下優樹菜と発表された。2位以下は辻希美、北川景子と名前が挙がっているが、たびたびネット上で炎上騒ぎを起こしている木下の第1位に、疑問の声があふれ返っている状況だ。

 FUJIWARAの“フジモン”こと藤本敏史との間に長女・莉々菜ちゃんが誕生したのは2012年。出産当初から顔・名前をSNS上で公開し、昨年10月には『Girls Award2014』での親子共演も行い、もはやママタレの筆頭格になった木下。だが、昨年8月放送の『バイキング』(フジテレビ系)で明かした「ワガママが一線を越えた時は『お前マジでふざけんなよ』と声をかける」「子どもが度を越した悪さをしたら泣かせてでも言い聞かせる」「泣かせないと気が済まない」など、元ヤンキーという素顔を地で行く教育方針には批判が殺到したものだった。

篠田麻里子、押切もえの“気合入りすぎ”手料理を尻目に、汚料理で仕事増やした意外な人物

<p>B美 篠田麻里子って、全然テレビで見なくなったよね。篠田が出演している番組を私が見てないだけかな? この前、りそな銀行のオフィシャルサポーターに就任したってニュースで、久しぶりに姿を見たもん。</p>

“子連れ居酒屋”山田優は激やせ、“娘出しすぎ”木下優樹菜! お騒がせ夫婦にバッシング

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山田優Instagramより

編集S 奥菜恵が離婚協議中で、9歳年下のイケメン俳優で北川景子の元カレ・木村了と交際中だって。木村はすでに、奥菜の5歳と3歳の娘から「パパ」と呼ばれているとか。恋多きオンナって、何回結婚しようと子どもがいようと、恋できるのね。うらやましいわ。子どもに「パパ」と呼ばせて、木村を追い詰めているあたりが奥菜らしいけど。

しいちゃん まあ、奥菜は結婚には向いてなさそうだけどね。そうそう、お騒がせママといえば、今年9月に長女を出産した山田優。子どもと自分の母親と一緒に自宅近くの居酒屋に行ったことが「女性セブン」2014年12月25日・2015年1月1日号(小学館)で報じられ、大バッシングされてる。記事では「夜7時半過ぎに来て、10時前には帰って行きましたが、生後2か月の赤ちゃんを連れてくるなんて、ちょっとびっくりしました」という客の証言や、「換気が悪く、人が集まるような場所に行くのは避けた方がいい」という産婦人科医の証言があり、ネットでは「非常識」「子どもがかわいそう」「母親として失格」「子どもをアクセサリーにしか思ってない親の典型」と批判する声が多数。一方で、「外野がとやかく言うようなことではない」「こんなのまで文句言ってたら子どもなんて増えるわけない」と擁護する声も一部である。ひとつ言えることは、山田が行ったという居酒屋は、チェーン居酒屋ではないことは確か。

木下優樹菜、「娘と芸能イベント出演」の2世戦略で際立つ、優木まおみの“ママタレ迷走”

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『MAOMI’S HAWAII WEDDING』(宝島社)

 木下優樹菜が3日、2歳の愛娘・莉々菜ちゃんと映画『マレフィセント』のMovieNEX発売記念イベントに登場した。かねてからママ雑誌「nina’s」(祥伝社)で2ショット表紙を飾ったり、今年10月にはファッションショー『Girls Award2014』では並んでランウェイを歩くなど、娘の顔を公にしてきた木下。

「芸能イベントでの2ショットは今回が初めてでしたが、莉々菜ちゃんは木下と父親であるFUJIWARA・藤本敏史のDNAを引き継いだ愛嬌で、報道陣の心を掴んでいたそうです。木下と藤本の娘とあれば、成長するにつれ否が応でも世間に注目される。それを逆手にとって、小さい頃から人目に慣れさせ、2世タレントとして早くから育てようという方針がうかがえます」(週刊誌記者)