Hey!Say!JUMP・有岡大貴、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』ファン公言も……知識は初心者以下!?

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、2月15日放送)に、有岡大貴と高木雄也が登場。メンバー全員“平成生まれ”のHey!Say!JUMPが“昭和の世界”を体験する、「日本ノスタル遺産」の第5弾が放送された。

 このコーナーではおなじみの、お笑いコンビ・イワイガワの岩井ジョニ男が今回も登場。有岡と高木は静岡県裾野市に赴き、昭和56年に発売された「ソアラ2800GT」に乗ったジョニ男と合流する。昭和50年代に流行した “ハイソカー”は、当時の若者にとって“憧れの車”だったそうで、車好きの高木も「かっこいいよね、昔ながらなのよ。こういう……最近の車って丸いのが多いでしょ?」と、車のボンネットを指差しながら夢中で説明。しかし、あまりに夢中でカメラを一切無視しており、有岡から「高木さん、カメラにお尻向けないで!」と注意されてしまった。

 ソアラに乗車することになった有岡と高木だが、この時代の車はマニュアル車が主流。高木は車好きにもかかわらず「オートマチック限定免許」しか所有してないということで、「マニュアル免許」を持っている有岡が運転することに。助手席に乗った高木が「悔しいー!」と窓から外に向かって絶叫する中、有岡は「楽しい! たまんないよ、これ! 気持ちいい!」と運転を満喫。しかし、最後に有岡がエンストさせてしまい、高木は苦笑いを浮かべるのだった。

 その後、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(昭和60年公開)でおなじみの車「デロリアン」が登場すると、2人は「うわぁー!」「すげー!」と大興奮。中でも有岡は、「デロリアンのモデルカーを部屋に飾っている」ほど映画のファンなのだとか。さっそく車に乗り込むと、有岡は「これいいわ!」「ずっと触っていられる!」と大はしゃぎ。さらに、映画の主人公・マーティーが被っていた帽子が助手席に置いてあるのを見つけると、「これIIよ!」と『バック・トゥ・ザ・フューチャーII』で使用されていた帽子だと、マニアックな目線で大興奮。

 そんな有岡は「どうせだったら乗りたい……」と、デロリアンを運転したいと申し出たが、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に関するクイズに正解した人だけが乗車できるという流れに。実は高木、同作を見たことがないそうで、クイズは圧倒的に有岡が有利だ。そんな中、「デロリアンの燃料のひとつである果物とは?」と問題が出題されると、有岡は「果物……?」とアゴに手を当てて考えこんでしまう。一方の高木は、「りんご」「ぶどう」と適当に答えていき、3回目で答えた「バナナ」がまさかの正解に。有岡は「ズルい!」「当てずっぽうじゃん!」と不満な表情を見せていたものの、結果がすべてということで、高木が乗車権を獲得したのだった。

 この放送にネット上では、「有岡くんが車を運転してる姿、最高にかっこいい!」「車に大はしゃぎしてる2人がかわいかった~!」「車大好きの高木くんがずっと助手席で、有岡くんがずっと運転してたの面白すぎるんだけど(笑)」などの声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・有岡大貴、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』ファン公言も……知識は初心者以下!?

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、2月15日放送)に、有岡大貴と高木雄也が登場。メンバー全員“平成生まれ”のHey!Say!JUMPが“昭和の世界”を体験する、「日本ノスタル遺産」の第5弾が放送された。

 このコーナーではおなじみの、お笑いコンビ・イワイガワの岩井ジョニ男が今回も登場。有岡と高木は静岡県裾野市に赴き、昭和56年に発売された「ソアラ2800GT」に乗ったジョニ男と合流する。昭和50年代に流行した “ハイソカー”は、当時の若者にとって“憧れの車”だったそうで、車好きの高木も「かっこいいよね、昔ながらなのよ。こういう……最近の車って丸いのが多いでしょ?」と、車のボンネットを指差しながら夢中で説明。しかし、あまりに夢中でカメラを一切無視しており、有岡から「高木さん、カメラにお尻向けないで!」と注意されてしまった。

 ソアラに乗車することになった有岡と高木だが、この時代の車はマニュアル車が主流。高木は車好きにもかかわらず「オートマチック限定免許」しか所有してないということで、「マニュアル免許」を持っている有岡が運転することに。助手席に乗った高木が「悔しいー!」と窓から外に向かって絶叫する中、有岡は「楽しい! たまんないよ、これ! 気持ちいい!」と運転を満喫。しかし、最後に有岡がエンストさせてしまい、高木は苦笑いを浮かべるのだった。

 その後、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(昭和60年公開)でおなじみの車「デロリアン」が登場すると、2人は「うわぁー!」「すげー!」と大興奮。中でも有岡は、「デロリアンのモデルカーを部屋に飾っている」ほど映画のファンなのだとか。さっそく車に乗り込むと、有岡は「これいいわ!」「ずっと触っていられる!」と大はしゃぎ。さらに、映画の主人公・マーティーが被っていた帽子が助手席に置いてあるのを見つけると、「これIIよ!」と『バック・トゥ・ザ・フューチャーII』で使用されていた帽子だと、マニアックな目線で大興奮。

 そんな有岡は「どうせだったら乗りたい……」と、デロリアンを運転したいと申し出たが、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に関するクイズに正解した人だけが乗車できるという流れに。実は高木、同作を見たことがないそうで、クイズは圧倒的に有岡が有利だ。そんな中、「デロリアンの燃料のひとつである果物とは?」と問題が出題されると、有岡は「果物……?」とアゴに手を当てて考えこんでしまう。一方の高木は、「りんご」「ぶどう」と適当に答えていき、3回目で答えた「バナナ」がまさかの正解に。有岡は「ズルい!」「当てずっぽうじゃん!」と不満な表情を見せていたものの、結果がすべてということで、高木が乗車権を獲得したのだった。

 この放送にネット上では、「有岡くんが車を運転してる姿、最高にかっこいい!」「車に大はしゃぎしてる2人がかわいかった~!」「車大好きの高木くんがずっと助手席で、有岡くんがずっと運転してたの面白すぎるんだけど(笑)」などの声が寄せられていた。

JUMP・有岡大貴、松岡茉優とお忍び温泉旅行中にとった“迂闊な行動”に大ブーイング

 ツアー中に女としっぽり温泉旅行?

 Hey! Say! JUMP・有岡大貴と松岡茉優が、群馬県の伊香保温泉で目撃されたという情報がファンの間で駆け巡り、話題となっている。

 2人は2018年12月に「女性セブン」(小学館)によって交際が発覚。今年の11月にも関ジャニ∞・村上信五を交えて銀座の高級日本料理店で密会していたと「週刊文春」(文藝春秋)に報じられている。

「伊香保温泉は、今年の10月25日にはKis-My-Ft2のメンバー7人が目撃されるなど、ジャニーズタレントが頻繁に訪れていることが確認されています。一般客からガードの高い旅館があるようですが、今回暴露したのは旅館関係者。お忍びで来ていた有岡と会話をしたことを友人に漏らして拡散していった。実際、松岡は映画の撮影で埼玉県行田市にいたことが判明しており、そこから伊香保までは車で1時間少々ですから、かなり信ぴょう性がありそうです」(週刊誌記者)

 しかし、JUMPは現在4大ドームツアー『Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE』の期間中とあって、ファンは大いに落胆している。

 ネット上では「ツアー中なのに最低最悪のアイドルだね」「有岡って松岡と堂々と温泉に行くくらい余裕ぶっこいてるんだ」「ツアー中で週刊誌に撮られやすいリスクの上で温泉デート。アイドルとしてのプロ意識は微塵もなさそう」「何お忍びデート中にきちんと対応してんだよ。お忍びデートなんだからちゃんと忍べや!」といった厳しい批判が飛び交っている。

「クリスマスは2人とも仕事のため、早めのクリスマスを過ごそうと計画したのかもしれませんね。松岡ファンのほうも『ホテルで何やってんの?』『サバサバしてるように見えて、やることやってんじゃん』と、こちらもイメージはガタ落ちしています」(前出・週刊誌記者)

 嵐・二宮和也が結婚した矢先だけに、ジャニーズファンはこの手の話題に敏感になっているようだ。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』で有岡大貴を「イケメンじゃない!」と断言し一触即発!?

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、9月21日放送)に、メンバー全員がそろって登場。「メンバー8人全員で協力すれば、漢字検定の何級まで合格できるのか?」という、「漢字検定チャレンジ」企画が行われた。

 8人中1人でも答えられたら正解というルールで、30問中21問正解すると「合格」となる。ゲスト解説者として、漢検1級に2回合格したモノマネ芸人・きくりんを迎え、まずは漢検3級にチャレンジ。

 スタジオには、Hey!Say!JUMPメンバー全員が“学ラン”を着て登場し、ルールを聞いて「いけんじゃない?」「いけるいける!」と余裕の表情を見せる。1問目の読み問題で、「鼻孔」を山田が「びこう」と答え、難なくクリア。しかし、山田は「この企画、『いたジャン』史上、まあまあな緊張具合ですね……」と、慣れないクイズに戸惑う姿を見せていた。

 その後、有岡大貴と高木雄也が「棄却」を読めない場面もあったが、中島裕翔が「ききゃく」と解答して事なきを得る。メンバー全員で協力することにより、21問の正解を出して漢検3級は合格。次の準2級にチャレンジする回は、近日放送されることが伝えられた。

 また、Hey!Say!JUMPメンバーが毎週変わったお題に挑戦する「一大事コーナー」では、“脳年齢”がわかる「仲間外れクイズ」が話題となっているということで、「八乙女光、有岡大貴、関ジャニ∞・村上信五、V6・岡田准一の中で、仲間はずれは誰?」という問題が出題された。これに山田は「有岡! 有岡だけイケメンじゃない!」と即答。「テメエ~!!」と声を上げながら山田を睨みつける有岡だったが、「大ちゃんごめん、俺もそうだと思ってた!」と、中島が山田の意見に同意。

 「何でだよ、ふざけんなよ!」と抗議していた有岡だったが、答えは「名前に数字が入っていない」という理由で、結局「有岡」。この問題には、知念侑李、中島、八乙女、伊野尾慧3人が正解し、当の有岡は「なるほどね~……」と、複雑な表情を浮かべていたのだった。

 この放送にネット上では、「大ちゃんはイケメンだよ〜!」「有岡くんはイケメン! 誰が何と言おうと!」など有岡を擁護する声や、「JUMPだからできる大ちゃんイジり最高~!」「メンバーでわちゃわちゃしてるのかわいすぎる! 久々に『いたジャン』が超楽しかった」といった反響が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・有岡&高木、大御所ジャニーズに“全力謝罪”! 冠番組で2度も犯した大失態

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、9月7日放送)に、有岡大貴と高木雄也が登場。ゲストにお笑いコンビ・イワイガワの岩井ジョニ男を迎え、「日本ノスタル遺産 第三弾」が行われた。メンバー全員“平成生まれ”のHey!Say!JUMPが、インターネットやゲームがなかった昭和の小学生の日常を調査しつつ、昭和ノスタルジーの世界を体験するという企画だ。

 まず一行が向かったのは、東京・板橋区にある「駄菓子屋ゲーム博物館」。ここには10円ゲーム機50台が、当時のまま残っているという。これを聞き、有岡は「ゲームはやりに行くんじゃなくて、ゲーム機を持って友達の家に行くとか。(NINTENDO)64は4人対戦できるんで」と、ゲームセンターへ行くこと自体少なかったと振り返ったが、ジャンケンゲームができる「ジャンケンマンフィーバーJP」を見つけ、「めっちゃ懐かしい!」(高木)「俺もこれ知ってる!」(有岡)と大興奮する一幕も。

 昭和58年に発売された日本初のモニター付きゲーム機「ドライビングターボ」(当時4,500円)を車好きの高木がプレイしたり、同年発売のファミリーコンピューター(当時1万4,800円)が登場すると、有岡が「少しですけど」とファミコンでも遊んだことがあると告白。2人で「プロ野球ファミリースタジアム’88(通称、ファミスタ)」の対決を行い、普段ゲームをしない高木が逆転ホームランを打ち、ゲーム好きの有岡に勝つ場面も見られた。

 その後、昭和43年に発売された「シャービック」(当時70円)が登場すると、「シャービック? 知らないです」と2人は声を合わせてコメント。「シャービック」とは、フルーツ味の粉末に牛乳を混ぜ、製氷皿に入れて凍らせるシャーベットのこと。このシャービックをかけて、平成生まれでも絶対に聞いたことのある昭和ジャニーズの名曲を当てるコーナー「ジャニーズノスタルイントロクイズ」へと展開。以前の放送では、伊野尾慧が少年隊の楽曲を間違える大失態をしていたが、今回も絶対にはずせない問題が出題される。

 1問目のイントロが流れ、同時に早押しボタンを押した有岡と高木は、2人一緒に「光GENJI パラダイス銀河」(1988年)と答えるが、正解は近藤真彦の「ハイティーン☆ブギ」(82年)。またしても先輩の楽曲を間違える大失態を犯し、2人は全力で「すみませんでした!」と謝罪し、その場で頭を下げたのだった。

 2問目の曲が流れると、2人とも厳しい表情で首を傾げ、まったくピンと来ていない様子。そんな中、有岡が早押しボタンを押し、「近藤真彦さんの『スニーカーぶる〜す』(80年)」と解答したところ、見事に正解。有岡は「怖かった〜」とつぶやきながら、ご褒美のシャービックをゲットしていた。

 この放送にネット上では、「『ノスタルイントロクイズ』、見てるこっちまでハラハラする……!」「マッチ先輩に全力で謝る2人の必死さに爆笑しました」「こんなに緊張感のあるイントロクイズ、見たことないわ(笑)」などのコメントが寄せられた。

Hey!Say!JUMP・有岡大貴、「犯罪者になる!」と注意されたまるで“誘拐犯”の行動とは?

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、8月10日放送)は、創業年数がより古い老舗店を探すコーナー「いただき名店探し隊」が行われた。「有岡大貴&知念侑李チーム」「八乙女光&薮宏太チーム」に分かれての対決で、人気漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(集英社)、通称「こち亀」でお馴染みの街、東京・亀有が舞台となった。制限時間2時間で、より創業年数が古い飲食店で食事をしたチームが勝利となる。

 有岡チームが街中を歩いてると、子連れで自転車に乗った女性が「知念くんじゃない?」と気づき、今年6月に嵐とHey!Say!JUMPが出演したイベント『嵐のワクワク学校2019』に参加したことを報告。突然話しかけられた有岡と知念は、驚きながらも「ありがとうございます!」と笑顔を見せる。さらにその後も、「がんばってください!」と声援が飛んだり、握手を求められたりと、亀有での“Hey!Say!JUMP人気”を肌で感じた2人。「亀有人気すごいね。スターになった気分だな!」(有岡)「亀有でレギュラーとか持ってたっけ?」(知念)と、大喜びしていた。

 そんな中、和菓子店「伊勢屋」に到着し、「こち亀」の主人公である両津勘吉がプリントされた“両さんどら焼き”を食べた有岡と知念。何でも、メンバーの高木雄也が「こち亀」の大ファンらしく、有岡は“両さんどら焼き”をお土産にするといい、「喜ぶぜ〜、これ!」と大興奮したのだった。

 さらに有岡チームが道を進むと、蕎麦屋「寿々喜」の店員が2人を見て大興奮。すると有岡は、店員の娘らしき小学生女児を追いかけはじめ、子どもたちから「キャー!」と叫ばれ逃げられてしまう。それを見た知念は「危ない、危ないよ! 何やってんの!? “犯罪者”になるところだったよ!」と、まるで“誘拐犯”のような有岡に注意。そんな出会いがあるも、ちょうどランチタイムで客が多いため、店内では撮影できずに終わってしまう。

 一方、八乙女チームは、街での聞き込みから「蕎麦屋『賀登屋』が古い」という情報をゲット。さっそく店に向かい、撮影交渉の末、ランチタイムが終わる時間から撮影スタートとなったが、八乙女チームの撮影中に有岡チームが店に入ってきて、“鉢合わせ”するハプニングが発生。ウワサ通り、この店は創業81年と古く、先に到着した八乙女チームの手柄となった。

 追い詰められた有岡チームは、さきほどランチタイムで撮影ができなかった蕎麦屋「寿々喜」に戻り、再交渉の末、撮影させてもらえることに。人気メニューである「寿そば」を食し、創業年数が84年と聞き仰天。有岡チームの大逆転勝利で幕を閉じた。

 この放送にネット上では、「地元にHey!Say!JUMPが来てたとは驚き」「有岡くんと知念くんに優しい亀有! JUMPのファンのみなさんが多い場所だったようで、2人も楽しそうでよかった!」「まさかJUMPが亀有に!? 今度お蕎麦屋さんに行ってみよう!」など、亀有在住の視聴者からのコメントも見受けられた。

Hey!Say!JUMP・有岡大貴、『いただきハイジャンプ』で中島裕翔を「二流」呼ばわりのワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、6月29日放送)に、有岡大貴と中島裕翔が登場した。

 今回は、巨額の富を築いた成功者が一体どんな景色を見ているのか徹底調査する企画「教えてウハウハさん」を放送。ターゲットとなったのは、全国11カ所の病院を経営する美容外科医・麻生泰氏。番組冒頭から、有岡が「出会って早々申し訳ないんですけど、ド直球に聞きますね」と前置きし、「総資産って……?」と質問。すると、麻生氏はサラリと「100億円ぐらいあるんじゃないですか」と返し、「100億円!?」と驚きを隠せない有岡と中島。

 2人は麻生氏が経営する東京美容外科・赤坂院を訪れ、約1,000万円のペルシャ絨毯や、職員用のジムやジャグジーなど、病院とは思えない豪華な設備を目の当たりにし、またしても衝撃を受ける。さらに、特別な患者の待合室である60畳のVIPルームには、「仕事が成功したら“猫足の家具”が欲しかった」という麻生氏がセレクトした580万円の高級家具や、約100万円の花瓶、180万円のキャビネット、約100万円のアートバイオリン、約1,000万円のピアノなどがお目見え。

 麻生氏は現在、音楽大学に在学中らしく、別の部屋にはガラスケースに入れられた弦楽器がズラリと並んでおり、中島は恐る恐る「これ1本ずつ、おいくらなんですか?」と尋ねる。世界に2本しかないという1億円のヴィオラや、6億円バイオリンが紹介されると、2人は「は? 6億? 異次元!」(中島)「6億円!?」(有岡)と驚き。最終的に、麻生氏は総額17億円の楽器を所持していることが判明し、有岡と中島は「究極ですよ……」と言葉を失ってしまう。

 そんな中、麻生氏が900万円のバイオリンと、6億円のバイオリンを弾いて、どちらが高価か当てる“ききバイオリン”を提案。「正解した方に僕からプレゼントがある」と言われ、俄然やる気を見せる有岡と中島。この問題に見事正解した有岡は「ですよねー!」とドヤ顔で、中島は「腹立つー! こういう人こそ勝つんだよな!」と不満顔。そんな中島を見た有岡は、思わず「“二流”はちょっと……」と、中島を“二流”呼ばわりしていた。

 その後、麻生氏からのご褒美としてルイ・ヴィトンのストールをプレゼントされると、「もらっちゃっていいの!?」「マジなやつじゃねーかよ!」と声を上げた有岡。本気のプレゼントすぎたために、リアクションに困ってしまったよう。

 この放送にネット上では、ファンから「プレゼントされてあんなに戸惑うの、有岡くんだけでは(笑)」「大ちゃんがあの高級ストールを巻くと思うと笑える」「悔しがってる裕翔くんがかわいいー!」などの声が投稿されていた。

Hey!Say!JUMP・有岡大貴、『いただきハイジャンプ』で中島裕翔を「二流」呼ばわりのワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、6月29日放送)に、有岡大貴と中島裕翔が登場した。

 今回は、巨額の富を築いた成功者が一体どんな景色を見ているのか徹底調査する企画「教えてウハウハさん」を放送。ターゲットとなったのは、全国11カ所の病院を経営する美容外科医・麻生泰氏。番組冒頭から、有岡が「出会って早々申し訳ないんですけど、ド直球に聞きますね」と前置きし、「総資産って……?」と質問。すると、麻生氏はサラリと「100億円ぐらいあるんじゃないですか」と返し、「100億円!?」と驚きを隠せない有岡と中島。

 2人は麻生氏が経営する東京美容外科・赤坂院を訪れ、約1,000万円のペルシャ絨毯や、職員用のジムやジャグジーなど、病院とは思えない豪華な設備を目の当たりにし、またしても衝撃を受ける。さらに、特別な患者の待合室である60畳のVIPルームには、「仕事が成功したら“猫足の家具”が欲しかった」という麻生氏がセレクトした580万円の高級家具や、約100万円の花瓶、180万円のキャビネット、約100万円のアートバイオリン、約1,000万円のピアノなどがお目見え。

 麻生氏は現在、音楽大学に在学中らしく、別の部屋にはガラスケースに入れられた弦楽器がズラリと並んでおり、中島は恐る恐る「これ1本ずつ、おいくらなんですか?」と尋ねる。世界に2本しかないという1億円のヴィオラや、6億円バイオリンが紹介されると、2人は「は? 6億? 異次元!」(中島)「6億円!?」(有岡)と驚き。最終的に、麻生氏は総額17億円の楽器を所持していることが判明し、有岡と中島は「究極ですよ……」と言葉を失ってしまう。

 そんな中、麻生氏が900万円のバイオリンと、6億円のバイオリンを弾いて、どちらが高価か当てる“ききバイオリン”を提案。「正解した方に僕からプレゼントがある」と言われ、俄然やる気を見せる有岡と中島。この問題に見事正解した有岡は「ですよねー!」とドヤ顔で、中島は「腹立つー! こういう人こそ勝つんだよな!」と不満顔。そんな中島を見た有岡は、思わず「“二流”はちょっと……」と、中島を“二流”呼ばわりしていた。

 その後、麻生氏からのご褒美としてルイ・ヴィトンのストールをプレゼントされると、「もらっちゃっていいの!?」「マジなやつじゃねーかよ!」と声を上げた有岡。本気のプレゼントすぎたために、リアクションに困ってしまったよう。

 この放送にネット上では、ファンから「プレゼントされてあんなに戸惑うの、有岡くんだけでは(笑)」「大ちゃんがあの高級ストールを巻くと思うと笑える」「悔しがってる裕翔くんがかわいいー!」などの声が投稿されていた。

Hey!Say!JUMP・有岡大貴、『いたジャン』で「やべえな?」と大興奮したゲストの発言とは

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、6月15日放送)に、有岡大貴と八乙女光が登場。今回は、「これが巷の最高金額 毛筆編~『愛だけがすべて-What do you want?-』発売記念 どうせなら高い筆で愛の字を書いちゃおうSP〜」が放送された。

 Hey!Say!JUMPのニューシングル「愛だけがすべて -What do you want?-」が5月29日に発売されたことを記念して、最高金額の毛筆で「愛」という文字を書くべく、筆の金額をランキング形式で発表した。書家である岡西佑奈氏と、うどよし氏をナビゲーターに迎えると、さっそく有岡は「いい筆を手に入れた日ってどうするんですか?」と質問。岡西氏が「私は初夜を共に……(筆を)抱きしめて寝る」と答えると、有岡は「抱きしめて寝る……やべえな?」と大興奮。

 まず第5位から発表となったのだが、筆が2本並べられ「どちらが50万円の筆でしょう?」とクイズが出題された。片方は50万円、もう片方は900円の筆ということだったが、有岡は「どっちか50万? 筆……が?」と、そもそも「筆1本50万円」ということが信じられない様子。2人は、穂の部分が白い筆を50万円だと予想したが、穂が茶色い筆が正解で、八乙女と有岡は「えー!」「こっち!?」と衝撃を受けていた。

 この50万円の筆は、通常よりも長いイタチの毛で作られているため高額なのだとか。さらに、約40年間もかけて毛を集めていることがわかると、八乙女は「気が遠くなるね、これ……」と驚き。墨を多く含むため、文字がかすれにくいことが筆の特徴だと明かされた。そこで、有岡が水に反応する紙を使い、この筆で「愛」と書いてみることに。本当に一度もかすれることなく愛を書ききり、「俺、今までで一番“愛”をうまく書けた気がするわ!」と笑顔を浮かべた。

 その後、第4位は山馬の毛を使った70万円の筆、第3位は馬の毛を使用した100万円の筆、第2位は26センチのヤギの毛を使用した120万円の筆と発表され、いよいよ第1位に。

 坪川毛筆刷毛製作所という筆の会社が、3トン以上の毛を10億円以上かけて輸入し、その中から「細嫩光鋒(さいどんこうこう)」という、最高品質のヤギの毛だけを選んでつくられた筆が第1位と発表され、金額は200万円だと判明。有岡は「うわー、すっげー!」と叫び、八乙女も「(2位と比べて)ほぼ倍だし……」と絶句していた。

 この放送に、ネット上では「有岡くんの文字がかわいい!」「知らない世界が見られるからおもしろいんだよね~」という声がある一方、「筆の値段なんて全然興味ないんだけど……」「この金額調査企画、本当につまらないからやめてほしい」と否定的な声も見受けられた。

Hey!Say!JUMP・有岡大貴、「死ぬかと思った」!? 『いたジャン』ロケでアクシデント発生

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、6月8日放送)に、有岡大貴と知念侑李が登場。今回は「どハマりさん大捜査線」と題し、芸能界に潜む「何かにハマっている人」=「どハマりさん」を捜査する新企画が行われた。

 捜査対象となったのは、「ボルダリング」にハマりすぎたため、女優業の危機が訪れているという個性派女優・濱田マリ。警察官に扮した有岡と知念が濱田のいるボルダリングジムに突入し、「こういうものだ!」と警察手帳を見せたところ、濱田は「うわ~、かわいい!」といきなりからかわれてしまう。

 濱田の話を聞いてみると、ボルダリングにハマったきっかけは、「キツイ映画の撮影があった時、たまたま寄ったのがジムで、ゴールをとった時の“達成感”にハマった」とのこと。今ではなんと、ジムに“週8回”通っているのだそう。ドラマでは、主婦や公務員の役が多いという濱田だが、腕などに筋肉がついて衣装が着られないことがあるそうで、“女優業の危機”に陥っているというのだ。

 しかし濱田は、知念と有岡にもボルダリングを経験させるべく、問答無用で「登りましょう、着替えてこい!」と一言。まず最初に、Hey!Say!JUMPイチの身体能力を持つ、知念が挑戦することに。「手汗すごいからな……」と言う知念に、濱田は「はいはい。これね、チョークつけなさい」と、袋に入った粉末状の滑り止めを渡すと、有岡が「本当にチョーク? それ」と際どい一言。これに知念は「チョー……怪しい薬……」と、シャレにならないボケをかましていたのだった。

 軽々と頂上まで登りきった知念を見て、濱田は「知念くんは続けるべき人。続けてほしい人」と、身体能力を高く評価する。有岡いわく、「知念、毎回勧誘されるもんな」とのことで、知念は過去に「空中ブランコ」に挑戦した際も、メキシコのサーカス団から入団を迫られたのだと明かしていた。

 その後、有岡が「ジム通いを週8日から週2日への変更」するよう求めると、濱田は「ここに付き合ってくれたら……」といい、2人を山奥へ誘う。到着したのは埼玉県にある“阿寺の岩場”で、ここでロッククライミングをしたいという濱田。崖の高さは20m以上というこの断崖絶壁で、有岡と知念も濱田に付き合うこととなってしまったのだ。

 まず有岡が挑戦するものの、途中で足を滑らせヒヤリとする場面が。なんとか踏みとどまったものの、有岡は「死ぬかと思った……」と怯んでしまい、ゴール間際にある最大の難所で脚の震えが止まらなくなりギブアップ。知念は有岡より一歩先まで進んだが、「今の僕には(難しい)」と苦戦し、やはり登りきれずにギブアップしてしまう。

 そして濱田はというと、見事頂上まで登りきったのだった。すがすがしい表情を浮かべる濱田に、有岡が「ボルダリング、控えてみようと思いました?」と質問するも、「全然!」とバッサリ。ボルダリングを控える気配がまったくない濱田に対し、知念が「逮捕!」と叫んで、「どハマりさん大捜査線」は終了したのだった。

 この放送にネット上では、「有岡くんと知念ちゃん、よくがんばった! カッコよかったよ!」「ロッククライミング、怖かっただろうな~……大ちゃんが滑ったところ、マジで泣きそうになった」「運動神経バツグンの知念ちゃんでも達成できなかったのに……濱田さん本当にすごい!」などのコメントが投稿されていた。