学校という場所は、その人によって天国にも地獄にもなる場所です。兵庫県高砂市に「いまじん」という、不登校支援を行っているNPO法人があります。「いまじん」では、夏休み明けの前後に小中高生らの悩み相談をメールで受け付けました。8月31日と9月1日の2日間は、姫路市大塩町の学習塾アクロスで駆け込み場所の無料開放も行ったそうです。これは登校しようと自宅を出たものの、学校に行けない子どもたちを受け入れる取り組みです。というのも、内閣府の「2015年度版自殺対策白書」によると、18歳以下に限れば、過去約40年間の日別自殺者数が最も多いのが9月1日だからだそうで・・・理由はなんとなく想像がつきますよね。(続きは探偵ファイルで)
(前回のつづき)
インフォメーションエリアの手前はおなじみ、飲みもの&ホットスナックの自動販売機コーナー。あのホットスナックは時折無性に食べたくなりますよね(笑)・・・(続きは探偵ファイルで)
(前回のつづき)
インフォメーションエリアの手前はおなじみ、飲みもの&ホットスナックの自動販売機コーナー。あのホットスナックは時折無性に食べたくなりますよね(笑)・・・(続きは探偵ファイルで)
最近では電車の中やカフェでも、iPadやKindleなどで電子書籍を読んでいる人をチラホラ見かけるようになった。
電子書籍は紙の本と違って部屋の中で場所を取らず、値段も紙の本と比べると安く設定されていることが多い。・・・(続きは探偵ファイルで)
北九州市の花屋「街の灯」はデリバリーが主体。区役所や自衛隊、婚礼場や葬祭場などにアレンジメントした花を納品しているが、ここでも困ったことがあるという。初めて自衛隊に納品したときは「メイクして来ないでくれ」と言われたらしい。理由を聞くと「テロ防止のため」。しかし、チャーリーさんは「隊員のお母さんが厚化粧だったら中に入れないんですか?」と反論したらしい。葬祭場では場所が場所だけに、「チャーリー、その顔(メイクして来ることは)はつまらん(ダメだ)」と釘を刺されているとのこと。そのため、葬祭場には朝一番にノーメイクで納品しているという。(続きは探偵ファイルで)
北九州市小倉南区に誰もが驚く花屋がある。店主は近所の小学生たちからも大人気。これがその花屋だ。「北九州で一番小さな花屋さん」、しかも「チャーリーに会いに来て!」。気になって店内に入ってみると看板に偽りなし、狭い! そして中にいたのは、 チャーリー・チャップリン?? ・・・ではなく、チャップリンの格好をした店主! 早速、店主のチャーリーさんに話を伺う。チャーリーさんは若い頃から映画が好きで、映画の中の都会(アメリカ)に憧れていた。特にチャップリンが大好きで、チャップリンが花売りの少女を助ける主演映画「街の灯」に感銘を受けたという。(続きは探偵ファイルで)
我々はよく車で首都高速を利用しますが、先日事務所で雑談していたとき、「そういえば首都高速って、PA(パーキングエリア)少なくない?」という話題になりました。確かに、私自身もトイレで何度かピンチに陥った経験があります(汗)・・・(続きは探偵ファイルで)
街に根ざした身近な相談相手として、
日夜芦屋の街と人を見続けてきた探偵がご案内する
芦屋迷宮案内・・・・・・
数年前、「餃子の王将」がJR芦屋駅前に出店するという話が持ち上がったことがある。・・・(続きは探偵ファイルで)
日差しはまだ強くても、吹く風が爽やかになってきた初秋。秋はどことなくセンチメンタルになりやすい季節だが、センチメンタルどころか「うつ」を発症してしまう人も多いらしい。いったいそれはなぜなのか。都内の心療内科医に聞いてみると、次のような理由があると教えてくれた。1.日照時間が短くなる 日の光を浴びると、人の体内ではセロトニンという神経伝達物質の分泌が活性化する。セロトニンは精神の安定に大きく関わっており、「幸せホルモン」とも呼ばれているが、秋になり・・・(続きは探偵ファイルで)
前回のつづき。パパ活をしている女性と、運よくコンタクトを取ることができた。事情を説明し、メールを数回重ねた後、後日会う約束に。知り合いの喫茶店に来てもらい、詳しく話を聞いた。関東出身(仙台在住)の28歳。細身で長身、見た目は「お嬢さま」という感じだ。パパ活により、月30万円のお金をもらっていたという。探偵「パパとは月にどれくらい会うんですか?」 女性「月に最低2~3回。パパの要望に応じて、多いときは月5~6回かな」 探偵「実際に会って何をするんですか?」 女性「基本的にはご飯を食べに行ったり買い物したり。普通の人のデートみたいな感じ」(続きは探偵ファイルで)