いつもの浮気調査でのこと。今回の張り込みは付近に空き地や駐車場があり、前回の記事の様な敵に遭遇することもないだろうと思われた。しかし・・・ 何かがおかしい。何かって? お腹「ギュルルゥ・・・スピィ・・・」はい、そうです。敵はまだいました。敵は自分自身。お察しの通り猛烈な便意が。ご存知の通り、小●とは違い大●はヘタすれば制御しきれず爆発する可能性もある。しかしながら今回の張り込み、結構重要な局面なのでおちおちトイレにも行けやしない。
前回のつづき。内海「あの~、原住民の村はどこでですか?」 ガイド「ココが村よ。最終到着地点です」 内海「ウッソ―!! 確かに『首長文化村』とは書いてあるけど・・・藁ぶき屋根の家とかに住んでるんじゃ?」 ガ「そんなわけないでしょ。首長文化村の裏のアパートに住んでるわよ」 内海「ウッソ―!! そうしたら酋長はどこに?」 ガ「あそこに犬を連れて立ってるでしょ?」 内海「銅像じゃん・・・普段、原住民の人は何をしてるの?」
浮気調査の張り込み場所が風俗街にあるラブホテルだったり、
行方調査の対象者が風俗店で働いていたり・・・
とかく探偵は風俗街と縁があるものだ。
皆さんは台湾原住民をご存知でしょうか?
台湾の有名人と言えば、数年前に日本でも活躍していたビビアン・スーが有名だが、彼女は台湾原住民のタイヤル族と台湾人のハーフ。
原住民の特徴としては、女性は顔の彫りが深く、美人系の顔が多いこと。
男性は小柄だがたくましく、狩猟に適した体格らしい。
さて、優雅な留置場生活とは別に、安倍譲二のベストセラー本のような実在の『塀の中の懲りない面々』の話をしましょう。
まずはNo48(留置場では名前では無く、すべて番号で呼ばれているそうだ。たとえ相手が名前を名乗ってもそれが本当とは限らないらしい)。
前回の続き。
新居に引っ越してみると、数日後から「引っ越し祝い」と称して、
注文していない引っ越しそば、特上寿司、宅配ピザが大量に届くように。
これまた、注文した覚えがないテレビ通販の商品までもが届きました。
今さらながら、福島の問題である。2011年12月、野田前首相は「福島第一原発事故収束宣言」を出したが、その根拠は一体なんだったのだろうか? 思えば3.11以降、「ただちに影響はない」という言葉を何回聞いただろうか。ただちに? なんだ、この曖昧な言葉は! TVやインターネットで報じられている内容には疑問しか残らない。
罰則規定が厳しくなったが、飲酒運転は相変わらず後を絶たない。先日の調査での出来事である。退勤後、自家用車で第2対象者(浮気相手)を迎えに行った対象者(男性)。第2対象者を助手席に乗せて向かった先は、飲食店街のコインパーキングだった。2人は近くのレストランに行き、ワイン1本を2人で空ける。レストランを出た2人はさらにバーに入店。
新しい家族が誕生して、遠方に住む祖父母に伝えたい。
ビデオレターの制作を友人から頼まれたので、快諾した。
病院に着き、外観から撮影しようとビデオカメラを持つ。
ところが、録画ボタンを押しても録画できない。
痴漢交流サイトを利用していた男性が、誤って無関係の女性に痴漢し逮捕された事件が起きた。こうしたやや特殊な性癖の人々が交流する掲示板は、実はかなり存在する。
「置きパン」掲示板というものご存知だろうか。利用する女性(27・事務職)に話を聞いた。
「掲示板で街と日にちを指定して、脱ぎたてのパンツを落とすんです。で、少しずつ場所のヒントを掲示板に書き込んでいく。男のひとたちはヒントを頼りにパンツを探していくんですけど、その様子を物陰から眺めるんです」