YouTuber・ヒカル、手越祐也と“密”写真で大炎上! 「恥ずかしい」「絡むのやめて」とファン悲鳴

 約400万人ものチャンネル登録者数を誇る、大人気YouTuber・ヒカル。そんな彼と、先日ジャニーズ事務所を退所した元NEWS・手越祐也の関係に、ファンの注目が集まっているという。

「7月2日、新型コロナウイルスの第2波到来が懸念される中、手越は『ヒカル飲ませてみた♪』とのコメントを添えて、ヒカルとのツーショットをインスタグラムのストーリーにアップ。手越は靴を履いたままソファの上に足を上げ、シャンパンをラッパ飲みしていただけでなく、ヒカルと肩を組んでかなり“密”な状況だったため、ネット上で非難を浴び、炎上状態になりました。手越はこれを知ったのか、すぐにストーリーを削除したものの、ヒカルは現在も自身のTwitterにこの写真を載せたまま。ネット上では、『2人とも何やってんの? 恥ずかしいわ本当』『ヒカルも手越もかっこ悪い。つるむとロクなことない』とあきれた声や、『手越くんが投稿消したのに、ヒカルは反省してないのかそのまま。付き合う人を選んだほうがいいよ……』『ヒカルみたいな常識のない人と絡むのはやめて!』といった、手越ファンからの悲鳴も上がっています」(芸能ライター)

 2人とも非常識な行動を取っていたのは同じだが、ヒカルは炎上後もこれといった対応を取らなかったため、特に責められることになったよう。また、彼が手越と“仲良しアピール”をしていることについても、ネットユーザーは疑問を持っているようだ。

「ヒカルは4月頃から、『手越と毎日LINEしている』『タメ口で話す』といった話をYouTube動画の中でしており、手越と仲がいいとアピールしていたんです。しかし、手越は6月23日に行った会見で、『ヒカルさんとは2~3回しか会っておらず、YouTube(を始めるにあたって)の相談もまったくしていない』とキッパリ。ネット上でヒカルに“自称・手越の友達”疑惑が浮上する中、ヒカルは同30日に『手越くんとヒカルは友達じゃない?炎上、お騒がせした件について真実を話します』という動画をアップし、『会った回数で友達かどうかを判断するな』といった主張をしましたが、ネット上では『必死すぎてダサい』『どっちにしろ、あんま仲良くなさそう』『お互い利用してる感じがする』など、冷ややかな反応が多いです」(同)

 実際の仲の良さは当人たちにしかわかり得ないところだが、ヒカルは以前より“ビッグマウス”な一面があるといわれていた。

「昨年放送の『中田敦彦のSTAND UP STUDY』(テレビ朝日系)に出演したヒカルは、“突破力”に必要な行動として、『ウソをつきまくれ』とアドバイスしたんです。他人に迷惑をかけるウソはNGだと補足しつつ、『はっきり言うけれど、成功者は全員ウソつきです』とも発言。ビッグマウスでいることによって『奮い立つことができる』と話していました。また、2017年8月には、ヒカルの母親が『週刊文春』(文藝春秋)のインタビューを受け、当時の年収が“5億円”だと公言していた息子について、『そんなに儲かっていませんよ』とキッパリ否定。ヒカルが『ビッグマウス』であることも、母親の口から証言されています」(同)

 「ビッグマウス」が世間にウケているヒカルだが、「ウソつき」という印象を与えては本末転倒。あまり風呂敷を広げすぎないほうが、身のためかもしれない。

手越祐也、サイバーエージェントから「NG指定」!? AbemaTV進出に高いハードル明らかに

 6月19日をもってジャニーズ事務所を退所した、元NEWS・手越祐也。同23日には記者会見を開き、今後の展望をポジティブに語っていたが、手越の“駆け込み寺”と見られている大手IT企業からは、「実はそっぽを向かれている」のだという。

「会見から1週間以上たった今でも、手越に対するネガティブな報道は鳴りやまない状況。ジャニーズと懇意にしているメディアだけならまだしも、大手のニュースサイトも軒並みバッシングを続けています。これは、手越が会見の際、“NG媒体”を設け、一部メディアによる取材を許可しなかったため、マスコミ全体の反感を買ってしまったことが大きいでしょう」(スポーツ紙記者)

 手越としても、ある程度の批判は覚悟していただろうが、想定外の“逆風”が吹いているという。

「業界内では『“元ジャニーズ”の駆け込み寺』とも言われる大手IT企業・サイバーエージェントが、手越とのコラボをNG指定しているといいます。サイバーエージェントといえば、テレビ朝日と共同設立したインターネットテレビ局・AbemaTVを運営しており、ここで活躍しているのが、2017年9月にジャニーズを退所した元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾です」(芸能プロ関係者)

 3人は、独立した年の11月に「新しい地図」としてAbemaTVの番組に出演するようになり、18年4月からは『7.2 新しい別の窓』というレギュラー番組も持っている。

「『新しい地図』のAbemaTV出演にGOサインを出したのは、サイバーエージェントの藤田晋社長。“インターネットテレビ”は、テレビとは異なる業界ということで、ジャニーズの圧力や遺恨を恐れる必要はない……と考えたようです。一方、手越も以前から“IT界隈の人脈”を持っているとされており、ジャニーズを離れた今、そのパイプを頼りに活動していくとみられていましたが、サイバーとしては『手越はいらない』と判断しているとか」(同)

 「新しい地図」は受け入れられ、手越はNGとされる理由は何なのか。

「やはり、人気や実力、キャリア、CD等の売り上げを総合的に見た時に、『手越では「新しい地図」の3人に及ばない』ということです。手越にスキャンダルが噴出する可能性もあるため、その魅力と天秤にかけてもリスクのほうが大きく、『サポートするに見合わない』と結論づけられてしまったのでしょう」(同)

 なお手越は、サイバーの子会社であるサイバーZが運営するゲーム動画配信プラットフォーム・OPENRECの公式アンバサダーを務めており、公式チャンネル「手越ちゃんねる」を持っているが、それでもAbemaTV進出へのハードルは高いようだ。会見では、さまざまな人脈や今後の構想を明かしていた手越だが、“SNSでの情報発信”以上のネット企画は、果たして実現できるのだろうか。

手越祐也、「俺らNEWSは一番苦労した」発言が波紋! 「もうメンバーじゃない」「無神経」の声続出

 6月19日付でジャニーズ事務所を退所し、現在は個人でタレント活動を行っている元NEWS・手越祐也。事務所を辞めた直後にTwitterを開設したほか、「手越祐也チャンネル」としてYouTubeにも進出するなど、あまりに切り替えの早い再スタートには賛否両論が噴出している。そんな中、29日にアップされた動画「好きなことで、生きていく『手越祐也』」内で過去の苦悩を語るも、NEWSファンから批判が相次いでいる。

 動画の冒頭、手越は「ご存知の通り、32歳でジャニーズを退所して、何を話してもOKになったわけですよ」「赤裸々な手越祐也を、裸の手越祐也をみんなに見てほしいなと思って、今回この動画を撮りました」と、説明。自身の生い立ちやジャニーズ入所の経緯を振り返った後、「今だから言うけど……」と、かつてモーニング娘。・辻希美の熱烈なファンだったと告白する場面も。携帯電話のアドレスも辻に関連するワードを入れ込んでいたと明かし、「この話、初めてしたな。絶対、ジャニーズにいたら話せないからね、これ。ハッハッハッハッ! みんなあるじゃんね、過去ね」と、笑い飛ばした。

「手越は15歳でジャニーズに入り、その後わずか10ヶ月でNEWSのメンバーに選ばれました。本人いわく、それまでの学校生活では目立つ存在だったそうですが、『NEWSに入るとですね、俺が一番下っ端。人気もない』『センターはめちゃめちゃカッコいい山Pさん(山下智久)がドーンみたいな』と、当時NEWSの中心メンバーだった山下や錦戸亮らに比べて、雑な扱いを受けていたと吐露。『最初の頃は、今までの人生とのギャップが凄すぎて、NEWSの現場嫌いだった』とぶっちゃけるほど不遇の時代を過ごしたものの、負けず嫌いの手越は一念発起。NEWSに抜てきされた時、ジャニー喜多川氏に『YOUが“ジャニーズがあんまり歌を歌えない”っていうイメージを変えてほしい』と言われたことを思い出し、ボイストレーニングに励んだといいます」(ジャニーズに詳しい記者)

 そして、手越は「その後ね、NEWSは順風満帆にはいかなかったわけですよ。それがまたね、4人になったりとかして。俺らNEWSっていうグループは、一番苦労したと言っても過言ではないグループなわけですよ。やっぱり、華やかでファンの人に囲まれて、ドームでライブやって。でも、挫折めちゃめちゃしてきたの」と、回顧。さらには「NEWSというグループがあった時は、俺が先頭立ってズーンといくっていうのを、ほかの3人(加藤シゲアキ・小山慶一郎・増田貴久)がうまくコントロールしてくれてたわけよ。ただ、俺今一人じゃん。どうしようね? どうしたらいいと思う? 逆に。逆に聞いてみたい」と、視聴者に意見を求めていた。

 再生回数は30日午後5時時点で200万台を突破しており、注目度の高さを物語っている。しかし、主にNEWSファンは「順風満帆にはいかなかった」「俺らNEWS」といった発言が引っかかったようで、「なにが『俺らNEWS』だよ。お前はNEWSじゃない」「『俺らNEWS』は無神経だから訂正してほしい」「当時の話とはいえ、今の手越が『NEWSは苦労してきたグループで……』って話すのは違うと思う。今は外の人間なんだし、自分の意思で抜けていった人に語られても冷める」「もうメンバーじゃないんだから、NEWSを語るのはやめて。どのツラ下げて苦労話をしゃべるの?」「NEWSに未練タラタラじゃん。NEWSを捨てたんだから、生まれ変わってほしい」「『NEWSというグループがあった時』もアウト。手越のせいで人数減ったけど、NEWSはこれからもあるから。ものの言い方を学んで」と、手厳しい声が続出している。

 また、「俺らNEWS」など手越の言葉は編集サイドが文字起こしをして、テロップがついていただけに、「編集した人が思いっきりテロップを入れてるのがダメ」「『俺らNEWS』って発言を編集で切ることもできたでしょ」「テロップつけることで嫌な思いするファンがいるかも……と想像できなかった無神経さが出てるから、批判されてるんだろうな」との指摘も上がっていた。

「手越を非難するファンとは対照的に、『17年間もNEWSにいたんだから、思わず「俺ら」と口にしちゃっただけでは』『まだ脱退して10日しか経ってないし、「俺らNEWS」と言ってしまうぐらい、彼はNEWSにいたんだよ。なんで叩くの?』『17年も在籍してたから、癖で言ってしまったのかもしれないのに、ここまで叩かれるのか』と、擁護の声も見受けられます」(同)

 一連の脱退劇で多くのNEWSファンを敵に回している手越だが、動画のコメント欄には「ジャニーズやNEWSは興味ないけど、手越は好きだから応援してる」「好きなことをやって頑張ってほしい」と、温かいメッセージも並んでいる。今後の活動次第で、支持者を増やしていけるのだろうか。

手越祐也、「俺らNEWSは一番苦労した」発言が波紋! 「もうメンバーじゃない」「無神経」の声続出

 6月19日付でジャニーズ事務所を退所し、現在は個人でタレント活動を行っている元NEWS・手越祐也。事務所を辞めた直後にTwitterを開設したほか、「手越祐也チャンネル」としてYouTubeにも進出するなど、あまりに切り替えの早い再スタートには賛否両論が噴出している。そんな中、29日にアップされた動画「好きなことで、生きていく『手越祐也』」内で過去の苦悩を語るも、NEWSファンから批判が相次いでいる。

 動画の冒頭、手越は「ご存知の通り、32歳でジャニーズを退所して、何を話してもOKになったわけですよ」「赤裸々な手越祐也を、裸の手越祐也をみんなに見てほしいなと思って、今回この動画を撮りました」と、説明。自身の生い立ちやジャニーズ入所の経緯を振り返った後、「今だから言うけど……」と、かつてモーニング娘。・辻希美の熱烈なファンだったと告白する場面も。携帯電話のアドレスも辻に関連するワードを入れ込んでいたと明かし、「この話、初めてしたな。絶対、ジャニーズにいたら話せないからね、これ。ハッハッハッハッ! みんなあるじゃんね、過去ね」と、笑い飛ばした。

「手越は15歳でジャニーズに入り、その後わずか10ヶ月でNEWSのメンバーに選ばれました。本人いわく、それまでの学校生活では目立つ存在だったそうですが、『NEWSに入るとですね、俺が一番下っ端。人気もない』『センターはめちゃめちゃカッコいい山Pさん(山下智久)がドーンみたいな』と、当時NEWSの中心メンバーだった山下や錦戸亮らに比べて、雑な扱いを受けていたと吐露。『最初の頃は、今までの人生とのギャップが凄すぎて、NEWSの現場嫌いだった』とぶっちゃけるほど不遇の時代を過ごしたものの、負けず嫌いの手越は一念発起。NEWSに抜てきされた時、ジャニー喜多川氏に『YOUが“ジャニーズがあんまり歌を歌えない”っていうイメージを変えてほしい』と言われたことを思い出し、ボイストレーニングに励んだといいます」(ジャニーズに詳しい記者)

 そして、手越は「その後ね、NEWSは順風満帆にはいかなかったわけですよ。それがまたね、4人になったりとかして。俺らNEWSっていうグループは、一番苦労したと言っても過言ではないグループなわけですよ。やっぱり、華やかでファンの人に囲まれて、ドームでライブやって。でも、挫折めちゃめちゃしてきたの」と、回顧。さらには「NEWSというグループがあった時は、俺が先頭立ってズーンといくっていうのを、ほかの3人(加藤シゲアキ・小山慶一郎・増田貴久)がうまくコントロールしてくれてたわけよ。ただ、俺今一人じゃん。どうしようね? どうしたらいいと思う? 逆に。逆に聞いてみたい」と、視聴者に意見を求めていた。

 再生回数は30日午後5時時点で200万台を突破しており、注目度の高さを物語っている。しかし、主にNEWSファンは「順風満帆にはいかなかった」「俺らNEWS」といった発言が引っかかったようで、「なにが『俺らNEWS』だよ。お前はNEWSじゃない」「『俺らNEWS』は無神経だから訂正してほしい」「当時の話とはいえ、今の手越が『NEWSは苦労してきたグループで……』って話すのは違うと思う。今は外の人間なんだし、自分の意思で抜けていった人に語られても冷める」「もうメンバーじゃないんだから、NEWSを語るのはやめて。どのツラ下げて苦労話をしゃべるの?」「NEWSに未練タラタラじゃん。NEWSを捨てたんだから、生まれ変わってほしい」「『NEWSというグループがあった時』もアウト。手越のせいで人数減ったけど、NEWSはこれからもあるから。ものの言い方を学んで」と、手厳しい声が続出している。

 また、「俺らNEWS」など手越の言葉は編集サイドが文字起こしをして、テロップがついていただけに、「編集した人が思いっきりテロップを入れてるのがダメ」「『俺らNEWS』って発言を編集で切ることもできたでしょ」「テロップつけることで嫌な思いするファンがいるかも……と想像できなかった無神経さが出てるから、批判されてるんだろうな」との指摘も上がっていた。

「手越を非難するファンとは対照的に、『17年間もNEWSにいたんだから、思わず「俺ら」と口にしちゃっただけでは』『まだ脱退して10日しか経ってないし、「俺らNEWS」と言ってしまうぐらい、彼はNEWSにいたんだよ。なんで叩くの?』『17年も在籍してたから、癖で言ってしまったのかもしれないのに、ここまで叩かれるのか』と、擁護の声も見受けられます」(同)

 一連の脱退劇で多くのNEWSファンを敵に回している手越だが、動画のコメント欄には「ジャニーズやNEWSは興味ないけど、手越は好きだから応援してる」「好きなことをやって頑張ってほしい」と、温かいメッセージも並んでいる。今後の活動次第で、支持者を増やしていけるのだろうか。

手越祐也、会見直後に“写真流出”! 夜の業界人と女性たちとの“飲み会”に「ファンはいい気しない」

6月19日にジャニーズ事務所を退所し、23日に記者会見を行った手越祐也。ジャニーズ事務所在籍当時から、女性関係や派手な夜遊びといったスキャンダルが多いことで知られていたが、独立してから間もないこのタイミングで、早くもプライベート写真が流出し、ファンが騒然としている。

 23日の会見で、手越は、ジャニーズ事務所やNEWSとのトラブルなどは1ミリもないと主張し、円満退所であったことを強調。さらに、「週刊文春」(文藝春秋)にて、緊急事態宣言中に“手越ガールズ”を伴って酒席に参加していたことを報じられた件についても説明した。

「手越は緊急事態宣言中の飲み会について、今後のビジョンを聞くために医療従事者と会っており、不要不急ではなかったと説明し、『コロナウイルスをうつされても面倒くさいので、ステイホーム期間にしっかり家にいたのを確認した女性』を連れて行ったと明かしていました。しかしやはりこの外出を『不要不急だった』ととらえる人、また手越の発言を『コロナ対策のためにステイホームしていた女性をわざわざ連れ出した』と見る人も少なくなかったようで、一部から厳しい批判が噴出。加えて、手越本人は円満退所だと主張していたものの、退所に際して弁護士が間に入っていたことも明らかになり、世間では『実質的なクビだったのでは』という見方も強いようです」(芸能ライター)

 そんな手越だが、会見から数日後にはプライベートの飲み会写真がTwitter上に流出。くだんの写真には、手越と年配男性、そして女性2人が写っており、男女交互に座るテーブルには、お酒の入ったグラスが多数並んでいる。いわゆる夜のお店で撮影されたもののようで、女性側のインスタグラムのアカウントから流出した可能性が高いとみられる。

「今回流出した写真に手越と一緒に写っていた男性は、銀座評論家のD氏であるとみられています。銀座のリアルを伝えるネット番組の主宰者であり、銀座のクラブにまつわる情報に精通した人物で、“夜の業界人”といったところでは。手越は飲食店経営などにも興味を持っていると明かしていたため、D氏とのつながりを生かしたいという考えがあるのかもしれませんが、そもそも女性を伴う飲み会写真を見て、ファンがいい気持ちになるわけがありません。独立後の手越については、ネット上で『手越くんの周りが無法地帯になる気がする』『手越くん好きだけど、交友関係についてはしっかり考えるべきだと思う』との声もあるため、今後こうした写真が流出するたびに、ファンは騒然としてしまうのでは」(同)

 これまでもプライベートの写真や動画が流出していた手越。ジャニーズ事務所という後ろ盾がなくなった現在、イメージダウンにつながりかねないプライベート写真の流出が連発すると、ファン離れが進んでしまうのかもしれない。

手越祐也、King&Prince・神宮寺とSixTONES・京本からの“連絡”明かし「関わらないで」「どういう神経?」と物議

 

 6月23日、都内で記者会見を開き、ジャニーズ事務所退所の経緯について語った元NEWS・手越祐也。会見終了後、動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」を使って自宅から生配信を行い、「一番の未練はマジでNEWS」と発言したほか、ジャニーズの後輩との交流エピソードを明かした。視聴者からの質問にも次々と答え、サービス精神旺盛な一面をのぞかせたが、ジャニーズファンからは否定的な声も相次いでいる。

 度重なる“ステイホーム破り”を報じられ、5月26日以降は芸能活動を自粛していた手越。その後、双方の弁護士を通じて話し合い、6月19日をもってNEWS脱退及びジャニーズ退所という急転直下の展開となった。しかし、手越は23日の記者会見の中で、5~6年ほど前から退所を視野にいれていたと告白。今年3月7日にスタート予定だった『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』は、新型コロナウイルスの影響で公演が延期になってしまったものの、そもそも手越は4部作プロジェクトの最終章となる同ツアーを終えたタイミングで、ジャニーズを辞めようと思っていたという。事務所には、今年3月の時点で退所について相談していたことなど、自らの口で説明した。

 この会見はYouTubeで生配信が行われ、視聴者数は一時125万人を超えていたが、会見終了後は「OPENREC.tv」内の「手越ちゃんねる」で雑談配信を実施。リアルタイムで視聴者の疑問に回答し、私生活やNEWSメンバーに関してもざっくばらんに話した。

「会見で『後悔や思い残すこと』はないかと記者に問われた際、手越は『思い残すところは正直たくさんあります。僕が例えばNEWSとメンバーと、ジャニーズ事務所のことをもし仮に嫌いで、退所したいっていうのだったら、スッキリしたのかもしれない』と、述べていました。配信では『今日の記者からの質問でもあったけど、ほんっとうに未練はNEWS』と吐露。レギュラー出演していた『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)や、サッカー番組の仕事がなくなった点も残念がっていましたが、『一番の未練はマジでNEWS……かな。うーん、そこは紛れもない事実だね。また4人で共演したいよね。夢を追って、違う道に1回離れたっていうことかなって俺は思ってるけど。まぁね、ファンからしたら納得いかない人もいるだろうしね』と、本音をこぼしていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 これを受け、「本人は『STORY』をやってから退所するつもりだったのに、それが叶わなかったんだよ。そりゃNEWSに未練あるでしょ」と手越の気持ちを理解するコメントもわずかに見受けられたが、「NEWSから離れて自分の夢を追うと決めた以上、今後は『NEWSに未練がある』なんて言わないでほしい」「『NEWSに未練ある』って言われたら、ファンはさらにモヤモヤする」「『NEWSに未練がある』なんて言わないでほしかった。自分は4人のNEWSを望んでいたから、どう受け止めたらいいかわからない」「手越はこれ以上NEWSについて語らない方がいい。これ以上語ると、ただの未練タラタラ男にしか見えない」といった厳しい意見が多数上がってしまった。

「ジャニーズ所属時代、歌唱力に定評のある手越は後輩にボイストレーニングのレッスンを行っていました。生配信中、ジャニーズJr.内ユニット・7 MEN 侍の中村嶺亜について、『連絡来た。「これからもよろしくお願いします」って。かわいいね』と、直近でメッセージのやり取りがあったと報告したほか、King&Princeの神宮寺勇太、SixTONES・京本大我らの名前を出す場面も。『神宮寺くんとは連絡をとっていますか?』との質問に対して、『たまーに(連絡を)とってるよ。でもなんか、いろいろ俺も人生について考えていたから、あんまり後輩とかと連絡とるのもよくないのかなと思って。でも、大我は今日も昨日も連絡とってる』と、サラリ。SixTONESは22日放送の『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)で歌唱していましたが、京本からは『今日の僕の歌どうでしたか?』と聞かれ、返信したそうです」(同)

 しかし、こうしたジャニーズの後輩に関する話題にも賛否両論が噴出。「ジャニーズ辞めてすぐペラペラと後輩の名前出すって、どういう神経してるの?」「手越、お願いだからもう神宮寺に関わらないで。名前も出さないでほしい」「手越くんのことは嫌いじゃないけど、きょも(京本)と連絡とってることは言わないでほしかった。SixTONES自体に悪影響が出るってことを忘れないで」「手越が嶺亜の名前を出したのは迷惑でしかない。どんなに円満退所だって言っても、手越の影響をもろに受けたJr.をデビューさせようとは思わないでしょ」と、個人名を挙げた手越に嫌悪感を抱いたファンも少なくない。

 しかし一方で、「退所しても、きょもや嶺亜から連絡が来るあたり、手越ってよっぽど慕われてたんだなと思った」「きょも、憧れの先輩の手越がジャニーズじゃなくなっても、連絡とってるみたいでよかった」「きょもが『僕の歌どうでしたか』って聞いた話で泣きそうになった。今でも手越を頼りにしててスゴくうれしい」「嶺亜くんが手越に連絡したってのがわかっただけで、うれしい人たちもいるよ」と、手越を擁護する書き込みも出ていた。

 今回のように、これからの手越は今まで行っていなかった生配信などにも積極的に挑戦するものとみられる。あけすけなキャラの手越が何を語るのか、引き続き目が離せない。

手越祐也、会見で「実質クビ発覚」「失言」も! 一方ジャニーズは「手越のネガキャン」画策か?

 ジャニーズ事務所との専属契約を終了し、NEWSを脱退した手越祐也が、6月23日に緊急会見を開いた。本人は“円満退所”を強調していたものの、取材に訪れたメディア関係者の間では「ジャニーズから“絶縁”されたことがはっきりした」と結論づけられたようだ。

「ジャニーズは6月19日、手越との専属契約が『合意解除』になったこと、彼が所属していたNEWSに関しては、残されたメンバー3人で活動していくことを発表。一方の手越は、同日中にTwitterを開設し、22日には翌日の会見を告知していました」(芸能ライター)

 こうして迎えた会見で、手越は元事務所について「心から感謝しています」「大きなトラブルがあったということもありません」などと語っていた。

「終始明るいテンションで会見を行った手越ですが、本人の話を聞けば聞くほど、彼に問題があったことが浮き彫りになった印象です。特に、新型コロナウイルス感染症拡大を防ぐため、ジャニーズが“外出自粛”を呼びかけていた期間の“自粛破り”に関し、本人は“必要な外出”だったと弁明していたものの、感染リスクへの配慮が足りない行動だったことは否めません。こうした手越の行動に、事務所が頭を悩ませていたことが察せられました」(スポーツ紙記者)

 また、会見では手越の“自粛破り”に同席していたとされる“手越ガールズ”なる女性陣について、記者から突っ込まれる場面もあったが……。

「手越は、あくまでも必要急務な会合に女性を同席させただけであり、『ステイホーム期間にしっかり家にいた人』『ちゃんと家にいたというのを確認した女性』に声をかけたと主張。しかし、この時に『(女性のせいで)コロナウイルスに感染しても面倒くさいので』と口にしたのも、明らかに“失言”でした」(同)

 とはいえ、手越の退所騒動において、「ジャニーズが彼に寄り添いながら、正当な対応を取っていたかというと、そうでもない」という見解が大半を締めているようだ。

「手越は、退所を希望したのは自分だが、事務所のトップと詳細を話し合うことなく、いきなり『弁護士をつけて』と通達されたことを明かしました。しかも、現社長の藤島ジュリー景子氏との面会も叶わなかったといいます。ジャニーズサイドは、手越との契約を『合意解除』と表現していたものの、決して『円満』という言葉は使っていない。つまりは『実質クビ』と言っているのと同じなのです」(テレビ局関係者)

 この話を聞くと、ジャニーズ側が手越に振り回された結果、突き放さざるを得なかったと捉えることもできるため、事務所に対する同情を呼ぶかもしれないが、「ジャニーズサイドは、裏で手越が不利になるような情報の出し方を模索し続けているようです」(同)というだけに、今後の形勢はわからないところだ。

「会見で手越は、マスコミに『あることないこと書かれる』と言っていますが、その情報源をたどっていくと、最終的にジャニーズに近い人間にたどり着くのだとか。手越も、そのことを知っているのかもしれませんね。ちなみに、ステイホーム期間中の外出は『チーフマネジャーには報告していた』と説明していた手越ですが、ジャニーズ側は『そんな報告は受けていない』と突っぱねているといい、ネガティブキャンペーンを仕掛けているようにも見えます」(同)

 双方の言い分を目の当たりにしたとしても、メディア関係者は、ジャニーズとの付き合いを加味し、「基本的には事務所側につくことが予想される」(同)という。しかし内心では、「どっちもどっち」と感じる関係者は少なくないのかもしれない。

ジャニーズ、NEWS“最終章”ツアーを全公演中止! ファンから「全部、手越のせい!」「これで満足?」と怒りの声

 3月7日より、コンサートライブツアー『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』の開催を予定していたNEWS。新型コロナウイルス感染拡大の影響で開催が見送られ、振替公演の実施が予定されていたが、6月22日、ジャニーズ事務所は振替日程の調整が困難になったとして「全公演中止」を発表した。

 ジャニーズ事務所は、5月15日の時点で、NEWSのほか、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、関ジャニ∞など、6月30日までに開催を予定していた主催公演の中止を発表。KAT-TUN・亀梨和也と山下智久によるユニット・亀と山Pは、今月11日に振替公演の中止が発表されていただけに、NEWSが中止になったとしても不思議ではない。「日程調整が困難」というのは表向きの理由で、中止になった本当の理由は「手越祐也にある」と考えているファンもいるようだ。

「手越は、緊急事態宣言中にも外出を繰り返したうえ、複数の女性とパーティーを開いていたとして、無期限の活動自粛処分に。そして今月19日、ジャニーズ事務所が専属契約の解除を発表し、グループに戻ることなく事務所を去りました。こうした経緯から、“手越のせいでツアーが中止になった”ととらえるファンが続出。『手越はツアーまで中止にさせて満足? 自分がよければそれでいいの?』『絶対手越が退所したからじゃん。最悪』といった怒りの声がネット上で飛び交っています。当然コロナ禍の影響もあるでしょうが、予定していたライブは、手越を入れた4人で行うという前提のもとで構成が組まれていたはずですから、手越がいなくなった今、イチから作り直す必要があったはず。手越のパートを誰が歌うのかなど、全ての歌割まで変わってくるわけですし、ツアー中止の決定には少なからず、手越の脱退も関係しているでしょう」(芸能ライター)

 NEWSは、2017年に発売した『NEVERLAND』を皮切りに、グループの頭文字をとったアルバムを毎年リリース。アルバムタイトルを冠したツアーも毎年行っており、『STORY』は、4年の歳月をかけて制作してきた“4部作”の最終章となるはずだった。しかし、手越の退所により、メンバー4人でプロジェクトを完結させることはできなくなってしまったのだ。

「ツアーの当選者には公演中止のメールが届いており、ネット上ではすでにチケット代の返金申請をしたと報告しているファンも見受けられます。また、ファンクラブ会員宛てには、6月28日の午後5時から『NEWS STORY SHOW』という動画を配信をするとのメールも届いているようで、ファンからは『3人での活動も前に進んでるんだね』『なんとかして4部作を完結してくれようとしてくれてるのが伝わる』という声も上がっていました。しかし、このお知らせとほぼ同時間帯に、手越が自身のTwitterアカウントで、23日の午後8時から“緊急記者会見”を開くと告知。テレビやスポーツ紙ではNEWSに残った3人よりも手越ばかりが取り上げられており、ファン以外からも『何もかも手越はタイミング悪いな』『残された3人がかわいそう』『ファンもメンバーも気の毒』と同情の声が寄せられています」(同)

 果たして手越は記者会見で何を語るのか。そして、『NEWS STORY SHOW』で残った3人はファンにどんな姿を見せるのだろうか……。

HYDE、手越祐也へのエールを謝罪も……NEWSファンとHYDEファンが「ファンの気持ち考えて」「被害妄想強すぎ」とバトル

 6月19日にジャニーズ事務所との専属契約が終了し、退所とともにNEWSを脱退した手越祐也。ジャニーズから発表があった直後にTwitterアカウントを開設したことでNEWSファンを動揺させた。さらに、ネット上ではNEWSファンと、ロックバンド・L'Arc ~en ~Ciel(ラルク・アン・シエル)のボーカルであるHYDEのファンが、バトルを繰り広げている。

 19日の午後7時30分過ぎ、Twitter上に「手越祐也」を名乗るアカウントが出現。「手越祐也です! この度、長年いたジャニーズを退所して独立することになりました。詳しくは週明けにでも、今後の活動についてご報告できればと思うので、引き続きよろしくお願い致します。※報道陣様向けのご報告も下記に添付させて頂きます」というコメントとともに、手書きのサインを記した文書を画像で掲載した。あまりの行動の早さと、Twitterの認証済みアカウントではないことから、手越本人によるものなのか、偽者によるものなのかを疑う声もあったが、この投稿を、手越とかねてより親交のあるYouTuber・ヒカルが「これ手越くんの本物アカウントです! 本人からリツイートお願いされました」と引用リツイートしながら紹介したことで、本人によるものであることが確実となった。

「手越のアカウントは、開設からわずか1時間で12万フォロワーを達成し、22日午後6時現在ですでに87.8万フォロワーを集めています。19日には、プライベートで手越と親交のあるHYDEが、手越の投稿を引用する形で『第二の人生楽しんでいきましょう!』といち早くコメント。すると、これが手越の退所やNEWS脱退を受け入れられない一部ファンの逆鱗に触れたようで、『ファンの気持ち考えて!』『余計なこと言うな』とHYDEに抗議する人が続出したんです。その結果、HYDEが『たしかに悲しんでる人には軽率なツイートでした。ごめんなさい』と謝罪する事態に発展しました」(芸能ライター)

 すると、今度はHYDEのファンが「エール送ったことの何が悪いのか」「ただの言いがかり」「優しさだろ!」と、真っ向から反論。HYDEが大人な対応を見せたことで、騒動は鎮静化したかに思えたが、ネット上では「もうHYDEさん手越と付き合わないでほしい」「本人も人に迷惑かけてばっかりだけど、ファンも迷惑かけすぎだろ」「被害妄想強すぎ」とHYDEファンから呆れた声が飛び交っている。

「手越の退所は以前からうわさされていましたが、彼は2017年から足かけ4年の歳月をかけて制作中である“4部作”のコンサートの最終章『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』への出演に意欲を見せていました。また、18日に有料配信されたオンラインライブ『Johnny’s World Happy LIVE with YOU』では、最後に披露された『U R not alone』という楽曲で手越のソロパートをメンバーが誰も歌わなかったことから、手越が『NEWSに戻ってくる』と信じていたファンが多かったんです。そのため、突然の契約解除発表でパニックに陥ったファンがいたとしても不思議ではありません。しかも手越は、緊急事態宣言中の度重なる外出報道により、先月26日から無期限の芸能活動自粛の処分が下されて以降、ファンに一切説明や謝罪がないままジャニーズを去っている。ある意味、こうしたファンの対立は、手越が招いた結果であると言えるかもしれません」(同) 

 周囲の人間やファンのためにも、手越には一刻も早く、退所に至った背景をきちんと説明してほしいところだ。

手越祐也、ジャニーズ退所の“予兆”あった? NEWSメンバーの“意味深ブログ”にファン「嫌な予感」

 新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言の期間中、複数回にわたって酒席に参加したとして、芸能活動を休止していた手越祐也。6月19日、ジャニーズ事務所は同日付で手越との専属契約が終了したと発表し、NEWSからも脱退することが明らかになった。グループは加藤シゲアキ、小山慶一郎、増田貴久の3人で再始動するという。突然の事態に多くのジャニーズファンが困惑している。

 手越をめぐっては、5月26日に芸能活動自粛が発表されて以降、たびたび“退所説”が浮上。6月18日には、一部業界関係者が「手越に関する動きがありそう」などとSNSに投稿し、ネット上は騒然となったが、その翌19日に退所が公式に発表された。NEWSファンからは「ずっと4人のNEWSでいてほしかった。しばらく立ち直れない」「テゴちゃんの声はもう二度と聞けないの? 残されたファンはどうすればいい?」「生きる希望を失ったも同然。お願いだから、本人の口から話を聞きたい」とショックの声が上がっている。

 NEWSは2017年より4部作のアルバム・コンサートプロジェクトを始めており、今年の『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』が“最終章”となるはずだった。新型コロナの影響で、同ツアーは延期となってしまっただけに、ファンから「『STORY』が3人になるなんて、最悪の展開」「手越くんの謹慎が明けて、『STORY』は絶対4人でやると思ってたのに」「手越はツアーをやらないでいなくなるの?」と、惜しむ声が相次いだ。

 一方、退所が発表される前日、手越を除く3人は有料配信されたオンライン公演『Johnny's World Happy LIVE with YOU』に出演。手越の歌唱部分は3人で一緒に歌うなどしてカバーしたものの、「クローバー」「U R not alone」は、あえて誰も手越のパートを“歌わない”演出がされていたようだ。この展開を受け、ファンからは「手越祐也の居場所はそこにあるってメッセージだよね」「3人の強い気持ちを感じた。4人で歌う『クローバー』と『UR』が聞ける日を信じて待ってる」「3人なのに、ずっと4人でライブやってるように見えて泣いてしまった……」と、感激の声が続出していた。

「しかし、オンライン公演前日の17日に、加藤が公式携帯サイト・Johnny's webのグループ連載『NEWS RING』で意味深な文章を綴り、一部ファンの間では不穏な空気が漂っていたんです。加藤は支えてくれるファンの思いを背負い、『荒野を進んでいこうと思います』と宣言。続けて、『その先の光景が、きっと美しいと信じて、走り続けます』とも書いていました。グループの今後の活動方針がまだ定まっていないのか、それとも何らかの答えが出ていたのか……。加藤の言う『荒野』とはどういう意味なのかと、戸惑うファンの声も見受けられました」(ジャニーズに詳しい記者)

 加藤の連載を見たファンの間では「『荒野を進む』って言葉に『手越を含めた4人でNEWS』という強い決意を感じた」「4人のNEWSで荒野を進むのなら、絶対に美しい光景があるはず!」と、前向きに受け止めるコメントも。かたや「『荒野を進む』っていう言葉は、『3人で活動していく』ってことかもしれない」「わざわざ『荒野を進む』って書くのは、嫌な予感しかしない」とマイナスに捉える人も少なくなかった。加藤が連載を書いた時点で手越の退所が決定していたのかは不明だが、いずれにせよ、加藤は「NEWSが歩む道のりは険しくなる」と覚悟していたようだ。

 3人で活動を続けていくNEWS、そして今後の手越の動向にも注目が集まる。