NEWS・手越祐也、突然の意味深ブログに「解散するとか?」「脱退?」とファン悲鳴

 4月1日の札幌公演を皮切りに、『NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND』を開催中のNEWS。ツアーも中盤に入る中、手越祐也がジャニーズ公式携帯サイトの連載で「将来の進むべき道」について考えていると意味深につづり、ファンの間で物議を醸している。

 NEWSは2003年11月にシングル「NEWSニッポン」でCDデビュー。当初は9人組だったが、デビュー直後にはメンバーの森内貴寛が「学業に専念する」との理由から脱退し、05~06年にも未成年だった内博貴と草野博紀が相次いで飲酒絡みの騒動を起こした結果、グループを去っている。さらには11年にも山下智久、錦戸亮が脱退し、その後は小山慶一郎、加藤シゲアキ、増田貴久、手越の4人組で再スタートを切った。何度となく苦難に見舞われるも、昨年は『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)のメインパーソナリティを務めたほか、4人のレギュラーバラエティ『変ラボ』(同)がオンエアーされるなど、順調な活動を見せている。

 現在は、3月22日発売のアルバム『NEVERLAND』を引っさげてツアーを行う中、手越はJohnny’s web内の連載「NEWS RING」(5月10日更新)で、「最近は来年の15周年のことに関してとかこれからのNEWSのこととかも含めて、シゲちゃんと小山さんとグループメールでよく話すよー」などと、真面目な内容を記した。

「手越は11月に30歳になることから、今後について思うところがあるようで、『将来の進むべき道に関してもすごくよく考えるし、メンバーにもなんとなく伝えてる』と、告白したんです。また、将来設計や自己分析もしているといい、『刺激を与えてもらえないなら今の環境にい続けてもつまらないし、刺激大好きだからどんな将来にして行こうかなぁ』と、胸の内を明かしていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 突然、自身の人生展望について意味深に語り出しただけに、「急に脱退とかならないよね……」「手越どうした? 解散するとかないよね?」と、手越の脱退やグループの解散を心配するファンが続出。また、15周年やNEWSの今後を相談しているという話の中に、増田の名前が入っていなかったことで、「なぜ増田さんがグループメールにいないのか気になる」「ファンとしては、まっすーの名前が出てこなかったのがきつい」「まっすーが脱退とかないよね?」と、騒ぎになっている。

 個人では、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で体を張った企画に挑む姿が好評を博し、趣味のサッカーに関連した番組『サッカー★アース』(同)でもMCとして活躍中の手越。今回の連載を機に「手越はサッカーの方に行きそう。何考えてるかわからない」と、アイドルではなくサッカー方面の仕事にシフトする可能性を懸念する声も。その一方で、「NEWSファンは敏感になりすぎ」「NEWSが解散なんてありえないでしょ」「今までNEWSの何を見てきたの。きっとファンを裏切ることはしない」と、不安にかられているファンをなだめるコメントも出るなど、さまざまな意見が飛び交っている状況だ。

「手越は『M girl』No.20(MATOI PUBLISHING、4月21日発売)に掲載された写真家・蜷川実花との対談で、NEWSが4人になった時に小山と加藤に『歌や踊りを本気出して頑張って欲しい。そしたら俺は死ぬまで一緒にやるから』と告げたと語っていますし、脱退は考えにくいでしょう。『ただこの先もし、“このままやってても埒あかないな”って思ったら、俺は次にいく。「今までありがとトゥース~」って(笑)』との発言もありますが、現状はグループとして高みを目指しているように受け取れます」(同)

 NEWSといえば、今年2月中旬には、小山と放課後プリンセスの候補生(現・解雇)だった太田希望との交際疑惑が浮上し、ファンを心配させたばかり。5月13日・14日は名古屋で公演を行うが、NEWSの解散やメンバーの脱退説は、単なるファンの取り越し苦労で終わるのだろうか。

NEWS・手越祐也、合コン報道は“ガセ”宣言のウラで「小山はクズ」「見習え」と集中砲火

 NEWS・手越祐也が一部ネットニュースのスキャンダル記事に関し、「事実無根」だと真っ向から否定したことがファンの注目を集めている。奔放な言動から“ヤンチャ”なイメージも強い手越だが、今回は俳優・佐藤健と合コンに興じていたという身に覚えがない報道が耐えられなかったようだ。そんな手越の男前な対応が称賛を得ている一方で、ファンの怒りの矛先は熱愛疑惑が騒がれた小山慶一郎に向かっている。

 ジャニーズ公式携帯サイト・Johnny’s web内の連載「NEWS RING」(3月30日更新)で、4月1日から始まる『NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND』に際し、「やっと会える」などとファンにメッセージを送った手越。その後、「俺は自分で納得出来ないことはほっとけない性格だから!」と前置きした上で、「今、ネットで出てる記事は事実無根! 噂になっている彼と共演したことないし、会ったこともないし、見たこともない」などと、ストレートに報道内容を否定した。

 これは、3月下旬に一部ネットメディアに掲載された記事を指しているとみられ、手越が佐藤とともに六本木の会員制バーで開かれた飲み会に出席し、酔った佐藤が「帰れ、ブス! ブース!」と暴言を吐いたと報じていた。

「佐藤の名前は出していないものの、『なんなら会ってみたいくらいよ!!』と、面識がないことを強調していました。また、自身は女性をリスペクトしているため、『「ブス」なんてそんなこと絶対言わない』と潔白をアピールし、『こんな適当なのが信憑性持って伝えられちゃうなら真実ってなんなの?』『そんなんいちいち信じられたら俺ら芸能人は存在価値失っちゃうよ』と嘆いていました。コンサート前だけに、ファンの気持ちを思うと、報道に言及することを『我慢できなかった』そうです」(ジャニーズに詳しい記者)

 今回の報道については、2014年6月発売の「週刊文春」(文藝春秋)で掲載された佐藤の合コン記事が元になっているとされ、この時に同席していたのは俳優・三浦翔平。佐藤が合図すると、三浦が女性陣に「ブース、帰れ! ブース、帰れ!」とコールしたとの内容だった。手越のファンは「三浦翔平の名前が手越に書き換えられたガセ記事」だと認識しており、「ツアー前にファンが不安にならないよう、ガセネタを否定してくれてうれしい」と信用を高めている。

「手越はツアー中だった昨年5月にも、一部ファンの間で『手越の体にキスマークがあった』と騒がれていた件に対し、『キスマーク付けてステージあがるみたいな愚かな行為は俺は絶対にしません』と、真っ向から反論。14年には、増田貴久も『NEWS RING』を通じて『Blog?とかNETとかで有る事無い事を色々書いてるのがあるんでしょ?』と、あらぬウワサ話に苦言を呈していました。ほかにも、昨年12月には加藤シゲアキが小山のラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)を取り上げた記事に関し、同番組内で『誰だよ、書いたやつ。呼べよ!』と非難。NEWSメンバーはネット上のウワサや記事に敏感になっている様子です」(同)

 そんな中、小山は2月中旬から放課後プリンセスの候補生(現・解雇)だった太田希望との交際がネット上で1カ月以上も騒がれ続けているが、本人はだんまりを決め込んでいる状況だけに、「なんで手越は否定してるのに、小山はできないの? クズだから?」「誰が見てもガセとわかる記事でも否定する手越と、ツーショット出てもスルーの小山。同じグループなのに面白い」「手越のいいところは真っ直ぐなところだよね。小山見習って」と、辛らつな声が続出している。

 先日は同公式ウェブサイトの連載「メンバー愛」(27日更新)で、ファンのことを「お客さん」と書き表し、「ファンを突き放している」と批判が巻き起こったばかり。現在の小山は、もはや何をしても叩かれてしまうようだ。

 ツアー初日の4月1日、ファンは小山をどのように迎えるのだろうか。

もはや「イッテQの人」? 手越祐也の抱える“ジレンマ”と、NEWSで果たす“役割”の大きさ

もはや「イッテQの人」? 手越祐也の抱えるジレンマとNEWSで果たす役割の大きさの画像1
どうしてあのタレントは人気なのか? なぜ、あんなにテレビに出ているのか? その理由を、業界目線でズバッと斬る「ズバッと芸能人」。  日本でいま最も人気のあるバラエティ番組といえば、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)だろう。2月5日放送の視聴率は22.5%(ビデオリサーチ調べ、関東/以下同)。これは、1月30日~2月5日放送の全テレビ番組の中で1位の記録だ(2位はNHK朝ドラ『べっぴんさん』31日放送の20.4%)。また、12日放送の『世界の果てまでイッテQ! 10周年2時間SP~イモトいよいよ100か国制覇へ!~』は22.2%と、2週連続で大台超えを果たした。    そんな高視聴率番組に出ているジャニーズタレントが、NEWSの手越祐也(29歳)。チャラさ全開、ドヤ顔連発、文句はたれても最後はカッコいいところを見せつけるパフォーマンスで、いまや番組には欠かせない顔である。    だが、彼は番組収録後の囲み取材で、こう語っていた――。 「街を歩いていても 『NEWSのライブを見に行ったことあります!』『CD買っています!』と言われるより、95%くらいが『イッテQ見ています』っていうくらい、スゴい番組なんだなって痛感しています」。そして、「本業のNEWS、もっと頑張ります!」と。    そう、彼は今、自分を大きくしてくれた『イッテQ』に感謝しながらも、一方で、世間から「イッテQの人」としか見られていない現状に少し戸惑っているようなのだ。    だが、そうはいっても今、NEWSの中で最もお茶の間の認知度が高いのは手越であろう。つまり彼がグループに果たす役割は、あまりにも大きいのだ。    NEWSファン、いわゆるパーナの間では「王子キャラ」として知られるも、『イッテQ』では常にイジられている手越。何かにチャレンジする際、ナレーターから「どうか成功しませんように」と言われるタレントが、今までいただろうか? もちろん失敗すると、「イエーイ」と、これまたイジられる。  また、彼は何に対しても「OK~!」と能天気に返すため、今までは芸人・狩野英孝が同じことを言っている映像がインサートされていたのだが、当の狩野が長期謹慎となってしまった。スタッフとしては「イジりネタ」がひとつ減ってしまって残念に思っているだろう。  さて、前番組である『ザ!鉄腕!DASH!!』では、“アイドルが農作業をやっている”というギャップを強く打ち出しているが、『イッテQ』の場合は手越がそんなアーティストの顔を出そうものなら、完膚なきまでにイジってくる。つまり、グループ人気までには、なかなか波及していない印象がある。    つまり、ソロ活動が活発になっているのはもちろん歓迎すべきことではあるが、例えばSMAPに『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)があったように、ライブとは別に、“ホーム”を作っておかないと(それは、物理的に2週に1回会うとか)、グループとしての存在意義を見失ってしまうのではないだろうか?    彼ら全員によるレギュラー番組は『ザ少年倶楽部 プレミアム』(NHK BSプレミアム)だが、これは彼らの冠番組とは言いがたい。NEWSでレギュラー番組を作ろうという動きは何度もあり、その都度『変ラボ』(日本テレビ系)など形になったものもあるが、彼らをどうオペレーションした形で番組を作るのかベストなのか、まだ制作側もキャラクターをつかみかねているところがある。しかし、個性が際立つようになった今こそ、せめて1本でも、彼らのレギュラー番組をつくるべきではないだろうか?    だが、まずは手越が、『イッテQ』で、今のスタッフからのイジリがあってこその面白さからさらに一皮むけて、イモトアヤコ並みにブレークすることが、NEWS人気のさらなる起爆剤につながる。幸いにも、イモトや宮川大輔の人気が落ち着いてきた今、手越が番組をけん引していく時期にも差しかかっている。そう考えるならば、加藤シゲアキに「ニンニク臭い」と言われようが、増田貴久に「台本を一切読まない」とダメ出しされようが、小山慶一郎に足を揉まさせようが、彼はさらに大事にされるべき存在なのだ。今後の手越に大注目である。 (文=都築雄一郎) ◆「ズバッと!芸能人」過去記事はこちらから◆

もはや「イッテQの人」? 手越祐也の抱える“ジレンマ”と、NEWSで果たす“役割”の大きさ

もはや「イッテQの人」? 手越祐也の抱えるジレンマとNEWSで果たす役割の大きさの画像1
どうしてあのタレントは人気なのか? なぜ、あんなにテレビに出ているのか? その理由を、業界目線でズバッと斬る「ズバッと芸能人」。  日本でいま最も人気のあるバラエティ番組といえば、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)だろう。2月5日放送の視聴率は22.5%(ビデオリサーチ調べ、関東/以下同)。これは、1月30日~2月5日放送の全テレビ番組の中で1位の記録だ(2位はNHK朝ドラ『べっぴんさん』31日放送の20.4%)。また、12日放送の『世界の果てまでイッテQ! 10周年2時間SP~イモトいよいよ100か国制覇へ!~』は22.2%と、2週連続で大台超えを果たした。    そんな高視聴率番組に出ているジャニーズタレントが、NEWSの手越祐也(29歳)。チャラさ全開、ドヤ顔連発、文句はたれても最後はカッコいいところを見せつけるパフォーマンスで、いまや番組には欠かせない顔である。    だが、彼は番組収録後の囲み取材で、こう語っていた――。 「街を歩いていても 『NEWSのライブを見に行ったことあります!』『CD買っています!』と言われるより、95%くらいが『イッテQ見ています』っていうくらい、スゴい番組なんだなって痛感しています」。そして、「本業のNEWS、もっと頑張ります!」と。    そう、彼は今、自分を大きくしてくれた『イッテQ』に感謝しながらも、一方で、世間から「イッテQの人」としか見られていない現状に少し戸惑っているようなのだ。    だが、そうはいっても今、NEWSの中で最もお茶の間の認知度が高いのは手越であろう。つまり彼がグループに果たす役割は、あまりにも大きいのだ。    NEWSファン、いわゆるパーナの間では「王子キャラ」として知られるも、『イッテQ』では常にイジられている手越。何かにチャレンジする際、ナレーターから「どうか成功しませんように」と言われるタレントが、今までいただろうか? もちろん失敗すると、「イエーイ」と、これまたイジられる。  また、彼は何に対しても「OK~!」と能天気に返すため、今までは芸人・狩野英孝が同じことを言っている映像がインサートされていたのだが、当の狩野が長期謹慎となってしまった。スタッフとしては「イジりネタ」がひとつ減ってしまって残念に思っているだろう。  さて、前番組である『ザ!鉄腕!DASH!!』では、“アイドルが農作業をやっている”というギャップを強く打ち出しているが、『イッテQ』の場合は手越がそんなアーティストの顔を出そうものなら、完膚なきまでにイジってくる。つまり、グループ人気までには、なかなか波及していない印象がある。    つまり、ソロ活動が活発になっているのはもちろん歓迎すべきことではあるが、例えばSMAPに『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)があったように、ライブとは別に、“ホーム”を作っておかないと(それは、物理的に2週に1回会うとか)、グループとしての存在意義を見失ってしまうのではないだろうか?    彼ら全員によるレギュラー番組は『ザ少年倶楽部 プレミアム』(NHK BSプレミアム)だが、これは彼らの冠番組とは言いがたい。NEWSでレギュラー番組を作ろうという動きは何度もあり、その都度『変ラボ』(日本テレビ系)など形になったものもあるが、彼らをどうオペレーションした形で番組を作るのかベストなのか、まだ制作側もキャラクターをつかみかねているところがある。しかし、個性が際立つようになった今こそ、せめて1本でも、彼らのレギュラー番組をつくるべきではないだろうか?    だが、まずは手越が、『イッテQ』で、今のスタッフからのイジリがあってこその面白さからさらに一皮むけて、イモトアヤコ並みにブレークすることが、NEWS人気のさらなる起爆剤につながる。幸いにも、イモトや宮川大輔の人気が落ち着いてきた今、手越が番組をけん引していく時期にも差しかかっている。そう考えるならば、加藤シゲアキに「ニンニク臭い」と言われようが、増田貴久に「台本を一切読まない」とダメ出しされようが、小山慶一郎に足を揉まさせようが、彼はさらに大事にされるべき存在なのだ。今後の手越に大注目である。 (文=都築雄一郎) ◆「ズバッと!芸能人」過去記事はこちらから◆

NEWS・手越祐也と“キス写真”のAV女優、赤裸々暴露!! カラオケ動画も流出で黄信号

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無表情で「イエーイ」

 2013年に一部週刊誌でNEWS・手越祐也との“キス写真”を報じられ、14年4月をもってグループを卒業した元SKE48の鬼頭桃菜。昨年は“三上悠亜”名義でAVデビューを果たした彼女が、6月18日にニコニコ生放送で配信された『文春砲Live』(週刊文春デジタル)に出演し、手越とのスキャンダル裏話を明かした。

 この日は午後6時30分からフジテレビ系で『AKB48第8回選抜総選挙』の生中継が行われており、その裏で午後7時から『文春砲Live拡大版~AKB総選挙ウラ実況~』が放送された。三上は午後8時40分頃、Twitterに「収録おわって今から文春に乗り込むぜ!!」と書き込み、その後生放送に乱入した。

AKB48・柏木由紀とNEWS・手越祐也は「まだ続いてる!?」日テレ『時かけ』のテーマ曲が騒動に

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撮影=岡崎隆生
 AKB48が主題歌を務める日本テレビの7月期ドラマ『時をかける少女』のエンディングテーマを、ジャニーズのアイドルグループ・NEWSが担当することが発表され、双方のファンがザワついている。  筒井康隆原作の同ドラマは、主演の若手女優の黒島結菜のほか、Sexy Zoneの菊池風磨や、吉本実憂らが出演。加えて7日、NEWSの加藤シゲアキが数学教師役で出演することが明かされたのと同時に、エンディングテーマをNEWSが担当することが発表された。 「NEWSの新曲『恋を知らない君へ』は、“ひと夏の究極にせつない恋”がテーマのラブバラードで、『時かけ』の伏線にある曲。物語とリンクしているため、歌詞を知っているとよりドラマが楽しめるといいます。さらに、小説家の顔も持つ加藤は、7月発売の『小説 野性時代』(KADOKAWA)で、同作をオマージュした短編小説を発表。ドラマを盛り立てる上でNEWSの貢献度は高く、主題歌がNEWSではなくAKB48であることに、ジャニヲタから不満の声が漏れています」(テレビ誌ライター)  さらに、AKB48とNEWSという組み合わせが、AKB48の柏木由紀と、NEWSの手越祐也のニャンニャン写真流出騒動を思い起こさせるとして、両ファンの心中は複雑だ。 「報道から1年がたちましたが、本人は完全スルーを決め込み、ファンに対しても説明のないまま。NEWSファンの中には、この組み合わせを露骨に嫌がる女性も少なくない。また、柏木ファンからは、『ゆきりんが大事な時に、波風立てないで……』と、今月開票が行われる選抜総選挙への影響を心配する声が見受けられる」(同)  柏木といえば、1日に発表された速報で、6位に転落したばかり。スキャンダルが原因と言われているだけに、ファンも気が気でないようだ。 「昨年12月には、手越の誕生日会に、柏木から音声メッセージのプレゼントが届いたと報じられたほか、4月に行われたNEWSの静岡公演に、柏木が招待されていたという一部報道も。まだ関係が続いているとウワサされているだけに、『時かけ』の発表にはファンも過剰反応せざるを得ない」(同)  騒動の余波が続く中、禁断の組み合わせを発表した『時かけ』。思わぬところで、ファンをヤキモキさせているようだ。

NEWS・手越祐也、“キスマーク疑惑”に激怒! 「愚かな行為は絶対にしない」と全否定

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このサングラスは「愚かな行為」に抵触しないようです!

 NEWSの手越祐也が、ジャニーズ公式携帯サイト・Johnny’s web内の連載「NEWS RING」で、事実とは異なる話を拡散するファンに苦言を呈した。手越は、コンサートで自身の体に「キスマーク」がついていたというウワサに関して全面否定するとともに、「腹立たしい」と、怒りをあらわにしたのだ。

 3月末から『NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO』がスタートしたNEWSは、5月28~29日に広島グリーンアリーナで公演を開催。同公演での手越について、一部ファンから「キスマーク」があったとの指摘がネット上に上がり、ファンの間で騒ぎとなった。

NEWS・手越祐也、“キスマーク疑惑”に激怒! 「愚かな行為は絶対にしない」と全否定

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このサングラスは「愚かな行為」に抵触しないようです!

 NEWSの手越祐也が、ジャニーズ公式携帯サイト・Johnny’s web内の連載「NEWS RING」で、事実とは異なる話を拡散するファンに苦言を呈した。手越は、コンサートで自身の体に「キスマーク」がついていたというウワサに関して全面否定するとともに、「腹立たしい」と、怒りをあらわにしたのだ。

 3月末から『NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO』がスタートしたNEWSは、5月28~29日に広島グリーンアリーナで公演を開催。同公演での手越について、一部ファンから「キスマーク」があったとの指摘がネット上に上がり、ファンの間で騒ぎとなった。

【抱擁写真】手越祐也&柏木由紀カップルが「誕生日メッセージ」で再燃か

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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柏木由紀 3rd ソロライブ 寝ても覚めてもゆきりんワールド ~もっと夢中にさせちゃうぞっ~
 12月10日に開幕したサッカーFIFAクラブワールドカップ。クラブ世界一を決めるこの大会、日本テレビ系での放送は芸能界きってのサッカー通で知られるNEWS・手越祐也(28)がメインキャスターを務めている。  その関係で手越は目下、他番組への番宣出演ラッシュ。開幕戦が行われた12月10日は「ZIP!」「スッキリ」「PON!」「ヒルナンデス」「news every.」と、終日電波ジャックの勢いでテレビに出続けた。テーマソングに起用されたのはNEWSの新曲「ANTHEM」。サッカーファンのための番組なのか、手越やNEWSファンのための番組なのか、もはや様相が分からなくなってきている。そして、このタイミングで浮上したのが、AKB48・柏木由紀(24)との関係だった。
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