NEWS手越祐也、“女子高生”が好きすぎて渋谷でトンデモない行動に! 「車の窓を全開にして……」

 NEWS小山慶一郎がメインパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の3月27日深夜放送回に、手越祐也が登場。最近見た手越の“おかしな行動”を、小山が明かしていた。

 この日はリスナーから「大学生が制服を着るのはどう思いますか?」との質問が届き、小山がこれを紹介。このリスナーは大学2年生だというが、「未だに制服が好きで、着る機会ないかな? と思っています」とのこと。また、手越が以前から“制服好き”を公言していることもあり、NEWSのコンサートに制服を着ていくか迷っているそう。そこで、2人のもとに「大学生の制服はアウトですか? セーフですか?」という質問が届いたのだった。制服好きな手越はもちろん「いいんじゃない? 全然!」と、“肯定派”だと答えていた。

 手越は以前から同ラジオで女子高生のことが大好きだと語っており、例えば「女子のコスプレで好きな格好はなにか」と聞かれた際には「女子高生に勝るものはない」と回答していた。また、出かける時はわざわざ学校の近くを通り、「下校中の女子高生を観察する」という旨の発言をしていたことも。極めつきは、2017年6月発売の週刊誌「FLASH」(光文社)に、手越とプライベートで付き合いがあったという女性の「彼のクローゼットには何着も制服が置いてあり、着替えさせられた」という証言が掲載され、手越の“制服好き”は筋金入りだということが証明されたのだった。

 “好み”の域を越えているようにも思える手越の発言だが、小山は最近見た手越の「ヤバい行動」を、今回のラジオでぶっちゃける。なんでも、小山・手越・マネジャーが車に乗って渋谷を通過していたところ、手越が突然窓を全開にし、外にいる人にも顔が見える状態で「制服ちゃんいないかな~? 制服ちゃん! 女子高生いないかな?」と叫んでいたのだという。これを見た小山は「もうね……恐ろしいよね」とドン引きしたそうで、「本当にヤバいと思うよ」と手越を注意していた。

 しかし手越はこれに負けず、「人の好みをなんで“ヤバい”とか否定するんですか?」と対抗。また、小山から制服の形にこだわりがあるのかと聞かれると、手越は「いいの、その子に似合ってればどっちでもいい!」と声を張り、謎の主張をしていた。手越の“制服愛”が本物なのはよくわかるが、今回の放送を聞き、小山のように思わず「恐ろしい」とつぶやいたファンも多かったことだろう。

 いよいよ3月31日からNEWSのコンサートツアー『NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA』がスタートするが、制服での参加を考えているファンは、手越の“熱視線”に注意した方がよさそうだ。

近藤真彦、“8年前の疑惑”について語る……イベントステージに「テゴマス」を残して帰った真意は?

 ジャニーズの“長男坊”と呼ばれ、後輩からも恐れられるほどの存在感がある近藤真彦。そんな近藤が、かつてNEWS増田貴久&手越祐也によるユニット「テゴマス」のために自身の出番を削り、「2人に歌う場を与えた」とされるエピソードの“真相”を語った。

 2月16日放送の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)では、ジャニーズタレントと共演の多い芸人たちが出演し、「このジャニーズがスゴイ」と感じた出来事をトーク。その中で、増田はテゴマスと近藤が一緒に『神宮外苑花火大会』に出演した際のエピソードを切り出した。増田いわく、当日は花火が打ち上がる前にライブを行うというもので、テゴマスが歌った後に近藤が登場。事前に運営サイドから「アンコールもぜひ、3人でやってくれ」と依頼を受けており、コンサート会社も近藤&テゴマスで歌う演出を考えていたそうだが、「マッチさんは、その全部自分たちのステージが終わった後に、『もうオレはご飯の予定があるから、帰らなきゃいけないんだ』と。『お前ら2人でやれ』と。で、なんかその、ボクらに場を与えてくれて、あえて」(増田)と、現場裏の様子を明かした。

 近藤の何気ない優しさが伝わる話に、ゲストのお笑い芸人・スピードワゴンの小沢一敬と、平成ノブシコブシ・吉村崇は「さりげないね」と感激。進行役のますだおかだ・岡田圭右が「なるほど。本当はそんなご飯会はないんですよ。あえてその『テゴマス、お前ら2人の力でやれ』と(伝えた)」と発言すると、増田はうなずいて同調していたのだった。実は近藤とテゴマスは2010年・11年に行われた『神宮外苑花火大会』に参加しているが、当時のファンのレポートを見る限り、増田が挙げた例は10年のエピソードだったよう。テゴマスに続いてステージに登壇した近藤は、花火スタートのカウントダウンを行った後、テゴマスの再出演を予告しつつ、自分は「帰ります」と宣言していたとか。

 一方で、『ザ少年倶楽部プレミアム』の放送を受けて、近藤がパーソナリティを担当するラジオ『近藤真彦くるくるマッチ箱』(文化放送、3月13日放送)に、この時の真偽を確かめるお便りが寄せられた。リスナーが前述のトーク内容を要約した上で、「マッチさん、そんなカッコいいことあったんですか?」と質問すると、本人は「食事の予定はないよね」「まぁ、(会場は)出ちゃったよ。出ちゃった」と、アッサリ回答。

 近藤といえば、ヤンチャかつ自由奔放な振る舞いで知られているとあって、番組アシスタントの小尾渚沙アナウンサーは、増田の捉え方に思わず疑問を抱いてしまったのだろう。「スゴく美化されてるっていうか、こう……」と率直な感想を漏らし、「え、だってこれ、『食事の予定あるから、お前たちだけでやれよ』って。本当は食事の予定ないけど、(増田たちからすれば)『オレたちに場を与えてくれたんだ』って、スゴく美化されているけど……」と改めて確認。すると、近藤は「そういうこと、そういうこと」と、当日は食事の約束を入れていなかった点については肯定した。

 さらに、小尾アナから「でも、絶対予定ありましたよね? 『もういいや』って、『帰りたくなっちゃった~』みたいな感じ?」と掘り下げられたところ、近藤は「オレはね、もう飲んじゃったの、その時に。ビール。全部終わって、花火見ながらビール飲んじゃったの(笑)。それで、まぁまぁ……もうこの2人が出て行けば、スゴい、ファンの人も喜んでたから。『じゃあ、もうオレいいわ』って言って。『え、本当に帰っちゃうんですか?』(と聞かれて)『まぁ、オレも食事ちょっと今日、予定入ってるから。帰るわ』って言って、(アンコール前に)先帰っちゃったの」と、説明。

 そして、小尾アナに「じゃあ、予定はなかったけど、別にそのテゴマスのみなさんに、お2人に場を与えて……(というワケではない?)」と、肝心の“後輩に見せ場を譲った”可能性を問われると、近藤は「もういいじゃん、その話! 勘弁してあげてよ、マッチを(笑)!」と恥ずかしそうに受け流し、「そうそうそう、う~ん。そうなんだよね。帰っちゃったんだよ」と、笑いながら振り返っていた。

 近藤は「ビール飲んじゃった」と話していたものの、増田が明かしたように、後輩にとっては良き思い出になっていた模様。小尾アナの指摘通り、お酒を飲んで“帰りたくなってしまった”のではなく、実際はわずかでもテゴマスに「チャンスをあげたい」との気持ちがあったことを願いたいものだが……。

NEWS手越祐也、愛犬「EMMA」に超デレデレ! 増田貴久も呆れる強烈な“親バカ”ぶり

 3月14日放送のラジオ『テゴマスのらじお』(MBSラジオ)にて、NEWS手越祐也が飼い犬の「EMMA」にデレデレになる様子が放送されていた。

 手越は元々、トイプードルのオス・スカルを飼っていたが、2017年の秋からトイプードルのメス・EMMAを飼い始め、現在2匹の世話をしている。この日の放送では、リスナーから「EMMAちゃんが知らないオスのワンちゃんと“恋仲”になっていたらどうしますか?」というメッセージが届き、手越の“EMMA愛”に火をつけた。

 この質問について手越は、まず「1年でも1日でも長く生きてほしいから、やっぱ避妊しちゃうから。EMMA、避妊しました」と宣言。さらに愛犬・スカルも去勢していると話しながら、「恋愛感情は残るのかな? でも、ホルモンバランスは変わるのよ、やっぱり。だからEMMAも避妊した後に、同じ量のご飯あげちゃうと、ホルモンバランスが変わってるから太っちゃうのよ。だからご飯である程度調整しなきゃいけないわけよ」と、とたんに饒舌になり、話はどんどん本筋と違う方向へ。これには同じくパーソナリティを務める増田貴久が「話の内容が変わっちゃってんのよ。頭悪いな(笑)」とツッコミながら話を軌道修正。テゴマスらしい一幕を見せてくれた。

 本題であるEMMAの恋仲問題について、手越は「イケメンがいいよね!」と言いつつ、「パパより好きな方に行っちゃうのかな? それによるな。『パパはパパ、でも好きな子います』なのか」と妄想して落ち込んでしまう。「オレとその恋仲の犬がいた時に、そっちに行くようになっちゃったら、もうオレ……泣くわ」と言い出すほどであった。

 これを聞いていた増田が「親バカというかね……」と呆れた様子で返すと、手越はなぜかうれしそうに「親バカよ!」と反応。そして「やっぱかわいいのが、EMMAって風呂とか入ってるでしょ……」と、まったく違う報告に話題を変え、さらに話を続けようとする手越に「はい、次行きま~す」と増田。まだまだEMMAについて語りたい手越を完全に無視して放送が続くという、まるで“コント”のようなやりとりもあった。増田は普段から、手越の暴走する“EMMA愛”を止める役割をはたしているのだろう。

 さらに手越はエンディングでも「かわいい~EMMA。EMMAは、かわいい~! えまのすけ~♪」と歌いながら、“EMMA愛”をアピール。「オレ、家に1人でいる時、ずっとこうなの」「犬飼ってる人わかるから、こうなっちゃうんだって!」と、犬を飼っている人だからこそわかる愛情表現だと語っていた。

 手越が愛犬を深く愛していることはもちろん、暴走する手越をやんわりと止める増田の優しさも光る放送であった。

手越祐也、『イッテQ!』の「週刊誌に撮られた方がいい」発言が波紋! 「全然笑えない」とファン傷心

 2月4日に放送されたバラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にて、レギュラー出演者のNEWS手越祐也の発言が波紋を呼んでいる。

 世界各地で“おもしろ企画”に挑戦するこの番組。今回手越は、異国の地で“チャラさ”とは無縁の生活を送る特別企画「手越祐也のノーチャラ生活」を行うべく、なんとカンボジアへ。東南アジア最大の湖・トンレサップ湖で水上生活を行う人々とともに生活し、手越に人として大切なものを取り戻してもらうのがこの企画の狙いだそう。番組では、“手越=チャラいキャラクター”というのがすっかり定着しており、それをスタッフからイジられるのもお約束。そのため、ジャニーズアイドルながらこのような企画も度々行われるのだ。

 「ノーチャラ生活」を送るにあたり、手越の持ち物から“チャラい物”をすべて没収することに。カバンから出てきたスマートフォンやタブレット、香水などはもちろん、メンバーの加藤シゲアキの著書や、小山慶一郎がキャスターを務める情報番組『news every.』(日本テレビ系)のキャラクター・そらジローのポーチなどもすべてスタッフに没収されてしまう。「マジか……」と肩を落とす手越だったが、メンバーにまつわるグッズが出てきたことにファンは歓喜しており、「手越くんの私物の中に、そらジローとシゲの本が入っててニヤけてしまった」「シゲの本とそらジローのポーチ、海外にまで持って行ってるんだ! 手越さんのそういうところ好き!」との声がネット上に上がっていた。

 しかし、ある場面での手越の発言がファンをざわつかせることに。食料を調達するため、現地の人に連れられて草むらを探索する手越。すると、地面に開いた穴から全身に毛が生えたクモ・タランチュラが出てくる。手越はクモが苦手らしく、スタッフから「近くで見てみましょうよ」と促されると、「無理無理」と即答。そして、「こんなこと言ったら怒られるかもしれないよ、事務所に」と前置きした上で、「クモ1回触るんだったら、6回週刊誌に撮られた方がいい」とキッパリ言い切ったのだ。そんなことを言いつつも、なんとかタランチュラの足を持って「クモごし手越をお送りしています」とギャグを飛ばしていた。

 『イッテQ』流の“手越イジり”が炸裂した場面で、スタジオは笑いに包まれていたようだが、ファンの反応は少し違ったよう。「冗談だってわかってるけど、冗談でも『撮られた方がいい』とは言ってほしくなかったな」「例の発言、個人的には結構ショック。週刊誌に記事出ることによって、悲しむファンもいるんだよ……」「自分中心でファンのこと考えてないなあ。全然笑えない」と厳しい声が見受けられ、“バラエティ的”な発言だったとわかっていても、モヤモヤとしてしまうファンが少なくなかったようだ。

 以前同番組では、手越が自ら気合を入れるために「罵ってくんない?」とスタッフに頼み、「ちょいちょいちょいちょい写真撮られてんじゃねーよ!」と罵倒される場面が放送され、反響を呼んでいた。この時はスタッフのイジりに“感謝”する声が多く、「モヤモヤしてても笑いのネタにしてくれれば、どうでもよくなる!」という反応が上がっていた。しかし、今回は手越から出た発言だったために、ファンがマイナスな方向に反応してしまったようだ。

 『イッテQ』でジャニーズらしからぬ言動がフィーチャーされ、唯一無二のキャラクターが人気となった手越。しかし、“アイドル・手越祐也”を求めるファンにとっては、見ていて楽しめない番組になりつつあるのかもしれない。

ジャニーズJr.のボイトレは、NEWS手越祐也が担当!? 後輩から相談を受ける意外な一面も

 NEWS小山慶一郎がメインパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)1月23日深夜放送回のゲストに、手越祐也が登場。リスナーから2人のもとに「今注目しているジャニーズJr.はいますか?」というメールが届いた。

 このリスナーによると、手越は「ジャニーズJr.が選ぶ、『新ユニットを一緒に組みたい先輩ランキング』」という企画で第1位を獲得していたのだとか。これを聞いた手越は、「あ、そうですか!」と少しうれしそうな反応をしていた。第3位がタッキー&翼・滝沢秀明、第2位が嵐・松本潤、そして手越が1番多くの支持を集めたようだ。

 そんな手越に、小山は「最近飲んでたの誰だっけ?」と確認。手越は「Sexy Zoneの松島(聡)くん」と即答し、「『MUSIC STATION SUPER LIVE 2017』(2017年12月22日放送、テレビ朝日系)の終わりに、夜11時以降になりますけど、『手越くん、もしよかったら相談に乗っていただけませんか?』って言われて、2人で飲みに行ったよ」と明かした。松島といえば、NEWS増田貴久の“ファン”を公言しており、NEWSのコンサートツアーに松島が見学に訪れたこともあった。そんな松島が増田ではなく、手越と「2人で飲みに行った」とは、少々意外な展開に思えるが……。

 実は今年1月5日に更新された、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」内の松島のブログ「SO GOOD DAY」にて、松島は「年末にある先輩と初めてお食事をさせて頂いた」とつづっていた。「自分以外の人に興味を持とう。人から受ける影響は大きいし、人に与える影響も大きいから興味を持ってたくさん知ろう」などとアドバイスされ、刺激を受けたと明かしていた。ブログの中でこの“先輩”が誰なのかは書かれていなかったが、今回『KちゃんNEWS』の放送で、手越だと明らかになったのだった。

 そして手越が注目しているJr.は、「京本(大我)とかジェシーとか、“歌うまJr.”ラインが多いかな」と名前を挙げ、「『歌を教えてください』っていうのが、抜群に多いね」と、現在4~5人のJr.にボイトレ(歌唱指導)していることを明かした。そんなふうにJr.を近くで見ている手越は、「やっぱ、その子たちがグループを組んで、前張ってボーカルとして歌ってたらうれしいよね」と彼らの飛躍を願わずにはいられないようだ。

 なかなか語られることがない、手越と後輩の交流。今回の放送ではたっぷりと話していたため、ファンにとっては“永久保存版”になったかもしれない。

“ジャニーズNo.1”とウワサの『イッテQ!』NEWS・手越祐也に新説! 「でかいのは●●だった!?」

 NEWSの手越祐也が、先月29日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で肌色のスパッツ姿を披露。「アソコがでかすぎる」と話題だ。

 手越は、米・ニューヨークで全身に大量のハチミツをまとう「ハニーアート」に挑戦。準備のため、裸に薄手のスパッツ1枚という姿で登場した手越は、ファンから「私服がダサい」と指摘されていることについて「服なんか、局部が隠れてればいいわけよ」「オシャレしてなくてもモテんのよ。よくね? 別に服なんて」と余裕の表情で反論した。

 その後、頭上からバケツで容赦なくハチミツをかけられ、なんとも芸術的な姿に変貌した手越だったが、視聴者の視線は股間の膨らみに集中。ネット上では「こりゃ、デカいぞ!」「なんか入れてるのか?」「股が重そう」「モテる秘密はこれか!」と、そのモッコリ加減に驚きの声が相次いでいる。

 以前から「ジャニーズNo.1の巨チン」「関ジャニ∞・村上信五に次ぐデカマラ」などと言われてきた手越だが、一方で“粗チン”疑惑も。

 一部スポーツ紙は、おととし9月中旬に手越がグアムで開いたという“乱痴気パーティー”の一部始終を報道。記事によれば、ビーチで全裸になった手越を目にした女性は、ナニの大きさについて「私の経験上、一番小さかった」と証言したという。

「『イッテQ!』を見る限り、デカチンというよりは陰嚢が人一倍大きい可能性がありそう。昔から『睾丸が大きい男性は浮気性』などと言われていますが、睾丸が大きいと精子の量も多くなる。さらに、睾丸で作られる男性ホルモンの1つ『テストステロン』の分泌も多くなり、精力や性欲も強いと言われている。もしかしたら、手越はジャニーズで一番ビッグな金玉の持ち主かもしれません」(AV関係者)

 20歳を過ぎたあたりから、“ヤリ目”合コンの目撃談は数知れず……今やジャニーズきっての肉食キャラとして周知されている手越。彼を野獣化させた元凶は、とびきり大きな玉かもしれない。

“ジャニーズNo.1”とウワサの『イッテQ!』NEWS・手越祐也に新説! 「でかいのは●●だった!?」

 NEWSの手越祐也が、先月29日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で肌色のスパッツ姿を披露。「アソコがでかすぎる」と話題だ。

 手越は、米・ニューヨークで全身に大量のハチミツをまとう「ハニーアート」に挑戦。準備のため、裸に薄手のスパッツ1枚という姿で登場した手越は、ファンから「私服がダサい」と指摘されていることについて「服なんか、局部が隠れてればいいわけよ」「オシャレしてなくてもモテんのよ。よくね? 別に服なんて」と余裕の表情で反論した。

 その後、頭上からバケツで容赦なくハチミツをかけられ、なんとも芸術的な姿に変貌した手越だったが、視聴者の視線は股間の膨らみに集中。ネット上では「こりゃ、デカいぞ!」「なんか入れてるのか?」「股が重そう」「モテる秘密はこれか!」と、そのモッコリ加減に驚きの声が相次いでいる。

 以前から「ジャニーズNo.1の巨チン」「関ジャニ∞・村上信五に次ぐデカマラ」などと言われてきた手越だが、一方で“粗チン”疑惑も。

 一部スポーツ紙は、おととし9月中旬に手越がグアムで開いたという“乱痴気パーティー”の一部始終を報道。記事によれば、ビーチで全裸になった手越を目にした女性は、ナニの大きさについて「私の経験上、一番小さかった」と証言したという。

「『イッテQ!』を見る限り、デカチンというよりは陰嚢が人一倍大きい可能性がありそう。昔から『睾丸が大きい男性は浮気性』などと言われていますが、睾丸が大きいと精子の量も多くなる。さらに、睾丸で作られる男性ホルモンの1つ『テストステロン』の分泌も多くなり、精力や性欲も強いと言われている。もしかしたら、手越はジャニーズで一番ビッグな金玉の持ち主かもしれません」(AV関係者)

 20歳を過ぎたあたりから、“ヤリ目”合コンの目撃談は数知れず……今やジャニーズきっての肉食キャラとして周知されている手越。彼を野獣化させた元凶は、とびきり大きな玉かもしれない。

『イッテQ!』、NEWS・手越祐也の「姿を映さず音声のみ」! 3カ月ぶりの“イジり”炸裂

 10月29日に放送された『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、約3カ月ぶりにNEWS・手越祐也の企画が放送され、18.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録した。そこで、今放送で見られた手越への「神イジリ」をランキングで振り返ってみよう。

◎第3位 「手越の話は特に内容が無いのでしばしアートをお楽しみください」

 芸術の秋ということで、アートの街・ニューヨークにやってきた手越。壁一面にグラフィティアートが施されるビル群を前に、意気込みを語りだす彼に対し、早速イジりが発動。「手越の話は内容が無いのでしばしアートをお楽しみください」と、手越のしゃべりを流しながら、映像はビルの景色を流すという芸当に出た。

 その間に、手越がしゃべっていた内容がこちら。「原点に戻ってアート手越。僕の20代最後のアートセンスを、ガツンと! おめでたい! ガチン! と、えっ、見せつけたいと思いますぅ! ニューヨークの皆さん、ナイスゥー! オーイ、ハイ、ありがとうございます」。姿が映されず、コメントだけ流されるとは、間違いなくジャニーズタレント史上最もイジられている存在と言えよう。

◎第2位 「理由はともあれ、手越が頭を垂れる姿は気持ちがいい」

 ニューヨークから車で5時間、レイクプラシッドへ移動してきた手越。そこでアナベルさんという女性アーティストから教わったのは「シークレットフレンド」。人を前かがみにさせてその背中(地肌)に可愛らしい「お顔」を描く。そこに髪の毛を付けて、服を着せることで、キュートで不思議な「背中“顔”アート」が完成するのだという。

 もちろん、背中に顔を描かれるのは手越。上半身裸のまま前屈姿勢になった。そのときに繰り出されたナレーションがこちら……「理由はともあれ手越が頭を垂れる姿は気持ちが良い」。

 こうして誕生した「“背中”手越」は、本を読んだり、歩いたり、釣りをしたりしていたが、スタジオの森三中・村上知子からは「好感が持てるな、こっちの方が」と言われていた。

◎第1位 手越の「脳内メーカー」は「女」ばっかり

 ニューヨークで話題という「ハニーアート」。大量のハチミツを頭からかけたときの一瞬をカメラに収めるというものだが、ハニーと聞いて「女性がいないっすね」と勘違いする手越。

すると、おなじみの「脳内メーカー」の診断結果画面に、女・女・女の文字が充満! BGMは「女、女、女……」のフレーズで有名な、芸人・どぶろっくの「な女」だった。ちなみにこのオンエアの影響で本家サイトの「脳内メーカー」にアクセスが集中、つながらない事態に陥ったという。

 以上のほかにも、手越への雑な扱いは健在だった。
・“背中”手越をサーフボードに立たせて放置。湖に落水しても助けず
・物をぶつけられた瞬間を撮影する「ぶつけられアート」では、サッカーボール、アスパラ、フランスパン、かぼちゃを次々と顔にぶつける
・炎のすすで絵を描くファイアペイントにトライする手越が、「ちょっと無言になるね」と言うと「好都合」とナレーションで返す 

 以上のように、やりたい放題に手越を転がしたスタッフ。これから先、どんなふうに手越をイジっていくのか、お茶の間も大いに楽しみにしていることだろう。

『イッテQ!』、NEWS・手越祐也の「姿を映さず音声のみ」! 3カ月ぶりの“イジり”炸裂

 10月29日に放送された『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、約3カ月ぶりにNEWS・手越祐也の企画が放送され、18.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録した。そこで、今放送で見られた手越への「神イジリ」をランキングで振り返ってみよう。

◎第3位 「手越の話は特に内容が無いのでしばしアートをお楽しみください」

 芸術の秋ということで、アートの街・ニューヨークにやってきた手越。壁一面にグラフィティアートが施されるビル群を前に、意気込みを語りだす彼に対し、早速イジりが発動。「手越の話は内容が無いのでしばしアートをお楽しみください」と、手越のしゃべりを流しながら、映像はビルの景色を流すという芸当に出た。

 その間に、手越がしゃべっていた内容がこちら。「原点に戻ってアート手越。僕の20代最後のアートセンスを、ガツンと! おめでたい! ガチン! と、えっ、見せつけたいと思いますぅ! ニューヨークの皆さん、ナイスゥー! オーイ、ハイ、ありがとうございます」。姿が映されず、コメントだけ流されるとは、間違いなくジャニーズタレント史上最もイジられている存在と言えよう。

◎第2位 「理由はともあれ、手越が頭を垂れる姿は気持ちがいい」

 ニューヨークから車で5時間、レイクプラシッドへ移動してきた手越。そこでアナベルさんという女性アーティストから教わったのは「シークレットフレンド」。人を前かがみにさせてその背中(地肌)に可愛らしい「お顔」を描く。そこに髪の毛を付けて、服を着せることで、キュートで不思議な「背中“顔”アート」が完成するのだという。

 もちろん、背中に顔を描かれるのは手越。上半身裸のまま前屈姿勢になった。そのときに繰り出されたナレーションがこちら……「理由はともあれ手越が頭を垂れる姿は気持ちが良い」。

 こうして誕生した「“背中”手越」は、本を読んだり、歩いたり、釣りをしたりしていたが、スタジオの森三中・村上知子からは「好感が持てるな、こっちの方が」と言われていた。

◎第1位 手越の「脳内メーカー」は「女」ばっかり

 ニューヨークで話題という「ハニーアート」。大量のハチミツを頭からかけたときの一瞬をカメラに収めるというものだが、ハニーと聞いて「女性がいないっすね」と勘違いする手越。

すると、おなじみの「脳内メーカー」の診断結果画面に、女・女・女の文字が充満! BGMは「女、女、女……」のフレーズで有名な、芸人・どぶろっくの「な女」だった。ちなみにこのオンエアの影響で本家サイトの「脳内メーカー」にアクセスが集中、つながらない事態に陥ったという。

 以上のほかにも、手越への雑な扱いは健在だった。
・“背中”手越をサーフボードに立たせて放置。湖に落水しても助けず
・物をぶつけられた瞬間を撮影する「ぶつけられアート」では、サッカーボール、アスパラ、フランスパン、かぼちゃを次々と顔にぶつける
・炎のすすで絵を描くファイアペイントにトライする手越が、「ちょっと無言になるね」と言うと「好都合」とナレーションで返す 

 以上のように、やりたい放題に手越を転がしたスタッフ。これから先、どんなふうに手越をイジっていくのか、お茶の間も大いに楽しみにしていることだろう。

『イッテQ!』NEWS・手越、ヤンチャ私生活への“厳重注意7カ条”ナレーションに爆笑

――日曜夜の人気番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に出演中の、我らがNEWS・手越祐也。その活躍を、手越のビッグマウスや放言を中心にレポート!

 8月20日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)が22.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。この数字は、同週の連続ドラマ小説『ひよっこ』(NHK)の全曜日視聴率より高いという。

「14~19日までの『ひよっこ』で最も数字が高かった日でも21.4%。『イッテQ!』のほうが0.7ポイント上回っています。“朝ドラ越え”を果たした『イッテQ!』は、日本一見られている番組といえるでしょう」(芸能ライター)

 この日の放送で高視聴率を叩き出した立役者の1人は、NEWS・手越祐也。度重なるスキャンダルで世間を騒がせた手越だが、この日はそんな汚名を返上するような活躍ぶり。また、彼の生活態度に言及する“ナレーションいじり”も飛び出した。

 手越が今回タイに行って挑んだのは、カイトサーフィン。カイト(凧)から受けた風の力で、水上をボードで滑走するマリンスポーツだ。手越がカッコよく宙に浮くさまを、連続写真で撮るのが目的である。

 インストラクターが「技を決められるようになるまで1カ月かかる」と言うと手越は、「(海に)入っちゃったら30分だから」と、すぐにマスターできると豪語。さらに、「できちゃうツラさもあんのよ。『できない』っていうことで尺使えるけど、できちゃったらもう終わりだから」と、早くも手越節全開。するとナレーター・立木文彦氏による番組恒例のイジりが発動。

「神様、どうか成功しませんように」

 その祈りが通じたのか、実際にボードをつけて練習を開始するとカイトは墜落し、失敗続き。すかさず、立木氏による「ざまあみろ」感満載の「ナイッスゥ~」「ナイッスゥ~!」の嵐。

 それでも手越節は止まらない。「普通の人が1カ月かかるのわかる」。すると鬼の立木が叱責! 

「自分のことを棚に上げて普通の人をディスるんじゃないよ!」

  2日目は風がまったくなく、波乗りは中止。その代わり手越が挑戦したのは、タイ海軍の新兵が行う「ファンシードリル」。銃操作に美しいフォーメーションを加えてショーアップしたもので、兵士の一糸乱れぬパフォーマンスが特徴だ。そして、この「ファンシードリル」こそ、今の手越に足りないものが詰まっていると、番組側が必要項目を紹介し始めた。

「周りをよく見て人に合わせること」「悪目立ちせずチームの一員に徹すること」「自分の能力を過信せず謙虚に練習すること」

 ここまではパフォーマンスと関係のある注意事項だが、その後はあらぬ方向へ……。

「人の話はちゃんと聞くこと」「目上の人を敬うこと」「自分の悪いところは素直に認めること」、そして最後は「私生活で羽目を外し過ぎないこと」。

 スタジオでVTRを見ていた手越も、途中までは「おいおいこれはひどいぞ~」と苦笑いしていたが、最後の項目では観念したのか爆笑。これらのイジりも、手越に対する番組からの「愛」というわけか。ジャニーズ事務所より教育熱心な番組といえるかもしれない。

 今週末は『24時間テレビ40 告白~勇気を出して伝えよう~』のため『イッテQ!』の放送はなし。SNS上では「『24時間テレビ』より『イッテQ!』やった方が視聴率いいだろうな」「24時間、ずっと『鉄腕DASH』と『イッテQ』やってりゃいいのに」など、『イッテQ!』のお休みを残念がる声も多い。手越のカイトサーフィンは、今後も引き続きチャレンジしていくそうなので、放送を楽しみに待とう。