NEWS・手越祐也、『イッテQ』で物議を醸した“おっぱい”グッズは「もらいもの」と告白

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。3月12日深夜の放送には手越祐也が登場し、ファンの間で話題になっていた“おっぱいキーホルダー”について語った。

 2月17日、手越がレギュラー出演しているバラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)内の企画で、「手越のノーチャラ生活inフィリピン 第3弾」が放送。これを見ていたリスナーから、「手越くんの私物“おっぱいキーホルダー”がすごく気になりました。あのキーホルダーは海外のお土産ですか?」というメッセージが寄せられた。

 「ノーチャラ生活」とは、手越が異国の地に行き“チャラくない”生活をするという企画。宿泊先に着いたらまず、手越が持っている「チャラいもの・文明のもの」をスタッフに没収されるのだが、今回の放送では、タブレットやポーチ、香水などの中に混ざり“おっぱいキーホルダー”があり、放送中にはネット上で「手越くん、なんでそんなもの持ってきたの(笑)」「おっぱいキーホルダーが謎すぎて、腹よじれるほど笑った」「これはテレビに映していいものなのか!?」などと話題に。

 リスナーのメッセージに、小山が「おっぱいキーホルダーね! 今もついてるでしょ? 俺らも知ってますよ、このおっぱいキーホルダー。いい形なんだ、また」とコメントすると、手越は「そうそう。だから“おっぱいキーホルダー2”を、この間いただきまして。なんかね、もらった。またちょっと違うデザインの。これはね、日焼けしてるおっぱいなんだけど」と、新たなデザインのおっぱいキーホルダーが増えたことを報告。そのうえで、これらはNEWSの振り付けを多数手がけている「振付稼業air:man」杉谷一隆からのプレゼントだと明かし、手越は「もらいものは全部使う、っていうスタンスで生きてますから!」と主張していた。

 ファンはキーホルダーの出どころがわかってスッキリした一方、「え~まさかの!? 杉谷さんからのプレゼント!」「おっぱいキーホルダーが杉谷さんからのプレゼントっていうのが衝撃」「杉谷さん、めちゃくちゃお茶目な人だね(笑)」など、送り主が杉谷だったことに衝撃を受けているようだ。

 杉谷は5日深夜に放送された同ラジオにゲスト出演しており、「ひとことで言うと本当に、好きなんですね。シンプルに好きです」などと“NEWS愛”を熱く語っていた。アイドルに“おっぱいキーホルダー”を贈る杉谷と、それを海外にまで持って行く手越のおかげで、彼らの微笑ましい関係が垣間見えたのだった。
(華山いの)

NEWS手越祐也のピンク髪に『はじ恋』ファンが大激怒! 交際疑惑タレントも同色に……「匂わせか」と騒然

 NEWSの手越祐也が3月10日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に出演。髪色をトレードマークの金髪から心機一転、春らしいピンク色にカラーチェンジし、現在話題となっている。

 この日の番組冒頭で、「ピンク色だね」とMCのウッチャンナンチャン・内村光良が手越の髪色について言及。すると、手越は「ステージ衣装とか、わりと派手なのを着ることが多いじゃないですか。鏡にうつった自分を見た時に『俺、衣装に負けてんな』と思って」とカラーチェンジした理由を告白した。

 ファンからも、この日の放送で初めて手越のニューカラーヘアを見たという声がSNS上に殺到。「えーピンクになってる!! かわいい」「先週の短髪に続きやばい」「春っぽくていい!」といった絶賛する声が多く上がっている中、一部のファンからは「まっすーとかぶる!」「衣装が派手だからってデザインしているまっすーを遠まわしにディスってる?」と批判的な声も上がっており、賛否両論となっている様子。

 また、ファン以外に、あのドラマファンから猛烈な批判が、現在起こっているという。

「現在放送されている『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)ファンからも批判が殺到中です。原因はピンク色の髪が登場人物の由利匡平(ゆりゆり)に似ているためで、ネットには『ピンクはゆりゆりだけ!』『ゆりゆり人気にあやかろうとするな!』『手越がピンクにしたらゆりゆりのイメージも悪くなる!』などといった声が。手越さんとしては別にマネしようと思ってしたわけじゃないと思うのですが……。おもいっきりとばっちりを受けている状態です(笑)」(芸能ライター)

 そんなファン内外から大不評となっている手越のニューカラーヘアだが、その一方で、実はある女性タレントも手越と同日にピンクヘアを公開していたことで“匂わせ”ではと勘ぐる声もあるようだ。

「益若つばささんも実は10日に“初ピンクヘア”にしたとInstagramで報告していたんです。2人といえば、まだ益若さんが元夫と結婚していた2010年に都内で行われた祭りに2人そろって訪れていたとの目撃情報が飛び交ったり、益若さんが髪にピンクメッシュを入れた頃に、手越さんも青とピンクのメッシュを入れていたりしていたために、一時は熱愛説が飛び交っていた仲。そのため、今回も『え? 偶然?』『付き合ってる?』と一部ファンがザワついている状態。また、手越さんにはきゃりーぱみゅぱみゅさんとの熱愛のウワサもありましたからね。益若さんときゃりーさんの間で交際する男性が『被りすぎ』とのツッコミも上がっていましたね(笑)」(同)

 手越に日常興味がない一般人からも、「あれ、なんかまた芋っぽくなった」「地黒だから、ピンク系は似合わないのに」と散々な声が上がってしまっている手越のピンク髪。すぐさま、元の金髪に戻したほうがいいかも!?

NEWS手越祐也のピンク髪に『はじ恋』ファンが大激怒! 交際疑惑タレントも同色に……「匂わせか」と騒然

 NEWSの手越祐也が3月10日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に出演。髪色をトレードマークの金髪から心機一転、春らしいピンク色にカラーチェンジし、現在話題となっている。

 この日の番組冒頭で、「ピンク色だね」とMCのウッチャンナンチャン・内村光良が手越の髪色について言及。すると、手越は「ステージ衣装とか、わりと派手なのを着ることが多いじゃないですか。鏡にうつった自分を見た時に『俺、衣装に負けてんな』と思って」とカラーチェンジした理由を告白した。

 ファンからも、この日の放送で初めて手越のニューカラーヘアを見たという声がSNS上に殺到。「えーピンクになってる!! かわいい」「先週の短髪に続きやばい」「春っぽくていい!」といった絶賛する声が多く上がっている中、一部のファンからは「まっすーとかぶる!」「衣装が派手だからってデザインしているまっすーを遠まわしにディスってる?」と批判的な声も上がっており、賛否両論となっている様子。

 また、ファン以外に、あのドラマファンから猛烈な批判が、現在起こっているという。

「現在放送されている『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)ファンからも批判が殺到中です。原因はピンク色の髪が登場人物の由利匡平(ゆりゆり)に似ているためで、ネットには『ピンクはゆりゆりだけ!』『ゆりゆり人気にあやかろうとするな!』『手越がピンクにしたらゆりゆりのイメージも悪くなる!』などといった声が。手越さんとしては別にマネしようと思ってしたわけじゃないと思うのですが……。おもいっきりとばっちりを受けている状態です(笑)」(芸能ライター)

 そんなファン内外から大不評となっている手越のニューカラーヘアだが、その一方で、実はある女性タレントも手越と同日にピンクヘアを公開していたことで“匂わせ”ではと勘ぐる声もあるようだ。

「益若つばささんも実は10日に“初ピンクヘア”にしたとInstagramで報告していたんです。2人といえば、まだ益若さんが元夫と結婚していた2010年に都内で行われた祭りに2人そろって訪れていたとの目撃情報が飛び交ったり、益若さんが髪にピンクメッシュを入れた頃に、手越さんも青とピンクのメッシュを入れていたりしていたために、一時は熱愛説が飛び交っていた仲。そのため、今回も『え? 偶然?』『付き合ってる?』と一部ファンがザワついている状態。また、手越さんにはきゃりーぱみゅぱみゅさんとの熱愛のウワサもありましたからね。益若さんときゃりーさんの間で交際する男性が『被りすぎ』とのツッコミも上がっていましたね(笑)」(同)

 手越に日常興味がない一般人からも、「あれ、なんかまた芋っぽくなった」「地黒だから、ピンク系は似合わないのに」と散々な声が上がってしまっている手越のピンク髪。すぐさま、元の金髪に戻したほうがいいかも!?

NEWS、レギュラー番組消滅にソロ曲流出……今年も不運続きでついに解散!? 生き残るのは増田貴久だけか

 2月20日に新アルバム『WORLDISTA』を発売したアイドルグループ・NEWS。しかし、ファンの間では、NEWSの今後を心配する声が上がっているという。

 その一因となっているのが、レギュラー番組の消失。NEWSは2016年4月からNHK BSプレミアム『ザ少年倶楽部プレミアム』の3代目MCを務めていたが、今年3月15日をもって卒業。4月放送分より、後輩のKis-My-Ft2へとバトンタッチすることが発表されたのだ。ネット上ではキスマイファンから歓喜の声が上がったが、それ以上に多かったのがNEWSの降板を喜ぶ声。「NEWS降ろされた? よかったね~」「やっとNEWSじゃなくなったんだ! よかった!」「NEWS降板なのが嬉しい!」といった意見が続出していたのだ。

「NEWSがこれほど嫌われているのは、やはり手越さんがカラオケで嵐をディスる歌を歌っていたと報じられたことが大きいですね。さらに小山さんは、未成年飲酒問題もあり、“嫌いなジャニーズ”ランキングでは常にワースト3に入っているという有りさまですから」(テレビ局勤務)

 NEWSといえば昨年、小山慶一郎と加藤シゲアキが未成年女性との飲酒スキャンダルを起こしたり、手越祐也も未成年飲酒疑惑に加えて、CHEMISTRYの「Wings of Words」を替え歌で「いちばーん嵐のファンが多いけど~♪ 東京ドームで口パク聞いてる~♪」と嵐を中傷したことが報道されるなど、トラブル続き。また手越は昨年12月31日、ニュースサイト『文春オンライン』にて、新たな“違法飲酒”疑惑が報じられたり、アプリゲーム『荒野行動』のコメント欄の中でNEWS脱退を匂わせているといったウワサが浮上するなど、ファンを心配させる出来事ばかりが続いているのだ。

 そんな中、2月17日には『WORLDISTA』に収録されているメンバーのソロ楽曲の音源がネット上に流出してしまうという事件が勃発。今年1月にも未公表のツアー日程が書かれた紙がTwitter上に流出したということもあり、ネットでは「ソロ曲流出とかライブ日程流出とか、NEWSの関係者不信すぎな?」「なんか最近NEWSいろいろやばくない? これから大丈夫?」「関係者どうなってんの? ユルユルすぎ」と心配や戸惑いの声があふれる事態に。

「昨年に続き、今年もいいことがないNEWSですが、唯一の朗報は2月27日発売の雑誌『anan』(マガジンハウス)にて、メンバーの増田貴久さんがソロで表紙を飾るということです。しかし昨年から、増田さん個人でテレビや雑誌に出る機会が激増していまして、芸能関係者の間でも『NEWS解散後の増田さんのソロ活動の布石では』なんて声が出ているくらい。ソロ曲の流出というのはスタッフや関係者の意識が低くなっていることの現れです。いよいよ解散間近なのかもしれませんよ」(芸能関係者)

 どうなるNEWS!? 

NEWS、ドームコンサートが「パニック」に!? 手越祐也による“問題”の衝撃理由

 2018年はCDデビュー15周年のアニバーサリーイヤーとあって、3~5月にアリーナツアーを開催し、夏は東京・味の素スタジアムでの記念ライブと、大忙しだったNEWS。年末年始は12月31日、1月1日が京セラドーム大阪、1月6日と7日に東京ドームで『NEWS DOME TOUR 2018-2019 EPCOTIA -ENCORE-』を行ったが、本番ならではのアクシデントに見舞われたという。ラジオ番組『テゴマスのらじお』(MBSラジオ、1月23日放送)にて、手越祐也と増田貴久がドームコンサートの舞台裏を明かした。

 オープニングトークで、昨年はライブの多い1年だったと振り返った2人。音楽番組などを含めて歌う機会が多かったためか、手越は「年末のちょっと特番の時に、1回喉やっちゃってさ。点滴しに行ったもん」と、災難を報告。手越と増田は「テゴマス」として、『CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2018』(TBS系、12月24日放送)で久保田利伸、DA PUMPのISSA、CHEMISTRYという豪華アーティストと一緒に名曲「LA・LA・LA LOVE SONG」を熱唱したが、これが「絶頂に声出ない時」だったとか。「悔しかった」と漏らしつつも、「突然、声出なくなっちゃって(笑)。で、みんなで打ち合わせしてる時に俺、抜けて点滴しに行くっていう。ハハハハハ!」と、明るく笑い飛ばした。

 年末年始のドームコンサートは喉の不調こそなかったものの、一部公演でハプニングが発生。手越は「俺とシゲちゃん(加藤シゲアキ)のマイクが1箇所入れ替わっていたことがあるの。1月7日の東京ドームで。『チャンカパーナ』を歌った時に。マイクが入れ替わっちゃってたのよ」と、切り出した。テゴマスの2人いわく、マイクはそれぞれの声の大きさに合わせて設定されており、もともと声量のある手越のものは小さめに調整していたようだが、「俺のマイクがシゲのマイクになっちゃうじゃん。(自分の声が)超デカかったからね。マジで、本番の音源みたら、俺の声しか聞こえない。シゲのマイクで歌っちゃってるから。えらいこっちゃよ」と、異常事態を告白。

 歌声は耳に装着するイヤーモニターを通して聞こえるそうで、増田も「パニックだよ、手越の声しか聞こえない。でも、俺はそのマイクが入れ替わってるって知らないから、(手越が)テンション上がってるなぁ~と思ったけど」と、当日の心境を打ち明けた。手越は次の曲へ向けて「どうしよう」と困惑しながら、「チャンカパーナ」のワンコーラスを歌った後、加藤と立ち位置が隣だったタイミングを見計らい、マイクを「スッて変えた」という。

 手越が「シゲの声が俺の耳に返ってきてて、シゲは俺の声が入っちゃってるから、お互いわかるわけよ。ハッっと思って。まぁでも、ライブはやっぱハプニングあるからね」と冷静に述べたところ、増田は「まぁでも、もともとそのマイクが入れ替わったっていうのは、手越のせいなんだけどね」と、チクリ。この指摘を受け、手越は一緒にパーソナリティを担当しているフリーアナウンサー・宮島咲良に向けて、

「俺が反対側にはけちゃったの、前の曲だよね。違うスタッフに俺、マイクを渡したんよ。そしたらそのスタッフも、俺からマイクを渡されるはずがないから、テンパっちゃって。『チャンカパーナ』ってマイクスタンド(で歌う)じゃん。あれにそれぞれつけた状態でセットしてあるんだよ。それを逆につけちゃったの。普段、その人はシゲからマイクを受け取る人だったの。で、2個受け取っちゃったわけよ。それで(マイクスタンドに)逆につけちゃったの」

 と、説明。どうやら、そもそも手越のケアレスミスがきっかけでマイクが切り替わってしまい、曲中に対応せざるを得なくなったようだ。また、番組内では1月1日の京セラドーム公演を見たリスナーのお便りも紹介。「『チャンカパーナ』が始まった際、手越くんだけがいなくて、あとから遅れてステージに上がって来たと思うんですが、何かあったんですか?」と質問が寄せられ、手越本人は「寝てました」と、一言。衝撃的な理由に対し、宮島が「ウソだろ!? やめろよ……プロやめろよ(笑)」と呆れ返ると、手越は「ちゃう、ちゃう、ちゃう」と訂正した。日にちは異なるが、これも「チャンカパーナ」前のスタンバイ中の出来事だといい、

「その前、バンドの皆さんが素晴らしい演奏をしてくれてるわけ。で、そのまま『チャンカパーナ』のイントロにつながって、俺らが踊り出すっていう演出だったんだけど。裏で着替えバーッてやって、その、舞台監督のね? 『NEWSさん出てください』っていうキュー(指示)を待ってたの。ただ、耳にイヤモニっていうの俺らしてるじゃん。そこに返ってくるはずだったんだけど。たぶん、俺のモニターを下げちゃってたんよ。で、俺ずっと待ってたんだけど来ないわけ、キューが。全然いつまでたっても。えっ、あれ? こんな長かったっけ? って。演奏……っていったら『タラララッ♪ タラララッ♪』って始まってたんよ。マジかーい! って思って。で、もう出るしかないよ。ノソノソと。始まっちゃったよ~! みたいな」

と、思い返した手越。言い訳を聞いた増田は「いや、これはもうだから、人に頼ってるからだよね」と突き放し、手越が「違うー!」と抵抗を示すも、「俺は、もう『NEWSさん出てください』の時には、なんなら俺はもうステージの上にいたからね」(増田)と、自慢げに言い切った。他人のミスを責める流れで悪ノリする増田に、手越は思わず「それは早い」「(ステージに)いちゃいけねぇーんだよ」とツッコミ。あらためて、増田は「普通に、手越出遅れたんだなと思った。だから俺、やっぱそういうのってジャニーズJr.の頃から、『臨機応変、どんな時でも対応しろ』みたいな教えがあるんで。俺、『ジャラララ♪』の瞬間に(手越のポジションを埋めるために)センター入ってるからね」「そういうのはもう、右足が勝手に動くよね」と、“ドヤ顔”が想像できる口ぶりで話していたのだった。

 3月に始まる『NEWS LIVE TOUR 2019 WORLDISTA』では、こうした予想外の展開が起きないことを願いたいものだが……。

NEWS・手越祐也、就活生へのアドバイスにファン「尊敬する」「啓発本みたい」と感銘

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。1月22日深夜の放送回はゲストとしてメンバーの手越祐也を迎え、就活時のポイントについて語った。

 就活中だというリスナーから、「エントリーシートを書いていますが、ネガティブなのでなかなか自己PRが思いつきません。そこで、“平成一ポジティブ”手越くんからアドバイスがほしいです」とメールが届くと、自分の長所は「ポジティブさと負けず嫌いさと顔!」だと即答。“顔”が含まれていることに小山からツッコまれるも、「いやいや、自分の長所を知るって大事じゃない? 短所と長所を知るって」とコメント。

 人前に出る仕事であるがゆえに、「テレビとかに音楽番組とかで映ってる表情とか、雑誌とかの自分の撮ったやつとかを見て『これはあんまり写りよくないな』とか勉強するわけじゃん。『こういう角度が自分はイケるんだな』とかさ。そういうの、やっぱ自分を好きでいてあげなきゃダメだよね」と、写真写りのチェックも長所を伸ばすためだと語っていた。

 小山から、「普通の人は、やっぱりそこを長所という自信がないのよ」と言われると手越は「え~? でもあるじゃん、人より長けたところとか誰でも! 何でもいいじゃん“本が好き”とかどれでもいいよ! 全部長所になるじゃん!」とコメント。

 そのうえで、一つのアドバイスとして「『自分は運があると思う?』と聞いた質問に対して『自分は運はないです』という人は、俺は絶対雇わないね!! 絶対雇わないね、俺がもし会社の社長だったら」とキッパリ。「そういう人って、失敗を運のせいにするし、人のせいにするから絶対」と語り、「『俺、運あるよ!』という人の方が、絶対会社は採用すると思うけどね。ネガティブな人採用するとさ、なんかちょっと面倒臭いことが起きたときに、どんどんネガティブになっていくじゃん。ポジティブっていうのは会社側からしたら、超長所だと思うよ」と、不屈の精神を持つ手越らしい持論を語っていた。

 さらに「やっぱり言霊だからさ! そうなっていくのよ。『俺ポジティブだよ』って言うことが大事なの!」とコメント。今は違っていても「自分はポジティブだ」と自分自身に言い聞かせることが大切とアドバイスを送ったのだった。

 これに対し、ファンからは「そういうふうに、自分をポジティブにしてるんだね」「本当に、手越くんって生きる啓発本みたいな人」「手越くんの考え方、ほんとに尊敬するし大好き」「『言霊って本当だからね』って言われたとき、たしかにって思ったな。大切なことを教えてくれてありがとう!」などの声が集まっていた。
(華山いの)

NEWS、アルバム発表ミスにツアー日程は流出? メンバー取り巻く状況に不安の声

 昨年、CDデビュー15周年を迎えたNEWSの新アルバム『WORLDISTA』(ワールディスタ)が、2月20日に発売されることが明らかになった。ファンは歓喜している一方で、先日放送のラジオ番組で“フライング”発表があっただけに、ネット上では戸惑いの声も続出。昨今のNEWSメンバーを取り巻く状況に、多くの人が不安を抱いてしまったようだ。

 NEWSは昨年3月にアルバム『EPCOTIA』をリリースし、3~5月にかけて『NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA』を行ったほか、8月には東京・味の素スタジアムで2日間の15周年記念コンサート『NEWS 15th Anniversary LIVE 2018 "Strawberry"』を実施。アニバーサリーイヤーとあって年末年始までイベントは続き、12月31日~1月7日に京セラドーム大阪と東京ドームで『NEWS DOME TOUR 2018-2019 EPCOTIA -ENCORE-』を開催した。ファンの間では、そのドーム公演での“サプライズ発表”に注目が集まっていたものの、モヤモヤの残る状態が続いていたという。

「昨年の『ジャニーズカウントダウン 2017-2018』で、小山慶一郎が『NEWSはこの春からコンサートツアーをやります!』と18年春のツアーを発表したため、今年のNEWS単独『カウコン』やドーム公演でも、アルバムリリースとツアー発表をファンは期待していた様子。しかし、実際にはドーム公演の最終日に『W』で始まる暗号らしき文字が表示されたのみで、期待したような発表はなかったとか。そんな中、1月8日深夜放送のラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)で、『ここから我々は“W”に向かってアルバム作成していくわけですけど……』(小山)『発表されましたね。「EPCOTIA」の次は「ワールディスタ」』(増田貴久)と、すでにアルバム情報をファンが知っている前提でトークが展開されたんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 収録はコンサート前に行われたものとみられるが、ファンは「『発表されましたね!』って、まだ公式発表されませんけど?」などと困惑。ラジオ放送後も、ジャニーズ公式サイトなどで「ワールディスタ」の情報は掲載されず、「ワールディスタとは何か」との疑問が解消しないまま1週間が経過し、16日になりようやく、ニューアルバム『WORLDISTA』のリリース情報が載ったのだ。

 彼らの所属レコード会社であるジャニーズ・エンタテイメントのHPによれば、問題の『WORLDISTA』はバーチャル体験をテーマにした歴代最高の超大作で、「“NEVERLAND”(2017)、“EPCOTIA”(2018)の世界観を引き継ぐ、ファンタジックで壮大なアルバム・プロジェクト第3弾」という。また、ジャニーズ公式サイトには「EPCOTIA」の後に「WORLDISTA」の文字が表示される予告動画が上がっており、ネット上では「この映像ドーム最終日に流れるべきものだったのでは?」という声が続出。「本当は最終公演でアルバムタイトルも発表する予定で、それが手違いでされず、発表後の体でラジオが流れた」との指摘も相次いだ。

 こうしてようやくアルバムの発売が公になったものの、ファンの不安は尽きないとか。

「昨年は小山と加藤シゲアキが起こした“未成年女性との飲酒スキャンダル”に続いて、手越祐也も同様の疑惑を『週刊文春』(文藝春秋)に報じられました。さらに、12月31日にニュースサイト『文春オンライン』が、手越に関する新たな“違法飲酒事件”を報道。一方、その手越はスマートフォン版バトルロイヤルゲーム『荒野行動』のコメント欄の中で、NEWS脱退を匂わせているのではないかと、不穏なウワサが出回っています。『eスポーツ』のチーム・DgG(Pro E-Sports Team Digital Gate Gaming)への所属疑惑、YouTubeにアップされた実況プレイ動画に出演しているなど、手越の自由な行動が次々とファンの間で問題に。渦中の手越は、コンサートでもネット上で“手越のアカウント”として広まっている『荒野行動』の情報、脱退説を否定せず、スルーを貫いています。年が明けてからもJohnny's webのグループ連載『NEWS RING』を更新しないままで(16日午後7時現在)、ファンは彼の言葉を待っている状況です」(同)

 そして、実物かどうかは不明ながら、16日午後に未公表のツアー日程が書かれている紙がTwitter上に流出したといい、アルバム発表のミスもあったためか、「NEWSは本当に関係者やスタッフを総入れ替えした方がいい。日程流出とかシャレにならない」「NEWSツアーの日程が流出してるとか、どういうこと!? 管理が緩い」と、周囲のスタッフを含めた苦言が見受けられる。

 とはいえ、次作のアルバムについて「『WORLDISTA』の仮想空間に入るため……」と説明されていることから、「全部時空の歪みとか仮想空間って思えば楽しいからOK」と、前向きに捉えるファンがいることも事実。とはいえこれ以上混乱が広まらぬよう、情報解禁をめぐる関係各所の連携を徹底してもらい、手越の脱退疑惑がガセならば、きっちりと否定すべきなのかもしれない。

NEWS、アルバム発表ミスにツアー日程は流出? メンバー取り巻く状況に不安の声

 昨年、CDデビュー15周年を迎えたNEWSの新アルバム『WORLDISTA』(ワールディスタ)が、2月20日に発売されることが明らかになった。ファンは歓喜している一方で、先日放送のラジオ番組で“フライング”発表があっただけに、ネット上では戸惑いの声も続出。昨今のNEWSメンバーを取り巻く状況に、多くの人が不安を抱いてしまったようだ。

 NEWSは昨年3月にアルバム『EPCOTIA』をリリースし、3~5月にかけて『NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA』を行ったほか、8月には東京・味の素スタジアムで2日間の15周年記念コンサート『NEWS 15th Anniversary LIVE 2018 "Strawberry"』を実施。アニバーサリーイヤーとあって年末年始までイベントは続き、12月31日~1月7日に京セラドーム大阪と東京ドームで『NEWS DOME TOUR 2018-2019 EPCOTIA -ENCORE-』を開催した。ファンの間では、そのドーム公演での“サプライズ発表”に注目が集まっていたものの、モヤモヤの残る状態が続いていたという。

「昨年の『ジャニーズカウントダウン 2017-2018』で、小山慶一郎が『NEWSはこの春からコンサートツアーをやります!』と18年春のツアーを発表したため、今年のNEWS単独『カウコン』やドーム公演でも、アルバムリリースとツアー発表をファンは期待していた様子。しかし、実際にはドーム公演の最終日に『W』で始まる暗号らしき文字が表示されたのみで、期待したような発表はなかったとか。そんな中、1月8日深夜放送のラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)で、『ここから我々は“W”に向かってアルバム作成していくわけですけど……』(小山)『発表されましたね。「EPCOTIA」の次は「ワールディスタ」』(増田貴久)と、すでにアルバム情報をファンが知っている前提でトークが展開されたんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 収録はコンサート前に行われたものとみられるが、ファンは「『発表されましたね!』って、まだ公式発表されませんけど?」などと困惑。ラジオ放送後も、ジャニーズ公式サイトなどで「ワールディスタ」の情報は掲載されず、「ワールディスタとは何か」との疑問が解消しないまま1週間が経過し、16日になりようやく、ニューアルバム『WORLDISTA』のリリース情報が載ったのだ。

 彼らの所属レコード会社であるジャニーズ・エンタテイメントのHPによれば、問題の『WORLDISTA』はバーチャル体験をテーマにした歴代最高の超大作で、「“NEVERLAND”(2017)、“EPCOTIA”(2018)の世界観を引き継ぐ、ファンタジックで壮大なアルバム・プロジェクト第3弾」という。また、ジャニーズ公式サイトには「EPCOTIA」の後に「WORLDISTA」の文字が表示される予告動画が上がっており、ネット上では「この映像ドーム最終日に流れるべきものだったのでは?」という声が続出。「本当は最終公演でアルバムタイトルも発表する予定で、それが手違いでされず、発表後の体でラジオが流れた」との指摘も相次いだ。

 こうしてようやくアルバムの発売が公になったものの、ファンの不安は尽きないとか。

「昨年は小山と加藤シゲアキが起こした“未成年女性との飲酒スキャンダル”に続いて、手越祐也も同様の疑惑を『週刊文春』(文藝春秋)に報じられました。さらに、12月31日にニュースサイト『文春オンライン』が、手越に関する新たな“違法飲酒事件”を報道。一方、その手越はスマートフォン版バトルロイヤルゲーム『荒野行動』のコメント欄の中で、NEWS脱退を匂わせているのではないかと、不穏なウワサが出回っています。『eスポーツ』のチーム・DgG(Pro E-Sports Team Digital Gate Gaming)への所属疑惑、YouTubeにアップされた実況プレイ動画に出演しているなど、手越の自由な行動が次々とファンの間で問題に。渦中の手越は、コンサートでもネット上で“手越のアカウント”として広まっている『荒野行動』の情報、脱退説を否定せず、スルーを貫いています。年が明けてからもJohnny's webのグループ連載『NEWS RING』を更新しないままで(16日午後7時現在)、ファンは彼の言葉を待っている状況です」(同)

 そして、実物かどうかは不明ながら、16日午後に未公表のツアー日程が書かれている紙がTwitter上に流出したといい、アルバム発表のミスもあったためか、「NEWSは本当に関係者やスタッフを総入れ替えした方がいい。日程流出とかシャレにならない」「NEWSツアーの日程が流出してるとか、どういうこと!? 管理が緩い」と、周囲のスタッフを含めた苦言が見受けられる。

 とはいえ、次作のアルバムについて「『WORLDISTA』の仮想空間に入るため……」と説明されていることから、「全部時空の歪みとか仮想空間って思えば楽しいからOK」と、前向きに捉えるファンがいることも事実。とはいえこれ以上混乱が広まらぬよう、情報解禁をめぐる関係各所の連携を徹底してもらい、手越の脱退疑惑がガセならば、きっちりと否定すべきなのかもしれない。

「NEWSのとき、そんな声出してなくない?」手越祐也、ファンの歓声に不満タラタラ

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の1月15日深夜放送回に、ゲストとしてメンバーの手越祐也が登場。年末年始に京セラドーム大阪で行われたNEWS単独のカウントダウンコンサート『NEWS DOME TOUR 2018-2019 EPCOTIA-ENCORE-』について語った。

 初の単独カウントダウンコンサートということで、おおいに盛り上がったようだが、ライブでは他グループの曲を歌う“シャッフルメドレー”を行い、King&Princeの「シンデレラガール」、関ジャニ∞の「大阪ロマネスク」、ジャニーズWESTの「ええじゃないか」、タッキー&翼の「Venus」を歌ったという。

 選曲については、「みんなで話し合ったの。一曲一曲どうしようかっていうのを」と、みんなで選んだことを小山が明かすと「『シンデレラガール』に関しては歌割もね。これは手越さんから始まったら『ハッ』とするでしょう。いきなり『君は~♪』ってさ」と、歌割まで決めたとコメント。さらに「大阪ロマネスク」は、最初に小山が「歌いたいんだよね」と言ったとも語っていた。

 ジャニーズのグループが所属するレコード会社は1つではないため、「やっぱレコード会社が違うからな。それぞれのレコード会社で歌って作ってるわけだから」(手越)と、他グループの楽曲を通して、音楽性の違いなども感じていたようだ。

 また、リスナーから、以前に手越が『カウコン』でNEWSファンが別グループの曲を踊っているのは嫌と言っていたが、今回の『カウントダウンコンサート』はどうだったか? との質問が。

 すると手越は、「そんな空気あったけ?」と以前の発言は覚えていない様子ながら、「(ほかの人をかっこいいと言うのは)むかつくね」とコメント。これに小山も「俺もむかつくんですよ。それは嫉妬」と同意し、2人ともNEWSだけを応援してほしいタイプのようだ。

 また、手越は掛け持ちするファンについて、「俺はそういう感覚がわからない。アイドルのグループを好きになったとして、その所属タレント全員を好きになるのがわからない。俺はピンポイントで好きになるから」と、不思議に思っているようだ。

 そのため、『カウコン』で歌った「シンデレラガール」について、「(ファンが)『キャー!』ってなってくれると思って歌ったけど、NEWSの本来の楽曲よりも『キャー!』がくると『えっ?』って。『いやいや違うじゃん。NEWSの楽曲好きなんじゃないの?』と思った」と明かし、「『キャー!』待ちしてたんだけど、NEWSのとき、そんな声出してなくない?」と不満も訴えたのだった。

 この放送に、ファンからは「キンプリにジェラシー剥き出しのてごちゃん可愛いな」「嫉妬してるの可愛い」などの声が続出。そして「祐也が歌ってくれたからキャーなんだよ。誤解だよ(笑)」「それは、他Gの曲を歌うNEWSが見れるなんて! っていう驚きとうれしさですよー」などの釈明も上がっていた。
(華山いの)

「NEWSのとき、そんな声出してなくない?」手越祐也、ファンの歓声に不満タラタラ

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の1月15日深夜放送回に、ゲストとしてメンバーの手越祐也が登場。年末年始に京セラドーム大阪で行われたNEWS単独のカウントダウンコンサート『NEWS DOME TOUR 2018-2019 EPCOTIA-ENCORE-』について語った。

 初の単独カウントダウンコンサートということで、おおいに盛り上がったようだが、ライブでは他グループの曲を歌う“シャッフルメドレー”を行い、King&Princeの「シンデレラガール」、関ジャニ∞の「大阪ロマネスク」、ジャニーズWESTの「ええじゃないか」、タッキー&翼の「Venus」を歌ったという。

 選曲については、「みんなで話し合ったの。一曲一曲どうしようかっていうのを」と、みんなで選んだことを小山が明かすと「『シンデレラガール』に関しては歌割もね。これは手越さんから始まったら『ハッ』とするでしょう。いきなり『君は~♪』ってさ」と、歌割まで決めたとコメント。さらに「大阪ロマネスク」は、最初に小山が「歌いたいんだよね」と言ったとも語っていた。

 ジャニーズのグループが所属するレコード会社は1つではないため、「やっぱレコード会社が違うからな。それぞれのレコード会社で歌って作ってるわけだから」(手越)と、他グループの楽曲を通して、音楽性の違いなども感じていたようだ。

 また、リスナーから、以前に手越が『カウコン』でNEWSファンが別グループの曲を踊っているのは嫌と言っていたが、今回の『カウントダウンコンサート』はどうだったか? との質問が。

 すると手越は、「そんな空気あったけ?」と以前の発言は覚えていない様子ながら、「(ほかの人をかっこいいと言うのは)むかつくね」とコメント。これに小山も「俺もむかつくんですよ。それは嫉妬」と同意し、2人ともNEWSだけを応援してほしいタイプのようだ。

 また、手越は掛け持ちするファンについて、「俺はそういう感覚がわからない。アイドルのグループを好きになったとして、その所属タレント全員を好きになるのがわからない。俺はピンポイントで好きになるから」と、不思議に思っているようだ。

 そのため、『カウコン』で歌った「シンデレラガール」について、「(ファンが)『キャー!』ってなってくれると思って歌ったけど、NEWSの本来の楽曲よりも『キャー!』がくると『えっ?』って。『いやいや違うじゃん。NEWSの楽曲好きなんじゃないの?』と思った」と明かし、「『キャー!』待ちしてたんだけど、NEWSのとき、そんな声出してなくない?」と不満も訴えたのだった。

 この放送に、ファンからは「キンプリにジェラシー剥き出しのてごちゃん可愛いな」「嫉妬してるの可愛い」などの声が続出。そして「祐也が歌ってくれたからキャーなんだよ。誤解だよ(笑)」「それは、他Gの曲を歌うNEWSが見れるなんて! っていう驚きとうれしさですよー」などの釈明も上がっていた。
(華山いの)