NEWS・手越祐也、コロナ禍で「女性と宴」「昭恵夫人と花見」も処分なしの怪……ジャニーズファンから不満噴出の予感

 女性スキャンダルや、犯罪容疑者との写真流出騒動など、これまで数々の不祥事を起こしてきたNEWS・手越祐也。5月13日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、手越は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、政府が「緊急事態宣言」を発令し、「ステイホーム週間」と言われていたゴールデンウィーク中、女性を飲み屋に呼んで宴を楽しんでいたという。3月には、安倍晋三首相の妻・昭恵氏らと“花見”をしていた疑惑が浮上したばかりだが、「素行の悪さは相変わらずで、まったく懲りてない」(芸能ライター)ようだ。

 小学館が運営するニュースサイト「NEWSポストセブン」(3月26日付)では、「安倍昭恵氏、花見自粛要請の中で私的『桜を見る会』していた」という記事を配信。昭恵氏、モデルの藤井リナ、手越をはじめとする13人が桜の下で撮った写真を公開した。これは、3月下旬に都内某所で撮影されたものだといい、国会でも問題になるなど、物議を醸した1枚だ。

 この騒ぎを受け、一部の手越ファンは手越の髪形から「去年の写真ではないか?」と指摘していたほか、中には「合成写真に見える」と疑う声も。しかし、今回の「文春」の記事によれば、手越は外出自粛期間中にもかかわらず、「俺この前、昭恵さんと花見したー」と、六本木のキャバクラで自慢していたのだとか。やはり、花見写真は1年前ではなく、今年の3月に撮られたものなのだろう。

「花見写真の件では、ジャニーズ事務所から手越に対する処分は“注意”程度だったそうです。彼は、藤島ジュリー景子社長の『お気に入り』といわれていますが、そもそもはジュリー社長の母であるメリー喜多川会長の寵愛を受けている。昨今ジャニーズは、不祥事を起こしたタレントに厳重な処分を下しているとはいえ、実際に活動自粛に至ったのは、滝沢秀明副社長が管轄するグループのメンバーやジャニーズJr.ばかり。逆にジュリー氏管轄で、かつそのタレントが“オキニ”の場合は、内々の注意だけで済んでしまうことが多いと言えます」(週刊誌記者)

 NEWSメンバーといえば、2018年6月に、小山慶一郎と加藤シゲアキが未成年女性と飲酒していた事実が発覚。主体的に飲み会を開いた小山は約3週間の活動自粛となった。これに関連して、同年6月発売の「週刊文春」は、手越が当時19歳と17歳の未成年タレントらとパーティーに興じていた模様をスクープ。さらに、同9月にも、ウェブサイト「週刊文春デジタル」が、当時19歳の未成年女子を含めた飲酒目的のバスツアーを過去に主催していたと報じた。このように、手越の愚行は何度も報じられてきたが、表立った処分を受けていない。

「今年3月、Snow Manの岩本照について、『フライデー』(講談社)が『過去に未成年女子とラブホテルで合コンし、飲酒していた』と写真付きで伝えました。記事を受け、ジャニーズが岩本に事実確認を行ったところ、同席者に未成年者がいたという認識はなかったものの、酒席への参加は認めたと公表。『ジャニーズ事務所所属タレントとしてふさわしくない行動』だとして、活動自粛処分を下しました。一方、手越に至っては一度だけでなく、複数回にわたって未成年者との飲酒が報じられている。岩本よりも手越のほうがよっぽど悪質でしょう。岩本のファンからすれば『なぜ?』と事務所に怒りを覚えるのでは」(同)

 相次ぐスキャンダルでも“お咎めなし”で、芸能活動を続けている手越。今後も、メンバーやグループによって、処分の差が如実に出てしまえば、ファンから不満の声が噴出するはず。ジュリー社長と滝沢副社長どちらの管轄下か、また“オキニ”か否かに関係なく、公平性のある一律の処分基準を設けるべきなのかもしれない。

NEWS・手越祐也、増田貴久との会話にイライラ!? 「ちょっと疲れちゃった」「テンポが悪い」とダメ出しのワケ

 NEWSの手越祐也&増田貴久と、フリーアナウンサー・宮島咲良がパーソナリティを務めるラジオ番組『テゴマスのらじお』(MBSラジオ)。新型コロナウイルスの感染拡大により、4月22日から未公開分や過去の音源をオンエアーしていた同番組だが、5月6日放送回は、3人がスタジオに集まって収録を敢行。久しぶりの対面となったことが原因なのか、“テゴマス”の会話がイマイチ噛み合わず、ヒヤリとさせる一幕があった。

 オープニングにて、「久しぶりの収録になるんですが。全員の前に“アクリル板”がちゃんとあって」と説明した手越。飛沫感染を防ぐため、3人の周囲に仕切りが用意された上で収録に臨んでいるといい、増田が「これ、初めてだな。ほかの仕事とかだとさ、結構一人でやったりとかするから」と明かした通り、新鮮な光景だったよう。また、現在は各テレビ番組も撮影スタイルに変化が生じている状況とあって、手越がレギュラー出演する『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)も、リモート収録になっているという。

 近況について、手越は「毎日、EMMA(愛犬)の散歩してるもん。(運動は)してるよ。毎日、トレーニングしてる。家でできることだったりとか。あと外、ランニングしたりとか」と、報告。同じく、自宅で過ごす時間が増えた増田も「家の掃除してます、ずっと」「洋服とか、1回全部出して、畳んで、全部いろんなことやってる。掃除機がけもするし。模様替えに近い」と語った。

 ファッション好きの増田は、この機会に家中の洋服を整理しているそうで、宮島アナが「増田さん、スゴい(洋服を)たくさん持ってるイメージがある」と言うと、「スゴいたくさんある。家だって、東京ドームぐらいあるからね。広さ」と、冗談交じりに発言した。これを受け、「はい?」(宮島アナ)「えっと~、じゃあ、もう大丈夫です」(手越)「なんか今、ちょっと疲れちゃった」(宮島アナ)「ちょっと疲れちゃった」(手越)と、増田を軽くあしらう2人。

 本人が「何してるか、あんまり聞かないじゃん。俺に」と拗ねるも、「東京ドーム出てきちゃったんで、もう大丈夫です」(宮島アナ)「東京ドームで疲れちゃったから。東京ドームで終了です」(手越)と素っ気ない反応を見せる。増田の独特な空気感にペースが乱されてしまったのか、宮島アナが「なんですかね、久しぶりにしゃべる感じがスゴいありますね」と吐露すれば、手越も「素人に戻った感が……あれ、素人と会話してるのかな? っていうところはありますよね」と、チクリ。

 宮島アナが手越の意見に同調しつつ、「テンポ感が、若干の(悪さが)ありますね」と追い打ちをかけると、増田は「テンポ悪い?」と、思わず確認。2人は「ちょっとね」(宮島アナ)「やっぱ、しゃべるのが久々なのかわからないですけれども……」(手越)と、正直な印象を伝えていた。

 しかし、増田はパーティションが置いてある影響で「俺と手越が2枚ぐらい経由してるのかな。(手越の)顔が見えない」と、主張し始める。今度は手越が「上から煙吸う式の焼肉屋みたいになってんのよ」「斜め向かいの顔見えない時ある」というも、「例え、クソヘタ」(増田)「わかりにくいよ。どうした? 久しぶりだからか?」(宮島アナ)と指摘され、「俺も素人に戻ってんのかな?」(手越)と、反省モードに。増田はすかさず「“俺も”って何!? 俺は(素人に)戻ってねーよ!」と、不満げにツッコんだ。

 外出自粛生活によって、特に序盤は3人とも本調子ではなかったようだが、その後はリスナーからのお便りに回答するなど、通常通りの賑やかなトークを繰り広げていた。

 エンディングで「久しぶりだから、人と話してねぇからさ。声帯を使いたくてしょうがない」(手越)「喉枯れそうだもん、一瞬で。久しぶりにしゃべったから。久しぶりに声出したから」(増田)と述べたほど、ラジオの仕事を満喫した様子のテゴマス。今後も十分な感染防止策を講じながら、リスナーを楽しませていってほしいものだ。

NEWS・手越祐也、安倍昭恵夫人や金塊強奪容疑者……「謎の幅広い人脈」に疑問の声

 安倍晋三首相の妻・昭恵氏の“花見疑惑写真”に写っていたとして、話題を集めているNEWS・手越祐也。新型コロナウイルスの感染拡大により、各種イベントが自粛になる最中で花見を楽しんでいたという疑いが浮上し、呆れる声が続出している。また、首相夫人との関係が明らかになったことで、「手越くん、昭恵夫人とどういう関係?」「手越は昭恵夫人とお花見する仲なの? 交友関係が謎すぎる」と、疑問の声も上がっている。

 問題になったのは、3月26日に小学館が運営するニュースサイト「NEWSポストセブン」が報じた「安倍昭恵氏、花見自粛要請の中で私的『桜を見る会』していた」という記事。写真は、桜の下で複数人が記念撮影を行っているもので、昭恵氏のほかにモデルの藤井リナ、NEWS・手越とみられる男女が笑顔で収まっていた。記事によれば、撮影時期と場所は“3月下旬”の都内某所とのこと。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、同月上旬には小池百合子・東京都知事が花見宴会などの自粛を要請していただけに、世間からは批判の声が相次いだ。

 27日午前の参院予算委員会で、安倍首相はこの一件に言及。これは、昭恵氏が知人と一緒にプライベートのスペースがあるレストランで会合した際、「(敷地内の)桜を背景に写真の撮影をした」と述べた上で、「東京都が自粛を求めている公園での花見のような宴会を行なっていたという事実はない」と釈明したのだった。一方、問題の写真は参加者の一部にモザイクがかかった不鮮明なものだったとして、手越ファンからは“合成説”を推す声も聞こえるが、そもそも、ジャニーズ事務所は肖像権の問題などから、プライベートでの写真撮影は禁じられている。しかし、手越は過去にも金塊強盗事件の犯行グループの1人とされた人物と写る写真が発見されたこともあった。

「2016年7月に福岡県で起きた金塊強奪事件で逮捕された容疑者のFacebookに、手越を含む男性3人の記念写真が載っていたんです。事態が発覚した翌年5月、朝日新聞の取材に対して、ジャニーズ側は『(容疑者と)面識はなかったが、本人も軽率だったと反省している』と回答。手越自身は『お店でたまたま一緒になり、「一緒に撮って」と求められ、応じてしまった。軽率だった』と話し、あくまで交流はないと主張していました。強盗事件に関わるような人物と写真に収まるとは、ジャニーズでも前代未聞の不祥事にもかかわらず、特にお咎めはなく仕事を続行。18年に同じくNEWSメンバーの小山慶一郎と加藤シゲアキが未成年女性も同席する飲み会に参加していたことが問題になりましたが、もともとそのうちの一人である未成年女性とつながりがあったのは、手越ではないかとも囁かれています。手越は夜の街に出入りしているためか、謎の幅広い人脈を築いているんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 著名人との関わりでいえば、手越はかねてよりあこがれていた“ホリエモン”こと実業家・堀江貴文氏にも“接触”。18年6月放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)で、手越は「熱烈に大好きでつなげてもらって、よくしてもらっているのはホリエモンさん」「めちゃめちゃ頭良い」と、絶賛していた。また、「週刊文春」(文藝春秋、2020年1月16日号)によると、エイベックス株式会社の代表取締役会長CEO・松浦勝人氏とも面識があるようだ。昨年9月14日、同社主催の野外フェス『ULTRA JAPAN』の会場での様子について、「松浦氏と同席していたのは、幻冬舎の見城徹社長、サイバーエージェントの藤田晋社長たちだった」「夕方6時過ぎ、松浦氏はNEWSの手越祐也(32)と合流」などと、伝えていた。

「手越はコミュニケーション能力が高く、相手の懐に入るのがうまいのでしょう。交流は著名人だけではなく、一般人ともフレンドリーに接しているそうです。18年5月放送のラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)では、友人を介してゲーム配信も行っているプロチームの男性と初めて会った際、食事後にそのまま自宅に泊まらせ、朝5時頃まで一緒にゲームしていたと告白。また、手越といえば、近年はeスポーツのチームに所属し、動画配信サイト・YouTubeの生配信動画に参加しているという疑惑も。声が手越にそっくりで、配信中に仲間が『手越さん』と呼びかけるなど、隠す様子もないんです。昨年3月、ゲーム仲間がTwitterに宴会の写真を投稿し、『手越さん全奢り』『手越さんにおごってもらったw 隣にずっと手越さんいるw』と、ツイート。手越だとわかる写真はなかったものの、ジャニタレとは思えないうかつな行動には、ジャニーズファンも衝撃を受けていました」(同)

 先日は「フライデー」(講談社、3月27日発売号)がSnow Man・岩本照に関して、「未成年女子とラブホで飲酒」していた過去をスクープ。岩本の謹慎発表により、ネットユーザーからは「手越って、なんでいつもお咎めなしなんだろう。どういう基準で処分が下るのか」といった声も出ている。これまで、数々のスキャンダルを起こしてきた彼だが、今回の“花見写真”が本人であるならば、軽率に写真撮影に応じることは気をつけてほしいものだ。

NEWS・手越祐也、ジャニーズJr.の“ボイトレ担当”に? 「すごい頼られる」「悩み聞く」と告白

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が3月3日に放送され、メンバーの手越祐也がゲストとして登場。Johnnys' ISLAND STOREで販売されている『ジャニーズJr.名鑑』を購入したと明かす場面があった。

 手越は最近、ジャニーズJr.のボイストレーニングをする機会が多くなったといい、「今は6~7人(指導を)やってるかな」とのこと。さらに、コンサートを見てグループ単位でボーカルのバランスを調整し、指導することもある様子。Jr.と顔を合わせる機会が増えたため、スタッフに頼んで『Jr.名鑑』を購入したとのことだった。

 そこで小山が「どういうふうに? 課題曲とかを覚えてもらってやるの?」と指導の方法を尋ねると、手越は「もちろん。デビューしてるグループは、そのグループの代表的な曲とか」と返答。どうやらJr.に限らず、デビュー組にも指導を行っているようだ。また、テンポの速い「アッパーな曲」と「バラード曲」を両方練習するのが、“手越式”のボイトレ方法らしく、指導するグループの楽曲を覚え、自らも歌えるようにしているのだとか。

 小山は「急に、ちゃんとそうなったね。なんか教えるっていうさ……」といい、手越がジャニーズ内で“ボイトレ担当”という立場を確立したことに、驚いているよう。一方の手越は、「こういう性格だからだろうね。すごい頼られるのよ。明るいし、ネガティブなこと言わないし。ボイトレの時も悩みを聞くし」と、まんざらでもなさそうな反応。続けて「(後輩が)来てくれる分には伝えたいものあるし、自分を通してみんながファンを幸せにできるような環境を整えてくれたらなと思う」と、熱く語った。

 また、手越は“ゲーム好き”を公言しているため、同じ趣味の後輩も集まってくるのだとか。自宅にいながらボイスチャットをつなぎ、オンラインで一緒にゲームをしているよう。さらに、NEWSは現在コンサートツアー『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』に向けてリハーサルの真っ最中ということで、バッグダンサーについている後輩Jr.が「今日は終電なくなりそうなんで、(手越の家に)行っていいですか?」などと言いつつ、ゲームをしに来るのだと明かしていた。

 この放送にネット上では、「手越くん、デビュー組のボイトレまでやってるの!? めちゃ忙しいんじゃない? でもすごい!」「手越さんすげぇ……! めっちゃ後輩育ててるじゃない!」「どのグループに指導してるのか気になる。教えて!」といった声が寄せられた。

NEWS・手越祐也、ジャニーズJr.の“ボイトレ担当”に? 「すごい頼られる」「悩み聞く」と告白

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が3月3日に放送され、メンバーの手越祐也がゲストとして登場。Johnnys' ISLAND STOREで販売されている『ジャニーズJr.名鑑』を購入したと明かす場面があった。

 手越は最近、ジャニーズJr.のボイストレーニングをする機会が多くなったといい、「今は6~7人(指導を)やってるかな」とのこと。さらに、コンサートを見てグループ単位でボーカルのバランスを調整し、指導することもある様子。Jr.と顔を合わせる機会が増えたため、スタッフに頼んで『Jr.名鑑』を購入したとのことだった。

 そこで小山が「どういうふうに? 課題曲とかを覚えてもらってやるの?」と指導の方法を尋ねると、手越は「もちろん。デビューしてるグループは、そのグループの代表的な曲とか」と返答。どうやらJr.に限らず、デビュー組にも指導を行っているようだ。また、テンポの速い「アッパーな曲」と「バラード曲」を両方練習するのが、“手越式”のボイトレ方法らしく、指導するグループの楽曲を覚え、自らも歌えるようにしているのだとか。

 小山は「急に、ちゃんとそうなったね。なんか教えるっていうさ……」といい、手越がジャニーズ内で“ボイトレ担当”という立場を確立したことに、驚いているよう。一方の手越は、「こういう性格だからだろうね。すごい頼られるのよ。明るいし、ネガティブなこと言わないし。ボイトレの時も悩みを聞くし」と、まんざらでもなさそうな反応。続けて「(後輩が)来てくれる分には伝えたいものあるし、自分を通してみんながファンを幸せにできるような環境を整えてくれたらなと思う」と、熱く語った。

 また、手越は“ゲーム好き”を公言しているため、同じ趣味の後輩も集まってくるのだとか。自宅にいながらボイスチャットをつなぎ、オンラインで一緒にゲームをしているよう。さらに、NEWSは現在コンサートツアー『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』に向けてリハーサルの真っ最中ということで、バッグダンサーについている後輩Jr.が「今日は終電なくなりそうなんで、(手越の家に)行っていいですか?」などと言いつつ、ゲームをしに来るのだと明かしていた。

 この放送にネット上では、「手越くん、デビュー組のボイトレまでやってるの!? めちゃ忙しいんじゃない? でもすごい!」「手越さんすげぇ……! めっちゃ後輩育ててるじゃない!」「どのグループに指導してるのか気になる。教えて!」といった声が寄せられた。

NEWS・手越祐也、“自宅画像”流出疑惑に呆れるファン続出! 『イッテQ』占い師の予言的中か?

 自宅と思われるプライベート写真がネットに流出し、ファンの間で騒ぎになっているNEWS・手越祐也。これを受け、一部ファンは「大丈夫なの?」「ツアー前にやらかすのだけはやめて」と危機感を抱いているという。

 問題になっているのは、2月14日頃からSNS上を中心に出回っている、手越の自宅とみられる画像だ。

「流出源は、手越が自宅に連れ込んだとされるキャバ嬢のインスタグラムといわれており、手越の部屋の様子をストーリーに投稿したときのスクリーンショットが出回っているようです。そこには、日本テレビが放送している天気予報のマスコットキャラクター・そらジローのぬいぐるみや、サッカーのユニフォームが多数飾られており、テレビ番組で使う『手越祐也』と書かれたネームプレートまで映り込んでいます。手越と関係のあるものが多数映っていることから、ファンは『手越の自宅で間違いない』と、ほぼ確信しているようです」(芸能ライター)

 3月から始まるコンサートツアー『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』の開催を間近に控えたタイミングでの流出騒動に、ネット上には「相変わらずプロ意識ないね」「いい加減にしろ」と怒りを募らせているファンも多い。

「手越はこれまで何度も女性スキャンダルを週刊誌に撮られているため、彼の女癖の悪さには『またか……』と諦めているファンも多く、中には『ほんとにサッカーが好きなんだって知れてよかった』『意外と部屋がきれいで好感度上がる』と喜ぶファンも見受けられました。ただ、『遊ぶのはいいけど、プライベートを晒すような女はやめろ』『相変わらずすぎて言葉もない……』と女性関係のだらしなさ指摘する声も上がっていましたね」(同)

 また、手越がレギュラー出演しているバラエティ番組『世界の果てまでイッテQ』(日本テレビ系)2月16日放送回での「運勢ランキング」の結果に対し、「当たりすぎて怖い」と注目が集まっている。この日は、南アフリカの有名な占い師が、『イッテQ』レギュラーメンバーの今年の運勢を占ったランキングを発表しており、手越は8人中7位だったのだが……。

「その占い師は、『彼はあまりよくないお金の使い方をしている。自分のエネルギーを、お酒を飲むことや遊ぶことに使うのではなく、うまく使い分けなければ社会のルールに違反してしまう可能性がある』と指摘したんです。お酒といえば、18年6月14日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、17年12月に手越が参加したパーティーに、当時19歳と17歳の未成年者が同席していたと報道。同年9月にはインターネット番組『直撃! 週刊文春ライブ』(ニコニコ生放送)で、過去に彼が開催した“泥酔バスツアー”の参加者に、未成年の女性が含まれていたことも報じられています。それに加えて、手越はネット上でプライベート画像が流出したばかり。そのためファンはこの結果に、『よからぬことが起きそうで怖い』『もうほんと今年はじっとしといて!』と戦々恐々としているようです」(同)

 2020年が始まって早々に女性スキャンダルに見舞われてしまった手越。占い師の言うとおり、今年はプライベートでの行動を控えたほうが身のためかもしれない。

NEWS・手越祐也、ラジオで暴言連発!? 「超だりい!」「嫌い!」と“大荒れ”のワケ

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。12月24日の放送には、増田貴久、加藤シゲアキ、手越祐也とNEWSメンバー全員がゲスト出演し、年内最後の放送を盛り上げた。

 この日、リスナーから「ぜひみなさんに決めていただきたいことがあります。それは“個人的な流行語”です」とメッセージが届き、小山は「世間的には“タピる”(がはやった)。ご存じですね?」とメンバーに確認。これは「タピオカドリンクを飲む」の意味だが、手越は「タピる? “タップする”ってこと?」と知らないよう。小山に「それ“タプる”じゃん」とツッコミまれて「ホントだ!」と気がつく手越だった。

 その後、別のリスナーからも「今年の『ギャル流行語大賞』が発表されました。ランクインしてそうな言葉や意味を予想し合ってください。ちなみに『ぴえん』は第2位です」というメッセージが届き、メンバー全員で挑戦してみることに。

 しかし、ここでも手越が「やべえ、知らねえ……」と困惑。第9位にランクインした「きょコ」の意味については、加藤が「今日この頃」、手越が「今日の献立」と答えるも、二人そろって不正解。小山からのヒントをもらって「今日のコーディネート」と正解を導き出した手越だったが、なんでも略してしまうギャル語に対し、「超だりい!」と暴言を吐いていた。

 その後、第2位の「ぴえん」について「かわいく泣く」と意味が明かされたものの、増田は「ごめんなさい、そんなに興味の方が(ない)……」とバッサリ。その後も、第3位の「わかりみが深い」について「『よくわかる』を強調した言葉」だと小山が説明すると、手越はまた「『よくわかった』でいいじゃん!?」と猛反論。

 いよいよ第1位を当てることになり、“K”から始まるアルファベット2文字だとヒントが出されるも、「QR」「WK」「JK」「IG」「AG」とそれぞれ自由に回答。もちろんすべて不正解で、ようやく手越が「KP(乾杯)」と正解すると、増田は「手越、結構ギャル語好きなんじゃない?」と疑惑の眼差し。「好きじゃないよ! 一番嫌いだよ!」と全力で否定した手越だった。

 この放送にファンからは、「今日の放送面白すぎ! 30代男子にギャル語は無理だったか(笑)」「めっちゃ楽しくてあっという間に終わっちゃった~! NEWSが普通におじさんでなんかうれしい(笑)」「楽屋でしゃべってるみたいなラジオ最高! あと5時間は聞ける!」といった声が集まっていた。

NEWS・手越祐也、ラジオで暴言連発!? 「超だりい!」「嫌い!」と“大荒れ”のワケ

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。12月24日の放送には、増田貴久、加藤シゲアキ、手越祐也とNEWSメンバー全員がゲスト出演し、年内最後の放送を盛り上げた。

 この日、リスナーから「ぜひみなさんに決めていただきたいことがあります。それは“個人的な流行語”です」とメッセージが届き、小山は「世間的には“タピる”(がはやった)。ご存じですね?」とメンバーに確認。これは「タピオカドリンクを飲む」の意味だが、手越は「タピる? “タップする”ってこと?」と知らないよう。小山に「それ“タプる”じゃん」とツッコミまれて「ホントだ!」と気がつく手越だった。

 その後、別のリスナーからも「今年の『ギャル流行語大賞』が発表されました。ランクインしてそうな言葉や意味を予想し合ってください。ちなみに『ぴえん』は第2位です」というメッセージが届き、メンバー全員で挑戦してみることに。

 しかし、ここでも手越が「やべえ、知らねえ……」と困惑。第9位にランクインした「きょコ」の意味については、加藤が「今日この頃」、手越が「今日の献立」と答えるも、二人そろって不正解。小山からのヒントをもらって「今日のコーディネート」と正解を導き出した手越だったが、なんでも略してしまうギャル語に対し、「超だりい!」と暴言を吐いていた。

 その後、第2位の「ぴえん」について「かわいく泣く」と意味が明かされたものの、増田は「ごめんなさい、そんなに興味の方が(ない)……」とバッサリ。その後も、第3位の「わかりみが深い」について「『よくわかる』を強調した言葉」だと小山が説明すると、手越はまた「『よくわかった』でいいじゃん!?」と猛反論。

 いよいよ第1位を当てることになり、“K”から始まるアルファベット2文字だとヒントが出されるも、「QR」「WK」「JK」「IG」「AG」とそれぞれ自由に回答。もちろんすべて不正解で、ようやく手越が「KP(乾杯)」と正解すると、増田は「手越、結構ギャル語好きなんじゃない?」と疑惑の眼差し。「好きじゃないよ! 一番嫌いだよ!」と全力で否定した手越だった。

 この放送にファンからは、「今日の放送面白すぎ! 30代男子にギャル語は無理だったか(笑)」「めっちゃ楽しくてあっという間に終わっちゃった~! NEWSが普通におじさんでなんかうれしい(笑)」「楽屋でしゃべってるみたいなラジオ最高! あと5時間は聞ける!」といった声が集まっていた。

NEWS・手越祐也、『逃走中』スタッフを泣かせる!? 「マジで一番キツい」と言われたワケ

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。12月10日の放送は手越祐也がゲスト出演し、『逃走中15周年記念!50周年のサザエさんとコラボSP』(11月23日放送、フジテレビ系)の裏話を明かした。

 『逃走中』とは、テーマパークやショッピングセンターを舞台にした大規模な“鬼ごっこ”で、出演者は「ハンター」と呼ばれる鬼から逃げ続けた時間に応じて、賞金を獲得できる。1秒ごとに賞金が増えていき、制限時間まで捕まらなければ高額賞金をゲットできるが、ハンターに捕まると賞金をすべて失うことに。しかし、途中で自首(リタイア)をすれば、その時点までに獲得した賞金を全額獲得できるルールも存在する。

 手越は今回が『逃走中』初出演となり、放送前からファンの間で話題に。実際の番組では、ハンターに追いかけられても俊足で逃げ切るなど大活躍を見せ、終盤で捕まってしまったものの、しっかりと爪痕を残していた。この放送を見たリスナーから「ハンターに追いかけられた感想などをお聞きしたいです」と質問が寄せられると、小山も「そもそも(手越は)絶対的な負けず嫌いじゃん?」と問いかけ、手越がどんな気持ちで挑戦したのか、興味津々の様子。

 これに手越は「燃えるよ、やっぱり!」「残りたいし、一番映りたいし、目立ちたい!」と声を張りつつ、「どういうものを求めて俺にオファーが来たかっていうのは、重々承知なわけ」と豪語。賞金を狙うだけなら、どこかに隠れ続けたり、ある程度逃げて自首をする選択肢もあるが、手越は番組側が“してほしい”と思っていることを察し、それに全力で応える思いで参加していたとか。その結果、「隠れる」「自首する」という行動には出ず、「自分でハンターを見つけて、ハンターから逃げる」という行動を何度も繰り返していたという。

 「ハンターに挟まれない限り、逃げ切れる自信があった」という手越だが、終了後には撮影を担当したスタッフから、「今までの全出演者の中で、こんなにずっと動き回る人いないし、マジで一番キツかった!」と言われたのだとか。「超キツくて、ホント吐くかと思いました」と感想を述べていたディレクターもいたそうで、手越の活躍は“スタッフ泣かせ”だったようだ。

 また、手越は放送中にも「普段から視力は1.0あるけど、今コンタクトを入れて視力が1.5ある」と語っていたが、“負けず嫌い”であるがゆえ、「オファーいたいだてからすぐに(コンタクトを)作りにいった」のだそう。これには小山も「ガチじゃん!?」と驚き、その熱意に圧倒されたのか、「もう1回出てほしいな」と手越の再出演に期待を寄せていた。

 この裏話を聞き、ファンは「手越くん、プロ意識が高くてカッコいい! ぜひまた出てほしい!」「自分のやりたいことよりも、求められたことをやるって姿勢が素晴らしいね」「スタッフさんがそこまで言うって、手越くんどんだけ!? 初登場とは思えないスゴさ」といった声が寄せられていた。
(華山いの)

NEWS・手越祐也、TOKIO・長瀬智也に猛クレーム!? ドラマ共演時の「ひどかった」行動を暴露

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。12月3日の放送には、メンバーの手越祐也がゲスト登場した。

 今回は、11月27日に放送された音楽番組『ベストアーティスト2019』(日本テレビ系)の裏話を披露。同番組でNEWSは、TOKIOの「宙船」(2006年)をパフォーマンスしており、2人いわく“歌割り”にこだわったのだそう。リハーサルで誰がどこを歌うのか試行錯誤し、音楽プロデューサーとも相談。手越いわく、本番で披露した歌割りが「一番『宙船』って曲が生きるんじゃないか」と感じているそうで、納得できる仕上がりとなったようだ。

 一方で小山は、中島みゆきが同楽曲の作詞・作曲を手掛けていることから、「中島みゆきさんの曲は、リズムや音階が独特」とコメントしており、自分で歌うのには自信がなかった様子。しかし、本番で小山がソロのパートを歌っているとき、手越が「ニコッ」と微笑んでくれたとか。小山はこれを「(音が)あたってる」「イイ感じだよ」という、手越なりの合図だと認識しているそうで、「よかった」と安堵したそう。さらに、小山は本番終了後に手越から歌を褒めてもらったといい、ラジオであらためて「誰に褒められるよりもうれしい」「いいよね、“歌の先生”がメンバーにいるって」と、しみじみしているよう。

 また、歌唱中は「宙船」が主題歌だったドラマ『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』(日本テレビ系、06年)の映像が流れ、当時27歳で主演を務めたTOKIO・長瀬智也と、生徒役で出演していた手越の姿が映し出される場面も。小山は「まあ、変わったね!」と手越のビジュアルの変化に驚いており、本人も「変わったね。あの時はイモっぽかったから、ものすごい」と認めていた。

 そんな話から、「あの時、ひどかったんだからね、長瀬くん!」と当時の撮影裏話を語り始めた手越。なんでも、とあるシーンの撮影中、「長瀬くんは映ってないけど、俺の横でお芝居の相手をしてくれる」というシチュエーションがあったとか。シリアスな場面で、“長瀬に呼び止められて手越が振り向く”演技だったというが、「振り向いたら、(長瀬が)とんでもない変顔してた」とのこと。しかも、周囲に長瀬の顔は見えないため、監督から「手越くん、手越くん。笑うシーンじゃないんだよね」と、手越が怒られることになったんだそう。

 そのとき、長瀬は「手越、よくない。やっぱお芝居は真剣にやるものだから」と素知らぬふりで説教し、その後も振り向くたびに違う変顔を披露するため、「3回NG出したから!」と怒る手越。「全部、長瀬くんのせい!」と主張し、時を経て長瀬にクレームを入れたのだった。

 この放送にネット上では、「手越くんから長瀬くんの話題が出るとかうれしすぎる! そういえばドラマで共演してたね~!」「手越くんにとっては迷惑だろうけど、おちゃめな長瀬くんはかわいい(笑)」「『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』懐かしい~! 裏話聞いたら見たくなっちゃった!」など、昔を懐かしむファンの声も寄せられていた。
(華山いの)