袴田吉彦&柳沢敦に続き、後藤真希も……芸能人にも大人気「アパ不倫」の魅力とは?

「週刊文春」(3月14日発売号/文藝春秋)が報じた、元モーニング娘。の後藤真希(33)の不倫騒動。後藤は13日、自身のブログで不倫の事実を認め謝罪したが、夫は不倫相手に330万円の慰謝料を求める裁判を続行するという。この騒動をめぐっては、夫からのモラハラやDV疑惑も取り沙汰されているが、それ以上に注目を集めたのが、元国民的アイドルらしからぬ後藤の“庶民っぽさ”だ。

 裁判所に後藤が提出した陳述書には、不倫相手とアパホテルで関係を持っただけでなく、ららぽーと豊洲で映画鑑賞し、また別日にはビッグエコーでカラオケ、錦糸町のラブホテルに入ったことがつづられており、世の男性から「好感度が上がった!」といった声が多々上がっているのだ。

 アパホテルといえば、俳優・袴田吉彦の“アパ不倫”が記憶に新しい。袴田は2017年1月、グラビアアイドル・青山真麻との不倫が発覚。メンバーズカードを所有し、コツコツとポイントをためるほどのヘビーユーザーで、青山とは約10回ホテルへ行き、うち7回はアパホテルだったという。

 また、18年6月には、元日本代表のストライカーで、Jリーグ・鹿島アントラーズのコーチを務めていた柳沢敦と、女性サポーターとの不倫が発覚。このときも、場所はアパホテルだった。

「アパホテルはビジネスホテルとシティーホテルの中間的な立ち位置で、繁華街に近く、コスパがいいため、不倫カップルには使い勝手がいいホテルなんです。特に〈西麻布〉は六本木駅から20分ほど歩き、周りはコンビニくらいで人目につかないため、おすすめです。また、〈新宿御苑前〉も見つかりにくい場所に加え、大浴場があるので人気が高いんです。袴田さんの不倫騒動で、アパホテルが逢瀬の“定番”となったことは間違いないですね。もしかしたら、後藤さんのお相手も影響を受けたのかもしれません(笑)」(芸能記者)

 近年は訪日観光客の急増で成長著しいアパホテルにとって、こうも立て続けに不倫場所として報じられるのは心外だろうが、インバウンド景気が去った後は、この路線でいくのもありかも!?

後藤真希“不倫報道”で「ママタレ像」完全崩壊……収入激減、ハロプロ20周年企画も水泡に

 アイドルグループ・モーニング娘。の元メンバーで、タレントの後藤真希が、元恋人と不倫していたことが「週刊文春」(文藝春秋)で報じられ、芸能界に衝撃が走っている。

 記事によれば、地方に住んでいる派遣社員の元カレと昨年1月から連絡を取り合うようになり、昨年5月には東京・豊洲の映画館で手をつなぎキスしたほか、同5月22日には肉体関係を持ち、翌23日はカラオケボックスでハグやキスをしていたという。その後の同年6月13日には東京・錦糸町のラブホテルで密会していたことも明らかになった。

 後藤といえば、2014年7月に一般男性と結婚。15年12月には長女を出産、17年3月には長男を出産していた。子ども大好きママタレントとして活躍してゴマキだが、これからの仕事に大きな影響が出そうだという。

「今年はハロプロ20周年の企画が目白押しということもあり、ゴマキも、辻希美や加護亜依、中澤裕子らと共演するプランが進行していましたが、それも水泡に帰すことになりそうです。往年のステージを企画していたプロデューサーらが残念がっていますよ。矢口真里のケース等を考えても表舞台に戻ってくるまでに2年はかかるのではないでしょうか」(芸能関係者)

 また、今回の報道により収入も激減しそうだ。

「これまでレシピ本『後藤真希の満足おうちごはん』(宝島社)やエッセイ『今の私は』(小学館)を発売するなど、よきママとして支持を集めていました。育児商品のプロデュースや子育てイベントの出演にも積極的で、『ベストマザー賞』にも輝いたほど主婦層から人気があり、ブログでは夫との円満ぶりをアピールしました。ブログ上で演じていた家族円満、いいママが、ウソだということがわかり、ゴマキに憧れていたファンは憤っています。ファンを欺いた罪は大きいですよ。夫の収入もそれほど多くないといいます。これからゴマキの仕事、収入がなくなるので、今のままの生活水準を保つのは難しいでしょう。現在住む高級マンションから引っ越すこともやむをえないことです。2人のお子さんがかわいそうです」(同)

 仕事も信頼も失った不倫の代償は、あまりにも大きいことになりそうだ。

後藤真希“不倫報道”で「ママタレ像」完全崩壊……収入激減、ハロプロ20周年企画も水泡に

 アイドルグループ・モーニング娘。の元メンバーで、タレントの後藤真希が、元恋人と不倫していたことが「週刊文春」(文藝春秋)で報じられ、芸能界に衝撃が走っている。

 記事によれば、地方に住んでいる派遣社員の元カレと昨年1月から連絡を取り合うようになり、昨年5月には東京・豊洲の映画館で手をつなぎキスしたほか、同5月22日には肉体関係を持ち、翌23日はカラオケボックスでハグやキスをしていたという。その後の同年6月13日には東京・錦糸町のラブホテルで密会していたことも明らかになった。

 後藤といえば、2014年7月に一般男性と結婚。15年12月には長女を出産、17年3月には長男を出産していた。子ども大好きママタレントとして活躍してゴマキだが、これからの仕事に大きな影響が出そうだという。

「今年はハロプロ20周年の企画が目白押しということもあり、ゴマキも、辻希美や加護亜依、中澤裕子らと共演するプランが進行していましたが、それも水泡に帰すことになりそうです。往年のステージを企画していたプロデューサーらが残念がっていますよ。矢口真里のケース等を考えても表舞台に戻ってくるまでに2年はかかるのではないでしょうか」(芸能関係者)

 また、今回の報道により収入も激減しそうだ。

「これまでレシピ本『後藤真希の満足おうちごはん』(宝島社)やエッセイ『今の私は』(小学館)を発売するなど、よきママとして支持を集めていました。育児商品のプロデュースや子育てイベントの出演にも積極的で、『ベストマザー賞』にも輝いたほど主婦層から人気があり、ブログでは夫との円満ぶりをアピールしました。ブログ上で演じていた家族円満、いいママが、ウソだということがわかり、ゴマキに憧れていたファンは憤っています。ファンを欺いた罪は大きいですよ。夫の収入もそれほど多くないといいます。これからゴマキの仕事、収入がなくなるので、今のままの生活水準を保つのは難しいでしょう。現在住む高級マンションから引っ越すこともやむをえないことです。2人のお子さんがかわいそうです」(同)

 仕事も信頼も失った不倫の代償は、あまりにも大きいことになりそうだ。

後藤真希、不倫相手の脳裏に焼き付いていた?「8年前の爆乳化」が話題に

 あのカラダがどうしても忘れられなかった?

「週刊文春」(文藝春秋)が報じた後藤真希の「不倫裁判」が話題を集めている。

 後藤の不倫相手は、地方在住の派遣社員で、8年前に数カ月ほど交際していた5歳年下の元カレ。そして、世間を興奮させているのが、裁判所に後藤が提出した陳述書だ。

「カップルシートで映画を見ながら手をつないだり、キスをしたりした」「相手が宿泊しているホテルに遊びに行き、昼と翌日朝の計2回関係を持った」「カラオケに行きキスやハグをした」といった生々しい内容が赤裸々につづられていたという。

「子育て中のママでありながら、昼間っから一戦こなし、翌日の朝っぱらから2回戦に励んでいるとは、なかなかの盛り上がりです」(週刊誌記者)

 後藤と元カレは別れた後もオンラインゲームの仲間として交流が続いていて、昨年初めからSNSなどで連絡を取るようになったという。

 その2人が交際していた8年前といえば、後藤にある“異変”が起きていた時期だという。エンタメ誌編集者が言う。

「後藤は2008年にエイベックスに移籍し、オトナ路線にシフトしていますが、10年にはファッション誌『GLAMOROUS』(講談社、現在休刊)で大胆なセミヌードを公開しています。その際、『モーニング娘。』時代と比べて明らかにバストが巨大化し、Gカップほどになっていたことが話題を呼びました。本人はバストアップエクササイズで手に入れたと説明し、『ネットで豊胸説を流されて困る』と苦笑していた。またこの当時、周囲には『揉まれて大きくなるなら、もっと揉まれたい』と語っていたという証言もある。当時、20歳そこそこだった元カレがこの爆乳の虜になっていたことは想像に難くなく、8年たっても彼女を忘れられなかったのもうなずける話です」

 それからさらに完熟した人妻ボディを再び2度も味わったのだから、高額な請求もやむなし!?

セックス強要も!? 不倫騒動の“ゴマキ”後藤真希、謝罪ブログの違和感

 元・モーニング娘。の後藤真希に、不倫騒動が勃発した。スクープしたのは「週刊文春」(文藝春秋)。後藤は2014年に建築関係の一般男性と結婚し、2児の母となったが、昨年、元カレA氏と不倫関係になり、それが裁判沙汰に発展したという。

 同誌によると、後藤の夫は妻と不貞行為に及んだA氏を相手に330万円の損害賠償を請求する民事訴訟を起こし、現在も係争中。後藤も陳述書で肉体関係があることを認めている。

 一方のA氏は後藤と交わしたLINEのやりとりを提出。夫のDVやモラハラなどを挙げ、後藤と夫の婚姻関係はすでに破綻していたため、権利侵害行為は認められないと主張しているという。

 そうした中、後藤は13日、自身のブログに直筆の書面をアップ。「一部週刊誌で報じられている通り昨年、夫とは別の男性と関係がありました。誠に申し訳ございませんでした。」と謝罪した上で「現在、夫と度重なる話し合いの末、こんな私を許し受け入れてくれ、夫婦として向き合う時間も増えました。(中略)これからは今まで以上に夫婦助け合い、子どもたちや家庭を大事に育み、公私ともに精一杯の努力をして参ります。」と婚姻関係を続行すると宣言した。

 とはいえ、これを額面通りに受け取ることはできない。鋭い指摘をしたのは、タレントの横澤夏子。

 14日放送のフジテレビ系『バイキング』で「世間の皆さんへのお詫び文というより、旦那さんへの反省文のような感じがして、すごい恐怖を覚えるというか。(夫に)言わされてないよね?」と語った。

 これに、舞台裏を知る関係者は「現在、後藤さんの所属事務所が火消しに躍起になっているため、多くは語れませんが、横澤さんの見立ては鋭い。文春報道前まで後藤さんが離婚に傾いていたことは事実。夫のDVやモラハラ以外にも、セックスの強要があると耳にしたことがあります。なにやら、育児や仕事で疲れてても、夫が求めれば相手をしなければいけない決まりになっているとかで……」と明かす。

 不自然なのは、なぜこうも夫の立場の方が上なのか、だ。一般男性がゴマキというトップアイドルをゲットしたら、全方位的に気を使いそうなものだが……。ネット上では「夫に何らかの貸しがあるのでは?」「弱みを握られているのでは?」などと臆測を呼んでいる。

 夫婦間で秘めるべきことがこのような形で白日の下にさらされること自体が異常事態。ブログだけでは判別できない、のっぴきならない事情があることだけは確かだ。

後藤真希の夫は泣き寝入りすべき!? 『ワイドナショー』松本人志に賛否の声

 3月17日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、松本人志が後藤真希の不倫騒動について言及。後藤の夫が起こした裁判について持論を展開し、視聴者からは賛否両論の声が上がっている。

「週刊文春」(文藝春秋)の取材によると、後藤は元恋人である“B氏”と不倫関係に。彼女の夫である“A氏”が、B氏を相手取り損害賠償330万円を請求する裁判を起こしているという。後藤が署名した陳述書には、「2人でタクシーを拾い、Bさんが宿泊していたアパホテルに遊びに行くことになり、その場でBさんと肉体関係を持ちました」との文面が。また後藤は自身のブログで、B氏との肉体関係を認めていた。

『ワイドナショー』ではそんな後藤の“アパ不倫”を取り上げ、松本は「今回なんでわざわざ子どもにわかるように公にしてしまうのか、同じ男して分からないところがある」「子どもに“お前のお母さん不倫した”なんて絶対言いたくない」とコメント。不倫を裁判沙汰にした後藤の夫の行動に疑問を呈している。

「後藤の夫を責めるかのような松本の発言に、視聴者からは『子どもや家庭を裏切ったのはゴマキの方なのに、夫がいろいろ言われるのは違うと思う』『単純に不倫した方が悪い』『なんで訴えた方が悪いみたいな話になるのかわからない』といった声が。一方で、『“子どもがかわいそう”という部分はうなずける』『やっぱり子どものことを最優先に考えるべきだよね』『この騒動の一番の被害者は2人の子ども』と松本の発言を支持する人も。ただ、『夫が訴えなくてもマスコミが明るみにしてたでしょ』との声もあり、“子どもが不倫を知る”のは時間の問題だったのかもしれません」(芸能ライター)

 また番組では、タレントの小島瑠璃子も不倫騒動について言及。こちらも後藤に肩入れするかのような発言で、ネット上では多くの意見が寄せられていた。

「小島は『私、すごいモー娘。が大好きで。後藤真希さんが一番好きで、小学校の頃トレーディングカードにお小遣い全部をつぎ込んで買ってた』『やっぱり旦那さんが後藤さんと結婚するときに、どんなに家庭で大変なことがあっても、最後の最後で“芸能人・後藤真希”を守るっていうのを覚悟して結婚してほしかった』とコメント。彼女の発言には、『それって夫が泣き寝入りしろってこと?』『松本の意見はまだわかるけど、こじるりは薄っぺらすぎる』といった批判の声が上がっていました」(同)

 その他「何かほかの不倫した芸能人と違って、ゴマキだけ同情論多くない?」との指摘も。一体後藤の不倫騒動はどのような決着を見せるのか、今後の展開にも注目したい。

後藤真希、5歳下元カレと不倫報道!「旦那3歳下」「甥っ子と風呂」……“ショタコン説”濃厚でファン悲鳴!

 3月14日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に不倫疑惑が報じられた後、同日に自身にブログで不倫の事実を認めて謝罪した元モーニング娘。でタレントの後藤真希。

 記事によると後藤は元恋人である不倫相手の男性と2018年初めからSNSで頻繁に連絡をとり、その後アパホテルで二度にわたり肉体関係を持ったとのこと。そしてそれを夫が知ることになり、現在浮気相手の男性を相手取り裁判中とのことだった。

 後藤はブログにて「一部週刊誌で報じられている通り昨年、夫とは別の男性と関係がありました。誠に申し訳ございませんでした」「私の未熟で軽率な行いにより生涯を誓った夫を深く傷つけ、妻として母として、またこのような立場でありながら自覚が足りず、信頼を裏切る事となりました」と謝罪。

 夫は後藤のあやまちを、“許し受け入れて”くれたとしながら、「これからは今まで以上に夫婦助け合い、子どもたちや家庭を大事に育み、公私共に精一杯の努力をして参ります」と夫婦関係の継続を誓った。また文春の報道であった、後藤が不倫相手の男性に夫からのDVを訴えていたということについては「夫婦喧嘩を過度な表現にしてしまった」としている。後藤は14年に3歳年下の一般男性と結婚し、15年に女児を、17年に男児を出産していた。

 後藤の報道に対し、ネットでは「モー娘。はまともな人おらんのか」「この人苦労が多かったけど子供も生まれて落ち着いたのかと思ってたらこれか……」「率だけで言ったらモー娘。の問題児率は異常」「だらしないな〜イメージ通り」「ママタレとしては終わりだね」「お子さんが不憫」「ママタレとしてしがみつきたいゴマキとしては、離婚されたら困るんじゃない?」などと批判が殺到している状態だ。

「元モーニング娘。の大きな不祥事といえば矢口真里さんが婚姻中に現在の夫を寝室に招き入れていたところ前夫の俳優・中村昌也さんと鉢合わせてしまったという事件と、吉澤ひとみさんの飲酒交通事故が思い浮かびますが、後藤さんのスキャンダルもこれらに並ぶ衝撃です。誰かがスキャンダルを起こすたびにモーニング娘。OGがメディアに露出しにくい状況になるのは事実ですが、いよいよどこのテレビ局にも呼ばれなくなるのではと業界では囁かれています」(テレビ局関係者)

 その一方で、ネットでは後藤真希の男性の好みが話題になっているという。

「今の夫が3歳下で、今回の不倫相手が5歳下の元彼。さらに後藤といえば、後藤の甥っ子で俳優の勧修寺保都がバラエティ番組に出演した際、彼が17歳の時まで後藤と一緒に風呂へ入って、背中を流してもらったり、キスをしていたなどと衝撃告白していたことも記憶に新しい。こういったことから、後藤は実はかなりのショタコン、少年好きではないのかという悲鳴がファンから上がっています」(週刊誌記者)

 今回の件でママタレとしてかなりのイメージダウンを食らってしまった後藤。さらにファンからはショタコン疑惑でドン引きされるなど、ふんだりけったり状態のようだ。

後藤真希の浮気に様々な憶測! ブログの謝罪文が「夫に添削されてる」と話題

 3月13日、「文春オンライン」で、後藤真希が夫に浮気が露見し、泥沼裁判に突入したことが報じられた。これを受けて後藤は同日に、ブログで真相を告白。浮気の事実をはっきり認め、ファンからは「あんなに仲良しアピールしてたのに嘘だったのか……」と落胆の声が上がっている。

「文春オンライン」によると、浮気相手は元恋人の独身男性“Bさん”。後藤の夫である“Aさん”は、Bさんを相手取り330万円の損害賠償を請求しているという。同記事では後藤本人が署名した裁判の陳述書の内容も公開されており、「2人でタクシーを拾い、Bさんが宿泊していたアパホテルに遊びに行くことになり、その場でBさんと肉体関係を持ちました」との文面が。またBさんは、後藤が夫からDVを受けており、婚姻関係が破綻していたと明かしている。

 これについて後藤はブログで「一部週刊誌で報じられている通り昨年、夫とは別の男性と関係がありました。誠に申し訳ございませんでした」と謝罪。また「夫よりDVなどを受けていると報じられておりますが、当時の私自身が夫婦喧嘩を過度な表現にしてしまい、相手との軽率なやとりから誤解を招く内容となり、大変反省しております」とも説明していた。

「母親として2人の子どもをしっかりと育てており、“ママタレ”としても支持を集めてきた後藤。インスタグラムには夫とのキス写真などが投稿されており、夫婦間の関係も“ラブラブ”だと話題になっていました。しかし、元カレとの浮気が発覚し、SNSなどでは『夫とは上手くいってなかったのか』『憧れの夫婦だったのに』『もうママタレとしての道はなくなったな』との声が。また、彼女が公開した謝罪文も『模範解答過ぎて“書かされてる”感がすごい』『夫の添削が入った?』などと指摘されています。一方で、『対応が早かったのは好感が持てる』『潔くていいと思う』との意見も。そのほかごく一部ですが、『正直“ゴマキの不倫”って聞いてちょっと興奮した』という人もいるようです」(芸能ライター)

 また、今回の騒動には「以前に“浮気は許さない”って言ってたじゃん」とがっかりする人も。以前までの後藤は、まさか自分が“アパ不倫”で話題になるとは思ってもいなかったことだろう。

「2015年に彼女は、ブログで『浮気はさせませんよー』『もし、浮気したらただじゃおかない』『おねーさんがいっぱいいるお店もNGです!』と語っていました。この時は13年に矢口真里が不倫騒動を起こしていたので、『矢口にも言ってあげて!』と飛び火する事態に。そんな後藤が今回の一件で矢口の“仲間入り”を果たし、『モー娘。のOBやんちゃすぎるでしょ』などとあきれられています」(同)

 夫が起こした裁判はどのような決着を迎えるのか……。一刻も早い夫婦関係の修復を祈るばかりだ。

後藤真希、メンバー不仲、長女デビュー、夫とのキス写真公開は営業戦略! “キャラ変”アピールで荒稼ぎ!?

 後藤真希が1月2日、夫とのキス写真を自身のブログで公開し、話題となっている。

 ブログでは、後藤が息子と娘にちょっかいをかけていると夫が乱入してきたとのことで、写真は夫からの不意打ちの唇キスに驚いた様子の後藤が写っている。

 この写真を見たネットは「いやーないわー」「いかにもヤンキー夫婦って感じで苦手」「急にやられたわりに写真には撮れるんだ? 不思議」「勢いよくキスされる瞬間を自撮りwww」「元アイドルで男性ファンもいるだろうし…やめたれよ」と、不意打ちといいながらばっちりキスの瞬間が写っているというわざとらしい演出に呆れる声が上がっている。

「最近の後藤さんといえば、安倍なつみさんや松浦亜弥さんとの喧嘩をテレビで暴露したり、アイドル時代に現在の夫と実家で同棲していたことを明かすなど、過激路線に行っちゃってますよね。昔のファンからはガッカリの声が上がっています。しかしこれには、後藤さんの懐事情が関係している、なんて話が出ています」(テレビ局勤務)

 後藤といえば、2018年10月19日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)にてアイドル絶頂期時代に現在の夫と実家で同棲していたことや、ファンと連絡先を交換していたこと、さらには安倍なつみと仕事に支障をきたすレベルの不仲であったことなどを明かし、世間を驚かせている。また同年10月26日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)では、“第2の故郷”であるというアメリカ・ロサンゼルスを愛娘とともに訪問。その際、まだ2歳の娘の顔や名前を公表するなどし、こちらもおおいに話題を呼んだ。

「後藤さんの夫といえば3歳年下の地元の後輩で、ガテン系の仕事に携わる一般の方です。現在、後藤さんは長姉夫婦と次姉と弟夫婦、そして後藤さん一家で暮らしているとのことですが、その生活費は後藤さんと後藤さんの夫にかかっている状況だと過去に報道されています。しかし、後藤さんの夫は決して高収入ではない。それゆえ、後藤さんはなりふり構わずに暴露話を披露したり、キス写真などといった炎上ネタをブログに掲載しているのだろうともっぱらの噂です。この暴露路線が続くと、昔からのファンをますますがっかりさせる結果になってしまうでしょうね」(同)

 家族を大事にするのは素晴らしいが、昔ながらのファンも大事にして欲しい!?

後藤真希「あなたのことが嫌い」 グループのメンバーと「不仲だった」と明かしたアイドル3人

 しのぎを削るアイドル界ともなれば、「○○と○○は仲が悪い」といった噂が立つことも。なかには自ら不仲だった過去を明かして、ファンを驚かせる人物も多い。元モーニング娘。の後藤真希は、2018年10月放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)で安倍なつみ&松浦亜弥との不仲を告白している。

 後藤と安倍といえば、かつてセンターポジションをめぐるライバル関係にあった。いっぽう松浦ともユニットを組むことがあった後藤は、なんと松浦本人に「あなたのことが嫌い」と宣言。これを受けて松浦も「私もあなたが嫌い」と返したという。こうした告白にネット上では、「今さら言わんでも」「好感度ガタ落ち待ったなし」「内情をベラベラ話しちゃう人は好きになれん」といった声が。

 今回は後藤のように、グループメンバーとの不仲を告白したアイドルを紹介していこう。

 

●国生さゆり

 元おニャン子クラブの国生さゆりは、同期メンバー・新田恵利との不仲を告白。2016年9月放送の『ダウンタウンDX』に2人揃って出演し、グループ活動時から現在に至るまで不仲が続いていると明かしてスタジオをドン引きさせた。

 当時センターだった新田について、「羨ましかった」という国生。新田がソロデビューを辞退した「真赤な自転車」では、国生たちがコーラスをまともに歌ってくれなかったと新田から暴露される一幕も。しかし国生は悪びれる様子もなく、「それは私のせいじゃなく恵利ちゃんに人望がなかっただけ」とあっけらかん。定期的に開かれる元おニャン子メンバーの食事会にも新田は呼ばれないそうで、しびれを切らしたダウンタウンの浜田雅功から「国生!」と叱責されている。

 

●小嶋陽菜

 元AKB48の小嶋陽菜は2015年放送の『有吉AKB共和国』(TBS系)で、グループ総監督を務めていた高橋みなみと不仲だった過去を明かしている。小嶋によると「(高橋の)あの感じと絶対合わないって思ってたし、あっちも私のこと絶対好きじゃないと思ってた」という。

 そんな小嶋と高橋だが、峯岸みなみと3人で派生ユニット「ノースリーブス」を組むことに。2人の不仲を察知していた峯岸は間を取り持てるよう、タクシーでも小嶋と高橋に挟まれるように座っていたと振り返っている。その後2人は峯岸の努力もあって急速に距離を縮め、プライベートでも旅行をするほど仲良しに。沖縄弾丸旅行での水着2ショットを披露したこともあり、ファンから「こじはるとたかみなって仲良かったの?」「意外な組み合わせキター!」と驚きの声が上がっていた。