広末涼子、佐藤健との不倫現場スクープの激震! お忍び“マンションお泊まり”撮

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ついに普通の男を好きになったと思ったら……

 仕事と育児を両立する“良きママ女優”の代表格となった広末涼子の、衝撃不倫愛を27日発売の「女性セブン」(小学館)がスクープした。昨年は矢口真里と年下モデルの不倫離婚劇が騒動となったが、今回は子どもがおり、さらに“間男”となったのは人気俳優・佐藤健であることから、昨年以上の激震が芸能界を襲いそうだ。

 広末は2010年、アーティストのキャンドル・ジュン氏と再婚。現在は前夫・岡沢高宏との間の長男と、11年にキャンドル氏との間に誕生した次男の母だ。そしてこれまで、交友やうわさが一切伝わっていない佐藤との関係だが、同誌によると、4年前のNHK大河ドラマ『龍馬伝』での共演がきっかけになったという。

広末涼子、「フルヌード解禁」「夫のキャンドル営業」報道に、「切なすぎる」の声

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『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系)公式サイトより

 キャンドルジュンと広末涼子夫妻の“離婚危機”について、またしても新情報が飛び交っている。先日は一部で「広末、乳首解禁か」と報じられたが、現在放送中の『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系)にも、“低視聴率”と“格安ギャラ”という、二重の不安要素が伝えられている。

 「広末がフルヌード!?」という情報は、6月中旬、制作会社関係者の間でささやかれていた。

「広末の事務所関係者が、『条件次第ではヌードOK』と、各映画会社にプロモーションしているという話が出回っていました。こういう話が出るのは、たいていがお金に困っている場合なんです。結局、現実にならずじまいだったようですが、当初は『お金に困っているということは、今度こそ離婚危機なのか?』とうわさされました」(芸能プロ関係者)

「広末の演技が上滑りで…」ドラマ『スターマン』が打ち切りの危機!?

【ハピズムより】

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フジテレビ『スターマン・この星の恋』公式サイトより

――今起きている芸能・ゴシップの中から、予測不可能な現象や発言をピックアップ。世の中で起きている不思議を紹介します。

 今期のドラマの中でも、放送前から一際注目を集めていたのが、満島ひかり主演『Woman』(日本テレビ系)と、広末涼子主演『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系)だ。テイストは全く異なるものの、両者ともにシングルマザーが主人公であることから、「これは日テレとフジのドラマ制作部の威信をかけた戦争なのでは……」と業界内でも話題を呼んでいる。

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広末涼子の元カレがお好き!? 地に落ちた清純派・長澤まさみの黒い男事情

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いわゆる「クリエイティブな悪い男」が好きなんでしょ?

 交際中の伊勢谷友介との同棲開始が「週刊文春」(文藝春秋)に報じられたばかりの長澤まさみだが、さらに同誌最新号によって、広末涼子の“おさがり好き説”が決定付けられてしまった。記事は6月27日に発売された『いびつな絆 関東連合の真実』(宝島社)をPRするものだったが、著者である工藤明男氏のインタビュー内で、長澤が広末の元夫であるモデル・岡沢高宏と交際していたことが明らかになった。

 記事によると、岡沢は関東連合の関係者から借金をしており、その工面を長澤に頼み込んでいたという。

『リーガル・ハイ』、物語を信じない弁護士の「人間なんてこんなもん」の肯定力

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『リーガル・ハイ』/TCエンタテイ
ンメント

 『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)は、勝つためなら手段を選ばない連戦連勝の弁護士・古美門研介(堺雅人)と、正義感が強い生真面目な新米弁護士・黛真知子(新垣結衣)が主人公のコメディテイストの法廷ドラマ。脚本を担当したのは『相棒』(テレビ朝日系)、『鈴木先生』(テレビ東京系)で完成度の高い脚本を執筆する古沢良太。堺雅人の演じる古美門が次から次に早口で繰り出す長台詞と、明らかにモデルがあるだろう訴訟ネタの面白さが話題となった2012年を代表するテレビドラマだ。

 4月13日に放送されたSPドラマは、昨年、大津市で起きた中学2年生の自殺事件以降、盛り上がったいじめをテーマにとした物語だ。ある中学で起きた生徒の飛び降り事件で、息子が昏睡状態となった母親が、背景にイジメがあったのではないかと学校を訴え、原告側の弁護士として、古美門と黛は学校側と争うことになる。新登場人物として、古美門と戦うライバル弁護士・勅使河原勲を北大路欣也が、古美門と対立する女裁判官・別府敏子を広末涼子が演じ、テレビシリーズ以上に豪華な仕上がりとなっていた。

事務所コメントの法則から考える、長澤まさみと伊勢谷友介熱愛の真偽

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伊勢谷モテ伝説の新たなる1ページに

 先日、女優・長澤まさみ(25)と俳優・伊勢谷友介(36)という驚きのカップルの熱愛が報道された。昨年2月、ブルーリボン賞で仲良く助演女優・男優賞を受賞、席を並べて歓談していた姿を思い出す。

 2人は、4月5・6日に放送されるフジテレビのドラマ『女信長』で共演。撮影は昨年の夏に行われ、急接近したというから、交際は半年ほどになるだろう。ドラマでは、羽柴秀吉を演じた伊勢谷が、御市の長澤に恋心を抱くという設定だ。撮影現場でも和気あいあいと演じていたという。

 そして撮影直後、長澤は別のドラマの台湾ロケで、5カ月間も日本を留守にすることになる。初めての長期海外ロケ、しかも台湾語を覚えなければいけないという状況で、心の支えになったのが伊勢谷だったという。ニューヨーク留学経験もあり、語学に堪能な伊勢谷のアドバイスで「台湾ロケを乗り切った長澤は、女優として一回りも二回りも大きくなったようだ」と、ドラマ制作会社スタッフは語る。

永井大がついに結婚5秒前! 広末涼子の残した“傷跡”はいまだ癒えず?

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永井大公式ブログより

 「付き合っていないんですが、ときめいているというか、一方的に片思いというか……気になってる。素敵な、大切な人です」

 広末涼子に対する永井大の“公開告白”が飛び出したのは、2009年に開かれた新作ゲームの発表会見でのこと。ほぼすべての芸能メディアが招待され、大御所芸能レポーターが勢揃いしたこの会見で突如飛び出した永井の告白は、大々的かつ好意的に各メディアに報道された。

 2人の交際は、この会見の4カ月前に、写真誌にキャッチされた。ドラマ共演で知り合った両者は次第に距離を縮めていったようで、この年永井は、誕生日を広末の自宅で迎えていたことも明らかに。また会見で永井は、広末と前夫との間にもうけられた当時4歳の長男に「お兄ちゃん」と呼ばれていることを明かし、「(特定のお兄ちゃんに)なれるんですかね。準備体操はOKですが」とまで話していたのだ。

永井大がついに結婚5秒前! 広末涼子の残した“傷跡”はいまだ癒えず?

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永井大公式ブログより

 「付き合っていないんですが、ときめいているというか、一方的に片思いというか……気になってる。素敵な、大切な人です」

 広末涼子に対する永井大の“公開告白”が飛び出したのは、2009年に開かれた新作ゲームの発表会見でのこと。ほぼすべての芸能メディアが招待され、大御所芸能レポーターが勢揃いしたこの会見で突如飛び出した永井の告白は、大々的かつ好意的に各メディアに報道された。

 2人の交際は、この会見の4カ月前に、写真誌にキャッチされた。ドラマ共演で知り合った両者は次第に距離を縮めていったようで、この年永井は、誕生日を広末の自宅で迎えていたことも明らかに。また会見で永井は、広末と前夫との間にもうけられた当時4歳の長男に「お兄ちゃん」と呼ばれていることを明かし、「(特定のお兄ちゃんに)なれるんですかね。準備体操はOKですが」とまで話していたのだ。

束縛を嫌うキャンドル・ジュン、何かと世話を焼く広末涼子に嫌気がさす?

【ハピズムより】

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クリスマスパーティーは旦那の
キャンドル灯します!

――人気の低迷やウワサに振り回され、人には言えない悩みを抱える芸能人。彼らをさまざまな鑑定方法で勝手に占い、今後も飛躍し続けることができる成功への道へとお導きいたします。今回鑑定する芸能人はこのお方。

■ 今回のターゲット
広末涼子(本名:非公開)
1980年7月18日 O型

 ドラマ『11人もいる!』(テレビ朝日系)で1年ぶりに連続ドラマに出演している広末涼子さん。今回のドラマは宮藤官九郎脚本のコメディタッチの家族もの。脚本のおもしろさで深夜枠ながら視聴率も好調のようですが、キャンドル・ジュン氏との再婚で落としてしまったイメージをこの作品で巻き返すことはできるでしょうか。また、謎に包まれたキャンドル・ジュン氏との夫婦生活も気になります。広末さんの今後の仕事運と家庭運を、ピュアリのリディア先生に鑑定してもらいました。

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松嶋菜々子、江角マキコ、広末涼子……今年のお受験戦争の勝者は?

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グレート・ティーチャー・鬼塚に
泣きついてみたら?

 近年、芸能人を一喜一憂させているのが、子息の"お受験バトル"。そのステータスにこだわるのは子どもよりも親、血眼になって奮闘する姿が目撃されている。

「ある超有名俳優は、いつもは運転手つきの高級車で移動するのに、このときばかりは子どもと一緒に電車に乗っていましたよ。希望の名門校では車での送迎が禁じられているからです」(女性誌記者)