女優の広末涼子が30日放送のTBS系『ラヴィット!』に出演。番宣ゲストながら2時間フルで出演し、様々な表情を見せ好感度を爆上げしていた。
今夜放送の同系『ユニコーンに乗って』に出演中の広末は冒頭からパネラー席に座って出演。
司会の麒麟・川島明が「2時間お付き合いいただけるということで!」と最初から最後まで出てくれることに驚きの声をあげると、広末はその意味がつ…
女優の広末涼子が30日放送のTBS系『ラヴィット!』に出演。番宣ゲストながら2時間フルで出演し、様々な表情を見せ好感度を爆上げしていた。
今夜放送の同系『ユニコーンに乗って』に出演中の広末は冒頭からパネラー席に座って出演。
司会の麒麟・川島明が「2時間お付き合いいただけるということで!」と最初から最後まで出てくれることに驚きの声をあげると、広末はその意味がつ…
6月13日放送の「突然ですが占ってもいいですか?」には、6月17日公開の映画『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』に出演中の広末涼子、稲森いずみ、椎名桔平、ディーンフジオカ、岩田剛典が参戦した。
ディーンと岩田は既にこの番組の占いを経験済みだが「携帯下4桁の電話番号変えた方が運気高まりますよ、って言われたにも関わらず、変えていません」と岩田は白状した。
…
前作までの勢いはどこへやら……。
賀来賢人主演のドラマ『ニッポンノワール―刑事Yの反乱―』(日本テレビ系)が苦戦している。
日曜夜10時の同枠といえば、自身が主演した『今日から俺は!!』から、『3年A組―今から皆さんは、人質です―』『あなたの番です』と連続でヒットを飛ばし、若者を中心に注目の枠となっている。しかし、今作は初回平均視聴率7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)に続き、20日放送の第2話は6.5%と早くも惨敗気配だ。
「賀来は『今日俺』では30歳手前にして高校生の役だったことで、『無理をしていた』と語っていました。今回は冷徹で目的のためには手段を選ばない刑事という真逆の性格ですが、本人はこちらのほうがやりやすいはず。さらに、『3年A組』のスタッフが手掛けているだけに脚本や演出もしっかりしている。それでこの低視聴率ですから、賀来はかなりイライラしているそうです」(テレビ誌ライター)
では、高視聴率を記録した他の番組といったい何が違っているのか。テレビ関係者はこう分析する。
「ヒロインの差でしょう。『今日俺』は清野菜名、橋本環奈、『3年A組』は永野芽郁、『あなたの番です』は西野七瀬とフレッシュな美女がドラマを彩りました。しかし、今作のヒロインはすでにアラフォーの広末涼子で、しかもいきなり遺体での登場ですからね。当初は雨に濡れた中で、“犯されたのでは”と想像をかき立てさるようなエロ演出が用意されていたといいますが、広末サイドからNGが出たとか。すでに死者ですから、今後も艶っぽいシーンは夢オチや妄想くらいしか入れ込みようがない。今作の“華のなさ”はドラマの決定的な弱点になりそうです」
日曜夜10時の連勝記録もここでストップか……。
歌手の長渕剛が20年ぶりに主演を務める映画「太陽の家」が、来年1月の劇場公開に先駆け、10月31日からスタートする長渕のライブツアー「TSUYOSHI NAGABUCHI CINEMA & LIVE 2019 太陽の家」での上映が決定したと発表された。
同作は、おせっかいで情に厚い大工の棟梁・川崎信吾(長渕)の家族愛を描く感動作。ライブでの先行上映は、日本映画史上初めての試み。この件を報じたメディアによると、今回の先行上映は、長渕の一足先にファンに届けたいという思いで実現。出身地・鹿児島県を皮切りに、全国10カ所、全17公演で映画も上映。約2時間の映画を上映した後に約1時間のライブを行うという。
「4月末に広末涼子、瑛太らも出席し、メインキャスト発表記者会見を行い、5月中にクランクアップ。7月には音楽特番で長渕自ら書き下ろした主題歌『Orange』を披露していたが、肝心の公開日がなかなか決まらなかった。かねてより俳優業にも定評がある長渕。ただ、過去の主演映画では、ことごとく、関係者とぶつかり決裂したことでも知られています。そのため、公開準備にてこずっていたようですが、まさかのライブと“抱き合わせ”でのお披露目になりました」(音楽業界関係者)
映画の公式サイトによると、TOHOシネマズ日比谷などで全国公開するが、製作サイドからすれば長渕の“戦略”はかなり常識外れのようだ。
「長渕のファンを中心に集客が見込まれますが、そこまでの大規模公開とはならないだろうというのが業界の見立て。さらに、ツアーで上映してしまうことで、ライブで見たファンたちは、わざわざ劇場に足を運ぶ必要がないとと判断するのでは。手厚いファンサービスで知られる長渕ですが、今回ばかりはライブツアーで上映するよりも、全国各地へ舞台あいさつに回った方が集客が期待できたのかもしれません」(映画業界関係者)
長渕のツアーに足を運んだファンが、繰り返し足を運びたいと思う作品になっていれば問題ないが、果たして仕上がりは?
昨年、女優・長澤まさみ主演で話題を博した連続ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)。このたび映画化され、それに合わせて5月18日にはフジテレビ開局60周年特別企画としてスペシャルドラマ『コンフィデンスマンJP 運勢編』(同)が放送されたが、同ドラマに、女優の広末涼子がゲスト出演したことで、業界では話題になっている。
広末は、17歳で芸能界デビューした後、“清純派”として人気を集め、早稲田大学に入学した際には、“第2の吉永小百合”として期待された一方、デビュー間もなく発覚した、当時モデルだった村田充(2017年に神田沙也加と結婚)との“お泊まり愛”を皮切りに、さまざまな熱愛スキャンダルが発覚してきた。
たとえば、早稲田大学入学と同時にひとり暮らしを始めると、その自宅マンションでモデル兼俳優だった伊勢谷友介と同棲。伊勢谷と破局すると、私生活はさらに乱れ、港区・西麻布界隈に深夜に出没し、俳優・金子賢とウワサになった。
ちなみに、このときの本命は、金子ではなく、金子と親しく、半グレ集団「関東連合」とも近かった、モデル兼デザイナーの岡沢高広だった。
03年12月、その岡沢と広末は周囲の反対を押し切って、できちゃった婚。一児をもうけたが、08年に離婚した。その後も広末は、“恋多き女”の異名通り、男のウワサが絶えなかったが、10年にキャンドル・アーティストのキャンドル・ジュンと再婚し、現在に至っている。
一方、同じく清純派女優としてデビューした長澤も、07年頃、嵐・二宮和也との熱愛がウワサされたが、ジャニーズの強い反対で破局。13年には、スペシャルドラマ『女信長』(フジテレビ系)で共演した伊勢谷と半同棲にまで至ったが、その後破局した。破局の原因として伊勢谷のDV説が報じられたこともあったが、関係者の間では、多忙によるすれ違い説が根強かった。
狭い芸能界にあって、元カレ・元カノと他の芸能人が交際することはよくある話。ところが、関東連合元最高幹部が回顧録を出版し、伊勢谷との破局直後の長澤が、今度は広末の「元夫」の岡沢と交際していたことが暴露されてしまう。
結局、長澤は、生活に困窮していた岡沢から借金返済の肩代わりを迫られ、周囲の反対を受けて別れたというが、図らずも元カレ・元夫との熱愛の事実を知った広末が、「(長澤の行為は)嫌がらせとしか思えない」と激怒したというウワサが広がり、2人の共演は絶対NGと言われてきた。
ところが、前出の『コンフィデンスマンJP 運勢編』で、2人の共演が実現。一部で“電撃和解”とささやかれているのだ。
もっとも、長澤は今年1月に公開された木村拓哉主演映画『マスカレード・ホテル』ではヒロインを演じたほか、話題の映画『キングダム』にも出演。現在も大ヒット公開中だ。さらに冒頭で触れたように、『コンフィデンスマンJP』の映画化に合わせスペシャルドラマが放送されるなど、女優としてノリに乗っている長澤に対して、広末はもはや主演を張れる女優ではない。ドラマのオファーが来れば、過去の男の因縁にこだわっていられる余裕はないだろう。ドラマや映画の世界では、“力のある者が勝つ”というセオリーには逆らえないということだ。
(文=本多圭)
デビュー40周年を迎えるシンガーソングライターで俳優で詩人で画家で書道家の長渕剛が25日、主演映画『太陽の家』のキャスト発表記者会見に出席。長渕にとって1999年公開『英二』以来の映画主演となる同作。進行役の女性から「20年ぶりですか……」と話を振られると、「僕ねえ、20年ぶり20年ぶりって言われるの、すごく嫌でねえ。遊んでたみたいでしょ? つまり忙しかったんだけど」と、この20年間が多忙だったことをアピールした。
「長渕は、共演者の飯島直子、広末涼子、瑛太などに囲まれ、『(撮影)現場は最高』『笑顔の耐えない毎日』と終始ご機嫌。特に瑛太との共演がよほど嬉しいのか、『映画界のカリスマ』と持ち上げていました。また、共演者も長渕との共演を喜んでいる様子で、広末は『きっとみんな、(長渕との共演を)すごく羨ましいだろうなって思う』などと語っていました」(芸能記者)
長渕が演じるのは、やんちゃで人情味あふれる大工の棟梁・川崎信吾。広末演じるシングルマザーとその息子のことが気になる川崎が、父親の愛情を知らない少年のために「俺が男にしてやる」とばかりに家を作る姿が描かれるという。
「テーマは『愛と信念』だそうですが、あらすじを見る限り大工版『GTO』といったところ。長渕らしい情熱的な役柄がファンを喜ばせそうですが、“長渕主演の大工映画”が興行的にヒットするとは到底……」(同)
“2020年全国公開”と告知されている同作。長渕の公式サイトには「20年の時を経て、俳優・長渕剛がスクリーンに蘇る!」との文句が躍っているほか、3月のクランクインとほぼ同時に無料動画サイト「GYAO!」に特設サイトが設置され、メイキング映像や出演者のインタビューが配信されている。
「18日発売の『週刊新潮』(新潮社)は、『太陽の家』の配給会社がいまだ発表されていないことを指摘。製作委員会の企業名も公表されておらず、金の出処がさっぱり。お蔵入りや、『GYAO!』のネット配信で終わる可能性を報じています」(同)
「週刊新潮」に元プロ野球選手・清原和博被告の“シャブ仲間”と実名報道されて以降、メディアから半ば干され状態の長渕。『太陽の家』で、俳優として再ブレークを果たせるだろうか?
女優の蒼井優(33)が3月5日、渋谷区のJR恵比寿駅近くの路上で乗用車同士の追突事故を起こしていたことがわかった。すぐに本人が近くの交番に届け出たそうで、幸いけが人もなし。軽い事故で済んでなによりである。
「通報も事後対応も迅速で滞りなく、処理は完璧だったそうです。優等生のイメージが強い蒼井優らしいですね。ただし、ネットではこの事故をきっかけに愛車が高級外車のポルシェ・カレラであることや、愛煙家であることまで話題になり、なぜかイメージダウンしてしまったようです」(芸能ライター)
だが女優という仕事をしている蒼井にとって、このイメージダウンは逆にチャンスであると見る向きもある。過去にも“清純派”と呼ばれた女優がスキャンダルを糧に活動を本格化した例は、実は非常に多い。今回はそんな元“清純派”たちがその地位を不動のものにするきっかけになった(?)スキャンダルを紹介したい。
まずは、女優の広末涼子。1995年に洗顔料・クレアラシルのCMでデビューし、同年のdocomoのCMで一気にブレイクして国民的アイドルに。歌手としても97年に『第48回NHK紅白歌合戦』(NHK)に出場し、さらにはドラマや映画でも活躍するなど順風満帆に見えた彼女だが、その人気絶頂時に、タクシー4万円分無賃乗車や号泣会見など、奇行の数々が盛んに報じられた。
「奇行として最も大々的に報じられたのは、2001年放送の『できちゃった結婚』(フジテレビ)撮影中の出来事でしょうか。撮影前日に当時恋人だった金子賢と西麻布のクラブで豪遊し、ロケ地の千葉県白浜町までタクシーで無賃乗車した揚げ句、おかしな行動を連発したと各メディアで報じられました。他にもフランス映画『WASABI』(01)の製作発表会見で号泣したり、03年には女優業を優先するとして早稲田大学を退学、しかし半年後には、岡沢高宏とできちゃった婚を発表するなど、常軌を逸した行動が続きます。薬物使用の疑いや精神的な不安定さを囁かれたことすらありました。これらによって清純派のイメージは完全になくなってしまいました」(同)
広末はその後、岡沢と08年に離婚するも、10年にはキャンドルアーティストのキャンドルジュン氏とデキちゃった再婚。2児を儲け、私生活は安定。仕事の方も出産を経て女優復帰。ドラマや映画などマルチに活動している。
また、広末同様、若い頃から芸能界で活躍している女優の宮沢りえも奇行が絶えなかったひとりだ。
87年にCM『三井のリハウス』の初代リハウスガールを務め一躍脚光を浴びた宮沢。その後も映画に主演すれば『ぼくらの七日間戦争』(1988)で日本アカデミー賞新人賞を受賞し、歌手としては小室哲哉の楽曲提供により「ドリームラッシュ」でスマッシュヒット。篠山紀信撮影による『Santa Fe』(朝日出版社)ではヘアヌードを披露し、ひたすら超一流芸能人への道を歩んでいた。
そんな宮沢りえのつまづきの始まりはやはり、92年の関取の貴花田(花田光司)との婚約と破局だろう。
「国民的アイドルと相撲界のスーパースターとの婚約は、当時としてはセンセーショナルな話題でした。ですが結局は破局。その後の宮沢は自殺未遂や拒食症など、精神を病んでしまい女優業も振るわなくなってしまいました。09年には実業家の男性と結婚しますが、やはり後に離婚。14年には母親の光子さんも亡くしてしまいます」(同)
しかしその後、13年の舞台『おのれナポレオン』の主演・天海祐希が軽度の心筋梗塞で倒れ、宮沢が代役に抜擢。たった2日間の稽古で主役を見事演じきったことに賞賛の声が上がり、現在では映画や舞台で女優としての地位を築いている。また、私生活では18年3月にV6の森田剛と再婚。安定した私生活を送っている。
そして、俳優の堺雅人と結婚し、現在子育てで忙しい女優の菅野美穂も“奇行女優”を語る上で、忘れてはいけない。
92年に『桜っ子クラブ』(テレビ朝日系)の番組内ユニット「桜っ子クラブさくら組」でデビューし、芸能人としてのキャリアをスタートさせた菅野。菅野は今でこそ演技派で知られるが、当時はいわばB級アイドルの一員でありダンスや歌などのパフォーマンスもこなしていた。だが95年に朝の連ドラ『走らんか!』(NHK)に出演し注目を集めると、翌年『イグアナの娘』(テレビ朝日系)で演技力を高く評価されるようになり女優としてブレイク。しかし97年の本人の誕生日に突然ヌード写真集を発売し、世間に衝撃を与えた。
「当時菅野は売り出し中のアイドル女優でしたし、ヌード写真集を出版する理由もよくわからなかったので、さまざまな臆測を生みました。『交際していたカメラマンに騙された』だとか『行為中や事後の写真も紛れている』など散々な言われようで。後年の本人のコメントでは『本当の自分を撮っておきたいと思った』と述懐していますが、本当のところはよくわかりませんよね」(同)
波乱万丈ぶりは三者三様であるが、現在は各々が演技派女優としての地位を確立している。さまざまな出来事が彼女たちの人生に厚みを持たせ、芸の肥やしとなったことは確かなようだ。
今年11月にシンガーソングライターのASKAが、5年8カ月ぶりにコンサートを開催。ファンの前で3曲を熱唱した後、「おまたせ~」「まぼろし~」とIKKOのモノマネを披露して注目を集めた。
ASKAがコンサートを行ったのは、2014年9月に覚醒剤取締法違反などで有罪判決を受けて以来初のこと。ASKAはコンサートの3日後『ビビット』(TBS系)に出演し、IKKOのモノマネについて「お客さんの高ぶりをまず1回落とさなきゃいけない。最初にピークを持ってきたらもう上がれないから。“なんちゃって”から入らなきゃいけないという気持ちがあった」と裏話を明らかに。
しかしASKAのIKKOモノマネにネット上からは、「復帰が早すぎたみたいですね」「まだアレの影響が残っているのか?」「『まぼろし~』って普通に幻想見えてそうだからシャレにならんわ」などの声が続出していた。
今回はASKAのように、意味のわからない言動が話題になった芸能人たちをご紹介していこう。
●広末涼子
1990年代後半に“ヒロスエブーム”を巻き起こした女優・広末涼子も、2000年代前半に奇行が取り沙汰されていた。2001年に広末は、リュック・ベッソンが製作総指揮を手掛けた映画『WASABI』の製作発表会見へ出席。その場でなぜか号泣してしまう。
さらに同年には『FRIDAY』(講談社)が、広末の“タクシー無賃乗車”を報道した。広末は西麻布で朝まで飲み明かした後、ドラマのロケ地である千葉県・白浜町までタクシーで直行。しかし広末はお金を持っておらず、タクシー代4万円分を無賃乗車したのだという。現在は清純派女優に返り咲いた広末だが、これらの奇行は今なおネット上で語り継がれている。
●Fukase
大人気バンド「SEKAI NO OWARI」のボーカル・Fukaseも意味不明な言動が話題になっていた。今年11月にインスタグラムへ「ぶっ殺すぞ」と過激な発言を投稿して物議を醸したFukase。実は2014年には、ファン数十人を自宅へ招いて飲み会を開いたとTwitterへ投稿している。
Fukaseは飲み会が終わった後、Twitterへ「もう潰れて自由が丘で寝てる」と地面に横たわる自撮りをアップ。ファンからは心配の声が上がったが、ネット上には「わざわざ報告するのウケる」「路上で寝ちゃう俺って異端でしょアピール?」「なんかこの人“THE 高校デビュー”って感じがする」「歌は普通だけど、普通とはちがうアピールがキモい」と辛らつな声が続出。Fukaseはファンからのリプライに「変わるなっていったり変われって言ったり皆は色々いうなぁ!」と返信していた。
すでに成人している芸能人は、自分の意思とは裏腹に“制服”を着なければいけない時が。元AKB48の川栄李奈は、10月27日に自身のインスタグラムへセーラー服姿の写真をアップして話題になっている。
ドラマの撮影でセーラー服を着た川栄は、2枚の写真を投稿。ほっぺたを指で刺した“ぶりっこポーズ”を取るオンショットと、机に肘をついて“白目を向く”オフショットバージョンだ。川栄は写真と共に、「写真はオンとオフ激しい23歳」「ちなみに写真撮るときマネージャーさんに『ちゃんと若作りしてください』って言われました。つらいです」とコメント。本人は意外にもしっくり来たのか、「まだ着させてください、制服。笑」と心境を語っていた。
この写真にネット上では「17歳に見えるから大丈夫だよ!」「白目を向いてても全然かわいい」「全く違和感ない着こなしですね!」と絶賛の声が続出。今回は川栄のように、制服姿を披露した芸能人たちをご紹介していこう。
●広末涼子
90年代に若者を虜にした楽曲「MajiでKoiする5秒前」で歌手デビューしたタレント・広末涼子は、株式会社CHINTAIのCMで学生服姿を披露。同CMは広末が1人で“10代・20代・30代”の3役を演じ分けていて、10代編では見事に女子高生役を演じきった。広末の制服姿に、ネット上から「違和感なさすぎてビビるんだけどwww」「リアルにマジで恋する5秒前だったわ」「こんな奇跡みたいな女性ってほかにいる!?」「とても子持ちには見えない……」「そこら辺にいるJKよりも清楚で美しい!」「昔の映像かと思った」と驚きの声が。
しかし一方では、「可愛いんだけどなんか昔の女子高生っぽさが抜けないね」「たまごっち持ってそうな女子高生」といった辛辣な意見も上がっていた。
●窪田正孝
男性部門では若手俳優・窪田正孝が、2017年に放送されていたドラマ『僕たちがやりました』で制服姿の高校生役に挑戦している。イケメン俳優だけあって「似合いすぎでしょwww」「違和感仕事して!」「普段から着ていても、ただの高校生にしか見えないね」と好評の声が続出したが、問題はヒロイン役の永野芽郁が当時17歳だったことだ。
ドラマ出演時に28歳だった窪田は、第2話で永野との“キスシーン”を披露。年齢差11歳のキスに視聴者は衝撃を受けたようで、「冷静に考えて未成年とのキスはいいの?」「俺の永野ちゃんが……」「このシーンみてショックを隠し切れない」と物議を醸している。ちなみに窪田はこのドラマ内で、永野だけでなく川栄ともかなり過激なキスシーンを演じていた。
すでに成人している芸能人は、自分の意思とは裏腹に“制服”を着なければいけない時が。元AKB48の川栄李奈は、10月27日に自身のインスタグラムへセーラー服姿の写真をアップして話題になっている。
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この写真にネット上では「17歳に見えるから大丈夫だよ!」「白目を向いてても全然かわいい」「全く違和感ない着こなしですね!」と絶賛の声が続出。今回は川栄のように、制服姿を披露した芸能人たちをご紹介していこう。
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90年代に若者を虜にした楽曲「MajiでKoiする5秒前」で歌手デビューしたタレント・広末涼子は、株式会社CHINTAIのCMで学生服姿を披露。同CMは広末が1人で“10代・20代・30代”の3役を演じ分けていて、10代編では見事に女子高生役を演じきった。広末の制服姿に、ネット上から「違和感なさすぎてビビるんだけどwww」「リアルにマジで恋する5秒前だったわ」「こんな奇跡みたいな女性ってほかにいる!?」「とても子持ちには見えない……」「そこら辺にいるJKよりも清楚で美しい!」「昔の映像かと思った」と驚きの声が。
しかし一方では、「可愛いんだけどなんか昔の女子高生っぽさが抜けないね」「たまごっち持ってそうな女子高生」といった辛辣な意見も上がっていた。
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