無人島調査で手応えを得る城島茂、便器に手をツッコむ長野博! 愉快な平家派ニュース

<p> 光GENJIのバックダンサーとして結成された伝説のグループ・平家派。6年前の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)でTOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6の年長組・20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の6名で再結成し、今でも根強い人気を誇っている。そんな平家派メンバーに関する9月の動向・話題をご紹介!</p>

長野博、「芸能生活30周年特別公演」を開催!? 山口達也は自宅でまき割り! 

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博記念公演、年間シートの販売はないの!?

 光GENJIのバックダンサーユニットとして結成された伝説のグループ・平家派。6年前の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)にてTOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6の年長組・20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の6名で再結成し、今でも根強い人気を誇っている。そんな平家派メンバーの6月の動向をご紹介!

★『いっぷく!』司会に城島、視聴者は「眠くなった」!?
 国分が「2014 FIFAワールドカップ」の取材でブラジルに飛んでいたため、朝の情報番組『いっぷく!』(TBS系)の司会を、メンバーの松岡昌宏、城島が交代で務めることに。城島は6月13・16・17日の3日間を担当したが、前任のワイルドな松岡と違って、視聴者からは進行が「独特のテンポ」「ほっこり」との感想があがった。番組では「ゆったりした話し方で途中眠くなってしまいました」という視聴者からのメールが紹介され、「起きてください」と呼びかける一幕も。

朝から“乳首クッキリ”の坂本昌行、土木の勉強に夢中の山口達也! 「平家派」ニュース

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「ホンマ、坂本の乳首と胸筋は立派やなぁ~」

 光GENJIのヒット曲「剣の舞」(1988年10月発売)のバックダンサーとして結成された伝説のグループ・平家派。2008年3月放送の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)では、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6・坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の6名で再結成を果たしており、以降ジャニーズファンに愛され続けているグループだ。

 しかし、国分が3月をもって『少クラ』の司会を卒業したことで、平家派唯一の活動の場が消滅。また、再結成後の平家派にとって代表曲になった光GENJIの「Graduation」の作詞は、5月17日に覚せい剤所持の容疑で逮捕されたCHAGE and ASKAのASKAが担当。せっかくの名曲にマイナスなイメージがついてしまった感は否めない。そんな平家派の動向が気になっている方々のために、メンバーの近況(4月~5月)をご紹介!

東山紀之が「会うたびに拝みたくなる、ホント神様」と語る、“平家派”某メンバー

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ヒガシに気に入られたら将来安泰。

 『ザ少年倶楽部 プレミアム』(NHK BSプレミアム)に、“平家派”メンバーがやってくる回は、大抵面白い。そんな印象が、ある。

 11月20日に放送された『プレミアム』のトークゲストは、東山紀之と、“平家派”メンバー・V6の坂本昌行。あらためて説明すると、平家派とは光GENJIのバックを務めたりしていたJr.グループで、TOKIOの城島茂、山口達也、国分太一、V6の坂本、長野博、井ノ原快彦らが在籍していた。『プレミアム』のMCが国分ということもあり、これら元平家派のメンバーがゲストの時には、当時の苦労話で盛り上がることが多く、2011年には“平家派”として初コンサートまで開催された。

グループの垣根を越えて活動か? あの"平家派"が年末に大活躍!

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平家派の達也は楽器を持ちませんのよ

 年末になると増えてくるのが、各テレビ局による大型歌番組。普段露出の少ないタレントも"一年の総仕上げ"とばかりに登場することもあって、ジャニーズファンにとっても楽しみな時期である。特に『紅白歌合戦』(NHK)、『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)に比べ、ジャニーズタレントの出場率が高いという点で人気なのが『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)『ベストヒット歌謡祭』(読売テレビ・日本テレビ系)『ミュージックステーションスペシャル』(テレビ朝日系)『ベストアーティスト』(日本テレビ系)などなど。そのなかで、一部ジャニーズファンからとりわけ注目を浴びているのが、12月4日に放送を控えた『FNS歌謡祭2010』だ。というのも、 まさかのあのグループの出場がウワサされているからなのだが......。