城島茂お手製の汁「しげる」、山口達也は風呂場で「おしっこ」! 平家派も桜満開

<p> 無人島の開拓を進めている『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)。メンバーは「DASH島」で魚類など捕らえた獲物を調理して食べているが、そろそろ「調味料がほしい」という話になり、城島を中心に味噌作りを開始。13日のオンエアーではその全貌が明らかになった。味噌は大豆、塩、麹が必要となり、島に自生するマメを大豆代わりに使うため調達し、塩は流れ着いた海藻「アカモク」を使って「藻塩」を作成。しかし、麹は自力では作れないということで、福島県の「八二醸造」へ赴き、種麹を分けてもらった城島。温度を一定に保ちながら麹を発酵させるため、島の洞窟内で丸2日がかりで火を焚き続けるという過酷な作業を強いられた。</p>

坂本昌行「バイラ」をいじられる、国分太一「星野源ファン」に困惑! 平家派の春支度

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する2月の動向・話題を振り返りたい。</p>

「農家兼歌手」扱いの城島茂、「土鍋」の魅力語る坂本昌行! 平家派の平和な年明け

<p> 13日、一部スポーツ紙が伝えたSMAPの解散報道で世間が騒ぎになる中、城島がTwitterのトレンド入りを果たした。「輝け 農の未来」と題した毎日新聞のインタビューで、城島の肩書が「農家兼歌手」となっている画像が拡散されたことが発端だったが、実はコレはまったくの偽物。1月1日付の同紙に掲載された本物のインタビューでは「TOKIOリーダー」となっており、誰かがイタズラ目的で作り変えたようだ。ネットユーザーの“城島イジリ”はこれだけでなく、一時はWikipediaの職業欄も「農業従事者」が追加されていたとか。</p>

山口達也「袖ナシ&短パンサンタ衣装」、坂本昌行「土鍋が大好き!」平家派の楽しい年越し

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する12月の動向・話題を振り返りたい。</p>

坂本昌行の「小料理屋」計画、長野博は実家が「閉店大セール中」平家派の師走は大忙し!

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する11月の動向・話題を振り返りたい。</p>

坂本昌行の「小料理屋」計画、長野博は実家が「閉店大セール中」平家派の師走は大忙し!

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する11月の動向・話題を振り返りたい。</p>

城島茂がE-girlsファン公言、長野博は“肌ツヤ良い”43歳に! 平家派に秋到来

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する10月の動向・話題を振り返りたい。</p>

国分太一「猫マシュマロで女子化」、城島茂は“独身のレジェンド”!? 平家派の夏の終わり

<p> 9月11日、国分が一般女性との結婚を発表。12日には城島がレギュラーの『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日系)に生出演するとあって、その発言に注目が集まっていた。同日は番組内のコーナー「ニッポンの仕事人 週刊リーダー列伝」で、スキージャンプの葛西紀明選手に密着取材。張り渡したベルト状のラインの上を歩くトレーニング「スラックライン」に挑戦するが、城島は片足を乗せることもできずに足がフラつき、そのままラインが急所に直撃。もう一度チャレンジするも、再び急所に当たってしまい、カメラに背を向けたまま苦しむというオマヌケな姿が映し出された。</p>

長野博の『24時間テレビ』烏骨鶏騒動、国分太一は盗撮を告白! 平家派の晩夏ニュース

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なお、博本人が誰よりも落胆してた模様

 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する8月の動向・話題をさらっていこう。

★城島、アニメ『銀魂』登場&C・ロナウドと相撲対決
 12日放送のアニメ『銀魂』(テレビ東京)の第284話「リーダーは辛いよ」で、城島がネタに使用される一幕があった。同回ではプラカードで意思疎通を行うキャラクター・エリザベスが、立ち去ろうとする桂小太郎に「でかけるならついでにDVDかえしといて」とメッセージ。DVDのパッケージは、映画『桐島、部活やめるってよ』を連想させる「城島リーダーやめるってよ」になっていた。その後もアニメのストーリーとともに「松岡(昌宏)なんて完全にリーダーのことナメきってるし、みんなドラマとかバラエティーやってる中、リーダー、『DASH島』ばっかりだし!」と、実際のTOKIOネタも投入。松岡によく似た人物(黒の目線入り)まで描かれており、視聴者からは「『銀魂』見てたら城島リーダー出てきて笑った」「『城島リーダーやめるってよ』が最高」という反応が出るなど、大きな話題となった。

 26日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、プロサッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドが出演。次のスケジュールが押し迫る中での出演だったが、エアホッケー対決の後はメンバーと相撲対決。『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)でも相撲をとっている城島が対決することになり、「相撲の厳しさ教えてやってよ!」(長瀬智也)と送り出されるも、あっさり土俵の外に突き飛ばされる城島。「低い姿勢で」とのアドバイスでもう一度挑んだが、またも秒殺。ロナウドが帰ってしまい、今度は待機していたゲスト・森三中の黒沢かずこと互角の勝負を繰り広げる城島だったが、押し出しで負けてしまった。

★山口、筋肉量アップで「島の作業は順調に進んでるよ」
 18日放送の『幸せ!ボンビーガール』(同)で、山口が『24時間テレビ38 愛は地球を救う つなぐ~時を超えて笑顔を~』(同、22日~23日放送)のチャリティーランナー・DAIGOを激励。ジムでのマシントレーニングでは、難なく体を動かす山口に、DAIGOも思わず「達也さん、腕とかグレードアップしてません?」と一言。これに山口は「わかんないけど、(DASH)島の作業は順調に進んでるよ」と、涼しい顔。最後は2人の筋肉量や脂肪量などを測るために現在の体をコンピューターで計測すると、山口は前回より下半身の筋肉がつき、レベルアップ。ジムのスタッフから「走られるのにはすごくいい状態」と、なぜか山口の方が太鼓判を押してもらっていた。

 23日放送のラジオ番組『TOKIO WALKER』(NACK5)には、城島が番組で「レコーディングがあるんだ」という言葉が出たことから、新曲のリリースに期待を寄せる声が届いた。山口は「どうなんですか? あの、INFINITY来てるんで……」と促すと、女性スタッフが「今月末から流れるスズキのバンディット(車)のCMソングだと思います」とコメント。山口はCM曲のリリースは未定だと補足説明していた。しかし、TOKIOが所属するレコード会社は「J‐Storm」で「INFINITY RECORDS」といえば関ジャニ∞の自主レーベルのため、一部ファンが「J‐Stormじゃなくて、INFINITY?」「INFINITYに移籍とかやめて……」「INFINITYって関ジャニ∞のレーベルだよね?」などとザワつく事態となった。

★国分、有名人盗撮の過去を告白&輪島の朝市で酔っ払う
 俳優・竹野内豊をゲストに迎えた12日放送の『TOKIOカケル』。竹野内が「腹が立ったこと」としてコンビニエンスストアで買い物中に外から盗撮されていたというエピソードを明かすと、国分は「俺も1回あるんですよね。タレントさんが1人で焼肉食べてる姿、ちょっと撮ったりしたことありましたね」と告白。プロ野球解説者の関根潤三が1人で焼肉食べていたところを目撃したそうで「お爺ちゃん(関根)、1人で焼肉食べてて、うわースゲーと思って、思わず友達に送っちゃったんですよ」と、悪びれる様子もなく話す国分に、松岡をはじめメンバーが「ダメだよ」と本気で注意していた。

 19日放送の『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系)では石川県・輪島の朝市を訪れ、朝8時から地酒を試飲。20日の放送でも別の店でも立ち飲みし、すでに2杯引っかけているが「全部違いますね。今まで飲んだ日本酒」とゴキゲン。店主とお客のおばあちゃんが楽しそうに話している野菜の露店に寄ると、店主が「輪島のトマト食べてみて」と、国分にトマトをサービス。そこで、先ほどまで店にいたお婆ちゃんが購入したきゅうりを持ち忘れて帰ったことが判明し、国分は親切にも走って追いかけ、きゅうりを届けた。「トマト食べなきゃ」と店に戻り、自分のトマトを探し始めた国分。ほかのお客が買ったトマトを見て「お母さん、これ買ったんですか?」と疑ったが、店主から「あなたの(自分で)持っとるけ」とツッコまれ、トマトが入った袋を見て「あ、俺持ってるわ!」と転げながら爆笑。「ヤバイね。いや~、ビックリした~」と、自分の“マジボケ”に驚くしかない国分だった。

★坂本、チャリで快走する姿を目撃される
 17日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)では、坂本の私生活や趣味に迫る密着VTRを放送。3Dで設計できるソフトを使い、パソコンで建物の設計をするのが趣味という坂本は“自信作”の代々木体育館の3Dパース図を公開。その図面はジャニー喜多川社長が座るパイプ椅子や楽屋の洗面台の蛇口まで再現されており、「この方、ただのリーダーではなく、業者並みのこだわりを見せるこだわリーダーだったのです」と、紹介されていた。そんな坂本は週5でジムに通っているといい、「大胸筋ムキムキ」の“こだわリーダー”は筋肉の撮り方まで指示。そのほか、業務用調理器具のお店で興奮する姿や、同性愛を描くなど“伝説”となったドラマ『同窓会』(同)での坂本、山口、国分の初々しい演技がオンエアーされた。

 一方、22日発売の「ポポロ」2015年10月号(麻布台出版社)では、Kis-My-Ft2・北山宏光が街中で自転車に乗る坂本を目撃したと語っている。坂本の様子については「ものすごい“シャンッ”とした姿勢だったから妙に目立ってた! 速かったから声はかけられなくて残念だったな」とのこと。7月11日放送のラジオ『SATURDAY MUSIC LAB.』(TOKYO FM)で北山が明かしたところによれば、これはタッキー&翼・滝沢秀明とHey!Say!JUMP・薮宏太とランニングをした際の出来事だったそう。「帰りがけに『ヤベーな~。超疲れた』って言ってたら、V6の坂本君がチャリでスーっと通って行った。場所は言えないけど」と、話していた。

★長野、「3世代ジャニーズ生男子会」不在で“TKG”堪能
 Hey!Say!JUMPとともにメインパーソナリティーを務めた『24時間テレビ』。1日目の夜に放送された『嵐にしやがれ』(同)の生放送SP「3世代ジャニーズ 真夏の生男子会しやがれ」には長野の姿がなく、坂本は長野不在の理由について「明日の中継のため」「本当かどうかわからないんだけどね。ご飯行ってるかもしれないんだけど」と、冗談交じりに説明。翌朝5時頃になって登場したかと思えば、長野は「大地と海の恵みでつなぐ 日本列島朝どりリレー」の企画で石川県金沢市まで飛び、烏骨鶏を紹介。産みたての卵で“TKG”こと卵かけご飯を食し、「黄身がまとわりつくような濃さ」などイキイキとリポート。ジャニーズファンの間では「博は早朝からたまごかけご飯食べに金沢行ってたのか」「長野くんいないなぁって思ってたらTKG食べてた」と、まさかの欠席理由が話題になったものの、ジャニーズ3組のトークを楽しみにしていたファンからは落胆の声も漏れてしまった。

 また、メインパーソナリティーの15人と子どもたちで挑戦した「ストンプ」企画では、車椅子を押すHey!Say!JUMP・伊野尾慧をサポート。最後、全員でのパフォーマンスの際にステージ上のセンターへ移動する場面で、伊野尾が押す車椅子のタイヤが舞台上に敷かれていたシートに引っ掛かっていたところで、長野が力を貸していたのだった。

★井ノ原、ももクロ・百田夏菜子の股から顔を出しピース
 井ノ原がMCを務める『あさイチ』(NHK、21日放送)に、ももいろクローバーZが出演。井ノ原は2004年頃に『ポンキッキーズ21』(フジテレビ系)で共演していた有安杏果に関する話から「何年か前にガチャピンとメシ食った時に『杏果がスゴイことになってるよ』って話してて。ムックはちょっと欠席だったんですけど」と、ガチャピンとご飯を食べる仲だということを告白。特技披露の場面では、百田が三点倒立で足を手拍子のようにバタバタとさせる「天地逆転唱法」で「WAになっておどろう」を歌唱。最後の決めポーズでは、井ノ原も「ヘーイ!」と言いながら両手ピースサインで百田の股の間から顔を出し、夢のコラボレーションが実現した。

 さらにグループの目標に話が及ぶと「嵐さんとか、SMAPさんとか、もちろんV6さんとか……」と話す百田に、井ノ原はすかさず「いいよ、いいよ、そのラインナップに入れなくていいから」と、謙遜。結婚後も活動したいと語るメンバーだが、百田に「でも(結婚は)“グループで1人”ジンクスあるじゃないですか?」と聞かれると、「あぁ~、なんかそう言われてるんでしょ。ジャニーズ、特に言われてるらしいね。そんなことないと思うけど……」と、つぶやいていた。

 また、井ノ原がゲスト出演した17日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)では、番組中のキーワードとなった「冒とく!?」が話題に。『あさイチ』での“朝ドラ受け”(番組冒頭、前番組である朝ドラの感想をトークすること)についてくりぃむしちゅー・有田哲平が「台本とか見ながら何となく」ドラマを見ることは「(ドラマスタッフへの)冒とくですよね?」と詰め寄ると、井ノ原は「冒とく!?」「ちゃんと見てます!」と反論。その後も、井ノ原の言い方が気に入った出演者は、何度も「冒とく!?」を要求。ファンからは30日から始まる『ラブセン presents V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE1995~FOREVER-』に向けて「『冒とく』うちわ作ろうかな」という声も出ていた。

国分太一の「おちんぽジャパン」!? 坂本昌行は脱セカンドバック! 平家派の猛暑ニュース

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する7月の動向・話題を振り返りたい。</p>