<p> 最近、バラエティ番組の主流となりつつあるテーマが、「夫婦問題」である。傍目からは想像もつかない、お互いの人となりを暴露する形式が多く、当然、仰天エピソードを持つ「危ない夫婦」にスポットが当てられる。2009年に、パティシエ・鎧塚俊彦と結婚したものの、わずか3年で夫に帰宅を拒否されるようになった女優の川島なお美は、芸能界屈指の「危ない夫婦」の地位を固めつつある。</p>
「川島なお美」タグアーカイブ
おさる、悲願の「美文字王」防衛! 語るに値しない芸能界の「さざ波ニュース」
おさるオフィシャルブログより
テレビ&芸能ウォッチャー界のどぶさらい・佃野デボラが、誰も取り上げない、語るに値しない些末なニュースをソムリエ感覚でご提案します。
というわけでね、毎年末に細々と営業していたこのコーナーが、なぜか隔週連載になってしまったわけですけれども。連日報道される矢口真里のその後や、辛坊さんのヨット遭難など、いろいろあった6月後半の2週間。その岩陰で、ぺんぺん草の花穂が3つ開いた程度のお話を。
■第3位 川合俊一が「叙々苑カップ第14回芸能人ゴルフチャンピオン決定戦」に参加。清水圭、河村隆一らとラウンド
叙々苑、川合俊一、清水圭、河村隆一。この盛り合わせだけでもう、肉の焼ける匂い以上に香ばしくてたまらないわけです。バブルの残滓感バリバリ定食でお腹いっぱいです。河村隆一、最近見ないな~と思ってたら、こんな感じで生き残ってたんすね。その日の様子をブログで報告した川合俊一は、「フォワー」を叫んだ河村隆一の“美声”を絶賛。「一流の歌手は『フォワー』の声もスゴいんだな~と感激したしだいです。」とのこと。この模様は7月15日(月)午後12時30分~テレビ東京にて放送。見たところで何の収穫もないことを保証いたします。
おさる、悲願の「美文字王」防衛! 語るに値しない芸能界の「さざ波ニュース」
おさるオフィシャルブログより
テレビ&芸能ウォッチャー界のどぶさらい・佃野デボラが、誰も取り上げない、語るに値しない些末なニュースをソムリエ感覚でご提案します。
というわけでね、毎年末に細々と営業していたこのコーナーが、なぜか隔週連載になってしまったわけですけれども。連日報道される矢口真里のその後や、辛坊さんのヨット遭難など、いろいろあった6月後半の2週間。その岩陰で、ぺんぺん草の花穂が3つ開いた程度のお話を。
■第3位 川合俊一が「叙々苑カップ第14回芸能人ゴルフチャンピオン決定戦」に参加。清水圭、河村隆一らとラウンド
叙々苑、川合俊一、清水圭、河村隆一。この盛り合わせだけでもう、肉の焼ける匂い以上に香ばしくてたまらないわけです。バブルの残滓感バリバリ定食でお腹いっぱいです。河村隆一、最近見ないな~と思ってたら、こんな感じで生き残ってたんすね。その日の様子をブログで報告した川合俊一は、「フォワー」を叫んだ河村隆一の“美声”を絶賛。「一流の歌手は『フォワー』の声もスゴいんだな~と感激したしだいです。」とのこと。この模様は7月15日(月)午後12時30分~テレビ東京にて放送。見たところで何の収穫もないことを保証いたします。
黒柳徹子のスッピン姿をスクープ! 79歳の通院姿から心配されるコト

「週刊女性」3月26日号(主婦と生活社)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第167回(3/8~12発売号より)
震災から2年がたった。マスコミ特番も昨年に比べると少なく感じられた。被災地以外での風化は確かに進んでいる。原発問題もしかり。先週の「フライデー」(講談社)では文科省から放射線測定値改竄を強要されたというメーカー社長の告発記事が掲載されていた。福島では放射能で高濃度に汚染された魚も獲れたという。現実は2年前と状況が変わらないどころか、悪化している。3.11はこうした現実を再び目の前に突きつけてくる。
1位「独占スクープ撮 黒柳徹子 超多忙スケジュールの裏で厳戒『極秘通院姿』を発見!」(「週刊女性」3月26日号)
2位「加護亜依 9カ月長女と専業ママ生活中♪ なんと夫が“婿養子”に――」(「女性自身」3月26日号)
3位「川島なお美『ワイン&スイーツ11万円落札』マジギレ一部始終」(「女性セブン」3月21日号)
川島なお美の暴露本に世良公則が抗議した、アノ騒動の実情

言いがかりをつけられても、なお美
も困っちゃう~
――『ジャニーズおっかけマップ』『タカラヅカおっかけマップ』や、"松田聖子の愛人ジェフ"による『壊れた愛』など、芸能人の研究本・暴露本など問題作を次々と刊行してきた、鹿砦社・松岡利康社長。"言論の自由"を守るために闘ってきた、社長の壮絶出版人生に迫っちゃうぞ~!
【川島なお美暴露本編】
川島なお美に関する暴露本『川島なお美 偽りの素顔 ―信頼、裏切り、屈辱の13年間―』(三上喬弘著/鹿砦社)に、なお美と関係を持った男たちが実名で掲載されていることは前回の記事でお伝えしました。
著者とも? 華麗なる男性遍歴を綴った暴露本『川島なお美 偽りの素顔』

『川島なお美 偽りの素顔』(鹿砦社)
――『ジャニーズおっかけマップ』『タカラヅカおっかけマップ』や、"松田聖子の愛人ジェフ"による『壊れた愛』など、芸能人の研究本・暴露本など問題作を次々と刊行してきた、鹿砦社・松岡利康社長。"言論の自由"を守るために闘ってきた、社長の壮絶出版人生に迫っちゃうぞ~!
【川島なお美暴露本編】
数々のタレントを丸裸にしてきた、暴露系出版社の鹿砦社。今回は、以前この連載でお伝えした松田聖子に負けず劣らずのおてんば娘、川島なお美女史のお出ましです。
