23日にアップされたのは「美 少年【嵐】シングル66作品をすべて暗記せよ!」。美 少年は東京・帝国劇場で舞台『DREAM BOYS』(2020年12月10日~21年1月27日)に出演していたが、この日は昼の公演終了後、夜公演の合間にYouTubeを撮影しているという。何をやるのか聞かされていないメンバーに、スタッフから「今回は…絶対に失敗できない企画です」「嵐のシングル曲をすべて暗記しろ」というテーマが通達された。美 少年は嵐大好きメンバーも多く、昨年開催の配信ライブ『アラフェス 2020 at 国立競技場』や『This is 嵐 LIVE 2020.12.31』でバックダンサーを務めた経験も。浮所飛貴は「間違えたらヤバいね」と、早くもプレッシャーを感じていた。
22日の動画は「7 MEN 侍【本髙…ごめん】今年はお寿司食べてね!」で、今回は「ゼッタイギオンカン」なるボードゲームを楽しんでいる。これは、カードをもとに決まった擬音を受けて、“どんなシチュエーションの音なのか”をそれぞれがフリップに書いて発表するというもの。最初は5文字の擬音「スエチョバ」で、「テトラポッドからとびこむ時」(中村嶺亜)「IKKOさんが寝起きに」(本高克樹)「40年前の流行語大賞12位」(佐々木大光)と、バラエティに富んだ回答が続出。
次の「デュビ!」で、本高は「スタッフさんだと思って話しかけたら滝沢さんだった時」と、ジャニーズ事務所副社長・滝沢秀明氏絡みのエピソードを投下。なんと実体験でもあるようで、昨年11月開催の配信ライブ『Johnnys' Jr. Island FES』にてキーボードのペダルがなかった際、「『キーボードのペダルどこにありますか?』って言ったら滝沢さんで……」(本高)と、語った。中村が「下向きながらしゃべってたんだよね」とその時の状況を振り返ると、「下向きながら、そう。滝沢さんでデュビ! ってなった」(本高)と、ポロリ。なお、8分13秒~47秒頃は、美 少年・藤井直樹がサプライズで参加している。
23日にアップされたのは「美 少年【嵐】シングル66作品をすべて暗記せよ!」。美 少年は東京・帝国劇場で舞台『DREAM BOYS』(2020年12月10日~21年1月27日)に出演していたが、この日は昼の公演終了後、夜公演の合間にYouTubeを撮影しているという。何をやるのか聞かされていないメンバーに、スタッフから「今回は…絶対に失敗できない企画です」「嵐のシングル曲をすべて暗記しろ」というテーマが通達された。美 少年は嵐大好きメンバーも多く、昨年開催の配信ライブ『アラフェス 2020 at 国立競技場』や『This is 嵐 LIVE 2020.12.31』でバックダンサーを務めた経験も。浮所飛貴は「間違えたらヤバいね」と、早くもプレッシャーを感じていた。
22日の動画は「7 MEN 侍【本髙…ごめん】今年はお寿司食べてね!」で、今回は「ゼッタイギオンカン」なるボードゲームを楽しんでいる。これは、カードをもとに決まった擬音を受けて、“どんなシチュエーションの音なのか”をそれぞれがフリップに書いて発表するというもの。最初は5文字の擬音「スエチョバ」で、「テトラポッドからとびこむ時」(中村嶺亜)「IKKOさんが寝起きに」(本高克樹)「40年前の流行語大賞12位」(佐々木大光)と、バラエティに富んだ回答が続出。
次の「デュビ!」で、本高は「スタッフさんだと思って話しかけたら滝沢さんだった時」と、ジャニーズ事務所副社長・滝沢秀明氏絡みのエピソードを投下。なんと実体験でもあるようで、昨年11月開催の配信ライブ『Johnnys' Jr. Island FES』にてキーボードのペダルがなかった際、「『キーボードのペダルどこにありますか?』って言ったら滝沢さんで……」(本高)と、語った。中村が「下向きながらしゃべってたんだよね」とその時の状況を振り返ると、「下向きながら、そう。滝沢さんでデュビ! ってなった」(本高)と、ポロリ。なお、8分13秒~47秒頃は、美 少年・藤井直樹がサプライズで参加している。
昨年12月31日をもってグループ活動を休止した嵐について、ジャニーズ事務所“御用達”であるはずのスポーツ紙が「地雷だらけの記事を配信している」(週刊誌記者)と、一部関係者の間で話題になっているという。嵐は同日、東京ドームにて生配信ライブ『This is 嵐 LIVE 2020.12.31』を行ったが、禁止事項を“スルー”して取材が行われたようだ。