「Hey!Say!JUMP存続が危険な事態に…」囁かれる岡本圭人のスキャンダル写真

けいとりん、頼むよ! 危機感持っ
てくれよ!

 Sexy Zone・菊池風磨が今春から慶應義塾大学に進学することが明らかになり、嵐・櫻井翔を筆頭に高学歴のメンバーが増加しているジャニーズ。中でもHey!Say!JUMPは、伊野尾慧が明治大学理工学部建築学科に、岡本圭人が上智大学国際教養学部に、薮宏太が早稲田大学人間科学部人間情報科学科(通信過程)に在籍する、“文武両道”グループだ。

 大学生活と並行して、雑誌撮影にテレビ出演、舞台公演など多忙なアイドル活動を展開しているメンバーたちだが、その中の1人、岡本の周辺について一部の間で真偽不明なうわさが飛び交っている。

紅白で一悶着? 嵐・大野智、美輪明宏に「ちょっと失礼じゃないすか!?」

ソッチ方面でダントツの人気を誇る
智子

 昨年末の『第63回NHK紅白歌合戦』で3年連続の白組司会を務めた嵐。最高視聴率が49.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、50組中24組が40%超えするなど国民的番組名に相応しい数字を記録し、大役を務めた嵐メンバーとしてもホッと一安心というところだろう。そして、放送から2カ月近くがたった最近、ポツリポツリと舞台裏エピソードが明かされている。

 『紅白』の司会者は、出演者と事前に個別面談をするのがお決まりとなっている。しかし司会者とはいえ、北島三郎からゴールデンボンバーまで世代もジャンルも異なる歌手を相手に面談をするのは大変なこと。中でも、昨年の目玉として登場した美輪明宏との面談となると、一体どんな雰囲気だったのか気になるところだ。

森公美子特集で19.6%! TBS、視聴率低迷も、金曜日だけは無敵!?

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『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)
公式サイトより

 2012年の視聴率調査で、日本テレビ、テレビ朝日、フジテレビに次ぐ民放4位を記録してしまったTBSテレビ。同局の石原俊爾社長は昨年10月末、社員全員に「テレビ業界を取り巻く環境は、今後ますます厳しさを増していくものと思われます。そうした中で、私たちTBSは最も厳しい立場に立たされていると言っても過言ではありません」などと叱咤激励の手紙を送付。この異例の出来事は、週刊誌などでも取り上げられた。

 昨年はドラマ『レジデント~5人の研修医』『MONSTERS』、北野武&とんねるず・石橋貴明を起用した『日曜ゴールデンで何やってんだテレビ』などの低視聴率がネット上でも話題となっていたが、現在放送中の番組の視聴率は、一体いかほどのものなのだろうか。直近の視聴率データを元に、プライムタイム(午後7~11時)に放送されている番組(主にバラエティ番組)を対象に分析していきたい。

「嫌いなジャニーズ」にランクイン! 近藤真彦はすでに“歴史”の人物?

「週刊女性」2月26日号(主婦と生活社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第163回(2/8~12発売号より)

 中国の大気汚染問題で日本は大騒ぎだ。確かに深刻な問題ではあるが、しかし鬼の首を取ったような被害者ぶりは何なのだろう。考えれば日本もたった40年ほど前、企業は汚染物質を垂れ流し、光化学スモックやら公害やらで大変な被害を出した。いや、つい最近でも大量の放射能物質を大気や海に放出したことをもう忘れてしまったのだろうか。中国を責め立てるばかりでなく、その教訓や経験に基づいた知恵を発揮する方向にいけばいいのだが。

1位「私たちの『好きなジャニーズ』『嫌いなジャニーズ』2013」 (「週刊女性」2月26日号)
2位「2013年上半期 芸能界『カップルの行方』は絶対こうなる!!」(「週刊女性」2月26日号)
3位「宍戸錠 すべてが燃えた自宅“焼け跡”で…『あっ、妻との結婚写真だ!!』」(「女性自身」2月26日号)

 好きなジャニーズ企画は多々あれど、嫌いなジャニーズにまで踏み込む媒体は「サイゾー」くらいかと思ったら――やってくれました、「週女」が。

嵐・櫻井翔『家族ゲーム』、ファンが「脚本変更」の署名活動を展開!?

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『家政婦のミタ』男版になりそう……

 フジテレビで4月から、水曜午後10時のドラマ枠が新設されることとなった。その第1弾放送として、嵐・櫻井翔主演の『家族ゲーム』が決定したのだが、従来とは少々違った不安の声がファンの間で上がっている。原作ファンの「イメージと違う!」という声はリメイク作品にはつきものだが、今回は事情が違うようだ。

 『家族ゲーム』(集英社)は本間洋平の小説作品で、1983年に松田優作主演で映画化された。現在では考えられないほど熾烈を極めた80年代の“受験戦争”をテーマに、主人公となる変人家庭教師をめぐる、一風変わったファミリーの日常が描かれている。松田が演じた家庭教師の、教え子に対する体罰を含む奇行めいた“個人レッスン”に、当時の観客は衝撃を受けた。

AKB48、CDバカ売れの陰で、新人アーティストは「初回プレス50枚」の現実

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「So long!」/キングレコード

 日本レコード協会(RIAJ)の発表によると、2012年度のCDやDVDなどの音楽ソフトの生産実績が、2年連続で前年度増を記録したことがわかった。これにより、金額でも10%増の3,108億円となり、1998年以来14年ぶりに前年を上回ったという。シングルやアルバムCDがミリオンセールスを連発した時代は過ぎ去り、「レコード業界冬の時代」といわれる昨今、久々に明るい話題となった。

 しかしそんなニュースの一方で、凍りついた音楽市場では、かつては考えられなかったある“異変”が起こっているという情報をキャッチした。

 昨年度CDの売り上げランキングトップ10が、6、7位に嵐、その他すべてがAKB48と関連グループで埋め尽くされたというニュースは記憶に新しい。また11位以下を見ても、30位のEXILEまでは、すべてジャニーズとAKB48で埋め尽くされている。もはや「CDが売れるアーティスト」は完全に限定されてしまい、特に新人アーティストともなると、ランキングからは蚊帳の外となってしまっている。

ベスト17.0%、ワースト8.8%、今期ドラマ初回の命運を分けた日曜午後9時

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『とんび』(TBS系)公式サイトより

 今年1~3月期のドラマが、それぞれ初回放送を迎えた。前クールは米倉涼子主演の『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)、SMAP・木村拓哉主演の月9ドラマ『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』(フジテレビ系)など注目作が目白押しだったが、今クールは突出した作品がないのが特徴の1つだ。

 そこで今回は、民放ドラマ(午後8~10時台)の初回視聴率を元に、ベスト3位&ワースト3位をご紹介する。なお、昨秋から2クール連続で放送中の『相棒』(テレビ朝日系)は対象外とする。

早乙女太一と西山茉希破局報道は、「別れさせたい」事務所の策略!?

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『早乙女太一 S’』/ 講談社

 21日付の日刊スポーツで、同棲解消と破局を報じられた早乙女太一と西山茉希。翌日には、西山も別居を認めていたが、一連の流れには「少々おかしな部分が感じられる」と関係者の間で話題になっている。なんでも、今回の別居は、本人同士でなく周囲の関係者、また環境の変化によってもたらされたものに違いないというのだ。

 女性ファンをトリコにした“流し目王子”から一転、西山への暴行が明るみに出た際には、“DV王子”などと揶揄されてしまった早乙女。ところが、この報道が別れのきっかけになったわけではないようだ。

「破局報道では『西山の心が離れていった』となっていましたが、元々この2人は、どちらかと言えば西山の方が早乙女にベタぼれ状態でした。写真を撮られていた暴力行為は、常日頃から行われていたようですが、すぐにしおらしくなって謝り倒す早乙女に、西山は依存にも近い感情を抱いてしまっていた。しかし、2人の周囲は、この状態を放ってはおけなかったのでしょう」(週刊誌記者)

嵐・相葉雅紀の実家グッズは嵐も公認!? 事務所関係を実母が告白

「週刊女性」1月29日号(主婦と生
活社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第159回(1/15発売号より)

 今週の「女性自身」(光文社)に興味深い訂正記事が掲載された。1月1日号の「長谷川理恵『理子ママには負けない』」記事についてである。<訂正とお詫び。「今年2月に妊娠」「夫とケンカが絶えない」「東尾理子さんをライバル視」などは事実ではなく、長谷川理恵さん並びにご関係者の方々にご心痛をおかけしたことをお詫び申し上げます>。本欄156回でもこの記事を取り上げ「意地悪な構成」と記したが、長谷川にとっても抗議しないと気が収まらないほど意地悪な記事だったのか(笑)。「自身」を引用した筆者もついてに<お詫び>しておこうっと。

1位「相葉雅紀 実母初告白『迷惑ならやめます』の嵐愛」 (「週刊女性」1月29日号)
2位「益若つばさ 『長男の未来守るため――』涙の再出発!“自己愛”夫への愛が消えた日」(「女性自身」1月29日号)
3位「CHIE ’13年ブレイク必至の新生スピリチャルカウンセラー 小森純“ぺニオク”、河本準一“突発性難聴”…次々的中で芸能界を席巻!」(「週刊女性」1月29日号)
※「女性セブン」は正月変則発売でお休み

CMギャラランキングが証明、きゃりーぱみゅぱみゅもスギちゃんも一発屋にあらず! 

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「つけまつける」/ワーナーミュー
ジ ック・ジャパン

編集M 「フライデー」1月18日号(講談社)に、赤西仁の夜遊び写真が載ってたね。やっと軍団も再始動したって感じでワクワクしちゃう~! でもきっと世の中では、大手広告代理店が昨年末作成した「有名人CM出演料リスト」の方が需要あるのよね。これって、広告代理店がクライアントと交渉する時の基準となるものでしょ? となると、世間での人気だけでなく、業界内での好感度も加味されてるってことだね。

しいちゃん そうね。もはや、赤西の需要はサイゾーウーマンだけかも。CM出演料リストの記事によると、「2013年初頭のCM界の動向を表す言葉は、ズバリ『安定感』」だそうよ。今年に離婚や不祥事を起こすようなリスクがない安定感のある人、例えばスポーツ選手やジャニーズ、未婚女優、ママタレの人気が高いんだって。男性トップは、石川遼で8,000万~1億円。あとは、イチロー、ダルビッシュ有、SMAP・木村拓哉、SMAP・中居正広、嵐・櫻井翔……と見事にスポーツ選手とジャニーズが続いてる。女性トップは、同世代のアラサー女子に根強い人気がある安室奈美恵で5,000万円。2位は“未婚女優”の代表格、綾瀬はるかで4,000~5,000万円。綾瀬は、もともと好感度が高い上に、今年はNHK大河ドラマ『八重の桜』主演しており、初回視聴率21.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好発進。綾瀬イヤーになりそうよ。3位は、女子サッカー選手の澤穂希4,000万円。4位は、女性人気が高い菅野美穂で3,000~4,000万円。