嵐・二宮和也『弱くても勝てます』、視聴率9%台に急落! 大野智ドラマも軒並み下降線

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なぜか誰もこの作品を叩けない雰囲気なのが怖い!

 嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)の第3話が4月26日に放送され、視聴率が9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことが明らかになった。二宮にとって3年半ぶりの主演作となり、豪華キャスティングであることも話題となっていた作品だが、初回以降の視聴率が見事に転落している。

 NHK連続テレビ小説『あまちゃん』出演者の福士蒼汰、有村架純、薬師丸ひろ子に加え、『半沢直樹』(TBS系)のHey!Say!JUMP・中島裕翔ら、人気作に出演したキャストが参加している『弱くても勝てます』。連ドラへの出演が珍しい歌舞伎役者・市川海老蔵が二宮の好敵手役で登場するなど話題性はバッチリだったが、初回から13.4%と15%割れのスタート。続く2話では11.7%に落ち、3話はついに一桁の9%台に。回を重ねるごとに約2%ずつ数字が下降している。

「嵐のPVを見るだけ」明治大学の“嵐の授業”にファン騒然! 気になるその内容とは

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先生がジャニオタなんですよね?

 一部ネット掲示板やSNSなどで、「嵐のPVを見るだけの授業が存在する」と話題になっている。明治大学法学部の「自由講座」で行われているという「嵐を学ぶ」授業の実態とは?

 同大学HPを見ると、「嵐の授業」が行われているのは、毎週水曜日の5限。担当教員は非常勤講師の関修氏だ。公開されているシラバスでは、大学側から「セクシャリティの授業をしてほしい」という要望があったこと、学生に楽しんでもらうために今までもSMAPを題材にしたことが明かされている。今回、嵐を取り上げた理由は「時代は確実に嵐であるから」だそうで、「嵐ブレイクの理由などを考察してみたい。その際、もちろん映像を多用し、比較という手法を用いる」とある。

嵐・櫻井翔&TOKIO・国分太一の豪華MCのはずが……『いっぷく!』の濃すぎるアノ人

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『いっぷく!』(TBS系)公式サイトより

 今回ツッコませていただくのは、櫻井翔がトークゲストとして登場した、4月17日放送分『いっぷく!』(TBS系)。

 トークの直前にあったパンコーナーを受け、「ジャパンのパン、パンのパン、これが米粉じゃなくて、みっか~ん!」というヘンなラップを歌いつつ、「おもたせ」のみかんを手にぶら下げて登場したサービス精神満点の櫻井翔。MC・国分太一との2人の並びは「ダブルMC」のようで一見豪華だった。

他人に怒らない嵐・二宮和也が、キレる瞬間とは……「オレ、怖いところあるから」

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こんなかわいい顔してるのに!

 「バカにされながら仕事してんのは、すごく面白い」「自分の考えが生まれちゃうでしょ? それが一番厄介」という発言を始め、ひねくれた性格が魅力の1つでもある嵐・二宮和也。ドラマの共演者から「なにやっても怒らない」と評されるなど、ファンからしても怒ってる姿が想像できない二宮だが、そうはいってもやはり他人に感情を害されることはあるようだ。13日放送の『BAY STORM』(bayfm)では、ついに二宮が他人に苛立つ瞬間が明らかになった。

 二宮がパーソナリティを務める同番組の人気コーナー「激おこモーメント」は、人とケンカする理由がわからない二宮が、番組リスナーから寄せられた「怒った・ケンカしたエピソード」を紹介する企画。これまでの放送では、夫が合コンに行くと言ってきた、母からもらったゲームを弟がなくしてしまった、部活のスケジュールが出ない、などさまざまな怒りのエピソードが紹介されてきたものの、どれも二宮の思考を経由するとやはり怒りには達さないようで、冷静に解決策や打開策を提案されて終了してきた。しかし、13日にはついに二宮の感情を刺激する投稿が現れたようだ。

テレビ東京・ナナナが嵐・相葉雅紀らジャニーズと親密に! 「連絡先交換したんですよ」

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うちにも「しいちゃん」って子がいるんで、ジャニーズさん何卒!

 3月31日~4月11日まで2週間限定で生放送された『トーキョーライブ24 ジャニーズが生で悩み解決できるの!?』(テレビ東京系、午後11時58分~)。月曜日からNEWS・小山慶一郎、TOKIO・松岡昌宏、嵐・相葉雅紀、KinKi Kids・堂本剛、関ジャニ∞・安田章大と、ジャニーズタレント5人が日替わりでMCを務め、視聴者と生電話をつなぎながらお悩みに答えるという内容だった。惜しまれつつも終了を迎えたが、ジャニーズファンの間では「次は違うタレントでも見てみたい」と、早くもレギュラー化希望の声が続出している。

 異例の企画だけに放送前から注目を集めていた同番組だが、視聴率は小山の初日から2.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と深夜時間帯ながら好発進。2週間で最も高視聴率だったのは、2日(相葉)と4日(安田)の2.9%で、松岡の火曜日は両日とも1.9%、木曜日の堂本も両方2.1%だった。

「本当にメンバー思い」嵐・二宮和也、楽屋裏での“挨拶回り”にスタッフ感動!?

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一心同体にも程がある嵐メンバー

 新ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)主演の嵐・二宮和也が、番宣のために11日放送の同局『news every.』に生出演した。オンエアでは、共演の福士蒼汰や有村架純、Hey!Say!JUMP・中島裕翔のVTR出演もあり、現場の様子を明かしていた二宮だったが、その裏では「メンバー同士の絆」を見せていたという。

 今回、二宮が『every』に出演した時間は約5分ほど。中島がVTRで、野球の練習中に「ジャンプくん」と呼ばれたことを暴露すると、二宮は爆笑。「僕の中では『ジャンプ・中島』と呼んでいるから」と弁明していた。

「嵐ファン歴8年は新規」!? 『サンジャポ』が嵐ファンの新規問題に波紋を呼ぶ

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新規、古株どっちでもい~じゃん♪

 嵐・櫻井翔が4月13日、生放送の情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)に初出演した。17日からスタートする『櫻井有吉アブナイ夜会』(同)の番宣でスタジオに登場した櫻井は、以前番組で対面した “ファン歴8年”の山田ちほジャーナリスト(番組スタッフ)と、スタジオで再会。「今朝は何食べましたか?」といった素朴な質問に快く応じていたが、ファンからは「良い質問だった」という好意的な声のほか、「公私混同」「8年なら新規のファンだ」などと、批判的意見が集まっている。

 3月23日放送の同番組では、櫻井の主演映画『神様のカルテ2』に関連して独占インタビューを敢行。櫻井が作品の見どころについて語っていると、隣でマイクを向けていた山田ジャーナリストが突如号泣し、異変に気づいた櫻井が「大丈夫?」と声をかける場面が放送された。周りのジャーナリストから「彼女は櫻井の大ファン」だと聞かされ、山田ジャーナリストは「最近、コンサート(のチケット)も当たらなくなっちゃって…」と、ポロリ。櫻井はタジタジになっていたが、「この温度初めて。嬉しい。嬉しいですよ、ホント」と、紳士的な対応を見せていた。

嵐・二宮和也『弱くても勝てます』初回13.4%、低スタートで“演技派”の名に翳り!?

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そんな難しい顔するなって~

 4月12日にスタートした、嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)の初回視聴率が、13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。二宮にとっては2010年の『フリーター、家を買う。』(フジテレビ系)以来3年半ぶりの連ドラ主演作となったが、前クールに放送されていた武井咲主演『戦力外捜査官』の初回視聴率13.3%とほぼ変化のない、わずか0.1%上回ったのみだった。

「今作で二宮は、超進学校で弱小野球部の監督をすることになった臨時教師の役を演じており、他キャストにはヒットドラマの出演陣が勢揃いしています。NHK連続テレビ小説『あまちゃん』に出演した福士蒼汰、有村架純、薬師丸ひろ子や、『半沢直樹』(TBS系)からはHey!Say!JUMPの中島裕翔、『相棒』(テレビ朝日系)の伊丹憲一役でお馴染みの川原和久など豪華キャスティングが放送前から話題を呼んでいましたが、初回視聴率を見る限り、人気作に“便乗”した効果はみられなかったようです」(芸能ライター)

嵐15周年よりTOKIOを祝福する嵐メンバー、「今度はお兄さんたちに」へ込めた感謝

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コンサートだと松兄のこんな笑顔が見れるのよ!

 4月8日付のスポーツ報知の分冊「L Lady Life Love」に掲載された、二宮和也の「嵐の15周年」に関する発言が、ファンの反響を呼んでいる。今年の11月には記念すべきCDデビュー15周年を迎える彼らだが、これまで本人たちはテレビ・ラジオや雑誌等で、15周年をあまり重要視していない考えを示してきた。同紙ではその理由について、意外な胸の内を明かしている。

 2月のラジオでも、15周年は周りから祝ってもらえるのならば「ありがとうございます」と、素直に受け止めることはできるが、自分たち発信でなにかイベントをやることは「あんまりないんじゃないのかなぁ?」とドライなコメントを残していた二宮(既報)。しかし、同紙のインタビューで語ったところによると、その発言の裏には9月にデビュー20周年を迎える事務所の大先輩・TOKIOに対する“感謝の思い”が隠されていたようだ。

嵐・二宮和也、3年間干されてた!? 『弱くても勝てます』主演の裏に佐々木希?

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『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)オフィシャルサイトより

 今日夜9時から放送開始の嵐・二宮和也の主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)。二宮は、2010年の『フリーター、家を買う。』(フジテレビ系)以来3年半ぶりの連ドラ主演となるが、この長いブランクの裏側には、知られざる“ペナルティ”が存在していたようだ。

 二宮がジャニーズ事務所にペナルティを科せられることとなった原因は、11年5月に報道された佐々木希との交際だという。