嵐・相葉『ようこそ、わが家へ』、異例の“ファン感謝イベント”開催! 「視聴率回復狙い」?

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この緊急招集ぶり、ジャニーズって感じ!

 嵐・相葉雅紀が主演を務める月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)の「ファン感謝イベント」が開催されることが明らかになった。ジャニーズJr.ファンの会員向けのメールマガジン「ジャニーズJr. メール伝言板」とジャニーズ公式サイトで21日に発表され、辻本正輝役で出演中のジャニーズWEST・藤井流星がイベントに登場するという。しかし、主役の相葉は「不在」とみられており、突然の開催発表とともに多くのファンが困惑している。

 平凡な一家がストーカー被害に遭い、恐怖にさらされる姿を描いた『ようこそ、わが家へ』。藤井は今作で、気弱な主人公・倉田健太(相葉)の妹・七菜(有村架純)の元カレで、影のある役どころを演じている。

嵐・相葉『ようこそ、わが家へ』、12.3%の高視聴率に! フジテレビ系ドラマの首位保持

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『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)公式サイトより

 初回視聴率13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、以降も2ケタをキープしている、嵐・相葉雅紀主演の月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)。5月18日に放送された第6話は12.3%で、前週の11.9%からアップしたことがわかった。4話で10.0%にまで落ちたことから1ケタ目前の危機的状況にあったものの、ストーリーが展開するにつれて視聴率の盛り返しに成功。初回に次ぐ高視聴率をマークした。

 『ようこそ、わが家へ』は平凡な倉田家がストーカー被害に遭い、恐怖の中で立ち向かう過程を描いた作品。相葉にとって初の月9主演作、作家・池井戸潤氏が原作とあって放送前から注目を集めていた。

嵐・相葉とSMAP・木村、奇しくも両者が遭遇した「エハラマサヒロ事件」とは

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ちょいちょいエハラさんはジャニオタを挑発してくれるよね

 第5話(5月11日放送分)までの全話平均視聴率11.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、まずまずの数字を獲得している、嵐・相葉雅紀主演の『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)。そして、第5話(5月14日放送分)までの全話平均視聴率14.4%と、今クールのドラマでトップの数字を誇るSMAP・木村拓哉主演『アイムホーム』(テレビ朝日系)。

 この2つのジャニーズドラマの第5話で、奇妙な事態が起こった。それは「エハラマサヒロ事件」だ。詳細を説明しよう。

嵐新曲、初日で25.5万枚売り上げ! メイキング好評も「大野ソロカットが少ない」の声

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もはやファンの要求はモンペの域に

 嵐の新曲「青空の下、キミのとなり」が、5月13日に発売された。嵐・相葉雅紀主演の月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)の主題歌で、発売初日に25.5万枚を売り上げるなど、順調な滑り出しを見せている。2月発売の前作「Sakura」は、初回限定盤のDVDに収録されているメイキング映像に対してファンからクレームが相次ぐ事態となっていたが、今作は「Sakura」の初日売り上げを上回り、特典映像も好評のようだ。

 冬ドラマ『ウロボロス~この愛こそ、正義。』(TBS系)の主題歌だった「Sakura」は、初日に24.0万枚を記録。今回の「青空の下、キミのとなり」は、オリコンデイリーランキングでも堂々の1位を獲得し、同日発売で2位のGENERATIONS from EXILE TRIBEの新曲「Evergreen」の3.3万枚を大きく突き放している。

嵐・大野智、作品集がAmazonランク再浮上! 7年ぶり個展決定で「3倍近い値に高騰」

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表参道ヒルズの地下で整列するオタもインスタレーションだよ!

 嵐・大野智が、7~8月に作品展『FREESTYLE II』を開催することが明らかになった。大野は2008年に作品集『FREESTYLE』(KADOKAWA)を出版し、個展を開催。今回は、7月24日~8月23日まで東京・表参道スペースオーでオール新作の個展を開くほか、中国・上海でも個展の初開催が決まり、7月9日~29日まで前回日本で開催した際の作品を展示するという。7年ぶり2度目となる個展開催に、ファンからは「大野くん、個展開催おめでとう!」「大野くん、個展待ってたよ」と、歓喜の声が続出している。

 普段から趣味として絵画、フュギュア制作などを行っている大野。『世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史』(日本テレビ系、2月16日放送)では、大野の芸術的センスについて前衛芸術家・草間彌生氏が「非常に才能のある方です」と絶賛するなど、その才能は芸術のプロからも認められているところだ。

嵐・二宮和也、“女の子以下”筋肉で「もう少し運動しましょう」! 人間ドックで衝撃結果

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正直、櫻井さんの方が腎臓とかヤバそう


 大のゲーム好きで、プライベートでは家に引きこもってゲームをプレイしているという嵐・二宮和也。2011年の『嵐のワクワク学校』では、ファンの前で“ぽっこりおなか”を披露するなど、ジャニーズアイドルらしからぬ一面を見せて注目を集めたが、先日受けた健康診断で、医師から厳しい現実を突きつけられてしまったようだ。

 『嵐にしやがれ』(日本テレビ系、12年4月放送)で、休日は朝10時に起床後、休憩をとりながら翌朝4時までゲームの世界に浸っていることを明かし、メンバーを驚かせた二宮。そんな引きこもり生活が影響しているのかは定かではないが、一時はファンを中心として、二宮のおなかが中年のように“ぽっこり”していることが大きな話題に。ストイックに体を鍛えていることで知られる少年隊・東山紀之をゲストに招いた11年1月放送の『嵐にしやがれ』では、腹筋をする二宮のつらそうな姿を見た東山から「見ていてかわいそう」と、憐れみの言葉をかけられたことも。

嵐・相葉雅紀『ようこそ、わが家へ』11.9%に上昇!! “激高”シーンの演技力が賛否両論

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『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)公式サイトより

 5月11日に放送された嵐・相葉雅紀主演『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)の第5話の平均視聴率が、11.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回に13.0%を獲得し、2話では11.4%にダウン。今回は第4話の10.0%から1.9ポイントアップと持ち直し、1ケタの“悪夢”はひとまず回避した。

 作家・池井戸潤氏の作品が原作で、平凡な倉田家がストーカーの恐怖に怯え、反撃する過程を描いたサスペンスタッチのホームドラマ。これまでのストーリーでは、倉田家に嫌がらせをしてくる「名無しさん」の正体になかなか迫れず、視聴者から「展開が遅い」という不満の声が多く上がっていた。しかし、5話は主人公・健太(相葉)が、妹・七菜(有村架純)の元交際相手・辻本正輝(ジャニーズWEST・藤井流星)に「まさか、君が名無しさんだったのか?」と詰め寄るところでエンディングを迎えた。

嵐・相葉雅紀、『ようこそ、わが家へ』で引き立つ嗜虐心をくすぐる“弱々しい優しさ”

<p> 嵐・相葉雅紀の月9初主演となった『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)が佳境に入ってきた。本作は、『半沢直樹』や『ルーズヴェルトゲーム』(ともにTBS系)の原作者として知られる池井戸潤の小説を映像化したサスペンスドラマだ。</p>

嵐・相葉雅紀『ようこそ、わが家へ』10.0%で1ケタ目前! SMAP・中居『婚カツ!』の悪夢再び?

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『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)公式サイトより

 5月4日放送の嵐・相葉雅紀主演の月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)第4話の視聴率が、過去最低の10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。2011年、戸田恵梨香・三浦春馬W主演『大切なことはすべて君が教えてくれた』の初回平均12.1%に次ぐ、月9ワースト2位となる13.0%で低空飛行のスタートを切った同作だが、早くも1ケタ台目前となってしまった。

 初回から13.0%、第2話11.4%、第3話12.0%という推移を描いてきた『ようこそ、わが家へ』。放送開始前から、相葉の主演については「視聴率が不安」「叩かれそう」とファンから心配の声が上がっていたが、いよいよ窮地に追いやられてきたようだ。ジャニーズ主演の月9視聴率では、09年のSMAP・中居正広主演『婚カツ!』がワーストで、第3話にして1ケタの9.4%を記録していたが……。

嵐・櫻井翔の弟がついに“デビュー”、松本潤は涙のお別れ……嵐の上半期ウラニュース

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キムタク、相葉に続きジャニタレの弟はなぜかガチムチ系

 9月に、ひとめぼれスタジアム宮城で野外ライブ「ARASHI BLAST in Miyagi」を開催する嵐。2015年前半は2月に「Sakura」、5月13日に「青空の下、キミのとなり」と2作のシングルをリリースし、4月には15周年記念ライブ『ARASHI BLAST in Hawaii』のDVD&Blu-rayを発売するなど、ファンが喜ぶイベントが続いていた。そんな大活躍中の嵐メンバーに関する話題をさらっていきたい。

★櫻井弟の修氏、ラグビーで「公式戦初出場」報道
 13歳年下の弟を持つ櫻井翔。4月26日、東京・秩父宮ラグビー場で行われた「オール早慶明3大学ラグビー」に、櫻井の弟で慶應義塾大学3年生の櫻井修氏が出場。顔写真の入った新聞記事が情報番組で紹介され、Yahoo!のトップにもニュースが登場するなど、ネット上で大きな話題を呼んだ。修氏はレギュラーとしては関東協会主催試合で初出場となり、一部報道によれば兄も弟の“デビュー戦”を見守ったという。

 くっきりした目元が兄に似ており、「兄弟だから当たり前だけど、ソックリ」との声や“櫻井の弟”というだけでメディアに取り上げられてしまう修氏については「一般人なのに騒がれてかわいそう」「そっとしておいてあげて」と、同情の声も。4歳年下の妹・櫻井舞氏は日本テレビ社員、父の櫻井俊氏は総務省審議官として公の場に登場する機会も多く、Twitterには家族の顔写真をセットでアップするファンも現れた。