ジャニーズ枠に激震!? V6『紅白初出場』報道で、「Sexy Zone落選?」「過去最高6枠か」

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この程度の報道では動じない、V6ファンの落ち着きぶり

 11月からCDデビュー20周年イヤーに突入したV6が、大みそかの『第65回NHK紅白歌合戦』に初出場が内定したと、21日付のスポーツニッポンが報じている。これまでにも週刊誌などでV6の出場は予想されてきたが、出場歌手の正式発表が間近に迫っているだけに、ファンの関心も高まっているようだ。

 今年はメンバーの岡田准一が大河ドラマ『軍師官兵衛』で主演を務めているほか、井ノ原快彦は朝の情報番組『あさイチ』のMCを4年半に渡り担当。長野博は『晴れ、ときどきファーム!』(NHK BSプレミアム)に出演し、三宅健もNHK Eテレで放送中の『みんなの手話』のナビゲーターに起用されている。同局への貢献度は十分だが、スポニチは「NHK関係者によると、今年の目玉として早い段階からジャニーズ側に出場をオファーしていた」と伝えている。

福士蒼汰にウワサされる、“俳優人生ピンチ!?”の問題行動に「関係者はヒヤヒヤ」

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 『Blue』(ワニブックス) 

 現在、『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)の田之倉悠斗役で、女性人気が上昇中の俳優の福士蒼汰。昨年大ヒットしたNHK朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』に出演してブレークを果たして以降、若手実力派俳優&イケメン俳優として評判はうなぎのぼりだ。そんな中、この先の活動に暗雲が立ち込みそうなウワサが流れているという。

 『あまちゃん』の前には『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)などにも出演、オリコンの「2014上半期ブレイク俳優ランキング」では見事1位を獲った福士。

嵐・松本潤、岡田准一……マスコミ関係者をも驚愕させた「ジャニーズ熱愛スクープ」

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「責任取って引退」報道には血の気引いたよ……

 「フライデー」(講談社)が関ジャニ∞・渋谷すばると青山玲子の半同棲、また「週刊文春」(文藝春秋)では山下智久が大森美知をお持ち帰りと、今秋はジャニーズ事務所所属タレントの熱愛報道が相次いだ。両者ともに完全なノーマーク状態からの熱愛報道という点では共通しており、ファンのみならず芸能マスコミ関係者をも驚かせたものだった。

 そこで今回は、近年のジャニーズの熱愛報道の中で、インパクトがあったものや意外だったものを、マスコミ関係者に語ってもらった。

CM出演数“嵐”超えの岡田准一、V6が語る“再ブレイク”ムードの「今だから明かせる話」

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岡田のCM、実際嵐よりよく見るわ

 11月1日にCDデビュー19周年を迎えたV6が、AGFの新CMキャラクターに就任し、11月21日から全国でオンエアされるCMに6人そろって出演することが明らかになった。メンバー全員がCMに出演するのは1999~2000年にかけて放送された「関西セルラー」以来、約14年ぶりだそうで、V6の“再ブレイク”をあらためて感じさせる。

 10月22日にリリースされた「Sky’s The Limit」は初週9.5万枚を売り上げ、前作「涙のアトが消える頃」の初週6.1万枚を上回るなど、明るいニュースが続いているV6。デビュー記念日である11月1日に放送されたラジオ番組『V6 NextGeneration』(JFN系)では、V6の「20周年イヤー」がスタートしたことを報告。パーソナリティーを務める20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦がデビュー当時を振り返り、“今だからこそ明かせる話”を語った。

V6・岡田准一、暴走ファンに苦笑い! 映画舞台挨拶の“事件”で会場ピリリ

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マナーの良さで知られるV6ファンに新展開

 現在放送中のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』で主演を務めるなど、俳優として順調な活動を続けているV6・岡田准一。10月4日には出演映画『蜩ノ記(ひぐらしのき)』も公開されたが、公開当日の舞台挨拶では、会場のファンが凍りついた、とある“事件”が発生したという。

 役所広司と岡田が初共演したことでも話題の映画『蜩ノ記』。直木賞を受賞した葉室麟のベストセラー小説をもとにした時代劇で、黒澤明監督に師事した小泉堯史が監督を務めた作品だ。この日、東京・TOHOシネマズ日劇では午前9時45分の回の上映終了後と、午後1時40分の回の上映終了前に舞台挨拶が行われ、岡田をはじめ主演の役所、原田美枝子、堀北真希が登壇したが、2部の舞台挨拶中に事件は起こったという。

嵐からV6に司会交代!? 『NHK紅白歌合戦』、岡田准一&井ノ原快彦タッグで初出場内定?

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なお、ひらかたパークは『紅白』ネタ便乗に向けて早くも始動(適当)

 8月27日に43作目となるシングル「涙のアトが消える頃」をリリースしたV6。昨年8月発売の前作「君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか」は初週売り上げが5.4万枚でオリコン週間ランキングは3位だったが、今作はその記録を上回る初週6.1万枚を売り上げ、9月8日付の週間ランキングで2位にランクインした。

 同日にはAKB48の新曲「心のプラカード」が発売されており、こちらは初週100.6万枚とミリオンを突破。V6は強敵との戦いに敗れてしまったが、1995年11月発売のデビュー曲「MUSIC FOR THE PEOPLE」から20年連続でのトップ10入りという記録を達成した。そんなV6について、9月9日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、年末の『NHK紅白歌合戦』に「初出場する」と、早くも報じている。

V6・岡田准一、Sexy Zone・マリウス葉に見る、ジャニーさんの新グループを決める法則

<p> 「J-Eleven」というグループが、かつてジャニーズに存在したことを、知っているだろうか。自分は知らなかった。 8月20日放送の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BS プレミアム)で、トークゲストのV6・井ノ原快彦が、その存在について語っていた。イノッチも「J-Eleven」のメンバーの1人だ。このグループは名前の通り、サッカーにインスパイアされたグループで「サッカー人気にあやかって」とイノッチも説明していた。画面テロップには、</p>

『SP』以降のアクション俳優評を覆す、V6・岡田准一『軍師官兵衛』の悪魔的芝居の本領

<p> 『軍師官兵衛』(NHK)は、戦国時代に活躍した豊臣秀吉の軍師として有名な黒田官兵衛の半生を描いた大河ドラマだ。官兵衛を演じるのはV6・岡田准一。大河ドラマは、NHKの看板ドラマ枠である連続テレビ小説(朝ドラ)と並ぶ枠だが、視聴率面で好調な前者に比べ、近年の大河ドラマは苦戦を強いられている。</p>

幸福の科学VSジャニーズに発展!? 木村拓哉&岡田准一の“守護霊”トーク本発売の衝撃

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『俳優・木村拓哉の守護霊トーク 「俺が時代を創る理由」』(幸福の科学出版)

 今月9日、10日に相次いで発刊される、幸福の科学総裁・大川隆法氏の“守護霊インタビュー”シリーズ最新刊が、SMAP・木村拓哉とV6・岡田准一を取り上げていると、ネット上で騒動になっている。かねてから話題の芸能人や有名人を題材にした、自由奔放なインタビュー内容が一部で話題になっていたが、「ついにジャニーズにまで進出か」と話題になっているようだ。

 大川氏の最新刊は『俳優・木村拓哉の守護霊トーク「俺が時代を創る理由」』と『人間力の鍛え方 俳優・岡田准一の守護霊インタビュー』(ともに幸福の科学出版)。これまでにも、秋元康や本田圭佑など、話題の人物の“守護霊”を呼び出す役割と、インタビュアーを兼任して独自の対談を行ってきた大川氏。先頃は、小保方晴子さんが記者会見を行う直前に「STAP細胞はある」とする対談を発表したことも、話題を呼んでいた。

ジャニーズ事務所が「総力を駆使して」ひた隠す、V6・岡田准一の“真実”とは? 

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中身は少年オカダのまま……

 ドラマや映画出演が相次ぎ、現在は大河ドラマ『軍師官兵衛』(NHK)で主演を務めるなど俳優としてジャニーズ内外から評価されているV6・岡田准一。一見、クールで物静かな性格に見られがちだが、実はしゃべると不思議系のキャラクターであることは、あまり知られていない。同じくV6の三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm、4月21日放送)では、そんな岡田の天然ぶりを危惧するリスナーからのお便りが紹介された。

 番組の冒頭、「このメールを読むことが、今後の彼の全てを左右してしまうんじゃないかという心配と、期待を込めて、私はこのメールを読みたいと思います」と前置きした三宅。なんでもそのリスナーいわく、岡田は「真摯(しんし)」という言葉を「しんげき」と読んでいるほか、黒柳徹子への寄せ書きに「お体き『お』つけてくださいね」と、“を”と“お”を間違えて書いていたとのこと。