岡田准一主演『永遠の0』30億円突破! ますます広がる“グループ内格差”でV6解散へカウントダウン!?

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岡田クンはさっさと解散したい!?
 V6岡田准一が主演する映画『永遠の0』が、公開から3週連続で首位を獲得。興行収入もすでに32億円を超え、スマッシュヒットとなっている。 「最終的には50億円を超えてくるでしょうね。今年の正月映画でナンバーワンになることは確実。また、この作品はジャニーズファンだけでなく、年配者なども多く来場しているのが特徴。これまで若者向けの作品への出演が多かった岡田ですが、この作品で俳優としての評価はますます上がっていくことになりそうですよ」(映画ライター)  岡田といえば、主演を務める今年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』もスタートしたばかり。こちらは初回の平均視聴率が20%を切る低調なスタートとなったものの、俳優として一般層へ訴求する力は非常に強い。  こうした岡田の活躍で心配されるのが、所属するジャニーズのアイドルグループ「V6」への影響だという。 「現状、岡田の“ひとり勝ち”といえる状態。グループ内での格差は広がるばかりですよ。2010年からNHK『あさイチ』で司会を務めている井ノ原快彦はまだマシですが、ほかの4人はほとんど存在感を示せていない。特に三宅健は歌もダンスも芝居も十人並みで、最近ではバラエティ番組で“イジられキャラ”として売っていますが、迷走気味。アラフォー世代になっていくこれから数年で、どういった方向性が示せるか……」(芸能記者)  このまま岡田の独走が続けば「グループの解散も見えてくる」(同)というV6。ファンはあくまで、6人での活動を望んでいるようだが、果たして――。

V6岡田准一主演大河『軍師官兵衛』18.9%の惨敗スタートも高評価「年間20%超えに期待」!?

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NHK『軍師官兵衛』番組サイト
 V6・岡田准一が主演を務めるNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』の初回が5日に放送され、平均視聴率18.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。  これは、過去20年に放送されたNHK大河ドラマの中で、松山ケンイチ主演『平清盛』に続き、2番目に低い視聴率でのスタート。前作の綾瀬はるか主演『八重の桜』の初回平均視聴率21.4%にも、2.5%及ばなかった。  だが、主人公ゆかりの地である兵庫県を含む関西地区では、平均視聴率23.0%と好発進。東西で差が生まれているようだ。  同作は『江~姫たちの戦国~』以来、3年ぶりの戦国もの。巧みな弁舌と軍略で豊臣秀吉を支えた冷徹な軍師・黒田官兵衛(岡田)の生涯を描く。  初回では、官兵衛の好奇心旺盛な少年時代のエピソードや、後の秀吉である木下藤吉郎(竹中直人)と、織田信長(江口洋介)の運命的な出会いなどが描かれた。迫力満点の戦シーンや、官兵衛の初恋相手・おたつの父である伊吹善右衛門(尾藤イサオ)の陽気な歌唱シーンなどが目まぐるしく展開し、視聴者からは「面白い!」「久々に、素直に楽しめる作品」「分かりやすい」などと、あらかた好評だった様子。  また、官兵衛の子ども時代を演じる子役・若山耀人について「表情がいい」「かわいすぎる!」「どことなく岡田准一に似てる」と称賛する声も多く、岡田の登場が極端に少なかった初回も、視聴者を退屈させることはなかったようだ。 「前作『八重の桜』が1ケタ寸前まで落ち込むなど、後半ですっかり勢いを失くしてしまった影響もあってか、思いのほか初回視聴率は伸びませんでした。しかし、脚本に面白みがあり、戦国時代だけあって登場人物も馴染みやすい。一部歴史ファンからは、『軍師というからには、主演は堺雅人のような知性の漂う役者にやってほしかった』『信長のイメージは、江口洋介ではない』などの声も出ていますが、今後もこのクオリティーが続けば、年間20%超えも期待できるのではないでしょうか? また、これから続々と登場する個性派キャストも見どころ。竹中直人、ピエール瀧、内田有紀、高岡早紀など、独特の存在感を放つ役者たちの共演にも注目したいですね」(テレビ誌ライター)  滝沢秀明主演『義経』以来、9年ぶりの“ジャニーズ主演作”となる今年の大河。次回からは、いよいよ岡田が本格的に登場。視聴率にも関心が集まりそうだ。

「浮気はありえない」V6・岡田准一、高岡奏輔のTwitter暴言で不倫騒動が再燃!

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ペラッター・高岡にはさすがの岡田もこの表情

 3度目の改名を行った高岡奏輔が、またしてもTwitter上で“爆弾発言”を投下し、波紋を呼んでいる。高岡といえば、温泉不倫旅行が報道された元妻・宮崎あおいとV6・岡田准一への恨み節で話題になったが、再びこの2人のことをTwitterでつぶやき出したという。

 フジテレビ批判のツイートで大騒動に発展した高岡のTwitterだが、その後はアカウント削除や閲覧制限など二転三転し、現在は1,000人弱のフォロワーに対して日々リプライを送っているようだ。

「あ、スゴ……スゴイ!」黒柳徹子、V6・岡田准一の筋肉に触れ「アッアッ……」

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徹子、ワキ毛も結構男っぽいわよっ

「ハンサムでいらしてください、ずっと」

 黒柳徹子にこんなお願いをされたのは、V6の岡田准一だ。12月20日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に岡田が出演した。2001年の20歳の時以来、12年ぶりの出演なのだという。当時の岡田の印象は、「繊細だけどなんか、老成してるみたいな子どもにちょっと見えて」だという。老成した子ども……。そんな感じだったっけ、と思ったが、当時の出演VTRで「人間の理想像」について聞かれた岡田はこう語っていた。

「水の下はすごい汚いじゃないですか。上はすごい綺麗で。……下にいろいろあるから綺麗になれるっていう」

自分のサバイバル能力がわかる『図書館戦争』心理テスト

【ハピズムより】

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映画『図書館戦争』公式サイト

 映画『図書館戦争』が4月27日から全国で上映スタート。舞台は、近未来の検閲が合法化された日本。問題ありと判断された本は「メディア体」という組織により強引に没収、処分されます。図書館側は、どんな本でもみんなが読める自由を守るため、時には武力で反撃する「図書隊」を創設。主人公・笠原郁(榮倉奈々)はこの図書隊の新人隊員。郁をしごく鬼教官・堂上篤(岡田准一)ら仲間たちと、図書館の自由を守るために戦う物語です。そこで質問です。

【質問】
 もしあなたが、『図書館戦争』の舞台のように大切にしているものが規制され、自由に楽しめなくなりそうになったらどうしますか? 以下の中から選んでください。

A:映画の主人公のように組織に入り戦う
B:映画の主人公のように組織に入り戦う
C:何もせずじっと我慢をする
D:諦めて、もっと大切にできる何かを見つける

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『嵐にしやがれ』が好影響! V6・岡田准一&嵐共演DVDがAmazonで急浮上!

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02年のチャラライから早11年!

 4月20日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に、V6・岡田准一が出演した。番組内で岡田は、嵐メンバーとの「ギクシャクしていた暗黒の歴史」「今だから言える新事実」を告白。嵐がV6のバックダンサーだったことを証明するために、V6の「MUSIC FOR THE PEOPLE」など計3曲を踊る場面もあり、ファンにとっても満足度の高い内容になったようだ。

 嵐のメンバーとは“ほぼほぼ同期”にもかかわらず、昔から心の壁があったという岡田のために、番組では「出会ったあの頃に戻って改めて打ち解けるための舞台」を用意。まずは1995年に戻り、ジャニーズJr.時代の思い出の場所「NHK 709リハ室」でトークを展開。岡田は、Jr.時代の先輩・大野智よりも先にV6としてデビューしているが、当時の複雑な心境や、二宮和也がデビュー前や嵐になってからも「辞めたい」などと悩んでいたことを暴露。

V6・岡田准一、大河主演で図られた高岡蒼佑という“火種”の処理

V6も何気にNHKに食い込んでまっせ

 2014年放送のNHK大河ドラマ主演を、V6​・岡田准一が務めることが発表された。近年はホリプロとアミューズの所属俳優が主演を独占状態だったが、05年の滝沢秀明以来久々のジャニーズ大河となった。岡田と言えば一部で報じられた宮崎あおいとの不倫のスキャンダルが記憶に新しいが、報道によるネガティブイメージは生じなかったのだろうか。

 岡田が巻き込まれたのは、宮崎と元夫である高岡蒼佑を巡る泥沼不倫だった。一部メディアで岡田と宮崎の不倫関係が報道され、高岡はその後何度も騒動になった自身のTwitterでも不倫を認めている。岡田は高岡に対して「責任を取って芸能界を引退します」と謝罪したというが、この件に関してはジャニーズ事務所を含めて公式なコメントは一切されていない。

「宮崎あおい潰してやる!」高岡蒼佑、密かに“爆弾”を仕込中

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「淫乱」って書かれても男は喜ぶだけかと

 宮崎あおいとの泥沼離婚劇が収束した後も、不倫相手と目されているV6・岡田准一の実名をTwitterで暴露したり、最近では鈴木亜美との交際を報じられるなど、俳優活動以外の話題でも事欠かない高岡蒼佑。Twitterのアカウントも削除され、現在は新たな恋人と新鮮な時間を過ごしているかと思いきや、なんと密かに手記を執筆中だという。

 高岡は離婚のきっかけとなったフジテレビの韓流偏重批判をTwitter上で行った際、「芸能界の重鎮」とされる人物から呼び出しを受け、土下座謝罪までしていたことが報じられている。その後高岡は所属事務所を解雇されることとなったが、直後に設立された高岡の個人事務所元関係者は、宮崎が岡田と不倫関係にあったと一部メディアで暴露した。

 そして現在、高岡は宮崎に関してはすでに吹っ切れたのかと思いきや、実のところいまだに深い恨みを持ち続けているのだという。

「宮崎あおい潰してやる!」高岡蒼佑、密かに“爆弾”を仕込中

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「淫乱」って書かれても男は喜ぶだけかと

 宮崎あおいとの泥沼離婚劇が収束した後も、不倫相手と目されているV6・岡田准一の実名をTwitterで暴露したり、最近では鈴木亜美との交際を報じられるなど、俳優活動以外の話題でも事欠かない高岡蒼佑。Twitterのアカウントも削除され、現在は新たな恋人と新鮮な時間を過ごしているかと思いきや、なんと密かに手記を執筆中だという。

 高岡は離婚のきっかけとなったフジテレビの韓流偏重批判をTwitter上で行った際、「芸能界の重鎮」とされる人物から呼び出しを受け、土下座謝罪までしていたことが報じられている。その後高岡は所属事務所を解雇されることとなったが、直後に設立された高岡の個人事務所元関係者は、宮崎が岡田と不倫関係にあったと一部メディアで暴露した。

 そして現在、高岡は宮崎に関してはすでに吹っ切れたのかと思いきや、実のところいまだに深い恨みを持ち続けているのだという。

「格差とか感じたこともない」高岡蒼佑、Twitterで宮崎あおいを痛烈批判

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「脳が腐る」って言われてますよ!

 宮崎あおいと離婚後、公式Twitter上でV6・岡田准一の不倫疑惑についてツイートするなど物議を醸していた高岡蒼佑。その後も自己主張を綴ることもあったが、14日のツイートでは岡田の実名を出したのみならず宮崎本人、さらには所属事務所に対しても批判を展開している。

 高岡は自身が出演する舞台『金閣寺』でV6の森田剛と共演していた。この公演期間中に岡田を批判するツイートをしてしまうと、森田だけでなく他共演者すべてに迷惑がかかるため、これまで過度な発言は自重してきたという。舞台終了後には「旦那が海外に行ってる最中に人妻に手を出す不倫男もいる」などと発言し物議を醸した。