Hey!Say!JUMP・山田涼介、「“痔”になりやすい」? 『ニノさん』で発覚した事実に戸惑い

 嵐・二宮和也の冠バラエティー『ニノさん』(日本テレビ系)。12月22日の放送は、Hey!Say!JUMP・山田涼介、お笑い芸人・小籔千豊、タレント・朝日奈央をゲストに迎え、人気企画「二宮和也と10人の偏り人」が行われた。

 同企画は、偏った趣味・嗜好の人たちを集め、その世界の魅力を掘り下げていくという内容。今回は「霊感がある人」ということで、“事故物件住みます芸人”の松原タニシ、霊感芸人のシークエンスはやとも、スピリチュアル芸人のパシンペロンはやぶさら10人が登場した。番組冒頭、二宮が山田に「幽霊は信じる?」と質問すると、山田は「信じますよ」と即答。「霊感が別に強いわけじゃない」と前置きしつつ、「声が聞こえたとか、そういうのはある」と、心霊体験があるんだそう。

 その後、霊感を持つ10人がそれぞれ「霊感があると気づいたきっかけ」「霊感がある人のあるある」「数々の心霊体験」を紹介。そして番組終盤では、「体の悪いところや、悪くなりそうなところに“モザイク”がかかって見える」というパシンペロンはやぶさが、二宮とゲストの体を見ることに。

 まず二宮に「左の足首が外側を向きやすくなっているようなので、踊る時にちゃんと柔軟をして」とアドバイスすると、「そう。左、悪いんですよ……」と本人にも思い当たる節があるよう。さらに「鼻の通りが悪いとか……」と、二宮は“鼻”がウィークポイントだと語った上で、パシンペロンはやぶさは「今はでも、体調的にはすごくいい状態だと思います」と断言。これを聞いた二宮は、「あっぶね~よかった!」と安堵していた。

 続いて山田について、パシンペロンはやぶさは「お尻が弱いので、その辺りは気をつけてもらいたい」と、“痔”になりやすいタイプだと暗に指摘。あぜんとする山田に、二宮は「いいじゃん。初めてじゃない? ジャニーズからは」と前向きに考えるようアドバイスするも、「“痔になりやすいアイドル”は初めてですよね……」と、戸惑いの表情を見せるのだった。

 この放送にネット上では、「二宮くん最近多忙で心配だったけど、いい状態って聞いて安心した」「左足首の不調を言い当てたのすごい。ニノちゃん、ケガと病気には気を付けて!」「山田くんが“痔持ちのジャニーズ”になりませんように……!」などの声が上がっており、ファンは二宮と山田の体調を気にしていたようだ。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、「“痔”になりやすい」? 『ニノさん』で発覚した事実に戸惑い

 嵐・二宮和也の冠バラエティー『ニノさん』(日本テレビ系)。12月22日の放送は、Hey!Say!JUMP・山田涼介、お笑い芸人・小籔千豊、タレント・朝日奈央をゲストに迎え、人気企画「二宮和也と10人の偏り人」が行われた。

 同企画は、偏った趣味・嗜好の人たちを集め、その世界の魅力を掘り下げていくという内容。今回は「霊感がある人」ということで、“事故物件住みます芸人”の松原タニシ、霊感芸人のシークエンスはやとも、スピリチュアル芸人のパシンペロンはやぶさら10人が登場した。番組冒頭、二宮が山田に「幽霊は信じる?」と質問すると、山田は「信じますよ」と即答。「霊感が別に強いわけじゃない」と前置きしつつ、「声が聞こえたとか、そういうのはある」と、心霊体験があるんだそう。

 その後、霊感を持つ10人がそれぞれ「霊感があると気づいたきっかけ」「霊感がある人のあるある」「数々の心霊体験」を紹介。そして番組終盤では、「体の悪いところや、悪くなりそうなところに“モザイク”がかかって見える」というパシンペロンはやぶさが、二宮とゲストの体を見ることに。

 まず二宮に「左の足首が外側を向きやすくなっているようなので、踊る時にちゃんと柔軟をして」とアドバイスすると、「そう。左、悪いんですよ……」と本人にも思い当たる節があるよう。さらに「鼻の通りが悪いとか……」と、二宮は“鼻”がウィークポイントだと語った上で、パシンペロンはやぶさは「今はでも、体調的にはすごくいい状態だと思います」と断言。これを聞いた二宮は、「あっぶね~よかった!」と安堵していた。

 続いて山田について、パシンペロンはやぶさは「お尻が弱いので、その辺りは気をつけてもらいたい」と、“痔”になりやすいタイプだと暗に指摘。あぜんとする山田に、二宮は「いいじゃん。初めてじゃない? ジャニーズからは」と前向きに考えるようアドバイスするも、「“痔になりやすいアイドル”は初めてですよね……」と、戸惑いの表情を見せるのだった。

 この放送にネット上では、「二宮くん最近多忙で心配だったけど、いい状態って聞いて安心した」「左足首の不調を言い当てたのすごい。ニノちゃん、ケガと病気には気を付けて!」「山田くんが“痔持ちのジャニーズ”になりませんように……!」などの声が上がっており、ファンは二宮と山田の体調を気にしていたようだ。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』で意味深発言? 「ごまかしごまかし生きてますから……」

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、12月14日放送)にメンバー全員が登場し、新企画「大人力検定」が行われた。この企画は、社会人が直面する「こんな時どうすればいいの?」という状況に、メンバーが“大人な行動”で対応できるのか検定するコーナー。マナー講師の平林都先生が、それぞれの対応をジャッジする。

 「オフィスで同僚と会社の悪口を言っていたら、社長に聞かれていました。さあどうする?」というお題では、山田涼介が自ら進んで挑戦。知念侑李が「こういうの得意だもんね」と声を掛けると、山田は「得意、得意、大得意です!」と自信を見せつつ、「ごまかしごまかし生きてますから……」と意味深な発言をしていた。

 早速、スタジオ内に作られたオフィスのセットにて、山田は同僚役の男性に向かって「給料安すぎない? 月給2万ってどうなってるの? 社長の懐にどんだけ入ってるのって話じゃん?」など、腕を組みながら社長の悪口を言う。そんな山田の後ろから突然社長が登場すると、山田は座ったまま社長を見上げて「……お疲れ様です」と、引きつった顔であいさつ。これに平林先生は「上司に座ったまま、しかもふんぞり返ったままであいさつする」のはNGだとし、山田の挑戦は大失敗してしまうのだった。

 次は有岡大貴が挑戦することになり、「Wi-Fiも弱い……」などと会社に対する不満をポロリ。さらに「ケチだし、社食もまずいし……」と言ったところで、社長が登場。有岡は立ち上がり「お勤めご苦労様です!」と、何事もなかったかのようにあいさつする。会社の不満を言っていたのではないかと社長に問い詰められると、有岡は「僕らの意見じゃなくて、そういう意見がネットに上がってるよっていう……」と言い訳。ここで平林先生は「人のせいにするなんて、もってのほか!」と言い放ち、有岡もNGな対応となった。

 最後は、ドラマ『HOPE〜期待ゼロの新入社員〜』(同、2016年)でビジネスマン役として主演を務めたこともある、中島の挑戦。「働く時間がブラックすぎる。だってさ、俺らこんな所でさ、社長はいい所で……」と悪口を言っていると、社長が登場。中島は即座に立ち上がり、まずは「お疲れ様です、社長」とあいさつ。悪口について問い詰められると、素直に「すみません」と謝罪し、中島は「これは社内の正直な声でもあります。こういったところを改善点として、例えばみんなが意見を言える箱を作ったりして……」と、会社の問題点を解決したいと社長に提案する。この対応に平林先生は「すごい!」と称賛を送り、中島は見事「大人力検定」に合格。

 また、迫真の演技を見せた中島に対し、高木雄也と山田は思わず「ドラマだな……」とつぶやき、「中島劇場」と名付ける。その後の「上司の不倫現場に出くわしたら?」というお題にも、山田が「“中島劇場”が見たい!」とリクエストし、急きょ挑戦することになった中島。「ドラマの時より緊張する」と怯えながらも要望に応え、メンバーからは歓声が上がっていた。

 この放送にはファンからも、「裕翔くんの演技力が高すぎて、『いたジャン』のコーナーがドラマのワンシーンになってるのすごすぎ(笑)」「中島劇場、クオリティが高すぎるぞ! リクエストしてでも見たい気持ち、よくわかる」「これはまた裕翔くんにドラマのオファーが来ちゃうな~! 楽しみだな~!」といった声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』で意味深発言? 「ごまかしごまかし生きてますから……」

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、12月14日放送)にメンバー全員が登場し、新企画「大人力検定」が行われた。この企画は、社会人が直面する「こんな時どうすればいいの?」という状況に、メンバーが“大人な行動”で対応できるのか検定するコーナー。マナー講師の平林都先生が、それぞれの対応をジャッジする。

 「オフィスで同僚と会社の悪口を言っていたら、社長に聞かれていました。さあどうする?」というお題では、山田涼介が自ら進んで挑戦。知念侑李が「こういうの得意だもんね」と声を掛けると、山田は「得意、得意、大得意です!」と自信を見せつつ、「ごまかしごまかし生きてますから……」と意味深な発言をしていた。

 早速、スタジオ内に作られたオフィスのセットにて、山田は同僚役の男性に向かって「給料安すぎない? 月給2万ってどうなってるの? 社長の懐にどんだけ入ってるのって話じゃん?」など、腕を組みながら社長の悪口を言う。そんな山田の後ろから突然社長が登場すると、山田は座ったまま社長を見上げて「……お疲れ様です」と、引きつった顔であいさつ。これに平林先生は「上司に座ったまま、しかもふんぞり返ったままであいさつする」のはNGだとし、山田の挑戦は大失敗してしまうのだった。

 次は有岡大貴が挑戦することになり、「Wi-Fiも弱い……」などと会社に対する不満をポロリ。さらに「ケチだし、社食もまずいし……」と言ったところで、社長が登場。有岡は立ち上がり「お勤めご苦労様です!」と、何事もなかったかのようにあいさつする。会社の不満を言っていたのではないかと社長に問い詰められると、有岡は「僕らの意見じゃなくて、そういう意見がネットに上がってるよっていう……」と言い訳。ここで平林先生は「人のせいにするなんて、もってのほか!」と言い放ち、有岡もNGな対応となった。

 最後は、ドラマ『HOPE〜期待ゼロの新入社員〜』(同、2016年)でビジネスマン役として主演を務めたこともある、中島の挑戦。「働く時間がブラックすぎる。だってさ、俺らこんな所でさ、社長はいい所で……」と悪口を言っていると、社長が登場。中島は即座に立ち上がり、まずは「お疲れ様です、社長」とあいさつ。悪口について問い詰められると、素直に「すみません」と謝罪し、中島は「これは社内の正直な声でもあります。こういったところを改善点として、例えばみんなが意見を言える箱を作ったりして……」と、会社の問題点を解決したいと社長に提案する。この対応に平林先生は「すごい!」と称賛を送り、中島は見事「大人力検定」に合格。

 また、迫真の演技を見せた中島に対し、高木雄也と山田は思わず「ドラマだな……」とつぶやき、「中島劇場」と名付ける。その後の「上司の不倫現場に出くわしたら?」というお題にも、山田が「“中島劇場”が見たい!」とリクエストし、急きょ挑戦することになった中島。「ドラマの時より緊張する」と怯えながらも要望に応え、メンバーからは歓声が上がっていた。

 この放送にはファンからも、「裕翔くんの演技力が高すぎて、『いたジャン』のコーナーがドラマのワンシーンになってるのすごすぎ(笑)」「中島劇場、クオリティが高すぎるぞ! リクエストしてでも見たい気持ち、よくわかる」「これはまた裕翔くんにドラマのオファーが来ちゃうな~! 楽しみだな~!」といった声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』ゲストの“嫌味”に「トゲあったな」苦笑のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)12月7日放送回は、山田涼介、知念侑李、八乙女光が登場。ゲストにお笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏とモデルのゆきぽよ(木村有希)を迎え、「滑舌カタカナツアー」を行った。

 この企画は、 “長くて読みづらいカタカナ料理名”のある店を巡り、その料理名を音読して、最後まで噛まずに残った人がご褒美メニューを食べられるという内容で、フジテレビの伊藤利尋アナウンサーが判定人となった。

 前回の放送では、「八乙女が噛むだろう」という番組スタッフの予想を裏切り、早々に山田が噛んでしまい、現場が大慌てになっていたとのこと。山田は「僕のリベンジマッチみたいなところありますよ」と今回の勝負への意気込みを見せた。

 まず一行が向かったのは、代官山にあるカフェ「Urth Caffe」。ここでは団体戦を行い、全員クリアできれば、人気メニューを食べられるという。お題は「グリルドチキンペストサンドウィッチとチージーディバインスパイスチャイティー」だったが、山田、知念とクリアするものの、八乙女が言えずにチャレンジ失敗。山田は「何よりびっくりしたのが、俺、言えた!」とトップバッターにもかかわらず、噛まずに言えたことで自信をつけたようだ。

 しかし、その後の「ツナメルトパニーニとトリュフ風味フライドポテト」で、山田は「トリュフ風味フ〜ライドポテト」と言ってしまい、まさかの失敗。比較的簡単な問題だったため、周囲から「嘘でしょ?」(ゆきぽよ)「なんでフライドポテトが言えないの?」(知念)「居酒屋メニューくらい簡単」(津田)と責められると、山田は「普通のがくると言えない!」と言い訳をし、悔しがっていたのだった。

 その後は渋谷のスペイン料理店「XIRINGUITO Escriba」に場所を移し、今度は「個人戦で対決する」と告げられると、ゆきぽよは「これで誰にも足を引っ張られない」とチクリ。これに対して山田は「トゲがあったな、今」と苦笑するしかない様子を見せた。

 ここでの対決は、知念が勝利。ご褒美として、本場バルセロナで一番おいしいと言われているパエリアを食べ、「めちゃくちゃおいしい」とご満悦だった。

 そして最終決戦の場は、丸の内にあるタイ料理専門店「マンゴツリー東京」。ここでも個人戦が行われ、最初にゆきぽよ、次に八乙女と津田が脱落し、知念と山田の一騎打ちに。最終問題として「カオオップサパロットとロッチョンナームガティ」(タイ風パイナップル炊き込みご飯と米粉のゼリーを使ったスイーツ)が出題されると、先攻の知念は失敗したものの、山田はスラスラと答えて見事クリア。山田は「いけましたね。俺、びっくりした自分でも」と驚きながら、前回のリベンジを果たしたのだった。

 この放送に、SNS上では、「クリアできたことに驚いてる山田くん、めちゃくちゃに可愛い」「山ちゃんの笑顔を見られるだけで幸せ」「山田くんに負けた知念くん、まじで悔しそうで愛しい」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』ゲストの“嫌味”に「トゲあったな」苦笑のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)12月7日放送回は、山田涼介、知念侑李、八乙女光が登場。ゲストにお笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏とモデルのゆきぽよ(木村有希)を迎え、「滑舌カタカナツアー」を行った。

 この企画は、 “長くて読みづらいカタカナ料理名”のある店を巡り、その料理名を音読して、最後まで噛まずに残った人がご褒美メニューを食べられるという内容で、フジテレビの伊藤利尋アナウンサーが判定人となった。

 前回の放送では、「八乙女が噛むだろう」という番組スタッフの予想を裏切り、早々に山田が噛んでしまい、現場が大慌てになっていたとのこと。山田は「僕のリベンジマッチみたいなところありますよ」と今回の勝負への意気込みを見せた。

 まず一行が向かったのは、代官山にあるカフェ「Urth Caffe」。ここでは団体戦を行い、全員クリアできれば、人気メニューを食べられるという。お題は「グリルドチキンペストサンドウィッチとチージーディバインスパイスチャイティー」だったが、山田、知念とクリアするものの、八乙女が言えずにチャレンジ失敗。山田は「何よりびっくりしたのが、俺、言えた!」とトップバッターにもかかわらず、噛まずに言えたことで自信をつけたようだ。

 しかし、その後の「ツナメルトパニーニとトリュフ風味フライドポテト」で、山田は「トリュフ風味フ〜ライドポテト」と言ってしまい、まさかの失敗。比較的簡単な問題だったため、周囲から「嘘でしょ?」(ゆきぽよ)「なんでフライドポテトが言えないの?」(知念)「居酒屋メニューくらい簡単」(津田)と責められると、山田は「普通のがくると言えない!」と言い訳をし、悔しがっていたのだった。

 その後は渋谷のスペイン料理店「XIRINGUITO Escriba」に場所を移し、今度は「個人戦で対決する」と告げられると、ゆきぽよは「これで誰にも足を引っ張られない」とチクリ。これに対して山田は「トゲがあったな、今」と苦笑するしかない様子を見せた。

 ここでの対決は、知念が勝利。ご褒美として、本場バルセロナで一番おいしいと言われているパエリアを食べ、「めちゃくちゃおいしい」とご満悦だった。

 そして最終決戦の場は、丸の内にあるタイ料理専門店「マンゴツリー東京」。ここでも個人戦が行われ、最初にゆきぽよ、次に八乙女と津田が脱落し、知念と山田の一騎打ちに。最終問題として「カオオップサパロットとロッチョンナームガティ」(タイ風パイナップル炊き込みご飯と米粉のゼリーを使ったスイーツ)が出題されると、先攻の知念は失敗したものの、山田はスラスラと答えて見事クリア。山田は「いけましたね。俺、びっくりした自分でも」と驚きながら、前回のリベンジを果たしたのだった。

 この放送に、SNS上では、「クリアできたことに驚いてる山田くん、めちゃくちゃに可愛い」「山ちゃんの笑顔を見られるだけで幸せ」「山田くんに負けた知念くん、まじで悔しそうで愛しい」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、八乙女光に厳しい指摘!? 「戦力外」「信用しない」発言のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、11月30日放送)に、山田涼介、八乙女光、中島裕翔、高木雄也が出演。ゲストにものまねタレント・山本高広が登場し、大人気チェーン店でメニューの“人気ランキング”を1~5位まで予想する「いただきピッタリランキング!」のコーナーが行われた。

 今年の「ファミリーレストラン満足度」で第1位を獲得した、ハンバーグレストラン「びっくりドンキー」が今回の舞台。5人全員で人気メニューの順位を予想し、3回以内の解答で正解すれば、そのメニュー全てを食べられる。今回は、「チーズバーグディッシュ」「つぶつぶ食感イチゴミルク」「びっくりフライドポテト」「みそ汁」「レギュラーバーグディッシュ」の5品で、人気順を予想することとなった。

 番組冒頭、八乙女は「びっくりドンキー」について「昔、体操習ってた頃に体操教室の近くに『びっくりドンキー』があって、そこでお母さん方と体操の友達とかと食べてた」と思い出を語り、メニューもよく知っていると豪語。「ヒカが体操やっていたの初めて知った」と驚く中島と高木の一方、山田は「体操習ってるわりに運動音痴……」と一言。そんな山田は「びっくりドンキー」は初めてだそうで、「(人気順が)全然わかんない」と困惑の様子で、どうやら今回は八乙女の知識が頼りになりそうだ。

 1回目は、解答者それぞれに順位が振り当てられ、その順位に当てはまると思うメニューをそれぞれが予想。しかし、1位から「チーズバーグ」「イチゴミルク」「フライドポテト」「イチゴミルク」「イチゴミルク」という結果となり、「イチゴミルク」が3人も被っていたため、あえなく不正解に。2位を「イチゴミルク」だと予想した八乙女に対し、山田は「八乙女さん、戦力外通告!」とバッサリ。しかし「『びっくりドンキー』って、これ目当てで来る人多いからね!」と八乙女は相当な自信があるようで、「いつもだったら『ごめん』って謝るけど、すぐ。これは謝らない!」と、一歩も引かない姿勢だ。さらに八乙女は、「みそ汁も人気。ここってパフェがめっちゃうまいから、パフェ食べると寒いじゃん。寒いからパフェと一緒にみそ汁頼むの」と独自の理論を展開し始め、山田は「待って……大丈夫か、この人信じて?」と不安を募らせている様子。

 その後、人気メニュー2位は「みそ汁」だと判明し、自信満々でイチゴミルクを選んでいた八乙女は「俺、惑わしちゃってるね……」と意気消沈。2回目の解答は「レギュラーバーグ」「みそ汁」「チーズバーグ」「ポテト」「イチゴミルク」と予想したが、こちらも不正解に。続く3回目では「チーズバーグ」「みそ汁」「イチゴミルク」「ポテト」「レギュラーバーグ」と予想するも、正解は「チーズバーグ」「みそ汁」「ポテト」「レギュラーバーグ」「イチゴミルク」で、不正解。この結果を受けて山田は、「これでわかりました。八乙女さんのことは二度と信用しちゃいけない!」と吐き捨て、周囲の笑いを誘っていたのだった。

 この放送にネット上では「光くんが体操習ってたの知らなかった! これどこかで言ってたっけ?」「最初は自信満々だったのに、だんだん不安になっちゃう光くんがかわいかった」「山田くんの信頼を取り戻すために、光くん次は頑張って(笑)」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』スタッフに「本当汚い大人!」と吐き捨てたワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、11月23日放送)に、山田涼介、八乙女光、高木雄也が登場。新企画「50音全部食べ尽くせ!」が行われた。

 「あ」〜「ん」までの50音が書かれたパネルを持ってさまざまな店をめぐり、食べたメニュー名に含まれる平仮名で、50音すべて埋めればロケが終了するこの企画。ただし、濁点・半濁点・小文字は含まれないため、例えば「えだまめ」だと、「だ(た)」を除いた3文字しかカウントされないルールだ。

 とにかく時間がかかりそうな企画ということで、高木が「どれくらいやるつもり?」と番組スタッフに質問すると、午後10時までは3人のスケジュールを抑えているとのこと。「10時!?」とうんざりした表情を浮かべる高木だったが、「やってみないとわからない」(八乙女)「感覚がわからないから」(山田)と2人は積極的な態度を見せ、高木も「マジで早く終わらせよう!」と覚悟を決めるのだった。

 今回の舞台は、東京・高円寺の商店街。最初に入った店は、山形県飯豊町のアンテナショップ「IIDE」で、長いメニュー名の商品を選び、文字数を稼ごうと企む3人。「塩麹漬け唐揚げ」「優しい味!ポテトサラダ」を選んで完食すると、濁点を除いた13文字が早くも埋まる。山田は「これ、結構余裕かも!」と笑顔を見せた。

 続いて、ドーナツ屋「フロレスタ高円寺店」で、「キャラメルナッツ」「くりきんとん」「本和香糖」を完食すると、残りは23文字に。ここで山田が「俺、まだ全然ご飯食べたい。なんか余裕そうだし……」といい、企画を無視して“食べたいもの”を選び始める。それでも、次に訪れた焼き鳥屋で残り13文字まで減り、3人はますます余裕の表情に。

 次に中華料理店「孫ちゃん上海焼き小籠包」を訪れ、「羊肉の四川風煮込み」と「干し豆腐和え」、そして山田が食べたいだけの「ジャージャー麺」を独断で注文。しかし、“おかず”メニューだと思っていた「羊肉の四川風煮込み」に“麺”が入っており、予想外の量に3人は苦戦を強いられ、番組ADに残りを食べてもらうことに。しかし別のスタッフから「残してもいいけど、(埋めた)一文字を返却してもらう」と交換条件が出され、思わず「お前、本当汚い大人だよ!」と吐き捨てた山田だった。

 交換条件として「ほ」を復活させ、残りは9文字に。次にスペイン料理屋へ行ったところで、スタートから2時間半が経過し、これまで合計14品を食べた3人のおなかは、すでに限界。残りの「を」「ゆ」「ほ」を求め街を1時間歩いたものの、なかなか見つからず。やっとのことで、回転寿司屋「海鮮三崎港」にて「ほたてバター醤油炙り」を見つけて「ほ」「ゆ」を埋め、パン屋「しげくに屋55ベーカリー」の「北海道中川郡本別町の“えりも小豆”をつかった手づくりあんぱん」で、「を」を発見。なんとか50音すべてを埋めることに成功し、3人は抱き合って歓喜したのだった。

 この放送にネット上では、「『いたジャン』の新企画めっちゃ面白かった! でもメンバーは大変そう……」「大喜びするメンバーを見て、どれだけキツい企画だったのかわかったわ(笑)」「スタッフさんとの絡みも最高! またやってほしい~!」との声が上がっている。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』スタッフに「本当汚い大人!」と吐き捨てたワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、11月23日放送)に、山田涼介、八乙女光、高木雄也が登場。新企画「50音全部食べ尽くせ!」が行われた。

 「あ」〜「ん」までの50音が書かれたパネルを持ってさまざまな店をめぐり、食べたメニュー名に含まれる平仮名で、50音すべて埋めればロケが終了するこの企画。ただし、濁点・半濁点・小文字は含まれないため、例えば「えだまめ」だと、「だ(た)」を除いた3文字しかカウントされないルールだ。

 とにかく時間がかかりそうな企画ということで、高木が「どれくらいやるつもり?」と番組スタッフに質問すると、午後10時までは3人のスケジュールを抑えているとのこと。「10時!?」とうんざりした表情を浮かべる高木だったが、「やってみないとわからない」(八乙女)「感覚がわからないから」(山田)と2人は積極的な態度を見せ、高木も「マジで早く終わらせよう!」と覚悟を決めるのだった。

 今回の舞台は、東京・高円寺の商店街。最初に入った店は、山形県飯豊町のアンテナショップ「IIDE」で、長いメニュー名の商品を選び、文字数を稼ごうと企む3人。「塩麹漬け唐揚げ」「優しい味!ポテトサラダ」を選んで完食すると、濁点を除いた13文字が早くも埋まる。山田は「これ、結構余裕かも!」と笑顔を見せた。

 続いて、ドーナツ屋「フロレスタ高円寺店」で、「キャラメルナッツ」「くりきんとん」「本和香糖」を完食すると、残りは23文字に。ここで山田が「俺、まだ全然ご飯食べたい。なんか余裕そうだし……」といい、企画を無視して“食べたいもの”を選び始める。それでも、次に訪れた焼き鳥屋で残り13文字まで減り、3人はますます余裕の表情に。

 次に中華料理店「孫ちゃん上海焼き小籠包」を訪れ、「羊肉の四川風煮込み」と「干し豆腐和え」、そして山田が食べたいだけの「ジャージャー麺」を独断で注文。しかし、“おかず”メニューだと思っていた「羊肉の四川風煮込み」に“麺”が入っており、予想外の量に3人は苦戦を強いられ、番組ADに残りを食べてもらうことに。しかし別のスタッフから「残してもいいけど、(埋めた)一文字を返却してもらう」と交換条件が出され、思わず「お前、本当汚い大人だよ!」と吐き捨てた山田だった。

 交換条件として「ほ」を復活させ、残りは9文字に。次にスペイン料理屋へ行ったところで、スタートから2時間半が経過し、これまで合計14品を食べた3人のおなかは、すでに限界。残りの「を」「ゆ」「ほ」を求め街を1時間歩いたものの、なかなか見つからず。やっとのことで、回転寿司屋「海鮮三崎港」にて「ほたてバター醤油炙り」を見つけて「ほ」「ゆ」を埋め、パン屋「しげくに屋55ベーカリー」の「北海道中川郡本別町の“えりも小豆”をつかった手づくりあんぱん」で、「を」を発見。なんとか50音すべてを埋めることに成功し、3人は抱き合って歓喜したのだった。

 この放送にネット上では、「『いたジャン』の新企画めっちゃ面白かった! でもメンバーは大変そう……」「大喜びするメンバーを見て、どれだけキツい企画だったのかわかったわ(笑)」「スタッフさんとの絡みも最高! またやってほしい~!」との声が上がっている。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』スタッフに抗議!? 「聞いてない!」「ダメ!」と怒り

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、11月2日放送)に、山田涼介、薮宏太、八乙女光が登場。お笑いコンビ・ロッチのコカドケンタロウをゲストに迎え、「滑舌カタカナツアー」が放送された。

 この企画は、 “長くて読みづらいカタカナ料理名”のある店をめぐり、料理名を噛まずに4人全員が言えたら、ご褒美メニューが食べられるという内容。フジテレビの伊藤利尋アナウンサーが「判定人」となり、メンバーの“滑舌”をジャッジする。

 まず一行が向かったのは、東京・銀座にあるインド料理店「アーンドラ・ダイニング銀座」。料理名を読み上げる順番は、山田、薮、八乙女、コカドに決まり、伊藤アナが「山田くんからでいいですかね?」と確認すると、山田は「ここ(最初)で突っかかることはまずないんで」と、かなり自信がある様子。

 しかし、「プロンポリチャドゥとアマラクティベジプラウ(エビのココナッツ炒めとインド風チャーハン)」というメニューが登場し、すぐに復唱するよう促された山田は、「プロンポリチドゥと……」といきなり噛んでしまう。ほかのメンバーが「マジかよ!?」と驚く中、山田は「“呪文”が出てくるなんて聞いてないよ! 呪文はダメだよ!」と、番組スタッフに抗議していた。

 不甲斐ない結果に「もう一回だけやらせてほしい」と懇願するメンバーのため、「タンドリーマサラパパドとミックスベジチェティナドゥ(焼きせんべいと野菜カレー)」という別メニューが登場。しかし山田は、またしても「タンドリーマサラパパドとミックスベジチテ……」と噛んでしまう。2回連続で失敗し、「申し訳ない……」と落胆する山田だった。

 そんな中、山田がクリアした前提で、残りの3人がチャレンジしたところ、薮は噛まずに言えたが、八乙女とコカドが失敗。これを見た山田は「(お題が)難しすぎますって」とボヤきつつ、「番組のスタッフさんが考えてた展開とは全然違う展開ってわかってますよ!」とコメント。最後に順番が回ってくる八乙女とコカドが苦戦……という“スタッフの思惑”通りにならなかったことについて、責任を感じているよう。

 その後、難易度を下げた「アーンドラミリヤラコーディプルス(黒胡椒をきかせたカレー)」というメニューで、全員が見事にクリア。やっとありつけたご褒美のカレーを「めっちゃうまい!」と言いながら、おいしそうに食べていた。

 この放送にネット上では、「山ちゃんは言えるだろうって期待してたけど残念。でも、“ポンコツ山ちゃん”も好きです(笑)」「スタッフさんに謝る山田くんが律儀すぎる……! 番組的にはこの展開も面白かったですよ!」「薮くんの滑舌のよさに圧倒されてる! 意外な発見だな~」などのコメントが寄せられていた。