俳優の山本裕典が、自身の記事を配信した東京スポーツと、配信先のヤフーを訴えたことが1月4日配信の「弁護士ドットコムニュース」にて報じられた。同記事によれば、山本は、東スポとヤフーがそれぞれ公開・配信した記事により「誹謗中傷を受け、自死まで考えた」とのこと。慰謝料など計220万円を求めて東京地裁に提訴したという。
山本が問題としているのは、2020年7月13日付の<大規模クラ…
俳優の山本裕典が、自身の記事を配信した東京スポーツと、配信先のヤフーを訴えたことが1月4日配信の「弁護士ドットコムニュース」にて報じられた。同記事によれば、山本は、東スポとヤフーがそれぞれ公開・配信した記事により「誹謗中傷を受け、自死まで考えた」とのこと。慰謝料など計220万円を求めて東京地裁に提訴したという。
山本が問題としているのは、2020年7月13日付の<大規模クラ…
かつてテレビドラマで活躍していた俳優の山本裕典が、新聞社・東京スポーツと、ニュースプラットフォーム「Yahoo!ニュース」を運営するヤフーを“名誉棄損で訴えている”と、1月4日付のニュースサイト「弁護士ドットコムニュース」が報じている。
山本といえば、2020年7月に主演舞台『THE★JINRO イケメン人狼アイドルは誰だ!!―』の関係者の間で新型コロナウイルスのクラスター…
ファンクラブの閉鎖とSNSの更新停止によって引退説も囁かれていた俳優の山本裕典が、6月30日、約4カ月ぶりに自身のInstagramを更新した。引退説を吹き飛ばした一方、4月に報じられた「中絶懇願」疑惑については触れておらず、ファンをモヤモヤさせている。
山本は、自撮りの近影と手料理の写真をアップしながら「皆さん、お久しぶりです」と投稿。続けて「しばらく投稿出来なかった間も…
2年前の2017年3月に大手芸能事務所エヴァーグリーン・エンタテイメントから「契約違反」を理由に解雇された山本裕典が、芸能活動を再開した。
「昨年、新たな芸能事務所『Y2』を設立し、そこの所属タレントとして活動を始めています。すでに、サブリース不動産やマンスリーマンションなどを扱う企業『リブマックス』のCMにも出演しています。3月からは舞台『となりのホールスター』(3月8~17日)で主演を務めるほか、映画『Revive by TOKYO24』への出演も決まっています」(芸能記者)
そんな山本の新事務所「Y2」の公式サイトを見ると、所在地は福岡県福岡市中央区、設立は平成30年6月となっている。
「住所は福岡ですが、東京で活動する芸能事務所という形でしょう。山本のほかにも2人の所属タレントがいます」(同)
事務所の公式サイトには、山本と並んで、歌手・女優の「若菜」、ものまねタレントの「モリタク!」のプロフィールが掲載されている。
「モリタク!は、大泉洋や中居正広のものまねをするタレント。モノマネ番組にも出ていますし、新宿のものまねパブ『キサラ』にも出演しています」(同)
そして、気になるのが「若菜」という所属タレントだ。
「若菜は、14年のホリプロタレントスカウトキャラバングランプリ受賞者で、栞菜智世(かんなちせ)という芸名で歌手活動をしていました。ホリプロの先輩である藤原竜也主演の映画『僕だけがいない街』(16年)や、石原さとみ主演ドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)の主題歌も担当していました」(同)
権威も歴史もあるオーディションでグランプリを獲得し、映画やドラマのタイアップまでもらい、まさにスター街道まっしぐらだったはずの栞菜。しかし、17年には、ホリプロの公式サイトからプロフィールがひっそり消え、SNSのアカウントなども削除された。
「何のインフォメーションもないまま、公式サイトから消えていたので、なんらかのトラブルに巻き込まれたのか、あるいは不祥事があったのではないかとささやかれ、当時は、まさに『謎の失踪』扱いでした。ただ、あのまま引退するかと思っていたので、まさかここで改名して山本の事務所に入るとは驚きです」(同)
大手事務所を不可解な形で解雇となった山本の新事務所に、また別の大手事務所から謎の退社をしていた若菜が所属するという、何かを勘ぐりたくなるような展開……。山本の芸能活動はまだまだ波乱含みなのかもしれない。
2年前の2017年3月に大手芸能事務所エヴァーグリーン・エンタテイメントから「契約違反」を理由に解雇された山本裕典が、芸能活動を再開した。
「昨年、新たな芸能事務所『Y2』を設立し、そこの所属タレントとして活動を始めています。すでに、サブリース不動産やマンスリーマンションなどを扱う企業『リブマックス』のCMにも出演しています。3月からは舞台『となりのホールスター』(3月8~17日)で主演を務めるほか、映画『Revive by TOKYO24』への出演も決まっています」(芸能記者)
そんな山本の新事務所「Y2」の公式サイトを見ると、所在地は福岡県福岡市中央区、設立は平成30年6月となっている。
「住所は福岡ですが、東京で活動する芸能事務所という形でしょう。山本のほかにも2人の所属タレントがいます」(同)
事務所の公式サイトには、山本と並んで、歌手・女優の「若菜」、ものまねタレントの「モリタク!」のプロフィールが掲載されている。
「モリタク!は、大泉洋や中居正広のものまねをするタレント。モノマネ番組にも出ていますし、新宿のものまねパブ『キサラ』にも出演しています」(同)
そして、気になるのが「若菜」という所属タレントだ。
「若菜は、14年のホリプロタレントスカウトキャラバングランプリ受賞者で、栞菜智世(かんなちせ)という芸名で歌手活動をしていました。ホリプロの先輩である藤原竜也主演の映画『僕だけがいない街』(16年)や、石原さとみ主演ドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)の主題歌も担当していました」(同)
権威も歴史もあるオーディションでグランプリを獲得し、映画やドラマのタイアップまでもらい、まさにスター街道まっしぐらだったはずの栞菜。しかし、17年には、ホリプロの公式サイトからプロフィールがひっそり消え、SNSのアカウントなども削除された。
「何のインフォメーションもないまま、公式サイトから消えていたので、なんらかのトラブルに巻き込まれたのか、あるいは不祥事があったのではないかとささやかれ、当時は、まさに『謎の失踪』扱いでした。ただ、あのまま引退するかと思っていたので、まさかここで改名して山本の事務所に入るとは驚きです」(同)
大手事務所を不可解な形で解雇となった山本の新事務所に、また別の大手事務所から謎の退社をしていた若菜が所属するという、何かを勘ぐりたくなるような展開……。山本の芸能活動はまだまだ波乱含みなのかもしれない。
個人事務所を立ち上げ、昨年12月に芸能界復帰を発表した“お騒がせ俳優”山本裕典が本格的に芸能活動を再開させた。今年3月からは舞台『となりのホールスター』(新宿・サンモールスタジオ)で主演を務めるほか、映画『Revive by TOKYO24』でも主演を果たすことが明らかになった。
お持ち帰りを何度も撮られ、幾度となく女性スキャンダルが週刊誌上をにぎわせ、その奔放なプライベートばかりが話題になっていた山本だったが、2017年3月に当時所属していた大手事務所系列の芸能プロダクションから「本日まで数えきれないほど、山本裕典本人と話し合い、何度も熟考を重ねました。しかしながら、本日までの一連の諸事情を鑑み、山本裕典が弊社の考える基準に至らなかったため、契約内容に違反したと考え、断腸の思いで、契約を終了することにいたしました」と発表され、事実上のクビを言い渡されていた。
「副業を行っていたことや、六本木界隈のクラブやキャバクラに入り浸る異常なほどの女グセの悪さが、当時から業界内では話題となっていました。黒い筋との付き合いも多いと言われ、素行不良っぷりは有名でした。所属事務所も手に負えないと判断したようです」(芸能関係者)
あれから2年たったが、その不品行はいまだ変わっていないようだ。1月には、山本の誕生日と芸能界復帰を祝うパーティーが六本木と渋谷のクラブで開催されたというのだが……。
「パーティーには美男美女に交じって、怪しい面々も会場内をウロウロしていたといいます。山本本人にも素行不良のウワサはいまだ絶えません。単発でのイベントや番組出演ならあり得ますが、テレビ局も広告代理店も怖くて連続ドラマや企業広告に使うことには消極的です。いつスキャンダルが起きてもおかしくないと多方面から警戒されていますよ。芸能界に復帰しても前途多難といわざるえません」(同)
女性ファンの多いイケメン俳優だけに、これからは品行方正な芸能生活を歩んでもらいたいものだ。
2018年12月20日に俳優活動再開を発表した俳優の山本裕典。今月16日には動画配信サービス「LINE LIVE」で生配信を行い、本格的に芸能活動開始を宣言した。
山本は、所属事務所とのマネージメント業務委託契約の内容に違反したとして、17年3月21日付で、当時の事務所とマネージメント契約を終了している。休業中は、信頼できる仲間に協力してもらいながら、飲食店の経営とDJ活動を行っていたことが週刊誌などで報道されていた。
1月27日に配信された「オリコンニュース」でのインタビューでは、「経営も順調でプライベートも充実していたため『芸能界に戻る気はなかった。戻るとしても5年後や10年後とかでもいいやって思っていた』」と明かした山本。しかし、経営する店の従業員が「もう1回、裕典さんが、テレビや雑誌で人前に立つ姿を見てみたい」とポロッと発言したのをきっかけに、芸能界復帰を決意したそう。
また、引退後にも、CMや舞台のオファーもあったが、「自信がなく何度か断っていた」とも明かした山本。だが、古くからのファンから「頑張ってください!」といったあたたかい声援を受け、新たなスタートを切る決意したという。
山本は、「休む前までは、感謝の気持ちが薄れていたような気がします。今はどんな仕事も誠意を持って向き合っている。今ある仕事を一つひとつやっていくだけ」と心機一転、俳優の仕事へ決意を語った。
しかしこの山本のインタビューに、ネットでは「引退したんじゃないの?」「今は良い俳優がいっぱいいるから無理でしょ」「需要あるの?」と厳しいコメントが殺到。
これを知った山本は、27日、自身のInstagramを更新。「いうね 俺は自分のため ファンのため 家族のため これから興味もってくれる方のため 仲間のためだけにやる」と宣言。そして「俺みたいなクソみたいな人間たたいてもなんもネタになんないよ。時間の無駄」と批判やバッシングに対して反論した。
「山本さんはアンチの声に反論したんですが、ネットでは『それを言われる覚悟で戻ってきたのでは?』『注目されるなら炎上させるしかないんだろう……』『態度からみて全く反省してない』などと、さらに辛辣なコメントが寄せられています。素行が悪いなどと話題になったり、写真が流出してしまった事もあったため、また同じ事をしてしまうのではないかなどと、さまざまな厳しい批判があるのは当然。山本さんも覚悟の上の再開だったはず。ですが、エゴサーチして反論するのは正直良くないですよね。いっそ無視すればよかったのに(苦笑)」(芸能関係者)
本格復帰したいなら、エゴサして反論するような“プライド”は捨てるべきかも!?
12月20日に山本裕典が芸能活動再開を報告。再び俳優として舞台に立つことになったのだが、彼の復活を“仮面ライダーファン”が大いに喜んでいるという。
昨年3月に山本裕典は、それまで所属していた所属事務所「エヴァーグリーン・エンタテイメント」との契約を解除。同事務所は公式サイトで「この度、マネージメントをしておりました山本裕典が弊社とのマネージメント業務委託契約の内容に違反したため、2017年3月21日付けで山本裕典とのマネージメント業務委託契約を終了することにいたしました」と発表している。
そんな彼は現在、自身が代表を務める「株式会社ワイツー」に所属。公式サイトで20日に、舞台『となりのホールスター』への出演を発表した。さらにインスタグラムでも、「また、お芝居ができる事嬉しいです。なにより、芝居をしている俺を待ってくれているファンの方々の為にも全力で向き合っていきます」とコメント。ファンからは「活動再開おめでとうございます!」「またお芝居を見れるの嬉しい!」と祝福の声が相次いでいる。
「SNSなどでは『“仮面ライダージオウ”への出演も期待していいのかな?』『ジオウでカブト編見れる?』といった声も少なくありませんでした。というのも現在放送されている『仮面ライダージオウ』(テレビ朝日系)は、歴代ライダーのキャスト陣が多数登場するクロスオーバー作品。これまでも『仮面ライダーディケイド』の井上正大や、『仮面ライダー555』の半田健人などが出演しています。山本も『仮面ライダーカブト』で“仮面ライダーサソード”に変身していた、仮面ライダー俳優の1人。そのため彼の復帰は、仮面ライダーファンにとっても朗報だったのではないでしょうか」(芸能ライター)
ちなみに『仮面ライダーカブト』の主人公は“天道総司”という人物で、演じていたのは水嶋ヒロ。そのため今回の山本復活に乗じ、ファンは水嶋ヒロの出演にも期待を寄せているようだ。
「確かにネット上では『水嶋ヒロと山本裕典で“カブト編”やろうよ!』『せっかくだから水嶋ヒロも復活して!』という声も上がっていました。しかし水嶋は現状かなり忙しそうで、『株式会社3rd i connections』の設立や『マゼランリゾーツ株式会社』のBranding Director就任など、俳優業以外の分野で活躍しています。とはいえ最近は『東京BTH~ TOKYO BLOOD TYPE HOUSE~』(Amazon Prime Video)というドラマにゲスト出演していたので、“不可能”という訳ではないのかもしれません」(同)
ネットで話題になる度、「ジオウに出てくれ!」と言われる仮面ライダー俳優たち。今後はどのような歴代ライダーが登場するのか、注目していきたい。
「ドラマのこのシーンってありえるの?」「バラエティーのあのやり方ってコンプライアンス的にどうなの?」……テレビを見ていて感じた疑問を弁護士に聞いてみる、テレビ好きのための法律相談所。
<今回の番組>
各局ワイドショー等
<今回の疑問>
山本裕典が女性のあっせんをしていたら罪に問われるのか?
俳優の山本裕典が今月21日付で、所属事務所との契約を解除されたことで話題を呼んでいる。解除の理由として、事務所に無断でバーを経営していたことや、女性のあっせんを行っていたことなどが、うわさされている。もし、このあっせんが事実であった場合、山本が罪に問われる可能性はあるのだろうか? アディーレ法律事務所の田中拓海弁護士に話を聞いた。
「もしも山本氏が『売春』のあっせんをしていた場合には、 法的に責任を問われる可能性があります。その場合、売春防止法6条1項において、2年以下の懲役、または5万円以下の罰金に処せられる可能性があります」
ここでいう「売春」とは、売春防止法2条における定義である、「対償を受け、 または受ける約束で不特定の相手方と性交をすること」 と、田中弁護士は説明する。
「山本氏が、金銭等の対価を受ける目的で性行為をする女性を不特定の男性に紹介していたような場合は、 売春防止法違反として刑事責任を負う可能性があります。『不特定』とは、まったく無作為に相手を選ぶというわけではなく、 多少女性の好みに合わせて相手を選んでいたとしても、 性行為と金銭授受の関係が露骨で、女性が金銭の取得に重きをおいて相手方を選択していると認められる場合には『不特定』であると判断される可能性があります」
では、女性を紹介して紹介料などを受け取った場合、そこに性行為等がなければ違法にならないのだろうか? もし違法であれば、刑罰等はあるのだろうか?
「上記にあるような『売春』目的の女性を紹介するわけではないのであれば 、紹介料をもらったとしても問題はないことになります。結婚相談所や地域の仲介人などが紹介料をとって異性を紹介していることもあると思いますので。一方、売春防止法6条1項は、 紹介料をもらうことを要件にしていませんので、売春目的の女性を紹介した場合は、たとえ紹介者が紹介料をもらっていなくても、罪に問われる可能性があります」
つまり、「売春」の有無で合法か非合法かが問われるということだろう。山本は、これまでもたびたび女性トラブルを起こしてきたと報じられている。あっせん疑惑はあくまでうわさの域を出ないようだが、人気俳優だっただけに注目度も高く、しばらくは臆測を呼びそうである。
<疑問大募集>
ドラマ、バラエティーから、ニュース、CMまで、弁護士に聞いてみたい、テレビを見ていて感じた疑問を募集しています。下記フォームよりご応募ください。
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<今回の番組>
各局ワイドショー等
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山本裕典が女性のあっせんをしていたら罪に問われるのか?
俳優の山本裕典が今月21日付で、所属事務所との契約を解除されたことで話題を呼んでいる。解除の理由として、事務所に無断でバーを経営していたことや、女性のあっせんを行っていたことなどが、うわさされている。もし、このあっせんが事実であった場合、山本が罪に問われる可能性はあるのだろうか? アディーレ法律事務所の田中拓海弁護士に話を聞いた。
「もしも山本氏が『売春』のあっせんをしていた場合には、 法的に責任を問われる可能性があります。その場合、売春防止法6条1項において、2年以下の懲役、または5万円以下の罰金に処せられる可能性があります」
ここでいう「売春」とは、売春防止法2条における定義である、「対償を受け、 または受ける約束で不特定の相手方と性交をすること」 と、田中弁護士は説明する。
「山本氏が、金銭等の対価を受ける目的で性行為をする女性を不特定の男性に紹介していたような場合は、 売春防止法違反として刑事責任を負う可能性があります。『不特定』とは、まったく無作為に相手を選ぶというわけではなく、 多少女性の好みに合わせて相手を選んでいたとしても、 性行為と金銭授受の関係が露骨で、女性が金銭の取得に重きをおいて相手方を選択していると認められる場合には『不特定』であると判断される可能性があります」
では、女性を紹介して紹介料などを受け取った場合、そこに性行為等がなければ違法にならないのだろうか? もし違法であれば、刑罰等はあるのだろうか?
「上記にあるような『売春』目的の女性を紹介するわけではないのであれば 、紹介料をもらったとしても問題はないことになります。結婚相談所や地域の仲介人などが紹介料をとって異性を紹介していることもあると思いますので。一方、売春防止法6条1項は、 紹介料をもらうことを要件にしていませんので、売春目的の女性を紹介した場合は、たとえ紹介者が紹介料をもらっていなくても、罪に問われる可能性があります」
つまり、「売春」の有無で合法か非合法かが問われるということだろう。山本は、これまでもたびたび女性トラブルを起こしてきたと報じられている。あっせん疑惑はあくまでうわさの域を出ないようだが、人気俳優だっただけに注目度も高く、しばらくは臆測を呼びそうである。
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