山下智久、月9『5→9』番宣でトラブル発生!? ジュリー派閥からの“特別ルール”で窮地へ

yamapita.jpg
山P、ジュリーさんがご機嫌斜めだってよ

 現在放送中の月9ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)に出演している山下智久だが、ジャニーズ事務所内では悪い意味での“特別待遇”が続いているという。2011年のNEWS脱退、また14年には六本木路上でのスマホ強奪事件と問題行動が近年続いているが、これらは今もなお芸能活動に大きな影響を及ぼしているようだ。

 石原さとみ主演の『5→9』は、英会話教師と僧侶の恋物語という突飛な設定に、放送前から「視聴率は見込めなそう」と評判だった。そして放送スタート後は、山下の演技面について「棒すぎる」「これで月9って大丈夫なの?」など、辛辣な意見が相次いでいた。

山下智久、「とても不自然な演技」「顔だけの時期は過ぎた」!? 韓国ファンが『5→9』酷評

yamashita-10.jpg
「ソウルレス」とオシャレに揶揄された山下さん

 現在放送中の、石原さとみ&山下智久主演の月9ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)。日本より1週間遅れではあるが、韓国でも日本番組専門放送局「チャンネルW」にて、毎週月曜の午後9時から放送されている。主演の2人は韓国ファン向けのメッセージ映像も撮り下ろしており、放送前からかなり期待を集めていた。テレビ局としても、韓国で人気のシリーズ『孤独のグルメ Season5』(テレビ東京)とともに、今期の注目ドラマとして力を入れているようだ。

 というのも、石原と山下は韓国にもファンが多く、キャストに名前が挙がっただけでその作品を見たがる人が大勢いる。しかし、石原はともかく、韓国の山下ファンが、今後もそのような忠誠心を示してくれるかどうかは怪しいようだ。『5→9』の放送開始後、韓国の日本ドラマファンやジャニーズオタクの間で、彼の演技力を疑問視する人が増えているのだ。

山Pが赤西ら悪友との決別をついに決意「現役ジャニーズに誇りを持ちたい」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
1123yamap.jpeg
写真はフジテレビHPより
 現在放送中の月9ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)で、石原さとみ(28)演じるヒロインに猛アピールする僧侶を好演中の山下智久(30)。昨年、夜遊び中に起こした“六本木スマホ窃盗事件”の罪を一人でかぶり、一時はジャニーズ事務所を退所の危機までウワサされたが、今後もジャニーズに残って活動を続ける決意を固めたようだ。  “六本木スマホ窃盗事件”を簡単におさらいしよう。山下は昨年6月、元ジャニーズの赤西仁(31)、関ジャニ∞・錦戸亮(31)とともに六本木の路上で一般人の男女と口論になり、女性の携帯電話を奪ったとして、器物損壊の疑いで警視庁に書類送検された。  この一件が伝えられると、10月には主演映画『近キョリ恋愛』の舞台あいさつの場で「この度は僕の行動でたくさんの方にご迷惑、ご心配をおかけしたことをこの場を借りてお詫び申し上げます」とファンに謝罪。騒動の影響でしばらく露出も少なくなり、年末の『カウコン』を欠席するなど、今年の春頃まで公の場に登場する機会が減っていた。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

"ジャニ食い"加護亜依が元カレ暴露…噂されるKAT-TUN亀梨&山Pの名前

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
1031kago.jpeg
加護亜依写真集 『LOS ANGELES』より
 10月29日に放送された『ヨソで言わんとい亭』(テレビ東京)に出演したタレントで元モーニング娘。の加護亜依(27)が、アイドル時代の恋愛事情や学校での壮絶なイジメ、噂になっているAVオファーの裏話について赤裸々に明かした。特に15歳の時には、超人気グループのメンバーと交際していたことを告白し、ネット上で大きな話題を呼んでいる。  番組MCのネプチューン・名倉潤(46)に「ぶっちゃけ当時(モー娘。時代)、彼氏いましたか?」と聞かれた加護は、はぐらかしながらも「ぶっちゃけ……いました(笑)」と回答。年齢については「(自分は)15。相手は17」と明かした。出会いは共演した番組がきっかけで、当時の番組プロデューサーが「その人が加護ちゃんのこと好きだからメールしたいんだって」と加護に伝え、ふたりの仲を取り持ったと話した。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

月9『5→9』、初回視聴率は12.6%! 山下智久の芝居に「棒すぎる」「今期ワースト」の声

1510_getsu9syokai.jpg
『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)公式サイトより

 石原さとみと山下智久が主演を務める月9ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)が今月12日に初回放送を迎え、平均視聴率が12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。前回の月9ドラマ『恋仲』の初回平均視聴率が9.8%だったことを考慮すると悪くない数字と言えるが、視聴者からは「つまらなかったわ」「初回だけの数字で、あとは落ちる一方だろ」といった厳しい声が上がっているようだ。

「山下がお坊さんの役に挑戦することに興味を持った視聴者が多かったのですが、放送後は『山Pの演技が棒すぎる』『なんでこいつが月9なんだ』『暫定で今期ワースト』なんて声が上がるほど、山下の演技は不評の様子です。山下の顔さえ見られればいいと考えるファンはともかく、見切って離れる視聴者は多いと思いますよ」(芸能ライター)

山下智久、関ジャニ∞・錦戸、Kis-My-Ft2・玉森……10月ジャニーズドラマの“マル秘”業界評

yamashitatomohisa02.jpg
おーい! 山Pが月9に戻ってくるぞ!!

 関ジャニ∞・錦戸亮主演の『サムライせんせい』(テレビ朝日系)、山下智久出演の石原さとみ主演月9ドラマ『5→9~私に恋したイケメンすぎるお坊さん~(仮)』(フジテレビ系)など、ジャニーズ事務所所属タレント出演の10月クール連続ドラマの詳細が、次々と明らかになっている。ジャニーズ主演作品が少年隊・東山紀之『刑事7人』(テレビ朝日系)のみだった7月クールに比べて、10月クールはジャニーズファンの楽しみも増えそうだ。

 錦戸の連ドラ主演は2014年10月の『ごめんね青春!』(TBS系)以来となる。

低視聴率続く山下智久を「中居正広と木村拓哉の間にしたい」!? “下ネタ路線”は大丈夫なのか

yamap07082222.jpg
 4月クールで『アルジャーノンに花束を』(TBS系)で主演を演じた山下智久。平均視聴率8.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と“大コケ”して以降、ジャニーズ事務所内では今後の山下の“路線”について話し合いが行われたという。 「彼は今、SMAPのマネジャーを務める飯島女史の下にいるのですが、飯島さんは彼を“第2の中居正広”にしたいようです。本人も、バラエティやMCといった路線に対して興味を示しているようで、今後はドラマよりもバラエティ中心の活動になるのではないでしょうか」(芸能事務所関係者)  実際、2012年のアルバム『エロ』(ワーナーミュージック・ジャパン)発売時は、自身のことを“山P”ではなく“エロP”と呼んで新キャラクターを打ち出すなど、話題を呼んでいた。 「最近のバラエティでも下ネタが解禁されたのか、バンバン話していますよ。収録後も、特に『カットしてくれ』といったことは聞いていないので、事務所公認なんでしょう。10日からは、春まで放送されていた『大人のKiss英語』(フジテレビ系)が『山Pのkiss英語』として再開されますが、この番組でも下ネタは出そうな雰囲気です」(バラエティスタッフ)  ただし、いまだにドラマに関してもあきらめたわけではないという。 「やはり、年に1本は連ドラをやりたいとは話しているようですが、ドラマ枠も減っている中で、実績のない彼がどこまでやれるのか。路線としては、中居クンとキムタクの間を狙うそうですが、うまくいくかどうか……」(フジテレビ関係者)  路線変更が、吉と出るか凶と出るか――。

山下智久版『アルジャーノンに花束を』、予想外の結末に野島伸司が託したもの

<p> 山下智久主演のドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS系)が最終回を迎えた。本作は6歳児並の知性しか持たない知的障がい者の青年・白鳥咲人(山下)が脳手術を受けることで、天才的な知性を獲得していく姿を描いたドラマだ。</p>

『アルジャーノンに花束を』山下智久史上、最低視聴率で幕……“スマホ窃盗事件”で視聴者離れ加速か

yamashita0206.jpg
 歌手で俳優の山下智久が主演を務める連続ドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS系/金曜22時~)が12日に放送され、平均視聴率7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。第7話の6.7%に続く低視聴率で幕を下ろした。  原作は、幼児並みの知能を持つ精神遅滞者の青年が、手術によって高いIQを手に入れる、ダニエル・キイスの同名ベストセラー小説。舞台が現代の日本に置き換えられたほか、最終回の終わり方をはじめ、展開も原作と異なる部分が多かった。 「棒読み演技で知られる山下だけに、演技力を不安視する声が目立ったものの、終わってみると演技の評判は“まずまず”といったところ。また、野島伸司氏が監修を手掛けた脚本も、『原作よりも、救われる終わり方だった』『心が洗われた』とあらかた好評のようです」(テレビ誌記者)  決して評判は悪くなかった同作だが、全話平均は8.5%と振るわず。2005年の初主演連続ドラマ『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系)以降、多くの連ドラで主演を務めてきた山下だが、全話平均において1ケタは自身初となる。 「実は山下の主演ドラマは、半分以上が全話平均15%超えのヒットを記録。『木村拓哉に次ぐ、ジャニーズ視聴率俳優』との呼び声も高く、前主演作『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)でも初回17.4%を叩き出していた。そんな山下だけに、今回の不振はどうしても“期待外れ”という印象。やはり不調の一因は、昨年10月に書類送検された“スマホ窃盗事件”(関連記事)。タレントに品行方正さが求められる現代において、あれだけの事件を起こしながらも、ジャニーズパワーによりわずか半年で主演の座を用意された山下に対し、違和感を覚える視聴者は少なくないようです」(同)  これまでにない“難役”への挑戦が、自己最低視聴率を招いてしまった山下。事件後の復帰作としては、残念な結果といえそうだ。

山下智久『アルジャーノンに花束を』、最終回7.2%! “復帰作”も平均1ケタで終了

algernon2015.jpg
『アルジャーノンに花束を』(TBS系)公式サイトより

 山下智久主演ドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS系)が6月12日に最終回を迎え、視聴率は7.2%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)だったことがわかった。初回11.5%の2ケタでスタートを切った同作だが、2話で7.9%に急落。以降も初回の記録を超えることなく、平均視聴率は8.5%に終わった。

 1959年にダニエル・キイス氏が発表した『アルジャーノンに花束を』は、知的障がい者の主人公・白鳥咲人が脳外科手術で天才的な頭脳を手に入れるというストーリー。今回は脚本監修に野島伸司が参加しており、1995年放送の人気ドラマ『未成年』(TBS系)のレギュラーだったいしだ壱成や河相我聞が出演したことでも注目を集めた。